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Serious Play 2008

Philip Rosedale: Life in Second Life

フィリップ・ローズデール: セカンドライフでの暮らし

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Views 557,769

なぜ仮想世界を作ったのでしょうか。フィリップ・ローズデールは彼が作った仮想世界である、セカンドライフについて、さらにそれを支える人間の創造性について語ります。セカンドライフは何が起こってもおかしくない、全く異なった空間なのです。

- Entrepreneur
Philip Rosedale (avatar "Philip Linden") is founder of Second Life, an online 3D virtual world inhabited by millions. He's chair of Linden Labs, the company behind the digital society. Full bio

You君は know知っている, we're私たちは going行く to do行う thingsもの aa little少し differently異なって.
それでは これから少し変わった事をします
00:16
I'm私は notない going行く to showショー you君は aa presentationプレゼンテーション. I'm私は going行く to talkトーク to you君は.
プレゼンテーションをするのではなく
皆さんとお話をします
00:19
Andそして at〜で theその same同じ time時間, we're私たちは going行く to look見える at〜で justちょうど imagesイメージ
同時に 画像も見ていきます
00:22
fromから aa photo写真 streamストリーム thatそれ is prettyかなり close閉じる to liveライブ of thingsもの thatそれ ---
セカンドライフ内の生活を垣間見る画像です
00:27
snapshotsスナップショット fromから Second二番 Life生活. Soそう hopefullyうまくいけば thisこの will意志 be〜する fascinating魅力的な.
皆さんにとって面白いものであればいいなと
思います
00:32
You君は canできる --- I canできる compete競争する forために yourきみの attention注意 with〜と theその strange奇妙な picturesピクチャー
スクリーン上の風変わりな画像が
00:36
thatそれ you君は see見る on screen画面 thatそれ come来る fromから thereそこ.
皆さんを引きつけることでしょう
00:40
I thought思想 I'd私は talkトーク aa little少し bitビット about some一部 justちょうど big大きい ideasアイデア about thisこの,
セカンドライフの
大きなアイデアについて話をして
00:42
andそして then次に get取得する Johnジョン backバック outでる hereここに soそう we我々 canできる talkトーク interactivelyインタラクティブに
ジョンをここに呼び戻しましょう
そうすると対話しながら進められますから
00:47
aa little少し bitビット moreもっと andそして think思う andそして ask尋ねる questions質問.
それから質疑応答に移ります
00:51
You君は know知っている, I guess推測 theその first最初 question質問 is,
それでは 最初の質問は
00:55
whyなぜ buildビルドする aa virtualバーチャル world世界 at〜で allすべて?
一体全体なぜ仮想世界を作ったのか
00:58
Andそして I think思う theその answer回答 to thatそれ is always常に going行く to be〜する
それに対する答えはいつも
01:03
at〜で least少なくとも driven駆動される to aa certainある extentエクステント by〜によって theその people
そもそもそのプロジェクトを始めようと考えた
01:07
initially当初 crazy狂った enough十分な to start開始 theその projectプロジェクト, you君は know知っている.
クレイジーな人たちがある程度
関わっていると思います
01:09
Soそう I canできる give与える you君は aa little少し bitビット of first最初 backgroundバックグラウンド justちょうど on me
最初に私の生い立ちについて少し話をして
01:14
andそして what moved移動した me asとして aa --- really本当に going行く backバック asとして far遠い asとして aa teenagerティーンエイジャー
10代の頃にまで遡ります
01:17
andそして then次に an adult大人, to actually実際に tryお試しください andそして buildビルドする thisこの kind種類 of thingもの.
そして 大人になってこういうものを
実際に作り始めたところも話します
01:22
I wasあった aa very非常に creative創造的な kidキッド who read読む aa lotロット, andそして got持っている into electronicsエレクトロニクス first最初,
私は読書好きな創造的な子供でした
まずは電子機器に興味をもち
01:25
andそして then次に later後で, programmingプログラミング computersコンピュータ, whenいつ I wasあった really本当に young若い.
その後コンピュータプログラミングに
興味を持ちました 当時はかなり若かったです
01:34
I wasあった justちょうど always常に trying試す to make作る thingsもの.
いつも何かを作ろうとしていました
01:38
I wasあった justちょうど obsessed執拗な with〜と taking取る thingsもの apart離れて andそして building建物 thingsもの,
物を分解して また作るということに夢中で
01:42
andそして justちょうど anything何でも I couldできた do行う with〜と myじぶんの hands orまたは with〜と wood木材
自分の手で出来る木や電子機器
01:46
orまたは electronicsエレクトロニクス orまたは metal金属 orまたは anything何でも elseelse.
金属やその他何にでも夢中でした
01:50
Andそして soそう, forために example --- andそして it'sそれは aa greatすばらしいです Second二番 Life生活 thingもの --- I had持っていました aa bedroom寝室.
そして私にとってはセカンドライフのようなもの
ですが 自分の寝室がありました
01:53
Andそして everyすべて kidキッド, you君は know知っている, asとして aa teenagerティーンエイジャー, has持っている got持っている his bedroom寝室 he retreats後退 to ---
どんな10代の子供も
自分が逃げ込める寝室があると思いますが
01:57
butだけど I wanted欲しい myじぶんの doorドア, I thought思想 itそれ would〜する be〜する coolクール ifif myじぶんの doorドア went行った upアップ
私は 寝室のドアが上にあがると格好いいな
と思ったんです
02:00
ratherむしろ thanより opened開かれた, like好きな on Star Trekトレッキング.
『スター・トレック』みたいに
普通に開け閉めするのではなく
02:05
I thought思想 itそれ would〜する be〜する neatきちんとした to do行う thatそれ. Andそして soそう I got持っている upアップ in theその ceiling天井
そうすると格好いいと思ったので 天井に上がって
02:07
andそして I cutカット throughを通して theその ceiling天井 joists, muchたくさん to myじぶんの parents'親' delight喜び,
天井の目地を切って
両親はさぞかし喜んだことと思いますが
02:10
andそして put置く theその doorドア, you君は know知っている, beingであること pulled引っ張られた upアップ throughを通して theその ceiling天井.
ドアを天井に上がるようにしたんです
02:15
I built建てられた --- I put置く aa garage-doorガレージドア openerオープナー upアップ in theその attic屋根裏
私はガレージのドアの開閉装置を
屋根裏に取り付けました
02:19
thatそれ would〜する pull引く thisこの doorドア upアップ.
そうすることで ドアが上がりますね
02:23
You君は canできる imagine想像する theその amount of time時間 thatそれ itそれ took取った me to do行う thisこの to theその house
それを施すのにどれほどの時間がかかったか
02:25
andそして theその displeasure不快 of myじぶんの parents.
そして私の両親がどれほど怒ったか
想像がつくと思います
02:30
Theその thingもの thatそれ wasあった always常に striking印象的な to me wasあった thatそれ we我々 asとして people
私がいつも思うことは 私たちは
02:32
couldできた have持ってる soそう manyたくさんの really本当に amazing素晴らしい ideasアイデア about thingsもの we'd結婚した like好きな to do行う,
やりたいことについて
たくさんすばらしい考えを持っているのに
02:35
butだけど are soそう oftenしばしば unableできない, in theその realリアル world世界, to actually実際に do行う thoseそれら thingsもの ---
大抵 実世界では実際にはできません
02:40
to actually実際に cobble小石 together一緒に theその materials材料
実際に材料を集めて
02:46
andそして go行く throughを通して theその actual実際の execution実行 phase段階 of building建物 something何か
あなたが想像したものを
02:49
thatそれ you君は imagine想像する fromから aa design設計 perspective視点.
実際に何かを作る段階まで到達することは
なかなかできません
02:52
Andそして soそう forために me, I know知っている thatそれ whenいつ theその Internetインターネット came来た aroundまわり
私にとっても同じで インターネットが広まって
02:54
andそして I wasあった doingやっている computerコンピューター programmingプログラミング andそして justちょうど, you君は know知っている,
私はコンピュータプログラミングをやっていて
02:57
justちょうど generally一般的に trying試す to run走る myじぶんの own自分の little少し company会社
自分の小さい会社を運営しようとして
03:00
andそして figure数字 outでる what to do行う with〜と theその Internetインターネット andそして with〜と computersコンピュータ,
それでインターネットとコンピュータで
やるべきことがわかりました
03:03
I wasあった justちょうど immediatelyすぐに struck打たれた by〜によって howどうやって theその ultimate究極 thingもの
私はインターネットとコンピュータで
本当にやりたいことが
03:06
thatそれ you君は would〜する really本当に want欲しいです to do行う with〜と theその Internetインターネット andそして with〜と computersコンピュータ
いかに究極なことなのか
03:12
would〜する be〜する to useつかいます theその Internetインターネット andそして connected接続された computersコンピュータ
インターネットとコンピュータを使って
03:15
to simulateシミュレートする aa world世界 to sortソート of recreate再作成する theその laws法律 of physics物理
世界を作ってみようと思いました
03:18
andそして theその rulesルール of howどうやって thingsもの went行った together一緒に ---
原子や物を作る方法のような
03:25
theその sortソート of --- theその ideaアイディア of atoms原子 andそして howどうやって to make作る thingsもの,
物理的法則や物事が行われる法則を
再現しようと思いました
03:29
andそして do行う thatそれ inside内部 aa computerコンピューター soそう thatそれ we我々 couldできた allすべて get取得する in thereそこ andそして make作る stuffもの.
そしてそれをコンピュータ上で行います
作るのに必要なものは全部そこにありますからね
03:32
Andそして soそう forために me thatそれ wasあった theその thingもの thatそれ wasあった soそう enticing魅惑的な.
それが私にとっては魅力的なものでした
03:38
I justちょうど wanted欲しい thisこの place場所 whereどこで you君は couldできた buildビルドする thingsもの.
私はただ物を作る場所が欲しかっただけなんです
03:42
Andそして soそう I think思う you君は see見る thatそれ in theその genesis起源
それがセカンドライフの発端であり
03:45
of what has持っている happened起こった with〜と Second二番 Life生活, andそして I think思う it'sそれは important重要.
重要な部分だと思います
03:48
I alsoまた、 think思う thatそれ moreもっと generally一般的に, theその useつかいます of theその Internetインターネット andそして technology技術
また インターネットとテクノロジーを使うことは
03:52
asとして aa kind種類 of aa spaceスペース betweenの間に us米国 forために creativity創造性 andそして design設計 is aa general一般 trend傾向.
私たちの間にある創造性とデザインの空間として一般的な傾向だと思います
03:58
Itそれ is aa --- sortソート of aa greatすばらしいです human人間 progress進捗.
人間の大きな進歩です
04:04
Technology技術 is justちょうど generally一般的に beingであること used中古 to allow許す us米国 to create作成する
テクノロジーは皆が共有できる 社会的な方法を
04:07
in asとして shared共有 andそして socialソーシャル aa way方法 asとして possible可能.
作ることを可能にしています
04:13
Andそして I think思う thatそれ Second二番 Life生活 andそして virtualバーチャル worlds世界 moreもっと generally一般的に
セカンドライフと仮想世界は一般的に
04:16
represent代表する theその bestベスト we我々 canできる do行う to achieve達成する thatそれ right now.
今現在到達しうる一番の状態であると思います
04:18
You君は know知っている, another別の way方法 to look見える at〜で thatそれ,
他の方法で言うなれば
04:23
andそして related関連する to theその contentコンテンツ andそして, you君は know知っている, thinking考え about spaceスペース,
宇宙について考える場合と似ていますね
04:25
is to connect接続する sortソート of virtualバーチャル worlds世界 to spaceスペース.
仮想世界と宇宙がある意味で似ています
04:28
I thought思想 thatそれ mightかもしれない be〜する aa fun楽しい thingもの to talkトーク about forために aa second二番.
ちょっとそれについて話してみるのも
楽しいかもしれません
04:31
Ifif you君は think思う about going行く into spaceスペース, it'sそれは aa fascinating魅力的な thingもの.
宇宙に行くということを考えるのは
とてもワクワクしますね
04:34
Soそう manyたくさんの movies映画, soそう manyたくさんの kids子供たち, we我々 allすべて sortソート of
数多くの映画や 子供達や 私たちは多かれ少なかれ
04:39
dream about exploring探検する spaceスペース. Now, whyなぜ is thatそれ?
宇宙探索について夢をみると思います
それはなぜでしょう
04:42
Stopやめる forために aa moment瞬間 andそして ask尋ねる, whyなぜ thatそれ conceitうぬぼれ?
ちょっと立ち止まって考えてみましょう
どうしてそう思うのか
04:45
Whyなぜ do行う we我々 asとして people want欲しいです to do行う thatそれ?
なぜ私たちはそうしたいのか
04:47
I think思う there'sそこに aa coupleカップル of thingsもの. It'sそれは what we我々 see見る in theその movies映画 ---
いくつか思い浮かびます
私たちが映画で見るような
04:51
you君は know知っている, it'sそれは thisこの dream thatそれ we我々 allすべて shareシェア.
私たち全員が思い描く夢ですね
04:53
One1 is thatそれ ifif you君は went行った into spaceスペース you'dあなたは be〜する ableできる to beginベギン again再び.
1つは 宇宙に行ったら
全くのゼロから始められます
04:56
In some一部 senseセンス, you君は would〜する become〜になる someone誰か elseelse in thatそれ journey,
その旅では
自分はある意味別の人間になることができます
05:01
becauseなぜなら thereそこ wouldn'tしないだろう be〜する --- you'dあなたは leave離れる society社会 andそして life生活 asとして you君は know知っている itそれ, behind後ろに.
自分が知っている社会や生活を抜け出します
05:04
Andそして soそう inevitably必然的に, you君は would〜する transform変換する yourselfあなた自身 ---
探索を始める際 おそらく元には戻れませんが
05:09
irreversibly不可逆的, in allすべて likelihood尤度 --- asとして you君は began始まった thisこの exploration探査.
自分自身を変化させなくてはいけません
05:12
Andそして then次に theその second二番 thingもの is thatそれ there'sそこに thisこの tangible有形 senseセンス
そして2つには おそらく
05:16
thatそれ ifif you君は travel旅行 far遠い enough十分な, you君は canできる find見つける outでる thereそこ ---
宇宙の遠く離れたところまで移動すると
05:20
ohああ, yeahええ --- you君は have持ってる noいいえ ideaアイディア what you'reあなたは going行く to find見つける
そこで何を見つけるのか全くわからないでしょう
05:26
once一度 you君は get取得する thereそこ, into spaceスペース.
一旦宇宙に行くと
05:29
It'sそれは going行く to be〜する different異なる thanより hereここに.
こことは違うでしょう
05:31
Andそして in fact事実, it'sそれは going行く to be〜する soそう different異なる thanより what we我々 see見る hereここに on earth地球
実際 地球上で見るものとは全く異なっていて
05:33
thatそれ anything何でも is going行く to be〜する possible可能.
何でも可能のような感じがする
05:38
Soそう that'sそれは kind種類 of theその ideaアイディア --- we我々 asとして humans人間 crave渇望する theその ideaアイディア of
そういう考えです 私たち人間が欲している
05:41
creating作成 aa new新しい identity身元 andそして going行く into aa place場所 whereどこで anything何でも is possible可能.
新しいアイデンティティを構築し
何でも可能な場所へと行く
05:44
Andそして I think思う thatそれ ifif you君は really本当に sit座る andそして think思う about itそれ,
もし本気でそう考えるなら
05:49
virtualバーチャル worlds世界, andそして whereどこで we're私たちは going行く
仮想世界や
05:52
with〜と moreもっと andそして moreもっと computing計算 technology技術,
さらなるコンピュータテクノロジーがある場所は
05:56
represent代表する essentially基本的に theその likelyおそらく, really本当に tactically戦術的 possible可能
実践的に可能な
06:00
versionバージョン of spaceスペース exploration探査.
宇宙探索みたいなものです
06:06
We我々 are moved移動した by〜によって theその ideaアイディア of virtualバーチャル worlds世界 becauseなぜなら, like好きな spaceスペース,
私たちは宇宙のような 仮想世界のアイデアに
突き動かされています
06:08
they彼ら allow許す us米国 to reinvent再発明 ourselves自分自身 andそして they彼ら contain含む anything何でも
そこでは私たち自身を新たに作ることができて
06:13
andそして everythingすべて, andそして probably多分 anything何でも couldできた happen起こる thereそこ.
そこには何でもそろっていて
そしておそらく何でもできる
06:17
You君は know知っている, to give与える you君は aa sizeサイズ ideaアイディア about scale規模, you君は know知っている,
スケールの大きさを皆さんに想像してもらうには
06:19
comparing比較する spaceスペース to Second二番 Life生活, most最も people don'tしない realize実現する, kind種類 of ---
宇宙とセカンドライフとでは ほとんどの人には
分かりづらいかもしれませんから
06:22
andそして then次に thisこの is justちょうど like好きな theその Internetインターネット in theその early早い ''90ss.
たとえば90年代初期のインターネットです
06:26
In fact事実, Second二番 Life生活 virtualバーチャル worlds世界 are aa lotロット like好きな theその Internetインターネット in theその early早い ''90ss today今日:
セカンドライフ仮想世界は今日の90年代初期の
インターネットみたいなものです
06:29
everybody'sみんな very非常に excited興奮した,
みんなが期待していて
06:32
there'sそこに aa lotロット of hype誇大宣伝 andそして excitement興奮 about one1 ideaアイディア orまたは theその next
1つ1つ考えが出てくる度に
06:34
fromから moment瞬間 to moment瞬間, andそして then次に there'sそこに despair絶望
多くの興奮があって そして絶望があって
06:37
andそして everybodyみんな thinks考える theその whole全体 thing's物事 notない going行く to work作業.
誰もがこれらが上手く行くわけないと考えて
06:40
Everythingすべて that'sそれは happeningハプニング with〜と Second二番 Life生活
セカンドライフで起こっているすべてのことは
06:42
andそして moreもっと broadly広く with〜と virtualバーチャル worlds世界, allすべて happened起こった in theその early早い ''90ss.
もっと広げると仮想世界で起こっていることは
すべて90年代初期に起こっていました
06:44
We我々 always常に play遊びます aa gameゲーム at〜で theその office事務所 whereどこで you君は canできる take取る anyどれか article記事
いつも私たちはオフィスで記事を取ってきては
06:47
andそして find見つける theその same同じ article記事 whereどこで you君は justちょうど replace置き換える theその words言葉 "Second二番 Life生活"
セカンドライフという言葉に置き換えられる
記事を見つけてゲームをしています
06:50
with〜と "Webウェブ," andそして "virtualバーチャル reality現実" with〜と "Internetインターネット."
ウェブはセカンドライフに
インターネットはバーチャルリアリティに
06:54
You君は canできる find見つける exactly正確に theその same同じ articles記事
皆さんもきっと人々が観察し
見つけたことについて書いてある記事と
06:59
written書かれた about everythingすべて thatそれ people are observing観察する.
ほぼ同じ記事を見つけると思います
07:01
To give与える you君は an ideaアイディア of scale規模, Second二番 Life生活 is about 20,000 CPUscpus at〜で thisこの pointポイント.
セカンドライフの規模をイメージするには 今現在約2万CPUが稼働しています
07:05
It'sそれは about 20,000 computersコンピュータ connected接続された together一緒に
現在アメリカ合衆国にある3つの施設の
07:12
in three facilities施設 in theその Unitedユナイテッド States right now,
約2万のコンピュータがつながっています
07:14
thatそれ are simulatingシミュレートする thisこの virtualバーチャル spaceスペース. Andそして theその virtualバーチャル spaceスペース itself自体 ---
それが仮想空間を作り出しています
07:18
there'sそこに about 250,000 people aa day thatそれ are wanderingさまよう aroundまわり in thereそこ,
その仮想空間では1日に約25万人がその中を
歩き回っています
07:22
soそう theその kind種類 of, activeアクティブ population人口 is something何か like好きな aa smallish小さい cityシティ.
実際に活動している人口としては
小さな都市ほどでしょうか
07:26
Theその spaceスペース itself自体 is about 10 times theその sizeサイズ of Sanサン Franciscoフランシスコ,
空間はサンフランシスコの約10倍で
07:30
andそして it'sそれは about asとして densely密集 built建てられた outでる.
同じ程 建物が密集しています
07:34
Soそう itそれ gives与える you君は an ideaアイディア of scale規模. Now, it'sそれは expanding拡大する very非常に rapidly急速に ---
これで規模のイメージがつかめたでしょうか
現在 すごい勢いで広がっています
07:37
about five percentパーセント aa month orまたは soそう right now, in terms条項 of new新しい serversサーバー beingであること added追加された.
新しいサーバーが加わるのは
現在1ヶ月につき5パーセントほどです
07:40
Andそして soそう of courseコース, radically根本的に unlike違う theその realリアル world世界,
もちろん実世界とは異なり 急激に
07:44
andそして like好きな theその Internetインターネット, theその whole全体 thingもの is expanding拡大する
インターネットのように すべてが拡大しています
07:47
very非常に, very非常に quickly早く, andそして historically歴史的に exponentially指数関数的に.
非常に素早く 急激に
07:49
Soそう thatそれ sortソート of spaceスペース exploration探査 thingもの is matched一致する upアップ hereここに
そういうわけで宇宙探索がこれと
上手く重なるんですね
07:52
by〜によって theその amount of contentコンテンツ that'sそれは in thereそこ,
そこに存在する物の量や
07:55
andそして I think思う thatそれ amount is criticalクリティカルな.
その大きさは決定的だと思います
07:57
Itそれ wasあった criticalクリティカルな with〜と theその virtualバーチャル world世界
仮想世界が決定的なのは
07:59
thatそれ itそれ be〜する thisこの spaceスペース of truly真に infinite無限 possibility可能性.
この空間が真に無限の可能性を
秘めているからです
08:01
We're私たちは very非常に sensitive敏感な to thatそれ asとして humans人間.
私たちは人間として
その事実にとても敏感になっています
08:04
You君は know知っている, you君は know知っている whenいつ you君は see見る itそれ. You君は know知っている whenいつ you君は canできる do行う anything何でも in aa spaceスペース
きっとそれを見たら分かることでしょう
宇宙で何でもできると思っていたら
08:06
andそして you君は know知っている whenいつ you君は can'tできない.
そうではない時もある
08:09
Second二番 Life生活 today今日 is thisこの 20,000 machines機械,
セカンドライフは今日2万の機械で動いていて
08:11
andそして it'sそれは about 100 million百万 orまたは soそう user-createdユーザー作成 objectsオブジェクト whereどこで, you君は know知っている,
1億個程のユーザーが作り出した物体があり
08:13
an objectオブジェクト would〜する be〜する something何か like好きな thisこの, possiblyおそらく interactiveインタラクティブ.
その物体はおそらく相互作用し
08:17
Tens数十 of millions何百万 of themそれら are thinking考え allすべて theその time時間;
何千万もの物体が常に思考している
08:20
they彼ら have持ってる codeコード attached添付された to themそれら.
それらには記号が付いているわけですね
08:22
Soそう it'sそれは aa really本当に large world世界 already既に, in terms条項 of theその amount of stuffもの that'sそれは thereそこ
物体の量で言えば
すでに巨大な世界になっていて
08:24
andそして that'sそれは very非常に important重要.
そしてそれはとても重要です
08:27
Ifif anybody plays演劇, like好きな, World世界 of Warcraftウォークラフト,
例えばだれか『World of Warcraft』を
プレーするとしたら
08:29
World世界 of Warcraftウォークラフト comes来る on, like好きな, four4つの DVDsDVD.
World of WarcraftはDVD4枚くらいのサイズです
08:31
Second二番 Life生活, by〜によって comparison比較, has持っている about 100 terabytesテラバイト
セカンドライフは 比較すると
約100テラバイトほどの
08:34
of user-createdユーザー作成 dataデータ, making作る itそれ about 25,000 times larger大きい.
ユーザーが作り出したデータがあり
それは大体2万5千倍の大きさですね
08:38
Soそう again再び, like好きな theその Internetインターネット compared比較した to AOLアール,
繰り返しますが
例えばインターネットと『AOL』や
08:43
andそして theその sortソート of chatチャット rooms部屋 andそして contentコンテンツ on AOLアール at〜で theその time時間,
その当時のチャットルームの類や
AOLの内容と比べると
08:47
what's何ですか happeningハプニング hereここに is something何か very非常に different異なる,
ここで起こっていることは大きく異なっています
08:49
becauseなぜなら theその sheer薄い scale規模 of what people canできる do行う
人々ができる事の単純な規模の大きさは
08:51
whenいつ they're彼らは enabled有効 to do行う anything何でも they彼ら want欲しいです is prettyかなり amazing素晴らしい.
彼らがやりたい事ができるということは
かなりすばらしいことだと思います
08:54
Theその last最終 big大きい thought思想 is thatそれ itそれ is almostほぼ certainly確かに true真実
最後の大きなアイディアは
正しいのはほぼ確実ですが
08:58
thatそれ whateverなんでも thisこの is going行く to evolve進化する into
これがどういうものに進化していこうとも
09:02
is going行く to be〜する biggerより大きい in total合計 usage使用法 thanより theその Webウェブ itself自体.
ウェブそのものよりも使用量としては大きいものになるということです
09:05
Andそして let〜する me justify正当化する thatそれ with〜と two statementsステートメント.
2つ言いたいことがあります
09:09
Generically一般的に, what we我々 useつかいます theその Webウェブ forために is to organize整理する, exchange交換,
一般的に ウェブを使う目的は
09:12
create作成する andそして consume消費する information情報.
情報を系統立て 交換し 作り出し
消費するためです
09:16
It'sそれは kind種類 of like好きな Ireneアイリーン talking話す about Googlegoogle beingであること data-drivenデータ駆動型.
アイリーンが『グーグル』はデータ主導だと
言ったようなもので
09:18
I'd私は sayいう I kind種類 of think思う about theその world世界 asとして beingであること information情報.
私は世界が情報そのものになった
という風に考えます
09:22
Everythingすべて thatそれ we我々 interact相互作用する with〜と, allすべて theその experiences経験 thatそれ we我々 have持ってる,
私たちがやりとりすること
経験することすべては
09:25
is kind種類 of us米国 flowing流れる throughを通して aa sea of information情報
私たちが情報の海で
浮かんでいるようなものです
09:28
andそして interacting相互作用する with〜と itそれ in different異なる ways方法.
そして異なった方法でやりとりするのです
09:30
Theその Webウェブ puts置く information情報 in theその form of textテキスト andそして imagesイメージ.
ウェブはテキストと画像という形で
情報を作っています
09:33
Theその topologyトポロジー, theその geography地理 of theその Webウェブ is text-to-textテキストからテキストへ linksリンク forために theその most最も part.
ウェブのほとんどは
テキストがつながってできています
09:39
That'sそれは one1 way方法 of organizing整理する information情報,
これは情報をまとめる1つの方法ですね
09:44
butだけど thereそこ are two thingsもの about theその way方法 you君は accessアクセス information情報 in aa virtualバーチャル world世界
しかし 仮想世界では他にも2種類
情報にアクセスする方法があるのです
09:47
thatそれ I think思う are theその important重要 ways方法 thatそれ they're彼らは very非常に different異なる
それらは大きく異なっていて
重要な方法だと思います
09:52
andそして muchたくさん betterより良い thanより what we've私たちは beenされている ableできる to do行う to date日付 with〜と theその Webウェブ.
とても優れているので ウェブが時代遅れに
なったように思ってしまいます
09:55
Theその first最初 is thatそれ, asとして I said前記, theその ---
1つ目は 私が言ったように
09:59
wellよく, theその first最初 difference forために virtualバーチャル worlds世界 is thatそれ
仮想世界で大きく異なっていることの1つは
10:03
information情報 is presented提示された to you君は in theその virtualバーチャル world世界
仮想世界では皆さんに対して
10:06
usingを使用して theその most最も powerful強力な iconic象徴的な symbolsシンボル
もっとも強力な象徴的シンボルを使って
10:09
thatそれ you君は canできる possiblyおそらく useつかいます with〜と human人間 beings存在.
つまり皆さんは人間を使って
情報を表現することが可能だということです
10:13
Soそう forために example, C-H-A-I-R椅子 is theその English英語 wordワード forために thatそれ,
例えば、C-H-A-I-Rという英単語は
これを指しますが
10:15
butだけど aa picture画像 of thisこの is aa universalユニバーサル symbolシンボル.
この物体というのは世間一般のシンボルですね
10:20
Everybodyみんな knows知っている what itそれ means手段. There'sそこに noいいえ need必要 to translate翻訳する itそれ.
皆さんはこれが何を意味するのか知っている
これを翻訳する必要はないですね
10:25
It'sそれは alsoまた、 moreもっと memorable思い出深い ifif I showショー you君は thatそれ picture画像,
また C-H-A-I-Rを紙に書いて見せながら
10:28
andそして I showショー you君は C-H-A-I-R椅子 on aa pieceピース of paper.
皆さんにこの物体を皆さんに見せると
もっと記憶に残るものになるでしょう
10:31
You君は canできる do行う testsテスト thatそれ showショー thatそれ you'llあなたは remember思い出す
きっと数日後覚えているかテストをすると
10:33
thatそれ I wasあった talking話す about aa chair椅子 aa coupleカップル of days日々 later後で aa lotロット betterより良い.
皆さんは私が椅子の話をしていたと
よく覚えていることだと思います
10:36
Soそう whenいつ you君は organize整理する information情報 usingを使用して theその symbolsシンボル of our我々の memory記憶,
皆さんが実際にシンボルを使って
記憶の中の情報をまとめるとき
10:39
usingを使用して theその most最も common一般 symbolsシンボル thatそれ we've私たちは beenされている immersed没頭した in allすべて our我々の lives人生,
私たちの生活に根ざした
もっとも一般的なシンボルを使うと
10:43
you君は maximally最大限に bothどちらも exciteエキサイト, stimulate刺激する,
皆さんは最大限に脳を刺激し
10:47
are ableできる to remember思い出す, transfer転送 andそして manipulate操作する dataデータ.
記憶することができ データを動かしたり
操作することができます
10:51
Andそして soそう virtualバーチャル worlds世界 are theその bestベスト way方法
そして仮想世界は私たちが
10:53
forために us米国 to essentially基本的に organize整理する andそして experience経験 information情報.
情報をまとめ 経験するのに最も良い方法です
10:57
Andそして I think思う that'sそれは something何か thatそれ people have持ってる talked話した about forために 20 years ---
これは20年間人々が
話し合っていたことだと思います
11:01
you君は know知っている, thatそれ 3Dd, thatそれ lifelike生き生きとした environments環境
3Dで 実際の生活をするような環境というのは
11:04
are really本当に important重要 in some一部 magical魔法の way方法 to us米国.
私たちには重要な 魔法のような方法ですね
11:08
Butだけど theその second二番 thingもの --- andそして I think思う thisこの one1 is lessもっと少なく obvious明らか ---
しかし2つ目に
これはあまり明らかなことではありませんが
11:10
is thatそれ theその experience経験 of creating作成, consuming消費する, exploring探検する thatそれ information情報
情報を作り 消費し 探るという経験は
11:14
is in theその virtualバーチャル world世界 implicitly暗黙のうちに andそして inherently本質的に socialソーシャル.
仮想世界では絶対的に本質的に
社会性のあることです
11:22
You君は are always常に thereそこ with〜と otherその他 people.
皆さんはいつも他の人たちといるわけですから
11:27
Andそして we我々 asとして humans人間 are socialソーシャル creatures生き物 andそして must必須, orまたは are aided援助された by〜によって,
私たち人間は社会的な生き物で
情報の手を借りているし
11:30
orまたは enjoy楽しんで moreもっと, theその consumption消費 of information情報 in theその presence存在 of othersその他.
情報の消費を
他の人間と楽しまなくてはなりません
11:36
It'sそれは essential本質的な to us米国. You君は can'tできない escapeエスケープ itそれ.
私たちにとって欠かせないことなのです 
逃れることはできません
11:41
Whenいつ you'reあなたは on Amazonアマゾン.comcom andそして you'reあなたは looking探している forために digitalデジタル camerasカメラ orまたは whateverなんでも,
もし『アマゾン』で
デジタルカメラだか何かを探していたとします
11:44
you'reあなたは on thereそこ right now, whenいつ you'reあなたは on theその siteサイト, with〜と like好きな 5,000 otherその他 people,
そのページを見ている時 他に5千人ほどの人も
同じページを見ているのです
11:49
butだけど you君は can'tできない talkトーク to themそれら.
でも 彼らとは話せません
11:55
You君は can'tできない justちょうど turn順番 to theその people thatそれ are browsingブラウジング digitalデジタル camerasカメラ
デジタルカメラの同じページを
11:57
on theその same同じ pageページ asとして you君は, andそして ask尋ねる themそれら,
見ている人たちのほうに向いて 彼らに
12:01
"Heyねえ, have持ってる you君は seen見た one1 of theseこれら before? Becauseなぜなら I'm私は thinking考え about buying買う itそれ."
「ちょっと、こういうの見たことある?
買おうと思うんだけどさ」とは聞けませんね
12:04
Thatそれ experience経験 of like好きな, shoppingショッピング together一緒に, justちょうど asとして aa simple単純 example,
例えば 一緒に買い物をするような単純な経験は
12:07
is an example of howどうやって asとして socialソーシャル creatures生き物
社会性のある生き物として
12:11
we我々 want欲しいです to experience経験 information情報 in thatそれ way方法.
どのように私たちが情報を経験しているか
という例です
12:13
Soそう thatそれ second二番 pointポイント, thatそれ we我々 inherently本質的に experience経験 information情報 together一緒に
つまり2つ目の点では
私たちは本来共に情報を経験し
12:15
orまたは want欲しいです to experience経験 itそれ together一緒に,
もしくは情報を共に経験したいと
思っているということは
12:21
is criticalクリティカルな to essentially基本的に, kind種類 of,
本質的であり
12:23
thisこの trend傾向 of whereどこで we're私たちは going行く to useつかいます technology技術 to connect接続する us米国.
私たちがつながるために
テクノロジーを使うという傾向だと言えます
12:26
Andそして soそう I think思う, again再び, thatそれ it'sそれは likelyおそらく thatそれ in theその next decade10年 orまたは soそう
10年後には 仮想世界は
12:31
theseこれら virtualバーチャル worlds世界 are going行く to be〜する theその most最も common一般 way方法 asとして human人間 beings存在
インターネットを使う上で
12:36
thatそれ we我々 kind種類 of useつかいます theその electronicsエレクトロニクス of theその Internetインターネット, ifif you君は will意志,
最も一般的な方法となっていて
12:41
to be〜する together一緒に, to consume消費する information情報.
共に情報を消費する方法となっているのです
12:46
You君は know知っている, mappingマッピング in Indiaインド --- that'sそれは suchそのような aa greatすばらしいです example.
例を挙げるとすると
インドの地図を作るようなことでしょうか
12:50
Maybe多分 theその solution溶液 thereそこ involves関係する talking話す to otherその他 people in realリアル time時間.
おそらくそこで何かを解決するには
実際に他の人々と話し合うことや
12:52
Asking尋ねる forために advice助言, ratherむしろ thanより anyどれか possible可能 way方法
助言を求めることが大きく関わってきます
12:57
thatそれ you君は couldできた justちょうど statically静的に organize整理する aa map地図.
単に統計的に地図を作る他の方法よりも
必要なことでしょう
13:02
Soそう I think思う that'sそれは another別の big大きい pointポイント.
というわけで これがもう1つの大きな点だと
思います
13:06
I think思う thatそれ whereverどこにでも thisこの is allすべて going行く,
これがどういった方向に進もうとも
13:08
whetherかどうか it'sそれは Second二番 Life生活 orまたは itsその descendants子孫, orまたは something何か broaderより広い
それがセカンドライフであれ その子孫であれ
世界中のあらゆる場所で起こっている
13:10
thatそれ happens起こる allすべて aroundまわり theその world世界 at〜で aa lotロット of different異なる pointsポイント ---
もっと幅の広いものであれ
13:15
thisこの is what we're私たちは going行く to see見る theその Internetインターネット used中古 forために,
それがインターネットが使われた結果
発見するであろうものです
13:18
andそして total合計 trafficトラフィック andそして total合計 uniqueユニークな usersユーザー is going行く to invert反転,
すべての往来やすべてのユーザーが転化して
13:21
soそう thatそれ theその Webウェブ andそして itsその bibliographic書誌的 setセット of textテキスト andそして graphicalグラフィカルな information情報
そうすることでウェブや
その中のあらゆるテキストや画像の情報が
13:25
is going行く to become〜になる aa toolツール orまたは aa part of thatそれ consumption消費 patternパターン,
道具となり
消費のパターンの一部となるわけです
13:30
butだけど theその patternパターン itself自体 is going行く to happen起こる mostly主に in thisこの typeタイプ of an environment環境.
しかし 大抵パターン自体は
このような環境で起こります
13:33
Big大きい ideaアイディア, butだけど I think思う highly高く defensible防御可能な.
大きいアイデアですが
かなり擁護もできているとも思います
13:37
Soそう let〜する me stopやめる thereそこ andそして bring持参する Johnジョン backバック,
それでは ここで一旦止めて
ジョンに戻ってきてもらいましょう
13:41
andそして maybe多分 we我々 canできる justちょうど have持ってる aa longerより長いです conversation会話.
より長く会話ができるのではないかと思います
13:44
Thank感謝 you君は. Johnジョン. That'sそれは greatすばらしいです.
ジョン ありがとうございます
13:47
(Applause拍手)
(拍手)
13:49
Johnジョン Hockenberryホッケンベリー: Whyなぜ is theその creation創造, theその impulseインパルス to create作成する Second二番 Life生活,
セカンドライフを作る上で
創造する強い衝動があったと思いますが
13:54
notない aa utopianユートピア impulseインパルス?
なぜユートピアを作ろうとは
思わなかったのですか
13:58
Like好きな forために example, in theその 19thth century世紀,
例えば19世紀では
14:01
anyどれか number of works作品 of literature文献 thatそれ imagined想像した alternative代替 worlds世界
多くの別世界を描いた文学作品は
14:03
wereあった explicitly明示的 utopianユートピア.
明らかにユートピア的ですね
14:07
Philipフィリップ Rosedaleローズデール: I think思う that'sそれは greatすばらしいです. That'sそれは suchそのような aa deep深い question質問. Yeahええ.
すばらしいですね 深い質問です
14:09
Is aa virtualバーチャル world世界 likelyおそらく to be〜する aa utopiaユートピア, would〜する be〜する one1 way方法 I'd私は sayいう itそれ.
仮想世界はユートピアになりそうだと
ある意味ではそうかもしれません
14:13
Theその answer回答 is noいいえ, andそして I think思う theその reason理由 whyなぜ is becauseなぜなら
しかし 答えはノーです 
その理由としては
14:18
theその Webウェブ itself自体 asとして aa good良い example is profoundly深く bottoms-upボトムアップ.
ウェブ自体が底上げになっている
良い例だからです
14:22
Thatそれ ideaアイディア of infinite無限 possibility可能性, thatそれ magicマジック of anything何でも canできる happen起こる,
つまり 無限の可能性
なんでも起こりうるという魔法が
14:25
onlyのみ happens起こる in an environment環境
個人レベルで 『レゴ』ブロックのレベルで
14:30
whereどこで you君は really本当に know知っている thatそれ there'sそこに aa fundamental基本的な freedom自由
根本的な自由があると自分がよく分かっている
14:32
at〜で theその levelレベル of theその individual個人 actor俳優, at〜で theその levelレベル of theその Legoレゴ blocksブロック,
環境でのみ起こる
14:35
ifif you君は will意志, thatそれ make作る upアップ theその virtualバーチャル world世界.
もしあなたが望めば それが仮想世界を作る
14:39
You君は have持ってる to have持ってる thatそれ levelレベル of freedom自由, andそして soそう I'm私は oftenしばしば asked尋ねた thatそれ,
人々には
そのレベルの自由がなくてはなりません
14:41
you君は know知っている, is thereそこ aa, kind種類 of, utopianユートピア orまたは,
そしてセカンドライフには
ユートピアとかそういった傾向が
14:44
is thereそこ aa utopianユートピア tendency傾向 to Second二番 Life生活 andそして thingsもの like好きな itそれ,
あるのかどうかとよく問われます
14:46
thatそれ you君は would〜する create作成する aa world世界 thatそれ has持っている aa grand壮大 schemeスキーム to itそれ?
また 壮大な計画をもって
世界を作ろうとしているのかとも聞かれます
14:49
Thoseそれら top-downトップダウン schemesスキーム are alienating疎外する to justちょうど about everybodyみんな,
そういったトップダウンの計画は
皆さんを遠ざけてしまいます
14:52
even偶数 ifif you君は mean平均 wellよく whenいつ you君は buildビルドする themそれら.
たとえ良かれと思って
それらを作っていてもです
14:56
Andそして what's何ですか moreもっと, human人間 society社会, whenいつ it'sそれは controlled制御された,
さらに 人間社会は管理されているとき
14:59
whenいつ you君は setセット outでる aa grand壮大 schemeスキーム of rulesルール,
規則や人と関わる新しい方法
新しい街の配置の仕方などの
15:03
aa new新しい way方法 of people interacting相互作用する, orまたは aa new新しい way方法 of laying敷設 outでる aa cityシティ, orまたは whateverなんでも,
壮大な計画に着手すると
15:05
thatそれ stuffもの historically歴史的に has持っている never決して scaled縮尺 muchたくさん beyond超えて,
そういったものは歴史的に見て
決してそれ以上にはならないのです
15:09
you君は know知っている --- I always常に laughingly笑いながら sayいう --- theその Mallモール of Americaアメリカ, you君は know知っている,
いつも言いながら笑ってしまいますが
『モール・オブ・アメリカ』のようなものです
15:12
whichどの is like好きな, theその largest最大 pieceピース of centrally中心的に designed設計 architecture建築
つまり
巨大な全体的にデザインされた建造物です
15:15
thatそれ, you君は know知っている, has持っている beenされている built建てられた.
それが作られていると
15:18
JHJH: Theその Kremlinクレムリン wasあった prettyかなり big大きい.
『クレムリン』もかなり大きいですよ
15:20
PRpr: Theその Kremlinクレムリン, yeahええ. That'sそれは true真実. Theその whole全体 complex複合体.
確かに クレムリンもです そうですね
大きな建物ですね
15:22
JHJH: Give与える me aa storyストーリー of aa toolツール you君は created作成した at〜で theその beginning始まり
セカンドライフで初期に作り出した
人々が絶対に使いたいだろうという
15:25
in Second二番 Life生活 thatそれ you君は wereあった prettyかなり sure確かに people would〜する want欲しいです to useつかいます
確信を持っていたが
15:29
in theその creation創造 of their彼らの avatarsアバター orまたは in communicatingコミュニケーション
アバターを作る際に
または意思疎通を図る際のツールで
15:32
thatそれ people actually実際に in practice練習 said前記, noいいえ, I'm私は notない interested興味がある in thatそれ at〜で allすべて,
実際に人々が使い始めたら
あまり興味を示さなかったものや
15:35
andそして name something何か thatそれ you君は didn'tしなかった come来る upアップ with〜と
あなたが思いつかなかったが
15:39
thatそれ almostほぼ immediatelyすぐに people began始まった to demandデマンド.
すぐに人々が欲しいと要求し始めたものの例を
挙げてください
15:44
PRpr: I'm私は sure確かに I canできる think思う of multiple複数 examples of bothどちらも of thoseそれら.
両方の例ともいくつかの例が思い浮かびますね
15:47
One1 of myじぶんの favoritesお気に入り. I had持っていました thisこの feature特徴 thatそれ I built建てられた into Second二番 Life生活 ---
1つは私が気に入っているものです
セカンドライフに
15:50
I wasあった really本当に passionate情熱的な about itそれ.
私が情熱を持って組み込んだ
ある機能があります
15:53
Itそれ wasあった an ability能力 to kind種類 of walk歩く upアップ close閉じる to somebody誰か
それは人々に近寄って
15:55
andそして have持ってる aa moreもっと privateプライベート conversation会話,
もっとプライベートな会話ができる
という機能です
15:58
butだけど itそれ wasn'tなかった instantインスタント messagingメッセージング becauseなぜなら you君は had持っていました to sortソート of befriend仲良くする somebody誰か.
インスタントメッセージではありません
それをするには友達になる必要がありますから
16:00
Itそれ wasあった justちょうど thisこの ideaアイディア thatそれ you君は couldできた kind種類 of have持ってる aa privateプライベート chatチャット.
単にプライベートな会話ができるようになる
というアイデアです
16:03
I justちょうど remember思い出す itそれ wasあった one1 of thoseそれら examples of data-drivenデータ駆動型 design設計.
データ主導デザインの例のうちの1つだと
覚えていますが
16:06
I thought思想 itそれ wasあった suchそのような aa good良い ideaアイディア fromから myじぶんの perspective視点,
私から見ると
とても良いアイデアだと思ったのですが
16:09
andそして itそれ wasあった justちょうど absolutely絶対に never決して used中古, andそして we我々 ultimately最終的に ---
ほぼ使われることはなく 結局
16:11
I think思う we've私たちは now turned回した itそれ offオフ, ifif I remember思い出す.
その機能を止めたというのを覚えています
16:14
We我々 finally最後に gave与えた upアップ, took取った itそれ outでる of theその codeコード.
結局あきらめて
コードから取ってしまいました
16:16
Butだけど moreもっと generally一般的に, you君は know知っている, one1 otherその他 example I think思う about thisこの,
しかし もっと一般的な例で
16:19
whichどの is greatすばらしいです relative相対 to theその utopianユートピア ideaアイディア.
かつ ユートピアのアイデアと
大きく関わっているものを挙げましょう
16:23
Second二番 Life生活 originally元々 had持っていました 16 simulatorsシミュレータ. Itそれ now has持っている 20,000.
セカンドライフはもともと16のシミュレータを
使っていました 今は2万あります
16:26
Soそう whenいつ itそれ onlyのみ had持っていました 16,
シミュレータがまだ16だった時に
16:31
itそれ wasあった onlyのみ about asとして big大きい asとして thisこの collegeカレッジ campusキャンパス.
大体この大学のキャンパスと
ほぼ同じサイズしかありませんでした
16:33
Andそして we我々 had持っていました --- we我々 zonedゾーニング itそれ, you君は know知っている: we我々 put置く aa nightclubナイトクラブ,
私たちはそれを区画で分けました
ナイトクラブや
16:36
we我々 put置く aa discoディスコ whereどこで you君は couldできた danceダンス,
実際に踊れるディスコを置いて
16:40
andそして then次に we我々 had持っていました aa place場所 whereどこで you君は couldできた fight戦い with〜と guns ifif you君は wanted欲しい to,
そして銃で戦える場所も作りました
16:42
andそして we我々 had持っていました another別の place場所 thatそれ wasあった like好きな aa boardwalk遊歩道, kind種類 of aa Coneyコニー Island.
他にもコニーアイランドにあるような
遊歩道も作りました
16:46
Andそして we我々 laid敷かれた outでる theその zoningゾーニング, butだけど of courseコース,
区画整備をしましたが もちろん
16:50
people couldできた buildビルドする allすべて aroundまわり itそれ howeverしかしながら they彼ら wanted欲しい to.
人々は作りたいように
建物を作ることもできました
16:53
Andそして what wasあった soそう amazing素晴らしい right fromから theその start開始 wasあった thatそれ theその ideaアイディア
開始当初から面白かったのは
16:56
thatそれ we我々 had持っていました put置く outでる in theその zoningゾーニング concept概念, basically基本的に,
私たちは基本的に区画を決めていましたが
17:00
wasあった instantly即座に andそして thoroughly徹底的に ignored無視された,
それをすぐに全く無視して
17:04
andそして like好きな, two months数ヶ月 into theその whole全体 thingもの,
2ヶ月ほどで
17:06
--- whichどの is really本当に aa small小さい amount of time時間, even偶数 in Second二番 Life生活 time時間 ---
2ヶ月というのはセカンドライフ内の
時間で考えてみてもとても短い時間ですが
17:09
I remember思い出す theその usersユーザー, theその people who wereあった then次に usingを使用して Second二番 Life生活,
ユーザーが
その当時セカンドライフを使っていた人ですね
17:12
theその residents住民 came来た to me andそして said前記, we我々 want欲しいです to buy購入 theその discoディスコ ---
その人たちがやってきて
ディスコを買いたいと言いました
17:16
becauseなぜなら I had持っていました built建てられた itそれ --- we我々 want欲しいです to buy購入 thatそれ land土地 andそして raze怒らせる itそれ
自分たちがその土地を買って
ディスコを破壊し
17:20
andそして put置く houses on itそれ. Andそして I sold売った itそれ to themそれら ---
家を建てると言っていたので
彼らに売りました
17:24
I mean平均, we我々 transferred移転した ownership所有 andそして they彼ら had持っていました aa big大きい partyパーティー
所有権を移し 大きなパーティーを開いて
17:27
andそして blew吹っ飛んだ upアップ theその entire全体 building建物.
建物全体を爆破しました
17:29
Andそして I remember思い出す thatそれ thatそれ wasあった justちょうど soそう telling伝える, you君は know知っている,
つまり言いたいのは
17:31
thatそれ you君は didn'tしなかった know知っている exactly正確に what wasあった going行く to happen起こる.
そこでは一体何が起こるか分からなかった
ということです
17:35
Whenいつ you君は think思う about stuffもの thatそれ people have持ってる built建てられた that'sそれは popular人気 ---
人々が建てたものについて考えたとき
有名なことですが
17:37
JHJH: CBGB'scbgb's has持っている to close閉じる eventually最終的に, you君は know知っている. That'sそれは theその ruleルール.
『CBGB』もいつかは店を畳まないと
いけませんから それが流れというものです
17:40
PRpr: Exactly正確に. Andそして itそれ --- butだけど itそれ closed閉まっている on day one1, basically基本的に, in Internetインターネット time時間.
その通りです しかし インターネット時間で
初日に閉まったんです
17:43
You君は know知っている, an example of something何か --- pregnancy妊娠.
もう1つのほうの例は 妊娠ですね
17:49
You君は canできる have持ってる aa baby赤ちゃん in Second二番 Life生活.
セカンドライフでは
赤ちゃんを作ることができます
17:52
Thisこの is done完了 entirely完全に usingを使用して, kind種類 of, theその toolsツール thatそれ are built建てられた into Second二番 Life生活,
これはセカンドライフ内の
ツールを使うことでできます
17:55
soそう theその innate生得的 concept概念 of becoming〜になる pregnant妊娠している andそして having持つ aa baby赤ちゃん, of courseコース ---
妊娠し 子供を持つというのは
生まれ持った概念ですが
18:01
Second二番 Life生活 is, at〜で theその platformプラットフォーム levelレベル, at〜で theその levelレベル of theその company会社 --- at〜で Lindenリンデン Lab研究室 ---
セカンドライフは リンデンラボ内の
プラットフォームの段階では
18:05
Second二番 Life生活 has持っている noいいえ gameゲーム propertiesプロパティ to itそれ whatsoever何でも.
ゲームの特性は全く持ち合わせていません
18:10
Thereそこ is noいいえ attempt試みる to structure構造 theその experience経験,
そういった経験ができる構造を作ろうという
試みもありません
18:13
to make作る itそれ utopianユートピア in thatそれ senseセンス thatそれ we我々 put置く into itそれ.
ユートピア的意味を込めることになりますから
18:15
Soそう of courseコース, we我々 never決して would〜する have持ってる put置く aa mechanism機構 forために having持つ babies赤ちゃん orまたは, you君は know知っている,
もちろん 赤ちゃんを作るというメカニズムも
作ろうとしていませんでした
18:18
taking取る two avatarsアバター andそして merging合併 themそれら, orまたは something何か.
2つのアバターを使って
それらを合わせるといったような
18:21
Butだけど people built建てられた theその ability能力 to have持ってる babies赤ちゃん andそして careお手入れ forために babies赤ちゃん
しかし 人々は赤ちゃんを作る能力を構築し
そして可愛がっている
18:24
asとして aa purchasable購入可能な experience経験 thatそれ you君は canできる have持ってる in Second二番 Life生活 andそして soそう ---
セカンドライフで買って得られる経験ですね
18:29
I mean平均, that'sそれは aa prettyかなり fascinating魅力的な example of, you君は know知っている,
経済組織全体で起こっていることを
伝えるためには
18:33
what goes行く on in theその overall全体 economy経済.
とても魅力的な例だと思います
18:36
Andそして of courseコース, theその existence存在 of an economy経済 is another別の ideaアイディア.
もちろん 経済の存在は全く別の話です
18:38
I didn'tしなかった talkトーク about itそれ, butだけど it'sそれは aa criticalクリティカルな feature特徴.
それについては話していませんでしたが
決定的な特徴です
18:40
Whenいつ people are given与えられた theその opportunity機会 to create作成する in theその world世界,
人々が世界で創造する機会を与えられたら
18:43
there'sそこに really本当に two thingsもの they彼ら want欲しいです.
やりたいことが2つ出てくると思います
18:46
One1 is fairフェア ownership所有 of theその thingsもの they彼ら create作成する.
1つは 作り出したものを
正当に所有することです
18:48
Andそして then次に theその second二番 one1 is --- ifif they彼ら feel感じる like好きな itそれ,
2つ目は もし彼らが望めば
18:51
andそして they're彼らは notない going行く to do行う itそれ in everyすべて case場合, butだけど in manyたくさんの they彼ら are ---
全体に当てはまるわけではありませんが
18:53
they彼ら want欲しいです to actually実際に be〜する ableできる to sell売る thatそれ creation創造
自分たちの生計を立てるため
18:55
asとして aa way方法 of providing提供する forために their彼らの own自分の livelihood生活.
作ったものを売りたいと考えます
18:59
True真実 on theその Webウェブ --- alsoまた、 true真実 in Second二番 Life生活.
ウェブ上でも
セカンドライフ上でも当てはまることです
19:01
Andそして soそう theその existence存在 of an economy経済 is criticalクリティカルな.
それゆえ 経済の存在は決定的なのです
19:04
JHJH: Questions質問 forために Philipフィリップ Rosedaleローズデール? Right hereここに.
フィリップ・ローズデールに対して
質問はありますか そちらの方
19:06
(Audience聴衆: Wellよく, first最初 an observation観察, whichどの is thatそれ you君は look見える like好きな aa characterキャラクター.)
(初めてお目にかかって あなたは
あなたのキャラクターに似ていると思います)
19:10
JHJH: Theその observation観察 is, Philipフィリップ has持っている beenされている accused告発された of looking探している like好きな aa characterキャラクター,
フィリップは自分のキャラクター
19:13
an avatarアバター, in Second二番 Life生活.
セカンドライフのアバターに似ていると
非難されています
19:18
Respond応答する, andそして then次に we'll私たちは get取得する theその rest残り of yourきみの question質問.
返答してください
それから質問の残りに答えます
19:20
PRpr: Butだけど I don'tしない look見える like好きな myじぶんの avatarアバター.
でも 私のアバターには似ていませんよ
19:22
(Laughter笑い)
(笑)
19:24
Howどうやって manyたくさんの people hereここに know知っている what myじぶんの avatarアバター looks外見 like好きな?
この会場のどのくらいの人が私のアバターを
見たことがありますか
19:26
That'sそれは probably多分 notない very非常に manyたくさんの.
おそらく多くはないでしょう
19:28
JHJH: Are you君は rippingリッピング offオフ somebody誰か else's他の avatarアバター with〜と thatそれ, sortソート of ---
誰か他の人のアバターを
けなそうとしているんですか
19:30
PRpr: Noいいえ, noいいえ. I didn'tしなかった. One1 of theその otherその他 guysみんな at〜で work作業 had持っていました aa fantastic素晴らしい avatarアバター ---
いえいえ でもある同僚は
すばらしいアバターを作りました
19:32
aa female女性 avatarアバター --- thatそれ I used中古 to be〜する once一度 in aa whilewhile.
女性のアバターですが
時々私がなりすましていましたが
19:35
Butだけど myじぶんの avatarアバター is aa guy wearing着る chapsチャップス.
でも 私のアバターは
男性で チャップスを着ています
19:38
Spikyスパイキー hairヘア --- spikierスパイキア thanより thisこの. Kind種類 of orangeオレンジ hairヘア.
トゲトゲの髪で これよりピンピンしています
それにオレンジ色の髪です
19:45
Handlebarハンドルバー mustache口ひげ. Kind種類 of aa Village People sortソート of aa characterキャラクター.
そして鎌ひげです 
村人といった感じのキャラクターですね
19:48
Soそう, very非常に coolクール.
とても格好いいです
19:53
JHJH: Andそして yourきみの question質問?
では 質問は
19:55
(Audience聴衆: [Unclear不明].)
([不明瞭])
19:57
JHJH: Theその question質問 is, thereそこ appears登場する to be〜する aa lack欠如 of cultural文化的 fine-tuning微調整 in Second二番 Life生活.
質問は セカンドライフでは
文化がうまく調整されて無かったと思います
20:00
Itそれ doesn'tしない seem思われる to have持ってる itsその own自分の culture文化,
独自の文化もないようですし
20:06
andそして theその sortソート of differences相違 thatそれ exist存在する in theその realリアル world世界
実世界に存在する差異は
セカンドライフ上の地図には
20:08
aren'tない translated翻訳された into theその Second二番 Life生活 map地図.
翻訳されていませんね
20:10
PRpr: Wellよく, first最初 of allすべて, we're私たちは very非常に early早い,
まず 私たちはまだ本当の初期段階である
ということです
20:13
soそう thisこの has持っている onlyのみ beenされている going行く on forために aa few少数 years.
まだ数年しか経っていません
20:15
Andそして soそう part of what we我々 see見る is theその same同じ evolution進化 of human人間 behavior動作
今 私たちが目撃しているのは
社会に馴染んでいく際の
20:18
thatそれ you君は see見る in emerging新興 societies社会.
人間の行動と同じ進化です
20:21
Soそう aa fairフェア criticism批判 --- is what itそれ is --- of Second二番 Life生活 today今日 is thatそれ
公平な批判としては 今日のセカンドライフは
20:23
it'sそれは moreもっと like好きな theその Wild野生 West西 thanより itそれ is like好きな Romeローマ, fromから aa cultural文化的 standpoint立場.
文化的見地からすると
ローマというよりも開拓時代の西部地方です
20:27
Thatそれ said前記, theその evolution進化 of, andそして theその nuanced微妙 interactionインタラクション thatそれ creates作成する culture文化,
文化を作り出す交流の進化は
20:32
is happeningハプニング at〜で 10 times theその speed速度 of theその realリアル world世界,
実世界のスピードの10倍の速さで
起こっています
20:38
andそして in an environment環境 whereどこで, ifif you君は walk歩く into aa barバー in Second二番 Life生活,
セカンドライフ内のバーに入ったとすると
20:41
65 percentパーセント of theその people thereそこ are notない in theその Unitedユナイテッド States,
そこにいる65パーセントが
アメリカ外の人間です
20:46
andそして in fact事実 are speaking話し中 their彼らの, you君は know知っている, various様々な andそして different異なる languages言語.
そして あらゆる言語でしゃべっています
20:49
In fact事実, one1 of theその ways方法 to make作る moneyお金 in Second二番 Life生活
事実 セカンドライフ内で
お金を稼ぐ方法の1つに
20:54
is to make作る really本当に coolクール translators翻訳者 thatそれ you君は dragドラッグ onto〜に yourきみの body
自分の中にすばらしい翻訳家を引っ張ってきて
20:56
andそして they彼ら basically基本的に, kind種類 of, popポップ upアップ on yourきみの screen画面
基本的にはスクリーンに
21:01
andそして allow許す you君は to useつかいます Googlegoogle orまたは Babelバベル Fish
『グーグル』や『バベルフィッシュ』や
21:03
orまたは one1 of theその otherその他 onlineオンライン textテキスト translators翻訳者 to on-the-fly急いで
他の翻訳サイトを置いて
21:06
translate翻訳する spoken話された --- I'm私は sorryごめんなさい --- typed型付きの textテキスト betweenの間に individuals個人.
すぐに書き言葉を個人間で翻訳することです
21:09
Andそして soそう, theその multicultural多文化 nature自然 andそして theその sortソート of cultural文化的 melting溶融 potポット
セカンドライフ内で多文化の性質や文化が
21:14
that'sそれは happeningハプニング inside内部 Second二番 Life生活 is quiteかなり ---
溶け込んでいるというのは
21:18
I think思う, quiteかなり remarkable顕著 relative相対 to what in realリアル human人間 terms条項
私たちが到達している実際の世界での
21:21
in theその realリアル world世界 we've私たちは everこれまで beenされている ableできる to achieve達成する.
実際の人間関係とかなり関わっています
21:26
Soそう, I think思う thatそれ culture文化 will意志 fine-tune微調整, itそれ will意志 emerge出現する,
文化は調整され 出現してくると思います
21:28
butだけど we我々 stillまだ have持ってる some一部 years to wait待つ whilewhile thatそれ happens起こる,
しかし そうなるまでに
まだ数年必要になるでしょう
21:31
asとして you君は would〜する naturally当然 expect期待する.
皆さんもそのように予想していると思います
21:35
JHJH: Otherその他 questions質問? Right hereここに.
他に質問はありますか そちらの方
21:37
(Audience聴衆: What's何ですか yourきみの demographic人口統計学?)
(人口統計はどうなっていますか)
21:40
JHJH: What's何ですか yourきみの demographic人口統計学?
人口統計はどうなっているか
21:42
PRpr: Soそう, theその question質問 is, what's何ですか theその demographic人口統計学.
はい 統計ですが
21:44
Soそう, theその average平均 age年齢 of aa person in Second二番 Life生活 is 32,
セカンドライフ内の平均年齢は32で
21:46
howeverしかしながら, theその useつかいます of Second二番 Life生活 increases増加する dramatically劇的に
しかしながら セカンドライフの利用は
21:51
asとして yourきみの physical物理的 age年齢 increases増加する. Soそう asとして you君は go行く fromから age年齢 30 to age年齢 60 ---
実際の年齢が上がるにつれ
劇的に増えています
21:56
andそして thereそこ are manyたくさんの people in their彼らの sixties60代 usingを使用して Second二番 Life生活 ---
30歳から60歳まで上がると
60歳代の人も多くいますが
22:01
thisこの is alsoまた、 notない aa sharpシャープ curve曲線 --- it'sそれは very非常に, very非常に distributed配布された ---
急上昇するのではなく
使用率はとても緩いカーブで
22:03
usage使用法 goes行く upアップ in terms条項 of, like好きな, hours時間 per〜ごと week週間 by〜によって 40 percentパーセント
例えば実年齢が
30歳から60歳に上がるにつれて
22:08
asとして you君は go行く fromから age年齢 30 to age年齢 60 in realリアル life生活, soそう there'sそこに notない ---
一週間の利用時間は40%上がっています
22:12
manyたくさんの people make作る theその mistake間違い of believing信じる thatそれ Second二番 Life生活
多くの人がセカンドライフのことを
22:16
is some一部 kind種類 of an onlineオンライン gameゲーム. Actually実際に it'sそれは generally一般的に unappealing魅力的ではない ---
オンラインゲームの類だと勘違いしています
事実 一般的はあまり魅力がない
22:18
I'm私は justちょうど speaking話し中 broadly広く andそして critically批判的に ---
今は一般的に批判的に話をしているだけですが
22:23
it'sそれは notない very非常に appealing訴える to people thatそれ play遊びます onlineオンライン videoビデオ gamesゲーム,
オンラインゲームをする人たちには
あまり魅力のないものかもしれません
22:26
becauseなぜなら theその graphicsグラフィックス are notない yetまだ equivalent同等 to ---
なぜならグラフィックスはまだ
それとは同等にまで至っていないし
22:28
I mean平均, theseこれら are very非常に niceいい picturesピクチャー,
もちろんとても良い画像ですよ
22:32
butだけど in general一般 theその graphicsグラフィックス are notない quiteかなり equivalent同等
しかし 一般的にグラフィックスは
『グランド・セフト・オート4』に見るような
22:33
to theその fine-tuned微調整 graphicsグラフィックス thatそれ you君は see見る in aa Grand壮大 Theft盗難 Autoオート 4.
美しいグラフィックスと
同程度にはなっていません
22:35
Soそう average平均 age年齢: 32. I mentioned言及した
平均年齢は32 これはもう言いましたね
22:39
65 percentパーセント of theその usersユーザー are notない in theその Unitedユナイテッド States.
65%はアメリカ合衆国外のユーザーです
22:42
Theその distribution分布 amongst間に countries is extremely極端な broad広い.
国ごとの分布はかなり幅が広いです
22:44
There'sそこに usersユーザー fromから, you君は know知っている, virtually事実上 everyすべて country in theその world世界 now in Second二番 Life生活.
ほぼ世界各国のユーザーがいます
22:47
Theその dominant支配的 onesもの are --- ifif you君は take取る theその UKイギリス andそして Europeヨーロッパ,
主な国は イギリスやヨーロッパは
22:50
together一緒に they彼ら make作る upアップ about 55 percentパーセント of theその usage使用法 baseベース in Second二番 Life生活.
合わせればセカンドライフの約55%の
利用率になります
22:54
In terms条項 of psychographic心理学 ---
心理学的な点で言うと
22:58
ohああ, men男性 andそして women女性: men男性 andそして women女性 are almostほぼ equally均等に matched一致する in Second二番 Life生活,
ああ セカンドライフでは
男性と女性はほぼ同じ割合です
23:00
soそう about 45 percentパーセント of theその people onlineオンライン right now on Second二番 Life生活 are women女性.
今現在セカンドライフで活動している
約45%の人々は女性です
23:05
Women女性 useつかいます Second二番 Life生活, thoughしかし,
女性は活動時間を基に言うと
男性よりも約30〜40%多く
23:10
about 30 to 40 percentパーセント moreもっと, on an hours時間 basis基礎, thanより men男性 do行う,
セカンドライフを利用しています
23:12
meaning意味 thatそれ moreもっと men男性 sign符号 upアップ thanより women女性,
つまり 男性の方が
登録数は多いということですが
23:15
andそして moreもっと women女性 stay滞在 andそして useつかいます itそれ thanより men男性.
女性のほうが長く利用するということです
23:17
Soそう that'sそれは another別の demographic人口統計学 fact事実.
また別の統計情報ですね
23:20
In terms条項 of psychographic心理学, you君は know知っている, theその people in Second二番 Life生活
心理的な面では セカンドライフ内の人々は
23:22
are remarkably著しく dissimilar異なる relative相対 to what you君は mightかもしれない think思う,
皆さんが思うような人たちとは
かなりかけ離れていると思います
23:27
whenいつ you君は go行く in andそして talkトーク to themそれら andそして meet会う themそれら, andそして I would〜する, you君は know知っている,
セカンドライフに入って 彼らと話したり
出会ったりすると
23:31
challengeチャレンジ you君は to justちょうど do行う thisこの andそして find見つける outでる.
皆さんには是非やってもらって
確かめてもらいたいと思いますが
23:33
Butだけど it'sそれは notない aa bunch of programmersプログラマー.
彼らはプログラマーの団体ではありません
23:35
It'sそれは notない easy簡単 to describe説明する asとして aa demographic人口統計学.
統計で表現するのは簡単ではありません
23:38
Ifif I had持っていました to justちょうど sortソート of paintペイント aa broad広い picture画像, I'd私は sayいう, remember思い出す theその people
もし 表現しなくてはならないとすると
皆さんは
23:42
who wereあった really本当に getting取得 into eBayeBay in theその first最初 few少数 years of eBayeBay?
『イーベイ』が登場した最初の数年に
イーベイに熱中した人たちを覚えていますか
23:46
Maybe多分 aa little少し bitビット like好きな thatそれ: in otherその他 words言葉, people who are early早い adoptersアダプター.
そういう人たちかもしれません
言い換えると早期導入者です
23:50
They彼ら tend傾向がある to be〜する creative創造的な. They彼ら tend傾向がある to be〜する entrepreneurial起業家.
彼らは創造性がありますし
企業家精神に溢れています
23:53
Aa lotロット of themそれら --- about 55,000 people soそう far遠い --- are cash-flow現金流量 positiveポジティブ:
多くのユーザーは 大体5万5千人ほどですが
キャッシュフローに積極的です
23:56
they're彼らは making作る moneyお金 fromから what --- I mean平均, real-world現実の世界 moneyお金 ---
彼らはセカンドライフで行っていることで
24:00
fromから what they're彼らは doingやっている in Second二番 Life生活, soそう it'sそれは aa very非常に buildビルドする ---
実際のお金を稼いでいます
24:03
stillまだ aa creative創造的な, building建物 thingsもの, build-your-own-business自社のビジネスを構築する
クリエイティブで 物を作り
自分のビジネスを作るタイプの
24:07
typeタイプ of an orientationオリエンテーション. Soそう, that'sそれは itそれ.
方向性を持っていますね 以上です
24:10
JHJH: You君は describe説明する yourselfあなた自身, Philipフィリップ, asとして someone誰か who wasあった really本当に creative創造的な
あなたは自分自身をとても創造性のある人間だと
言いましたが
24:12
whenいつ you君は wereあった young若い andそして, you君は know知っている, liked好き to make作る thingsもの.
若い時に ものづくりが好きだったと
24:14
I mean平均, it'sそれは notない oftenしばしば thatそれ you君は hear聞く somebody誰か
あまり誰かが自分自身のことを
24:18
describe説明する themselves自分自身 asとして really本当に creative創造的な.
創造性があるとは言わないと思いますが
24:21
I suspect容疑者 that'sそれは possiblyおそらく aa euphemism婉曲表現 forために Cc student学生
長い時間自分の部屋で過ごす成績Cの学生の
24:23
who spent過ごした aa lotロット of time時間 in his roomルーム? Is itそれ possible可能?
婉曲表現ではないかと疑っていますが
どうでしょうか
24:27
(Laughter笑い)
(笑)
24:30
PRpr: I wasあった aa --- thereそこ wereあった times I wasあった aa Cc student学生. You君は know知っている, it'sそれは funny面白い.
私は 確かに成績がCの時もありました
面白いですね
24:31
Whenいつ I got持っている to collegeカレッジ --- I studied研究した physics物理 in collegeカレッジ ---
大学生の時 物理学を学んでいましたが
24:35
andそして I got持っている really本当に --- itそれ wasあった funny面白い,
私は社交的な人間ではなかったので
24:37
becauseなぜなら I wasあった definitely絶対に aa moreもっと antisocial反社会的 kidキッド. I read読む allすべて theその time時間.
いつも本を読んでいました
24:39
I wasあった shyシャイ. I don'tしない seem思われる like好きな itそれ now, butだけど I wasあった very非常に shyシャイ.
シャイでした 今はそのような感じは
しませんが とてもシャイでした
24:44
Moved移動した aroundまわり aa bunch --- had持っていました thatそれ experience経験 tooあまりにも.
たくさん引っ越したり そういう経験もしました
24:49
Soそう I didした, kind種類 of, I think思う, liveライブ in myじぶんの own自分の world世界,
私は 自分の世界に閉じこもっていました
24:51
andそして obviously明らかに thatそれ helps助けて, you君は know知っている, engage従事する yourきみの realリアル interest利子 in something何か.
そして明らかにそれが役にたって
本当に興味のあることに費やせました
24:54
JHJH: Soそう you'reあなたは on yourきみの fifth五番目 life生活 at〜で thisこの pointポイント?
では あなたは現時点で
5番目の人生にいるということですか
24:57
PRpr: Ifif you君は countカウント, yeahええ, cities都市. Soそう --- butだけど I didした ---
都市を数えるなら そうですね
25:00
andそして I didn'tしなかった do行う --- I think思う I didn'tしなかった do行う asとして wellよく in school学校 asとして I couldできた have持ってる. I think思う you'reあなたは right.
学業はあまりうまくいきませんでしたね
あなたの言う通りです
25:06
I wasn'tなかった, like好きな, an obsessed執拗な --- you君は know知っている, get取得する A'sとして kind種類 of guy.
私は絶対成績はAを取らなくてはと
考える学生ではありませんでした
25:10
I wasあった going行く to sayいう, I had持っていました aa greatすばらしいです socialソーシャル experience経験
私は大学生時代 それまではしてこなかった
25:14
whenいつ I went行った to collegeカレッジ thatそれ I hadn'tなかった had持っていました before,
すばらしい社会経験をしました
25:16
aa moreもっと fraternal兄弟 experience経験, whereどこで I met会った six6 orまたは sevenセブン otherその他 guysみんな
というのも友人関係です 6、7人の
物理学を一緒に学んでいる友人に会って
25:18
who I studied研究した physics物理 with〜と, andそして I wasあった very非常に competitive競争する with〜と themそれら,
彼らには対抗意識がありました
25:21
soそう then次に I started開始した to get取得する A'sとして. Butだけど you'reあなたは right: I wasn'tなかった an Aa student学生.
以降Aを取り始めましたが その通りです
成績の良い学生ではありませんでした
25:24
JHJH: Last最終 question質問. Right hereここに.
最後の質問です そちらの方
25:28
(Audience聴衆: In theその pamphletパンフレット, there'sそこに aa statementステートメント --- )
(パンフレットで 〜という言葉がありますが〜)
25:30
JHJH: You君は want欲しいです to paraphrase言い換え thatそれ?
言い直したいですか
25:33
PRpr: Yeahええ, soそう let〜する me restate言い返す thatそれ.
はい 言い直します
25:35
Soそう, you'reあなたは saying言って thatそれ in theその pamphletパンフレット there'sそこに aa statementステートメント
パンフレットには このように書いている
25:37
thatそれ we我々 mayかもしれない come来る to prefer好む our我々の digitalデジタル selves自己 to our我々の realリアル onesもの ---
私たちは実際の自分よりもデジタルな自分
25:40
our我々の moreもっと malleable可鍛性の orまたは manageable管理しやすい digitalデジタル identitiesアイデンティティ to our我々の realリアル identitiesアイデンティティ ---
実際の自己より順応性があり
扱いやすいデジタルの自己を好むようになり
25:44
andそして thatそれ in fact事実, muchたくさん of human人間 life生活 andそして human人間 experience経験
事実 人間の生活や経験の多くが
25:48
mayかもしれない move動く into theその digitalデジタル realmレルム.
デジタル領域に移ることになるかもしれません
25:51
Andそして then次に that'sそれは kind種類 of aa horrifying恐ろしい thought思想, of courseコース.
それはもちろんぞっとするようなことで
25:54
That'sそれは aa frightening恐ろしい change変化する, frightening恐ろしい disruption混乱.
恐ろしい変化であり 崩壊である と
25:57
I guess推測, andそして you'reあなたは asking尋ねる, what do行う I think思う about thatそれ? Howどうやって do行う I ---
きっとあなたが聞きたいのは 私がそれについて
どう考えているかということでしょうか
26:01
JHJH: What's何ですか yourきみの response応答 to theその people who would〜する sayいう, that'sそれは horrifying恐ろしい?
それが恐ろしいと言う人たちに対する
あなたの返答は何であるか
26:04
(Audience聴衆: Ifif someone誰か would〜する sayいう to you君は, I find見つける thatそれ disturbing邪魔する,
(もしそれは不気味だという人がいたら
26:06
what would〜する be〜する yourきみの response応答?)
あなたは何と答えますか)
26:08
PRpr: Wellよく, I'd私は sayいう aa coupleカップル of thingsもの.
いくつか言うでしょうね
26:10
One1 is, it'sそれは disturbing邪魔する like好きな theその Internetインターネット orまたは electricity電気 wasあった.
1つ目はインターネットや電気が
かつてそうだったように不気味です
26:13
Thatそれ is to sayいう, it'sそれは aa big大きい change変化する, butだけど itそれ isn'tない avoidable避ける.
つまり 大きな変化が起こっていて
避けることができません
26:16
Soそう, noいいえ amount of backpedalingバックペダル orまたは intentional意図的 behavior動作
後戻りすることや意図的な行動 政治的行動は
26:20
orまたは political政治的 behavior動作 is going行く to keepキープ theseこれら technology技術 changes変更
どんなことも テクノロジーの変化で
私たちがつながることを
26:25
fromから connecting接続する us米国 together一緒に,
止めておくことはできません
26:28
becauseなぜなら theその basic基本的な motive動機 thatそれ people have持ってる ---
なぜなら創造的で起業家的であるための
基本的な動機は
26:30
to be〜する creative創造的な andそして entrepreneurial起業家 --- is going行く to driveドライブ energyエネルギー
ウェブの時代に起こったように
エネルギーを仮想世界に
26:32
into theseこれら virtualバーチャル worlds世界 in theその same同じ way方法 thatそれ itそれ has持っている with〜と theその Webウェブ.
注ぐということなのです
26:36
Soそう thisこの change変化する, I believe信じる, is aa huge巨大 disruptive破壊的な change変化する.
この変化は
混乱を起こす大きな変化だと考えています
26:39
Obviously明らかに, I'm私は theその optimist楽観主義者 andそして aa big大きい believer信者 in what's何ですか going行く on hereここに,
明らかに 私は楽天家で今起こっていることに
大きな信頼を寄せています
26:44
butだけど I think思う thatそれ asとして --- even偶数 aa sober冷たい, you君は know知っている, theその most最も sober冷たい,
しかし 冷静な人も
26:48
disconnected切断された thinker思想家 about thisこの, looking探している at〜で itそれ fromから theその side,
これに関して興味のない人も 端から見て
26:52
has持っている to conclude結論づける, basedベース on theその dataデータ,
経済的な力が現れているという
データを基にすると
26:55
thatそれ with〜と thoseそれら kinds種類 of economic経済的 forces at〜で play遊びます,
以下のように
結論付けなくてはならないでしょう
26:57
thereそこ is definitely絶対に going行く to be〜する aa sea change変化する,
確実に大転換が起こることになり
26:59
andそして thatそれ change変化する is going行く to be〜する intensely激しく disruptive破壊的な
そしてその変化は強烈に破壊的であり
27:02
relative相対 to our我々の concept概念 of our我々の very非常に lives人生 andそして beingであること,
私たちの生活や生き方の根本
27:05
andそして our我々の identitiesアイデンティティ, asとして wellよく.
私たちのアイデンティティにも関係している と
27:09
I don'tしない think思う we我々 canできる get取得する away離れて fromから thoseそれら changes変更.
私はこの変化からは逃れられないと思っています
27:11
I think思う generally一般的に, we我々 wereあった talking話す about thisこの ---
私たちがこれまで話してきたことは
27:13
I think思う thatそれ generally一般的に beingであること presentプレゼント in aa virtualバーチャル world世界 andそして beingであること challenged挑戦した by〜によって itそれ,
仮想世界に存在し それに刺激を受け
27:16
beingであること --- surviving生き残る thereそこ, having持つ aa good良い life生活 thereそこ, soそう to speak話す,
そこで生き抜き 良い人生を送ることは
27:22
is aa challengeチャレンジ becauseなぜなら of theその multiculturality多文化性 of itそれ,
いわゆる挑戦です
そこには 多文化が混在し
27:26
becauseなぜなら of theその languages言語, becauseなぜなら of theその entrepreneurial起業家 richness豊か of itそれ,
多数の言語があり 起業家精神に溢れ
27:29
theその sortソート of fleaノミ market市場 nature自然, ifif you君は will意志, of theその virtualバーチャル world世界 today今日.
今日の仮想世界には蚤の市的性質があります
27:34
Itそれ puts置く challenges挑戦 on us米国 to rise上昇 to. We我々 must必須 be〜する betterより良い thanより ourselves自分自身, in manyたくさんの ways方法.
仮想世界は私たちが高みを目指すように挑み
私たちは多くの面で自分たち以上に
27:37
We我々 must必須 learn学ぶ thingsもの andそして, you君は know知っている, be〜する moreもっと tolerant耐性のある,
優れていなければなりません
おそらく実際の世界の私たちよりも
27:43
andそして be〜する smarterスマートな andそして learn学ぶ fasterもっと早く andそして be〜する moreもっと creative創造的な, perhapsおそらく,
より学習し より寛容であり
より賢く より速く学び
27:46
thanより we我々 are typically典型的には in our我々の realリアル lives人生.
そしてより創造的でなくてはなりません
27:52
Andそして I think思う thatそれ ifif thatそれ is true真実 of virtualバーチャル worlds世界,
もし それが仮想世界に当てはまるのであれば
27:54
then次に theseこれら changes変更, thoughしかし scary怖い --- andそして, I sayいう, inevitable必然的 ---
恐ろしくて かつ避けることはできませんが
これらの変化は
27:56
are ultimately最終的に forために theその betterより良い,
究極的に好転していくもので
28:00
andそして thereforeしたがって、 something何か thatそれ we我々 should〜すべき rideライド outでる.
それゆえ私たちが
乗り越えなくてはならないものなのです
28:02
Butだけど I would〜する sayいう thatそれ --- andそして manyたくさんの otherその他 authors著者 andそして speakersスピーカー about thisこの,
他の多くのこのような内容を話した作家や
スピーカーも言ったかもしれませんが
28:05
otherその他 thanより me, have持ってる said前記, you君は know知っている, fasten締め付ける yourきみの seatシート beltsベルト
私も言いたいと思います 
シートベルトを締めてください
28:09
becauseなぜなら theその change変化する is coming到来. Thereそこ are going行く to be〜する big大きい changes変更.
変化がやってきますから
その変化はとても大きいものですから
28:12
JHJH: Philipフィリップ Rosedaleローズデール, thank感謝 you君は very非常に muchたくさん.
フィリップ・ローズデールでした
ありがとうございました
28:15
(Applause拍手)
(拍手)
28:17
Translated by Yumiko Murakami
Reviewed by Takeshi Maeda

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About the speaker:

Philip Rosedale - Entrepreneur
Philip Rosedale (avatar "Philip Linden") is founder of Second Life, an online 3D virtual world inhabited by millions. He's chair of Linden Labs, the company behind the digital society.

Why you should listen

A tinkerer since childhood and an entrepreneur since he was a teenager, Philip Rosedale was always captivated with the idea of simulated reality and imaginary environments. He worked as CTO of RealNetworks until computing technology caught up with his fancies. Then he founded Linden Labs and built a virtual civilization called Second Life. That environment now boasts milions of citizens and a buzzing economy (currency: Linden dollars) that represents over $10 million in real value.

Second Life may be artificial but it's hardly trivial, Rosedale says. Its appeal to human creativity is obvious, but beyond the thriving in-world industries and bustling social spaces, real-life businesses (and even some religious organizations) are using Second Life as a platform for meetings, services and collaboration.

"You can imagine New York City being kind of like a museum," Rosedale says. "Still an incredibly cool place to go, but with no one working in those towers. You are going to [work] in a virtual world."

More profile about the speaker
Philip Rosedale | Speaker | TED.com