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TED@BCG Paris

Seema Bansal: How to fix a broken education system ... without any more money

シーマ・バンスール: 更なる資金なしで崩壊した教育制度を立て直す方法

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シーマ・バンスールはインド、ハリヤナ州にある1万5千の学校を対象にした、公教育改革への道を築きました。その大胆な目標とは、2020年までに生徒の80%に学年相応の知識を身に付けさせるというものです。彼女は追加のリソースが不要で、どの学校でもうまくいく改革を模索しながら、この目標の達成を目指しています。バンスール達のチームは、SMSのグループチャットを使って教師とコミュニケーションを取るといった、創造的で分かり易いテクニックを使うことで成功を納めてきました。そして既に、ハリヤナ州の学校で一定の学力向上と出席率を達成しています。

- Education innovator
BCG's Seema Bansal asks: Can governments actually make a meaningful difference in education? And rapidly? Yes, it turns out. Full bio

Soそう we我々 allすべて have持ってる our我々の own自分の biasesバイアス.
私達には皆
独自の先入観があります
00:12
Forために example, some一部 of us米国 tend傾向がある to think思う
例えば 私達はこう考えがちです
00:15
thatそれ it'sそれは very非常に difficult難しい to transform変換する
failing失敗する government政府 systemsシステム.
衰えかけた政府の
制度改革を行う事は非常に困難だと
00:17
Whenいつ we我々 think思う of government政府 systemsシステム,
政府の制度というのは
00:21
we我々 tend傾向がある to think思う thatそれ they're彼らは archaicアルカイック,
setセット in their彼らの ways方法,
旧態依然とした
型にはまった物であり
00:23
andそして perhapsおそらく, theその leadershipリーダーシップ
is justちょうど tooあまりにも bureaucratic官僚的
その幹部はおそらく
非常にお役所的で
00:27
to be〜する ableできる to change変化する thingsもの.
変化を嫌うと思いがちです
00:29
Wellよく, today今日, I want欲しいです
to challengeチャレンジ thatそれ theory理論.
さて今日は
その憶測に異議を唱え
00:32
I want欲しいです to telltell you君は aa storyストーリー
of aa very非常に large government政府 systemシステム
改革を軌道に乗せるだけでなく
00:35
thatそれ has持っている notない onlyのみ put置く itself自体
on theその pathパス of reform改革
3年も経たないうちに
目を見張るような
00:39
butだけど has持っている alsoまた、 shown示された
fairlyかなり spectacular素晴らしい results結果
結果を出している政府制度の
00:43
in lessもっと少なく thanより three years.
話をしたいと思います
00:46
Thisこの is what aa classroom教室
in aa publicパブリック school学校 in Indiaインド looks外見 like好きな.
インドの公立学校の教室は
こんな感じです
00:48
Thereそこ are 1 million百万 suchそのような schools学校 in Indiaインド.
このような学校が百万校あります
00:53
Andそして even偶数 forために me,
who'sだれの lived住んでいました in Indiaインド allすべて her彼女 life生活,
インドにずっと住んでいる私ですら
00:55
walking歩く into one1 of theseこれら schools学校
is fairlyかなり heartbreaking悲惨な.
こういう学校に足を踏み入れると
かなり胸が痛みます
00:59
By〜によって theその time時間 kids子供たち are 11,
生徒の50%が11歳までに
01:03
50 percentパーセント of themそれら have持ってる fallen倒れた
soそう far遠い behind後ろに in their彼らの education教育
勉強に遅れを取り
そこから這い上がる見込みは
01:05
thatそれ they彼ら have持ってる noいいえ hope希望 to recover回復します.
全くありません
01:09
11-year-olds cannotできない do行う simple単純 addition添加,
そんな11歳の生徒は
簡単な足し算も出来ず
01:11
they彼ら cannotできない construct構成する
aa grammatically文法的に correct正しい sentence.
正しい文法の文も
作れません
01:14
Theseこれら are thingsもの thatそれ you君は andそして I
would〜する expect期待する an 8-year-old-歳
それは8歳の子どもでも
出来るような
01:17
to be〜する ableできる to do行う.
事柄なのです
01:21
By〜によって theその time時間 kids子供たち are 13 orまたは 14,
彼らは13歳から14歳までに
01:22
they彼ら tend傾向がある to dropドロップ outでる of schools学校.
学校を止めてしまいがちです
01:25
In Indiaインド, publicパブリック schools学校
notない onlyのみ offer提供 free無料 education教育 ---
インドの公立学校では
教育だけでなく
01:28
they彼ら offer提供 free無料 textbooks教科書,
free無料 workbooksワークブック, free無料 meals食事,
教科書、ワークブック
給食も無料で支給され
01:31
sometimes時々 even偶数 cash現金 scholarships奨学金.
時には奨学金も
現金で支給されます
01:35
Andそして yetまだ, 40 percentパーセント of theその parents today今日
しかし現在 親の40%は
01:37
are choosing選択 to pull引く their彼らの children子供
outでる of publicパブリック schools学校
公立学校から
子ども達を引っ張り出して
01:40
andそして pay支払う outでる of their彼らの pocketsポケット
to put置く themそれら in privateプライベート schools学校.
自分達でお金を払って
私立学校に入れる方を選びます
01:43
Asとして aa comparison比較,
in aa far遠い richerより豊かな country, theその US米国,
比較すると
ずっと豊かな国 アメリカでは
01:47
thatそれ number is onlyのみ 10 percentパーセント.
その数はわずか10%に過ぎません
01:51
That'sそれは aa huge巨大 statementステートメント on howどうやって broken壊れた
theその Indianインディアン publicパブリック education教育 systemシステム is.
それはインドの公立学校のシステムが
如何に崩壊しているかを示しています
01:53
Soそう itそれ wasあった with〜と thatそれ backgroundバックグラウンド
thatそれ I got持っている aa callコール in theその summer of 2013
2013年の夏
スリーナ・ラジャンという
01:59
fromから an absolutely絶対に brilliantブリリアント ladyレディ
calledと呼ばれる Surinaシュリーナ Rajanラージャン.
非常に有能な女性から
1本の電話がありました
02:03
She彼女 wasあった, at〜で thatそれ time時間, theその head
of theその Department部門 of School学校 Education教育
当時 彼女は
インドのハリヤナという州で
02:07
in aa state状態 calledと呼ばれる Haryanaハリヤーナ in Indiaインド.
学校教育局長をしていました
02:11
Soそう she彼女 said前記 to us米国, "Look見える, I've私は beenされている
heading見出し thisこの department部門
彼女はこう言いました
「私はここで局長を
02:14
forために theその last最終 two years.
2年務めてきました
02:17
I've私は tried試した aa number of thingsもの,
andそして nothing何も seems思われる to work作業.
色々 試していますが
どれも うまくいきません
02:18
Canできる you君は possiblyおそらく help助けて?"
手伝って頂けないでしょうか?」
02:22
Let〜する me describe説明する Haryanaハリヤーナ
aa little少し bitビット to you君は.
ハリヤナ州について
少し説明しましょう
02:24
Haryanaハリヤーナ is aa state状態
whichどの has持っている 30 million百万 people.
ハリヤナは
3千万人を抱える州で
02:27
Itそれ has持っている 15,000 publicパブリック schools学校
そこには
1万5千校の公立学校があり
02:31
andそして 2 million百万 plusプラス
children子供 in thoseそれら publicパブリック schools学校.
2百万人以上の
子どもが通っています
02:34
Soそう basically基本的に, with〜と thatそれ phone電話 callコール,
基本的にその電話で私は
02:38
I promised約束された to help助けて aa state状態 andそして systemシステム
ペルーやカナダと
同じ規模の州と制度の
02:40
whichどの wasあった asとして large asとして thatそれ of Peruペルー
orまたは Canadaカナダ transform変換する itself自体.
公教育を手助けをする
約束をしてしまったのです
02:43
Asとして I started開始した thisこの projectプロジェクト,
I wasあった very非常に painfully痛い aware承知して of two thingsもの.
このプロジェクトを始めた時
とても厄介な2つの事に気づきました
02:48
One1, thatそれ I had持っていました never決して done完了
anything何でも like好きな thisこの before.
1つ目 自分はこんな事を
これまでやった事がない
02:52
Andそして two, manyたくさんの othersその他 had持っていました,
perhapsおそらく withoutなし tooあまりにも muchたくさん success成功.
2つ目 やった人はたくさんいるが
多分あまり成功していない
02:55
Asとして myじぶんの colleagues同僚 andそして I
looked見た across横断する theその country
同僚と私は
インド国内と世界中を
03:00
andそして across横断する theその world世界,
見渡しましたが
03:03
we我々 couldn'tできなかった find見つける another別の example
ハリヤナに持って来るだけで
03:04
thatそれ we我々 couldできた justちょうど pickピック upアップ
andそして replicate複製する in Haryanaハリヤーナ.
すぐ再現できるような
事例は見当たらず
03:06
We我々 knew知っていた thatそれ we我々 had持っていました to craftクラフト
our我々の own自分の journey.
独自のやり方を
考案すべきだと分かりました
03:09
Butだけど anywayとにかく, we我々 jumped飛び降りた right in
andそして asとして we我々 jumped飛び降りた in,
とにかく私達はまっすぐ
飛び込みました そうすると
03:12
allすべて sortsソート of ideasアイデア started開始した flying飛行 at〜で us米国.
様々な考えが
飛び交うようになったのです
03:15
People said前記, "Let'sさあ change変化する
theその way方法 we我々 recruitリクルート teachers教師,
皆 言いました
「教員採用の方法を変えよう
03:18
let'sさあ hire雇う new新しい principalsプリンシパル andそして train列車 themそれら
新しい校長を雇って教育し
03:21
andそして send送信する themそれら on international国際
learning学習 toursツアー,
彼らを外国研修旅行に赴かせよう
03:24
let'sさあ put置く technology技術 inside内部 classrooms教室."
教室の中に
テクノロジーを取り入れよう」
03:26
By〜によって theその end終わり of week週間 one1,
we我々 had持っていました 50 ideasアイデア on theその table,
1週目の終わり迄に
50のアイディアが出ました
03:29
allすべて amazing素晴らしい, allすべて sounded聞こえた right.
どれも素晴らしく
正しく思える物ばかりでしたが
03:31
Thereそこ wasあった noいいえ way方法 we我々 wereあった
going行く to be〜する ableできる to implement実装する 50 thingsもの.
50の事柄を実行する事など
到底出来ません
03:34
Soそう I said前記, "Hangハング on, stopやめる.
そこで言いました
「ちょっと待って
03:39
Let'sさあ first最初 at〜で least少なくとも decide決めます
what is itそれ we're私たちは trying試す to achieve達成する."
まず少なくとも
達成しようとする事柄を決めましょう」
03:41
Soそう with〜と aa lotロット of push押す andそして pull引く andそして debateディベート,
そこで 様々な議論を重ね
03:44
Haryanaハリヤーナ setセット itself自体 aa goalゴール
whichどの said前記: by〜によって 2020,
ハリヤナは目標を設定しました
これです―
03:47
we我々 want欲しいです 80 percentパーセント of our我々の children子供
to be〜する at〜で grade-level学年レベル knowledge知識.
「2020年までに80%の生徒達が
学年相応の知識を持つこと」
03:51
Now theその specifics詳細 of theその goalゴール
don'tしない matter問題 hereここに,
今ここで重要なのは
目標の詳細ではなく
03:55
butだけど what matters問題
is howどうやって specific特定 theその goalゴール is.
目標がどのくらい具体的かです
03:58
Becauseなぜなら itそれ really本当に allowed許可された us米国
to take取る allすべて thoseそれら ideasアイデア
そのお陰で自分達に
投げつけられた これら全ての
04:01
whichどの wereあった beingであること thrownスローされた at〜で us米国
アイディアを取り上げ
04:04
andそして sayいう whichどの onesもの
we我々 wereあった going行く to implement実装する.
どれを実行するべきか
分かるのですから
04:06
Doesする thisこの ideaアイディア supportサポート thisこの goalゴール?
Ifif yesはい, let'sさあ keepキープ itそれ.
この考えでこの目標を達成できるか?
もしそうなら続けましょう
04:08
Butだけど ifif itそれ doesn'tしない orまたは we're私たちは notない sure確かに,
then次に let'sさあ put置く itそれ aside脇に.
でも達成できない または
確かでないなら止めましょう
04:12
Asとして simple単純 asとして itそれ sounds,
having持つ aa very非常に specific特定 goalゴール right upアップ frontフロント
単純に聞こえるかもしれませんが
具体的な目標を掲げる事で
04:16
has持っている really本当に allowed許可された us米国 to be〜する
very非常に sharpシャープ andそして focused集中した
私達は変革の過程で
思考が鋭くなり
04:20
in our我々の transformation変換 journey.
集中することが出来ました
04:24
Andそして looking探している backバック over以上
theその last最終 two andそして aa halfハーフ years,
この2年半を振り返ると
04:25
thatそれ has持っている beenされている aa huge巨大 positiveポジティブ forために us米国.
大きな前進を続けていました
04:28
Soそう we我々 had持っていました theその goalゴール,
目標が定まったので
04:31
andそして now we我々 needed必要な to figure数字 outでる
what are theその issues問題, what is broken壊れた.
次は 何が問題で 何が壊れているかを
知る必要がありました
04:32
Before we我々 went行った into schools学校,
aa lotロット of people told言った us米国
学校に行く前に
多くの人達からこう言われました
04:37
thatそれ education教育 quality品質 is poor貧しい
「教育の質が低いのは
04:39
becauseなぜなら eitherどちらか theその teachers教師 are lazy怠惰な,
they彼ら don'tしない come来る into schools学校,
教員が怠惰で
学校に来ないからだ」とか
04:41
orまたは they're彼らは incapable不可能な,
they彼ら actually実際に don'tしない know知っている howどうやって to teach教える.
「能力不足で指導法が
分かっていないからだ」と
04:45
Wellよく, whenいつ we我々 went行った inside内部 schools学校,
we我々 found見つけた something何か completely完全に different異なる.
学校の中へ足を踏み入れた時
それは全く事実無根だと分かりました
04:49
On most最も days日々, most最も teachers教師
wereあった actually実際に inside内部 schools学校.
大抵ほとんどの教員は
実際学校に出勤していました
04:53
Andそして whenいつ you君は spokeスポーク with〜と themそれら,
彼らと話してみると
04:57
you君は realized実現した they彼ら wereあった perfectly完全に capable可能な
of teaching教える elementary初等 classesクラス.
小学校の授業を完璧に
こなせることがわかりました
04:59
Butだけど they彼ら wereあった notない teaching教える.
でも彼らは「教えて」は
いませんでした
05:03
I went行った to aa school学校
私が ある学校へ行くと
05:06
whereどこで theその teachers教師 wereあった getting取得
theその construction建設 of aa classroom教室
教室やトイレの修繕の
05:08
andそして aa toiletトイレ supervised監督.
監督をさせられていました
05:11
I went行った to another別の school学校
別の学校では
05:13
whereどこで two of theその teachers教師
had持っていました gone行った to aa nearby近所の bankバンク branchブランチ
教員の2人が学校近くの
銀行の支店へ赴き
05:15
to deposit保証金 scholarship奨学金 moneyお金
into kids'子供たちは、 accountsアカウント.
奨学金を子ども達の口座に
振り込んでいました
05:18
At〜で lunchtimeランチタイム, most最も teachers教師
wereあった spending支出 allすべて of their彼らの time時間
昼食時 ほとんどの教員が
自分の時間を割いて
05:21
getting取得 theその midday正午 mealお食事 cooking料理,
supervised監督 andそして servedサービスされた to theその students学生の.
給食の調理や管理や
給仕を監督していました
05:25
Soそう we我々 asked尋ねた theその teachers教師,
そこで教員に質問しました
05:30
"What's何ですか going行く on,
whyなぜ are you君は notない teaching教える?"
「どうなっているのですか?
何故教えないのですか?」
05:32
Andそして they彼ら said前記, "Thisこの is
what's何ですか expected期待される of us米国.
彼らは言いました
「これが私達の仕事なのです
05:35
Whenいつ aa supervisor監督者 comes来る to visit訪問 us米国,
指導主事が見に来ると
05:38
theseこれら are exactly正確に theその thingsもの
thatそれ he checks小切手.
こういうことを
確認していくんです―
05:40
Has持っている theその toiletトイレ beenされている made,
has持っている theその mealお食事 beenされている servedサービスされた.
トイレは完成したか
給食は出されているか
05:43
Whenいつ myじぶんの principal主要な
goes行く to aa meeting会議 at〜で headquarters本部,
校長が教育局の会議に出ると
05:45
theseこれら are exactly正確に theその thingsもの
whichどの are discussed議論する."
そんな事が議題にのぼるのです」
05:49
You君は see見る, what had持っていました happened起こった wasあった,
over以上 theその last最終 two decades数十年,
過去20年以上に渡って
インドでは
05:52
Indiaインド had持っていました beenされている fighting戦う theその challengeチャレンジ
of accessアクセス, having持つ enough十分な schools学校,
通学路や校舎の確保
入学者の確保
05:56
andそして enrollment登録, bringing持参 children子供
into theその schools学校.
子どもを登校させる方法など
課題と闘ってきました
06:00
Soそう theその government政府
launched打ち上げ aa whole全体 hostホスト of programsプログラム
そこで これらの課題に
取り組む為に
06:03
to address住所 theseこれら challenges挑戦,
政府は多数の構想に着手し
06:06
andそして theその teachers教師 becameなりました
theその implicit暗黙 executorsエグゼクティブ of theseこれら programsプログラム.
暗黙のうちに これらを実行するのは
教員ということになりました
06:08
Notない explicitly明示的, butだけど implicitly暗黙のうちに.
指示されたわけでなく
暗黙のうちにです
06:13
Andそして now, what wasあった actually実際に needed必要な
wasあった notない to actually実際に train列車 teachers教師 furtherさらに
だから本当に必要だったのは
これ以上 研修を受けさせたり
06:16
orまたは to monitorモニター their彼らの attendance出席
出勤を監視したりすることではなく
06:21
butだけど to telltell themそれら
thatそれ what is most最も important重要
彼らにこう伝える事だったのです
「貴方達にとって大切なのは
06:23
is forために themそれら to go行く backバック
inside内部 classrooms教室 andそして teach教える.
教室へ行って教える事なのだ」と
06:27
They彼ら needed必要な to be〜する monitored監視される
andそして measured測定された andそして awarded授与された
監視され評価され
業績を讃えられるべきものは
06:30
on theその quality品質 of teaching教える
「学習指導の質」であり
06:34
andそして notない on allすべて sortsソート of otherその他 thingsもの.
それ以外の雑事ではないのです
06:35
Soそう asとして we我々 went行った throughを通して
theその education教育 systemシステム,
教育制度をくまなく調べ
06:38
asとして we我々 delved掘り下げた into itそれ deeperもっと深く,
we我々 found見つけた aa few少数 suchそのような coreコア rootルート causes原因
より深く掘り下げていくにつれ
核となる根本原因が見つかって来ました
06:40
whichどの wereあった determining決定する, whichどの wereあった
shapingシェイピング howどうやって people behaved行動した in theその systemシステム.
この制度における人々の行動は
それが決定し 形作っていました
06:45
Andそして we我々 realized実現した thatそれ unless限り we我々 change変化する
thoseそれら specific特定 thingsもの,
それらの具体的な事を変えない限り
他の多くの事は
06:49
we我々 couldできた do行う aa number of otherその他 thingsもの.
出来ないと分かったのです
06:53
We我々 couldできた train列車, we我々 couldできた put置く
technology技術 into schools学校,
訓練したり学校に
テクノロジーを導入出来ても
06:55
butだけど theその systemシステム wouldn'tしないだろう change変化する.
制度は変わらないでしょう
06:58
Andそして addressingアドレッシング theseこれら non-obvious自明ではない
coreコア issues問題
これらの漠然とした
根本的な問題に取り組む事が
07:00
becameなりました aa keyキー part of theその programプログラム.
この構想の鍵となりました
07:03
Soそう, we我々 had持っていました theその goalゴール andそして we我々 had持っていました theその issues問題,
目標と課題がわかったので
07:06
andそして now we我々 needed必要な to figure数字 outでる
what theその solutionsソリューション wereあった.
今度は解決策を考える
必要がありました
07:09
We我々 obviously明らかに didした notない want欲しいです
to recreate再作成する theその wheelホイール,
すべてを 一から作る気は
なかったので
07:12
soそう we我々 said前記, "Let'sさあ look見える aroundまわり
andそして see見る what we我々 canできる find見つける."
「周囲に今 何があるか
見てみましょう」と言いました
07:15
Andそして we我々 found見つけた theseこれら beautiful綺麗な,
small小さい pilotパイロット experiments実験
国内外でこういった
小規模ですが見事な
07:18
allすべて over以上 theその country
andそして allすべて over以上 theその world世界.
試験的実践を見つけました
07:23
Small小さい thingsもの beingであること done完了 by〜によって NGOsngos,
beingであること done完了 by〜によって foundations財団.
NGOや財団が行なった
小規模の取り組みです
07:26
Butだけど what wasあった alsoまた、 interesting面白い
wasあった thatそれ noneなし of themそれら actually実際に scaled縮尺.
面白い事に その内のどれも実際には
規模を拡大していませんでした
07:30
Allすべて of themそれら wereあった limited限られた
to 50, 100 orまたは 500 schools学校.
どの取り組みも50校とか 100校とか
500校に限られていました
07:34
Andそして hereここに, we我々 wereあった looking探している
forために aa solution溶液 forために 15,000 schools学校.
ただ私達が探していたのは
1万5千校分の解決策でした
07:37
Soそう we我々 looked見た into whyなぜ,
そこで何故かを調べました
07:41
ifif theseこれら thingsもの actually実際に work作業,
whyなぜ don'tしない they彼ら actually実際に scale規模?
もし取り組みが成功するなら
なぜ規模を拡大しないのか?
07:42
What happens起こる is thatそれ
whenいつ aa typical典型的な NGOngo comes来る in,
実態は こうです
普通NGOが関わると
07:46
they彼ら notない onlyのみ bring持参する in their彼らの expertise専門知識
彼らは専門的な知識だけでなく
07:49
butだけど they彼ら alsoまた、 bring持参する in
additional追加 resourcesリソース.
追加のリソースも投入します
07:52
Soそう they彼ら mightかもしれない bring持参する in moneyお金,
動かすのはお金かもしれないし
07:54
they彼ら mightかもしれない bring持参する in people,
人かもしれないし
07:56
they彼ら mightかもしれない bring持参する in technology技術.
テクノロジーかもしれない
07:57
Andそして in theその 50 orまたは 100 schools学校
thatそれ they彼ら actually実際に operate操作する in,
そして そのNGOが関わる
50とか100の学校では
07:59
thoseそれら additional追加 resourcesリソース
actually実際に create作成する aa difference.
この追加のリソースが
物を言うのです
08:04
Butだけど now imagine想像する thatそれ theその head of thisこの NGOngo
しかし想像してみて下さい
このNGOの代表が
08:07
goes行く to theその head
of theその School学校 Education教育 Department部門
学校教育局長のところへ行き
こう言うのです
08:10
andそして says言う, "Heyねえ, now let'sさあ do行う thisこの
forために 15,000 schools学校."
「さあ これを1万5千校で
実施しましょう」
08:12
Whereどこで is thatそれ guy orまたは girl女の子
going行く to find見つける theその moneyお金
これを1万5千の
学校規模まで拡大する為
08:16
to actually実際に scale規模 thisこの upアップ
to 15,000 schools学校?
どこでお金を見つけて来ると
言うのでしょう?
08:19
He doesn'tしない have持ってる theその additional追加 moneyお金,
誰にも余分なお金もなければ
08:22
he doesn'tしない have持ってる theその resourcesリソース.
リソースもありません
08:24
Andそして henceそれゆえに, innovationsイノベーション don'tしない scale規模.
だから改革の規模を
拡大できないのです
08:25
Soそう right at〜で theその beginning始まり
of theその projectプロジェクト, what we我々 said前記 wasあった,
正に計画の最初の時点で
私達が言った事はこうです
08:28
"Whateverなんでも we我々 have持ってる to do行う
has持っている to be〜する scalableスケーラブルな,
「するべき事が何であれ
拡張可能なものにせねばならず
08:32
itそれ has持っている to work作業 in allすべて 15,000 schools学校."
1万5千校全てに
機能するものでなければならない」
08:35
Andそして henceそれゆえに, itそれ has持っている to work作業
within以内 theその existing既存の budgets予算
従って今 州が持っている
予算とリソースの範囲内で
08:38
andそして resourcesリソース thatそれ theその state状態 actually実際に has持っている.
取り組まなければなりません
08:42
Muchたくさん easierより簡単に said前記 thanより done完了.
言うは易し行うは難しです
08:45
(Laughter笑い)
(笑)
08:47
I think思う thisこの wasあった definitely絶対に
theその pointポイント in time時間
この時点で絶対に
チームのメンバーは
08:48
whenいつ myじぶんの teamチーム hated嫌いな me.
全員私を
憎んでいたと思います
08:51
We我々 spent過ごした aa lotロット of long長いです hours時間
in office事務所, in cafカフェéss,
私は事務所やカフェ
時にはバーで
08:52
sometimes時々 even偶数 in barsバー,
長時間を過ごし
08:58
scratching引っ掻く outでる heads andそして saying言って,
頭をかきながら こう言いました
08:59
"Whereどこで are theその solutionsソリューション,
howどうやって are we我々 going行く to solve解決する thisこの problem問題?"
「解決策はどこにあり
どうやって問題を解決すると言うの?」
09:01
In theその end終わり, I think思う we我々 didした
find見つける solutionsソリューション to manyたくさんの of theその issues問題.
結局 私達は多くの問題に対する
解決策を探り出しました
09:04
I'll私はよ give与える you君は an example.
1つの実例をご紹介しましょう
09:08
In theその contextコンテキスト of effective効果的な learning学習,
効果的な学習を語る時に
09:10
one1 of theその thingsもの people talkトーク about
is hands-onハンズオン learning学習.
よく言われるのが
「体験学習」です
09:12
Children子供 shouldn'tすべきではない memorize暗記する
thingsもの fromから books,
生徒は教科書の事柄を
暗記すべきではなく
09:15
they彼ら should〜すべき do行う activitiesアクティビティ,
「活動」をするべきなのです
09:17
andそして that'sそれは aa moreもっと effective効果的な way方法 to learn学ぶ.
それは より効果的な学習方法です
09:19
Whichどの basically基本的に means手段
giving与える students学生の thingsもの
基本的に生徒には
ビーズ、積み木、そろばん
09:21
like好きな beadsビーズ, learning学習 rodsロッド, abacuses主力.
といった物を与えます
09:23
Butだけど we我々 didした notない have持ってる
theその budgets予算 to give与える thatそれ
しかし1万5千の学校の
2百万人の生徒に
09:27
to 15,000 schools学校, 2 million百万 children子供.
その教材を与える資金もなく
09:29
We我々 needed必要な another別の solution溶液.
別の解決策が必要なのに
09:32
We我々 couldn'tできなかった think思う of anything何でも.
何も思い浮かびませんでした
09:34
One1 day, one1 of our我々の teamチーム membersメンバー
went行った to aa school学校
ある日チームのメンバーの1人が
学校へ行った時
09:36
andそして saw見た aa teacher先生 pickピック upアップ sticksスティック
andそして stones fromから theその garden庭園 outside外側
教員が校庭から石や木の枝を拾って
それを教室に持って行き
09:39
andそして take取る themそれら into theその classroom教室
生徒に与えているのを
09:43
andそして give与える themそれら to theその students学生の.
目にしました
09:45
Thatそれ wasあった aa huge巨大 eurekaユーレカ moment瞬間 forために us米国.
それが私達にとって
大きなヒントとなりました
09:47
Soそう what happens起こる now
in theその textbooks教科書 in Haryanaハリヤーナ
現在ハリヤナで
使われている教科書では
09:51
is thatそれ after everyすべて concept概念,
we我々 have持ってる aa little少し boxボックス
学習内容の後には すべて
小さなコラムがあって
09:54
whichどの are instructions指示
forために theその teachers教師 whichどの sayいう,
教員向けの指示になっています
09:57
"To teach教える thisこの concept概念,
here'sここにいる an activityアクティビティ thatそれ you君は canできる do行う.
「ここでは この概念を指導する際の
活動を紹介します
09:59
Andそして by〜によって theその way方法, in order注文
to actually実際に do行う thisこの activityアクティビティ,
なお この活動を実践するために
10:03
hereここに are thingsもの thatそれ you君は canできる useつかいます
fromから yourきみの immediate即時 environment環境,
校庭や教室内など
身の回りにある
10:06
whetherかどうか itそれ be〜する theその garden庭園 outside外側
orまたは theその classroom教室 inside内部,
補助教具として使えるものを
10:10
whichどの canできる be〜する used中古
asとして learning学習 aidsエイズ forために kids子供たち."
紹介します」
10:13
Andそして we我々 see見る teachers教師 allすべて over以上 Haryanaハリヤーナ
ハリヤナ中で先生たちが
生徒に指導するために
10:16
usingを使用して lotsロット of innovative革新的な thingsもの
to be〜する ableできる to teach教える students学生の.
創造性豊かにいろいろなものを
使うところを目にします
10:18
Soそう in thisこの way方法, whateverなんでも we我々 designed設計,
このように
私達が計画したものはどれも
10:22
we我々 wereあった actually実際に ableできる to implement実装する itそれ
1万5千校全ての学校で
1日目から
10:26
across横断する allすべて 15,000 schools学校 fromから day one1.
実際に使えるものばかりなのです
10:28
Now, thisこの bringsもたらす me to myじぶんの last最終 pointポイント.
これが最後の話につながります
10:32
Howどうやって do行う you君は implement実装する something何か
across横断する 15,000 schools学校
1万5千校の
10万人の教員にどうやって
10:34
andそして 100,000 teachers教師?
実行を促せば良いでしょうか?
10:37
Theその department部門 used中古 to have持ってる aa processプロセス
かつて学校教育局には
とても面白い—
10:40
whichどの is very非常に interesting面白い.
プロセスがありました
10:42
I like好きな to callコール itそれ "Theその Chain of Hope希望."
私は「期待の連鎖」と呼んでいます
10:43
They彼ら would〜する write書きます aa letter文字
fromから theその headquarters本部
まず本部から手紙を出して
10:48
andそして send送信する itそれ to theその next levelレベル,
下の部署である
10:50
whichどの wasあった theその district地区 officesオフィス.
県事務所に送ります
10:52
They彼ら would〜する hope希望 thatそれ in each
of theseこれら district地区 officesオフィス,
本部が期待するのは
すべての県事務所で
10:54
an officer役員 would〜する get取得する theその letter文字,
would〜する open開いた itそれ, read読む itそれ
職員が手紙を受け取り
開封し 内容を読んで
10:56
andそして then次に forward前進 itそれ to theその next levelレベル,
さらに下の部署である
11:00
whichどの wasあった theその blockブロック officesオフィス.
地区の事務所に
転送することです
11:02
Andそして then次に you君は would〜する hope希望
thatそれ at〜で theその blockブロック office事務所,
次に期待することは
地区事務所で
11:05
somebody誰か elseelse got持っている theその letter文字,
他の誰かが手紙を受け取り
11:08
opened開かれた itそれ, read読む itそれ andそして forwarded転送された itそれ
eventually最終的に to theその 15,000 principalsプリンシパル.
開封し 読んで 転送し
最終的に1万5千校の校長に届くこと
11:10
Andそして then次に one1 would〜する hope希望
thatそれ theその principalsプリンシパル
そして次に期待するのは
11:14
got持っている theその letter文字, received受け取った itそれ,
understood理解された itそれ
校長が手紙を受け取り
内容を理解して
11:17
andそして started開始した implementing実装する itそれ.
それを実行することです
11:19
Itそれ wasあった aa little少し bitビット ridiculousばかげた.
これは少し馬鹿げています
11:21
Now, we我々 knew知っていた technology技術 wasあった theその answer回答,
テクノロジーを使う方が
良いのは分かっていますが
11:24
butだけど we我々 alsoまた、 knew知っていた
thatそれ most最も of theseこれら schools学校
そんな学校のほとんどに
コンピューターや
11:27
don'tしない have持ってる aa computerコンピューター orまたは emailEメール.
Eメールなどない事も
分かっています
11:29
Howeverしかしながら, what theその teachers教師 do行う have持ってる
are smartphonesスマートフォン.
しかしながら教員は
スマホを持っています
11:32
They're彼らは constantly常に on SMSSMS,
on Facebookフェイスブック andそして on WhatsAppwhatsapp.
彼らは常にSMSやFacebook
WhatsAppを使っています
11:35
Soそう what now happens起こる in Haryanaハリヤーナ is,
だから今 ハリヤナでは
11:40
allすべて principalsプリンシパル andそして teachers教師 are divided分割された
into hundreds数百 of WhatsAppwhatsapp groupsグループ
全ての校長や教員を何百もの
WhatsAppのグループで繋ぎ
11:42
andそして anytimeどんなときも something何か needsニーズ
to be〜する communicated伝えられた,
連絡を取らなければならない時には
11:47
it'sそれは justちょうど posted投稿された across横断する
allすべて WhatsAppwhatsapp groupsグループ.
WhatsAppグループすべてに
投稿されます
11:50
Itそれ spreadsスプレッド like好きな wildfire野火.
それは山火事のように広がります
11:53
You君は canできる immediatelyすぐに checkチェック
who has持っている received受け取った itそれ,
誰が情報を受け取り
それを読んだかどうかはすぐに
11:55
who has持っている read読む itそれ.
調べる事が出来ます
11:58
Teachers教師 canできる ask尋ねる clarification明確化
questions質問 instantaneously瞬時に.
教員はすぐに説明を
求めることができます
12:00
Andそして what's何ですか interesting面白い is,
更に面白い事に
12:03
it'sそれは notない justちょうど theその headquarters本部
who are answering答える theseこれら questions質問.
その質問に答えるのは
本部だけとは限りません
12:05
Another別の teacher先生 fromから
aa completely完全に different異なる part of theその state状態
州の全く別の地域の
別の教員が
12:08
will意志 standスタンド upアップ andそして answer回答 theその question質問.
立ちあがって
質問に答えたりするのです
12:11
Everybody'sみんな acting演技
asとして everybody'sみんな peerピア groupグループ,
誰もが仲間のように行動し
いろいろなことが
12:13
andそして thingsもの are getting取得 implemented実装された.
実現しつつあります
12:16
Soそう today今日, whenいつ you君は go行く
to aa school学校 in Haryanaハリヤーナ,
現在ハリヤナの
学校に行ってみれば
12:19
thingsもの look見える different異なる.
様子は変わっていますよ
12:22
Theその teachers教師 are backバック inside内部 classrooms教室,
教員は教室に戻り
12:23
they're彼らは teaching教える.
授業をしています
12:26
Oftenしばしば with〜と innovative革新的な techniques技術.
時折 革新的な
技術を 駆使しながら―
12:27
Whenいつ aa supervisor監督者
comes来る to visit訪問 theその classroom教室,
指導主事が学校を訪れると
12:29
he orまたは she彼女 notない onlyのみ checks小切手
theその construction建設 of theその toiletトイレ
彼らはトイレの建設状況だけでなく
12:32
butだけど alsoまた、 what is theその quality品質 of teaching教える.
教え方の質も
チェックするようになりました
12:36
Once一度 aa quarter四半期,
allすべて students学生の across横断する theその state状態
3ヶ月に一度
その州の全ての生徒達が
12:40
are assessed評価された on their彼らの learning学習 outcomes結果
学習成果の評価を受け
12:43
andそして schools学校 whichどの are
doingやっている wellよく are rewarded報酬を与えられた.
成果が表れた学校は
表彰されます
12:45
Andそして schools学校 whichどの are notない doingやっている soそう wellよく
評価の低い学校については
12:48
find見つける themselves自分自身 having持つ
difficult難しい conversations会話.
原因を見いだすべく
厳しい議論がなされます
12:50
Of courseコース, they彼ら alsoまた、 get取得する
additional追加 supportサポート
勿論 将来に向けて
より向上する為の
12:53
to be〜する ableできる to do行う betterより良い in theその future未来.
付加的な支援も施されます
12:55
In theその contextコンテキスト of education教育,
教育という分野は
12:59
it'sそれは very非常に difficult難しい
to see見る results結果 quickly早く.
すぐに結果を出すのが
とても難しいのです
13:00
Whenいつ people talkトーク about systemic全身性の,
large-scale大規模な change変化する,
一般的に全体的で
大規模な変化について語る時
13:03
they彼ら talkトーク about periods期間
of 7 years andそして 10 years.
7年から10年の期間について
語りますが
13:06
Butだけど notない in Haryanaハリヤーナ.
ハリヤナでは
13:10
In theその last最終 one1 year, thereそこ have持ってる beenされている
three independent独立した studies研究,
昨年1年間で
生徒の学習結果を計測する
13:12
allすべて measuring測定する student学生 learning学習 outcomes結果,
3つの調査が
個別に行われました
13:16
whichどの indicate示す thatそれ something何か fundamental基本的な,
そこからハリヤナで
何か重要な事や
13:18
something何か uniqueユニークな is happeningハプニング in Haryanaハリヤーナ.
独特な事が
起こっていると分かります
13:21
Learning学習 levelsレベル of children子供
have持ってる stopped停止 declining衰退する,
生徒達の学習レベルの
下降は止まり
13:23
andそして they彼ら have持ってる started開始した going行く upアップ.
上昇に転じています
13:26
Haryanaハリヤーナ is one1 of theその few少数
states in theその country
ハリヤナはインド国内でも
改善しつつある数少ない州の
13:28
whichどの is showing表示 an improvement改善,
1つですし
13:31
andそして certainly確かに theその one1 thatそれ is showing表示
theその fastest最も速い rateレート of improvement改善.
改善のスピードは
間違いなく一番です
13:33
Theseこれら are stillまだ early早い signs兆候,
今は まだ初期の段階ですし
13:38
there'sそこに aa long長いです way方法 to go行く,
道のりは長いですが
13:39
butだけど thisこの gives与える us米国 aa lotロット of hope希望
forために theその future未来.
これは将来への
大いなる希望を 与えてくれます
13:40
I recently最近 went行った to aa school学校,
最近 ある学校に行きましたが
13:44
andそして asとして I wasあった leaving去る,
そこを去る時
13:46
I ran走った into aa ladyレディ,
一人の女性に出会いました
13:48
her彼女 name wasあった Parvatiパヴァティ,
名前はパーバティ
13:49
she彼女 wasあった theその mother of aa child,
ある子どもの母親で
13:50
andそして she彼女 wasあった smiling笑う.
笑顔を浮かべていました
13:52
Andそして I said前記, "Whyなぜ are you君は smiling笑う,
what's何ですか going行く on?"
私が「何故微笑んでるの?
どうしたの?」と聞くと
13:53
Andそして she彼女 said前記, "I don'tしない know知っている
what's何ですか going行く on,
彼女は言いました
「何があったかは分からないけど
13:56
butだけど what I do行う know知っている
is thatそれ myじぶんの children子供 are learning学習,
私の子ども達が
勉強をしているのよ
13:59
they're彼らは having持つ fun楽しい,
皆 楽しんでいるわ
14:02
andそして forために theその time時間 beingであること, I'll私はよ stopやめる
myじぶんの searchサーチ forために aa privateプライベート school学校
当分の間
私立学校を探すのは
14:04
to send送信する themそれら to."
止めるつもりよ」
14:07
Soそう I go行く backバック to whereどこで I started開始した:
ここで話は最初に戻します
14:09
Canできる government政府 systemsシステム transform変換する?
政府制度は改革できるでしょうか?
14:11
I certainly確かに believe信じる soそう.
絶対にできると私は思います
14:14
I think思う ifif you君は give与える themそれら theその right leversレバー,
彼らに正しいテコを与えるならば
14:15
they彼ら canできる move動く mountains山々.
山だって動かせるのです
14:17
Thank感謝 you君は.
ありがとうございました
14:19
(Applause拍手)
(拍手)
14:20
Translated by Shoko Takaki
Reviewed by Kazunori Akashi

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About the speaker:

Seema Bansal - Education innovator
BCG's Seema Bansal asks: Can governments actually make a meaningful difference in education? And rapidly? Yes, it turns out.

Why you should listen

BCG's Seema Bansal is an associate director in the New Delhi office. Since joining BCG in 2000, she has worked extensively in financial services and telecommunications. Today, Bansal leads BCG's social impact and development practice in India, and works on disparate projects in fields including education, food security and nutrition and governance within government agencies.

Bansal earned an MBA from the Indian Institute of Management in Calcutta, and a degree in electronics and electrical communication from Punjab Engineering College in Chandigarh.

More profile about the speaker
Seema Bansal | Speaker | TED.com