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TEDGlobal 2009

Rachel Armstrong: Architecture that repairs itself?

レイチェル・アームストロング:「自己修復する建築?」

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イタリアのベネチアは沈みかかっています。レイチェル・アームストロングは、それを救うには、不活性素材での建築から脱却し、自分で成長する構造物を作らなくてはならないと言います。彼女は、生物とまでは言えないが、自己修復し、炭素も吸収分離する素材を提案します。

- Applied scientist, innovator
TED Fellow Rachel Armstrong is a sustainability innovator who creates new materials that possess some of the properties of living systems, and can be manipulated to "grow" architecture. Full bio

Allすべて buildings建物 today今日 have持ってる something何か in common一般.
今日に建物に共通していることがあります
00:15
They're彼らは made usingを使用して Victorianビクトリア朝の technologiesテクノロジー.
ビクトリア時代の技術で建てられているのです
00:19
Thisこの involves関係する blueprints青写真,
青写真があり、
00:22
industrial工業用 manufacturing製造
工業的製造があり
00:25
andそして construction建設 usingを使用して teamsチーム of workers労働者.
作業員のチームが建設します
00:27
Allすべて of thisこの effort努力 results結果 in an inert不活性 objectオブジェクト.
出来上がるのは不活性の物体です
00:30
Andそして thatそれ means手段 thatそれ thereそこ is aa one-way一方通行 transfer転送 of energyエネルギー
それはつまりエネルギーが一方向に、自然界から
00:33
fromから our我々の environment環境 into our我々の homes andそして cities都市.
私達の家や都市へ移転される事を意味しています
00:36
Thisこの is notない sustainable持続可能な.
この方法は持続可能ではありません
00:40
I believe信じる thatそれ theその onlyのみ way方法 thatそれ itそれ is possible可能 forために us米国
私達が、真に持続可能な家や
00:42
to construct構成する genuinely真に sustainable持続可能な homes andそして cities都市
都市を建設する唯一の方法は
00:45
is by〜によって connecting接続する themそれら to nature自然,
それらを自然とつなげることで
00:48
notない insulating絶縁する themそれら fromから itそれ.
切り離す事ではありません
00:50
Now, in order注文 to do行う thisこの, we我々 need必要 theその right kind種類 of language言語.
それを成し遂げるためには、正しい言語が必要です
00:53
Living生活 systemsシステム are in constant定数 conversation会話
生きているシステムは
00:57
with〜と theその naturalナチュラル world世界,
代謝と呼ばれる化学反応を通じて
00:59
throughを通して setsセット of chemical化学 reactions反応 calledと呼ばれる metabolism代謝.
常に自然界と会話していています
01:01
Andそして thisこの is theその conversion変換 of one1 groupグループ of substances物質
エネルギーの産出や吸収によって
01:05
into another別の, eitherどちらか throughを通して
ある物質が
01:08
theその production製造 orまたは theその absorption吸収 of energyエネルギー.
他の物質に変化するのです
01:10
Andそして thisこの is theその way方法 in whichどの living生活 materials材料
そしてこれが、生きている物質が
01:13
make作る theその most最も of their彼らの local地元 resourcesリソース
持続可能な形で、周辺の資源を
01:15
in aa sustainable持続可能な way方法.
利用する方法です
01:18
Soそう, I'm私は interested興味がある in theその useつかいます of
そこで私は、代謝する物質を
01:21
metabolicK K K K materials材料 forために theその practice練習 of architecture建築.
建築に使う事に興味を持ちました
01:23
Butだけど they彼ら don'tしない exist存在する. Soそう I'm私は having持つ to make作る themそれら.
でもそんなものは存在しません 作らなくてはなりませんでした
01:28
I'm私は workingワーキング with〜と architect建築家 Neilニール Spillerスピラー
わたしはバートレット建築学校で
01:30
at〜で theその Bartlettバートレット School学校 of Architecture建築,
建築家ニールスピラーと仕事をしています
01:32
andそして we're私たちは collaborating協力する with〜と international国際 scientists科学者
そして国際的に、科学者たちと共同作業を行い
01:34
in order注文 to generate生成する theseこれら new新しい materials材料
ボトムアップ方式で、このような新素材を
01:36
fromから aa bottom upアップ approachアプローチ.
作っています
01:38
Thatそれ means手段 we're私たちは generating生成する themそれら fromから scratchスクラッチ.
つまり全くゼロからものを作っているという事です
01:40
One1 of our我々の collaborators協力者 is chemist化学者 Martinマーティン Hanczycハンシック,
協同メンバーの一人は化学者のマーチンハンザックで、
01:42
andそして he's彼は really本当に interested興味がある in theその transition遷移 fromから
彼は、不活性物質が活性化する過程に
01:46
inert不活性 to living生活 matter問題.
とても興味を持っていました
01:49
Now, that'sそれは exactly正確に theその kind種類 of processプロセス thatそれ I'm私は interested興味がある in,
それは、持続可能な素材を考える時、
01:51
whenいつ we're私たちは thinking考え about sustainable持続可能な materials材料.
私が一番興味を持った行程です
01:54
Soそう, Martinマーティン, he works作品 with〜と aa systemシステム calledと呼ばれる theその protocellプロトセル.
マーチンは「プロトセル」というシステムを扱っています
01:56
Now allすべて thisこの is --- andそして it'sそれは magicマジック ---
これらすべて、とそのマジックは
02:01
is aa little少し fatty脂肪 bagバッグ. Andそして it'sそれは got持っている aa chemical化学 battery電池 in itそれ.
小さな脂肪性の袋と、その中身の化学メカニズムによります
02:04
Andそして itそれ has持っている noいいえ DNADNA.
DNAはありません
02:07
Thisこの little少し bagバッグ is ableできる to conduct行動 itself自体
この小さな袋は、まさしく生きているとしか
02:10
in aa way方法 thatそれ canできる onlyのみ be〜する described記載された asとして living生活.
言いようのない振舞いをすることができます
02:12
Itそれ is ableできる to move動く aroundまわり itsその environment環境.
環境内を動き回ることができます
02:15
Itそれ canできる followフォローする chemical化学 gradients勾配.
化学的な濃度勾配に沿って移動できます
02:18
Itそれ canできる undergo受ける complex複合体 reactions反応,
複雑な反応を行うことができ、
02:20
some一部 of whichどの are happily幸せに architectural建築.
その一部は実に建築的です
02:23
Soそう hereここに we我々 are. Theseこれら are protocellsプロトコセル,
これがそのプロトセルです
02:27
patterningパターニング their彼らの environment環境.
環境をデザインしています
02:29
We我々 don'tしない know知っている howどうやって they彼ら do行う thatそれ yetまだ.
どうやってこれを作っているか、まだわかっていません
02:31
Hereここに, thisこの is aa protocellプロトセル, andそして it'sそれは vigorously激しく shedding脱落 thisこの skin.
ここにもプロトセルがあり、盛んに脱皮しています
02:34
Now, thisこの looks外見 like好きな aa chemical化学 kind種類 of birth誕生.
これは化学物質の「誕生」のようです
02:38
Thisこの is aa violent暴力的な processプロセス.
これは暴力的なプロセスです
02:40
Hereここに, we've私たちは got持っている aa protocellプロトセル to extractエキス carbon炭素 dioxide二酸化炭素
こちらは、大気から二酸化炭素を取り出し
02:43
outでる of theその atmosphere雰囲気
炭酸塩に変える
02:46
andそして turn順番 itそれ into carbonate炭酸塩.
プロトセルです
02:48
Andそして that'sそれは theその shellシェル aroundまわり thatそれ globular球状の fat脂肪.
これが、脂肪の袋の周りの殻です
02:50
They彼ら are quiteかなり brittle脆い. Soそう you'veあなたは onlyのみ got持っている aa part of one1 thereそこ.
とてももろいので一部しかありませんが
02:52
Soそう what we're私たちは trying試す to do行う is, we're私たちは trying試す to push押す theseこれら technologiesテクノロジー
つまり私達はこの技術を押し進めて
02:55
towards方向 creating作成 bottom-up一気飲み construction建設 approachesアプローチ
ボトムアップ的な建築アプローチを
02:58
forために architecture建築,
行い、
03:00
whichどの contrastコントラスト theその current現在, Victorianビクトリア朝の, top-downトップダウン methodsメソッド
ビクトリア時代的な、トップダウンの、物質に構造を
03:02
whichどの impose課す structure構造 upon〜に matter問題.
押し付ける方法に対峙しようとしているのです
03:05
Thatそれ can'tできない be〜する energetically精力的に sensible感覚的.
ビクトリア型はエネルギー的に良識がない
03:08
Soそう, bottom-up一気飲み materials材料
ボトムアップ型素材は
03:11
actually実際に exist存在する today今日.
既に存在します
03:13
They've彼らは beenされている in useつかいます, in architecture建築, since以来 ancient古代 times.
古代から建築に使われているのです
03:15
Ifif you君は walk歩く aroundまわり theその cityシティ of Oxfordオックスフォード, whereどこで we我々 are today今日,
今いるオックスフォオードの街を歩き
03:18
andそして have持ってる aa look見える at〜で theその brickworkレンガ造り,
れんが造りを見てください
03:21
whichどの I've私は enjoyed楽しんだ doingやっている in theその last最終 coupleカップル of days日々,
私はここ数日そうして過ごしましたが、そうすると
03:23
you'llあなたは actually実際に see見る thatそれ aa lotロット of itそれ is made of limestone石灰岩.
多くは石灰石で作られている事がわかります
03:25
Andそして ifif you君は look見える even偶数 closerクローザー,
もっとよく見ると
03:27
you'llあなたは see見る, in thatそれ limestone石灰岩, thereそこ are little少し shellsシェル
石灰石の中に、小さな貝殻や小さな骨が
03:29
andそして little少し skeletonsスケルトン thatそれ are piled積み重なった upon〜に each otherその他.
折り重なっている事がわかるでしょう
03:31
Andそして then次に they彼ら are fossilized化石化した over以上 millions何百万 of years.
それらは何百万年もの間に化石化したものです
03:34
Now aa blockブロック of limestone石灰岩, in itself自体,
それで石灰石の塊自体は
03:37
isn'tない particularly特に thatそれ interesting面白い.
別に興味深いものではありません
03:39
Itそれ looks外見 beautiful綺麗な.
きれいですけどね
03:42
Butだけど imagine想像する what theその propertiesプロパティ of thisこの limestone石灰岩 blockブロック mightかもしれない be〜する
しかし、もしもその石灰岩の表面が
03:44
ifif theその surfaces表面 wereあった actually実際に
実際は、大気と会話していたら
03:48
in conversation会話 with〜と theその atmosphere雰囲気.
どうでしょう
03:50
Maybe多分 they彼ら couldできた extractエキス carbon炭素 dioxide二酸化炭素.
二酸化炭素を吸収できるかもしれない
03:53
Would〜する itそれ give与える thisこの blockブロック of limestone石灰岩 new新しい propertiesプロパティ?
それは石灰岩に新しい特質を与えるか?
03:56
Wellよく, most最も likelyおそらく itそれ would〜する. Itそれ mightかもしれない be〜する ableできる to grow成長する.
たぶんそうでしょう それは成長するかもしれない
03:59
Itそれ mightかもしれない be〜する ableできる to self-repair自己修復, andそして even偶数 respond応答する
自己修復し、周辺環境の劇的な変化に
04:02
to dramatic劇的 changes変更
対応する事が
04:04
in theその immediate即時 environment環境.
できるかもしれません
04:06
Soそう, architects建築家 are never決して happyハッピー
建築家は興味深い素材が
04:08
with〜と justちょうど one1 blockブロック of an interesting面白い material材料.
一つでは満足しません
04:11
They彼ら think思う big大きい. Okayはい?
大きく考える でしょ?
04:14
Soそう whenいつ we我々 think思う about scalingスケーリング upアップ metabolicK K K K materials材料,
そこで代謝する素材をスケールアップすることを考えると
04:16
we我々 canできる start開始 thinking考え about ecological生態学的 interventions介入
珊瑚礁の修復や
04:19
like好きな repair修復 of atolls環礁,
水によって傷んだ街の再生を
04:21
orまたは reclamation埋め立て of parts部品 of aa cityシティ
エコロジカルに進める方法を
04:23
thatそれ are damaged損傷した by〜によって water.
考え始める事ができます
04:26
Soそう, one1 of theseこれら examples
その一例は、
04:28
would〜する of courseコース be〜する theその historic歴史的な cityシティ of Veniceベニス.
もちろん歴史の街、ベネチアです
04:30
Now, Veniceベニス, asとして you君は know知っている, has持っている aa tempestuous激しい relationship関係 with〜と theその sea,
さて、ベネチアは、海との激しい関係性にあり、
04:33
andそして is built建てられた upon〜に wooden木製 piles.
木の杭の上に建設されています
04:37
Soそう we've私たちは devised考案された aa way方法 by〜によって whichどの itそれ mayかもしれない be〜する possible可能
そこで我々は、今作業中のプロトセル技術を使って
04:39
forために theその protocellプロトセル technology技術 thatそれ we're私たちは workingワーキング with〜と
ベネチアを、持続可能な形で
04:42
to sustainably持続可能な reclaim再生する Veniceベニス.
修復できるかもしれない方法を開発しました
04:44
Andそして architect建築家 Christianキリスト教の Kerriganケリガン
建築家クリスチャンカリガンが
04:47
has持っている come来る upアップ with〜と aa seriesシリーズ of designsデザイン thatそれ showショー us米国
一連のデザインを考えだし、それによって
04:49
howどうやって itそれ mayかもしれない be〜する possible可能 to actually実際に grow成長する aa limestone石灰岩 reefリーフ
街の下部に石灰岩の堆積層を生成する可能性を
04:51
underneath下の theその cityシティ.
示しました
04:54
Soそう, hereここに is theその technology技術 we我々 have持ってる today今日.
それが今日お見せするテクノロジーです
04:56
Thisこの is our我々の protocellプロトセル technology技術,
これが我々のプロトセル技術で
04:59
effectively効果的に making作る aa shellシェル, like好きな itsその limestone石灰岩 forefathers先祖,
石灰岩の祖先となる殻を効率的に作り出し
05:01
andそして depositing入金する itそれ in aa very非常に complex複合体 environment環境,
非常に複雑な環境下で、自然素材に
05:05
againstに対して naturalナチュラル materials材料.
堆積させます
05:08
We're私たちは looking探している at〜で crystal結晶 lattices格子 to see見る theその bondingボンディング processプロセス in thisこの.
お見せしているのは、これが結合する過程での結晶性の格子です
05:10
Now, thisこの is theその very非常に interesting面白い part.
さて、ここがとても面白いのです
05:13
We我々 don'tしない justちょうど want欲しいです limestone石灰岩 dumped投棄された everywhereどこにでも in allすべて theその prettyかなり canals運河.
美しい運河に石灰石がただぶちまけられるのでなく
05:15
What we我々 need必要 itそれ to do行う is to be〜する
それが木の杭の周りに
05:18
creatively創造的 crafted細工された aroundまわり theその wooden木製 piles.
創造的かつ巧みに積み上がる必要があります
05:20
Soそう, you君は canできる see見る fromから theseこれら diagramsダイアグラム thatそれ theその protocellプロトセル is actually実際に
そこで、ご覧に入れているのは、プロトセルが光から遠ざかり、
05:24
moving動く away離れて fromから theその light,
暗い基礎部分に向かって
05:26
toward〜に向かって theその darkダーク foundations財団.
移動しているところです
05:28
We've私たちは observed観察された thisこの in theその laboratory研究室.
これは研究室で観察されています
05:30
Theその protocellsプロトコセル canできる actually実際に move動く away離れて fromから theその light.
プロトセルは光から遠ざかるのです
05:32
They彼ら canできる actually実際に alsoまた、 move動く towards方向 theその light. You君は have持ってる to justちょうど choose選択する yourきみの species.
光に寄ってくるものもあります 種を選べばいいのです
05:35
Soそう thatそれ theseこれら don'tしない justちょうど exist存在する asとして one1 entityエンティティ,
つまり単に一種族だけではなく
05:38
we我々 kind種類 of chemically化学的に engineerエンジニア themそれら.
化学的に操作できるのです
05:40
Andそして soそう hereここに theその protocellsプロトコセル are depositing入金する their彼らの limestone石灰岩
ここではプロトセルが石灰質を
05:43
very非常に specifically具体的に, aroundまわり theその foundations財団 of Veniceベニス,
非常に特異的に、ベネチアの基礎部分に堆積させ
05:46
effectively効果的に petrifying石化 itそれ.
効果的に石化させています
05:49
Now, thisこの isn'tない going行く to happen起こる tomorrow明日. It'sそれは going行く to take取る aa whilewhile.
これは明日すぐ起きるわけではありません 時間がかかります
05:51
It'sそれは going行く to take取る years of tuningチューニング andそして monitoringモニタリング thisこの technology技術
この技術をチューニングし、モニタしながら
05:55
in order注文 forために us米国 to become〜になる ready準備完了
ベネチアの街の、もっとも傷んだ
05:59
to testテスト itそれ outでる in aa case-by-caseケースバイケース basis基礎
ストレスのかかった建物に、個別に
06:01
on theその most最も damaged損傷した andそして stressed強調された buildings建物 within以内 theその cityシティ of Veniceベニス.
テストする準備ができるまでにはまだ何年もかかります
06:03
Butだけど gradually徐々に, asとして theその buildings建物 are repaired修理された,
しかし、徐々に、建物が修復されるにつれて
06:06
we我々 will意志 see見る theその accretion付加 of aa limestone石灰岩 reefリーフ beneath下の theその cityシティ.
その街の下に石灰質の珊瑚が堆積していくことになるでしょう
06:09
An accretion付加 itself自体 is aa huge巨大 sinkシンク of carbon炭素 dioxide二酸化炭素.
堆積自体は、二酸化炭素の巨大な「流し」になります
06:12
Alsoまた、 itそれ will意志 attract引き付ける theその local地元 marineマリン ecology生態学,
それはまた、周辺の海洋性生態系を引き寄せ
06:16
who will意志 find見つける their彼らの own自分の ecological生態学的 nichesニッチ within以内 thisこの architecture建築.
建築物の間に生息する場所を見つけるでしょう
06:19
Soそう, thisこの is really本当に interesting面白い. Now we我々 have持ってる an architecture建築
非常に面白い事です 自然界と、そのまま、じかに
06:23
thatそれ connects接続する aa cityシティ to theその naturalナチュラル world世界
つながる都市を
06:26
in aa very非常に direct直接 andそして immediate即時 way方法.
建築できるのです
06:29
Butだけど perhapsおそらく theその most最も excitingエキサイティング thingもの about itそれ
しかしこのことの、おそらく最も刺激的な点は
06:31
is thatそれ theその driverドライバ of thisこの technology技術 is available利用可能な everywhereどこにでも.
この技術の応用先がどこにでもあるという事です
06:34
Thisこの is terrestrial地上の chemistry化学. We've私たちは allすべて got持っている itそれ,
これは大地の化学です 我々は皆それと関係がある
06:37
whichどの means手段 thatそれ thisこの technology技術 is justちょうど asとして appropriate適切な
つまりこの技術が、先進工業国にだけでなく
06:40
forために developing現像 countries asとして itそれ is
開発途上国にも
06:43
forために First最初 World世界 countries.
応用可能だという事です
06:45
Soそう, in summary概要, I'm私は generating生成する metabolicK K K K materials材料
まとめると、私はビクトリア型技術と対抗する
06:47
asとして aa counterpoiseカウンターポーズ to Victorianビクトリア朝の technologiesテクノロジー,
代謝性資材を生み出していて
06:50
andそして building建物 architecturesアーキテクチャ fromから aa bottom-up一気飲み approachアプローチ.
ボトムアップ方式の建築をしようとしています
06:53
Secondly第二に, theseこれら metabolicK K K K materials材料
二つ目に、この代謝性素材は
06:56
have持ってる some一部 of theその propertiesプロパティ of living生活 systemsシステム,
生体システムと類似の特質を備えており
06:58
whichどの means手段 they彼ら canできる perform実行する in similar類似 ways方法.
同様の方法で振る舞うということです
07:00
They彼ら canできる expect期待する to have持ってる aa lotロット of formsフォーム andそして functions機能
建築上、多くの形や機能を
07:03
within以内 theその practice練習 of architecture建築.
提供する事が期待されます
07:06
Andそして finally最後に, an observer観察者 in theその future未来
最後に、未来の観察者は
07:08
marveling驚く at〜で aa beautiful綺麗な structure構造 in theその environment環境
環境の美しい構造物に驚嘆しながら
07:11
mayかもしれない find見つける itそれ almostほぼ impossible不可能 to telltell
それが自然のプロセスでできたのか、
07:14
whetherかどうか thisこの structure構造
それとも人工的なプロセスで
07:17
has持っている beenされている created作成した by〜によって aa naturalナチュラル processプロセス
できたのか、ほとんど区別が
07:19
orまたは an artificial人工的な one1.
つけられないだろうという事です
07:21
Thank感謝 you君は.
どうもありがとう
07:23
(Applause拍手)
(拍手)
07:25
Translated by Masahiro Kyushima
Reviewed by Kayo Mizutani

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About the speaker:

Rachel Armstrong - Applied scientist, innovator
TED Fellow Rachel Armstrong is a sustainability innovator who creates new materials that possess some of the properties of living systems, and can be manipulated to "grow" architecture.

Why you should listen

Rachel Armstrong innovates and designs sustainable solutions for the built and natural environment using advanced new technologies such as, Synthetic Biology – the rational engineering of living systems - and smart chemistry. Her research prompts a reevaluation of how we think about our homes and cities and raises questions about sustainable development of the built environment. She creates open innovation platforms for academia and industry to address environmental challenges such as carbon capture & recycling, smart ‘living’ materials and sustainable design.

Her award winning research underpins her bold approach to the way that she challenges perceptions, presumptions and established principles related to scientific concepts and the building blocks of life and society. She embodies and promotes new transferrable ways of thinking ‘outside of the box’ and enables others to also develop innovative environmental solutions. Her innovative approaches are outlined in her forthcoming TED Book on Living Architecture.

Watch Rachel Armstrong's TED Fellows talk, "Creating Carbon-Negative Architecture" >>

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