English-Video.net comment policy

The comment field is common to all languages

Let's write in your language and use "Google Translate" together

Please refer to informative community guidelines on TED.com

TED1998

Paul MacCready: Nature vs. humans

ポール・マクレディ: 自然VS人類

Filmed
Views 198,843

航空機技術者の故ポール・マクレディが、1998年に、人類が自然を完全に支配下においた惑星、地球を考察し、自然のバランスを保つためには何ができるかを語った映像です。マクレディの実績には、太陽電池を用いた航空機や超高性能グライダー、電気自動車の開発などがあります。

- Engineer
Paul MacCready, an aircraft designer and environmentalist, is a pioneer of human-powered flight, alternative energy for transportation, and environmentally responsible design. Full bio

00:18
You君は hear聞く thatそれ thisこの is theその era時代 of environment環境 --- orまたは biology生物学, orまたは information情報 technology技術 ...
現代は環境、バイオ、ITの時代
と言われますが
00:25
Wellよく, it'sそれは theその era時代 of aa lotロット of different異なる thingsもの
私たちが生きているのは
多様性の時代とも言えます
00:27
thatそれ we're私たちは in right now. Butだけど one1 thingもの forために sure確かに:
変化の時代だと言えることは確かです
00:29
it'sそれは theその era時代 of change変化する. There'sそこに moreもっと change変化する going行く on
地球の人間の生活史上
いまだかつてなかったような
00:32
thanより everこれまで has持っている occurred発生した in theその history歴史 of human人間 life生活 on earth地球.
多様な変化が起きています
00:38
Andそして you君は allすべて sortソート of know知っている itそれ, butだけど it'sそれは hardハード to get取得する itそれ
誰もが実感してはいても
真に理解するには
少々わかりづらい点もあります
00:41
soそう thatそれ you君は really本当に understandわかる itそれ.
00:43
Andそして I've私は tried試した to put置く together一緒に something何か that'sそれは aa good良い start開始 forために thisこの.
そこで理解への第一歩として
資料をまとめて来ました
00:48
I've私は tried試した to showショー in thisこの --- thoughしかし theその color doesn'tしない come来る outでる ---
このグラフに—
色がうまく出ませんね—
00:52
thatそれ what I'm私は concerned心配している with〜と is theその little少し 50-year-年 time時間 bubbleバブル
皆さんが生きている
この50年のまとまりを見ていきます
00:56
thatそれ you君は are in. You君は tend傾向がある to be〜する interested興味がある in aa generation世代 past過去,
人は前後の世代に興味を抱きます
01:00
aa generation世代 future未来 --- yourきみの parents, yourきみの kids子供たち, thingsもの you君は canできる change変化する
両親、子供といった 向こう数十年で
自分が変化に関与できる事柄です
01:04
over以上 theその next few少数 decades数十年 --- andそして thisこの 50-year-年 time時間 bubbleバブル
そして この50年の区切りを
歩んでいくのです
01:06
you君は kind種類 of move動く along一緒に in. Andそして in thatそれ 50 years,
そしてこの50年間の
01:10
ifif you君は look見える at〜で theその population人口 curve曲線, you君は find見つける theその population人口 of humans人間
人口推移のカーブを見れば
地球の人口が倍以上に
増加していることがわかります
01:14
on theその earth地球 moreもっと thanより doubles二重 andそして we're私たちは upアップ three-and-a-half3分の1 times
私の誕生時に比べると3.5倍です
01:19
since以来 I wasあった bornうまれた. Whenいつ you君は have持ってる aa new新しい baby赤ちゃん,
新しく子供が生まれたら
その子が高校を卒業する頃には
01:22
by〜によって theその time時間 thatそれ kidキッド gets取得 outでる of high高い school学校
01:26
moreもっと people will意志 be〜する added追加された thanより existed存在した on earth地球 whenいつ I wasあった bornうまれた.
私が生まれた頃の人口以上の
増加が見られることでしょう
01:30
Thisこの is unprecedented前例のない, andそして it'sそれは big大きい.
いまだかつて無かったことですし
すさまじいことです
01:33
Whereどこで itそれ goes行く in theその future未来 is questioned尋問された. Soそう that'sそれは theその human人間 part.
この先どうなるかはわかりません
人類についてはここまでです
01:37
Now, theその human人間 part related関連する to animals動物: look見える at〜で theその left side of thatそれ.
次は動物と人間の関連についてです
図の左を見てください
私が言うところの「人の分け前」
つまり人と家畜とペット
01:42
What I callコール theその human人間 portion部分 --- humans人間 andそして their彼らの livestock家畜 andそして petsペット ---
01:45
versus theその naturalナチュラル portion部分 --- allすべて theその otherその他 wild野生 animals動物 andそして justちょうど ---
それに対する「自然の分け前」
他の全ての野生動物
01:49
theseこれら are vertebrates脊椎動物 andそして allすべて theその birds, etc.,
脊椎動物やその他鳥類など
地上や空中の生物で
01:53
in theその land土地 andそして air空気, notない in theその water. Howどうやって doesする itそれ balanceバランス?
水棲生物は除きます
このバランスを見ていきましょう
01:57
Certainly確かに, 10,000 years ago, theその civilization's文明 beginning始まり,
当然ですが1万年前
つまり文明の黎明期は
02:02
theその human人間 portion部分 wasあった lessもっと少なく thanより one1 tenth10番目 of one1 percentパーセント. Let'sさあ look見える at〜で itそれ now.
「人の分け前」はわずか0.1%以下でした
次に現代です
02:07
You君は followフォローする thisこの curve曲線 andそして you君は see見る theその whiterより白い spotスポット in theその middle中間 ---
グラフの曲線の中央部に
白い部分がありますね
02:11
that'sそれは yourきみの 50-year-年 time時間 bubbleバブル. Humans人間, livestock家畜 andそして petsペット
これが皆さんの50年の一区切りです
人、家畜、ペットが
総じて地球上の生物の97%を占め
02:16
are now 97 percentパーセント of thatそれ integrated統合された total合計 mass質量 on earth地球
その他の野生動物はわずか3%
人類の勝利です
02:20
andそして allすべて wild野生 nature自然 is three percentパーセント. We我々 have持ってる won勝った. Theその next generation世代
次世代はこの競争を気にしなくていい
勝敗はついています
02:24
doesn'tしない even偶数 have持ってる to worry心配 about thisこの gameゲーム --- itそれ is over以上.
02:27
Andそして theその biggest最大 problem問題 came来た in theその last最終 25 years:
そして最大の問題が
直近の25年の間に起きました
02:31
itそれ went行った fromから 25 percentパーセント upアップ to thatそれ 97 percentパーセント.
なんと25%から
97%に激増したのです
02:34
Andそして thisこの really本当に is aa sobering冷静な picture画像 upon〜に realizing実現する thatそれ we我々, humans人間,
これはまさに衝撃的な光景です
我々人類が地球上の生物に
君臨すると見て取れるからです
02:40
are in charge電荷 of life生活 on earth地球; we're私たちは like好きな theその capricious気まぐれな Gods神々
人はギリシア神話の
移り気な神々のように命をもてあそび
02:44
of old古い Greekギリシャ語 myths神話, kind種類 of playing遊ぶ with〜と life生活 ---
02:49
andそして notない aa greatすばらしいです deal対処 of wisdom知恵 injected注射した into itそれ.
あまり叡智を駆使していないのです
02:53
Now, theその third三番 curve曲線 is information情報 technology技術.
3番目のグラフは情報技術(IT)です
02:57
Thisこの is Moore'sムーア Law法律 plottedプロットされた hereここに, whichどの relates関連する to density密度
情報の密度に関する
ムーアの法則を表したものですが
03:01
of information情報, butだけど itそれ has持っている beenされている prettyかなり good良い forために showing表示
ITに関する他の多くの物事の
03:04
aa lotロット of otherその他 thingsもの about information情報 technology技術 ---
指標とするのにも適しており
03:07
computersコンピュータ, their彼らの useつかいます, Internetインターネット, etc. Andそして what's何ですか important重要
コンピューター、その用途
インターネットなどです
ただグラフの曲線は真っすぐ
上へ振り切れてしまい
03:11
is itそれ justちょうど goes行く straightまっすぐ upアップ throughを通して theその top of theその curve曲線,
03:14
andそして has持っている noいいえ realリアル limits限界 to itそれ. Now tryお試しください andそして contrastコントラスト theseこれら.
果てがありません
では次にこちらをご覧ください
03:20
Thisこの is theその sizeサイズ of theその earth地球 going行く throughを通して thatそれ same同じ ---
これは地球の大きさを
同じ軸上に示したものです
03:22
(Laughter笑い)
(笑)
03:24
--- frameフレーム. Andそして to make作る itそれ really本当に clearクリア, I've私は put置く allすべて four4つの on one1 graphグラフ.
ではわかり易く
この4つのグラフを1つにまとめましょう
03:30
There'sそこに noいいえ need必要 to see見る theその little少し detailed詳細な words言葉 on itそれ.
細かい解説の必要はないですね
03:33
Thatそれ first最初 one1 is humans-versus-nature人間対自然;
1つ目は人類対自然の対立
人類が勝利し これ以上得るものはなし
03:38
we've私たちは won勝った, there'sそこに noいいえ moreもっと gain利得. Human人間 population人口.
2つ目は人口増加
成長分野の産業への参入を考えている人には
03:41
Andそして soそう ifif you'reあなたは looking探している forために growth成長 industries産業 to get取得する into,
03:43
that'sそれは notない aa good良い one1 --- protecting保護 naturalナチュラル creatures生き物. Human人間 population人口
野生動物の保護は有望ではありません
人口は増加中であり 当分は続くでしょう
03:48
is going行く upアップ; it'sそれは going行く to continue持続する forために quiteかなり aa whilewhile.
03:51
Good良い businessビジネス in obstetricians産科医, morticians死刑囚, andそして farming農業, housingハウジング, etc. ---
産科医、葬儀屋、農家
不動産屋あたりが繁盛しそうですね
03:57
they彼ら allすべて deal対処 with〜と human人間 bodies, whichどの require要求する beingであること fed給餌した,
これらは皆 人体と関わりがあり
人体には食事、輸送、住まいが必要です
04:02
transported運ばれた, housed収容された andそして soそう on. Andそして theその information情報 technology技術,
そして人の脳と繋がりを持つ
IT産業の伸びには際限がありません
04:07
whichどの connects接続する to our我々の brains頭脳, has持っている noいいえ limit限界 --- now, thatそれ is aa wonderful素晴らしい
参入するには最高の分野です
04:11
fieldフィールド to be〜する in. You'reあなたは looking探している forために growth成長 opportunity機会?
成長産業をお探しなら
04:13
It'sそれは justちょうど going行く upアップ throughを通して theその roofルーフ.
著しく伸びることでしょう
04:16
Andそして then次に, theその sizeサイズ of theその Earth地球. Somehow何とか making作る theseこれら allすべて compatible互換性のある
次に地球の大きさです
これらの産業と
04:19
with〜と theその Earth地球 looks外見 like好きな aa prettyかなり bad悪い industry業界 to be〜する involved関係する with〜と.
地球とのバランスをとるという産業は
なかなか見込みが薄いようです
でも 結果としては
それが次の段階なのです
04:24
Soそう, that'sそれは theその stageステージ outでる of allすべて thisこの. I find見つける,
04:28
forために reasons理由 I don'tしない understandわかる, I really本当に do行う have持ってる aa goalゴール.
私にはなぜか熱い夢があります
04:31
Andそして theその goalゴール is thatそれ theその world世界 be〜する desirable望ましい andそして sustainable持続可能な
私の子供たちが今の私と
同じ年になったときを目標に
04:35
whenいつ myじぶんの kids子供たち reachリーチ myじぶんの age年齢 --- andそして I think思う that'sそれは --- in otherその他 words言葉,
つまり次世代のために
維持可能な理想の世界を作ることです
04:39
theその next generation世代. I think思う that'sそれは aa goalゴール thatそれ we我々 probably多分 allすべて shareシェア.
おそらく皆さんも同意見でしょう
04:42
I think思う it'sそれは aa hopeless絶望的な goalゴール. Technologically技術的に, it'sそれは achievable達成可能な;
希望の持てない夢です
技術的には達成可能です
経済的にも達成可能
04:45
economically経済的に, it'sそれは achievable達成可能な; politically政治的に,
しかし政治的には 人間の習性や制度に
関わることなので達成不可能でしょう
04:48
itそれ means手段 sortソート of theその habits習慣, institutions機関 of people --- it'sそれは impossible不可能.
04:53
Theその institutions機関 of theその past過去 with〜と allすべて their彼らの inertia慣性
惰性で続く過去の制度は
未来には不適当ですが
04:55
are justちょうど irrelevant無関係 forために theその future未来, exceptを除いて they're彼らは thereそこ
現存してしまっている以上
04:59
andそして we我々 have持ってる to deal対処 with〜と themそれら. I spend費やす about 15 percentパーセント of myじぶんの time時間
対峙しなくてはいけません
私は自分の時間のうち
15%を世界を救うことに注ぎ
05:05
trying試す to saveセーブ theその world世界, theその otherその他 85 percentパーセント, theその usual通常の ---
残り85%を日常の好きなことや
その他の活動に費やしています
05:08
andそして whateverなんでも elseelse we我々 devote捧げる ourselves自分自身 to.
05:11
Andそして in thatそれ 15 percentパーセント, theその mainメイン focusフォーカス is on human人間 mindマインド, thinking考え skillsスキル,
この15%で注目しているのは
人の思考 つまり考えるスキルです
情報や教義をガチガチに教え込む学校から
05:17
somehow何とか trying試す to unleash解き放つ kids子供たち fromから theその straightjacketストレートジャケット of school学校,
05:20
whichどの is puttingパッティング information情報 andそして dogmaドグマ into themそれら,
子供たちを解放しようとしています
05:23
get取得する themそれら soそう they彼ら really本当に think思う, ask尋ねる toughタフ questions質問, argue主張する
自分の頭で考え
鋭い質問をし
05:26
about serious深刻な subjects科目, don'tしない believe信じる everythingすべて that'sそれは in theその book,
大切な問題について議論し
本に書いてあることを鵜呑みにせず
05:30
think思う broadly広く orまたは creative創造的な. They彼ら canできる be〜する.
広く、創造的な思考力を育てること
できるはずです
05:33
Our我々の school学校 systemsシステム are very非常に flawed欠陥がある andそして do行う notない reward褒賞 you君は
学校システムには欠陥が多く
人生で大切なことや
文明の維持について考えても評価しません
05:37
forために theその thingsもの thatそれ are important重要 in life生活
05:39
orまたは forために theその survival生存 of civilization文明; they彼ら reward褒賞 you君は
05:41
forために aa lotロット of learning学習 andそして sopping浸す upアップ stuffもの.
評価するのは詰め込み勉強や丸暗記です
05:46
We我々 can'tできない go行く into thatそれ today今日 becauseなぜなら thereそこ isn'tない time時間 ---
時間に限りがあるので
これ以上この話には触れませんが
05:50
it'sそれは aa broad広い subject主題. One1 thingもの forために sure確かに, in theその future未来
これは幅広い問題です
ひとつ言えることは
05:53
thereそこ is an essential本質的な feature特徴 --- necessary必要, butだけど notない sufficient十分 ---
未来は 小さな努力で
多くを行うようになるでしょう
十分ではない
必要最低限の未来です
06:00
whichどの is doingやっている moreもっと with〜と lessもっと少なく. We've私たちは got持っている to be〜する doingやっている thingsもの
我々は少ないエネルギーに少ない資源で
効率よくやっていかなければなりません
06:04
with〜と moreもっと efficiency効率 usingを使用して lessもっと少なく energyエネルギー, lessもっと少なく material材料.
06:06
Yourきみの great-great偉大な grandparents祖父母 got持っている by〜によって on muscle powerパワー,
祖先たちは人力でやってきたことなのに
06:10
andそして yetまだ we我々 allすべて think思う there'sそこに thisこの huge巨大 powerパワー that'sそれは essential本質的な
今のライフスタイルには
莫大なエネルギーが必要だと考えられています
06:14
forために our我々の lifestyleライフスタイル. Andそして with〜と allすべて theその wonderful素晴らしい technology技術 we我々 have持ってる
今の素晴らしいテクノロジーがあれば
06:18
we我々 canできる do行う thingsもの thatそれ are muchたくさん moreもっと efficient効率的な: conserve節約する, recycleリサイクル, etc.
資源の保護やリサイクルなどで
もっと効率よくなれるはずです
06:26
Let〜する me justちょうど rushラッシュ very非常に quickly早く throughを通して thingsもの thatそれ we've私たちは done完了.
私たちが取り組んできたことを
駆け足でご紹介します
06:29
Human-powered人力で動く airplane飛行機 --- Gossamerゴシマー Condorコンドル sortソート of started開始した me
人力飛行機「ゴッサマー・コンドル」は
1976年に私をこの道に導き
06:32
in thisこの direction方向 in 1976 andそして 77,
1977年にクレーマー賞を獲得し
航空史に名を残しました
06:38
winning勝つ theその Kremerクレマー prize in aviation航空 history歴史,
06:40
followed続く by〜によって theその Albatrossアルバトロス. Andそして we我々 began始まった
続く「ゴッサマー・アルバトロス」を経て
その後も様々な奇抜な飛行機や
生物模型を制作して来ました
06:43
making作る various様々な odd奇妙な planes飛行機 andそして creatures生き物.
06:46
Here'sここにいる aa giant巨人 flying飛行 replicaレプリカ of aa pterosaur胎内 thatそれ has持っている noいいえ tail.
これは翼竜の巨大レプリカです
尾はありません
06:51
Trying試す to have持ってる itそれ fly飛ぶ straightまっすぐ is like好きな trying試す to shootシュート an arrowarrow
これを直線飛行させるのは進行方向の
先端に羽のついた矢を飛ばすようなもので
06:54
with〜と theその feathered羽毛 end終わり forward前進. Itそれ wasあった aa toughタフ jobジョブ,
非常に困難でしたが
06:57
andそして boy男の子 itそれ made me have持ってる aa lotロット of respect尊敬 forために nature自然.
おかげで自然への大いなる
畏敬の念を抱きました
07:00
Thisこの wasあった theその full満員 sizeサイズ of theその original元の creature生き物.
これは もともと実在した生物の
実物大模型です
07:04
We我々 didした thingsもの on land土地, in theその air空気, on water ---
陸上、空中、水上
07:07
vehicles乗り物 of allすべて different異なる kinds種類, usually通常 with〜と some一部 electronicsエレクトロニクス
ありとあらゆる乗り物の開発を行いました
大抵が電子部品や電源システムを
搭載しています
07:11
orまたは electric電気の powerパワー systemsシステム in themそれら. I find見つける they're彼らは allすべて theその same同じ,
陸上、空中、水上の乗り物でも
私にとっては同じものですが
07:14
whetherかどうか itsその land土地, air空気 orまたは water.
07:18
I'll私はよ be〜する focusingフォーカス on theその air空気 hereここに. Thisこの is aa solar-powered太陽光発電 airplane飛行機 ---
ここでは空の乗り物についてお話しします
これは太陽電池搭載の飛行機です
07:22
165 milesマイル carrying運ぶ aa person fromから Franceフランス to Englandイングランド
仏英間265キロメートルを
人を1人乗せて飛行しました
07:25
asとして aa symbolシンボル thatそれ solar太陽 powerパワー is going行く to be〜する an important重要 part
未来に太陽電池が担う重要な役割を
象徴する出来事でした
07:29
of our我々の future未来. Then次に we我々 didした theその solar太陽 car forために General一般 Motorsモーター ---
次にGM社のソーラーカーを開発しました
07:32
theその Sunracerサンライザー --- thatそれ won勝った theその raceレース in Australiaオーストラリア.
「サンレーサー」です
オーストラリアの大会で優勝しました
多くの人々の注目が電気自動車に
集まり活用法が検討されました
07:36
We我々 got持っている aa lotロット of people thinking考え about electric電気の cars,
07:38
what you君は couldできた do行う with〜と themそれら. Aa few少数 years later後で, whenいつ we我々 suggested示唆 to GMgm thatそれ
数年後 GMに提案をしました
07:41
now is theその time時間 andそして we我々 couldできた do行う aa thingもの calledと呼ばれる theその Impact影響,
今が電気自動車「インパクト」
開発のチャンスだとして出資を得ました
07:44
they彼ら sponsoredスポンサー itそれ, andそして here'sここにいる theその Impact影響 thatそれ we我々 developed発展した with〜と themそれら
これがその「インパクト」です
GMの企画で共同開発しました
07:47
on their彼らの programsプログラム. Thisこの is theその demonstratorデモンストレーター. Andそして they彼ら put置く huge巨大 effort努力
これはデモ車です
GMは商品化に大きな力を注ぎました
07:51
into turning旋回 itそれ into aa commercial商業の product製品.
07:54
With〜と thatそれ preamble前文, let'sさあ showショー theその first最初 two-minute2分 videotapeビデオテープ,
前置きはこれくらいにして
動画の冒頭の2分間をお見せします
07:59
whichどの showsショー aa little少し airplane飛行機 forために surveillance監視
小型偵察機についての動画で
徐々に大型化する様子がわかります
08:02
andそして moving動く to aa giant巨人 airplane飛行機.
08:06
Narratorナレーター: Aa tiny小さな airplane飛行機, theその AVav Pointerポインタ serves奉仕する forために surveillance監視 ---
(ナレーター)小型機「AVポインター」は
軍用偵察機です
08:10
in effect効果, aa pairペア of rovingロービング eyeglasses眼鏡. Aa cutting-edge最先端 example
まるで機動性を持つ
眼鏡のような働きをします
最先端の小型化技術により
オペレーターが遠隔操作します
08:14
of whereどこで miniaturization小型化 canできる lead ifif theその operatorオペレーター is remote遠隔の
08:17
fromから theその vehicle車両. Itそれ is convenient便利 to carryキャリー, assembleアセンブル
気軽に携帯でき組み立て式
手動で離陸できます
08:20
andそして launch打ち上げ by〜によって handハンド. Battery-poweredバッテリ駆動の, itそれ is silentサイレント andそして rarelyまれに noticed気づいた.
電池内臓 音は静かで
容易には気付かれません
08:26
Itそれ sendsセンド high-resolution高解像度 videoビデオ picturesピクチャー backバック to theその operatorオペレーター.
オペレーターに高解像度の動画を送信します
08:29
With〜と onboard機内で GPSGPS, itそれ canできる navigateナビゲートする autonomously自律的に,
内臓GPSによる自動操縦が可能
08:33
andそして itそれ is rugged頑丈な enough十分な to self-land自己陸地 withoutなし damage損傷.
頑丈なので自律着陸しても壊れません
08:38
Theその modernモダン sailplaneセイルプレーン is superblyすばらしい efficient効率的な.
現代のグライダーは極めて高性能です
08:41
Some一部 canできる glide滑る asとして flat平らな asとして 60 feetフィート forward前進 forために everyすべて foot of descent降下.
30センチメートルの降下につき
約18メートルもの水平飛行が可能です
動力源は大気から得られる
エネルギーのみで
08:46
They彼ら are powered動力 onlyのみ by〜によって theその energyエネルギー
08:47
they彼ら canできる extractエキス fromから theその atmosphere雰囲気 ---
08:50
an atmosphere雰囲気 nature自然 stirsかき混ぜる upアップ by〜によって solar太陽 energyエネルギー.
太陽の力を使って
大自然がもたらす力です
08:53
Humans人間 andそして soaring急上昇する birds have持ってる found見つけた nature自然 to be〜する generous寛大な
人類と天翔ける鳥は自然の恵みを
再生可能エネルギーとして受け取りました
08:56
in providing提供する replenishable補充可能な energyエネルギー. Sailplanesセイルプレーンズ have持ってる flown飛ぶ
1600キロメートル以上航行し
09:00
over以上 1,000 milesマイル, andそして theその altitude高度 record記録 is over以上 50,000 feetフィート.
高度1万5千メートルに達した記録があります
09:04
(Music音楽)
(音楽)
09:09
Theその Solar太陽 Challenger挑戦者 wasあった made to serveサーブ asとして aa symbolシンボル
「ソーラー・チャレンジャー」は
太陽電池セルでも強力な発電ができ
09:12
thatそれ photovoltaic光起電性 cells細胞 canできる produce作物 realリアル powerパワー
明日の世界のエネルギーを担うということの
象徴として創られました
09:15
andそして will意志 be〜する part of theその world's世界の energyエネルギー future未来.
09:18
In 1981, itそれ flew飛んだ 163 milesマイル fromから Parisパリ to Englandイングランド,
1981年パリとイギリス間を
太陽エネルギーのみで260キロメートル飛行
09:22
solely単独で on theその powerパワー of sunbeams太陽光線,
09:24
andそして established設立 aa basis基礎 forために theその Pathfinderパスファインダー.
「パスファインダー」への礎を築きました
09:27
(Music音楽)
(音楽)
09:30
Theその messageメッセージ fromから allすべて theseこれら vehicles乗り物 is thatそれ ideasアイデア andそして technology技術
これらの乗り物は
アイデアや技術を活用すれば
画期的な省エネの開発に
非常に有益であることを教えてくれます
09:34
canできる be〜する harnessed活用された to produce作物 remarkable顕著 gains利益 in doingやっている moreもっと with〜と lessもっと少なく ---
09:39
gains利益 thatそれ canできる help助けて us米国 attain達成する aa desirable望ましい balanceバランス
テクノロジーと自然との間に
望ましいバランスをもたらしうるのです
09:42
betweenの間に technology技術 andそして nature自然. Theその stakesステークス are high高い
人類の運命がかかっています
09:45
asとして we我々 speed速度 toward〜に向かって aa challenging挑戦 future未来.
加速して近づく未来は
厳しいからです
09:49
Buckminsterバックミンスター Fullerより完全な said前記 itそれ clearlyはっきりと: "thereそこ are noいいえ passengers乗客
バックミンスター・フラーは
こう明言しました
「宇宙船地球号には乗客はいない
乗組員のみだ
09:52
on spaceship宇宙船 Earth地球, onlyのみ crewクルー. We我々, theその crewクルー,
我々乗組員は遥かに少ない消費で
多くの事ができるし その義務がある」
09:56
canできる andそして must必須 do行う moreもっと with〜と lessもっと少なく --- muchたくさん lessもっと少なく."
10:02
Paulポール MacCreadymaccready: Ifif we我々 couldできた have持ってる theその second二番 videoビデオ, theその one-minute一分,
さて 2本目の
1分間のビデオに行きます
10:05
put置く in asとして quickly早く asとして you君は canできる, whichどの --- thisこの will意志 showショー
急いでお見せします
無人飛行機「パスファインダー」の
ハワイにおける過去の飛行です
10:09
theその Pathfinderパスファインダー airplane飛行機 in some一部 flightsフライト thisこの past過去 year in Hawaiiハワイ,
10:18
andそして will意志 showショー aa sequenceシーケンス of some一部 of theその beauty美しさ behind後ろに itそれ
その背景にある素晴らしい点を
順番にお見せします
10:22
after itそれ had持っていました justちょうど flown飛ぶ to 71,530 feetフィート ---
21キロメートル上昇し
プロペラ機の最高記録を抜きました
10:27
higher高い thanより anyどれか propellerプロペラ airplane飛行機 has持っている everこれまで flown飛ぶ.
10:30
It'sそれは amazing素晴らしい: justちょうど on theその punyうんざりする powerパワー of theその sun太陽 ---
驚嘆に値します
太陽光の僅かな力と機体の超軽量化だけで
10:33
by〜によって having持つ aa superスーパー lightweight軽量 plane飛行機, you'reあなたは ableできる to get取得する itそれ upアップ thereそこ.
ここまで上昇できたのですから
10:38
It'sそれは part of aa long-term長期 programプログラム NASAナサ sponsoredスポンサー.
これはNASAの出資による
長期プログラムの一環です
10:41
Andそして we我々 worked働いた very非常に closely密接に with〜と theその whole全体 thingもの beingであること aa teamチーム effort努力,
チームが固い結束で一丸となり
10:47
andそして with〜と wonderful素晴らしい results結果 like好きな thatそれ flightフライト.
この飛行のような
素晴らしい成果を生みだしました
10:52
Andそして we're私たちは workingワーキング on aa biggerより大きい plane飛行機 --- 220-foot-足 spanスパン ---
全長66メートルの
さらに大きな機体を開発中です
10:55
andそして an intermediate-size中間サイズ, one1 with〜と aa regenerative再生性の fuel燃料 cell細胞
再生燃料電池搭載の中型機です
10:58
thatそれ canできる store格納 excess過剰 energyエネルギー during theその day, feedフィード itそれ backバック at〜で night,
日中に余った電力を充電
夜間に消費します
11:01
andそして stay滞在 upアップ 65,000 feetフィート forために months数ヶ月 at〜で aa time時間.
1か月間19.5キロメートルの
高度を維持できます
(音楽)
11:05
(Music音楽)
11:10
Rayレイ Morgan'sモルガン voice音声 will意志 come来る in hereここに.
プロジェクトマネジャーの
レイ・モーガンのナレーションが入ります
11:12
Thereそこ he's彼は theその projectプロジェクト managerマネージャー. Anything何でも they彼ら do行う
すべてがチームワークの成果です
レイがプログラムを指揮しています
11:14
is certainly確かに aa teamチーム effort努力. He ran走った thisこの programプログラム. Here'sここにいる ...
最後に彼が大変成功を
喜んだものが出て来ます
11:21
some一部 thingsもの he showed示した asとして aa celebrationお祝い at〜で theその very非常に end終わり.
11:25
Rayレイ Morganモルガン: We'd結婚した justちょうど ended終了しました aa seven-month7ヶ月 deployment配備 of Hawaiiハワイ.
(レイ・モーガン)ハワイでの7カ月の
任務が終りました
11:29
Forために thoseそれら who liveライブ on theその mainland本土, itそれ wasあった toughタフ beingであること away離れて fromから home自宅.
本土出身のメンバーにとっては
郷里を離れた辛い日々でした
11:35
Theその friendlyフレンドリーな supportサポート, theその quiet静か confidence信頼, congenial味方の hospitalityおもてなし
ハワイや軍部の皆さんからは
親身なサポートや穏やかな頼もしさ
11:39
shown示された by〜によって our我々の Hawaiianハワイ人 andそして military軍事 hostsホスト ---
仲間意識に満ちた厚遇を受けました
11:41
(Music音楽)
(音楽)
11:44
thisこの is starting起動 ---
(PM)ここから・・・
11:45
made theその experience経験 enjoyable楽しい andそして unforgettable忘れられない.
(RM)楽しく忘れがたい経験でした
11:48
PM午後: We我々 have持ってる real-timeリアルタイム IRir scansスキャン going行く outでる throughを通して theその Internetインターネット
(PM)航行中の機体はオンラインの
赤外線スキャナでライブで追跡しました
11:52
whilewhile theその plane飛行機 is flying飛行. Andそして it'sそれは exploring探検する
成層圏を汚染せず飛行したのです
11:55
withoutなし polluting汚染 theその stratosphere成層圏. That'sそれは itsその goalゴール: theその stratosphere成層圏,
これがそもそもの目標でした
11:58
theその blanket毛布 thatそれ really本当に controlsコントロール theその radiation放射線 of theその earth地球
成層圏は地球を毛布のように包み
地上に降り注ぐ放射線量を調整し
12:02
andそして permits許可 life生活 on earth地球 to be〜する theその success成功 thatそれ itそれ is ---
地球上の生命の繁栄を許しています
12:06
probingプロービング thatそれ is very非常に important重要. Andそして alsoまた、 we我々 consider検討する itそれ
ゆえに成層圏の研究は大切です
また当機は予算を要さない
静止衛星としても活用できます
12:11
asとして aa sortソート of poor貧しい man's男の stationary定常 satellite衛星,
12:15
becauseなぜなら itそれ canできる stay滞在 right overheadオーバーヘッド forために months数ヶ月 at〜で aa time時間,
1か月間上空に静止可能だからです
NASAのGSFC静止衛星よりも
2千倍も地表に近いのです
12:19
2,000 times closerクローザー thanより theその realリアル GFCgfc synchronous同期 satellite衛星.
12:24
We我々 couldn'tできなかった bring持参する one1 hereここに to fly飛ぶ itそれ andそして showショー you君は.
ここで実際に飛ばして
お見せたかったのですが 叶いませんでした
12:28
Butだけど now let'sさあ look見える at〜で theその otherその他 end終わり.
ではもう1つのビデオをお見せしましょう
動画では4キログラム程度の偵察機ドローン
12:32
In theその videoビデオ you君は saw見た thatそれ nine-pound9ポンド orまたは eight-pound8ポンド Pointerポインタ airplane飛行機
「ポインター」をお見せしました
12:36
surveillance監視 drone無人機 thatそれ Keenanケナン has持っている developed発展した
マット・キーナンの開発でしたが
本当によくやってくれました
12:41
andそして justちょうど done完了 aa remarkable顕著 jobジョブ. Whereどこで some一部 have持ってる servosサーボ
サーボ(制御装置)は軽量化しても
18ないし25グラム程度が普通ですが
12:44
thatそれ have持ってる gotten得た downダウン to, ohああ, 18 orまたは 25 gramsグラム,
12:47
his weigh体重を計る one-third3分の1 of aa gramグラム. Andそして what he's彼は going行く to bring持参する outでる hereここに
彼が開発したものは
わずか3分の1グラムです
これからマットがわずか56グラムの
偵察ドローンを持って登壇します
12:52
is aa surveillance監視 drone無人機 thatそれ weighs重く about 2 ouncesオンス ---
12:56
thatそれ includes含む theその videoビデオ cameraカメラ, theその batteries電池 thatそれ run走る itそれ,
ビデオカメラ、駆動電池、遠隔測定装置
12:59
theその telemetryテレメトリー, theその receiver受信機 andそして soそう on. Andそして we'll私たちは fly飛ぶ itそれ, we我々 hope希望,
受信機その他込みの重量です
では飛ばします 昨夜のテスト飛行同様
成功するとよいのですが
13:06
with〜と theその same同じ success成功 thatそれ we我々 had持っていました last最終 night whenいつ we我々 didした theその practice練習.
13:10
Soそう Mattマット Keenanケナン, justちょうど anyどれか time時間 you'reあなたは ---
マット・キーナン
準備ができたらよろしく
13:13
allすべて right
(マット・キーナン)いいですよ
13:14
--- ready準備完了 to let〜する her彼女 go行く. Butだけど first最初, we're私たちは going行く to make作る sure確かに
では飛ばしますが まず
スクリーンにちゃんと映るようにします
13:18
thatそれ it'sそれは appearing出現する on theその screen画面, soそう you君は see見る what itそれ sees見える.
ドローンの目線でご覧ください
13:22
You君は canできる imagine想像する yourselfあなた自身 beingであること aa mouseマウス orまたは fly飛ぶ inside内部 of itそれ,
ネズミになったかドローンに乗ったかして
13:26
looking探している outでる of itsその cameraカメラ.
カメラから覗いたつもりになって下さい
(MK)スイッチを入れました
13:33
Mattマット Keenanケナン: It'sそれは switched切り替え on.
13:35
PM午後: Butだけど now we're私たちは trying試す to get取得する theその videoビデオ. Thereそこ we我々 go行く.
(PM)ではカメラに切り替えます
行きますよ
13:41
MKmk: Canできる you君は bring持参する upアップ theその house lightsライト?
(MK)照明を明るくしてください
13:43
PM午後: Yeahええ, theその house lightsライト andそして we'll私たちは see見る you君は allすべて betterより良い
(PM)そうですね 明るい方がよく見えます
13:46
andそして be〜する ableできる to fly飛ぶ theその plane飛行機 betterより良い.
機体の操縦も楽です
13:48
MKmk: Allすべて right, we'll私たちは tryお試しください to do行う aa few少数 lapsラップ aroundまわり andそして bring持参する itそれ backバック in.
(MK)会場を何往復かさせて戻します
13:54
Hereここに we我々 go行く.
では行きます
(拍手)
14:00
(Applause拍手)
(PM)最初はカメラが
うまく動いたのですが何故か・・・
14:08
PM午後: Theその videoビデオ worked働いた right forために theその first最初 few少数 andそして I don'tしない know知っている whyなぜ itそれ ---
ああ うまく行った
14:14
thereそこ itそれ goes行く.
1分間だけでしたが
14:21
Ohああ, thatそれ wasあった onlyのみ aa minute, butだけど I think思う you'dあなたは be〜する safe安全
飛行の最後のほうなら
アレをやっても大丈夫でしょうね
14:25
to have持ってる thatそれ near近く theその end終わり of theその flightフライト, perhapsおそらく.
14:30
We我々 get取得する to do行う theその classicクラシック.
(MK)古典的な曲芸をやります
はいうまく行きました
14:35
Allすべて right.
14:36
Ifif thisこの hitsヒット you君は, itそれ will意志 notない hurt傷つける you君は.
衝突しても痛くないですよ
14:38
(Laughter笑い)
(笑)
オーケー
14:41
OKOK.
(拍手)
14:42
(Applause拍手)
ありがとう ありがとう
14:58
Thank感謝 you君は very非常に muchたくさん. Thank感謝 you君は.
14:59
(Applause拍手)
(拍手)
15:06
Butだけど now, asとして they彼ら sayいう in infomercialsインフォマーシャル,
(PM)テレビコマーシャル風にいきます
15:09
we我々 have持ってる something何か muchたくさん betterより良い forために you君は, whichどの we're私たちは workingワーキング on:
これからお届けしますのは
改良を加えた最新の製品で
わずか6インチの—
15センチメートルの機体です
15:13
planes飛行機 thatそれ are onlyのみ six6 inchesインチ --- 15 centimetersセンチメートル --- in sizeサイズ.
15:18
Andそして Matt'sマット plane飛行機 wasあった on theその coverカバー of Popular人気 Science科学 last最終 month,
マットの飛行機は『ポピュラー・サイエンス』
先月号の表紙に載りました
15:24
showing表示 what thisこの canできる lead to. Andそして in aa whilewhile, something何か thisこの sizeサイズ
この技術の未来を見せてくれました
いずれは このサイズのものがGPSと
ビデオカメラを搭載できるでしょう
15:28
will意志 have持ってる GPSGPS andそして aa videoビデオ cameraカメラ in itそれ. We've私たちは had持っていました one1 of theseこれら fly飛ぶ
すでにこの機体は時速56キロメートルで
14キロメートルの飛行に成功しています
15:34
nine9人 milesマイル throughを通して theその air空気 at〜で 35 milesマイル an hour時間
15:37
with〜と justちょうど aa little少し battery電池 in itそれ.
使ったのは小さな電池のみです
15:39
Butだけど there'sそこに aa lotロット of technology技術 going行く.
テクノロジーは日進月歩で
15:40
Thereそこ are justちょうど milestonesマイルストーン along一緒に theその way方法 of some一部 remarkable顕著 thingsもの.
素晴らしい成果への道中に過ぎません
15:45
Thisこの one1 doesn'tしない have持ってる theその videoビデオ in itそれ,
この機体にはカメラは搭載していませんが
15:48
butだけど you君は get取得する aa little少し feel感じる fromから what itそれ canできる do行う.
どんな性能なのかはお見せできるでしょう
15:52
OKOK, hereここに we我々 go行く.
(MK)では飛ばします
(笑)
15:58
(Laughter笑い)
16:04
MKmk: Sorryごめんなさい.
(MK)失礼しました
16:05
OKOK.
16:06
(Applause拍手)
(観客)いいですよ
(拍手)
16:10
PM午後: Ifif you君は canできる passパス itそれ downダウン whenいつ you'reあなたは done完了. Yeahええ, I think思う ---
(MK)ご覧になったら
こちらまでパスしてください
照明を直視して
少々方向感覚を失いました
16:14
I lost失われた aa little少し orientationオリエンテーション; I looked見た upアップ into thisこの light.
16:18
Itそれ hitヒット theその building建物. Andそして theその building建物 wasあった poorly不完全に placed置いた, actually実際に.
(PM)壁にぶつかってしまいました
変な場所に壁があるからです
16:22
(Laughter笑い)
(笑)
どんな開発が進んでいるか
おわかりになって来たでしょう
16:24
Butだけど you'reあなたは beginning始まり to see見る what canできる be〜する done完了.
16:28
We're私たちは workingワーキング on projectsプロジェクト now --- even偶数 wing-flappingウィングフラップ thingsもの
進行中のプロジェクトは
羽ばたきするスズメガ大の機体です
16:30
theその sizeサイズ of hawk mothsナシ --- DARPAダーパ contracts契約, workingワーキング with〜と Caltechカルテック, UCLAウクラ.
米国防高等研究計画局との契約で
カリフォルニア工科大とUCLAの共同開発
今後どうなるかはわかりません
実用的なものになるかすら不明です
16:36
Whereどこで allすべて thisこの leadsリード, I don'tしない know知っている. Is itそれ practical実用的な? I don'tしない know知っている.
16:39
Butだけど like好きな anyどれか basic基本的な research研究, whenいつ you'reあなたは really本当に forced強制された to do行う thingsもの
しかしどんな基礎研究でもそうですが
現在の技術を超えたものを
16:43
thatそれ are way方法 beyond超えて existing既存の technology技術,
開発せざるをえない
立場に立たされても
16:45
you君は canできる get取得する thereそこ with〜と micro-technologyマイクロテクノロジー, nanotechnologyナノテクノロジー.
マイクロ技術やナノテクノロジーを
駆使して達成できます
素晴らしいものを造り出せます
16:49
You君は canできる do行う amazing素晴らしい thingsもの whenいつ you君は realize実現する
自然が既に何を成し遂げているかに
気づくだけでいいのです
16:51
what nature自然 has持っている beenされている doingやっている allすべて along一緒に. Asとして you君は get取得する to theseこれら small小さい scalesスケール,
ミクロの技術に携わると自然から
いかに学ぶことが多いかに気づかされます
16:54
you君は realize実現する we我々 have持ってる aa lotロット to learn学ぶ fromから nature自然 --- notない with〜と 747ss ---
B747型機からは無理ですが
ひとたび自然の領域に足を踏み入れれば
16:58
butだけど whenいつ you君は get取得する downダウン to theその nature's自然の realmレルム,
17:01
nature自然 has持っている 200 million百万 years of experience経験.
2億年の経験を持つ自然には
17:04
Itそれ never決して makes作る aa mistake間違い. Becauseなぜなら ifif you君は make作る aa mistake間違い,
失敗はひとつもありません
ひとたび失敗すると子孫を残せないためです
17:07
you君は don'tしない leave離れる anyどれか progeny子孫.
自然から得るのは
サクセスストーリーのみです
17:09
We我々 should〜すべき have持ってる nothing何も butだけど success成功 stories物語 fromから nature自然,
人も鳥も自然の成功の産物です
17:12
forために you君は orまたは forために birds, andそして we're私たちは learning学習 aa lotロット
人間は自然が提示する
魅惑的な主題からたくさん学んでいます
17:16
fromから itsその fascinating魅力的な subjects科目.
17:18
In concluding結論, I want欲しいです to get取得する backバック to theその big大きい picture画像
さて 締めくくりとして
再び大局について考えましょう
17:24
andそして I have持ってる justちょうど two final最後の slidesスライド to tryお試しください andそして put置く itそれ in perspective視点.
スライドを2本お見せして
客観的な視点を得ていただきたいと思います
17:31
Theその first最初 I'll私はよ justちょうど read読む. At〜で last最終, I put置く in three sentences文章
最初の1つは私が読み上げます
末尾の3つの文章に言いたいこと
全てが込められています
17:35
andそして had持っていました itそれ sayいう what I wanted欲しい.
17:37
Over以上 billions何十億 of years on aa uniqueユニークな sphere, chanceチャンス has持っている painted描きました
「唯一無二のこの地球上に
何億年もの歳月が生み出した偶然が
17:40
aa thin薄いです coveringカバーする of life生活 --- complex複合体, improbable思いもよらない, wonderful素晴らしい
複雑で、驚異的で、脆く、
類いまれなる生命の薄膜を描き出した
17:44
andそして fragile壊れやすい. Suddenly突然, we我々 humans人間 --- aa recently最近 arrived到着した species,
最近生まれた種族である人間は
突如として
17:47
noいいえ longerより長いです subject主題 to theその checks小切手 andそして balancesバランス inherent固有の in nature自然 ---
自然に常在する抑制均衡を
ものともしなくなり
17:51
have持ってる grown成長した in population人口, technology技術 andそして intelligenceインテリジェンス
数を増やし
技術と知性を高め
17:55
to aa positionポジション of terribleひどい powerパワー. We我々 now wield権力 theその paintbrush絵筆.
凄まじい力を持つ座に上り詰めた
今や絵筆を振るうのは人間である」
17:59
Andそして that'sそれは serious深刻な: we're私たちは notない very非常に bright明るい. We're私たちは shortショート on wisdom知恵;
深刻な事態です
人類は賢くはありません
技術に長けてはいますが 知恵は浅く
この先どこに行き着くのかは不明です
18:03
we're私たちは high高い on technology技術. Where'sどこですか itそれ going行く to lead?
この文章に啓発を受けた私は
絵筆を振るうことを決意しました
18:07
Wellよく, inspiredインスピレーションを受けた by〜によって theその sentences文章, I decided決定しました to wield権力 theその paintbrush絵筆.
18:11
Everyすべて 25 years I do行う aa picture画像. Here'sここにいる theその one1 ---
私は25年ごとに絵を描きます
これがその1つですが
18:14
tries試行する to showショー thatそれ theその world世界 isn'tない getting取得 anyどれか biggerより大きい.
地球がもはや大きくは
ならない事を伝えたいのです
18:17
Sortソート of aa timelineタイムライン, very非常に non-linear非線形 scale規模, nature自然 rates料金
ある種の年表です
縮尺はまったくのデタラメですが
18:21
andそして trilobites三葉虫 andそして dinosaurs恐竜, andそして eventually最終的に we我々 saw見た some一部 humans人間
三葉虫や恐竜がいます
終盤に洞窟に暮らす人間がいます
18:25
with〜と caves洞窟 ... Birds wereあった flying飛行 overheadオーバーヘッド, after pterosaurs胎生期.
プテロサウルスの後には
鳥が空を飛び
18:30
Andそして then次に we我々 get取得する to theその civilization文明 above上の theその little少し TVテレビ setセット
テレビの上には銃を持つように
なった文明が栄えています
18:33
with〜と aa gun on itそれ. Then次に trafficトラフィック jams渋滞, andそして powerパワー systemsシステム,
交通渋滞 発電所
デジタルを表すドット
18:37
andそして some一部 dotsドット forために digitalデジタル. Whereどこで it'sそれは going行く to lead --- I have持ってる noいいえ ideaアイディア.
そしてその先は
私にはわかりません
18:42
Andそして soそう I justちょうど put置く roboticロボット andそして naturalナチュラル cockroachesゴキブリ outでる thereそこ,
ですからロボットゴキブリと
野生のゴキブリとを描きましたが
18:46
butだけど you君は canできる fill埋める in whateverなんでも you君は want欲しいです. Thisこの is notない aa forecast予測.
何でも好きなものを描いていいんです
これは予告ではなく警告なのですから
私たちは真剣に考える必要があります
18:49
Thisこの is aa warning警告, andそして we我々 have持ってる to think思う seriously真剣に about itそれ.
18:53
Andそして thatそれ time時間 whenいつ thisこの is happeningハプニング is notない 100 years orまたは 500 years.
これは100年や500年先の
話ではありません
18:57
Thingsもの are going行く on thisこの decade10年, next decade10年;
この10年や その10年先の話です
未来を決めるには
もう時間がありません
19:03
it'sそれは aa very非常に shortショート time時間 thatそれ we我々 have持ってる to decide決めます what we我々 are going行く to do行う.
世界をどうするかについて
人類がうまく合意できれば
19:08
Andそして ifif we我々 canできる get取得する some一部 agreement契約 on whereどこで we我々 want欲しいです theその world世界 to be〜する ---
19:12
desirable望ましい, sustainable持続可能な whenいつ yourきみの kids子供たち reachリーチ yourきみの age年齢 ---
将来お子さんたちが
今の皆さんと同年齢になったとき
理想的で維持可能な地球を残せます
19:15
I think思う we我々 actually実際に canできる reachリーチ itそれ. Now, I said前記 thisこの wasあった aa warning警告,
これは予知ではなく
警告だと言いましたね
19:19
notない aa forecast予測. Thatそれ wasあった before ---
私がこの絵を描いたのは
19:21
I painted描きました thisこの before we我々 started開始した in on making作る roboticロボット versionsバージョン
スズメガロボットや
ゴキブリロボットの製作前でしたが
19:26
of hawk mothsナシ andそして cockroachesゴキブリ, andそして now I'm私は beginning始まり to wonderワンダー
予想以上に未来を予知していたのではないかと
今は真剣に気になり始めています
19:30
seriously真剣に --- wasあった thisこの moreもっと of aa forecast予測 thanより I wanted欲しい?
19:32
I personally個人的に think思う theその surviving生き残る intelligentインテリジェントな life生活 form on earth地球
個人的にはこの先
地球で生き残る知性ある生物は
19:35
is notない going行く to be〜する carbon-basedカーボンベース; it'sそれは going行く to be〜する silicon-basedシリコン系.
炭素ではなくシリコンになると思っています
19:39
Andそして soそう whereどこで itそれ allすべて goes行く, I don'tしない know知っている.
どんな未来が待っているのかはわかりません
最後の最後にご紹介する
ささやかな希望の輝きは
19:45
Theその one1 final最後の bitビット of sparkle輝く we'll私たちは put置く in at〜で theその very非常に end終わり hereここに
19:51
is an utterly全く impractical実用的でない flightフライト vehicle車両,
まったく実用性のない
空飛ぶ機体です
19:55
whichどの is aa little少し ornithopterornithopter wing-flappingウィングフラップ deviceデバイス thatそれ ---
羽ばたき飛行する機体で
動力源は輪ゴムです
ではお見せします
20:02
rubber-band輪ゴム powered動力 --- thatそれ we'll私たちは showショー you君は.
20:12
MKmk: 32 gramグラム. Sorryごめんなさい, one1 gramグラム.
(MK)32グラム
失礼1グラムです
20:24
PM午後: Last最終 night we我々 gave与えた itそれ aa few少数 tooあまりにも manyたくさんの turnsターン
(PM)昨夜 輪ゴムを巻き過ぎて
20:27
andそして itそれ tried試した to bashバッシュ theその roofルーフ outでる alsoまた、. It'sそれは about aa gramグラム.
天井を壊しそうになりました
重さは1グラムほどです
この管は空洞で薄さは紙くらいです
20:32
Theその tubeチューブ there'sそこに hollow中空, about paper-thin紙の薄い.
ぶつかっても痛くないのでご安心ください
20:38
Andそして ifif thisこの lands土地 on you君は, I assure保証する you君は itそれ will意志 notない hurt傷つける you君は.
20:41
Butだけど ifif you君は reachリーチ outでる to grabつかむ itそれ orまたは holdホールド itそれ, you君は will意志 destroy破壊する itそれ.
でも飛んでいる機体を掴むと
壊れますので優しく見守ってください
20:44
Soそう, be〜する gentle優しい, justちょうど act行為 like好きな aa wooden木製 Indianインディアン orまたは something何か.
墜落したら皆さんは木製のインディアンにでも
なったつもりでいらしてください
20:49
Andそして whenいつ itそれ comes来る downダウン --- andそして we'll私たちは see見る howどうやって itそれ goes行く.
まあ まずは飛ばしてみましょう
この飛翔はTEDの精神を
象徴するもののように感じております
20:55
We我々 consider検討する thisこの to be〜する sortソート of theその spirit精神 of TEDテッド.
21:00
(Applause拍手)
(拍手)
21:05
Andそして you君は wonderワンダー, is itそれ practical実用的な? Andそして itそれ turnsターン outでる ifif I had持っていました notない beenされている ---
「これには実用性があるのか?」
と疑問に思われた場合—
21:09
(Laughter笑い)
(笑)
(拍手)
21:15
(Applause拍手)
申し訳ありませんが電球を
交換する人を呼ばなくてはなりませんね
21:21
Unfortunately残念ながら, we我々 have持ってる some一部 light bulbバルブ changes変更.
21:24
We我々 canできる probably多分 get取得する itそれ downダウン,
機体は取れると思います
21:25
butだけど it'sそれは possible可能 it'sそれは gone行った upアップ to aa greater大きい destiny運命 upアップ thereそこ ---
でもより崇高な運命の手に
委ねられたのかもしれませんね
21:28
(Laughter笑い)
(笑)
21:29
--- thanより itそれ everこれまで had持っていました. Andそして I wanted欲しい to make作る ---
さて私は・・・
21:32
(Applause拍手)
(拍手)
ただ・・・
21:35
justちょうど ---
21:36
(Applause拍手)
(拍手)
21:37
Butだけど I want欲しいです to make作る justちょうど two pointsポイント. One1 is, you君は think思う it'sそれは frivolous軽薄;
2点だけお話しします
1点はこの機体はつまらないもので
何の訳にも立たないということ
21:43
there'sそこに nothing何も to itそれ. Andそして yetまだ ifif I had持っていました notない beenされている making作る ornithoptersornithopters
しかし私が大昔の1939年に
もっと稚拙な羽ばたき機を作っていなかったら
21:46
like好きな thatそれ, aa little少し bitビット cruderより軽い, in 1939 --- aa long長いです, long長いです time時間 ago ---
21:52
thereそこ wouldn'tしないだろう have持ってる beenされている aa Gossamerゴシマー Condorコンドル,
ゴッサマー・コンドルは
誕生しませんでした
21:54
thereそこ wouldn'tしないだろう have持ってる beenされている an Albatrossアルバトロス, aa Solar太陽 Challenger挑戦者,
ゴッサマー・アルバトロス
ソーラーチャレンジャー
21:56
thereそこ wouldn'tしないだろう be〜する an Impact影響 car, thereそこ wouldn'tしないだろう be〜する aa mandate委任
インパクトの車両も
カリフォルニアでの
ゼロエミッション車規制もなかったでしょう
21:58
on zero-emissionゼロエミッション vehicles乗り物 in Californiaカリフォルニア.
22:01
Aa lotロット of theseこれら thingsもの --- orまたは similar類似 --- would〜する have持ってる happened起こった some一部 time時間,
こういったことや類似の発明は
おそらく10年は遅れていたはず
22:03
probably多分 aa decade10年 later後で. I didn'tしなかった realize実現する at〜で theその time時間
当時の私には研究ベースの
22:06
I wasあった doingやっている inquiry-based問い合わせベース, hands-onハンズオン thingsもの with〜と teamsチーム,
チーム体験学習を
している自覚はありませんでした
22:10
like好きな they're彼らは trying試す to get取得する in education教育 systemsシステム.
今の教育システムはこれを
取り入れようとしています
22:13
Soそう I think思う thatそれ, asとして aa symbolシンボル, it'sそれは important重要.
ですからこの機体は
その象徴として重要です
22:16
Andそして I believe信じる thatそれ alsoまた、 is important重要. You君は canできる think思う of itそれ
もう1点重要なのはこの機体を
22:19
asとして aa sortソート of aa symbolシンボル forために learning学習 andそして TEDテッド
学び続ける姿勢や
テクノロジーと自然を考える—
22:26
thatそれ somehow何とか gets取得 you君は thinking考え of technology技術 andそして nature自然,
TEDの象徴として
捉えていただければ幸いです
この機体が それら全てを内包する
このカンファレンスを
22:31
andそして puts置く itそれ allすべて together一緒に in thingsもの thatそれ are ---
この10年でこの国で起こった
どんな出来事よりも
22:34
thatそれ make作る thisこの conference会議, I think思う, moreもっと important重要 thanより anyどれか
22:36
that'sそれは taken撮影 place場所 in thisこの country in thisこの decade10年.
重要なものにするとも
言えると思います
22:39
Thank感謝 you君は. (Applause拍手)
ありがとうございました
(拍手)
Translated by mika fukasawa
Reviewed by Riaki Poništ

▲Back to top

About the speaker:

Paul MacCready - Engineer
Paul MacCready, an aircraft designer and environmentalist, is a pioneer of human-powered flight, alternative energy for transportation, and environmentally responsible design.

Why you should listen

Through his life, Paul MacCready turned his mind, energy and heart toward his two passions: flight and the Earth. His early training as a fighter and glider pilot (glider pilots still use the "MacCready speed ring" he developed after World War II) led him to explore nontraditional flight and nontraditional energy sources.

In the 1970s, he and his company, AeroVironment, designed and built two record-breaking human-powered planes: the Gossamer Condor, the first human-powered aircraft to complete a one-mile course set by the Kremer Prize, and the Gossamer Albatross, the first to cross the English Channel. The planes' avian names reveal the deep insight that MacCready brought to the challenge -- that large birds, in their wing shape and flying style, possess an elegant secret of flight.

He then turned his wide-ranging mind toward environmentally responsible design, informed by his belief that human expansion poses a grave threat to the natural world. His team at AeroVironment prototyped an electric car that became General Motors' pioneering EV-1. They explored alternative energy sources, including building-top wind turbines. And they developed a fleet of fascinating aircraft -- including his Helios solar-powered glider, built to fly in the very top 2 percent of Earth's atmosphere, and the 2005 Global Observer, the first unmanned plane powered by hydrogen cells.

 

More profile about the speaker
Paul MacCready | Speaker | TED.com