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TEDGlobal 2011

Charles Hazlewood: Trusting the ensemble

チャールズ・ヘイゼルウッド 「信頼がつくるアンサンブル」

Filmed
Views 505,843

指揮者チャールズ・ヘイゼルウッドが演奏のリーダーシップにおける信頼の役割について話します。それがどう機能するものなのかステージでスコットランド・アンサンブルを指揮しながら示します。またオペラ「ウ・カルメン・イ・カエリチャ」と「パラオーケストラ」の2つの音楽プロジェクトをビデオで紹介します。

- Conductor
Charles Hazlewood dusts off and invigorates classical music, adding a youthful energy and modern twists to centuries-old masterworks. At TEDGlobal, he conducts the Scottish Ensemble. Full bio

I am午前 aa conductor導体,
私は指揮者ですが
00:15
andそして I'm私は hereここに today今日
今日は皆さんに
00:17
to talkトーク to you君は about trust信頼.
信頼についてお話しします
00:19
Myじぶんの jobジョブ depends依存する upon〜に itそれ.
これは 私の仕事が基礎とするものです
00:21
Thereそこ has持っている to be〜する, betweenの間に me andそして theその orchestraオーケストラ,
指揮者とオーケストラの間には
00:24
an unshakable揺れ動く bondボンド of trust信頼,
揺るぎない絆が必要であり
00:26
bornうまれた outでる of mutual相互 respect尊敬,
それは互いへの尊敬から生まれるものです
00:28
throughを通して whichどの we我々 canできる spinスピン aa musicalミュージカル narrative物語
それを通して私たちが信じるところの
00:31
thatそれ we我々 allすべて believe信じる in.
音楽の物語を紡ぎ出すのです
00:34
Now in theその old古い days日々, conducting導く, music音楽 making作る,
昔は指揮というと 信頼というよりも
00:36
wasあった lessもっと少なく about trust信頼 andそして moreもっと, frankly率直に, about coercion強要.
率直なところ強制でさせるものでした
00:39
Upアップ to andそして aroundまわり about theその Second二番 World世界 War戦争,
第二次世界大戦以前の指揮者というと
00:42
conductors導体 wereあった invariablyいつも dictators独裁者 ---
みんな独裁者でした
00:44
theseこれら tyrannical専制政治 figures数字
専制君主のような存在で
00:46
who would〜する rehearseリハーサル, notない justちょうど theその orchestraオーケストラ asとして aa whole全体, butだけど individuals個人 within以内 itそれ,
オーケストラ全体ばかりでなく
00:48
within以内 an inchインチ of their彼らの lives人生.
個々のメンバーの生活の細部まで指図していました
00:51
Butだけど I'm私は happyハッピー to sayいう now thatそれ theその world世界 has持っている moved移動した on,
幸い世界は進歩して
00:54
music音楽 has持っている moved移動した on with〜と itそれ.
その中で音楽も進歩しました
00:56
We我々 now have持ってる aa moreもっと democratic民主的 view見る andそして way方法 of making作る music音楽 ---
今ではもっと民主的な見方と方法がとられており
00:58
aa two-way双方向 street通り.
もはや一方通行ではありません
01:01
I, asとして theその conductor導体, have持ってる to come来る to theその rehearsalリハーサル with〜と aa cast-iron鋳鉄 senseセンス
私は指揮者として
01:03
of theその outerアウター architecture建築 of thatそれ music音楽,
音楽のしっかりした外枠を用意する必要がありますが
01:06
within以内 whichどの thereそこ is then次に immense巨大 personal個人的 freedom自由
その中には大きな自由があって
01:09
forために theその membersメンバー of theその orchestraオーケストラ to shine輝く.
オーケストラのメンバーを輝かせるのです
01:12
Forために myself私自身, of courseコース,
私はまた
01:14
I have持ってる to completely完全に trust信頼 myじぶんの body language言語.
自分のボディランゲージを強く信頼する必要があります
01:16
That'sそれは allすべて I have持ってる at〜で theその pointポイント of sale販売.
それが私に使えるすべてだからです
01:20
It'sそれは silentサイレント gestureジェスチャー.
無言の身振りです
01:22
I canできる hardlyほとんど bark樹皮 outでる instructions指示 whilewhile we're私たちは playing遊ぶ.
演奏中に大声で指示するわけにはいきません
01:24
(Music音楽)
(演奏)
01:29
Ladies女性 andそして gentlemen紳士, theその Scottishスコティッシュ Ensembleアンサンブル.
ご紹介します スコットランド・アンサンブルです
02:51
(Applause拍手)
(拍手)
02:53
Soそう in order注文 forために allすべて thisこの to work作業,
この全体を機能させるには
03:00
obviously明らかに I have持ってる got持っている to be〜する in aa positionポジション of trust信頼.
信頼を築く必要があります
03:02
I have持ってる to trust信頼 theその orchestraオーケストラ,
オーケストラへの信頼が必要であり
03:04
andそして, even偶数 moreもっと crucially決定的に, I have持ってる to trust信頼 myself私自身.
さらに重要なのは 自分自身への信頼です
03:06
Think思う about itそれ: whenいつ you'reあなたは in aa positionポジション of notない trusting信頼する,
考えてください
03:08
what do行う you君は do行う?
信頼がなかったら何ができるでしょう?
03:10
You君は overcompensate過補償.
埋め合わせようと
03:12
Andそして in myじぶんの gameゲーム, thatそれ means手段 you君は overgesticulate過密化する.
オーバーなジェスチャーをし
03:14
You君は end終わり upアップ like好きな some一部 kind種類 of rabid猛烈な windmill風車.
狂った風車みたいになることでしょう
03:16
Andそして theその biggerより大きい yourきみの gestureジェスチャー gets取得,
ジェスチャーが大きくなるほど
03:18
theその moreもっと ill-definedあまり定義されていない, blurryぼやけた
不明瞭であいまいになり
03:20
andそして, frankly率直に, useless役に立たない itそれ is to theその orchestraオーケストラ.
オーケストラの役には立ちません
03:22
You君は become〜になる aa figure数字 of fun楽しい. There'sそこに noいいえ trust信頼 anymoreもう, onlyのみ ridicule嘲笑.
滑稽なだけです 信頼は消え 嘲りだけが残るでしょう
03:24
Andそして I remember思い出す at〜で theその beginning始まり of myじぶんの careerキャリア,
指揮を始めた頃のことをよく覚えています
03:27
again再び andそして again再び, on theseこれら dismal陰鬱な outings外出 with〜と orchestrasオーケストラ,
惨めなオーケストラ公演の繰り返しで
03:29
I would〜する be〜する going行く completely完全に insane狂人 on theその podium表彰台,
私が指揮台の上でムキになって
03:31
trying試す to engender醸し出す aa small小さい scale規模 crescendoクレッシェンド really本当に,
ちょっとしたクレッシェンドを—
03:34
justちょうど aa little少し upsurge急増 in volumeボリューム.
ほんの小さな高まりを作ろうとしても
03:36
Buggerバグ me, they彼ら wouldn'tしないだろう give与える itそれ to me.
オーケストラは応えてくれません
03:38
I spent過ごした aa lotロット of time時間 in thoseそれら early早い years
始めの頃はよく控え室で
03:40
weeping泣く silently黙って in dressingドレッシング rooms部屋.
長いこと静かに泣いていたものです
03:42
Andそして howどうやって futile無益な seemed見えた theその words言葉 of advice助言 to me
イギリスのベテラン指揮者コリン・デイヴィスのアドバイスも
03:44
fromから greatすばらしいです Britishイギリス人 veteranベテラン conductor導体 Sirサー Colinコリン Davisデビス
無意味に思えました
03:47
who said前記, "Conducting導く, Charlesチャールズ,
「指揮というのはね チャールズ
03:49
is like好きな holdingホールディング aa small小さい bird in yourきみの handハンド.
小鳥をつかむようなものなんだ
03:51
Ifif you君は holdホールド itそれ tooあまりにも tightlyしっかりと, you君は crush粉砕する itそれ.
握るのが強すぎたら小鳥を潰してしまう
03:53
Ifif you君は holdホールド itそれ tooあまりにも looselyゆるく, itそれ flies飛行機 away離れて."
握るのが緩すぎたら逃げてしまう」
03:56
I have持ってる to sayいう, in thoseそれら days日々, I couldn'tできなかった really本当に even偶数 find見つける theその bird.
当時の私にはその鳥を見つけることさえできない気がしました
03:59
Now aa fundamental基本的な
私にとって
04:02
andそして really本当に viscerally内臓的に important重要 experience経験 forために me, in terms条項 of music音楽,
音楽における根本的で本質的に重要な経験となったのは
04:04
has持っている beenされている myじぶんの adventures冒険 in South Africaアフリカ,
南アフリカでの冒険でした
04:07
theその most最も dizzyinglyめまぐるしく musicalミュージカル country on theその planet惑星 in myじぶんの view見る,
地上でこれほどめくるめく音楽的な国はちょっとないでしょう
04:09
butだけど aa country whichどの, throughを通して itsその musicalミュージカル culture文化,
その音楽文化を通して
04:12
has持っている taught教えた me one1 fundamental基本的な lessonレッスン:
1つ極めて根本的な教訓を教えてくれました
04:14
thatそれ throughを通して music音楽 making作る
ともに音楽をやる中で
04:17
canできる come来る deep深い levelsレベル
根源的な深いレベルの
04:19
of fundamental基本的な life-giving人生を与える trust信頼.
生きた信頼を生み出すことでができるということです
04:21
Backバック in 2000, I had持っていました theその opportunity機会 to go行く to South Africaアフリカ
2000年に南アフリカで新しい歌劇団の結成に
04:24
to form aa new新しい operaオペラ company会社.
取り組む機会がありました
04:27
Soそう I went行った outでる thereそこ, andそして I auditionedオーディション,
現地に赴き 主に国内あちこちの
04:29
mainly主に in rural農村 township locations場所, right aroundまわり theその country.
非白人居住区でオーディションをしました
04:31
I heard聞いた about 2,000 singers歌手
2,000人の歌手の歌を聴き
04:33
andそして pulled引っ張られた together一緒に aa company会社
驚くばかりの才能に溢れた
04:35
of 40 of theその most最も jaw-droppingly顎を落とす amazing素晴らしい young若い performersパフォーマー,
若い歌手40人からなる歌劇団を作りました
04:37
theその majority多数 of whom wereあった black,
大半は黒人でしたが
04:40
butだけど thereそこ wereあった aa handful一握りの of white performersパフォーマー.
白人の歌手も何人かいました
04:42
Now itそれ emerged出現した early早い on in theその first最初 rehearsalリハーサル period期間
最初のリハーサルのとき
04:44
thatそれ one1 of thoseそれら white performersパフォーマー
白人歌手の一人が
04:46
had持っていました, in his previous incarnation化身,
以前 南アフリカ警官隊の
04:48
beenされている aa memberメンバー of theその South Africanアフリカ人 police警察 force.
一員だったことがわかりました
04:50
Andそして in theその last最終 years of theその old古い regime体制,
旧体制の終わりの時期には
04:52
he would〜する routinely日常的に be〜する detailed詳細な to go行く into theその township
非白人居住区の人々への攻撃に
04:54
to aggress積極的 theその communityコミュニティ.
たびたび派遣されていました
04:57
Now you君は canできる imagine想像する what thisこの knowledge知識 didした to theその temperature温度 in theその roomルーム,
この情報がその場の空気に及ぼした影響は
04:59
theその general一般 atmosphere雰囲気.
想像に難くないでしょう
05:02
Let'sさあ be〜する under noいいえ illusions幻想.
現実に目を向けましょう
05:04
In South Africaアフリカ, theその relationship関係 most最も devoid欠けている of trust信頼
南アフリカで何よりも信頼がないのは
05:06
is thatそれ betweenの間に aa white policeman警官
白人警官と
05:09
andそして theその black communityコミュニティ.
黒人コミュニティの間です
05:11
Soそう howどうやって do行う we我々 recover回復します fromから thatそれ, ladies女性 andそして gentlemen紳士?
どうやってそこから立ち直ったと思いますか?
05:13
Simply単に throughを通して singing歌う.
歌を通してです
05:15
We我々 sang歌った, we我々 sang歌った,
私たちは ただひたすら
05:17
we我々 sang歌った,
歌い続けました
05:20
andそして amazingly驚くほど new新しい trust信頼 grew成長しました,
すると驚くことに信頼が芽生え
05:22
andそして indeed確かに friendship友情 blossomed開花した.
友情が花開いたのです
05:24
Andそして thatそれ showed示した me suchそのような aa fundamental基本的な truth真実,
それは深い真実に気づかせてくれました
05:26
thatそれ music音楽 making作る andそして otherその他 formsフォーム of creativity創造性
音楽やその他の創造的活動というのは
05:28
canできる soそう oftenしばしば go行く to places場所
時に言葉では辿り着けない場所へと
05:31
whereどこで mereほんの words言葉 cannotできない.
連れて行ってくれるのです
05:33
Soそう we我々 got持っている some一部 showsショー offオフ theその ground接地. We我々 started開始した touringツーリング themそれら internationally国際的に.
私たちは公演や海外ツアーをするようになり
05:36
One1 of themそれら wasあった "Carmenカーメン."
演目の1つは「カルメン」でしたが
05:38
We我々 then次に thought思想 we'd結婚した make作る aa movie映画 of "Carmenカーメン,"
その映画を作ろうという話になって
05:40
whichどの we我々 recorded記録された andそして shotショット outside外側 on locationロケーション
ケープタウン郊外のカエリチャという
05:42
in theその township outside外側 Capeケープ Townタウン calledと呼ばれる Khayelitshaカイリッシャ.
非白人居住区で収録と撮影をしました
05:44
Theその pieceピース wasあった sung歌う entirely完全に in Xhosa外人,
曲は全部コーサ語で歌われています
05:46
whichどの is aa beautifully美しく musicalミュージカル language言語, ifif you君は don'tしない know知っている itそれ.
美しい音楽的な言葉です
05:48
It'sそれは calledと呼ばれる "U-Carmenユーカーメン e-Khayelitshae-khayelitsha" ---
タイトルは「ウ・カルメン・イ・カエリチャ」
05:51
literally文字通り "Carmenカーメン of Khayelitshaカイリッシャ."
「カエリチャのカルメン」という意味です
05:53
I want欲しいです to play遊びます you君は aa tiny小さな clipクリップ of itそれ now
南アフリカの音楽が
05:55
forために noいいえ otherその他 reason理由 thanより to give与える you君は proof証明 positiveポジティブ
どれほどのものか示す証拠として
05:57
thatそれ thereそこ is nothing何も tiny小さな about South Africanアフリカ人 music音楽 making作る.
映画の一部をご覧いただきたいと思います
05:59
(Music音楽)
(音楽)
06:03
(Applause拍手)
(拍手)
07:15
Something何か whichどの I find見つける utterly全く enchanting魅惑的な
南アフリカの音楽表現で
07:22
about South Africanアフリカ人 music音楽 making作る
私がすっかり魅了されたのは
07:25
is thatそれ it'sそれは soそう free無料.
その自由さです
07:27
South Africansアフリカ人 justちょうど make作る music音楽 really本当に freely自由に.
彼らは本当に自由に音楽を生み出すのです
07:29
Andそして I think思う, in noいいえ small小さい way方法,
その少なからぬ部分は
07:31
that'sそれは due支払う to one1 fundamental基本的な fact事実:
彼らが表記法に囚われないという
07:33
they're彼らは notない boundバウンド to aa systemシステム of notation記法.
根本的な事実によるのだと思います
07:35
They彼ら don'tしない read読む music音楽.
彼らは楽譜を読みません
07:37
They彼ら trust信頼 their彼らの ears.
自分の耳を信頼しているのです
07:39
You君は canできる teach教える aa bunch of South Africansアフリカ人 aa tune in about five seconds flat平らな.
たくさんの南アフリカ人相手に旋律を5秒で教えられ
07:41
Andそして then次に, asとして ifif by〜によって magicマジック,
彼らは魔法のように
07:44
they彼ら will意志 spontaneously自発的に improvise即興 aa load負荷 of harmony調和 aroundまわり thatそれ tune
その旋律をベースにたくさんのハーモニーを即興で作り出します
07:46
becauseなぜなら they彼ら canできる.
単にそうできるのです
07:49
Now thoseそれら of us米国 thatそれ liveライブ in theその West西, ifif I canできる useつかいます thatそれ term期間,
西洋に住む我々の音楽に対する態度や感覚は
07:51
I think思う have持ってる aa muchたくさん moreもっと hidebound隠れ家 attitude姿勢 orまたは senseセンス of music音楽 ---
ずっと融通が利かないものです
07:54
thatそれ somehow何とか it'sそれは allすべて about skillスキル andそして systemsシステム.
スキルとシステムがすべてです
07:57
Thereforeしたがって、 it'sそれは theその exclusive排他的 preserve保存する
一部のエリート
08:00
of an eliteエリート, talented才能のある body.
才能ある人間だけのものです
08:03
Andそして yetまだ, ladies女性 andそして gentlemen紳士, everyすべて singleシングル one1 of us米国 on thisこの planet惑星
それでもこの地球上の誰もが
08:05
probably多分 engages従事する with〜と music音楽 on aa daily毎日 basis基礎.
日々音楽に関わっているのです
08:08
Andそして ifif I canできる broaden広げる thisこの outでる forために aa second二番,
もっと一般的なところでは
08:11
I'm私は willing喜んで to betベット thatそれ everyすべて singleシングル one1 of you君は sitting座っている in thisこの roomルーム
ここにいる誰もがまったくの自信を持って
08:13
would〜する be〜する happyハッピー to speak話す with〜と acuity視力, with〜と total合計 confidence信頼,
映画や文学について
08:16
about movies映画, probably多分 about literature文献.
嬉々として話すことでしょうが
08:18
Butだけど howどうやって manyたくさんの of you君は would〜する be〜する ableできる to make作る aa confident自信を持って assertionアサーション
クラシック音楽の曲となると 自信を持って語れる人が
08:21
about aa pieceピース of classicalクラシック music音楽?
どれほどいるでしょう?
08:24
Whyなぜ is thisこの?
なぜそうなのでしょう?
08:27
Andそして what I'm私は going行く to sayいう to you君は now
私が言いたいのは
08:29
is I'm私は justちょうど urging促す you君は to get取得する over以上
その極度の自信のなさを克服し
08:31
thisこの supreme最高 lack欠如 of self-confidence自信,
飛躍して欲しいということです
08:33
to take取る theその plunge飛び込む, to believe信じる thatそれ you君は canできる trust信頼 yourきみの ears,
自分の耳を信頼し
08:35
you君は canできる hear聞く some一部 of theその fundamental基本的な muscle tissue組織,
名曲を名曲たらしめている
08:38
fiberファイバ, DNADNA,
基本的な筋組織 神経 DNAを
08:40
what makes作る aa greatすばらしいです pieceピース of music音楽 greatすばらしいです.
聞き取れるのだと信じてほしいのです
08:42
I've私は got持っている aa little少し experiment実験 I want欲しいです to tryお試しください with〜と you君は.
それでひとつ実験をしたいと思います
08:45
Didした you君は know知っている
TEDが旋律を表しているのは
08:47
thatそれ TEDテッド is aa tune?
ご存じでしたか?
08:49
Aa very非常に simple単純 tune basedベース on three notesノート --- Tt, Ee, Dd.
3つの音からなるシンプルな調べです T E D
08:51
Now hangハング on aa minute.
ちょっと待ってください
08:54
I know知っている you'reあなたは going行く to sayいう to me, "Tt doesn'tしない exist存在する in music音楽."
「Tなんて音はない」と言いたいのはわかります
08:56
Wellよく ladies女性 andそして gentlemen紳士, there'sそこに aa time-honored尊敬する systemシステム,
実は作曲家たちが何百年も使ってきた
08:59
whichどの composers作曲家 have持ってる beenされている usingを使用して forために hundreds数百 of years,
伝統的な表記法では
09:01
whichどの proves証明する actually実際に thatそれ itそれ doesする.
Tという音は確かにあるのです
09:03
Ifif I sing歌う you君は aa musicalミュージカル scale規模: Aa, Bb, Cc, Dd, Ee, Ff, Gg ---
音階をA B C D E F G と歌った後
09:06
andそして I justちょうど carryキャリー on with〜と theその next setセット of letters手紙 in theその alphabetアルファベット, same同じ scale規模:
アルファベットの続きにそのまま進むのです
09:10
Hh, I, Jj, Kk, Ll, Mm, Nn,
H I J K L M N
09:13
Oo, Pp, Qq, Rr, Ss, Tt --- thereそこ you君は go行く.
O P Q R S T ほら
09:16
Tt, see見る it'sそれは theその same同じ asとして Ff in music音楽.
これは通常のFと同じです
09:18
Soそう Tt is Ff.
TはFなのです
09:20
Soそう Tt, Ee, Dd is theその same同じ asとして Ff, Ee, Dd.
だからT E DはF E Dになります
09:22
Now thatそれ pieceピース of music音楽 thatそれ we我々 playedプレーした at〜で theその start開始 of thisこの sessionセッション
講演のはじめに演奏した
09:24
had持っていました enshrined祀られた in itsその heartハート
曲の主題の中には
09:27
theその themeテーマ, whichどの is TEDテッド.
TEDが埋め込まれていました
09:29
Have持ってる aa listen聴く.
お聞きください
09:31
(Music音楽)
(演奏)
09:34
Do行う you君は hear聞く itそれ?
わかりましたか?
09:41
Orまたは do行う I smell臭い some一部 doubt疑問に思う in theその roomルーム?
なんか疑いの空気が漂っていますね
09:43
Okayはい, we'll私たちは play遊びます itそれ forために you君は again再び now,
もう一度やりましょう
09:45
andそして we're私たちは going行く to highlightハイライト, we're私たちは going行く to pokeポーク outでる theその Tt, Ee, Dd.
TEDが際立って突き出すようにやりましょう
09:47
Ifif you'llあなたは pardon恩赦 theその expression表現.
お下品でごめんなさい
09:50
(Music音楽)
(演奏)
09:53
Ohああ myじぶんの goodness良さ me, thereそこ itそれ wasあった loud大声で andそして clearクリア, surely確かに.
大きな音ではっきり聞こえましたね
10:00
I think思う we我々 should〜すべき make作る thisこの even偶数 moreもっと explicit明白な.
もっとはっきりさせましょう
10:03
Ladies女性 andそして gentlemen紳士, it'sそれは nearlyほぼ time時間 forために teaお茶.
皆さん もうすぐお茶の時間です
10:04
Would〜する you君は reckon計算する you君は need必要 to sing歌う forために yourきみの teaお茶, I think思う?
お茶をいただくには歌わなくちゃいけません
10:06
I think思う we我々 need必要 to sing歌う forために our我々の teaお茶.
お茶のためにみんなで歌いましょう
10:08
We're私たちは going行く to sing歌う thoseそれら three wonderful素晴らしい notesノート: Tt, Ee, Dd.
この素晴らしい3つの音 TEDを歌うんです
10:10
Will意志 you君は have持ってる aa go行く forために me?
やってもらえますか?
10:13
Audience聴衆: Tt, Ee, Dd.
(聴衆) T E D
10:15
Charlesチャールズ Hazlewoodヘイゼルウッド: Yeahええ, you君は sound aa bitビット moreもっと like好きな cows really本当に thanより human人間 beings存在.
人よりは牛の声みたいでしたね
10:17
Shall〜する we我々 tryお試しください thatそれ one1 again再び?
もう一度やりましょうか
10:20
Andそして look見える, ifif you'reあなたは adventurous冒険的な, you君は go行く upアップ theその octaveオクターブ.
思い切ってオクターブ上げて
10:22
Tt, Ee, Dd.
T E D
10:24
Audience聴衆: Tt, Ee, Dd.
(聴衆) T E D
10:26
CHch: Once一度 moreもっと with〜と vimヴィム. (Audience聴衆: Tt, Ee, Dd.)
もう一度元気よく (聴衆: T E D)
10:28
Thereそこ I am午前 like好きな aa bloody血まみれの windmill風車 again再び, you君は see見る.
また狂った風車に戻った感じです
10:31
Now we're私たちは going行く to put置く thatそれ in theその contextコンテキスト of theその music音楽.
今度は音楽のコンテキストの中でやってみましょう
10:33
Theその music音楽 will意志 start開始, andそして then次に at〜で aa signal信号 fromから me, you君は will意志 sing歌う thatそれ.
演奏が始まったら 私の合図で皆さん歌ってください
10:36
(Music音楽)
(演奏)
10:41
One1 moreもっと time時間,
もう一度
10:53
with〜と feeling感じ, ladies女性 andそして gentlemen紳士.
気持ちを込めて
10:55
You君は won't〜されません make作る theその keyキー otherwiseさもないと.
そうしないとお茶はなしですよ
10:57
Wellよく done完了, ladies女性 andそして gentlemen紳士.
皆さん大変よくできました
11:00
Itそれ wasn'tなかった aa bad悪い debutデビュー forために theその TEDテッド choir合唱団,
TED合唱団のデビューとしては
11:02
notない aa bad悪い debutデビュー at〜で allすべて.
悪くありません
11:05
Now there'sそこに aa projectプロジェクト thatそれ I'm私は initiating開始する at〜で theその moment瞬間
今立ち上げようとしているプロジェクトで
11:08
thatそれ I'm私は very非常に excited興奮した about andそして wanted欲しい to shareシェア with〜と you君は,
夢中になっているものがあるのでご紹介したい
11:10
becauseなぜなら itそれ is allすべて about changing変化 perceptions知覚,
これはみんなの認識を変え
11:12
andそして, indeed確かに, building建物 aa new新しい levelレベル of trust信頼.
新たなレベルの信頼を作り出すものです
11:14
Theその youngest最年少 of myじぶんの children子供 wasあった bornうまれた with〜と cerebral大脳 palsy麻痺,
私の末の子は生まれながらの脳性麻痺で
11:17
whichどの asとして you君は canできる imagine想像する,
それを受け入れるのがいかに大きなことかは
11:20
ifif you君は don'tしない have持ってる an experience経験 of itそれ yourselfあなた自身,
自分で経験しなければ
11:22
is quiteかなり aa big大きい thingもの to take取る on boardボード.
分からないと思います
11:24
Butだけど theその gift贈り物 thatそれ myじぶんの gorgeousゴージャスな daughter has持っている given与えられた me,
私の素晴らしい娘が私に与えてくれた贈り物が何かというと
11:26
aside脇に fromから her彼女 very非常に existence存在,
その子の存在そのものを別にすると
11:29
is thatそれ it'sそれは opened開かれた myじぶんの eyes to aa whole全体 stretchストレッチ of theその communityコミュニティ
これまで見えていなかった
11:31
thatそれ wasあった hithertoこれまで hidden隠された,
身障者コミュニティの広がりに
11:34
theその communityコミュニティ of disabled無効 people.
私の目を見開かせてくれたことです
11:36
Andそして I found見つけた myself私自身 looking探している at〜で theその Paralympicsパラリンピック andそして thinking考え howどうやって incredible信じられない
パラリンピックを見たとき
11:38
howどうやって technology's技術の beenされている harnessed活用された to prove証明する beyond超えて doubt疑問に思う
最高レベルの運動能力を達成するのに
11:41
thatそれ disability障害 is noいいえ barrierバリア
身体障害は壁にならないと示す上で
11:44
to theその highest最高 levelsレベル of sportingスポーツ achievement成果.
テクノロジーがいかに有用か感心しました
11:46
Of courseコース there'sそこに aa grimmer卑しい side to thatそれ truth真実,
もっともこの事実には厳しい側面もあり
11:48
whichどの is thatそれ it'sそれは actually実際に taken撮影 decades数十年 forために theその world世界 at〜で large
身障者とスポーツは 面白く訴求力あるものとして
11:50
to come来る to aa positionポジション of trust信頼,
結びつきうるということを
11:53
to really本当に believe信じる thatそれ disability障害 andそして sportsスポーツ canできる go行く together一緒に
世界の多くの人が理解し信頼するようになるには
11:56
in aa convincing説得力のある andそして interesting面白い fashionファッション.
何十年もかかったのです
11:59
Soそう I find見つける myself私自身 asking尋ねる:
それで自問しました
12:02
whereどこで is music音楽 in allすべて of thisこの?
その点音楽はどうなんだろう?
12:04
You君は can'tできない telltell me thatそれ thereそこ aren'tない millions何百万 of disabled無効 people,
イギリスに限っても
12:06
in theその Uあなた.Kk. alone単独で,
優れた音楽の潜在能力を持つ身障者が
12:08
with〜と massive大規模 musicalミュージカル potential潜在的な.
何百万といることでしょう
12:10
Soそう I decided決定しました to create作成する aa platformプラットフォーム forために thatそれ potential潜在的な.
だからその能力を育む基盤を作ることにしました
12:13
It'sそれは going行く to be〜する Britain's英国 first最初 everこれまで
これはイギリス初の
12:16
national全国 disabled無効 orchestraオーケストラ.
身障者のための国立オーケストラで
12:18
It'sそれは calledと呼ばれる Paraorchestraパラオーケストラ.
「パラオーケストラ」という名前です
12:20
I'm私は going行く to showショー you君は aa clipクリップ now
最初に即興セッションをしたときの
12:22
of theその very非常に first最初 improvisation即興 sessionセッション thatそれ we我々 had持っていました.
ビデオをご覧いただきます
12:24
Itそれ wasあった aa really本当に extraordinary特別な moment瞬間.
本当にものすごい体験でした
12:26
Justちょうど me andそして four4つの astonishingly驚くほど gifted才能ある disabled無効 musiciansミュージシャン.
驚くほどの才能を持つ4人の障害者演奏家と私だけでやりました
12:28
Normally通常は whenいつ you君は improvise即興 ---
即興をするときは通常
12:31
andそして I do行う itそれ allすべて theその time時間 aroundまわり theその world世界 ---
私は世界中でやっていますが
12:34
there'sそこに thisこの initial初期 period期間 of horrorホラー,
はじめに緊迫した時間帯があって
12:36
like好きな everyone's誰もが tooあまりにも frightened恐れた to throwスロー theその hat帽子 into theその ringリング,
みんな始めるのを怖れ
12:38
an awful補うステまにくるににステまし補うま pregnant妊娠している silence沈黙.
腹を探り合うような重い沈黙があるのですが
12:40
Then次に suddenly突然, asとして ifif by〜によって magicマジック, bang強打! We're私たちは allすべて in thereそこ
それから突然魔法のようにはじけ
12:42
andそして it'sそれは completeコンプリート bedlam寝たきり. You君は can'tできない hear聞く anything何でも.
大騒ぎのようになって 何も聞こえず
12:44
Noいいえ one's一人 listening聞いている. Noいいえ one's一人 trusting信頼する.
誰も聞かず 信頼などどこにもなく
12:46
Noいいえ one's一人 responding応答する to each otherその他.
音楽的な受け応えもないのです
12:48
Now in thisこの roomルーム with〜と theseこれら four4つの disabled無効 musiciansミュージシャン,
それがこの4人の身障者演奏家の場合
12:51
within以内 five minutes
5分もせずに
12:53
aa raptラップ listening聞いている, aa raptラップ response応答
うっとりと聞き うっとりと応じ
12:55
andそして some一部 really本当に insanely辛口 beautiful綺麗な music音楽.
そして並外れて美しい音楽を奏でたのです
12:57
(Videoビデオ) (Music音楽)
(ビデオ)
13:02
Nicholasニコラス:: Myじぶんの name's名前 Nicholasニコラス McCarthyマッカーシー.
(ニコラス) 僕はニコラス・マッカーシー
13:10
I'm私は 22, andそして I'm私は aa left-handed左利き pianistピアニスト.
22歳の 左利きピアニストです
13:12
Andそして I wasあった bornうまれた withoutなし myじぶんの left handハンド --- right handハンド.
左手を持たずに生まれてきました・・・というか右手を
13:14
Canできる I do行う thatそれ one1 again再び?
もう一度お願いできますか?
13:17
(Music音楽)
(演奏)
13:20
LynLyn: Whenいつ I'm私は making作る music音楽,
(リン) 音楽を作っていると
13:27
I feel感じる like好きな aa pilotパイロット in theその cockpitコックピット flying飛行 an airplane飛行機.
飛行機を操縦しているパイロットのような気分になります
13:29
I become〜になる alive生きている.
生きているんだと
13:32
(Music音楽)
(演奏)
13:34
Clarenceクラレンス: I would〜する ratherむしろ be〜する ableできる to play遊びます an instrument計器 again再び
(クラレンス) 歩けるようになるよりも
13:45
thanより walk歩く.
楽器をまた演奏できるようになりたい
13:48
There'sそこに soそう muchたくさん joy喜び andそして thingsもの
楽器を弾き
13:50
I couldできた get取得する fromから playing遊ぶ an instrument計器 andそして performing実行する.
パフォーマンスすることで得られる喜びはとても大きく
13:52
It'sそれは removed除去された some一部 of myじぶんの paralysis麻痺.
麻痺の一部を取り除きさえしてくれた
13:56
(Music音楽)
(演奏)
14:00
(Applause拍手)
(拍手)
14:15
CHch: I onlyのみ wish望む thatそれ some一部 of thoseそれら musiciansミュージシャン wereあった hereここに with〜と us米国 today今日,
あの音楽家の中の誰かがこの場にいてくれたらと思います
14:22
soそう you君は couldできた see見る at〜で firsthand直接 howどうやって utterly全く extraordinary特別な they彼ら are.
彼らがどれほど素晴らしいか直接見ることができたでしょう
14:25
Paraorchestraパラオーケストラ is theその name of thatそれ projectプロジェクト.
パラオーケストラがこのプロジェクトの名前です
14:28
Ifif anyどれか of you君は thinks考える you君は want欲しいです to help助けて me in anyどれか way方法
今はまだ信じがたく不可能に思える
14:30
to achieve達成する what is aa fairlyかなり impossible不可能 andそして implausible信じ難い dream stillまだ at〜で thisこの pointポイント,
この夢の実現のために どんな形であれ手を貸してくださる方は
14:32
pleaseお願いします let〜する me know知っている.
どうか知らせてください
14:35
Now myじぶんの parting別れ shotショット
最後に
14:37
comes来る courtesy礼儀 of theその greatすばらしいです Josephジョセフ Haydnhaydn,
偉大なヨーゼフ・ハイドンの話をしましょう
14:39
wonderful素晴らしい Austrianオーストリア composer作曲家 in theその second二番 halfハーフ of theその 18thth century世紀 ---
18世紀後半オーストリアのすばらしい作曲家で
14:41
spent過ごした theその bulkバルク of his life生活
生涯の大半を
14:44
in theその employ採用する of Prince王子 Nikolausニコラウス Esterhazyエステルハジ, along一緒に with〜と his orchestraオーケストラ.
楽団とともにニコラウス・エステルハージに仕えました
14:46
Now thisこの prince王子 loved愛された his music音楽,
エステルハージ公は音楽好きでしたが 片田舎の城が
14:49
butだけど he alsoまた、 loved愛された theその country castle thatそれ he tended傾向がある to reside住む in most最も of theその time時間,
気に入っていて 多くの時をそこで過ごしていました
14:52
whichどの is justちょうど on theその Austro-Hungarianオーストリアハンガリー人 border境界,
オーストリア=ハンガリー帝国の
14:55
aa place場所 calledと呼ばれる Esterhazyエステルハジ ---
国境に近い エステルハージという
14:57
aa long長いです way方法 fromから theその big大きい cityシティ of Viennaウィーン.
大都会ウィーンからは遠く隔たった場所です
14:59
Now one1 day in 1772,
1772年のある日
15:01
theその prince王子 decreed宣告された thatそれ theその musicians'ミュージシャンたちは、 families家族,
エステルハージ公は 楽団員の家族を
15:03
theその orchestralオーケストラ musicians'ミュージシャンたちは、 families家族,
今後城に受け入れないという
15:05
wereあった noいいえ longerより長いです welcomeようこそ in theその castle.
布告を出しました
15:07
They彼ら weren'tなかった allowed許可された to stay滞在 thereそこ anymoreもう; they彼ら had持っていました to be〜する returned戻ってきた to Viennaウィーン ---
城にいられなくなり ウィーンに帰らなければなりません
15:09
asとして I sayいう, an unfeasibly実用的でない long長いです way方法 away離れて in thoseそれら days日々.
当時は滅多に行き来できないような遠隔地です
15:12
You君は canできる imagine想像する, theその musiciansミュージシャン wereあった disconsolate嫌う.
音楽家たちがいかに悲嘆に暮れたか想像に難くないでしょう
15:15
Haydnhaydn remonstrated想起された with〜と theその prince王子, butだけど to noいいえ avail利用可能な.
ハイドンがエステルハージ公に諫言しても聞き入れられません
15:19
Soそう given与えられた theその prince王子 loved愛された his music音楽,
エステルハージ公は音楽好きだったので
15:22
Haydnhaydn thought思想 he'd彼は write書きます aa symphony交響曲 to make作る theその pointポイント.
ハイドンは交響曲で気持ちを伝えることにしました
15:24
Andそして we're私たちは going行く to play遊びます justちょうど theその very非常に tail end終わり of thisこの symphony交響曲 now.
その曲の最後の部分をこれからお聴かせします
15:27
Andそして you'llあなたは see見る theその orchestraオーケストラ in aa kind種類 of sullenサレン revolt反乱.
オーケストラが一種の反抗を示すのがわかるでしょう
15:30
I'm私は pleased喜んだ to sayいう, theその prince王子 didした take取る theその tip先端
幸いエステルハージ公は
15:33
fromから theその orchestralオーケストラ performanceパフォーマンス,
その演奏の心を察し 音楽家たちは再び
15:35
andそして theその musiciansミュージシャン wereあった reunited再会された with〜と their彼らの families家族.
家族と暮らせるようになりました
15:37
Butだけど I think思う itそれ sums合計 upアップ myじぶんの talkトーク ratherむしろ wellよく, thisこの,
これは私の話の要点をよく示していると思います
15:39
thatそれ whereどこで thereそこ is trust信頼,
信頼ある所に
15:42
thereそこ is music音楽 --- by〜によって extension拡張 life生活.
音楽は生き続け
15:44
Whereどこで thereそこ is noいいえ trust信頼,
信頼ない所で
15:47
theその music音楽 quiteかなり simply単に withers萎える away離れて.
音楽はしおれてしまうのです
15:49
(Music音楽)
(演奏)
15:56
(Applause拍手)
(拍手)
19:06
Translated by Yasushi Aoki
Reviewed by Akiko Hicks

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About the speaker:

Charles Hazlewood - Conductor
Charles Hazlewood dusts off and invigorates classical music, adding a youthful energy and modern twists to centuries-old masterworks. At TEDGlobal, he conducts the Scottish Ensemble.

Why you should listen

Charles Hazlewood's fresh presentations of classical music shake up the traditional settings of the form -- in one performance he’ll engage in a conversation with the audience, while in another he’ll blend film or sculpture into a piece -- but his goal is always the same: exposing the deep, always-modern joy of the classics. He's a familiar face on British TV, notably in the 2009 series The Birth of British Music on BBC2. He conducts the BBC Orchestras and guest-conducts orchestras around the world.

Together with Mark Dornford-May, he founded a lyric-theatre company in South Africa called Dimpho Di Kopane (which means "combined talents") after auditioning in the townships and villages of South Africa. Of the 40 members, only three had professional training. They debuted with Bizet's Carmen, which was later transposed into a movie version called U-Carmen eKhayelitsha, spoken and sung in Xhosa, that was honored at the Berlin Flim Festival. He regularly involves children in his projects and curates his own music festival, Play the Field, on his farm in Somerset. His latest project: the ParaOrchestra.

He says: "I have loads of issues with the way classical music is presented. It has been too reverential, too 'high art' -- if you're not in the club, they're not going to let you join. It's like The Turin Shroud: don't touch it because it might fall apart."

More profile about the speaker
Charles Hazlewood | Speaker | TED.com