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TEDxMiamiUniversity

Timothy Bartik: The economic case for preschool

ティモシー・バルティック: 幼児教育の経済論

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ティモシー・バルティックはマクロ経済の観点から幼児教育について論理的に訴えます。そして子供が該当する年齢ではない人(もしくは子供のいない人)にとっても、子供への投資が喜ばしいものである理由を説明します。そして子供に十分な教育を与えることの経済的利益は、自己犠牲愛をはるかにしのぐ結果となるのです。(TEDxMiamiUniversity にて撮影)

- Economist
The author of "Investing in Kids," Timothy Bartik studies state and local economies -- and analyzes the benefits of preschool as an economic development program. Full bio

In thisこの talkトーク today今日, I want欲しいです to presentプレゼント aa different異なる ideaアイディア
今日は少し違った視点で
00:13
forために whyなぜ investing投資 in early早い childhood子供時代 education教育
幼児教育に投資することがなぜ
00:17
makes作る senseセンス asとして aa publicパブリック investment投資.
公共投資として意味があるかを
お話したいと思います
00:21
It'sそれは aa different異なる ideaアイディア, becauseなぜなら usually通常,
どこが違う視点なのかというとー
00:24
whenいつ people talkトーク about early早い childhood子供時代 programsプログラム,
幼児教育の話になると
00:26
they彼ら talkトーク about allすべて theその wonderful素晴らしい benefits利点 forために participants参加者
どんなすばらしい効果があるかが
通常 議論されます
00:28
in terms条項 of former前者 participants参加者, in preschool幼稚園,
こんな幼児教育をうけた子供達は
他の子供より
00:31
they彼ら have持ってる betterより良い K-k-12 testテスト scores得点,
学校のテストでより良い点数を取り
00:34
betterより良い adult大人 earnings収入.
大人になってより高い収入を得るとか
00:37
Now that'sそれは allすべて very非常に important重要,
それはとても重要な事です
00:39
butだけど what I want欲しいです to talkトーク about is what preschool幼稚園 doesする
しかし私がお話ししたいのは
幼児教育が
00:41
forために state状態 economies経済
州の経済安定や発展を促すのに
00:45
andそして forために promoting促進する state状態 economic経済的 development開発.
どんな役割を果たしているかです
00:47
Andそして that'sそれは actually実際に crucial重大な
実はこれはとても重要です
00:50
becauseなぜなら ifif we're私たちは going行く to get取得する increased増加した investment投資
なぜなら初期幼児教育への投資を増やすのに
00:53
in early早い childhood子供時代 programsプログラム,
必要なのは
00:57
we我々 need必要 to interest利子 state状態 governments政府 in thisこの.
州政府に興味を持ってもらう事だからです
00:59
Theその federal連邦 government政府 has持っている aa lotロット on itsその plateプレート,
連邦政府は手一杯なので
01:03
andそして state状態 governments政府 are going行く to have持ってる to stepステップ upアップ.
州政府が推し進めることになるからです
01:05
Soそう we我々 have持ってる to appealアピール to themそれら,
ですから私達は州の議員達に
01:07
theその legislators立法者 in theその state状態 government政府,
訴えかけなければいけません
01:10
andそして turn順番 to something何か they彼ら understandわかる,
そして 州の経済発展を
01:12
thatそれ they彼ら have持ってる to promote促進する theその economic経済的 development開発
促進しなければならないと
01:14
of their彼らの state状態 economy経済.
理解させるのです
01:16
Now, by〜によって promoting促進する economic経済的 development開発,
経済的発展を促すといっても
01:18
I don'tしない mean平均 anything何でも magical魔法の.
魔法を使うわけではありません
01:20
Allすべて I mean平均 is, is thatそれ early早い childhood子供時代 education教育
早期幼児教育はもっと多くの より良い仕事を
01:22
canできる bring持参する moreもっと andそして betterより良い jobsジョブ to aa state状態
産み出す可能性があり
01:25
andそして canできる therebyそれによって promote促進する higher高い per〜ごと capita一人 earnings収入
それゆえ 州の一人あたりの所得アップを
01:29
forために theその state's州の residents住民.
促進してくれるのです
01:32
Now, I think思う it'sそれは fairフェア to sayいう thatそれ whenいつ people think思う about
ところで通常人々は 州や地域の発展を始めから
01:34
state状態 andそして local地元 economic経済的 development開発,
育児や幼児教育プログラムに
01:38
they彼ら don'tしない generally一般的に think思う first最初 about what they're彼らは doingやっている
結び付けるようなことは
01:40
about childcare育児 andそして early早い childhood子供時代 programsプログラム.
あまりしないですよね
01:44
I know知っている thisこの. I've私は spent過ごした most最も of myじぶんの careerキャリア researching研究している theseこれら programsプログラム.
その通りです 私はこれらの問題に
ほとんどの研究生活を費やしてきました
01:46
I've私は talked話した to aa lotロット of directors取締役
そして経済発展局の役人や
01:50
of state状態 economic経済的 development開発 agencies代理店 about theseこれら issues問題,
多くの議員達に
01:52
aa lotロット of legislators立法者 about theseこれら issues問題.
これらの議題について話をしました
01:54
Whenいつ legislators立法者 andそして othersその他 think思う about economic経済的 development開発,
経済発展について考える時
01:57
what they彼ら first最初 of allすべて think思う about are businessビジネス tax税金 incentivesインセンティブ,
彼らがまず考えるのが 優遇税制や資産税減税
02:00
propertyプロパティ tax税金 abatements減量, jobジョブ creation創造 tax税金 creditsクレジット,
雇用創出控除についてです
02:03
you君は know知っている, thereそこ are aa million百万 of theseこれら programsプログラム allすべて over以上 theその place場所.
こんなプログラムは
至る所に山ほどあります
02:06
Soそう forために example, states compete競争する very非常に vigorously激しく
例えば 州がとても精力的に
02:09
to attract引き付ける new新しい autoオート plants植物 orまたは expanded拡張された autoオート plants植物.
新車工場や自動車工場拡大を促したとしましょう
02:11
They彼ら handハンド outでる allすべて kinds種類 of businessビジネス tax税金 breaks休憩.
彼らは全種の事業税制措置を施します
02:15
Now, thoseそれら programsプログラム canできる make作る senseセンス
それらが本当にビジネスを誘致できるなら
02:17
ifif they彼ら in fact事実 induce誘導する new新しい locationロケーション decisions決定,
これらの計画には意味があります
02:19
andそして theその way方法 they彼ら canできる make作る senseセンス is,
これがもっと多くの
02:22
by〜によって creating作成 moreもっと andそして betterより良い jobsジョブ,
より良い仕事を生み出す事によって
02:24
they彼ら raise上げる employment雇用 rates料金, raise上げる per〜ごと capita一人 earnings収入 of state状態 residents住民.
雇用率を上昇させ 州住人の個人所得を上げるからです
02:26
Soそう thereそこ is aa benefit利益 to state状態 residents住民
企業の税が安くなることで
02:30
thatそれ corresponds対応する to theその costsコスト thatそれ they're彼らは paying払う
州住民が 支払うコストに
02:32
by〜によって paying払う forために theseこれら businessビジネス tax税金 breaks休憩.
見合う恩恵を受けられるのです
02:34
Myじぶんの argument引数 is essentially基本的に thatそれ early早い childhood子供時代 programsプログラム
私の議論は本質的に早期幼児教育プログラムが
02:36
canできる do行う exactly正確に theその same同じ thingもの,
まさに同じ事ができる そして
02:40
create作成する moreもっと andそして betterより良い jobsジョブ, butだけど in aa different異なる way方法.
もっと多くのより良い雇用を生むというものです
違う方法でですが
02:44
It'sそれは aa somewhat幾分 moreもっと indirect間接 way方法.
確かにより間接的ですがね
02:48
Theseこれら programsプログラム canできる promote促進する moreもっと andそして betterより良い jobsジョブ by〜によって,
これらのプログラムがより多くの良い雇用を生み出すには
02:50
you君は buildビルドする itそれ, you君は invest投資する in high-quality高品質 preschool幼稚園,
質の高い幼児教育に投資し
02:54
itそれ develops発展する theその skillsスキル of yourきみの local地元 workforce労働力
将来的に地域の労働者の技術を向上させる事です
02:56
ifif enough十分な of themそれら stickスティック aroundまわり, andそして, in turn順番,
教育を受けた子供の多くがその土地に残れば
03:00
thatそれ higher-quality高品質 local地元 workforce労働力
今度は その質の高い労働力が
03:04
will意志 be〜する aa keyキー driverドライバ of creating作成 jobsジョブ andそして creating作成
地域社会の 雇用創出や
一人当たりの所得向上を
03:06
higher高い earnings収入 per〜ごと capita一人 in theその local地元 communityコミュニティ.
推進させる鍵となります
03:11
Now, let〜する me turn順番 to some一部 numbers数字 on thisこの.
では これに関する数字に目を向けてみましょう
03:13
Okayはい. Ifif you君は look見える at〜で theその research研究 evidence証拠 ---
ここで広範囲に渡る研究の結果に注目します
03:16
that'sそれは extensive広範 --- on howどうやって muchたくさん early早い childhood子供時代 programsプログラム
まずは 早期幼児教育プログラムが
03:21
affect影響を与える theその educational教育的 attainment達成, wages賃金 andそして skillsスキル
どれほど 現在の大人の学業成績や賃金やスキルに
03:26
of former前者 participants参加者 in preschool幼稚園 asとして adults大人,
影響を与えているかを示す研究―
03:30
you君は take取る thoseそれら known既知の effects効果,
この効果はすでにわかっています
03:34
you君は take取る howどうやって manyたくさんの of thoseそれら folks人々 will意志 be〜する expected期待される
また どのくらいの人が移住せずに
03:36
to stickスティック aroundまわり theその state状態 orまたは local地元 economy経済 andそして notない move動く outでる,
州に残って地方経済に貢献するか―
03:39
andそして you君は take取る research研究 on howどうやって muchたくさん skillsスキル
そして彼らの能力がどれくらい
03:43
driveドライブ jobジョブ creation創造, you君は will意志 conclude結論づける,
雇用を生み出せるか—
これら3つの研究結果から
03:47
fromから theseこれら three separate別々の lines of research研究,
導き出された結論です
03:50
thatそれ forために everyすべて dollarドル invested投資した in early早い childhood子供時代 programsプログラム,
幼児教育に投資する1ドルに対して
03:52
theその per〜ごと capita一人 earnings収入 of state状態 residents住民
州住民の一人あたりの所得は
03:56
go行く upアップ by〜によって two dollarsドル andそして 78 centsセント,
2ドル78セント上昇するというもので
03:59
soそう that'sそれは aa three-to-one3対1 returnリターン.
つまり3倍の利益を産み出します
04:02
Now you君は canできる get取得する muchたくさん higher高い returns返品,
これを16倍のリターンまで上げることも可能です
04:04
of upアップ to 16-to-one1対1, ifif you君は include含める anti-crime反犯罪 benefits利点,
もし犯罪がもっと減り 幼児教育を受けた人が
04:07
ifif you君は include含める benefits利点 to former前者 preschool幼稚園 participants参加者
誰一人州から出ていかないと
04:11
who move動く to some一部 otherその他 state状態,
仮定すればですが―
04:16
butだけど there'sそこに aa good良い reason理由 forために focusingフォーカス on theseこれら three dollarsドル
しかしこの3ドルに注目するには
04:18
becauseなぜなら thisこの is salient顕著な andそして important重要
正当な理由があるのです
04:21
to state状態 legislators立法者 andそして state状態 policyポリシー makersメーカー,
なぜならこれは 行動するべき州の
04:23
andそして it'sそれは theその states thatそれ are going行く to have持ってる to act行為.
州議員や政治家にとって重要な数字だからです
04:25
Soそう thereそこ is thisこの keyキー benefit利益 thatそれ is relevant関連する
経済発展を考えた時 州の政治家が考慮すべき
04:27
to state状態 policyポリシー makersメーカー in terms条項 of economic経済的 development開発.
重要なメリットがここにあるのです
04:31
Now, one1 objection異議 you君は oftenしばしば hear聞く,
さて よく聞く反対派の意見ですが
04:34
orまたは maybe多分 you君は don'tしない hear聞く itそれ becauseなぜなら people are tooあまりにも polite丁寧 to sayいう itそれ, is,
みんな遠慮して言わないから
もしかしたら聞いたことがないかもしれませんね
04:37
whyなぜ should〜すべき I pay支払う moreもっと taxes税金
なぜ他人の子供達に投資するために
04:42
to invest投資する in otherその他 people's人々の children子供?
より多くの税を払わなければいけないのかとか
04:47
What's何ですか in itそれ forために me?
自分に何の得があるのかというものです
04:51
Andそして theその troubleトラブル with〜と thatそれ objection異議,
この反対意見が問題なのは
04:54
itそれ reflects反映する aa total合計 misunderstanding誤解
全くの誤解を反映しており
04:56
of howどうやって muchたくさん local地元 economies経済
地域社会はどれ程
持ちつ持たれつの個々人を
05:00
involve関与する everyoneみんな beingであること interdependent相互依存.
巻き込んでいるか理解されていないことです
05:03
Specifically具体的に, theその interdependency相互依存性 hereここに is, is thatそれ
とりわけここで言う相互依存とは
05:06
thereそこ are huge巨大 spilloversスピルオーバー of skillsスキル ---
技術による大規模な波及効果のことです
05:10
thatそれ whenいつ otherその他 people's人々の children子供 get取得する moreもっと skillsスキル,
他人の子供達がよりスキルを得る場合
05:14
thatそれ actually実際に increases増加する theその prosperity繁栄 of everyoneみんな,
実はスキルに変化のない人々を含む
05:19
includingを含む people whoseその skillsスキル don'tしない change変化する.
他の全ての人も より繁栄するという事なのです
05:23
Soそう forために example, numerous多数 research研究 studies研究 have持ってる shown示された
例えば何が実際 都市地域の成長を
05:26
ifif you君は look見える at〜で what really本当に drivesドライブ
促しているかという
05:29
theその growth成長 rateレート of metropolitanメトロポリタン areasエリア,
莫大な調査の結果が示すのは
05:31
it'sそれは notない soそう muchたくさん low低い taxes税金, low低い costコスト, low低い wages賃金;
低課税 低コスト 低賃金の状況などではなく
05:34
it'sそれは theその skillsスキル of theその areaエリア. Particularly特に, theその proxy代理 forために skillsスキル
その地域のスキルの高さです
スキルを測る尺度は
05:39
thatそれ people useつかいます is percentageパーセンテージ of collegeカレッジ graduates卒業生 in theその areaエリア.
その地域の大学卒業率です
05:43
Soそう whenいつ you君は look見える, forために example, at〜で metropolitanメトロポリタン areasエリア
例えばボストンやミネアポリス セントポール
05:47
suchそのような asとして theその Bostonボストン areaエリア, Minneapolis-Stミネアポリスセント. Paulポール,
シリコンバレーのような都市地域を見ると
05:50
Siliconシリコン Valley, theseこれら areasエリア are notない doingやっている wellよく economically経済的に
これらの都市は低コストだから
経済的にうまくいっているというわけでは
05:53
becauseなぜなら they're彼らは low-cost低価格.
ありません
05:58
I don'tしない know知っている ifif you君は everこれまで tried試した to buy購入 aa house in Siliconシリコン Valley.
シリコンバレーで家を買うなら
06:01
It'sそれは notない exactly正確に aa low-cost低価格 proposition命題.
まったく安くはありません
06:03
They彼ら are growing成長する becauseなぜなら they彼ら have持ってる high高い levelsレベル of skillsスキル.
ハイレベルなスキルを持っているため
これらの都市は成長できるのです
06:05
Soそう whenいつ we我々 invest投資する in otherその他 people's人々の children子供,
ですから他人の子供達に投資し
06:11
andそして buildビルドする upアップ thoseそれら skillsスキル, we我々 increase増加する theその overall全体 jobジョブ growth成長
彼らのスキルを高める事は
都市部全体の雇用率を
06:15
of aa metro地下鉄 areaエリア.
上げる事なのです
06:19
Asとして another別の example, ifif we我々 look見える
他の例を挙げてみましょう
06:20
at〜で what determines決定する an individual's個人の wages賃金,
何が個人の賃金を決定するのかという
06:24
andそして we我々 do行う statistical統計的 exploration探査 of thatそれ, what determines決定する wages賃金,
統計の研究を見ると
06:27
we我々 know知っている thatそれ theその individual's個人の wages賃金 will意志 depend依存する, in part,
個人の賃金は 部分的には受けた教育に
関係するという事が
06:32
on thatそれ individual's個人の education教育,
わかります
06:36
forために example whetherかどうか orまたは notない they彼ら have持ってる aa collegeカレッジ degree.
例えば大卒かどうかということです
06:39
One1 of theその very非常に interesting面白い facts事実 is thatそれ, in addition添加,
もう一つ付け加えると 面白いことに
06:42
we我々 find見つける thatそれ even偶数 once一度 we我々 holdホールド constant定数, statistically統計的に,
あなた個人の教育水準が一定に
保たれている場合においても
06:45
theその effect効果 of yourきみの own自分の education教育,
統計的に見ると
06:49
theその education教育 of everyoneみんな elseelse in yourきみの metropolitanメトロポリタン areaエリア
都市地域の他の人全ての教育水準が
06:52
alsoまた、 affects影響を与える yourきみの wages賃金.
あなたの賃金に影響を与えます
06:55
Soそう specifically具体的に, ifif you君は holdホールド constant定数 yourきみの education教育,
あなたの教育背景が変わらなくとも
06:57
you君は stickスティック in percentageパーセンテージ of collegeカレッジ graduates卒業生 in yourきみの metro地下鉄 areaエリア,
都市地域の大卒率を上げたなら
07:01
you君は will意志 find見つける thatそれ has持っている aa significant重要な positiveポジティブ effect効果 on yourきみの wages賃金
あなたの賃金にとても良い影響を
07:05
withoutなし changing変化 yourきみの education教育 at〜で allすべて.
与えるという事がわかるでしょう
07:09
In fact事実, thisこの effect効果 is soそう strong強い
実際その効果はとても高いので
07:13
thatそれ whenいつ someone誰か gets取得 aa collegeカレッジ degree,
ある人が学位をとった時
07:16
theその spilloverスピルオーバー effects効果 of thisこの on theその wages賃金
都市地域の他の人達の賃金に
07:20
of othersその他 in theその metropolitanメトロポリタン areaエリア
与える波及効果は
07:22
are actually実際に greater大きい thanより theその direct直接 effects効果.
実はその直接的な影響より大きくなります
07:24
Soそう ifif someone誰か gets取得 aa collegeカレッジ degree, their彼らの lifetime一生 earnings収入
学位をとった場合 その人の生涯賃金は
07:27
go行く upアップ by〜によって aa huge巨大 amount, over以上 700,000 dollarsドル.
70万ドル以上も上がります
07:31
There'sそこに an effect効果 on everyoneみんな elseelse in theその metro地下鉄 areaエリア
都市地域の大卒率を上げるという事は
07:34
of driving運転 upアップ theその percentageパーセンテージ of collegeカレッジ graduates卒業生 in theその metro地下鉄 areaエリア,
その地域の全ての人への影響があります
07:36
andそして ifif you君は add追加する thatそれ upアップ --- it'sそれは aa small小さい effect効果 forために each person,
一個人だけでは小さな影響ですが
07:40
butだけど ifif you君は add追加する thatそれ upアップ across横断する allすべて theその people in theその metro地下鉄 areaエリア,
都市地域全ての人の教育水準を上げた場合
07:44
you君は actually実際に get取得する thatそれ theその increase増加する in wages賃金 forために everyoneみんな elseelse
実際 合計すると 1人当たりの賃金を
07:47
in theその metropolitanメトロポリタン areaエリア adds追加する upアップ to almostほぼ aa million百万 dollarsドル.
100万ドルほど上げる事になります
07:51
That'sそれは actually実際に greater大きい thanより theその direct直接 benefits利点
教育を受ける事を選んだ本人が
07:54
of theその person choosing選択 to get取得する education教育.
直接受ける利益より
実際はるかに大きいのです
07:56
Now, what's何ですか going行く on hereここに?
ここで何が起こっているのか
07:59
What canできる explain説明する theseこれら huge巨大 spilloverスピルオーバー effects効果 of education教育?
これら絶大な教育の波及効果を
どう説明できるのでしょうか
08:00
Wellよく, let'sさあ think思う about itそれ thisこの way方法.
こう考えてみましょう
08:04
I canできる be〜する theその most最も skilled熟練 person in theその world世界,
私が世界で最もスキルを持った人物だったとします
08:06
butだけど ifif everyoneみんな elseelse at〜で myじぶんの firm当社 lacks欠けている skillsスキル,
しかし自分の会社の 他の全ての人にスキルがなければ
08:09
myじぶんの employer雇用者 is going行く to find見つける itそれ moreもっと difficult難しい
雇用主は新しい生産技術を導入する事は
08:13
to introduce紹介する new新しい technology技術, new新しい production製造 techniques技術.
難しいと思うようになるでしょう
08:16
Soそう asとして aa result結果, myじぶんの employer雇用者 is going行く to be〜する lessもっと少なく productive生産的な.
結果として雇用主は生産的ではなくなり
08:20
They彼ら will意志 notない be〜する ableできる to afford余裕 to pay支払う me asとして good良い wages賃金.
私に良い賃金を払う余裕はなくなるでしょう
08:23
Even偶数 ifif everyoneみんな at〜で myじぶんの firm当社 has持っている good良い skillsスキル,
たとえ会社の人がスキルを持っていたとしても
08:27
ifif theその workers労働者 at〜で theその suppliersサプライヤー to myじぶんの firm当社
会社の仕入れ元の人々が
08:31
do行う notない have持ってる good良い skillsスキル,
優秀なスキルを持っていなければ
08:34
myじぶんの firm当社 is going行く to be〜する lessもっと少なく competitive競争する
私の会社は 国内・国際市場で戦うには
08:36
competing競合する in national全国 andそして international国際 markets市場.
競争的ではなくなるでしょう
08:39
Andそして again再び, theその firm当社 that'sそれは lessもっと少なく competitive競争する
また同様に 競争力の低い会社は
08:41
will意志 notない be〜する ableできる to pay支払う asとして good良い wages賃金,
私に良い賃金を払う事はできないでしょう
08:44
andそして then次に, particularly特に in high-techハイテク businessesビジネス,
そしてハイテクビジネスでは特に
08:47
they're彼らは constantly常に stealing窃盗 ideasアイデア andそして workers労働者 fromから otherその他 businessesビジネス.
絶えず他のビジネスからアイデアや人材を盗んでいます
08:51
Soそう clearlyはっきりと theその productivity生産性 of firms企業 in Siliconシリコン Valley
ですからシリコンバレーの会社の生産性は明らかに
08:54
has持っている aa lotロット to do行う with〜と theその skillsスキル notない onlyのみ of theその workers労働者 at〜で their彼らの firm当社,
その会社で働いている人達のスキルだけではなく
08:57
butだけど theその workers労働者 at〜で allすべて theその otherその他 firms企業 in theその metro地下鉄 areaエリア.
都市地域の他の会社の人達のスキルと
大いに関係しているのです
09:01
Soそう asとして aa result結果, ifif we我々 canできる invest投資する in otherその他 people's人々の children子供
結局 質の高い幼児教育などを通して
09:06
throughを通して preschool幼稚園 andそして otherその他 early早い childhood子供時代 programsプログラム
他人の子供達に投資する事ができれば
09:09
thatそれ are high-quality高品質, we我々 notない onlyのみ help助けて thoseそれら children子供,
その子供達を手助けしているだけでなく
09:11
we我々 help助けて everyoneみんな in theその metropolitanメトロポリタン areaエリア
都市地域の全ての人々が高い賃金を受け取ったり
09:15
gain利得 in wages賃金 andそして we'll私たちは have持ってる theその metropolitanメトロポリタン areaエリア
職を得ることの支援に
09:19
gain利得 in jobジョブ growth成長.
なるのです
09:22
Another別の objection異議 used中古 sometimes時々 hereここに
幼児教育投資に関して ここで
09:24
to invest投資する in early早い childhood子供時代 programsプログラム
時々見かける別の反対意見は
09:27
is concern懸念 about people moving動く outでる.
移住する人達についての問題です
09:29
Soそう, you君は know知っている, maybe多分 Ohio'sオハイオ州 thinking考え about investing投資
例えばオハイオ州が コロンバスの幼児教育に
09:33
in moreもっと preschool幼稚園 education教育
より力を注ぐことを
09:37
forために children子供 in Columbusコルンバス, Ohioオハイオ州,
検討しているとします
09:39
butだけど they're彼らは worried心配している thatそれ theseこれら little少し Buckeyesバカ will意志,
しかしオハイオ州の子供達が 将来的に
09:43
forために some一部 strange奇妙な reason理由, decide決めます to move動く to Annアン Arborアーバー, Michiganミシガン,
ミシガン州のアナーバーに移住するのではと
09:45
andそして become〜になる Wolverinesウルヴァリンズ.
心配します
09:48
Andそして maybe多分 Michiganミシガン will意志 be〜する thinking考え about investing投資
そしてミシガン州は 
アナーバーの幼児教育に投資しても
09:50
in preschool幼稚園 in Annアン Arborアーバー, Michiganミシガン, andそして be〜する worried心配している
ミシガンの子供達が結局移住して
09:53
theseこれら little少し Wolverinesウルヴァリンズ will意志 end終わり upアップ moving動く to Ohioオハイオ州 andそして becoming〜になる Buckeyesバカ.
オハイオ州の住人になるのではと心配します
09:56
Andそして soそう they'll彼らは bothどちらも underinvest過少投資 becauseなぜなら everyone's誰もが going行く to move動く outでる.
みんな移住してしまうのだからと
両者ともに投資を控えてしまいます
09:59
Wellよく, theその reality現実 is, ifif you君は look見える at〜で theその dataデータ,
データを見ると実は
10:03
Americansアメリカ人 aren'tない asとして hyper-mobileハイパーモバイル asとして people sometimes時々 assume想定する.
人々が思うほど アメリカ人は移動に
積極的ではありません
10:06
Theその dataデータ is thatそれ over以上 60 percentパーセント of Americansアメリカ人
60パーセント以上のアメリカ人が
10:10
spend費やす most最も of their彼らの workingワーキング careersキャリア
職務キャリアのほとんどを
10:15
in theその state状態 they彼ら wereあった bornうまれた in, over以上 60 percentパーセント.
生まれた州で積んでいるとデータは示しています
10:18
Thatそれ percentageパーセンテージ doesする notない vary変化する muchたくさん fromから state状態 to state状態.
その比率は州によってそんなに変わりません
10:21
Itそれ doesn'tしない vary変化する muchたくさん with〜と theその state's州の economy経済,
州の経済や 好景気 不景気かによっても
10:25
whetherかどうか it'sそれは depressed落ち込んだ orまたは booming急騰する,
そんなに変わらない
10:29
itそれ doesn'tしない vary変化する muchたくさん over以上 time時間.
時代によってもそんなに変動しない
10:30
Soそう theその reality現実 is, ifif you君は invest投資する in kids子供たち,
つまり子供達に投資をしたならば 実際その子供達は
10:33
they彼ら will意志 stay滞在.
その州に留まるであろうという事です
10:38
Orまたは at〜で least少なくとも, enough十分な of themそれら will意志 stay滞在
あるいは少なくとも 彼らのうち州経済に
10:41
thatそれ itそれ will意志 pay支払う offオフ forために yourきみの state状態 economy経済.
還元するのに十分な程には留まるでしょう
10:44
Okayはい, soそう to sum upアップ, thereそこ is aa lotロット of research研究 evidence証拠
要するに 高い質をもって 幼児教育が運営されるなら
10:47
thatそれ early早い childhood子供時代 programsプログラム, ifif run走る in aa high-quality高品質 way方法,
より高度な熟練したスキルがもたらされるのだと
10:51
pay支払う offオフ in higher高い adult大人 skillsスキル.
多くの研究は示しているのです
10:54
There'sそこに aa lotロット of research研究 evidence証拠
また研究結果から
10:57
thatそれ thoseそれら folks人々 will意志 stickスティック aroundまわり theその state状態 economy経済,
州に留まる人達は地元州の経済により関心を持つようになり
10:59
andそして there'sそこに aa lotロット of evidence証拠 thatそれ having持つ moreもっと workers労働者
高度なスキルを持つ働き手が多くいる事は
11:03
with〜と higher高い skillsスキル in yourきみの local地元 economy経済
地域経済に高賃金と高い雇用を
11:06
pays払う offオフ in higher高い wages賃金 andそして jobジョブ growth成長 forために yourきみの local地元 economy経済,
もたらすという事が 証明されています
11:08
andそして ifif you君は calculate計算する theその numbers数字 forために each dollarドル,
計算すると 1ドルの投資に対して
11:12
we我々 get取得する about three dollarsドル backバック
州の経済に3ドルほどの利益が
11:15
in benefits利点 forために theその state状態 economy経済.
あるとわかります
11:18
Soそう in myじぶんの opinion意見, theその research研究 evidence証拠 is compelling説得力のある
私の意見では この研究の結果は
とても説得力があり
11:20
andそして theその logic論理 of thisこの is compelling説得力のある.
論理的です
11:24
Soそう what are theその barriers障壁 to getting取得 itそれ done完了?
ではこれを成し遂げるための障害とは何でしょう
11:26
Wellよく, one1 obvious明らか barrierバリア is costコスト.
そうですね 
一つ明らかな障壁はコストです
11:30
Soそう ifif you君は look見える at〜で what itそれ would〜する costコスト
いったいどれくらいのコストがかかるのかー
11:33
ifif everyすべて state状態 government政府 invested投資した
もし全ての州政府が
11:38
in universalユニバーサル preschool幼稚園 at〜で age年齢 four4つの, full-day丸1日 preschool幼稚園 at〜で age年齢 four4つの,
4歳の全日プログラムの全幼稚園に投資したら
11:41
theその total合計 annual年次 national全国 costコスト would〜する be〜する roughly大まかに
その全国内コストは
11:45
30 billion dollarsドル.
大体300億ドルにもなるでしょう
11:48
Soそう, 30 billion dollarsドル is aa lotロット of moneyお金.
300億ドルは大金です
11:50
On theその otherその他 handハンド, ifif you君は reflect反映する on
一方合衆国の人口が 
3億人以上であることを考えれば
11:53
thatそれ theその Uあなた.Ss.'s〜の population人口 is over以上 300 million百万,
私達は1人当たり100ドルくらいの額の
11:57
we're私たちは talking話す about an amount of moneyお金
お金について話していると
12:00
thatそれ amounts金額 to 100 dollarsドル per〜ごと capita一人.
いう事になります
12:03
Okayはい? Aa hundred dollarsドル per〜ごと capita一人, per〜ごと person,
いいですか 1人当たり100ドルというのは
12:06
is something何か thatそれ anyどれか state状態 government政府 canできる afford余裕 to do行う.
どの州政府でも払う余裕のある額です
12:09
It'sそれは justちょうど aa simple単純 matter問題 of political政治的 will意志 to do行う itそれ.
つまり単に政治的な意思の問題なのです
12:13
Andそして, of courseコース, asとして I mentioned言及した,
もちろん先ほど述べたように
12:18
thisこの costコスト has持っている corresponding対応する benefits利点.
このコストは利益と比例します
12:19
I mentioned言及した there'sそこに aa multiplier乗数 of about three,
私は余剰収入の800億ドルの観点から
12:22
2.78, forために theその state状態 economy経済,
州経済におよそ3倍の
12:24
in terms条項 of over以上 80 billion in extra余分な earnings収入.
利益があると言いました
12:26
Andそして ifif we我々 want欲しいです to translate翻訳する thatそれ fromから justちょうど billions何十億 of dollarsドル
ここで何十億という想像しにくい話を
12:29
to something何か thatそれ mightかもしれない mean平均 something何か,
身近な話にたとえましょう
12:32
what we're私たちは talking話す about is thatそれ, forために theその average平均 low-income低収入 kidキッド,
それはつまり 平均的な低収入の家庭の子供に
12:34
thatそれ would〜する increase増加する earnings収入 by〜によって about 10 percentパーセント
幼児教育を受けさせるだけで  
その子供の生涯にわたっての収入を
12:37
over以上 their彼らの whole全体 careerキャリア, justちょうど doingやっている theその preschool幼稚園,
約10%増やせるという事なのです
12:40
notない improving改善する K-k-12 orまたは anything何でも elseelse after thatそれ,
幼稚園から高校卒業までの教育や
12:44
notない doingやっている anything何でも with〜と collegeカレッジ tuition授業料 orまたは accessアクセス,
大学の授業料や進学率を改善するわけではなく
12:46
justちょうど directly直接 improving改善する preschool幼稚園,
ただ幼稚園を直接改善するだけで
12:49
andそして we我々 would〜する get取得する five percentパーセント higher高い earnings収入
中流家庭の子供達は5%高い収入を
12:51
forために middle-class中流階級 kids子供たち.
得ることができます
12:54
Soそう thisこの is an investment投資
ですからこれは
12:55
thatそれ pays払う offオフ in very非常に concreteコンクリート terms条項
州人口における幅広い所得層に対して
12:57
forために aa broad広い range範囲 of income所得 groupsグループ in theその state's州の population人口
具体的な意味で見返りがあって
13:00
andそして produces生産する large andそして tangible有形 benefits利点.
多くの明白な利益を生む投資なのです
13:05
Now, that'sそれは one1 barrierバリア.
これでコストの障害はクリアです
13:09
I actually実際に think思う theその moreもっと profound深遠な barrierバリア
実はもっと根深い障壁は
13:12
is theその long-term長期 nature自然 of theその benefits利点 fromから early早い childhood子供時代 programsプログラム.
早期幼児プログラムのメリットが明らかになるまでに
時間がかかることです
13:15
Soそう theその argument引数 I'm私は making作る is, is thatそれ we're私たちは increasing増加する
この議論で私が言いたいのは
13:19
theその quality品質 of our我々の local地元 workforce労働力,
地域の労働力の質を高めれば
13:22
andそして therebyそれによって increasing増加する economic経済的 development開発.
経済発展が促されるという事です
13:24
Obviously明らかに ifif we我々 have持ってる aa preschool幼稚園 with〜と four-year-olds4歳,
4歳児の幼稚園があったとしても
13:27
we're私たちは notない sending送信 theseこれら kids子供たち outでる at〜で age年齢 five
5歳になったらすぐ悪環境の中で
13:30
to work作業 in theその sweatshopsスウェットショップ, right? At〜で least少なくとも I hope希望 notない.
働かせるわけではないでしょう?
私はそう願います
13:32
Soそう we're私たちは talking話す about an investment投資
私達が話しているこの投資は
13:36
thatそれ in terms条項 of impacts影響 on theその state状態 economy経済
州経済に与える影響の視点からすると
13:39
is notない going行く to really本当に pay支払う offオフ forために 15 orまたは 20 years,
15~20年は元が取れるものではないでしょう
13:42
andそして of courseコース Americaアメリカ is notorious悪名高いです forために beingであること
もちろんアメリカは
13:46
aa shortショート term-oriented用語指向の society社会.
短期的思考の社会として悪名高い国です
13:49
Now one1 response応答 you君は canできる make作る to thisこの,
これに対して
13:52
andそして I sometimes時々 have持ってる done完了 thisこの in talks交渉,
お答えできるのは
13:53
is people canできる talkトーク about, thereそこ are benefits利点 forために theseこれら programsプログラム
これらのプログラムには特殊教育や補習教育の
13:55
in reducing還元する special特別 edエド andそして remedial修復 education教育 costsコスト,
コストの早期削減において 
利益があるということです
13:58
thereそこ are benefits利点, parents careお手入れ about preschool幼稚園,
また親が早期教育に関心を持ち
14:02
maybe多分 we'll私たちは get取得する some一部 migration移行 effects効果
良質な幼稚園を求め 移動することによる
14:04
fromから parents seekingシーク good良い preschool幼稚園,
経済効果があるかもしれません
14:06
andそして I think思う thoseそれら are true真実,
その通りなのですが
14:08
butだけど in some一部 senseセンス they're彼らは missing行方不明 theその pointポイント.
ある意味 重要な点を見落としています
14:10
Ultimately最終的に, thisこの is something何か
結局私達は
14:12
we're私たちは investing投資 in now forために theその future未来.
将来の為に投資しているのです
14:15
Andそして soそう what I want欲しいです to leave離れる you君は with〜と is
最後に皆さんに考えていただきたいのは
14:19
what I think思う is theその ultimate究極 question質問.
究極ともいえる問題です
14:23
I mean平均, I'm私は an economistエコノミスト, butだけど thisこの is ultimately最終的に
私は経済学者ですが これは究極的には
14:25
notない an economic経済的 question質問, it'sそれは aa moral道徳 question質問:
経済学の問題ではなく モラルの問題なのです
14:28
Are we我々 willing喜んで, asとして Americansアメリカ人,
私達はアメリカ人として また社会としてー
14:33
are we我々 asとして aa society社会 stillまだ capable可能な
自分達の子供の為だけでなく
14:38
of making作る theその political政治的 choice選択 to sacrifice犠牲 now
私達の地域共同体の長期的な将来を良くする為に
14:41
by〜によって paying払う moreもっと taxes税金
敢えてもっと税金を払い
14:46
in order注文 to improve改善する theその long-term長期 future未来
今を犠牲にする政治的選択をすることが
14:48
of notない onlyのみ our我々の kids子供たち, butだけど our我々の communityコミュニティ?
できるでしょうか?
14:54
Are we我々 stillまだ capable可能な of thatそれ asとして aa country?
国としてできるでしょうか?
14:57
Andそして that'sそれは something何か thatそれ each andそして everyすべて citizen市民
そしてそれは各市民そして有権者が
15:02
andそして voter有権者 needsニーズ to ask尋ねる themselves自分自身.
自分自身に問いかける必要があることなのです
15:04
Is thatそれ something何か thatそれ you君は are stillまだ invested投資した in,
あなたは長期的投資に関心を持ち
15:07
thatそれ you君は stillまだ believe信じる in theその notion概念 of investment投資?
投資に値するものだと信じますか
15:09
Thatそれ is theその notion概念 of investment投資.
それが投資の概念なのです
15:12
You君は sacrifice犠牲 now forために aa returnリターン later後で.
後の利益の為に 今を犠牲にするのです
15:14
Soそう I think思う theその research研究 evidence証拠
地域経済の幼児教育利益に関する
15:16
on theその benefits利点 of early早い childhood子供時代 programsプログラム
研究による証拠は
15:20
forために theその local地元 economy経済 is extremely極端な strong強い.
かなり強いと私は思います
15:22
Howeverしかしながら, theその moral道徳 andそして political政治的 choice選択
しかし 市民としてまた 有権者としての
15:26
is stillまだ upアップ to us米国, asとして citizens市民 andそして asとして voters有権者.
モラルと政治の選択は依然として私達次第なのです
15:30
Thank感謝 you君は very非常に muchたくさん. (Applause拍手)
ありがとうございました(拍手)
15:35

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About the speaker:

Timothy Bartik - Economist
The author of "Investing in Kids," Timothy Bartik studies state and local economies -- and analyzes the benefits of preschool as an economic development program.

Why you should listen

In his 2011 book Investing in Kids: Early Childhood Programs and Local Economic Development, Timothy Bartik walks through the outsize benefits of educating children early -- not just educational benefits to the kids themselves, but measureable economic development that, in some cases, can outweigh other kinds of business incentives. (Curious? Download several sample chapters.)

Based at the Upjohn Institute in Michigan, Bartik studies regional economies and local labor markets, asking questions about job-creation programs, business incentives and the way government policies (such as tax credits, right-to-work laws and environmental regulations) have on business growth. He's the co-editor of Economic Development Quarterly: The Journal of American Economic Revitalization.

More profile about the speaker
Timothy Bartik | Speaker | TED.com