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TED2005

Tom Honey: Why would God create a tsunami?

トム・ハニー「神と津波について」

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2004年に南アジアで発生した悲惨な津波の後、トム・ハニー師は自問していた「なぜ親愛なる神はこのようなことをなさるのだろうか?」彼の答えがここにあります。

- Priest
The Vicar of St David's Church, Exeter, in the UK, is unafraid to take on some of religion's tougher issues. Full bio

I am午前 aa vicarディケール in theその Church教会 of Englandイングランド.
私はイングランド国教会の司教総代理です
00:25
I've私は beenされている aa priest祭司 in theその Church教会 forために 20 years.
20年間 司祭を努めてきました
00:27
Forために most最も of thatそれ time時間, I've私は beenされている struggling苦しい andそして grappling格闘
ほとんどの時間 神の本質を問い
00:33
with〜と questions質問 about theその nature自然 of God. Who is God?
苦悩して取組んできました いったい神とは何なのか?
00:37
Andそして I'm私は very非常に aware承知して thatそれ whenいつ you君は sayいう theその wordワード "God,"
「神」という言葉を耳にすると 多くの人がすぐに
00:43
manyたくさんの people will意志 turn順番 offオフ immediatelyすぐに.
そっぽを向くことは強く認識しています
00:48
Andそして most最も people, bothどちらも within以内 andそして outside外側 theその organized組織された church教会,
教会内外問わず ほとんどの人が
00:51
stillまだ have持ってる aa picture画像 of aa celestial天体 controllerコントローラ,
未だに 天空で指令を下す統制者
00:56
aa ruleルール makerメーカー, aa policeman警官 in theその sky who orders注文 everythingすべて,
規則制定者 天空の警察官 と思っています
01:02
andそして causes原因 everythingすべて to happen起こる.
神は全てを可能にするのです
01:08
He will意志 protect保護する his own自分の people,
神は自身の民は保護し
01:10
andそして answer回答 theその prayers祈り of theその faithful忠実な.
誠実な信者には応えてくれます
01:14
Andそして in theその worship崇拝 of myじぶんの church教会,
私の教会で神を崇拝する際に
01:18
theその most最も frequently頻繁に used中古 adjective形容詞 about God is "almighty全能."
最も頻繁に使用される形容詞は「全能」です
01:20
Butだけど I have持ってる aa problem問題 with〜と thatそれ.
しかしこれには問題を感じています
01:26
I have持ってる become〜になる moreもっと andそして moreもっと uncomfortable不快な
時の経過とともに この神の認識に
01:29
with〜と thisこの perception知覚 of God over以上 theその years.
だんだん居心地の悪さを覚えてきました
01:32
Do行う we我々 really本当に believe信じる thatそれ God is theその kind種類 of male男性 bossボス thatそれ we've私たちは beenされている presentingプレゼンテーション
我々は本当に 崇拝や礼拝で長年に渡り描いてきたように
01:36
in our我々の worship崇拝 andそして in our我々の liturgies典礼 over以上 allすべて theseこれら years?
神は男っぽい親玉だと 信じているのだろうか?
01:45
Of courseコース, thereそこ have持ってる beenされている thinkers思想家
もちろん神に対する
01:49
who have持ってる suggested示唆 different異なる ways方法 of looking探している at〜で God.
異なる見解を示してきた方もいます
01:51
Exploring探検する theその feminineフェミニン, nurturing育てる side of divinity神性.
神の女性的 育成的な面に注目して
01:57
Suggesting提案する thatそれ God expresses表現する Himself彼自身 orまたは Herself自分自身 throughを通して powerlessness無力,
神は 力ではなく無力によって自己表現を
02:02
ratherむしろ thanより powerパワー.
するという見方や
02:09
Acknowledging承認 thatそれ God is unknown未知の andそして unknowable知らない by〜によって definition定義.
神は定義上 未知で不可知な存在という認識
02:13
Finding所見 deep深い resonances共鳴 with〜と otherその他 religions宗教 andそして philosophies哲学
他宗教や哲学にも深く共鳴して 人生の意味を探究する
02:18
andそして ways方法 of looking探している at〜で life生活 asとして part of what is aa universalユニバーサル andそして globalグローバル searchサーチ forために meaning意味.
万国共通 普遍的なものの一部だという見解
02:25
Theseこれら ideasアイデア are wellよく known既知の in liberalリベラル academicアカデミック circles,
この手の考えはリベラルな学会ではよく知られていますが
02:33
butだけど clergy聖職者 like好きな myself私自身 have持ってる beenされている reluctant嫌な to air空気 themそれら,
私のような聖職者が紹介するのは気が進まないものです
02:38
forために fear恐れ of creating作成 tensionテンション andそして division分割 in our我々の church教会 communitiesコミュニティ,
教会内で不要な緊張と分裂が起きないか不安です
02:44
forために fear恐れ of upsetting怒らせる theその simple単純 faith信仰 of moreもっと traditional伝統的な believers信者.
純情で敬虔な信者を狼狽させないか不安です
02:50
I have持ってる chosen選ばれた notない to rock theその boatボート.
トラブルを避ける選択をしたわけです
02:57
Then次に, on December12月 26thth last最終 year, justちょうど two months数ヶ月 ago,
昨年の12月26日 ちょうど 2か月前
03:04
thatそれ underwater水中 earthquake地震 triggeredトリガーされた theその tsunami津波.
海底地震によって津波が発生しました
03:08
Andそして two weeks later後で, Sunday日曜日 morning, 9thth of January1月,
その2週間後 1月9日 日曜の朝
03:13
I found見つけた myself私自身 standing立っている in frontフロント of myじぶんの congregation会衆 ---
私は信徒に向かってミサを行いました
03:18
intelligentインテリジェントな, wellよく meaning意味, mostly主に thoughtful思慮深い Christianキリスト教の people ---
みんなインテリで 善意のある 思慮深いキリスト教徒です
03:21
andそして I needed必要な to express表現する, on their彼らの behalf代わって, our我々の feelings感情 andそして our我々の questions質問.
全員を代表し我々の気持ちと疑問を語る必要がありました
03:27
I had持っていました myじぶんの own自分の personal個人的 responses反応, butだけど I alsoまた、 have持ってる aa publicパブリック role役割,
私自身の解答よりも公僕の立場から
03:35
andそして something何か needed必要な to be〜する said前記.
何かを伝えなくてはなりませんでした
03:42
Andそして thisこの is what I said前記.
私はこう言いました
03:44
Shortlyまもなく after theその tsunami津波 I read読む aa newspaper新聞 article記事
津波発生直後に私は新聞で
03:50
written書かれた by〜によって theその Archbishop大司教 of Canterburyカンタベリー --- fine細かい titleタイトル ---
カンタベリー大司教が寄稿した南アジアの悲劇
03:53
about theその tragedy悲劇 in Southern南方の Asiaアジア.
について読みました
03:56
Theその essenceエッセンス of what he said前記 wasあった thisこの:
記事の要点はこうです
04:02
theその people most最も affected影響を受けた by〜によって theその devastation荒廃 andそして loss損失 of life生活
壊滅的な被害と人命の損失があった地域の人々は
04:05
do行う notない want欲しいです intellectual知的 theories理論 about howどうやって God let〜する thisこの happen起こる.
神がなぜ この事態を許したのか説明は望んでいない
04:10
He wrote書きました, "Ifif some一部 religious宗教的 genius天才 didした come来る upアップ with〜と an explanation説明
彼は続けて「もし宗教の天才がすべての失われた人命への
04:16
of exactly正確に whyなぜ allすべて theseこれら deaths made senseセンス,
的確な説明をできたからと言って
04:22
would〜する we我々 feel感じる happierもっと幸せな, orまたは saferより安全な, orまたは moreもっと confident自信を持って in God?"
我々はより幸福に 安全に そして
神に一層の自信を感じるだろうか?」
04:28
Ifif theその manおとこ in theその photograph写真 thatそれ appeared出現した in theその newspapers新聞,
新聞の写真に映っている子供の
04:35
holdingホールディング theその handハンド of his deadデッド child wasあった standing立っている in frontフロント of us米国 now,
亡骸の手を握った男性が もし我々の眼前に立っていたら
04:38
thereそこ are noいいえ words言葉 thatそれ we我々 couldできた sayいう to him.
彼にかけてあげる言葉は見当たりません
04:44
Aa verbal口頭 response応答 would〜する notない be〜する appropriate適切な.
いかなる言葉も不適切でしょう
04:48
Theその onlyのみ appropriate適切な response応答 would〜する be〜する aa compassionate思いやりのある silence沈黙
唯一とるべき反応は 同情の沈黙と
04:51
andそして some一部 kind種類 of practical実用的な help助けて.
何か実用的な援助でしょう
04:58
Itそれ isn'tない aa time時間 forために explanation説明, orまたは preaching説教, orまたは theology神学;
今は説明 説教 神学の時間ではありません
05:00
it'sそれは aa time時間 forために tears.
共に涙する時間なのです
05:06
Thisこの is true真実. Andそして yetまだ hereここに we我々 are, myじぶんの church教会 in Oxfordオックスフォード,
起きたことは事実です オックスフォード教会の人々は
05:10
semi-detachedセミデタッチ fromから eventsイベント thatそれ happened起こった aa long長いです way方法 away離れて,
悲劇の場所から遠く離れていますが
05:16
butだけど with〜と our我々の faith信仰 bruised傷ついた.
信仰心が傷ついています
05:21
Andそして we我々 want欲しいです an explanation説明 fromから God.
我々は神からの説明を欲しています
05:24
We我々 demandデマンド an explanation説明 fromから God.
我々は神からの説明を求めています
05:27
Some一部 have持ってる concluded結論 thatそれ we我々 canできる onlyのみ believe信じる in aa God who shares株式 our我々の pain痛み.
我々の痛みを分かち合える神のみ信仰すると言う人もいます
05:33
In some一部 way方法, God must必須 feel感じる theその anguish苦悩, andそして grief悲しみ,
何らかの手段で 神は我々の怒り 悲しみ 肉体的苦痛を
05:37
andそして physical物理的 pain痛み thatそれ we我々 feel感じる.
理解できるに違いありません
05:43
In some一部 way方法 theその eternal永遠の God must必須 be〜する ableできる to enter入る into theその souls of human人間 beings存在
永遠の神は人間の魂に入り込みその中で我々の苦悩を
05:45
andそして experience経験 theその torment苦しめる within以内.
体験できるに違いありません
05:54
Andそして ifif thisこの is true真実, itそれ must必須 alsoまた、 be〜する thatそれ God knows知っている theその joy喜び andそして exaltation高揚
同様に 人間の魂が持つ喜びや賞賛を知ることも
05:58
of theその human人間 spirit精神, asとして wellよく.
できるに違いありません
06:04
We我々 want欲しいです aa God who canできる weep泣く with〜と thoseそれら who weep泣く,
我々は 人々と悲しみや喜びを
06:10
andそして rejoice喜ぶ with〜と thoseそれら who rejoice喜ぶ.
分かち合える神を望んでいるのです
06:13
Thisこの seems思われる to me bothどちらも aa deeply深く moving動く andそして aa convincing説得力のある re-statement再発言
神へのキリスト教信仰を 感動的かつ説得力を持って
06:17
of Christianキリスト教の belief信念 about God.
言い換えれば こうなると思います
06:23
Forために hundreds数百 of years, theその prevailing優勢 orthodoxy正統, theその accepted受け入れられた truth真実,
何百年もの間 正統な考え方 認められた真実は
06:25
wasあった thatそれ God theその Fatherお父さん, theその Creator創作者, is unchanging変わらない
創造主であられる神が変わることはなく
06:31
andそして thereforeしたがって、 by〜によって definition定義 cannotできない feel感じる pain痛み orまたは sadness悲しみ.
従って 痛みや悲しみを感じえないというものでした
06:35
Now theその unchanging変わらない God feels感じる aa bitビット coldコールド andそして indifferent無関心 to me.
私は 不変の神は少し冷たく無関心だと思います
06:41
Andそして theその devastating壊滅的な eventsイベント of theその 20thth century世紀
20世紀の壊滅的な出来事を経て
06:45
have持ってる forced強制された people to question質問 theその coldコールド, unfeeling心地よい God.
人々は冷たい神に疑問を抱きました
06:51
Theその slaughter虐殺 of millions何百万 in theその trenchesトレンチ andそして in theその death campsキャンプ
塹壕や収容所で起こった大量虐殺を見て
06:54
have持ってる caused原因 people to ask尋ねる, "Whereどこで is God in allすべて thisこの?
人々は問いました
「神はいったいどこにおられるのか?」
07:00
Who is God in allすべて thisこの?"
「神はいったいどなたなのか?」
07:04
Andそして theその answer回答 wasあった, "God is in thisこの with〜と us米国,
その答えはこうでした「神は我々と共にある
07:07
orまたは God doesn'tしない deserve値する our我々の allegiance忠誠 anymoreもう."
さもなければ神は もはや我々の忠誠に値しない」
07:13
Ifif God is aa bystander傍観者, observing観察する butだけど notない involved関係する,
もし神が見物人で 傍観すれども関与しないのなら
07:18
then次に God mayかもしれない wellよく exist存在する, butだけど we我々 don'tしない want欲しいです to know知っている about Him.
神は存在したとしても 我々には要りません
07:23
Manyたくさんの Jewsユダヤ人 andそして Christiansキリスト教徒 now feel感じる like好きな thisこの, I know知っている.
多くのユダヤ教徒 キリスト教徒が そう感じています
07:27
Andそして I am午前 among themそれら.
私もその一人です
07:32
Soそう we我々 have持ってる aa suffering苦しみ God ---
みんな苦しむ神を抱えているのです
07:35
aa God who is intimately密接に connected接続された with〜と thisこの world世界 andそして with〜と everyすべて living生活 soul.
現世と全ての生物に親密な関係をもつ神です
07:37
I very非常に muchたくさん relate関連する to thisこの ideaアイディア of God.
私はこのような神に強く共感します
07:43
Butだけど itそれ isn'tない enough十分な. I need必要 to ask尋ねる some一部 moreもっと questions質問,
しかし まだ不十分で 更に問う必要があります
07:47
andそして I hope希望 they彼ら are questions質問 thatそれ you君は will意志 want欲しいです to ask尋ねる, asとして wellよく,
おそらく皆さんも同様な質問を
07:52
some一部 of you君は.
望んでいることでしょう
07:55
Over以上 theその last最終 few少数 weeks I have持ってる beenされている struck打たれた by〜によって theその number of times
ここ数週間 私は崇拝で用いられる言葉に
07:58
thatそれ words言葉 in our我々の worship崇拝 have持ってる feltフェルト aa bitビット inappropriate不適切, aa bitビット dodgyドギー.
何度か違和感や危険を感じてきました
08:02
We我々 have持ってる aa pram乳母車 serviceサービス on Tuesday火曜日 mornings forために mumsお母さん andそして their彼らの pre-school就学前の children子供.
火曜日の朝 幼稚園児と母親向けの礼拝をしています
08:06
Andそして last最終 week週間 we我々 sang歌った with〜と theその children子供 one1 of their彼らの favoriteお気に入り songs,
先週 子供達とお気に入りの一曲を歌いました
08:12
"Theその Wise賢い Manおとこ Built建てられた His House Upon〜に theその Rock."
「賢い男は岩の上に家を建てた」です
08:16
Perhapsおそらく some一部 of you君は know知っている itそれ. Some一部 of theその words言葉 go行く like好きな thisこの:
ご存知の方もいるでしょう 歌詞にはこうあります
08:19
"Theその foolish愚かな manおとこ built建てられた his house upon〜に theその sand /
「愚かな男は砂の上に家を建てた
08:22
Andそして theその floods洪水 came来た upアップ / Andそして theその house on theその sand went行った crashクラッシュ."
洪水が襲い 砂の上の家は崩れた」
08:25
Then次に in theその same同じ week週間, at〜で aa funeral葬儀,
それから同じ週に葬式で
08:31
we我々 sang歌った theその familiar身近な hymn賛美歌 "We我々 Plow theその Fieldsフィールド andそして Scatter散乱,"
おなじみの讃美歌「ひとはたがやし」を歌いました
08:36
aa very非常に English英語 hymn賛美歌.
とても英国的な歌です
08:41
In theその second二番 verse comes来る theその lineライン, "Theその wind andそして waves obey従う Him."
歌の二番はこうです「風も波も神に従い」
08:43
Do行う they彼ら? I don'tしない feel感じる we我々 canできる sing歌う thatそれ song again再び in church教会,
そうですか?あの津波の後では教会でこの歌は
08:48
after what's何ですか happened起こった.
もう歌えないと感じています
08:55
Soそう theその first最初 big大きい question質問 is about controlコントロール.
まず初めの大きな疑問は主導権です
08:58
Doesする God have持ってる aa plan計画 forために each of us米国? Is God in controlコントロール?
神は我々の運命を握っているのか? 
全て掌握しているのか?
09:01
Doesする God order注文 each moment瞬間? Doesする theその wind andそして theその waves obey従う Him?
神が物事を命じているのか? 
風と波は神に従順であるか?
09:06
Fromから time時間 to time時間,
時々キリスト教徒が
09:13
one1 hears聞く Christiansキリスト教徒 telling伝える theその storyストーリー of howどうやって God organized組織された thingsもの forために themそれら,
神が物事を手配してくれて 万事うまくいったという話を
09:15
soそう thatそれ everythingすべて worked働いた outでる allすべて right ---
するのを耳にします
09:20
some一部 difficulty困難 overcome克服する, some一部 illness病気 cured硬化した, some一部 troubleトラブル averted回避された,
克服される困難あり 治る病あり 回避されるトラブルあり
09:22
aa parkingパーキング spaceスペース found見つけた at〜で aa crucial重大な time時間.
大事な時に駐車スペースが見つかることあり
09:27
I canできる remember思い出す someone誰か saying言って thisこの to me,
誰かが この話を私にしてくれたのを覚えています
09:31
with〜と her彼女 eyes shiningシャイニング with〜と enthusiasm熱意 at〜で thisこの wonderful素晴らしい confirmation確認 of her彼女 faith信仰
目を耀かせ熱意をもって信仰と神の素晴らしさが
09:35
andそして theその goodness良さ of God.
確認できたと言っていました
09:41
Butだけど ifif God canできる orまたは will意志 do行う theseこれら thingsもの ---
しかし神が出来事の流れに介入する
09:46
intervene介入する to change変化する theその flowフロー of eventsイベント ---
ことが可能であれば
09:49
then次に surely確かに he couldできた have持ってる stopped停止 theその tsunami津波.
当然 津波も止めていたはずです
09:52
Do行う we我々 have持ってる aa local地元 God who canできる do行う little少し thingsもの like好きな parkingパーキング spacesスペース,
私たちの神は地元の主で 駐車場はどうにかできても
09:55
butだけど notない big大きい thingsもの like好きな 500 mile-per-hour1時間あたりのマイル数 waves?
時速800kmクラスの波には無力だとでも言うのでしょうか?
10:00
That'sそれは justちょうど notない acceptable許容可能な to intelligentインテリジェントな Christiansキリスト教徒,
これは賢明なキリスト教徒には受容できないことを
10:04
andそして we我々 must必須 acknowledge認める itそれ.
認めざるを得ません
10:09
Eitherどちらか God is responsible責任ある forために theその tsunami津波,
神は津波の首謀者であるか 神に
10:11
orまたは God is notない in controlコントロール.
神に主導権はないか どちらかです
10:14
After theその tragedy悲劇, survival生存 stories物語 began始まった to emerge出現する.
この悲劇の後 生存の話が出てきました
10:18
You君は probably多分 heard聞いた some一部 of themそれら:
みなさんお聞きになったでしょう
10:21
theその manおとこ who surfedサーフィン theその wave,
波乗りをした男
10:23
theその teenage十代 girl女の子 who recognized認識された theその danger危険
学校で津波の勉強をしていたので
10:25
becauseなぜなら she彼女 had持っていました justちょうど beenされている learning学習 about tsunamis津波 at〜で school学校.
危険を察知した10代の少女
10:28
Then次に thereそこ wasあった theその congregation会衆 who had持っていました left their彼らの usual通常の church教会 building建物 on theその shore海岸
普段は浜辺にある教会で行う礼拝を
丘の上に変更したおかげで
10:31
to holdホールド aa serviceサービス in theその hills.
難を逃れた信徒たち
10:36
Theその preacher説教者 delivered配信された an extra余分な long長いです sermon説教,
通常よりも長い説教をして
10:38
soそう thatそれ they彼ら wereあった stillまだ outでる of harm's害の way方法 whenいつ theその wave struck打たれた.
波が襲う危険から信徒を守った説教師
10:42
Afterwardsその後 someone誰か said前記 thatそれ God must必須 have持ってる beenされている looking探している after themそれら.
神は彼らを加護しているに違いないと 誰かが言いました
10:46
Soそう theその next question質問 is about partiality偏見.
そこで次の疑問は不公平さです
10:54
Canできる we我々 earn獲得する God's神の favor好意 by〜によって worshipping礼拝 Him orまたは believing信じる in Him?
崇拝や信仰を通じて神の恩恵を得られるでしょうか?
10:57
Doesする God demandデマンド loyalty忠誠, like好きな anyどれか medieval中世 tyrant暴君?
神は中世の独裁者同様 忠誠を要求するでしょうか?
11:02
Aa God who looks外見 after His own自分の, soそう thatそれ Christiansキリスト教徒 are OKOK,
神はキリスト教徒を救い出しさえすれば
11:06
whilewhile everyoneみんな elseelse perishes死ぬ?
他の人々が死んでもいいと言うのでしょうか?
11:13
Aa cosmic宇宙 us米国 andそして themそれら, andそして aa God who is guilty有罪 of theその worst最悪 kind種類 of favoritism好意主義?
宇宙規模の 私たち 対 彼ら
神は最大級の差別主義者なのでしょうか?
11:15
Thatそれ would〜する be〜する appallingぞっとする,
本当だったら驚きでしょうし
11:25
andそして thatそれ would〜する be〜する theその pointポイント at〜で whichどの I would〜する handハンド in myじぶんの membershipメンバーシップ.
私は教籍を放棄することでしょう
11:27
Suchそのような aa God would〜する be〜する morally道徳的に inferior下位 to theその highest最高 ideals理想 of humanity人類.
この考えは道徳的に 人類の最高理念に劣ってしまいます
11:32
Soそう who is God, ifif notない theその greatすばらしいです puppet-master人形師 orまたは theその tribal部族 protectorプロテクター?
人形使いでも部族の守り神でもなければ 神とは誰なのか?
11:40
Perhapsおそらく God allows許す orまたは permits許可 terribleひどい thingsもの to happen起こる,
神は悲劇を許容しているのかもしれません
11:47
soそう thatそれ heroismヒロイズム andそして compassion思いやり canできる be〜する shown示された.
武勇や慈悲心が発揮されるように
11:51
Perhapsおそらく God is testingテスト us米国: testingテスト our我々の charity慈善団体, orまたは our我々の faith信仰.
神は我々の慈善 信仰を試しているのかもしれません
11:55
Perhapsおそらく thereそこ is aa greatすばらしいです, cosmic宇宙 plan計画 thatそれ allows許す forために horrible恐ろしい suffering苦しみ
あるいは 終わりよければ全てよしとなるよう ひどいことを
12:00
soそう thatそれ everythingすべて will意志 work作業 outでる OKOK in theその end終わり.
容認する宇宙規模の計画があるのかもしれません
12:04
Perhapsおそらく, butだけど theseこれら ideasアイデア are allすべて justちょうど variationsバリエーション on God controlling制御する everythingすべて,
これらは神に主導権があるという考えの変形にすぎません
12:07
theその supreme最高 commander指揮官 toyingおしゃべり with〜と expendable消耗品 units単位 in aa greatすばらしいです campaignキャンペーン.
重要な作戦で捨て駒の兵隊をもて遊ぶ最高司令官
12:16
We我々 are stillまだ left with〜と aa God who canできる do行う theその tsunami津波 andそして allow許す Auschwitzアウシュヴィッツ.
津波やアウシュビッツを見逃す神に違いはありません
12:23
In his greatすばらしいです novel小説, "Theその Brothersブラザーズ Karamazovカラマゾフ," Dostoevskyドストエフスキー gives与える theseこれら words言葉 to Ivanイバン,
偉大な小説『カラマーゾフの兄弟』でドストエフスキーはナイーブで信心深い
12:31
addressed対処する to his naiveナイーブ andそして devout敬虔な younger若い brother, Alyoshaアライシャ:
弟のアリョーシャについて イヴァンにこう言います
12:38
"Ifif theその sufferings苦しみ of children子供 go行く to make作る upアップ theその sum of sufferings苦しみ
「もし子供達の苦しみが 真実を買うのに
12:44
whichどの is necessary必要 forために theその purchase購入 of truth真実,
必要な代償だと言うのなら
12:47
then次に I sayいう beforehand予め thatそれ theその entire全体 truth真実 is notない worth価値 suchそのような aa price価格.
先に言っておこう
真実なんて そんな代償に値しない
12:50
We我々 cannotできない afford余裕 to pay支払う soそう muchたくさん forために admission入場料.
神のご加護の入場券に こんな代償は払えない
12:58
Itそれ is notない God thatそれ I do行う notない accept受け入れる.
神を認めないわけではない
13:02
I merely単に, most最も respectfully敬意を, returnリターン Him theその ticketチケット."
敬意をはらって 神にチケットをお返しするだけだ」
13:05
Orまたは perhapsおそらく God setセット theその whole全体 universe宇宙 going行く at〜で theその beginning始まり
それか もしかしたら神は全宇宙を創始したが
13:13
andそして then次に relinquished放棄した controlコントロール forever永遠に,
後に主導権を永遠に放棄したため
13:17
soそう thatそれ naturalナチュラル processesプロセス couldできた occur発生する, andそして evolution進化 run走る itsその courseコース.
自然の摂理が生じ 進化がその歩みを進めたのでしょうか
13:20
Thisこの seems思われる moreもっと acceptable許容可能な,
これは より容認しやすいですが
13:25
butだけど itそれ stillまだ leaves God with〜と theその ultimate究極 moral道徳 responsibility責任.
神に究極の道徳的責任を託したままです
13:27
Is God aa coldコールド, unfeeling心地よい spectator観客?
神は冷酷で無情な傍観者なのか?
13:35
Orまたは aa powerless力のない lover恋人, watching見ている with〜と infinite無限 compassion思いやり
それとも制御できない事に無限の慈悲をよせる
13:39
thingsもの God is unableできない to controlコントロール orまたは change変化する?
無力な愛人なのでしょうか?
13:44
Is God intimately密接に involved関係する in our我々の suffering苦しみ,
ご自身で感じとるために 神は親密に
13:48
soそう thatそれ He feels感じる itそれ in His own自分の beingであること?
我々の苦しみに関与するのでしょうか?
13:52
Ifif we我々 believe信じる something何か like好きな thisこの, we我々 must必須 let〜する go行く of theその puppet-master人形師 completely完全に,
こんなことを信じる位なら この人形使いを潔く見放し
13:58
take取る our我々の leave離れる of theその almighty全能 controllerコントローラ, abandon放棄する traditional伝統的な modelsモデル.
全知全能の支配者という伝統的考え方を捨てるべきです
14:04
We我々 must必須 think思う again再び about God.
神について考え直すべきです
14:09
Maybe多分 God doesn'tしない do行う thingsもの at〜で allすべて.
おそらく神は何もしないのかもしれません
14:13
Maybe多分 God isn'tない an agentエージェント like好きな allすべて of us米国 are agentsエージェント.
神は我々とは違い使徒ではないのだろう
14:18
Early早い religious宗教的 thought思想 conceived想像 God asとして aa sortソート of superhuman超人 person,
初期の宗教では神はあらゆることに関与する
14:23
doingやっている thingsもの allすべて over以上 theその place場所.
超人と考えられていました
14:28
Beating打つ upアップ theその Egyptiansエジプト人, drowning溺死 themそれら in theその Red Sea, wasting無駄にする cities都市, getting取得 angry怒っている.
エジプト人を懲らしめては紅海に沈め
都市を台無しにして 激怒する
14:30
Theその people knew知っていた their彼らの God by〜によって His mighty力強い acts行為.
彼らが知る神は それらの行為をする神でした
14:37
Butだけど what ifif God doesn'tしない act行為? What ifif God doesn'tしない do行う thingsもの at〜で allすべて?
でも神が行動を起こさなかったら? 
何もしなかったら?
14:41
What ifif God is in thingsもの?
神が何かに宿っているとしたら?
14:48
Theその loving愛する soul of theその universe宇宙.
全宇宙の愛の魂
14:52
An in-dwelling住居 compassionate思いやりのある presence存在, underpinning支える andそして sustaining維持する allすべて thingsもの.
全ての事柄を内から支え保持する 慈悲あふれる存在
14:55
What ifif God is in thingsもの?
神が内に宿っているとしたら?
15:03
In theその infinitely無限に complex複合体 networkネットワーク of relationships関係 andそして connections接続 thatそれ make作る upアップ life生活.
生を構成する複雑に入り組んだ組織体の内に
15:07
In theその naturalナチュラル cycleサイクル of life生活 andそして death,
創造と破壊が継続的に繰り返す
15:13
theその creation創造 andそして destruction破壊 thatそれ must必須 happen起こる continuously連続的に.
生と死の自然の循環の内に
15:17
In theその processプロセス of evolution進化.
進化の過程の内に
15:23
In theその incredible信じられない intricacy錯綜 andそして magnificence雄大 of theその naturalナチュラル world世界.
自然界の信じられない程の複雑さと素晴らしさの内に
15:25
In theその collective集団 unconscious無意識, theその soul of theその human人間 raceレース.
集合的無意識 人種の魂の内に
15:31
In you君は, in me, mindマインド andそして body andそして spirit精神.
皆さんの内 私の内 精神と身体の内に
15:35
In theその tsunami津波, in theその victims犠牲者. In theその depth深さ of thingsもの.
津波の内 犠牲者の内 物事の奥深い内
15:42
In presence存在 andそして in absence不在. In simplicity単純さ andそして complexity複雑.
存在の内 不在の内 単純と複雑の内
15:47
In change変化する andそして development開発 andそして growth成長.
変化 発展 成長の内
15:52
Howどうやって doesする thisこの in-nessインネスネス, thisこの innerness内面, thisこの interiority内在性 of God work作業?
この内なるもの つまり内在する神はどう機能するでしょう?
15:57
It'sそれは hardハード to conceive思う, andそして begs懇願する moreもっと questions質問.
難しい問題です さらに質問が湧き上がります
16:02
Is God justちょうど another別の name forために theその universe宇宙,
神は 宇宙の別名にすぎず
16:06
with〜と noいいえ independent独立した existence存在 at〜で allすべて?
神自体は存在しないのでしょうか?
16:09
I don'tしない know知っている.
わかりません
16:11
To what extentエクステント canできる we我々 ascribe帰属 personality to God?
人格はどれほど神に帰するといえるでしょう?
16:13
I don'tしない know知っている.
わかりません
16:20
In theその end終わり, we我々 have持ってる to sayいう, "I don'tしない know知っている."
最終的には わからないと言う他にありません
16:22
Ifif we我々 knew知っていた, God would〜する notない be〜する God.
もし答えを知ったとしたら 神はもはや神でありません
16:26
To have持ってる faith信仰 in thisこの God
神への信仰は 強いて言えば
16:29
would〜する be〜する moreもっと like好きな trusting信頼する an essential本質的な benevolence慈悲 in theその universe宇宙,
宇宙の本質的な慈悲を信用することで
16:31
andそして lessもっと少なく like好きな believing信じる aa systemシステム of doctrinal教義的 statementsステートメント.
合理的理論を信じることとは違うのです
16:37
Isn'tない itそれ ironic皮肉な thatそれ Christiansキリスト教徒 who claim請求 to believe信じる
キリスト教徒が無限で不可知な存在とする
16:41
in an infinite無限, unknowable知らない beingであること
神を 閉鎖的な仕組みや
16:45
then次に tieネクタイ God downダウン in closed閉まっている systemsシステム andそして rigid堅い doctrines教説?
厳格な教義の中に縛りつけるなんて 皮肉でないでしょうか?
16:47
Howどうやって couldできた one1 practice練習 suchそのような aa faith信仰?
どうしてこんな信仰ができるでしょうか?
16:54
By〜によって seekingシーク theその God within以内. By〜によって cultivating栽培する myじぶんの own自分の inwardness内向き.
流れ出る感情 考えをそっと押しのけて
16:59
In silence沈黙, in meditation瞑想, in myじぶんの innerインナー spaceスペース, in theその me thatそれ remains残っている
そこに残る自分自身 沈黙 瞑想 内部性
17:07
whenいつ I gentlyやさしく put置く aside脇に myじぶんの passing通過 emotions感情 andそして ideasアイデア andそして preoccupations先入観.
内的対話の意識の中に潜む神を探し 内部性を
17:15
In awareness意識 of theその innerインナー conversation会話.
育みましょう
17:24
Andそして howどうやって would〜する we我々 liveライブ suchそのような aa faith信仰? Howどうやって would〜する I liveライブ suchそのような aa faith信仰?
このような信仰のもと どうやって生きますか?
私はどのように生きればいいでしょう?
17:27
By〜によって seekingシーク intimate親密な connection接続 with〜と yourきみの inwardness内向き.
心の奥深くで語りあう際に見られるような
17:33
Theその kind種類 of relationships関係 whenいつ deep深い speaks話す to deep深い.
内との親密な関係を探るのです
17:38
Ifif God is in allすべて people, then次に thereそこ is aa meeting会議 place場所
もし神が皆に宿るなら 私とあなたがお会いする時
17:42
whereどこで myじぶんの relationship関係 with〜と you君は becomes〜になる aa three-way三方向 encounter出会い.
第三者もその場で出会うことでしょう
17:46
Thereそこ is an Indianインディアン greeting挨拶, whichどの I'm私は sure確かに some一部 of you君は know知っている:
あるインドの挨拶があります ご存知の方もいるでしょう
17:51
"Namasteナマステ," accompanied付随する by〜によって aa respectful尊敬する bow,
敬意を払ったお辞儀と「ナマステ」は
17:57
whichどの, roughly大まかに translated翻訳された means手段,
翻訳すると大体はこうなります
18:01
"Thatそれ whichどの is of God in me greets挨拶 thatそれ whichどの of God is in you君は."
「私の内の神があなたの内の神に挨拶をしています」
18:05
Namasteナマステ.
ナマステ
18:10
Andそして howどうやって would〜する one1 deepen深める suchそのような aa faith信仰?
どうやってこのような信仰を深められるだろうか?
18:15
By〜によって seekingシーク theその inwardness内向き whichどの is in allすべて thingsもの.
万事に宿る内を探るのです
18:18
In music音楽 andそして poetry, in theその naturalナチュラル world世界 of beauty美しさ
音楽や詩 自然界の美しさそして
18:21
andそして in theその small小さい ordinary普通の thingsもの of life生活,
人生の たわいもない些細なことにも
18:26
thereそこ is aa deep深い, indwelling内在する presence存在 thatそれ makes作る themそれら extraordinary特別な.
特別な何かが深く根付いています
18:29
Itそれ needsニーズ aa profound深遠な attentiveness気配り andそして aa patient患者 waiting待っている,
見つけるには深い注意と我慢強く待つことが必要です
18:34
aa contemplative瞑想的な attitude姿勢 andそして aa generosity寛大 andそして openness開放性
自分とは異なるものへの開放 寛容
18:41
to thoseそれら whoseその experience経験 is different異なる fromから myじぶんの own自分の.
そして思慮深い態度が必要です
18:46
Whenいつ I stood立っていた upアップ to speak話す to myじぶんの people about God andそして theその tsunami津波,
人々に神と津波について説教をした時
18:51
I had持っていました noいいえ answers答え to offer提供 themそれら.
私には答えはありませんでした
18:54
Noいいえ neatきちんとした packagesパッケージ of faith信仰, with〜と Bible聖書 referencesリファレンス to prove証明する themそれら.
聖書に裏付けられた説得力がある信仰なんてありません
18:58
Onlyのみ doubts疑念 andそして questioning質問 andそして uncertainty不確実性.
疑念 疑問 不確実性だけです
19:03
I had持っていました some一部 suggestions提案 to make作る ---
それでも いくつか提案をしました
19:08
possible可能 new新しい ways方法 of thinking考え about God.
神に対する新たな考え方についてです
19:11
Ways方法 thatそれ mightかもしれない allow許す us米国 to go行く on, downダウン aa new新しい andそして uncharted未知の road道路.
道なき道へと案内してくれる可能性です
19:14
Butだけど in theその end終わり, theその onlyのみ thingもの I couldできた sayいう forために sure確かに wasあった, "I don'tしない know知っている,"
しかし最後に確信をもって言えることは
「わからない」ということだけでした
19:20
andそして thatそれ justちょうど mightかもしれない be〜する theその most最も profoundly深く religious宗教的 statementステートメント of allすべて.
これこそ最も深遠な宗教的発言かもしれません
19:28
Thank感謝 you君は.
ありがとうございました
19:34
Translated by Takahiro Shimpo
Reviewed by Akira Kan

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About the speaker:

Tom Honey - Priest
The Vicar of St David's Church, Exeter, in the UK, is unafraid to take on some of religion's tougher issues.

Why you should listen

Tom Honey's appeal goes far beyond his own congregation. For years he was the vicar of the church in Oxford attended decades earlier by the Christian thinker C.S. Lewis. As Reverend, Honey built a reputation there for thoughtful sermons that disdained cliche or easy answers. They were often willing to grapple with the darker side of life -- pain, loss, grief -- and the challenges these presented to the concept of a loving God.

These challenges were dramatically highlighted by the devastation of the Indian Ocean tsunami of late 2004 in which some 300,000 people died, making it one of the worst natural disasters in human history. The sermon penned by Honey shortly after was eloquent and powerful enough to win him an invitation to come speak at TED.

More profile about the speaker
Tom Honey | Speaker | TED.com