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TEDxAmsterdam

Kevin Kelly: Technology's epic story

ケビン・ケリー: テクノロジーの壮大な歴史について

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今回のTEDxアムステルダムから届ける広範囲・刺激的な話は、ケビン・ケリーが人の生活にとってテクノロジーは何なのかについて語ったものです。個人的レベルへの影響から宇宙における意義について話します。

- Digital visionary
There may be no one better to contemplate the meaning of cultural change than Kevin Kelly, whose life story reads like a treatise on the value and impacts of technology. Full bio

今日は日々の生活において
テクノロジーがどのような
00:15
I want欲しいです to talkトーク about myじぶんの investigations調査
意味を持つかの研究について
話をしたいと思います
00:18
into what technology技術 means手段 in our我々の lives人生 ---
身近な生活ではなく 宇宙的な意味で
00:23
notない justちょうど our我々の immediate即時 life生活, butだけど in theその cosmic宇宙 senseセンス,
世界の長い歴史
00:26
in theその kind種類 of long長いです history歴史 of theその world世界
この世界において我々の居場所について
00:29
andそして our我々の place場所 in theその world世界:
これはなんでしょうか?
00:32
What is thisこの stuffもの?
重要性はなんでしょう?
00:34
What is theその significance意義?
発見した事を
00:36
Andそして soそう, I want欲しいです to kind種類 of go行く throughを通して myじぶんの
お話したいと思います
00:38
little少し storyストーリー of what I found見つけた outでる.
一番最初に研究したのは
00:40
Andそして one1 of theその first最初 thingsもの thatそれ I started開始した to investigate調査する wasあった
「テクノロジー」という名前の由来でした
00:42
theその history歴史 of theその name of technology技術.
アメリカには1790年以降代々の大統領によって
00:46
Andそして in theその Unitedユナイテッド States thereそこ is aa State状態 of theその Union連合 address住所
行われてきた一般教書演説があります
00:48
given与えられた by〜によって everyすべて president大統領 since以来 1790.
それぞれその時々のアメリカにとって
00:51
Andそして each one1 of thoseそれら is really本当に kind種類 of
最重要課題を要約したものです
00:54
summing合計 upアップ theその most最も important重要 thingsもの
00:56
forために theその Unitedユナイテッド States at〜で thatそれ time時間.
「テクノロジー」という言葉を検索すると
00:58
Ifif you君は searchサーチ forために theその wordワード "technology技術,"
01:00
itそれ wasあった notない used中古 until〜まで 1952.
1952年以降に使用されるようになったことが
分かります
1952年まで「テクノロジー」は
人々の思考の中にいわば存在しなかったのです
01:04
Soそう, technology技術 wasあった sortソート of absent不在
1952年は偶然にも私の誕生した年です
01:06
fromから everybody'sみんな thinking考え until〜まで 1952, whichどの happened起こった to be〜する theその year of myじぶんの birth誕生.
当然テクノロジーは
それ以前から存在していましたが
01:09
Andそして obviously明らかに, technology技術
人はそれを知らずにいたのです
01:12
had持っていました existed存在した before then次に, butだけど we我々 weren'tなかった aware承知して of itそれ,
人の生活に眠っていたこの力の
01:14
andそして soそう itそれ wasあった sortソート of an awakening目を覚ます
目覚めのようなものです
01:16
of thisこの force in our我々の life生活.
最初の「テクノロジー」という単語の使用について
01:19
I actually実際に didした research研究 to find見つける outでる theその first最初
01:21
useつかいます of theその wordワード "technology技術."
調べて見ました
1829年でした
01:23
Itそれ wasあった in 1829,
美術工芸や産業を総合的に教える
01:25
andそして itそれ wasあった invented発明された by〜によって aa guy who wasあった starting起動 aa curriculumカリキュラム ---
カリキュラムを始めた人が
01:28
aa courseコース, bringing持参 together一緒に allすべて theその kinds種類
発明したということです
01:30
of arts芸術 andそして crafts工芸品, andそして industry業界 ---
彼は「テクノロジー」と呼びました
01:33
andそして he calledと呼ばれる itそれ "Technology技術."
初めて使われたのです
01:35
Andそして that'sそれは theその very非常に first最初 useつかいます of theその wordワード.
皆が消耗させられ
01:37
Soそう, what is thisこの stuffもの
迷惑をかけられているこれは
01:39
thatそれ we're私たちは allすべて consumed消費された by〜によって,
いったいなんでしょうか?
01:42
andそして bothered悩まされる by〜によって?
アラン・ケイは「テクノロジーは
あなたが生まれた後に
01:45
Alanアラン Kayケイ callsコール itそれ, "Technology技術 is anything何でも
発明された全ての物」と呼んでいます
01:47
thatそれ wasあった invented発明された after you君は wereあった bornうまれた."
01:49
(Laughter笑い)
(笑)
これがテクノロジーについて
皆が持っている見解です
01:50
Whichどの is sortソート of theその ideaアイディア thatそれ we我々 normally通常は have持ってる about what technology技術 is:
すべての新しいものです
01:54
It'sそれは allすべて thatそれ new新しい stuffもの.
01:56
It'sそれは notない roads道路, orまたは penicillinペニシリン,
道路やペニシリン
工場やタイヤなどではなく 新しい物を指します
01:58
orまたは factory工場 tiresタイヤ; it'sそれは theその new新しい stuffもの.
友人のダニー・ヒリスは
似たようなことを言っています
02:02
Myじぶんの friend友人 Dannyダニー Hillisヒルシス says言う kind種類 of aa similar類似 one1,
彼によると「テクノロジーは
まだ使えない物のことをいいます」 (笑)
02:04
he says言う, "Technology技術 is anything何でも thatそれ doesn'tしない work作業 yetまだ."
02:07
(Laughter笑い)
02:08
Whichどの is, again再び, aa senseセンス thatそれ it'sそれは allすべて new新しい.
これも 最新の物を指します
しかし 最新のものだけではありません
02:10
Butだけど we我々 know知っている thatそれ it'sそれは justちょうど notない new新しい.
実はとても古くにさかのぼります
02:12
Itそれ actually実際に goes行く way方法 backバック, andそして what I want欲しいです to suggest提案する
それがわたしの提案です
02:14
is itそれ goes行く aa long長いです way方法 backバック.
別の方向からテクノロジーについて考えて見ます
02:18
Soそう, another別の way方法 to think思う about technology技術, what itそれ means手段,
テクノロジーの無い世界を想像して見る事です
02:20
is to imagine想像する aa world世界 withoutなし technology技術.
現代世界にあるテクノロジーを全て
02:22
Ifif we我々 wereあった to eliminate排除する everyすべて singleシングル bitビット of technology技術 in theその world世界 today今日 ---
全てですよ
02:25
andそして I mean平均 everythingすべて,
刃物からスクレイパー、服までを削除しますと
02:27
fromから bladesブレード to scrapersスクレーパー to cloth ---
人類という種はそう長く生存できないでしょう
02:31
we我々 asとして aa species would〜する notない liveライブ very非常に long長いです.
何十億人もの単位で急速に死んでいくでしょう
02:34
We我々 would〜する die死ぬ by〜によって theその billions何十億, andそして very非常に quickly早く:
狼に襲われても 人は無防備です
02:37
Theその wolvesオオカミ would〜する get取得する us米国, we我々 would〜する be〜する defenseless無防備,
十分な食物を育てたり
見つける事が出来なくなります
02:40
we我々 would〜する be〜する unableできない to grow成長する enough十分な foodフード, orまたは find見つける enough十分な foodフード.
狩猟採集民族でさえ
なんらかの簡単な道具を使っていました
02:43
Even偶数 theその hunter-gatherers狩猟採集者 used中古 some一部 elementary初等 toolsツール.
最小限のテクノロジーですが
02:47
Andそして soそう, they彼ら had持っていました minimal最小限 technology技術,
何らかのテクノロジーを持っていました
02:49
butだけど they彼ら had持っていました some一部 technology技術.
他の狩猟採集部族や
02:51
Andそして ifif we我々 study調査 thoseそれら hunter-gathererハンター・ギャザー tribes部族
初期の人類に近縁のネアンデルタール人を
研究して見ますと
02:54
andそして theその Neanderthalネアンデルタール, whichどの are very非常に similar類似 to early早い manおとこ,
テクノロジーのない世界について
面白い事を見つけました
02:58
we我々 find見つける outでる aa very非常に curious好奇心 thingもの about thisこの world世界 withoutなし technology技術,
彼らの平均年齢についてです
03:01
andそして thisこの is aa kind種類 of aa curve曲線 of their彼らの average平均 age年齢.
40歳以上のネアンデルタール人の化石は
03:04
Thereそこ are noいいえ Neanderthalネアンデルタール fossils化石 thatそれ are olderより古い thanより 40 years old古い
発見されていません
03:07
thatそれ we've私たちは everこれまで found見つけた,
狩猟採集部族の平均年齢は
03:09
andそして theその average平均 age年齢 of most最も of theseこれら
20から30代です
03:11
hunter-gathererハンター・ギャザー tribes部族 is 20 to 30.
死亡率が高いため
03:14
Thereそこ are very非常に few少数 young若い infants幼児
幼児と老人がほとんどいません
03:17
becauseなぜなら they彼ら die死ぬ --- high高い mortality死亡 rateレート --- andそして there'sそこに very非常に few少数 old古い people.
そのプロファイルは
サンフランシスコの近郊の様です
03:20
Andそして soそう theその profileプロフィール is sortソート of forために yourきみの average平均 Sanサン Franciscoフランシスコ neighborhoodご近所:
若者が非常に多いです
03:24
aa lotロット of young若い people.
そこに行けば「皆 健康だ」というでしょう
03:26
Andそして ifif you君は go行く thereそこ, you君は sayいう, "Heyねえ, everybody'sみんな really本当に healthy健康."
それは全員が若いからです
03:28
Wellよく, that'sそれは becauseなぜなら they're彼らは allすべて young若い.
狩猟採集部落と初期の人類はそれと同じです
03:30
Andそして theその same同じ thingもの with〜と theその hunter-gathererハンター・ギャザー tribes部族 andそして early早い manおとこ
30歳以上生きられなかったのです
03:32
is thatそれ you君は didn'tしなかった liveライブ beyond超えて theその age年齢 of 30.
祖父母のいない世界でした
03:35
Soそう, itそれ wasあった aa world世界 withoutなし grandparents祖父母.
祖父母は非常に大切です
03:37
Andそして grandparents祖父母 are very非常に important重要,
彼らが文化の進歩と情報の伝達者です
03:39
becauseなぜなら they彼ら are theその transmitterトランスミッタ of cultural文化的 evolution進化 andそして information情報.
全員が20-30代の世界を想像してみて下さい
03:43
Imagine想像する aa world世界 andそして basically基本的に everybodyみんな wasあった 20 to 30 years old古い.
どれほどの学習ができるでしょう?
03:46
Howどうやって muchたくさん learning学習 canできる you君は do行う?
一生大した学習は出来ません
03:48
You君は can'tできない do行う very非常に muchたくさん learning学習 in yourきみの own自分の life生活,
短すぎるのです
03:50
it'sそれは soそう shortショート,
学んだ事を伝えていく人がいません
03:52
andそして there'sそこに nobody誰も to passパス on what you君は do行う learn学ぶ.
これが一つの側面です
03:54
Soそう, that'sそれは one1 aspectアスペクト.
非常に短い一生でした その反面
03:57
Itそれ wasあった aa very非常に shortショート life生活. Butだけど at〜で theその same同じ time時間
わずかばかりでもテクノロジーを持った
03:59
anthropologists人類学者 know知っている
狩猟採集部族の多くは
04:02
thatそれ most最も hunter-gathererハンター・ギャザー tribes部族 of theその world世界,
実は必要となる食料を採集するのに
04:04
with〜と thatそれ very非常に little少し technology技術, actually実際に didした notない spend費やす
長い時間をかけていないことが
人類学者の研究で分かりました
04:06
aa very非常に long長いです time時間 gathering集まる theその foodフード thatそれ they彼ら needed必要な:
一日3~6時間です
04:09
three to six6 hours時間 aa day.
ある人類学者はこれを
原始余裕社会と呼びました
04:11
Some一部 anthropologists人類学者 callコール thatそれ theその original元の affluent豊かな society社会.
銀行員並みの仕事時間だったからです
04:14
Becauseなぜなら they彼ら had持っていました bankerバンカー hours時間 basically基本的に.
つまり十分な食物を入手できたのです
04:17
Soそう, itそれ wasあった possible可能 to get取得する enough十分な foodフード.
しかし 食糧不足が始まり
04:20
Butだけど whenいつ theその scarcity希少 came来た
浮き沈みそして旱魃が来て
04:22
whenいつ theその highs高値 andそして lows低い andそして theその droughts干ばつ came来た,
人は飢餓に陥りました
04:24
then次に people went行った into starvation餓死.
それが長く生存できなかった理由です
04:27
Andそして that'sそれは whyなぜ they彼ら didn'tしなかった liveライブ very非常に long長いです.
このように非常にシンプルな
04:29
Soそう, what technology技術 brought持ってきた,
石器のテクノロジーによって
ーこのように小さなものであってもー
04:31
throughを通して theその very非常に simple単純 toolsツール like好きな theseこれら stone toolsツール hereここに ---
早期の人間集団は実際に
04:36
even偶数 something何か asとして small小さい asとして thisこの ---
1万年前に初めて北米に到着した際
04:38
theその early早い bandsバンド of humans人間 wereあった actually実際に ableできる
250種の大型動物を
04:40
to eliminate排除する to extinction絶滅
絶滅させたのです
04:43
about 250 megafaunaメガファウナ animals動物
これがテクノロジーなのです
04:47
in North Americaアメリカ whenいつ they彼ら first最初 arrived到着した 10,000 years ago.
つまり 産業時代が来るずっと前から
04:51
Soそう, long長いです before theその industrial工業用 age年齢
人はわずかなテクノロジーで
04:53
we've私たちは beenされている affecting影響 theその planet惑星 on aa globalグローバル scale規模,
地球規模の影響を与えていたのです
04:56
with〜と justちょうど aa small小さい amount of technology技術.
早期の人類が発明したもうひとつの物は火です
04:58
Theその otherその他 thingもの thatそれ theその early早い manおとこ invented発明された wasあった fire火災.
火は空地を作るために使われ
ここでもまた
05:01
Andそして fire火災 wasあった used中古 to clearクリア outでる, andそして again再び,
植物の生態系や大陸全体に
影響しました
05:03
affected影響を受けた theその ecology生態学 of grass andそして whole全体 continents大陸,
また料理にも使われました
05:07
andそして wasあった used中古 in cooking料理.
多種多様な物を食べられるようにし
05:10
Itそれ enabled有効 us米国 to actually実際に eat食べる allすべて kinds種類 of thingsもの.
マクルーハン風に言うなら
05:12
Itそれ wasあった sortソート of, in aa certainある senseセンス, in aa McLuhanミクルハン senseセンス,
体外の胃袋のようなものだったのです
05:14
an external外部 stomach,
つまりこれがなければ食べられない物を
食べられるようにした
05:17
in theその senseセンス thatそれ itそれ wasあった cooking料理 foodフード thatそれ we我々 couldできた notない eat食べる otherwiseさもないと.
火がなかったら 人は生存できなかったでしょう
05:20
Andそして ifif we我々 don'tしない have持ってる fire火災, we我々 actually実際に couldできた notない liveライブ.
人の体はこの新しい食事法に適応しました
05:23
Our我々の bodies have持ってる adapted適合しました to theseこれら new新しい dietsダイエット.
過去1万年の間に人の体は変化しました
05:26
Our我々の bodies have持ってる changedかわった in theその last最終 10,000 years.
このようなわずかなテクノロジーで
05:29
Soそう, with〜と thatそれ little少し bitビット of technology技術,
人間はネアンデルタール人の数と同じ
05:32
humans人間 went行った fromから aa small小さい bandバンド of 10,000 orまたは soそう ---
一万人から
急激に増加しました
05:34
theその same同じ number asとして Neanderthalsネアンデルタール人 everywhereどこにでも ---
言語が発明されたのは
05:36
andそして we我々 suddenly突然 exploded爆発した. With〜と theその invention発明 of language言語
5万年前のことです
05:38
aroundまわり 50,000 years ago,
人の数は急増し
05:40
theその number of humans人間 exploded爆発した,
瞬く間に地球の支配的種族となりました
05:42
andそして very非常に quickly早く becameなりました theその dominant支配的 species on theその planet惑星.
彼らは一年に2キロメートルの速度で
地球全体に移住を続け
05:45
Andそして they彼ら migrated移行された into theその rest残り of theその world世界 at〜で two kilometersキロメートル per〜ごと year
何万年もの間に
05:49
until〜まで, within以内 severalいくつかの tens数十 of thousands of years,
人は地球上すべての流域を占領し
05:52
we我々 occupied占領された everyすべて singleシングル watershed流域 on theその planet惑星
非常にわずかのテクノロジーを使って
05:54
andそして becameなりました theその most最も dominant支配的 species,
もっとも優勢的な種族となりました
05:56
with〜と aa very非常に small小さい amount of technology技術.
8千年から1万年前に
05:58
Andそして even偶数 at〜で thatそれ time時間, with〜と theその introduction前書き of agriculture農業,
農業が導入された時期からすでに
06:01
8,000, 10,000 years ago
気候変動が見られ始めていました
06:03
we我々 started開始した to see見る climate気候 change変化する.
つまり気候変動は新しくないのです
06:05
Soそう, climate気候 change変化する is notない aa new新しい thingもの.
新しいのはその度合いです
06:07
What's何ですか new新しい is justちょうど theその degree of itそれ. Even偶数 during
農耕時代でさえ気候変動はありました
06:09
theその agricultural農業 age年齢 thereそこ wasあった climate気候 change変化する.
わずかなテクノロジーでも既に
06:12
Andそして soそう, already既に small小さい amounts金額 of technology技術
世界は変えられていたのです
06:14
wereあった transforming変換する theその world世界.
ここで言おうとしているのは
06:16
Andそして what thisこの means手段, andそして whereどこで I'm私は going行く, is thatそれ
テクノロジーは
世界で一番強力な力となっていることです
06:18
technology技術 has持っている become〜になる theその most最も powerful強力な force in theその world世界.
今日ここに見る
06:22
Allすべて theその thingsもの thatそれ we我々 see見る today今日
私たちの生活を変えていく物はすべて
06:24
thatそれ are changing変化 our我々の lives人生, we我々 canできる always常に traceトレース backバック
新しいテクノロジーの導入に遡る事ができます
06:26
to theその introduction前書き of some一部 new新しい technology技術.
これは 地球に解き放たれた力
06:28
Soそう, it'sそれは aa force thatそれ is theその most最も powerful強力な force
最も強い力となり
06:32
thatそれ has持っている beenされている unleashed解き放たれた on thisこの planet惑星,
私たち自身となったのです
06:34
andそして in suchそのような aa degree thatそれ I think思う
私たち自身となったのです
06:37
thatそれ it'sそれは become〜になる our我々の --- who we我々 are.
実際 人間性そして
自分について考えるすべてのことは
06:42
In fact事実, our我々の humanity人類, andそして everythingすべて thatそれ we我々 think思う about ourselves自分自身
自分たちによって発明されたのです
06:45
is something何か thatそれ we've私たちは invented発明された.
06:47
Soそう, we've私たちは invented発明された ourselves自分自身. Of allすべて theその animals動物 thatそれ we我々 have持ってる domesticated飼いならされた,
自分自身を発明したのです
飼いならした動物の中で
飼いならした一番大事な動物は
06:49
theその most最も important重要 animal動物 thatそれ we've私たちは domesticated飼いならされた
私たち自身なのです
いいですか?
06:51
has持っている beenされている us米国. Okayはい?
人間性が最もすばらしい発明です
06:54
Soそう, humanity人類 is our我々の greatest最大 invention発明.
もちろんまた終わったわけではありません
06:57
Butだけど of courseコース we're私たちは notない done完了 yetまだ.
今でも発明しています
テクノロジーはこれを可能にしました
06:59
We're私たちは stillまだ inventing発明, andそして thisこの is what technology技術 is allowing許す us米国 to do行う ---
繰り返し自分自身を再発明することです
07:02
it'sそれは continually継続的に to reinvent再発明 ourselves自分自身.
とてつもなく強い力です
07:05
It'sそれは aa very非常に, very非常に strong強い force.
この物全体を
私たち人間はテクノロジーと呼びます
07:07
I callコール thisこの entire全体 thingもの --- us米国 humans人間 asとして our我々の technology技術,
作られた全ての物
生活の中の小物を
07:10
everythingすべて thatそれ we've私たちは made, gadgetsガジェット in our我々の lives人生 ---
テクニアムと呼んでいます
それがこの世界です
07:13
we我々 callコール thatそれ theその techniumテクノニウム. That'sそれは thisこの world世界.
人が作る便利なもの
07:15
Myじぶんの workingワーキング definition定義 of technology技術
それがテクノロジーである
というのが私の定義です
07:17
is "anything何でも useful有用 thatそれ aa human人間 mindマインド makes作る."
金槌やパソコンといった器具だけではありません
07:20
It'sそれは notない justちょうど hammersハンマー andそして gadgetsガジェット, like好きな laptopsラップトップ.
勿論 法律や都市も
07:22
Butだけど it'sそれは alsoまた、 law法律. Andそして of courseコース cities都市 are ways方法 to make作る
人にとって便利です
07:27
thingsもの moreもっと useful有用 to us米国.
人によって考案された物も
07:29
Whilewhile thisこの is something何か thatそれ comes来る fromから our我々の mindマインド,
宇宙に深く
07:31
itそれ alsoまた、 has持っている itsその rootsルーツ deeply深く
根ざしています
07:34
into theその cosmos宇宙.
過去に遡ります
テクノロジーの源泉とルーツは
07:36
Itそれ goes行く backバック. Theその origins起源 andそして rootsルーツ of technology技術
ビッグバンに遡ります
07:38
go行く backバック to theその Big大きい Bang強打,
この自己組織化されたつながりの
07:40
in thisこの way方法, in thatそれ they彼ら are part of thisこの
一部であり
07:42
self-organizing自己組織化 thread
ビッグバンから始まり
07:44
thatそれ starts開始する at〜で theその Big大きい Bang強打
銀河系と星々を駆け抜け
07:46
andそして goes行く throughを通して galaxies銀河 andそして stars,
生命 そして我々にたどり着くのです
07:49
into life生活, into us米国.
初期の宇宙の3段階は
07:51
Andそして theその three majorメジャー phases段階 of theその early早い universe宇宙
支配的な力がエネルギーの時は
エネルギーでした
07:53
wasあった energyエネルギー, whenいつ theその dominant支配的 force wasあった energyエネルギー;
それが冷却して行くと
支配的な力は物質となりました
07:55
then次に itそれ becameなりました, theその dominant支配的 force, asとして itそれ cooled冷却された, becameなりました matter問題;
そして40億年前に生命が生まれ
07:58
andそして then次に, with〜と theその invention発明 of life生活, four4つの billion years ago,
地球での支配的な力は情報となりました
08:02
theその dominant支配的 force in our我々の neighborhoodご近所 becameなりました information情報.
それが生命の持つ意味です
それは再構成し
08:04
That'sそれは what life生活 is: It'sそれは an information情報 processプロセス
新しい秩序を創り出す情報プロセスです
08:06
thatそれ wasあった restructuringリストラ andそして making作る new新しい order注文.
アインシュタインは
エネルギーと物質が
08:09
Soそう, thoseそれら energyエネルギー, matter問題 Einsteinアインシュタイン showショー
同等だと発見しました
08:12
wereあった equivalent同等, andそして now new新しい sciences科学
量子計算という新しい科学によると
08:15
of quantum量子 computing計算 showショー thatそれ entropyエントロピ
エントロピー、情報、物質そしてエネルギーは
08:17
andそして information情報 andそして matter問題 andそして energyエネルギー
全部関連し 連続体なのです
08:20
are allすべて interrelated相互に関係する, soそう it'sそれは one1 long長いです continuum連続体.
エネルギーを正しい系の中に置くと
08:24
You君は put置く energyエネルギー into theその right kind種類 of systemシステム
消費された熱、エントロピー
エクストロピーが排出されます
08:27
andそして outでる comes来る wasted無駄な heat, entropyエントロピ
これが秩序なのです
08:30
andそして extropyエキソピー, whichどの is order注文.
秩序の増加です
08:33
It'sそれは theその increased増加した order注文.
根源はどこでしょうか?
太古に遡ります
08:35
Whereどこで doesする thisこの order注文 come来る fromから? Itsその rootsルーツ go行く way方法 backバック.
知っている人はいませんが
08:37
We我々 actually実際に don'tしない know知っている.
昔から宇宙全体に
08:39
Butだけど we我々 do行う know知っている thatそれ theその self-organization自己組織化 trend傾向
自己組織傾向があることは明らかで
08:42
throughout全体を通して theその universe宇宙 is long長いです,
銀河系のようなものから始まったことは
分かっています
08:44
andそして itそれ began始まった with〜と thingsもの like好きな galaxies銀河;
08:46
they彼ら maintained維持された their彼らの order注文 forために billions何十億 of years.
何十億年もの間この秩序を保ってきました
星は基本的に核融合装置であり
08:49
Stars are basically基本的に nuclear fusion融合 machines機械
何十億年もの間自己組織し
自己維持してきました
08:53
thatそれ self-organize自己組織化する andそして self-sustain自立 themselves自分自身 forために billions何十億 of years,
この秩序は世界のエントロピーに
抗うものです
08:56
thisこの order注文 againstに対して theその entropyエントロピ of theその world世界.
花や植物は同じ事の延長線上にあります
08:58
Andそして flowersフラワーズ andそして plants植物 are theその same同じ thingもの, extended拡張された,
テクノロジーは基本的に
生命の延長線上にあります
09:04
andそして technology技術 is basically基本的に an extension拡張 of life生活.
これらに見られる一つの傾向は
09:08
One1 trend傾向 thatそれ we我々 notice通知 in allすべて thoseそれら thingsもの is thatそれ
グラムあたり1秒間に通り抜ける
09:12
theその amount of energyエネルギー per〜ごと gramグラム per〜ごと second二番
エネルギー量として増加しているのです
09:14
thatそれ flows流れ throughを通して thisこの, is actually実際に increasing増加する.
この小さな連鎖を通して
エネルギーの量は増加しています
09:17
Theその amount of energyエネルギー is increasing増加する throughを通して thisこの little少し sequenceシーケンス.
毎グラム、毎秒ごとに生命を通過する
エネルギーの量は
09:22
Andそして thatそれ theその amount of energyエネルギー per〜ごと gramグラム per〜ごと second二番 thatそれ flows流れ throughを通して life生活
実は星よりも大きいのです
09:26
is actually実際に greater大きい thanより aa star ---
星は長い寿命を持っているからです
09:28
becauseなぜなら of theその star'sスターの long長いです lifespan寿命,
生命のもつエネルギー密度は
星よりも大きいのです
09:31
theその energyエネルギー density密度 in life生活 is actually実際に higher高い thanより aa star.
この宇宙で最大のエネルギー密度を
見られる場所は
09:34
Andそして theその energyエネルギー density密度 thatそれ we我々 see見る in theその greatest最大
実はPCチップです
09:37
of anywhereどこでも in theその universe宇宙 is actually実際に in aa PCpc chipチップ.
そこを通り抜けるエネルギーは
09:40
Thereそこ is moreもっと energyエネルギー flowing流れる throughを通して, per〜ごと gramグラム per〜ごと second二番,
グラムあたり毎秒で比べれば
どこよりも多いのです
09:43
thanより anything何でも thatそれ we我々 have持ってる anyどれか otherその他 experience経験 with〜と.
ここで申し上げたいのは
テクノロジーがどこに
09:46
What I would〜する suggest提案する is thatそれ ifif you君は want欲しいです to see見る
向かっているのかを見たいなら
この軌跡を見ればよいのです
09:49
whereどこで technology技術 is going行く, we我々 continue持続する thatそれ trajectory軌道,
さらにエネルギー密度が高くなるのは
何だろうと考えれば
09:52
andそして we我々 sayいう "Wellよく what's何ですか going行く to become〜になる moreもっと energy-denseエネルギー密度,
そこに向かうことになります
09:55
that'sそれは whereどこで it'sそれは going行く." Andそして soそう what I've私は done完了
そこで同じような物を取りあげますが
09:57
is, I've私は taken撮影 theその same同じ kinds種類 of thingsもの
進化する生命を違う角度から眺めて
09:59
andそして looked見た at〜で otherその他 aspects側面
「進化する生命の一般的な傾向は何か」と
10:01
of evolutionary進化的 life生活 andそして sayいう,
考えました
10:03
"What are theその general一般 trendsトレンド in evolutionary進化的 life生活?"
これらの物はより複雑に向かって進み
10:05
Andそして thereそこ are thingsもの moving動く towards方向
より多様に、より特殊性を持ち
10:07
greater大きい complexity複雑, moving動く towards方向 greater大きい diversity多様性,
知覚的に、偏在的に
10:09
moving動く towards方向 greater大きい specialization専門化,
そして一番大事なのは 進化可能性です
10:12
sentience知覚, ubiquityユビキタス andそして most最も important重要, evolvability進化性:
このようなことはテクノロジーにも存在します
10:16
Thoseそれら very非常に same同じ thingsもの are alsoまた、 presentプレゼント in technology技術.
テクノロジーはそこに向かっているのです
10:20
That'sそれは whereどこで technology技術 is going行く.
テクノロジーは実は生命の
10:22
In fact事実, technology技術 is accelerating加速する
あらゆる側面を加速します
10:24
allすべて theその aspects側面 of life生活,
そうなっていることは分かりますね
生命の多様性の存在と同様に
10:27
andそして we我々 canできる see見る thatそれ happeningハプニング; justちょうど asとして there'sそこに diversity多様性 in life生活,
我々が作るものも多様性は増します
10:30
there'sそこに moreもっと diversity多様性 in thingsもの we我々 make作る.
生命は一般的な細胞から始まり
10:33
Thingsもの in life生活 start開始 outでる beingであること general一般 cell細胞,
特殊なものに変化します
人は組織細胞を持ち
10:35
andそして they彼ら become〜になる specialized特化した: You君は have持ってる tissue組織 cells細胞,
筋肉、脳細胞を持っています
同じ事は
10:37
you君は have持ってる muscle, brain cells細胞. Andそして same同じ thingsもの happens起こる with〜と
例えば金槌にも起こり
最初は一般的な形で
10:39
sayいう, aa hammerハンマー, whichどの is general一般 at〜で first最初
徐々に特殊になっていきます
10:41
andそして becomes〜になる moreもっと specific特定.
生命には6つの界がありますが
10:43
Soそう, I would〜する like好きな to sayいう thatそれ whilewhile thereそこ is six6 kingdoms王国 of life生活,
テクノロジーは根本的に
10:46
we我々 canできる think思う of technology技術 basically基本的に
生命 7つ目の界といえるでしょう
10:48
asとして aa seventh第七 kingdom王国 of life生活.
人間の姿から分かれた枝の一つです
10:50
It'sそれは aa branching分岐 offオフ fromから theその human人間 form.
しかしテクノロジーは
生命や他のものと同じように
10:52
Butだけど technology技術 has持っている itsその own自分の agenda議題,
10:54
like好きな anything何でも, like好きな life生活 itself自体.
それ自体の行動目的をもっています
例えば 今私達が使っているエネルギーの3/4は
10:56
Forために instanceインスタンス, right now, three-quarters4分の3 of theその energyエネルギー thatそれ we我々 useつかいます
テクノロジーのために使われています
10:59
is actually実際に used中古 to feedフィード theその techniumテクノニウム itself自体.
交通は 人を動かすのではなく
11:01
In transportation交通, it'sそれは notない to move動く us米国, it'sそれは to move動く
人が作ったものを動かします
11:03
theその stuffもの thatそれ we我々 make作る orまたは buy購入.
「欲する」と言いましょう
テクノロジーは「欲する」のです
11:05
I useつかいます theその wordワード "want欲しいです." Technology技術 wants望む.
11:07
Thisこの is aa robotロボット thatそれ wants望む to plugプラグ itself自体 in to get取得する moreもっと powerパワー.
ロボットはパワーを求めて
電源ケーブルを欲するのです
あなたの猫はもっと餌を欲します
11:10
Yourきみの catネコ wants望む moreもっと foodフード.
細菌は意識がなくとも
11:12
Aa bacterium細菌, whichどの has持っている noいいえ consciousness意識 at〜で allすべて,
光に向かうことを欲します
11:15
wants望む to move動く towards方向 light.
衝動に駆られるのです
テクノロジーは衝動に駆られるのです
11:17
Itそれ has持っている an urge衝動, andそして technology技術 has持っている an urge衝動.
同時に 人に物を与えたいと感じます
11:20
At〜で theその same同じ time時間, itそれ wants望む to give与える us米国 thingsもの,
人に与える物は基本的に進歩です
11:22
andそして what itそれ gives与える us米国 is basically基本的に progress進捗.
変化は
すべて進歩を目指します
11:25
You君は canできる take取る allすべて kinds種類 of curvesカーブ, andそして they're彼らは allすべて pointingポインティング upアップ.
それにかかる費用さえ無視すれば
11:27
There'sそこに really本当に noいいえ dispute紛争 about progress進捗,
進歩について論争の余地はありません
11:30
ifif we我々 discountディスカウント theその costコスト of thatそれ.
その費用の問題が多くの人を困らせています
11:33
Andそして that'sそれは theその thingもの thatそれ bothers気になる most最も people,
確かに進歩があったときに
11:35
is thatそれ progress進捗 is really本当に realリアル,
悩ましいのは 環境面での費用は
どれほどかという問いです
11:37
butだけど we我々 wonderワンダー andそして question質問: What are theその environmental環境 costsコスト of itそれ?
家にある人工物の数を調べて見ました
11:41
I didした aa survey調査 of aa number of species of artifacts成果物 in myじぶんの house,
6千でした
1万くらいだという人もいます
11:45
andそして there'sそこに 6,000. Otherその他 people have持ってる come来る upアップ with〜と 10,000.
英国王ヘンリーが死んだとき
11:48
Whenいつ Kingキング Henryヘンリー of Englandイングランド died死亡しました,
家には1万8千個の品物がありました
11:51
he had持っていました 18,000 thingsもの in his house,
それは英国の全資産でした
11:53
butだけど thatそれ wasあった theその entire全体 wealth of Englandイングランド.
英国全土の資産を持ってしても
11:56
Andそして with〜と thatそれ entire全体 wealth of Englandイングランド,
ヘンリー王は抗生物質を買えませんでした
12:00
Kingキング Henryヘンリー couldできた notない buy購入 anyどれか antibiotics抗生物質,
冷蔵庫も買えず 1千マイルの旅も買えませんでした
12:03
he couldできた notない buy購入 refrigeration冷凍, he couldできた notない buy購入 aa trip旅行 of aa thousand milesマイル.
しかし このインドの車夫は
12:06
Whereas一方、 thisこの rickshaw人力車 waleウェール in Indiaインド
金をためて抗生物質を買う事ができますし
12:09
couldできた saveセーブ upアップ andそして buy購入 antibiotics抗生物質
冷蔵庫も買えます
12:11
andそして he couldできた buy購入 refrigeration冷凍.
ヘンリー王が全資産でも買えないものを
買う事が出来るのです
12:13
He couldできた buy購入 thingsもの thatそれ Kingキング Henryヘンリー, in allすべて his wealth, couldできた never決して buy購入.
それが進歩です
12:16
That'sそれは what progress進捗 is about.
テクノロジーはわがままであり
寛大です
12:18
Soそう, technology技術 is selfish利己的; technology技術 is generous寛大な.
この対立と緊張は永遠に人と共にあるでしょう
12:21
Thatそれ conflict紛争, thatそれ tensionテンション, will意志 be〜する with〜と us米国 forever永遠に,
時に自分の欲する事を行い
12:24
thatそれ sometimes時々 itそれ wants望む to do行う what itそれ wants望む to do行う,
時には人のために働きます
12:26
andそして sometimes時々 it'sそれは going行く to do行う thingsもの forために us米国.
新しいテクノロジーをどう考えればよいのか
ということは混乱しています
12:28
We我々 have持ってる confusion混乱 about what we我々 should〜すべき think思う about aa new新しい technology技術.
今新しいテクノロジーが現れた時の
12:32
Right now theその defaultデフォルト positionポジション about whenいつ
デフォルトの考え方は
12:34
aa new新しい technology技術 comes来る along一緒に, is we我々 ---
「予防原則」です
12:36
people talkトーク about theその precautionary予防的 principle原理,
これは欧州で非常に一般的なことです
12:38
whichどの is very非常に common一般 in Europeヨーロッパ,
基本的に新しいテクノロジーを見たら
12:41
whichどの says言う, basically基本的に, "Don'tしない do行う anything何でも. Whenいつ you君は meet会う aa new新しい
「何もするな」と言っているわけです
12:43
technology技術, stopやめる,
危険が無いということがはっきりするまで
12:45
until〜まで itそれ canできる be〜する proven証明された thatそれ there'sそこに noいいえ harm."
これでは何もできないと思います
12:47
I think思う thatそれ really本当に leadsリード nowhereどこにも.
もっと良い方法は
「推進原則」だと思います
12:50
Butだけど aa betterより良い way方法 is to, what I callコール proactionary前進 principle原理,
つまり テクノロジーに関与して
12:52
whichどの is: You君は engage従事する with〜と technology技術.
試してみてください
12:55
You君は tryお試しください itそれ outでる.
予防原則から考えられることも行います
12:57
You君は obviously明らかに do行う what theその precautionary予防的 principle原理 suggests提案する,
予測を試み
ただ予測した後は
13:01
you君は tryお試しください to anticipate予期する itそれ, butだけど after anticipating予期する itそれ,
一度ならず
13:03
you君は constantly常に assesお尻 itそれ,
いつまでも検証を続けます
13:05
notない justちょうど once一度, butだけど eternally永遠に.
期待するものから外れてきたら
13:07
Andそして whenいつ itそれ diverts転向 fromから what you君は want欲しいです,
リスクを優先順位づけ
新しい物だけではなく
13:10
we我々 prioritize優先順位をつける riskリスク, we我々 evaluate評価する notない justちょうど
古い物も再評価します
13:12
theその new新しい stuffもの, butだけど theその old古い stuffもの.
課題に対処し
また転用することも重要です
13:14
We我々 fix修正する itそれ, butだけど most最も importantly重要なこと, we我々 relocate移転する itそれ.
どういう意味かというと
13:17
Andそして what I mean平均 by〜によって thatそれ is thatそれ
それに新しい任務を見つけることです
13:19
we我々 find見つける aa new新しい jobジョブ forために itそれ.
核分裂エネルギーは
13:21
Nuclear energyエネルギー, fission分裂, is really本当に bad悪い ideaアイディア
爆弾には向きません
13:23
forために bombs爆弾.
しかし それを他のところ
13:25
Butだけど itそれ mayかもしれない be〜する aa prettyかなり good良い ideaアイディア
石炭ではなく 持続可能な核エネルギーを
13:27
relocated移転した into sustainable持続可能な nuclear energyエネルギー
発電に使うのはとても良い考えだと思います
13:30
forために electricity電気, instead代わりに of burning燃焼 coal石炭.
悪いアイデアがあった時
このアイデアに対する反応は
13:33
Whenいつ we我々 have持ってる aa bad悪い ideaアイディア, theその response応答 to aa bad悪い ideaアイディア
無アイデアではなく
考え続けることです
13:36
is notない noいいえ ideasアイデア, it'sそれは notない to stopやめる thinking考え.
悪いアイデアへの反応は
13:39
Theその response応答 to aa bad悪い ideaアイディア ---
例えばタングステン電球のように
13:41
like好きな, sayいう, aa tungstenタングステン light bulbバルブ ---
良い発案ではないでしょうか
13:44
is aa betterより良い ideaアイディア. OKOK?
人の嫌うテクノロジーに対抗する
13:46
Soそう, betterより良い ideasアイデア is really本当に --- always常に theその response応答
良いアイデアが
13:50
to technology技術 thatそれ we我々 don'tしない like好きな
基本的に良いテクノロジーとなるのです
13:51
is basically基本的に, betterより良い technology技術.
テクノロジーは
13:54
Andそして actually実際に, in aa certainある senseセンス, technology技術
考えようによっては
13:56
is aa kind種類 of aa method方法 forために generating生成する betterより良い ideasアイデア,
良いアイデアを生む手段です
13:59
ifif you君は canできる think思う about itそれ thatそれ way方法.
穀物にDDTを撒く事は
非常に悪い考えかもしれません
14:01
Soそう, maybe多分 spraying噴霧 DDTddt on crops作物 is aa really本当に bad悪い ideaアイディア.
しかし マラリアを絶滅させるためには
14:04
Butだけど DDTddt sprayedスプレー on local地元 homes,
家でDDTを染み込ませた蚊帳を使うのが
14:07
there'sそこに nothing何も betterより良い to eliminate排除する malariaマラリア,
一番良い方法です
14:10
besidesその他 insect昆虫 DDT-impregnatedddt含浸 mosquito netsネット.
非常に良いアイデアであり
テクノロジーのお手柄です
14:14
Butだけど that'sそれは aa really本当に good良い ideaアイディア; that'sそれは aa good良い jobジョブ forために technology技術.
私達 人としての仕事は
14:17
Soそう, our我々の jobジョブ asとして humans人間 is to
「思考の子供」を育て
14:19
parent our我々の mindマインド children子供,
彼らに良い友達を見つけ
14:21
to find見つける themそれら good良い friends友達,
良い仕事を見つけることです
14:23
to find見つける themそれら aa good良い jobジョブ.
すべてのテクノロジーは
見合う仕事を
14:25
Andそして soそう, everyすべて technology技術 is sortソート of aa creative創造的な force
見つける創造的な力です
14:27
looking探している forために theその right jobジョブ.
ここにいる息子です
14:29
That'sそれは actually実際に myじぶんの son息子, right hereここに.
(笑)
14:31
(Laughter笑い)
悪いテクノロジーはありません
14:32
Thereそこ are noいいえ bad悪い technologiesテクノロジー,
悪い子供がいないのと同じです
14:35
justちょうど asとして thereそこ are noいいえ bad悪い children子供.
子供が中立的だとか
肯定的だとは言いません
14:37
We我々 don'tしない sayいう children子供 are neutral中性, children子供 are positiveポジティブ.
正しい場所を見つけてあげる
必要があるだけです
14:39
We我々 justちょうど have持ってる to find見つける themそれら theその right place場所.
長い時間の 進化の延長線上から
14:42
Andそして soそう, what technology技術 gives与える us米国,
時間の始まりから
14:45
over以上 theその long長いです term期間, over以上 theその sortソート of
植物と動物の出現を通して
14:47
extended拡張された evolution進化 --- fromから theその beginning始まり of time時間,
そして生命の進化
脳の進化を通して
14:49
throughを通して theその invention発明 of theその plants植物 andそして animals動物,
テクノロジーは人に
14:53
andそして theその evolution進化 of life生活, theその evolution進化 of brains頭脳 ---
ますます多くの違いを
14:56
what thatそれ is constantly常に giving与える us米国
与えてきました
14:58
is increasing増加する differences相違:
多様性を増やし
選択肢を増やし
15:00
It'sそれは increasing増加する diversity多様性, it'sそれは increasing増加する optionsオプション,
候補と機会
15:02
it'sそれは increasing増加する choices選択肢, opportunities機会,
可能性そして自由を増やします
15:04
possibilities可能性 andそして freedoms自由.
ずっとテクノロジーから
15:06
That'sそれは what we我々 get取得する fromから technology技術
受け取っていました
人が村から出て
15:09
allすべて theその time時間. That'sそれは whyなぜ people leave離れる villages
都市に行くのも
常に増加する選択肢と
15:11
andそして go行く into cities都市, is becauseなぜなら they彼ら are always常に
可能性を求めての結果です
15:13
gravitating重力をかける towards方向 increased増加した choices選択肢 andそして possibilities可能性.
その代償にも気付いています
15:17
Andそして we我々 are aware承知して of theその price価格.
代償を払いますが
そのことにも気付いています
15:20
We我々 pay支払う aa price価格 forために thatそれ, butだけど we我々 are aware承知して of itそれ, andそして generally一般的に
人は増加した自由
15:22
we我々 will意志 pay支払う theその price価格 forために increased増加した freedoms自由,
選択そして機会に
対価を払うものです
15:24
choices選択肢 andそして opportunities機会.
テクノロジーさえ
きれいな水を要求します
15:27
Even偶数 technology技術 wants望む cleanクリーン water.
テクノロジーは自然と
15:30
Is technology技術 diametrically正反対の opposed反対
正反対なのでしょうか?
15:32
to nature自然?
テクノロジーは生命の延長線上にあるので
15:34
Becauseなぜなら technology技術 is an extension拡張 of life生活,
生命が必要とする物と
15:37
it'sそれは in parallel平行 andそして aligned整列した with〜と theその same同じ thingsもの
平行して同じ物を必要とします
15:39
thatそれ life生活 wants望む.
それが許されれば
15:42
Soそう thatそれ I think思う technology技術 loves愛する biology生物学,
テクノロジーは生物学を好むはずです
15:44
ifif we我々 allow許す itそれ to.
何十億年も前から始まった生命という動きは
15:46
Greatすばらしいです movement移動 thatそれ is starting起動 billions何十億 of years ago
人を貫き 今も動き続けています
15:50
is moving動く throughを通して us米国 andそして itそれ continues続ける to go行く,
テクノロジーに関して
15:52
andそして our我々の choice選択, soそう to speak話す,
人は 自分達よりずっと大きな
この力との
15:55
in technology技術, is really本当に to align整列する ourselves自分自身
共調を選ぶべきです
15:57
with〜と thisこの force muchたくさん greater大きい thanより ourselves自分自身.
テクノロジーはポケットに入っている物や
ガジェット以上のものです
15:59
Soそう, technology技術 is moreもっと thanより justちょうど theその stuffもの in yourきみの pocketポケット.
人が発明した以上のものです
16:02
It'sそれは moreもっと thanより justちょうど gadgetsガジェット; it'sそれは moreもっと thanより justちょうど thingsもの thatそれ people invent発明する.
これは何十億年も前に始まった
長い生命の物語
16:05
It'sそれは actually実際に part of aa very非常に long長いです storyストーリー,
偉大な物語の一部なのです
16:08
aa greatすばらしいです storyストーリー, thatそれ began始まった billions何十億 of years ago.
自己組織化する人間を貫く物語であり
16:11
Andそして it'sそれは moving動く throughを通して us米国, thisこの self-organization自己組織化,
我々はそれを拡張し
加速させているのです
16:13
andそして we're私たちは extending拡張する andそして accelerating加速する itそれ,
その物語から人が創り出すテクノロジーと
16:15
andそして we我々 canできる be〜する part of itそれ by〜によって aligning整列 theその technology技術
共調することでその物語の一部となれるのです
16:17
thatそれ we我々 make作る with〜と itそれ.
ご清聴ありがとうございました
16:19
I really本当に appreciate感謝する yourきみの attention注意 today今日. Thank感謝 you君は.
(拍手)
16:23
(Applause拍手)
Translated by yusi SHANG
Reviewed by Masaki Yanagishita

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About the speaker:

Kevin Kelly - Digital visionary
There may be no one better to contemplate the meaning of cultural change than Kevin Kelly, whose life story reads like a treatise on the value and impacts of technology.

Why you should listen

Kelly has been publisher of the Whole Earth Review, executive editor at Wired magazine (which he co-founded, and where he now holds the title of Senior Maverick), founder of visionary nonprofits and writer on biology, business and “cool tools.” He’s renounced all material things save his bicycle (which he then rode 3,000 miles), founded an organization (the All-Species Foundation) to catalog all life on Earth, championed projects that look 10,000 years into the future (at the Long Now Foundation), and more. He’s admired for his acute perspectives on technology and its relevance to history, biology and society. His new book, The Inevitable, just published, explores 12 technological forces that will shape our future.

More profile about the speaker
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