English-Video.net comment policy

The comment field is common to all languages

Let's write in your language and use "Google Translate" together

Please refer to informative community guidelines on TED.com

TEDGlobal 2009

Emmanuel Jal: The music of a war child

エマニュエル・ジャル:「ウォー チャイルド」の歌

Filmed
Views 784,394

幼い頃から5年間スーダンで子ども兵として暮らしていたが、難民支援活動をしていた人物の協力で脱退。現在は国際的なヒップ・ホップ歌手として、また紛争地域で暮らす子ども達のために活動している。彼は歌詞を通して、自身の辛く厳しい人生の現実を人々に訴えかけている。

- Hip-hop artist
Emmanuel Jal's hypnotic voice rises from hellish origins as a beacon of hope for those caught in seemingly endless cycles of war and despair. Full bio

I justちょうど want欲しいです to sayいう myじぶんの name is Emmanuelエマニュエル Jalジャール.
僕の名はエマニュエル ジャル
00:12
Andそして I come来る fromから aa long長いです way方法.
今まで いろいろなところで
00:16
I've私は beenされている telling伝える aa storyストーリー thatそれ has持っている beenされている soそう painful痛い forために me.
僕の辛い体験をみんなに話してきた
00:19
It'sそれは beenされている aa toughタフ journey forために me, traveling旅行 theその world世界,
世界中を回ったり
00:23
telling伝える myじぶんの storyストーリー in form of aa book.
僕の体験をまとめた本を書いたり
00:26
Andそして alsoまた、 telling伝える itそれ like好きな now.
講演をするのは大変だった
00:30
Andそして alsoまた、, theその easiest最も簡単な one1 wasあった
でも音楽で思いを伝える方が―
00:34
whenいつ I wasあった doingやっている itそれ in form of aa music音楽.
僕は得意だったから
00:36
Soそう I have持ってる brandedブランドの myself私自身 asとして aa war戦争 child.
自ら「ウォー チャイルド」とレッテルを貼って 歌手をしている
00:38
I'm私は doingやっている thisこの
僕の活動で
00:44
becauseなぜなら of an old古い ladyレディ in myじぶんの village now,
故郷の村で子どもを失った母親が
00:47
who have持ってる lost失われた her彼女 children子供.
どんなに悲しみ
00:51
Thereそこ is noいいえ newspaper新聞 to coverカバー her彼女 pain痛み,
社会の変化を望んでいるかを
00:54
andそして what she彼女 wants望む to change変化する in thisこの society社会.
新聞に代わってみんなに伝えたい
00:57
Andそして I'm私は doingやっている itそれ forために aa young若い manおとこ
それと 文字が書けなくて
01:00
who want欲しいです to create作成する aa change変化する andそして has持っている noいいえ way方法 to projectプロジェクト his voice音声
社会を変えようという意見を伝えられない 若者の声を
01:03
becauseなぜなら he can'tできない write書きます.
僕は代弁しているんだ
01:07
Orまたは thereそこ is noいいえ Internetインターネット, like好きな Facebookフェイスブック, MySpace私のスペース,
僕の国にはインターネットもないから
01:09
YouTubeyoutube, forために themそれら to talkトーク.
若者には世界の人と話す機会がない
01:12
Alsoまた、 one1 thingもの thatそれ kept保管 me pushing押して thisこの storyストーリー,
こんな辛い体験を話していられるのは
01:18
thisこの painful痛い stories物語 outでる, theその dreams I have持ってる,
僕が見る夢のせいかもしれない
01:21
sometimes時々, is like好きな theその voices of theその deadデッド,
死んでしまった人が夢に出て
01:25
thatそれ I have持ってる seen見た
僕に言うのさ
01:29
would〜する telltell me, "Don'tしない give与える upアップ. Keepキープ on going行く."
「あきらめるな 負けちゃだめだ」ってね
01:32
Becauseなぜなら sometimeいつか I feel感じる like好きな stopping停止する andそして notない doingやっている itそれ,
こんな話をするのはもう嫌だと思うときもある
01:34
becauseなぜなら I didn'tしなかった know知っている what I wasあった puttingパッティング myself私自身 into.
活動を始めた意図も分からなくなった
01:37
Wellよく I wasあった bornうまれた in theその most最も difficult難しい time時間,
確かに 生まれた時代が悪かった
01:41
whenいつ myじぶんの country wasあった at〜で war戦争.
僕の国は戦争中で
01:46
I saw見た myじぶんの village burned焼かれた downダウン.
自分の住む村が焼き払われ
01:49
Theその world世界 thatそれ meant意味した aa lotロット to me, I saw見た itそれ
僕を取り巻く世界が
01:52
vanish消える in myじぶんの face.
目の前でまるごと消えてしまった
01:54
I saw見た myじぶんの aunt叔母 in rapeレイプ whenいつ I wasあった onlyのみ five.
叔母さんがレイプされたのを見たのは5歳のとき
01:58
Myじぶんの mother wasあった claimed請求された by〜によって theその war戦争.
母は戦争で命を落とし
02:02
Myじぶんの brothersブラザーズ andそして sisters姉妹 wereあった scattered散在する.
兄弟姉妹は行方不明になった
02:04
Andそして upアップ to now, me andそして myじぶんの fatherお父さん
僕と父の間には亀裂が入り
02:08
wereあった detached分離された andそして I stillまだ have持ってる issues問題 with〜と him.
今でも溝はうまっていない
02:10
Seeing見る people die死ぬ everyすべて day,
毎日人が死ぬのを見て
02:15
myじぶんの mother crying泣く,
母は泣いていた
02:17
it'sそれは like好きな I wasあった raised育った in aa violence暴力.
僕は「暴力」に育てられたんだ
02:19
Andそして thatそれ made me callコール myself私自身 aa war戦争 child.
だから「戦争の落とし子」ってわけさ
02:24
Andそして notない onlyのみ thatそれ, whenいつ I wasあった eight8
それに実際 8歳の頃から
02:29
I becameなりました aa child soldier兵士.
子ども兵をしていた
02:31
I didn'tしなかった know知っている what wasあった theその war戦争 forために.
戦争の理由なんて知らない
02:35
Butだけど one1 thingもの I knew知っていた
ただ頭の中に
02:38
wasあった an image画像 thatそれ I saw見た thatそれ stuck立ち往生 in myじぶんの head.
ある種のイメージがこびりついていて
02:40
Whenいつ I went行った to theその trainingトレーニング campキャンプ I sayいう,
僕は訓練所へ行って こう言った
02:43
"I want欲しいです to kill殺します asとして manyたくさんの Muslimsイスラム教徒,
「イスラム教徒やアラブ人を-
02:46
andそして asとして manyたくさんの Arabsアラブ, asとして possible可能."
たくさん殺してやるんだ」
02:48
Theその trainingトレーニング wasn'tなかった easy簡単, butだけど thatそれ wasあった theその driving運転 force,
厳しい訓練に耐えられたのは
02:51
becauseなぜなら I wanted欲しい to revenge復讐 forために myじぶんの family家族.
殺された家族や村の人々への
02:54
I wanted欲しい to revenge復讐 forために myじぶんの village.
復讐がしたかったからさ
02:57
Luckily幸運にも now thingsもの have持ってる changedかわった
でも今はそんなことは考えていない
03:03
becauseなぜなら I came来た to discover発見する theその truth真実.
やっと真実が分かったんだ
03:05
What wasあった actually実際に killing殺す us米国 wasn'tなかった theその Muslimsイスラム教徒,
僕達を殺していたのはイスラム教徒でも
03:09
wasn'tなかった theその Arabsアラブ.
アラブ人でもなかった
03:12
Itそれ wasあった somebody誰か sitting座っている somewhereどこかで manipulating操作する theその systemシステム,
悪いのは世の中の仕組みを上手く利用して
03:14
andそして usingを使用して religion宗教 to get取得する what they彼ら want欲しいです to get取得する outでる of us米国,
宗教の名目で僕達の物を奪うやつらなんだ
03:20
whichどの is theその oil, theその diamondダイヤモンド,
やつらが石油やダイヤモンド
03:24
theその goldゴールド andそして theその land土地.
金や土地まで取り上げているんだ
03:27
Soそう realizing実現する theその truth真実 gave与えた me aa positionポジション to choose選択する:
この真実に気付いた僕は考えた
03:31
should〜すべき I continue持続する to hate嫌い, orまたは let〜する itそれ go行く?
イスラム教徒を憎んでも仕方ない
03:36
Soそう I happened起こった to forgive許す. Now I sing歌う
今ではイスラム教徒と一緒に
03:39
music音楽 with〜と theその Muslimsイスラム教徒. I danceダンス with〜と themそれら.
歌ったり踊ったりしているよ
03:42
I even偶数 had持っていました aa movie映画 outでる calledと呼ばれる "War戦争 Child,"
僕の映画『ウォー チャイルド』に
03:44
funded資金提供 by〜によって Muslimイスラム教徒 people.
イスラムの人が出資してくれた
03:46
Soそう thatそれ pain痛み has持っている gone行った outでる.
もう彼らを恨んではいない
03:49
Butだけど myじぶんの storyストーリー is huge巨大.
話すことがたくさんあるから
03:53
Soそう I'm私は justちょうど going行く to go行く into aa different異なる stepステップ now,
そろそろ別のことを始めよう
03:55
whichどの is easierより簡単に forために me.
そのほうが僕は やり易い
03:59
I'm私は going行く to give与える you君は poem
これから読む詞は
04:01
calledと呼ばれる "Forced強制された to Sin,"
アルバム『ウォー チャイルド』の曲
04:03
whichどの is fromから myじぶんの albumアルバム "War戦争 Child."
「フォースド トゥ シン」
04:07
I talkトーク about myじぶんの storyストーリー.
これは僕が味わった
04:09
One1 of theその journey thatそれ I treadトレッド
辛い経験のひとつ
04:11
whenいつ I wasあった tempted誘惑された to eat食べる myじぶんの friend友人 becauseなぜなら we我々 had持っていました noいいえ foodフード
仲間を食べようと思うほど空腹な状態で
04:13
andそして we我々 wereあった like好きな aroundまわり 400.
400人近くで歩き回っていたけど
04:16
Andそして onlyのみ 16 people survived生き残った thatそれ journey.
生き延びたのは僕を入れて16人だけ
04:18
Soそう I hope希望 you'reあなたは going行く to hear聞く thisこの.
そんな事を歌っている
04:21
Myじぶんの dreams are like好きな torment苦しめる.
僕の人生 辛いことばかりさ
04:23
Myじぶんの everyすべて moment瞬間.
いつだって頭の中に
04:27
Voices in myじぶんの brain, of friends友達 thatそれ wasあった slain殺された.
聞こえてくるのは 殺された仲間の声
04:29
Friends友達 like好きな Lualラル who died死亡しました by〜によって myじぶんの side,
僕のそばで お腹をすかせて
04:34
of starvation餓死.
友達が死んだ
04:36
In theその burning燃焼 jungleジャングル, andそして theその desert砂漠 plainプレーン.
火が燃え広がるジャングルや不毛の地で
04:38
Next wasあった I, butだけど Jesusイエス heard聞いた myじぶんの cry泣く.
死なずにいるのは 神様のおかげ
04:43
Asとして I wasあった tempted誘惑された to eat食べる theその rotten腐った flesh
僕が仲間の死体を食べようとするのを
04:46
of myじぶんの comrade同志,
天から見ていて
04:50
he gave与えた me comfort快適.
哀れんでくれたのさ
04:52
We我々 used中古 to raid襲撃 villages,
僕達は村を襲って
04:54
stealing窃盗 chickens, goatsヤギ andそして sheeps,
家畜や食べられそうな物を
04:56
anything何でも we我々 couldできた eat食べる.
根こそぎ奪い取った
04:59
I knew知っていた itそれ wasあった rude失礼, butだけど we我々 needed必要な foodフード.
悪いことだけど 食料が必要だから
05:01
Andそして thereforeしたがって、 I wasあった forced強制された to sin,
仕方なく 罪を犯した
05:04
forced強制された to sin to make作る aa living生活,
生きるために やったことさ
05:07
forced強制された to sin to make作る aa living生活.
罪を犯すか 飢えて死ぬかだ
05:10
Sometimes時々 you君は gottaやらなければならない lose失う to win勝つ.
勝ち残るための 犠牲はつきもの
05:13
Never決して give与える upアップ. Never決して give与える in.
とにかく 諦めないことだ
05:16
Left home自宅 at〜で theその age年齢 of sevenセブン.
7歳で家を出て
05:19
One1 year later後で, liveライブ with〜と an AK-ak-47 by〜によって myじぶんの side.
8歳には ライフルが手放せない生活
05:22
Slept寝た with〜と one1 eye open開いた wideワイド.
眠る時も 片目は開けたまま
05:26
Run走る, duckアヒル, play遊びます deadデッド andそして hide隠す.
走って かがんで さもなくば死だ
05:28
I've私は seen見た myじぶんの people die死ぬ like好きな flies飛行機.
みんな虫けらみたいに死んでいった
05:32
Butだけど I've私は never決して seen見た aa deadデッド body,
自分で殺した死体を
05:35
at〜で least少なくとも one1 thatそれ I've私は killed殺された.
間近で見たことはない
05:37
Butだけど stillまだ asとして I wonderワンダー, I won't〜されません go行く under.
まだ迷ったりするけど くじけたりしない
05:40
Guns barking吠える like好きな lightningライトニング andそして thunderサンダー.
稲妻のように鳴り響く銃声に囲まれた環境
05:43
Asとして aa child soそう young若い andそして tender入札,
幼くて気弱な子どもだった僕が
05:46
Words言葉 I can'tできない forget忘れる I stillまだ remember思い出す.
今でも忘れられないのは
05:49
I saw見た sergeant軍曹 commandコマンド raising募集 his handハンド,
後退するな 降参するなと
05:52
noいいえ retreat退却, noいいえ surrender降伏.
腕を振り上げる軍曹の言葉
05:54
I carryキャリー theその bannerバナー of theその traumaトラウマ.
まだトラウマを抱えてるよ
05:56
War戦争 child, child withoutなし aa mamaママ,
僕は戦争に育てられた 母なし子
05:59
stillまだ fighting戦う in theその sagaサガ.
この先も戦い続けるさ
06:02
Yetまだ asとして I wageK補品まにまにつながるつなつなつなうつなつなう補う補品 thisこの new新しい war戦争 I'm私は notない alone単独で in thisこの dramaドラマ.
ただ これからは一人ぼっちの戦いじゃない
06:04
Noいいえ sit座る orまたは stopやめる, asとして I reachリーチ forために theその top
有名になったって そこで手を止めたりしない
06:07
I'm私は fully完全に dedicated専用 like好きな aa patriotic愛国的 cop警官.
警察官並みの愛国心で
06:10
I'm私は on aa fight戦い, day andそして night.
毎日を頑張って生き抜くよ
06:13
Sometimeいつか I do行う wrong違う in order注文 to make作る thingsもの right.
世の中の不条理を正すために 悪いこともする
06:16
It'sそれは like好きな I'm私は living生活 aa dream.
人間らしい生活なんて
06:21
First最初 time時間 I'm私は feeling感じ like好きな aa human人間 beingであること.
以前は夢でしかないと思ってた
06:23
Ahああ! Theその children子供 of Darfurダルファール.
ダルフールのお腹をすかせた
06:26
Yourきみの empty空の bellies on theその tellyテレビ andそして now it'sそれは you君は
子どもたちのために
06:30
thatそれ I'm私は fighting戦う forために.
僕は戦っている
06:32
Left home自宅.
故郷には
06:35
Don'tしない even偶数 know知っている theその day I'll私はよ everこれまで returnリターン.
いつ帰れるか分からない
06:37
Myじぶんの country is war-torn戦争が起こった.
国は戦争で荒れ果て
06:41
Music音楽 I used中古 to hear聞く wasあった bombs爆弾 andそして fire火災 of guns.
僕は爆弾や銃声を聞いて育った
06:43
Soそう manyたくさんの people die死ぬ thatそれ I don'tしない even偶数 cry泣く noいいえ moreもっと.
大勢の人が死に もう涙も枯れ果てた
06:48
Ask尋ねる God question質問, what am午前 I hereここに forために.
神よ 僕の使命を教えてくれ
06:52
Andそして whyなぜ are myじぶんの people poor貧しい.
仲間はみんな貧しいままなのか
06:55
Andそして whyなぜ, whyなぜ whenいつ theその rest残り of theその children子供 wereあった learning学習 howどうやって to read読む andそして write書きます,
どうして 他の国の子どもが読み書きを習っているとき
06:57
I wasあった learning学習 howどうやって to fight戦い.
僕は戦い方を習っていたのか
07:02
I ate食べた snailsカタツムリ, vulturesコンドル, rabbitsウサギ,
カタツムリにワシやヘビ
07:04
snakesヘビ, andそして anything何でも thatそれ had持っていました life生活.
どんな生き物だって
07:07
I wasあった ready準備完了 to eat食べる.
食べる気だった
07:10
I know知っている it'sそれは aa shame. Butだけど who is to be〜する blamed非難された?
辛かったけど 仕方なかった
07:12
That'sそれは myじぶんの storyストーリー shared共有 in theその form of aa lessonレッスン.
これが僕が人生から学んだ教訓さ
07:15
(Applause拍手)
(拍手)
07:18
Thank感謝 you君は.
ありがとう
07:24
(Applause拍手)
(拍手)
07:26
What energized励まされた me andそして kept保管 me going行く is theその music音楽 I do行う.
僕に行動する力を与えてくれたのは音楽
07:32
I never決して saw見た anybody
今までは誰も
07:36
to telltell myじぶんの storyストーリー to themそれら
僕の話を聞いて
07:39
soそう they彼ら couldできた adviseアドバイス me orまたは do行う therapy治療.
アドバイスしてくれる人がいなかった
07:41
Soそう theその music音楽 had持っていました beenされている myじぶんの therapy治療 forために me.
だから音楽で心の傷を癒してた
07:43
It'sそれは beenされている whereどこで I actually実際に see見る heaven天国,
音楽をしているときは
07:47
whereどこで I canできる be〜する happyハッピー,
本当に心が安らいだし
07:51
whereどこで I canできる be〜する aa child again再び, in dancesダンス, throughを通して music音楽.
踊っていると 子どもに戻ったみたいなんだ
07:53
Soそう one1 thingもの I know知っている about music音楽:
音楽をやっていると
07:57
music音楽 is theその onlyのみ thingもの thatそれ has持っている powerパワー
その力を感じる
07:59
to enter入る yourきみの cell細胞 systemシステム,
細胞の一つ一つに
08:02
yourきみの mindマインド, yourきみの heartハート,
神経のすみずみに入り込み
08:04
influence影響 yourきみの soul andそして yourきみの spirit精神,
心を激しく揺さぶって
08:07
andそして canできる even偶数 influence影響 theその way方法 you君は liveライブ
気付かないうちに生き方にまで
08:09
withoutなし even偶数 you君は knowing知っている.
影響を与えてしまうのが音楽さ
08:12
Music音楽 is theその onlyのみ thingもの thatそれ canできる
音楽が聞こえると誰でも
08:15
make作る you君は want欲しいです to wake目覚め upアップ yourきみの bedベッド
ベッドから起き出して
08:17
andそして shake振る yourきみの leg,
自然に足を動かしてしまう
08:19
withoutなし even偶数 wanting欲しい to do行う itそれ.
それが音楽の持つ力
08:22
Andそして soそう theその powerパワー music音楽 has持っている
音楽の力は
08:24
I normally通常は compare比較する to theその powerパワー love
愛の力と似ていると思う
08:27
whenいつ love doesn'tしない see見る aa color.
音も愛も盲目さ
08:30
You君は know知っている, ifif you君は fall in love with〜と aa frogカエル, that'sそれは itそれ.
惚れた相手は最高に見えるんだ
08:32
One1 testimony証言 about howどうやって I find見つける music音楽
音楽に力があると―
08:34
is powerful強力な is whenいつ
感じた経験が僕にはある
08:36
I wasあった stillまだ aa soldier兵士 backバック then次に.
子ども兵だったとき
08:39
I hated嫌いな theその people in theその north.
僕は北のやつらが嫌いだった
08:42
Butだけど I don'tしない know知っている whyなぜ I don'tしない hate嫌い their彼らの music音楽.
でも北の音楽は嫌いじゃないんだ
08:45
Soそう we我々 partyパーティー andそして danceダンス to their彼らの music音楽.
北の音楽に合わせて踊ったりもする
08:49
Andそして one1 thingもの thatそれ shockedショックを受けた me is one1 day
アラブ ミュージシャンが
08:52
they彼ら brought持ってきた an Arabアラブ musicianミュージシャン
僕達みたいな兵士の前で
08:54
to come来る andそして entertain楽しむ theその soldiers兵隊.
演奏したことがあった
08:57
Andそして I almostほぼ broke壊れた myじぶんの leg dancingダンシング to his music音楽.
そんな時は夢中で踊った
08:59
Butだけど I had持っていました thisこの question質問.
何でだろうって 不思議だった
09:02
Soそう now I'm私は doingやっている music音楽 soそう I know知っている what theその powerパワー of music音楽 is.
歌手として音楽の力を知った今
09:04
Soそう what's何ですか happeningハプニング hereここに?
僕はここで何をしているのか
09:08
I've私は beenされている in aa painful痛い journey.
これまで辛い旅をしてきた
09:10
Today今日 is day number 233
今日までの233日の間
09:13
in whichどの I onlyのみ eat食べる dinnerディナー.
夕食しかとっていない
09:16
I don'tしない eat食べる breakfast朝ごはん. Noいいえ lunchランチ.
朝食も昼食も食べないんだ
09:18
Andそして I've私は done完了 aa campaignキャンペーン calledと呼ばれる
現在「勝つための犠牲」という
09:21
Lose失う to Win勝つ.
キャンペーン中だ
09:23
Whereどこで I'm私は losing負け soそう thatそれ I couldできた win勝つ
何かを犠牲にして初めて
09:25
theその battle戦い thatそれ I'm私は fighting戦う now.
僕は今の戦いに勝つことができる
09:27
Soそう myじぶんの breakfast朝ごはん, myじぶんの lunchランチ,
食べなかった朝食代と昼食代は
09:29
I donate寄付する itそれ to aa charity慈善団体 thatそれ I founded設立
僕がつくった慈善団体に回して
09:33
becauseなぜなら we我々 want欲しいです to buildビルドする aa school学校 in Sudanスーダン.
スーダンに学校を建てる資金にする
09:35
Andそして I'm私は doingやっている thisこの becauseなぜなら alsoまた、
この方法を選んだのは
09:38
it'sそれは aa normal正常 thingもの in myじぶんの home自宅, people eat食べる one1 mealお食事 aa day.
故郷では一日一食で暮らしてるから
09:41
Hereここに I am午前 in theその West西. I choose選択する notない to.
こちらでも三食は食べてない
09:45
Soそう in myじぶんの village now, kids子供たち thereそこ,
村で暮らす子ども達が
09:48
they彼ら normally通常は listen聴く to BBCBBBC, orまたは anyどれか radio無線,
BBCラジオに耳を傾け
09:50
andそして they彼ら are waiting待っている to know知っている,
僕が朝食を食べる日
09:53
theその day Emmanuelエマニュエル will意志 eat食べる his breakfast朝ごはん
つまり学校が建てられる日を
09:55
itそれ means手段 he got持っている theその moneyお金 to buildビルドする our我々の school学校.
心待ちにしている
09:57
Andそして soそう I made aa commitmentコミットメント. I sayいう,
だから僕は公言したんだ
09:59
"I'm私は gonna行くつもり notない eat食べる myじぶんの breakfast朝ごはん."
「朝食は食べない」ってね
10:01
I thought思想 I wasあった famous有名な enough十分な thatそれ I would〜する raise上げる theその moneyお金 within以内 one1 month,
僕ぐらい有名ならすぐ集まると思ったけど
10:04
butだけど I've私は beenされている humbled謙虚な.
大口をたたかなくて良かった
10:07
(Laughter笑い)
(笑い)
10:09
Soそう it'sそれは taken撮影 me 232 days日々.
ここまで232日かかったけど
10:12
Andそして I said前記, "Noいいえ stopやめる until〜まで we我々 get取得する itそれ."
目標を果たすまで やめない
10:14
Andそして like好きな it'sそれは beenされている done完了 on Facebookフェイスブック, MySpace私のスペース.
フェイスブックやマイスペースで
10:17
Theその people are giving与える three dollarsドル.
3ドルの寄付ができる
10:20
Theその lowest最低 amount we我々 everこれまで got持っている wasあった 20 centsセント.
今までの寄付金の最低額は20セント
10:22
Somebody誰か donated寄付された 20 centsセント onlineオンライン.
オンラインから らしいけど
10:25
I don'tしない know知っている howどうやって they彼ら didした itそれ.
どうやって やったんだろう
10:27
(Laughter笑い)
(笑い)
10:29
Butだけど thatそれ moved移動した me.
でも嬉しかった
10:30
Andそして soそう, theその importance重要度 of education教育 to me
僕にとって教育はとても大切だ
10:32
is what I'm私は willing喜んで to die死ぬ forために.
僕はそれを実感しているから
10:39
I'm私は willing喜んで to die死ぬ forために thisこの,
どうしても実現したい
10:41
becauseなぜなら I know知っている what itそれ canできる do行う to myじぶんの people.
教育で得られるものは大きい
10:43
Education教育 enlighten悟り yourきみの brain,
いろいろなことを知れば
10:46
give与える you君は soそう manyたくさんの chancesチャンス,
機会も広がるし
10:48
andそして you'reあなたは ableできる to survive生き残ります.
人生も上手くいく
10:50
Asとして aa nation国家 we我々 have持ってる beenされている crippled不自由な.
不自由に苦しんでいる故国では
10:53
Forために soそう manyたくさんの years we我々 have持ってる fed給餌した on aid援助.
みんな援助に頼って生活している
10:55
You君は see見る aa 20-years-old年齢, 30-years-old年齢
難民キャンプで暮らしている
10:57
families家族 in aa refugee難民 campsキャンプ.
20代や30代の若者は
10:59
They彼ら onlyのみ get取得する theその foodフード thatそれ drops落ちる fromから theその sky, fromから theその Uあなた.Nn.
国連が空から落とす食料を食べているだけ
11:01
Soそう theseこれら people,
それが僕らの現状だ
11:06
you'reあなたは killing殺す aa whole全体 generation世代 ifif you君は justちょうど give与える themそれら aid援助.
援助物資をあげるだけでは 若者はダメになる
11:08
Ifif anybody want欲しいです to help助けて us米国
本当に僕達を救いたいなら
11:12
thisこの is what we我々 need必要.
違った方法がある
11:15
Give与える us米国 toolsツール. Give与える theその farmers農民 toolsツール.
僕達には農機具が必要なんだ
11:17
It'sそれは rain. Africaアフリカ is fertile肥沃な. They彼ら canできる grow成長する theその crops作物.
雨が降れば食物が育つ土地はあるのだから
11:20
(Applause拍手)
(拍手)
11:24
Invest投資する in education教育.
教育に投資してほしい
11:27
Education教育 soそう thatそれ we我々 have持ってる strong強い institution機関
しっかりした教育ができれば
11:31
thatそれ canできる create作成する aa revolution革命 to change変化する everythingすべて.
社会を変える流れを生み出せる
11:35
Becauseなぜなら we我々 have持ってる allすべて thoseそれら old古い men男性
アフリカで戦争に明け暮れてきた
11:37
thatそれ are creating作成 wars戦争 in Africaアフリカ. They彼ら will意志 die死ぬ soonすぐに.
年寄り連中は いずれ亡くなる
11:40
Butだけど ifif you君は invest投資する in education教育
でも 教育に力を注げば
11:43
then次に we'll私たちは be〜する ableできる to change変化する Africaアフリカ.
アフリカは変えられるはず
11:46
That'sそれは what I'm私は asking尋ねる.
それが僕の望みなんだ
11:48
(Applause拍手)
(拍手)
11:50
Soそう in order注文 to do行う thatそれ,
そのために
11:56
I founded設立 aa charterチャーター calledと呼ばれる Guaグア Africaアフリカ,
グア アフリカを設立して
11:59
whereどこで we我々 put置く kids子供たち in school学校.
子どもを学校に通わせている
12:01
Andそして now we我々 have持ってる aa coupleカップル in university大学.
数人は大学まで進学した
12:04
We我々 have持ってる like好きな 40 kids子供たち, ex-child元子供 soldiers兵隊
40人は元子ども兵だ
12:06
mixed混合 with〜と anybody thatそれ we我々 feel感じる like好きな we我々 want欲しいです to supportサポート.
支援が必要な人たちは誰でも受け入れる
12:09
Andそして I said前記 "I'm私は going行く to put置く itそれ in practice練習."
必ず実現させると言っているので
12:12
Andそして with〜と theその people thatそれ are going行く to followフォローする me andそして help助けて me do行う thingsもの.
僕の言葉を信じてみんなが助けてくれる
12:15
That'sそれは what I want欲しいです to do行う to change変化する,
だから こうして活動することで
12:18
to make作る aa difference in theその world世界.
少しでも変わってくれればと思うんだ
12:20
Wellよく now, myじぶんの time時間 is going行く,
もう時間がないので
12:22
soそう I want欲しいです to sing歌う aa song.
最後に一曲
12:24
Butだけど I'll私はよ ask尋ねる you君は guysみんな to standスタンド upアップ
皆さん どうか立ち上がって
12:26
soそう we我々 celebrate祝う theその life生活 of aa Britishイギリス人 aid援助 workerワーカー
英国人の支援活動家
12:28
calledと呼ばれる Emmaエマ McCunemccune
エマ マッキューンが
12:31
thatそれ made itそれ possible可能 forために me to be〜する hereここに.
僕を助けてくれたことに謝意を
12:33
I'm私は gonna行くつもり sing歌う thisこの song,
この曲は
12:36
justちょうど to inspireインスピレーション you君は howどうやって thisこの woman女性 has持っている made aa difference.
エマが僕の人生を変えたことを歌っている
12:39
She彼女 came来た to myじぶんの country andそして saw見た theその importance重要度
僕の国に足りないのは教育だと
12:42
of education教育.
エマは気付いた
12:47
She彼女 said前記 theその onlyのみ way方法 to help助けて Sudanスーダン
スーダンを助けるには
12:49
is to invest投資する in theその women女性, educating教育する themそれら,
もっとお金をかけて女性や子どもを
12:51
educating教育する theその children子供,
しっかりと教育すること
12:54
soそう thatそれ they彼ら couldできた come来る andそして create作成する aa revolution革命
複雑な社会の仕組みが分かれば
12:56
in thisこの complex複合体 society社会.
変革も可能になる
12:58
Soそう she彼女 even偶数 ended終了しました upアップ marrying結婚 aa commander指揮官
エマが結婚したのは
13:01
fromから theその SPLAスプラ.
スーダン人民解放軍の司令官
13:04
Andそして she彼女 rescued救出された over以上 150 child soldiers兵隊.
そして150人以上の子ども兵を救った
13:07
One1 of themそれら happened起こった to be〜する me now.
その一人がたまたま僕だった
13:10
Andそして soそう at〜で thisこの moment瞬間 I want欲しいです to ask尋ねる to celebrate祝う Emmaエマ with〜と me.
この場を借りてエマを讃えたいと思う
13:12
Are you君は guysみんな ready準備完了 to celebrate祝う Emmaエマ?
準備はいいかな
13:17
Audience聴衆: Yesはい!
観客:ああ!
13:19
Emmanuelエマニュエル Jalジャール: Allすべて right.
エマニュエル:いくよ
13:20
Thisこの one1 goes行く to Emmaエマ McCunemccune
♫エマ マッキューンに捧げる♫
13:26
Angel天使 to rescueレスキュー came来た one1 afternoon午後
♫あるとき舞い降りた 一人の天使に♫
13:29
I'm私は hereここに becauseなぜなら you君は rescued救出された me
♫救われたから 僕はここにいる♫
13:32
I'm私は proud誇りに思う to carryキャリー yourきみの legacy遺産
♫あなたの後を引き継ぐのは光栄だ♫
13:35
Thank感謝 you君は. Bless祝福 you君は. Rr.I.Pp. ♫
♫今は安らかに お眠りください♫
13:39
What would〜する I be〜する? Me! ♫
♫エマがいなかったら♫
13:45
Ifif Emmaエマ never決して rescued救出された me? What would〜する I be〜する? ♫
♫僕は今頃どうなっていただろう♫
13:47
What would〜する I be〜する? Me! ♫
♫たぶん僕はどこかの♫
13:51
Another別の starving飢えている refugee難民
♫難民キャンプでお腹をすかしてた♫
13:53
What would〜する I be〜する? ♫
♫こんな夢のような暮らしを♫
13:55
What would〜する I be〜する? Me! ♫
♫僕が味わえるのも♫
13:57
Ifif Emmaエマ never決して rescued救出された me? Yeahええ! ♫
♫全部 エマがいてくれたからなんだ♫
13:59
Yeahええ! Yeahええ! ♫
♫Yeah!Yeah!♫
14:01
You君は would〜する have持ってる seen見た myじぶんの face on theその tellyテレビ
♫テレビに映る難民は 僕だったかもしれない♫
14:06
Fat脂肪 hungry空腹 belly
♫膨らんだお腹♫
14:09
Flies飛行機 in myじぶんの eyes, head tooあまりにも big大きい forために myじぶんの sizeサイズ
♫目にはハエがたかり 頭ばかり大きい♫
14:11
Justちょうど another別の little少し starving飢えている child
♫飢えた子どもの一人だったかもしれない♫
14:14
Runningランニング aroundまわり in Africaアフリカ, bornうまれた to be〜する wild野生
♫アフリカを走り回るなら タフじゃなけりゃ♫
14:17
Praise賞賛 God, praise賞賛 theその Almighty全能
♫全能の神に 祈りをささげ♫
14:20
forために sending送信 an angel天使 to rescueレスキュー me
♫救いの天使を 遣わしてもらうんだ♫
14:23
I got持っている aa reason理由 forために beingであること on thisこの Earth地球
♫僕がこの世にいる訳は♫
14:26
'Cause'原因 I know知っている moreもっと thanより manyたくさんの what aa life生活 is worth価値
♫誰より人生の大切さを知っているから♫
14:29
Now thatそれ I got持っている aa chanceチャンス to standスタンド myじぶんの ground接地
♫自分の信念に従って行動する機会を得て♫
14:31
I'm私は gonna行くつもり run走る over以上 mountains山々, leaps飛躍 andそして bounds境界
♫どんな困難も変化も 乗り越えて進む♫
14:34
I ain'tない an angel天使, hope希望 I'll私はよ be〜する one1 soonすぐに
♫僕はまだ天使じゃないけど♫
14:38
Andそして ifif I am午前, I wannaしたい be〜する like好きな Emmaエマ McCunemccune
♫エマのようになりたいんだ♫
14:40
Me! What would〜する I be〜する? Me! ♫
♫僕の前に エマが現れなければ♫
14:43
Ifif Emmaエマ never決して rescued救出された me? ♫
♫きっと今 ここにはいなかったし♫
14:47
What would〜する I be〜する? ♫
♫こんな暮らしもしていない♫
14:49
What would〜する I be〜する? Me! ♫
♫難民キャンプの片隅で♫
14:51
Another別の starving飢えている refugee難民
♫みんなと一緒に お腹をすかせてた♫
14:53
What would〜する I be〜する? ♫
♫エマのおかげで♫
14:55
What would〜する I be〜する? Me! ♫
♫僕は難民キャンプではなく♫
14:57
Ifif Emmaエマ never決して rescued救出された me? Yeahええ! Yeahええ!♫
♫ここでこうして話をしていられる そうさ♫
14:59
Yeahええ, Yeahええ! ♫
♫Yeah,Yeah!♫
15:01
I would〜する have持ってる probably多分 died死亡しました fromから starvation餓死
♫飢え死にしていたかもしれないし♫
15:07
Orまたは some一部 otherその他 wretched悲惨な disease疾患
♫病気で死んでたかもしれない♫
15:10
I would〜する have持ってる grown成長した upアップ with〜と noいいえ education教育
♫たぶん教育も受けていない♫
15:14
Justちょうど another別の refugee難民
♫難民の一人だった♫
15:17
I standスタンド hereここに becauseなぜなら somebody誰か cared世話された
♫ここにいられるように 僕を守ってくれた人♫
15:20
I standスタンド hereここに becauseなぜなら somebody誰か dared敢えて
♫ここにいられるよう 頑張ってくれた人♫
15:23
I know知っている thereそこ is aa lotロット of Emmasエマ outでる thereそこ
♫エマのように♫
15:26
Who is willing喜んで andそして trying試す to saveセーブ aa life生活 of aa child
♫子どもを救おうとする人はたくさんいる♫
15:28
What would〜する I be〜する? Me! ♫
♫エマがいなかったら♫
15:32
Ifif Emmaエマ never決して rescued救出された me? ♫
♫僕はどこにいて♫
15:34
What would〜する I be〜する? ♫
♫何をしていただろう♫
15:37
What would〜する I be〜する? ♫
♫難民キャンプの片隅で♫
15:39
Another別の starving飢えている refugee難民
♫お腹をすかせていただろうな♫
15:41
I remember思い出す theその time時間 whenいつ I wasあった small小さい
♫僕は幼かった頃♫
15:43
Whenいつ I couldn'tできなかった read読む orまたは write書きます at〜で allすべて
♫読み書きが全然できなかった♫
15:46
Now I'm私は allすべて grown成長した upアップ, I got持っている myじぶんの education教育
♫今は教育を受けた一人前の人間だ♫
15:49
Theその sky is theその limit限界 andそして I can'tできない be〜する stopped停止 by〜によって noいいえ one1
♫限界も知っているし 自由も手に入れた♫
15:52
Howどうやって I prayed祈った forために thisこの day to come来る
♫この日が来るのを 待ち望んでたんだ♫
15:55
Andそして I pray祈る thatそれ theその world世界 find見つける wisdom知恵
♫世の中の人々も もっと賢くなって♫
15:59
To give与える theその poor貧しい in need必要 some一部 assistance支援
♫困っている人々を助けよう♫
16:02
Instead代わりに of puttingパッティング upアップ resistance抵抗, yeahええ
♫これ以上苦しめるのはもう止めようじゃないか♫
16:05
Sitting座っている andそして waiting待っている forために theその politics政治 to fix修正する thisこの
♫ただじっとして 政治家に任せていても♫
16:08
Itそれ ain'tない gonna行くつもり happen起こる
♫何も良くなりはしない♫
16:12
They're彼らは allすべて sitting座っている on they彼ら assesお尻
♫連中は何もしてくれないから♫
16:14
Popping飛び立つ champagneシャンパン andそして spongingスポンジ offオフ theその masses大衆
♫連中のシャンパン代を稼いでいるのは♫
16:17
Coming到来 fromから aa refugee難民 boy-soldier男の子
♫難民キャンプの子ども兵士♫
16:20
Butだけど I stillまだ got持っている myじぶんの dignity尊厳
♫僕が自尊心を失わないでいるのは♫
16:23
I gottaやらなければならない sayいう itそれ again再び
♫あの人がいたおかげさ♫
16:26
Ifif Emmaエマ never決して rescued救出された me
♫エマに助けられなかったら♫
16:28
I'd私は be〜する aa corpse死体 on theその Africanアフリカ人 plainプレーン
♫アフリカの荒野で死んでいた♫
16:30
Is thereそこ anybody who'sだれの hereここに in theその backバック, some一部 love.
♫後ろのみんなも 一緒に♫
16:33
Big大きい scream悲鳴 forために Emmaエマ everybodyみんな.
♫エマを讃えてくれ♫
16:36
Yeahええ! I'm私は gonna行くつもり get取得する crazy狂った now.
♫もっと もっと もっとだ♫
16:38
What would〜する I be〜する? ♫
♫どうなっていただろう♫
16:45
Ifif Emmaエマ never決して rescued救出された me? ♫
♫エマが現れなかったら♫
16:47
What would〜する I be〜する? ♫
♫僕はきっと今頃♫
16:50
Another別の starving飢えている refugee難民
♫難民キャンプでお腹をすかせてた♫
16:53
What would〜する I be〜する? ♫
♫エマに助けてもらえなかったら♫
16:55
Ifif Emmaエマ never決して rescued救出された me? ♫
♫僕はどうしていただろう♫
16:59
Yeahええ, Yeahええ
♫Yeah, Yeah♫
17:01
Yeahええ, I would〜する have持ってる probably多分 died死亡しました fromから starvation餓死
♫おそらくどこかで飢え死にしてたか♫
17:09
Orまたは some一部 otherその他 wretched悲惨な disease疾患
♫病気になって死んでたよ♫
17:13
I would〜する have持ってる grown成長した upアップ with〜と noいいえ education教育
♫生きてたとしても ロクな教育も受けてない♫
17:17
Justちょうど another別の refugee難民
♫単なる一人の難民だったさ♫
17:20
(Applause拍手)
(拍手)
17:31
Thank感謝 you君は.
ありがとう
17:36
(Applause拍手)
(拍手)
17:38
Go行く saveセーブ aa life生活 of aa child.
子どもの命を大切に
17:40
(Applause拍手)
(拍手)
17:42
Translated by Chieko Tamakawa
Reviewed by Takako Sato

▲Back to top

About the speaker:

Emmanuel Jal - Hip-hop artist
Emmanuel Jal's hypnotic voice rises from hellish origins as a beacon of hope for those caught in seemingly endless cycles of war and despair.

Why you should listen

Hip-hop star Emmanuel Jal first exploded into dance halls with Gua in 2005. His music has energized music lovers of all ethnicities and nations. But Jal's life story is far darker. Swept up into the Sudanese rebel army at age seven, he finally escaped with 400 fellow soldiers, 16 of whom survived, the rest succumbing to starvation, ambush and animal attacks. Rather than resort to cannibalism, Jal ate snails and vultures until he arrived at a refugee camp, where he was adopted by aid worker Emma McCune and later sent to England.

Jal found an outlet for his turbulent life story in music. His lyrics tell moving and disturbing stories, but wrap them into hope and love. He is active in charity work across Africa, fighting against poverty and child warfare. War Child, his biography, was released in early 2009 along with a documentary film.

More profile about the speaker
Emmanuel Jal | Speaker | TED.com