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TEDxDublin

Simon Berrow: How do you save a shark you know nothing about?

サイモン・ベロー: 何も知らなければサメを救うことはできない

Filmed
Views 481,528

ウバザメは世界で2番目に大きな魚で、絶滅しかけていますが、ウバザメについてはほとんど何もわかっていません。TEDxDublinで、サイモン・ベローは魅力的なウバザメ(アイルランド語では「偉大なる太陽の魚」)について紹介します。また、サメを救うために用いている研究手法について、見事なまでのロー・テクぶりを紹介します

- Marine biologist
Simon Berrow is a marine biologist dedicated to studying and preserving the basking shark. Full bio

Baskingバスキング sharksサメ are awesome驚くばかり creatures生き物. They彼ら are justちょうど magnificent壮大.
ウバザメは素晴らしい生き物です
ただただ素晴らしいです
00:15
They彼ら grow成長する 10 metersメートル long長いです.
ウバザメは10メートルにも成長します
00:18
Some一部 sayいう biggerより大きい.
もっと大きくなるという人もいます
00:20
They彼ら mightかもしれない weigh体重を計る upアップ to two tonsトン.
そして最大で2トンにまでなります
00:22
Some一部 sayいう upアップ to five tonsトン.
5トンにまでなるという人もいますけどね
00:24
They're彼らは theその second二番 largest最大 fish in theその world世界.
世界で2番目に大きい魚です
00:26
They're彼らは alsoまた、 harmless無害な plankton-feedingプランクトン給餌 animals動物.
ウバザメはプランクトンを食べる害のない動物です
00:28
Andそして they彼ら are thought思想 to be〜する ableできる
そしてウバザメは毎時1キロ立方メートルの水を
00:31
to filterフィルタ aa cubicキュービック kilometerキロメートル of water everyすべて hour時間
ろ過することができると考えられています
00:33
andそして canできる feedフィード on 30 kilosキロ of zoo動物園 planktonプランクトン aa day to survive生き残ります.
一日30キロの動物プランクトンを食べます
00:36
They're彼らは fantastic素晴らしい creatures生き物.
ウバザメは本当に素晴らしいのです
00:39
Andそして we're私たちは very非常に lucky幸運な in Irelandアイルランド, we我々 have持ってる plentyたくさん of baskingバスキング sharksサメ
アイルランドでは幸運なことに
たくさんのウバザメが生息していて
00:41
andそして plentyたくさん of opportunities機会 to study調査 themそれら.
それらを研究する多くの機会があります
00:44
They彼ら wereあった alsoまた、 very非常に important重要 to coast海岸 communitiesコミュニティ
また何百年も前から
沿岸地域の住民にとって
00:46
going行く backバック hundreds数百 of years,
重要な魚でした
00:48
especially特に theその aroundまわり theその Claddaghcladdagh, Duffダフ, Connemaraコネマラ region領域
特にクラダ、ダフ、コンネマラの
沿岸では
00:50
whereどこで subsistence生存 farmers農民 used中古 to sail outでる
自給農民が
帆船や無甲版船で
00:53
on their彼らの hookersフカ andそして open開いた boatsボート
沖合や
時にはアキル島の30マイル西にある
00:55
sometimes時々 way方法 offオフ shore海岸, sometimes時々 to aa place場所 calledと呼ばれる theその Sunfishサンフィッシュ Bankバンク,
サンフィッシュバンクと呼ばれる場所まで
00:57
whichどの is about 30 milesマイル west西 of Achill痛む Island,
ウバザメ漁に出かけており
00:59
to kill殺します theその baskingバスキング sharksサメ.
とても大切なものでした
01:01
Thisこの is an old古い woodcut木版 fromから theその 17, 1800ss.
これは1700年代1800年代の古い木版画です
01:03
Soそう they彼ら wereあった very非常に important重要, andそして they彼ら wereあった important重要 forために theその oil outでる of their彼らの liver.
ウバザメはとても大切でした
肝臓から油が取れたからです
01:05
Aa third三番 of theその sizeサイズ of theその baskingバスキング shark is their彼らの liver, andそして it'sそれは full満員 of oil.
体の1/3は油がたっぷりつまった肝臓で
01:08
You君は get取得する gallonsガロン of oil fromから their彼らの liver.
肝臓から何ガロンもの油が得られます
01:10
Andそして thatそれ oil wasあった used中古 especially特に forために lighting点灯,
その油は主に照明のために使われましたが
01:12
butだけど alsoまた、 forために dressingドレッシング wounds創傷 andそして otherその他 thingsもの.
傷の手当やそのほかの目的にも使われました
01:14
In fact事実, theその streetlights街灯 in 1742
実際 1742年の
01:16
of Galwayガルウェイ, Dublinダブリン andそして Waterfordウォーターフォード
ゴールウェイ、ダブリン、ウォーターフォードの街灯は
01:18
wereあった linkedリンクされた with〜と sunfishサンフィッシュ oil.
サンフィッシュの油で灯されていました
01:20
Andそして "sunfishサンフィッシュ" is one1 of theその words言葉 forために baskingバスキング sharksサメ.
サンフィッシュというのはウバザメを示す単語の1つです
01:22
Soそう they彼ら wereあった incredibly信じられないほど important重要 animals動物.
つまりウバザメは本当に大切な動物だったのです
01:24
They've彼らは beenされている aroundまわり aa long長いです time時間, have持ってる beenされている very非常に important重要 to coast海岸 communitiesコミュニティ.
ウバザメは長い間重宝されてきて
沿岸地域のコミュニティーには欠かせない存在でした
01:26
Probably多分 theその bestベスト documented文書化された baskingバスキング shark fishery漁業 in theその world世界
おそらく世界中で最もよく記録されているウバザメ漁は
01:29
is thatそれ fromから Achill痛む Island.
アキル島のものでしょう
01:32
Thisこの is Keemケム Bay upアップ in Achill痛む Island.
これはアキル島にあるキーム湾です
01:34
Andそして sharksサメ used中古 to come来る into theその bay.
サメは以前この湾の中まで来ていました
01:36
Andそして theその fishermen漁師 would〜する tieネクタイ aa netネット offオフ theその headland,
漁師は岬に網を張って
01:39
string文字列 itそれ outでる along一緒に theその otherその他 netネット.
他の網に沿うように引き伸ばしました
01:42
Andそして asとして theその shark came来た round円形, itそれ would〜する hitヒット theその netネット, theその netネット would〜する collapse崩壊 on itそれ.
サメは近くにやってくると網にぶつかり
網がサメの上にかぶさります
01:44
Itそれ would〜する oftenしばしば drown溺れる andそして suffocate窒息する.
するとサメは溺れるか窒息死します
01:47
Orまたは at〜で times, they彼ら would〜する row outでる in their彼らの small小さい currachsカーラッシュ
時に漁師は小さなカラックで漕ぎ出し
01:49
andそして kill殺します itそれ with〜と aa lanceランス throughを通して theその backバック of theその neckネック.
ウバザメを首の後ろを槍でついて殺します
01:52
Andそして then次に they'd彼らは tow牽引 theその sharksサメ backバック to Purteenパルテン Harbor,
そして網で引いてサメをパーティーン港まで持ち帰り
01:54
boil煮る themそれら upアップ, useつかいます theその oil.
煮出して油を使うのです
01:57
They彼ら used中古 to useつかいます theその flesh asとして wellよく forために fertilizer肥料
ウバザメの身は
01:59
andそして alsoまた、 would〜する finフィン theその sharksサメ.
飼料として使い ヒレも利用されました
02:02
Thisこの is probably多分 theその biggest最大 threat脅威 to sharksサメ worldwide世界的に ---
世界中のサメにとって最大の脅威は
02:06
itそれ is theその finningフィンニング of sharksサメ.
フカヒレにされることです
02:08
We're私たちは oftenしばしば allすべて frightened恐れた of sharksサメ thanksありがとう to "Jaws."
私たちはしばしば「ジョーズ」の影響でサメを恐れます
02:10
Maybe多分 five orまたは six6 people get取得する killed殺された
おそらく毎年5-6人が
02:12
by〜によって sharksサメ everyすべて year.
サメに殺されています
02:14
Thereそこ wasあった someone誰か recently最近, wasn'tなかった thereそこ? Justちょうど aa coupleカップル weeks ago.
最近も誰かが殺されましたよね ほんの数週間前のことです
02:16
We我々 kill殺します about 100 million百万 sharksサメ aa year.
人間は年間1億頭ものサメを殺します
02:19
Soそう I don'tしない know知っている what theその balanceバランス is,
ですから 私にはそのつり合いがわかりません
02:22
butだけど I think思う sharksサメ have持ってる got持っている moreもっと right to be〜する fearful恐ろしい of us米国 thanより we我々 have持ってる of themそれら.
人間がサメを恐れるよりも
サメが人間を恐れていると思うのです
02:24
Itそれ wasあった aa well-documented十分に文書化された fishery漁業,
その漁場の良い記録が残っています
02:27
andそして asとして you君は canできる see見る hereここに, itそれ peakedピークに達した in theその 50ss
みなさんがご覧になっている通り 1950年代にピークを迎え
02:29
whereどこで they彼ら wereあった killing殺す 1,500 sharksサメ aa year.
年間1500頭のサメを漁獲していました
02:31
Andそして itそれ declined拒否した very非常に fast速い --- aa classicクラシック boomブーム andそして bustバスト fishery漁業,
その後急速に衰えました 典型的な乱獲で
02:33
whichどの suggests提案する thatそれ aa stock株式 has持っている beenされている depleted枯渇した
ストックを枯渇させたか
02:36
orまたは there'sそこに low低い reproductive生殖 rates料金.
繁殖のペースが低かったのでしょう
02:39
Andそして they彼ら killed殺された about 12,000 sharksサメ in thisこの period期間,
漁師たちはこの期間に
02:41
literally文字通り justちょうど by〜によって stringingストリング aa manilaマニラ ropeロープ
アキル島のキーム湾の突端部に
02:43
offオフ theその tip先端 of Keemケム Bay
麻のロープを張って
02:46
at〜で Achill痛む Island.
12000頭のサメを漁獲したのです
02:48
Sharksサメ wereあった stillまだ killed殺された upアップ into theその mid-中期的には、80ss,
サメは1980年代の中ごろ
02:50
especially特に after places場所 like好きな Dunmoreダンモア East in County Waterfordウォーターフォード.
特にウォーターフォード州の東ダンモアで獲れました
02:52
Andそして about two andそして aa halfハーフ, 3,000 sharksサメ wereあった killed殺された upアップ tillまで ''85,
そして2500から3000頭のサメが1985年までに
02:55
manyたくさんの by〜によって Norwegianノルウェー語 vessels船舶.
多くはノルウェー船によって殺されました
02:58
Theその black, you君は can'tできない really本当に see見る thisこの, butだけど theseこれら are Norwegianノルウェー語 baskingバスキング shark hunting狩猟 vessels船舶,
よく見えないですが ウバザメ漁のノルウェー船です
03:00
andそして theその black lineライン in theその crow'sカラス nestネスト
見張り座にある黒いロープは
03:03
signifies意味する thisこの is aa shark vessel容器
この船がクジラ漁のためではなく
03:05
ratherむしろ thanより aa whaling捕鯨 vessel容器.
サメ漁のためであることを示しています
03:07
Theその importance重要度 of baskingバスキング sharksサメ to theその coast海岸 communitiesコミュニティ
沿岸地域のコミュニティーにとってのウバザメの大切さは
03:09
is recognized認識された throughを通して theその language言語.
言語を通してもうかがえます
03:12
Now I don'tしない pretendふりをする to have持ってる anyどれか Irishアイルランド語,
私はアイルランド語をあまりよく話せません
03:14
butだけど in Kerryケリー they彼ら wereあった oftenしばしば known既知の asとして "Ainmhideうんざりする na seoltaソルタ,"
ケリー語でウバザメは”Ainmhide na seolta""
03:16
theその monsterモンスター with〜と theその sails.
「羽の生えた怪物」として知られています
03:19
Andそして another別の titleタイトル would〜する be〜する "Liop an da lapaラパ,"
また ""Liop an da lapa""
03:21
theその unwieldy扱いにくい beast with〜と two finsフィン.
「2枚のヒレを持つ重く大きな動物」とも呼ばれます
03:24
"Liabhanリャハン morモー," suggesting提案する aa big大きい animal動物.
""Liabhan mor""は「大きな動物」という意味です
03:27
Orまたは myじぶんの favoriteお気に入り, "Liabhanリャハン chorコーラス greineグリン,"
私の好きな
""Liabhan chor greine""は
03:30
theその greatすばらしいです fish of theその sun太陽.
「偉大なる太陽の魚」を意味します
03:32
Andそして that'sそれは aa lovely美しい, evocative想起的な name.
素晴らしくて印象深い名前でしょう
03:34
On Toryトーリー Island, whichどの is aa strange奇妙な place場所 anywayとにかく, they彼ら wereあった known既知の asとして muldoonsムルドン,
トーリー島はとても変わった場所で
「マルドゥーン」と呼びます
03:36
andそして noいいえ one1 seems思われる to know知っている whyなぜ.
誰もその理由は知りませんが
03:39
Hope希望 there'sそこに noいいえ one1 fromから Toryトーリー hereここに; lovely美しい place場所.
この場にトーリー島出身の方がいないことを願います
トーリー島は素晴らしいところです
03:41
Butだけど moreもっと commonly一般的に allすべて aroundまわり theその island,
しかしそれ以上に島全体で
03:43
they彼ら wereあった known既知の asとして theその sunfishサンフィッシュ.
「太陽魚」として知られています
03:46
Andそして thisこの representsは表す their彼らの habit習慣 of baskingバスキング on theその surface表面 whenいつ theその sun太陽 is outでる.
というのも
日が上ると日向ぼっこをするという習性によるものでしょう
03:48
There'sそこに greatすばらしいです concern懸念 thatそれ baskingバスキング sharksサメ are depleted枯渇した
ウバザメが世界中で激減してしまったのではないかと
03:51
allすべて throughout全体を通して theその world世界.
心配されています
03:54
Some一部 people sayいう it'sそれは notない population人口 decline低下.
ウバザメの数は減少していないと言う人もいます
03:56
Itそれ mightかもしれない be〜する aa change変化する in theその distribution分布 of planktonプランクトン.
単にプランクトンの分布の変化なのかもしれません
03:58
Andそして it'sそれは beenされている suggested示唆 thatそれ baskingバスキング sharksサメ would〜する make作る
ウバザメは気候変動の
素晴らしい指標になるかもしれないと
04:00
fantastic素晴らしい indicators指標 of climate気候 change変化する,
言われています
04:02
becauseなぜなら they're彼らは basically基本的に continuous連続 planktonプランクトン recordersレコーダー
なぜならウバザメは口を開けたまま泳ぎ回る
04:04
swimming水泳 aroundまわり with〜と their彼らの mouth open開いた.
継続的なプランクトン記録装置だからです
04:06
They're彼らは now listedリストされた asとして vulnerable脆弱な under theその IUCNアイクン.
現在ウバザメはIUCNで絶滅危惧種とされています
04:08
There'sそこに alsoまた、 moves動き in Europeヨーロッパ to tryお試しください andそして stopやめる catchingキャッチする themそれら.
ヨーロッパでは
ウバザメの捕獲をやめようとする動きもあります
04:11
There'sそこに now aa ban禁止 on catchingキャッチする themそれら andそして even偶数 landing着陸 themそれら
ウバザメを捕獲することや
水揚げは禁止されており
04:14
andそして even偶数 landing着陸 onesもの thatそれ are caught捕らえられた accidentally誤って.
偶然捕まったウバザメでさえ水揚げできません
04:17
They're彼らは notない protected保護された in Irelandアイルランド.
アイルランドではウバザメは保護されていません
04:19
In fact事実, they彼ら have持ってる noいいえ legislative立法 status状態 in Irelandアイルランド whatsoever何でも,
実際アイルランドでは
大変重要な種で
04:21
despite何と our我々の importance重要度 forために theその species
歴史的に見ても
ウバザメとの関わりがあるのに
04:23
andそして alsoまた、 theその historical歴史的 contextコンテキスト within以内 whichどの baskingバスキング sharksサメ reside住む.
法的規制が一切ありません
04:25
We我々 know知っている very非常に little少し about themそれら.
私たちはウバザメについてほとんど知らないのです
04:29
Andそして most最も of what we我々 do行う know知っている
私たちが知っているのは
04:31
is basedベース on their彼らの habit習慣 of coming到来 to theその surface表面.
ウバザメは水面に上がってくるということくらいのものです
04:33
Andそして we我々 tryお試しください to guess推測 what they're彼らは doingやっている
そして私たちはその水面に上がってくるという習性から
04:35
fromから their彼らの behavior動作 on theその surface表面.
ウバザメが何をしているのかを推測するのです
04:37
I onlyのみ found見つけた outでる last最終 year, at〜で aa conference会議 on theその Isle of Manおとこ,
マン島で開かれた会議で
昨年はじめて気付きました
04:39
justちょうど howどうやって unusual珍しい itそれ is to liveライブ somewhereどこかで
ウバザメが定期的に頻繁にそして予想通りに
04:42
whereどこで baskingバスキング sharksサメ regularly定期的に, frequently頻繁に andそして predictably予想通りに
水面へ日光浴をしに上がってくる地域に
暮らすことは
04:45
come来る to theその surface表面 to "baskバス."
いかに素晴らしいことでしょうか
04:48
Andそして it'sそれは aa fantastic素晴らしい opportunity機会 in science科学
ウバザメを見て研究することができるというのが
04:50
to see見る andそして experience経験 baskingバスキング sharksサメ,
科学の分野で見ても素晴らしい機会であり
04:52
andそして they彼ら are awesome驚くばかり creatures生き物.
ウバザメは驚くべき生物なのです
04:54
Andそして itそれ gives与える us米国 aa fantastic素晴らしい opportunity機会 to actually実際に study調査 themそれら, to get取得する accessアクセス to themそれら.
ウバザメがいる環境は
ウバザメを研究する素晴らしい機会を与えてくれます
04:56
Soそう what we've私たちは beenされている doingやっている aa coupleカップル of years --- butだけど last最終 year wasあった aa big大きい year ---
私たちがこの数年やっていて
昨年特に大きな変化があったのは
04:59
is we我々 started開始した taggingタグ付け sharksサメ
サメにタグをつけて
05:02
soそう we我々 couldできた tryお試しください to get取得する some一部 ideaアイディア
サメの視覚や動きなどについての情報を
05:05
of sight視力 fidelity忠実 andそして movements動き andそして thingsもの like好きな thatそれ.
得たことでした
05:07
Soそう we我々 concentrated濃縮 mainly主に
私たちは
05:09
in North Donegalタガログ andそして West西 Kerryケリー
私が主に活動していた
05:11
asとして theその two areasエリア whereどこで I wasあった mainly主に activeアクティブ.
北ドネガルと西ケリーの2つの地域に集中しました
05:13
Andそして we我々 taggedタグ付き themそれら very非常に simply単に, notない very非常に hi-techハイテク,
ハイテクなものは使わずに
05:16
with〜と aa big大きい, long長いです poleポール.
とてもシンプルに太くて長い棒でタグを付けました
05:18
Thisこの is aa beachcasterビーチキャスター rodロッド
これは先端にタグが付いた
05:20
with〜と aa tagタグ on theその end終わり.
釣竿のようなものです
05:22
Go行く upアップ in yourきみの boatボート andそして tagタグ theその shark.
ボートの上からサメにタグをつけます
05:24
Andそして we我々 wereあった very非常に effective効果的な.
これは大変に効果的でした
05:27
We我々 taggedタグ付き 105 sharksサメ last最終 summer.
私たちは去年の夏105頭のサメにタグをつけ
05:29
We我々 got持っている 50 in three days日々
イニショーエン半島の沖では
05:31
offオフ Inishowenインシェーン Peninsula半島.
3日間に50頭のサメをタグ付けしました
05:33
Halfハーフ theその challengeチャレンジ is to get取得する accessアクセス, is to be〜する in theその right place場所 at〜で theその right time時間.
問題は接近すること
正しい時と場所にいるということでした
05:35
Butだけど it'sそれは aa very非常に simple単純 andそして easy簡単 technique技術.
しかしこれはとても単純で簡単でした
05:38
I'll私はよ showショー you君は what they彼ら look見える like好きな.
それがどんなものだったか皆さんにお見せしましょう
05:40
We我々 useつかいます aa poleポール cameraカメラ on theその boatボート
実際にサメを録画するために
05:42
to actually実際に film shark.
棒に付けたカメラをボートの上から使いました
05:44
One1 is to tryお試しください andそして work作業 outでる theその gender性別 of theその shark.
1人がサメの性別を見極めました
05:46
We我々 alsoまた、 deployed展開された aa coupleカップル of satellite衛星 tagsタグ, soそう we我々 didした useつかいます hi-techハイテク stuffもの asとして wellよく.
いくつかの ハイテクの人工衛星タグも使いました
05:48
Theseこれら are archivalアーカイブ tagsタグ.
これがそのタグです
05:51
Soそう what they彼ら do行う is they彼ら store格納 theその dataデータ.
タグからのデータを保存します
05:53
Aa satellite衛星 tagタグ onlyのみ works作品 whenいつ theその air空気 is clearクリア of theその water
人工衛星タグは雲や降水がなく
05:55
andそして canできる send送信する aa signal信号 to theその satellite衛星.
シグナルが人工衛星に送れる時だけ機能します
05:57
Andそして of courseコース, sharksサメ, fish, are underwater水中 most最も of theその time時間.
そしてもちろん
サメ や魚はほとんどの時間水面下にいます
05:59
Soそう thisこの tagタグ actually実際に works作品 outでる theその locations場所 of shark
つまりこのタグはサメのいる場所
06:02
depending依存する on theその timingタイミング andそして theその setting設定 of theその sun太陽,
タイミングと太陽の位置
06:05
plusプラス water temperature温度 andそして depth深さ.
さらに水温と水深も記録しました
06:08
Andそして you君は have持ってる to kind種類 of reconstruct再構築する theその pathパス.
そこから経路を再構成すればよいのです
06:10
What happens起こる is thatそれ you君は setセット theその tagタグ to detachデタッチ fromから theその shark after aa fixed一定 period期間,
何が起きるのかというと
タグを一定の期間が経つとサメから外れるようにします
06:13
in thisこの case場合 itそれ wasあった eight8 months数ヶ月,
その期間とは8か月でした
06:16
andそして literally文字通り to theその day theその tagタグ poppedポップされた offオフ, drifted漂流した upアップ, said前記 helloこんにちは to theその satellite衛星
タグが外れ漂着し人工衛星と通信し
06:18
andそして sent送られた, notない allすべて theその dataデータ, butだけど enough十分な dataデータ forために us米国 to useつかいます.
全てのデータではありませんが
私たちにとって十分なデータを送ります
06:22
Andそして thisこの is theその onlyのみ way方法 to really本当に work作業 outでる
ウバザメが水面下にいるときの行動と生態を知るための
06:25
theその behavior動作 andそして theその movements動き whenいつ they're彼らは under water.
唯一の方法でした
06:27
Andそして here'sここにいる aa coupleカップル of maps地図 thatそれ we've私たちは done完了.
ここに私たちが行ったいくつかの地図があります
06:30
Thatそれ one1, you君は canできる see見る thatそれ we我々 taggedタグ付き bothどちらも offオフ Kerryケリー.
この地図で私たちがケリー沖でタグ付けをしたことが
お分かりいただけます
06:33
Andそして basically基本的に itそれ spent過ごした allすべて itsその time時間, theその last最終 eight8 months数ヶ月, in Irishアイルランド語 waters.
8か月間アイルランドの海で過ごしていました
06:36
Christmasクリスマス day itそれ wasあった outでる on theその shelf edgeエッジ.
クリスマスの日には大陸棚の外側でした
06:39
Andそして here'sここにいる one1 thatそれ we我々 haven't持っていない ground-truthed地面に乗った itそれ yetまだ
こちらはまだ私たちが海水面の温度と水深とをあわせた
06:41
with〜と sea surface表面 temperature温度 andそして water depth深さ,
現地調査を行っていないものです
06:43
butだけど again再び, theその second二番 shark kind種類 of spent過ごした most最も of itsその time時間
もう一頭のサメもほとんどの時間を
06:45
in andそして aroundまわり theその Irishアイルランド語 Sea.
アイルランドの海の中あるいはその周辺で過ごしました
06:47
Colleagues同僚 fromから theその Isle of Manおとこ last最終 year
去年マン島にいる同僚が
06:49
actually実際に taggedタグ付き one1 shark
タグ付けしたサメは
マン島からノバスコシアまで
06:51
thatそれ went行った fromから theその Isle of Manおとこ allすべて theその way方法 outでる to Nova新星 Scotiaスコティア in about 90 days日々.
約90日かけて移動しました
06:53
That'sそれは nine9人 andそして aa halfハーフ thousand kilometersキロメートル. We我々 never決して thought思想 thatそれ happened起こった.
9500キロメートルあります
そんなことが起きるなんて思ってもいませんでした
06:56
Another別の colleague同僚 in theその States
アメリカにいる別の同僚は
06:59
taggedタグ付き about 20 sharksサメ offオフ Massachusettsマサチューセッツ州, andそして his tagsタグ didn'tしなかった really本当に work作業.
マサチューセッツ沖で20頭にタグをつけましたが
動作しませんでした
07:01
Allすべて he knows知っている is whereどこで he taggedタグ付き themそれら
彼はタグを付けた場所だけを知っています
07:04
andそして he knows知っている whereどこで they彼ら poppedポップされた offオフ.
またにタグが漂着した場所だけがわかりました
07:06
Andそして his tagsタグ poppedポップされた offオフ in theその Caribbeanカリブ海
彼のタグはカリブ海や
07:08
andそして even偶数 in Brazilブラジル.
ブラジルであがりました
07:10
Andそして we我々 thought思想 thatそれ baskingバスキング sharksサメ wereあった temperate温帯 animals動物
私たちはウバザメは温暖な気候に住む動物で
07:12
andそして onlyのみ lived住んでいました in our我々の latitude緯度.
アイルランドの緯度にしか住んでいないと思っていました
07:14
Butだけど in actual実際の fact事実, they're彼らは obviously明らかに crossing交差点 theその Equator赤道 asとして wellよく.
しかし実際は赤道も横切っています
07:16
Soそう very非常に simple単純 thingsもの like好きな thatそれ,
私たちがウバザメについて知ろうとしているのは
07:19
we're私たちは trying試す to learn学ぶ about baskingバスキング sharksサメ.
このようにとても単純なことです
07:21
One1 thingもの thatそれ I think思う
驚くべきそして不思議なことの1つに
07:23
is aa very非常に surprising驚くべき andそして strange奇妙な thingもの
サメの遺伝子にあまり多様性がないということが
07:26
is justちょうど howどうやって low低い theその genetic遺伝的な diversity多様性 of sharksサメ are.
あげられると思います
07:28
Now I'm私は notない aa geneticist遺伝学者, soそう I'm私は notない going行く to pretendふりをする to understandわかる theその genetics遺伝学.
私は遺伝学者ではないので
遺伝子について理解していると言うつもりはありません
07:31
Andそして that'sそれは whyなぜ it'sそれは greatすばらしいです to have持ってる collaborationコラボレーション.
共同研究するメリットはまさにこれです
07:34
Whereas一方、 I'm私は aa fieldフィールド person,
私はフィールドワークの人間なので
07:37
I get取得する panicパニック attacks攻撃 ifif I have持ってる to spend費やす tooあまりにも manyたくさんの hours時間
もし私が長時間白衣をきて
研究室にこもらなければならないとしたら
07:39
in aa lab研究室 with〜と aa white coatコート on --- take取る me away離れて.
私にはとても耐えられません
07:41
Soそう we我々 canできる work作業 with〜と geneticists遺伝学者 who understandわかる thatそれ.
ですから私たちは遺伝子について知っている
遺伝学者と一緒に研究をするのです
07:44
Soそう whenいつ they彼ら looked見た at〜で theその genetics遺伝学 of baskingバスキング sharksサメ,
彼らがウバザメの遺伝子を見て
07:47
they彼ら found見つけた thatそれ theその diversity多様性 wasあった incredibly信じられないほど low低い.
ウバザメの遺伝子の多様性は
非常に低いということを見つけました
07:49
Ifif you君は look見える at〜で theその first最初 lineライン really本当に,
遺伝子の一番最初の1列を見れば
07:52
you君は canできる see見る thatそれ allすべて theseこれら different異なる shark species are allすべて quiteかなり similar類似.
異なる種類のサメがとても似ているということがわかります
07:54
I think思う thisこの means手段 basically基本的に thatそれ they're彼らは allすべて sharksサメ
私が思うにこれは
07:57
andそして they've彼らは come来る fromから aa common一般 ancestry祖先.
それらはどれもサメで共通の祖先から
派生しているのではないでしょうか
07:59
Ifif you君は look見える at〜で nucleotideヌクレオチド diversity多様性,
両親から伝えられる遺伝子の
08:01
whichどの is moreもっと genetics遺伝学 thatそれ are passed合格 on throughを通して parents,
ヌクレオチドの多様性を見れば
08:04
you君は canできる see見る thatそれ baskingバスキング sharksサメ, ifif you君は look見える at〜で theその first最初 study調査,
ウバザメは
08:07
wasあった an order注文 of magnitudeマグニチュード lessもっと少なく diversity多様性
他の種類のサメと比べて
08:10
thanより otherその他 shark species.
多様性が一ケタ低いということがわかります
08:12
Andそして you君は see見る thatそれ thisこの work作業 wasあった done完了 in 2006.
この研究は2006年に行われました
08:14
Before 2006, we我々 had持っていました noいいえ ideaアイディア of theその genetic遺伝的な variability変動性 of baskingバスキング sharksサメ.
2006年以前は ウバザメ遺伝子の多様性について
何も知られていませんでした
08:16
We我々 had持っていました noいいえ ideaアイディア, didした they彼ら distinguish区別する into different異なる populations人口?
私たちは知らなかったのです
ウバザメはいくつもの異なる集団に分類されるのか?
08:19
Wereあった thereそこ subpopulations亜集団?
分集団はあるのか?
08:22
Andそして of courseコース, that'sそれは very非常に important重要 ifif you君は want欲しいです to know知っている
生息数と状況について知る上では
08:24
what theその population人口 sizeサイズ is andそして theその status状態 of theその animals動物.
とても重要でした
08:26
Soそう Les Nobleノーブル in Aberdeenアビデン
ですからアバディーンのレス・ノーブルは
08:29
kind種類 of found見つけた thisこの aa bitビット unbelievable信じられない really本当に.
この情報は少し信じ難いと考えました
08:31
Soそう he didした another別の study調査
そこで彼はマイクロサテライトを使った
08:33
usingを使用して microsatellitesマイクロサテライト,
別の研究を行いました
08:36
whichどの are muchたくさん moreもっと expensive高価な, muchたくさん moreもっと time時間 consuming消費する,
これはもっとお金も時間もかかるものでした
08:39
andそして, to his surprise驚き, came来た upアップ with〜と almostほぼ identical同一 results結果.
そして驚くべきことにほとんど同じ結果が得られたのです
08:42
Soそう itそれ doesする seem思われる to be〜する
ウバザメはなぜか
08:45
thatそれ baskingバスキング sharksサメ, forために some一部 reason理由, have持ってる incredibly信じられないほど low低い diversity多様性.
とても低い多様性しか持っていない
ということがわかったのです
08:47
Andそして it'sそれは thought思想 maybe多分 itそれ wasあった aa bottleneckボトルネック, aa genetic遺伝的な bottleneckボトルネック
12000年前に起きた 遺伝子のせばまり
08:50
thought思想 to be〜する 12,000 years ago,
によるものと考えられています
08:52
andそして thisこの has持っている caused原因 aa very非常に low低い diversity多様性.
そしてこれがとても低い多様性の原因となっているのです
08:54
Andそして yetまだ, ifif you君は look見える at〜で whale sharksサメ,
同じようにプランクトンを食べる大きなサメである
08:57
whichどの is theその otherその他 planktonプランクトン eating食べる large shark,
ジンベイザメは
08:59
itsその diversity多様性 is muchたくさん greater大きい.
より多様性を持っています
09:02
Soそう itそれ doesn'tしない really本当に make作る senseセンス at〜で allすべて.
つまりこれは理屈に合わないということになります
09:04
They彼ら found見つけた thatそれ thereそこ wasあった noいいえ genetic遺伝的な differentiation差別化
世界中のどの海のウバザメにも
09:06
betweenの間に anyどれか of theその world's世界の oceans of baskingバスキング sharksサメ.
遺伝子の分化がないということを見つけ出しました
09:08
Soそう even偶数 thoughしかし baskingバスキング sharksサメ are found見つけた throughout全体を通して theその world世界,
つまり世界中で見つかるウバザメの間に
09:11
you君は couldn'tできなかった telltell theその difference genetically遺伝的に
太平洋、大西洋、ニュージーランド、アイルランド
あるいは南アフリカでも
09:13
fromから one1 fromから theその Pacificパシフィック, theその Atlanticアトランティック, New新しい Zealandニュージーランド, orまたは fromから Irelandアイルランド, South Africaアフリカ.
遺伝的な相違が見つからないのです
09:15
They彼ら allすべて basically基本的に seem思われる theその same同じ.
基本的に同じようにみえます
09:18
Butだけど again再び, it'sそれは kind種類 of surprising驚くべき. You君は wouldn'tしないだろう really本当に expect期待する thatそれ.
しかしこれは驚くべきことでしょう
予想もしなかったことなのではないでしょうか
09:20
I don'tしない understandわかる thisこの. I don'tしない pretendふりをする to understandわかる thisこの.
私には理解できません 理解できる振りもしません
09:23
Andそして I suspect容疑者 most最も geneticists遺伝学者 don'tしない understandわかる itそれ eitherどちらか,
遺伝学者にも理解できないかもしれませんが
09:25
butだけど they彼ら produce作物 theその numbers数字.
数字が出てきます
09:27
Soそう you君は canできる actually実際に estimate推定 theその population人口 sizeサイズ
遺伝子の多様性から
09:29
basedベース on theその diversity多様性 of theその genetics遺伝学.
生息数を推定することができるのです
09:31
Andそして Rusラス Hoelzelホゼル came来た upアップ with〜と an effective効果的な population人口 sizeサイズ:
ルス・ホーゼルは実質的な生息数を計算しました
09:33
8,200 animals動物.
8200頭です
09:36
That'sそれは itそれ.
たったこれだけです
09:38
8,000 animals動物 in theその world世界.
世界中に8000頭です
09:40
You'reあなたは thinking考え, "That'sそれは justちょうど ridiculousばかげた. Noいいえ way方法."
「そんなばかな ありえない」
こう考えているのではないでしょうか
09:42
Soそう Les didした aa finer細かい study調査
レスのほうが詳細な研究をし
09:44
andそして he found見つけた outでる itそれ came来た outでる about 9,000.
9000頭と導きだしました
09:46
Andそして usingを使用して different異なる microsatellitesマイクロサテライト gave与えた theその different異なる results結果.
異なるミクロサテライトを使うと異なる結果が得られます
09:48
Butだけど theその average平均 of allすべて theseこれら studies研究 came来た outでる ---
しかしこれらのありとあらゆる研究の平均は
09:51
theその mean平均 is about 5,000,
約5000頭だということになりました
09:54
whichどの I personally個人的に don'tしない believe信じる,
私はこの数字を個人的には信じませんが
09:56
butだけど then次に I am午前 aa skeptic懐疑的な.
私は懐疑的ですからね
09:58
Butだけど even偶数 ifif you君は tossトス aa few少数 numbers数字 aroundまわり,
しかし数字をどんなに操作しても
10:00
you'reあなたは probably多分 talking話す of an effective効果的な population人口 of about 20,000 animals動物.
せいぜい20000頭という数字です
10:02
Do行う you君は remember思い出す howどうやって manyたくさんの they彼ら killed殺された offオフ Achill痛む thereそこ
1970年代と1950年代に
10:05
in theその 70ss andそして theその 50ss?
アキル島沖で何頭のサメが殺されたか覚えていますか
10:07
Soそう what itそれ tells伝える us米国 actually実際に
その数字が私たちに伝えていることは
10:10
is thatそれ there'sそこに actually実際に aa riskリスク of extinction絶滅 of thisこの species
個体数が非常に少ないので
10:12
becauseなぜなら itsその population人口 is soそう small小さい.
この種が絶滅してしまう危機があるということです
10:15
In fact事実, of thoseそれら 20,000, 8,000 wereあった thought思想 to be〜する females女性.
20000頭のうち8000頭はメスだと考えられています
10:17
There'sそこに onlyのみ 8,000 baskingバスキング shark females女性 in theその world世界?
世界中にたった8000頭しか
メスのウバザメがいないのでしょうか
10:20
I don'tしない know知っている. I don'tしない believe信じる itそれ.
私にはわかりません それを信じることはできません
10:23
Theその problem問題 with〜と thisこの
いったい何が問題かと言えば
10:25
is they彼ら wereあった constrained拘束された with〜と samplesサンプル.
サンプルに制約があるということです
10:27
They彼ら didn'tしなかった get取得する enough十分な samplesサンプル
十分に詳細な
10:29
to really本当に explore探検する theその genetics遺伝学
遺伝子を調べるために必要な
10:31
in enough十分な detail詳細.
十分なサンプルを得ていないのです
10:33
Soそう whereどこで do行う you君は get取得する samplesサンプル fromから
ではいったい遺伝子分析のためのサンプルは
10:35
forために yourきみの genetic遺伝的な analysis分析?
いったいどこからきているのでしょうか
10:38
Wellよく one1 obvious明らか sourceソース is deadデッド sharksサメ,
明確な情報源の1つに死んだサメがあります
10:40
Deadデッド sharksサメ washed洗った upアップ.
死んだサメは浜に打ち上げられます
10:42
We我々 mightかもしれない get取得する two orまたは three deadデッド sharksサメ washed洗った upアップ in Irelandアイルランド aa year,
運が良ければアイルランドの浜に打ち上げられた
10:44
ifif we're私たちは kind種類 of lucky幸運な.
死んだサメを年間2-3頭得ることができます
10:47
Another別の sourceソース would〜する be〜する fisheries漁業 bycatch混雑.
また別の情報源としては混獲があります
10:49
We我々 wereあった getting取得 quiteかなり aa few少数 caught捕らえられた in surface表面 driftドリフト netsネット.
私たちは流し網でかなり捕獲しましたが
10:51
That'sそれは banned禁止された now, andそして that'llそれは be〜する good良い newsニュース forために theその sharksサメ.
これは現在では禁止されていて
サメにとってはいいニュースです
10:54
Andそして some一部 are caught捕らえられた in netsネット, in trawlsトロール.
底引き網で捕まるサメもいました
10:57
Thisこの is aa shark thatそれ wasあった actually実際に landed着陸した in Howthハウツー justちょうど before Christmasクリスマス,
これはクリスマスの前に
ホースに水揚げされたサメです
10:59
illegally不法に, becauseなぜなら you'reあなたは notない allowed許可された to do行う thatそれ under Ee.Uあなた. law法律,
EUの法律では水揚げは禁止されているので
違法です
11:02
andそして wasあった actually実際に sold売った forために eight8 eurosユーロ aa kiloキロ asとして shark steakステーキ.
1キロ当たり8ユーロでサメのステーキとして売られました
11:05
They彼ら even偶数 put置く aa recipeレシピ upアップ on theその wall, until〜まで they彼ら wereあった told言った thisこの wasあった illegal違法.
それが違法だといわれるまで
レシピを壁に張り出しさえしていました
11:08
Andそして they彼ら actually実際に didした get取得する aa fine細かい forために thatそれ.
彼らはそれに対して罰金を払いました
11:11
Soそう ifif you君は look見える at〜で allすべて thoseそれら studies研究 I showed示した you君は,
私が皆さんにお見せしたこれらの研究を見ると
11:14
theその total合計 number of samplesサンプル worldwide世界的に
世界中のサンプル数の合計は
11:16
is 86 at〜で presentプレゼント.
現在86頭です
11:19
Soそう it'sそれは very非常に important重要 work作業,
それはとても重要な研究で
11:21
andそして they彼ら canできる ask尋ねる some一部 really本当に good良い questions質問,
とても鋭い疑問を投げかけ
11:23
andそして they彼ら canできる telltell us米国 about population人口 sizeサイズ
集団の大きさ 分集団 構成について
11:25
andそして subpopulations亜集団 andそして structure構造,
知ることができますが
11:27
butだけど they're彼らは constrained拘束された by〜によって lack欠如 of samplesサンプル.
サンプル不足によって解釈が制約されています
11:30
Now whenいつ we我々 wereあった outでる taggingタグ付け our我々の sharksサメ,
サメにタグをつけるとき
11:33
thisこの is howどうやって we我々 taggedタグ付き themそれら on theその frontフロント of aa RIBリブ --- get取得する in thereそこ fast速い ---
肋骨の正面にタグをこのようにつけ
11:35
occasionally時折 theその sharksサメ do行う react反応する.
時々サメは反応します
11:38
Andそして on one1 occasion機会 whenいつ we我々 wereあった upアップ in Malinマリン Head upアップ in Donegalタガログ,
私たちがドネガルのマリンヘッドにいたとき
11:40
aa shark smacked殴られた theその side of theその boatボート with〜と his tail,
1頭のサメがボートの横を尻尾でたたいてきました
11:43
moreもっと, I think思う, in startle驚愕 to theその fact事実 thatそれ aa boatボート came来た near近く itそれ,
どうやら タグを付けられたことよりも
11:46
ratherむしろ thanより theその tagタグ going行く in.
ボートが近づいたことに驚いたようだったのです
11:49
Andそして thatそれ wasあった fine細かい. We我々 got持っている wet湿った. Noいいえ problem問題.
問題はありませんでした
ただ私たちが濡れたというだけです
11:51
Andそして then次に whenいつ myself私自身 andそして Emmettエモット
それから私とエメットが
11:54
got持っている backバック to Malinマリン Head, to theその pier桟橋,
マリンヘッドの桟橋に戻ると
11:56
I noticed気づいた some一部 black slimeスライム on theその frontフロント of theその boatボート.
私は黒い粘液が船の前側についていることに
気が付きました
11:58
Andそして I remembered思い出した --- I used中古 to spend費やす aa lotロット of time時間 outでる on commercial商業の fishing釣り boatsボート ---
私は以前 長い間商業用の漁船に乗り組んでいたのですが
12:01
I remember思い出す fishermen漁師 telling伝える me they彼ら canできる always常に telltell
漁師たちが
12:03
whenいつ aa baskingバスキング shark'sサメの beenされている caught捕らえられた in theその netネット
ウバザメが網にかかったときは黒い粘液を残していくから
12:05
becauseなぜなら itそれ leaves thisこの black slimeスライム behind後ろに.
必ずわかると言っていたことを思い出しました
12:07
Soそう I wasあった thinking考え thatそれ must必須 have持ってる come来る fromから theその shark.
これは サメのものに違いないと考えたのです
12:09
Now we我々 had持っていました an interest利子
私たちは遺伝学研究の為に
12:11
in getting取得 tissue組織 samplesサンプル forために genetics遺伝学
組織のサンプルを手に入れたいと思っていました
12:13
becauseなぜなら we我々 knew知っていた they彼ら wereあった very非常に valuable貴重な.
とても価値があることを
知っていたからです
12:15
Andそして we我々 would〜する useつかいます conventional従来の methodsメソッド ---
私たちは伝統的な方法も試したのでした
12:17
I have持ってる aa crossbowクロスボウ, you君は see見る theその crossbowクロスボウ in myじぶんの handハンド thereそこ,
ボウガンです
写真のようにボウガンを持っています
12:19
whichどの we我々 useつかいます to sampleサンプル whalesくじら andそして dolphinsイルカ forために genetic遺伝的な studies研究 asとして wellよく.
クジラやイルカから遺伝子研究のサンプルを
採取するときにも使います
12:21
Soそう I tried試した thatそれ, I tried試した manyたくさんの techniques技術.
いろいろ試した中でこれも試しましたが
12:24
Allすべて itそれ wasあった doingやっている wasあった breaking壊す myじぶんの arrows
サメの肌は非常に強かったので
12:26
becauseなぜなら theその shark skin is justちょうど soそう strong強い.
私の矢が折れただけでした
12:28
Thereそこ wasあった noいいえ way方法 we我々 wereあった going行く to get取得する aa sampleサンプル fromから thatそれ.
こうやってサメのサンプルを得ることは不可能で
12:30
Soそう thatそれ wasn'tなかった going行く to work作業.
うまくいかなかったのです
12:32
Soそう whenいつ I saw見た theその black slimeスライム on theその bow of theその boatボート,
だからボートのふちについた黒い粘液を見たとき
12:35
I thought思想, "Ifif you君は take取る what you'reあなたは given与えられた in thisこの world世界 ..."
私は「この世で与えられたものを使えれば...」と思いました
12:38
Soそう I scraped削られた itそれ offオフ.
そして私はその粘液をこすり落としました
12:41
Andそして I had持っていました aa little少し tubeチューブ with〜と alcoholアルコール in itそれ to send送信する to theその geneticists遺伝学者.
遺伝学者に送るための
アルコールの入った小さな試験管を持っていました
12:43
Soそう I scraped削られた theその slimeスライム offオフ andそして I sent送られた itそれ offオフ to Aberdeenアビデン.
粘液をこすり落としそれをアバディーンに送りました
12:46
Andそして I said前記, "You君は mightかもしれない tryお試しください thatそれ."
そして私は「試してみてください」と言いました
12:48
Andそして they彼ら sat座っている on itそれ forために months数ヶ月 actually実際に.
それは数か月間放っておかれました
12:50
Itそれ wasあった onlyのみ becauseなぜなら we我々 had持っていました aa conference会議 on theその Isle of Manおとこ.
マン島で会議があったからという理由だけでです
12:52
Butだけど I kept保管 emailingメール送信, saying言って,
しかし私はメールを送り続けました
12:54
"Have持ってる you君は had持っていました aa chanceチャンス to look見える at〜で myじぶんの slimeスライム yetまだ?"
「私が送った粘液はもう調査していただけましたか」
12:56
Andそして he wasあった like好きな, "Yeahええ, yeahええ, yeahええ, yeahええ. Later後で, later後で, later後で."
すると彼は「うん うん 後でやりますよ」
12:58
Anywayとにかく he thought思想 he'd彼は betterより良い do行う itそれ,
彼はそれをやったほうがいいとは思ったようです
13:00
becauseなぜなら I never決して met会った him before
私はそれまでに彼に会ったことはなく
13:02
andそして he mightかもしれない lose失う face ifif he hadn'tなかった done完了 theその thingもの I sent送られた him.
分析しなかったら
面目を失いそうだったからです
13:04
Andそして he wasあった amazed驚く thatそれ they彼ら actually実際に got持っている DNADNA fromから theその slimeスライム.
彼は粘液から実際にDNAを採取できたことに
びっくりしたようです
13:06
Andそして they彼ら amplified増幅された itそれ andそして they彼ら testedテストされた itそれ
彼らはそれを分析し
13:09
andそして they彼ら found見つけた, yesはい, thisこの wasあった actually実際に baskingバスキング shark DNADNA,
ウバザメのDNAであると
13:11
whichどの wasあった got持っている fromから theその slimeスライム.
確認しました
13:13
Andそして soそう he wasあった allすべて very非常に excited興奮した.
彼はとても興奮したようです
13:16
Itそれ becameなりました known既知の asとして Simon'sサイモンの shark slimeスライム.
それは「サイモンのサメの粘液」として
知られるようになりました
13:18
Andそして I thought思想, "Heyねえ, you君は know知っている, I canできる buildビルドする on thisこの."
「これを使ってもっと研究ができる」と私は思いました
13:21
Soそう we我々 thought思想, okayはい, we're私たちは going行く to tryお試しください to get取得する outでる
そして私たちは
13:24
andそして get取得する some一部 slimeスライム.
もう少し粘液を採取しよう と考えました
13:26
Soそう having持つ spent過ごした three andそして aa halfハーフ thousand on satellite衛星 tagsタグ,
衛星タグには3500ユーロ出しましたが
13:28
I then次に thought思想 I'd私は invest投資する 7.95 --- theその price価格 is stillまだ on itそれ ---
キルラッシュの地元の雑貨屋で
13:34
in myじぶんの local地元 hardwareハードウェア store格納 in Kilrushキルヒッシュ
7.95ユーロをモップの柄と
13:37
forために aa mopモップ handleハンドル
さらに安いオーブンクリーナーに
13:40
andそして even偶数 lessもっと少なく moneyお金 on some一部 ovenオーブン cleanersクリーナー.
投資しようと思いました
13:42
Andそして I wrapped包まれた theその ovenオーブン cleanerクリーナー aroundまわり theその end終わり of theその mopモップ handleハンドル
オーブンクリーナーをモップの柄の先端に巻き付け
13:45
andそして wasあった desperate絶望的な, desperate絶望的な
今か今かと
13:48
to have持ってる an opportunity機会
サメと遭遇する機会を
13:50
to get取得する some一部 sharksサメ.
待ちました
13:53
Now thisこの wasあった into August8月 now,
これは8月に差し掛かったころのことです
13:55
andそして normally通常は sharksサメ peakピーク at〜で June六月, July7月.
通常サメのピークは6月7月なので
13:57
Andそして you君は rarelyまれに see見る themそれら.
8月にはほとんどサメは見られません
13:59
You君は canできる onlyのみ rarelyまれに be〜する in theその right place場所 to find見つける sharksサメ into August8月.
8月中にサメを見つけるためには
偶然の現場にいなければなりません
14:01
Soそう we我々 wereあった desperate絶望的な.
私たちは必死でした
14:04
Soそう we我々 rushed急いで outでる to Blasket爆弾 asとして soonすぐに asとして we我々 heard聞いた thereそこ wereあった sharksサメ thereそこ
私たちはブラスケットにサメがいると聞いてすぐに 駆けつけ
14:06
andそして managed管理された to find見つける some一部 sharksサメ.
なんとか数頭のサメを見つけました
14:09
Soそう by〜によって justちょうど rubbingこする theその mopモップ handleハンドル downダウン theその shark
ボートの下を泳いでいるサメを
14:11
asとして itそれ swam泳いだ under theその boatボート ---
モップの柄でこすりました
14:13
you君は see見る, here'sここにいる aa shark that'sそれは runningランニング under theその boatボート hereここに ---
ボートの下にサメが泳いでいるのがわかりますね
14:15
we我々 managed管理された to collect集める slimeスライム.
私たちは粘液を採集することができたのです
14:17
Andそして hereここに itそれ is.
そしてこれです
14:19
Look見える at〜で thatそれ lovely美しい, black shark slimeスライム.
この素敵な黒いサメの粘液を見てください
14:21
Andそして in about halfハーフ an hour時間,
約30分後
14:24
we我々 got持っている five samplesサンプル, five individual個人 sharksサメ,
私たちは5頭のサメから5つのサンプルが
14:27
wereあった sampledサンプリングされた usingを使用して Simon'sサイモンの shark slimeスライム samplingサンプリング systemシステム.
「サイモンのサメの粘液」のサンプリング法で得られました
14:30
(Laughter笑い)
(笑)
14:33
(Applause拍手)
(拍手)
14:35
I've私は beenされている workingワーキング on whalesくじら andそして dolphinsイルカ in Irelandアイルランド forために 20 years now,
私はアイルランドで20年間
クジラとイルカの研究をしてきました
14:40
andそして they're彼らは kind種類 of aa bitビット moreもっと dramatic劇的.
クジラとイルカはもう少し動的なものでした
14:43
You君は probably多分 saw見た theその humpbackこんにちは whale footage映像
おそらくザトウクジラの映像を見たことがあると思います
14:45
thatそれ we我々 got持っている thereそこ aa month orまたは two ago offオフ County Wexfordウィックスフォード.
1-2か月前 私たちはウェックスフォード沖に出かけました
14:47
Andそして you君は always常に think思う you君は mightかもしれない have持ってる some一部 legacy遺産 you君は canできる leave離れる theその world世界 behind後ろに.
皆さんは時に自分にはこの世の中に残す遺産があると
思うことがあるかもしれません
14:49
Andそして I wasあった thinking考え of humpbackこんにちは whalesくじら breaching違反
私はザトウクジラが水面に顔を出したところや
14:52
andそして dolphinsイルカ.
イルカのことを考えていました
14:54
Butだけど heyねえ, sometimes時々 theseこれら thingsもの are sent送られた to you君は
しかし
何かが目の前に差しだされた時
14:56
andそして you君は justちょうど have持ってる to take取る themそれら whenいつ they彼ら come来る.
それをただ受け取らなければなりません
14:58
Soそう thisこの is possiblyおそらく going行く to be〜する myじぶんの legacy遺産 ---
「サイモンのサメの液」が
歴史に引き継がれる
15:00
Simon'sサイモンの shark slimeスライム.
私からの遺産かもしれません
15:02
Soそう we我々 got持っている moreもっと moneyお金 thisこの year
今年は 私たちはより多くのサンプル採集を続ける
15:04
to carryキャリー on collecting収集する moreもっと andそして moreもっと samplesサンプル.
予算を獲得しました
15:06
Andそして one1 thingもの thatそれ is kind種類 of very非常に useful有用
とても便利なことに
15:09
is thatそれ we我々 useつかいます aa poleポール camerasカメラ --- thisこの is myじぶんの colleague同僚 Joanneジョアン with〜と aa poleポール cameraカメラ ---
私たちは棒の先に付けるカメラを使います
同僚のジョアンは
15:11
whereどこで you君は canできる actually実際に look見える underneath下の theその shark.
棒につけたカメラでサメの下側を見られます
15:14
Andそして what you'reあなたは trying試す to look見える at〜で is theその males男性 have持ってる claspersクラスプラー,
皆さんが今ご覧になっているのは
サメの背中にだらりと垂れている
15:16
whichどの kind種類 of dangleつぶやく outでる behind後ろに theその backバック of theその shark.
鰭脚を持つオスです
15:19
Soそう you君は canできる quiteかなり easily簡単に telltell theその gender性別 of theその shark.
だから
サメの性別を簡単に見分けられます
15:22
Soそう ifif we我々 canできる telltell theその gender性別 of theその shark
もし私たちがサメの性別を
15:24
before we我々 sampleサンプル itそれ,
サンプリングする前にわかるとすると
15:26
we我々 canできる telltell theその geneticist遺伝学者 thisこの wasあった taken撮影 fromから aa male男性 orまたは aa female女性.
遺伝学者にそのサンプルは
オスのものかメスのものか伝えられます
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Becauseなぜなら at〜で theその moment瞬間, they彼ら actually実際に have持ってる noいいえ way方法 genetically遺伝的に
その当時
遺伝子的にオスとメスの差を知る方法は
15:31
of telling伝える theその difference betweenの間に aa male男性 andそして aa female女性,
何もなかったからです
15:33
whichどの I found見つけた absolutely絶対に staggering驚異的な,
驚くべきことでした
15:35
becauseなぜなら they彼ら don'tしない know知っている what primersプライマー to look見える forために.
どのDNA配列を調べればよいか知られていなかったのです
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Andそして beingであること ableできる to telltell theその gender性別 of aa shark
社会における
15:40
has持っている got持っている very非常に important重要
ウバザメとその他の種の取引を
15:42
forために thingsもの like好きな policingポリシング theその tradeトレード
取り締まるうえで
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in baskingバスキング shark andそして otherその他 species throughを通して societies社会,
サメの性別を見分けることはとても大切です
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becauseなぜなら itそれ is illegal違法 to tradeトレード anyどれか sharksサメ.
いかなるサメも取引が禁止されているにもかかわらず
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Andそして they彼ら are caught捕らえられた andそして they彼ら are on theその market市場.
捕獲され市場に出回っています
15:53
Soそう asとして aa fieldフィールド biologist生物学者,
フィールド生物学者として
15:55
you君は justちょうど want欲しいです to get取得する encounters出会い with〜と theseこれら animals動物.
このような動物たちに出会ってみたいだけなのです
15:57
You君は want欲しいです to learn学ぶ asとして muchたくさん asとして you君は canできる.
できるだけ多くを学びたいのです
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They're彼らは oftenしばしば quiteかなり brief簡潔な. They're彼らは oftenしばしば very非常に seasonally季節の constrained拘束された.
期間の短いこともあります 季節的な制約もあります
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Andそして you君は justちょうど want欲しいです to learn学ぶ asとして muchたくさん asとして you君は canできる asとして soonすぐに asとして you君は canできる.
できるだけ多くをできるだけ短時間に学びたいだけなのです
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Butだけど isn'tない itそれ fantastic素晴らしい
しかし遺伝学者などの
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thatそれ you君は canできる then次に offer提供 theseこれら samplesサンプル
たくさんの情報を読み取れる専門家に
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andそして opportunities機会 to otherその他 disciplines分野, suchそのような asとして geneticists遺伝学者,
これらのサンプルと機会を与えられるというのは
16:12
who canできる gain利得 soそう muchたくさん moreもっと fromから thatそれ.
素敵なことではないでしょうか
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Soそう asとして I said前記,
先にも言った通り
16:18
theseこれら thingsもの are sent送られた to you君は in strange奇妙な ways方法. Grabつかむ themそれら whilewhile you君は canできる.
奇妙な方法で届けられる何かを
掴み取ってください
16:20
I'll私はよ take取る thatそれ asとして myじぶんの scientific科学的 legacy遺産.
そうすることは私への科学の贈り物と思います
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Hopefullyうまくいけば I mightかもしれない get取得する something何か aa bitビット moreもっと dramatic劇的 andそして romanticロマンチック before I die死ぬ.
死ぬまでにもっと劇的でロマンティックな
何かを得たいものですが
16:25
Butだけど forために theその time時間 beingであること, thank感謝 you君は forために thatそれ.
今は 現状に感謝しています
16:28
Andそして keepキープ an eye outでる forために sharksサメ.
サメを見守っていてください
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Ifif you'reあなたは moreもっと interested興味がある, we我々 have持ってる aa baskingバスキング shark websiteウェブサイト now justちょうど setセット upアップ.
もし興味があれば
ウバザメに関するウェブサイトがあるのでご覧ください
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Soそう thank感謝 you君は andそして thank感謝 you君は forために listening聞いている.
ご清聴ありがとうございました
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(Applause拍手)
(拍手)
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Translated by Maiko Nishi
Reviewed by Masaki Yanagishita

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About the speaker:

Simon Berrow - Marine biologist
Simon Berrow is a marine biologist dedicated to studying and preserving the basking shark.

Why you should listen

Born in Ireland, Simon Berrow has travelled the world's oceans studying albatrosses, seals, penguins, sharks, and more. A passionate scientist and lover of Ireland's natural heritage, he founded the Irish Whale and Dolphin Group and the Irish Basking Shark Study Group.
 
He is also the inventor of "Simon's shark slime sampling system" -- a mop handle and oven cleaner -- which has proved to be the most effective way of collecting shark DNA for analysis.

The TEDxTalk was filmed at the Science Gallery in Dublin.

More profile about the speaker
Simon Berrow | Speaker | TED.com