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TED2012

Drew Curtis: How I beat a patent troll

ドリュー・カーティス:どのようにパテント・トロールをやっつけるか

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Fark.comの創業社長であるドリュー・カーティスは、「電子メールによりニュースリリースを配信すること」の特許を持つ企業から訴訟を起こされ、そこでどのように闘ったのかについてお話しします。それと合わせて、特許についての訴訟問題が増加していることに関して、馬鹿げているとも言える統計を共有します。

- Web entrepreneur
Drew Curtis is the founder and administrator of Fark.com. Full bio

Last最終 January1月, myじぶんの company会社, Farkファーク.comcom, wasあった sued訴えた
昨年の1月 私のFark.com社は Yahoo MSN Raddit
00:15
along一緒に with〜と Yahooヤフー, MSNMSN, Redditreddit,
AOL TechCruch などのサイトと共に
00:19
AOLアール, TechCrunchハイテククランチ andそして othersその他
Gooseberry Natural Resources社に起訴されました
00:22
by〜によって aa company会社 calledと呼ばれる Gooseberryグーズベリー Naturalナチュラル Resourcesリソース.
Gooseberry Natural Resources社に起訴されました
00:25
Gooseberryグーズベリー owned所有している aa patent特許
原告の会社は特許を取得していました
00:28
forために theその creation創造 andそして distribution分布
ニュースリリースの作成と配布を
00:30
of newsニュース releasesリリース via経由 emailEメール.
Eメールを通じて行うことに対する特許です
00:32
(Laughter笑い)
(笑)
00:35
Now itそれ mayかもしれない seem思われる kind種類 of strange奇妙な thatそれ suchそのような aa thingもの canできる actually実際に be〜する patented特許取得済み,
そもそもこんな特許が取得できることが不思議でしょうが
00:38
butだけど itそれ doesする happen起こる allすべて theその time時間.
実際 こうしたことはいつも起きています
00:41
Take取る something何か already既に beingであること done完了
すでに実用化されているものに特許を取り
00:43
andそして patent特許 itそれ forために an emerging新興 technology技術 ---
それを新しい技術に対して使うのです
00:45
like好きな phone電話 callsコール on theその internetインターネット
インターネット電話や
00:47
orまたは videoビデオ listingsリスト forために TVテレビ showsショー
テレビ番組のビデオ一覧表示
00:50
orまたは radio無線 butだけど forために cellphones携帯電話,
携帯電話向けラジオ
00:53
andそして soそう on.
などにです
00:55
Theその problem問題 with〜と theseこれら patents特許
こうした特許の問題は
00:57
is thatそれ theその mechanismsメカニズム are obscureあいまいな
仕組みがあいまいだということです
00:59
andそして theその patent特許 systemシステム is dysfunctional機能不全,
特許制度は正常に機能していないため
01:01
andそして asとして aa result結果, most最も of theseこれら lawsuits訴訟 end終わり in settlements和解.
結果として 多くの訴訟は和解にもちこまれます
01:03
Andそして becauseなぜなら theseこれら settlements和解 are under aa non-disclosure非開示 agreement契約,
そして 多くの和解訴訟は機密保持契約のもとに行われるため
01:06
noいいえ one1 knows知っている what theその terms条項 wereあった.
誰も合意条件を知ることができないのです
01:09
Andそして asとして aa result結果, theその patent特許 trollトロール canできる claim請求
その結果 パテント・トロールは
01:11
thatそれ they彼ら won勝った theその case場合.
訴訟に勝ったと言いふらすことができます
01:13
In theその case場合 of Gooseberryグーズベリー Naturalナチュラル Resourcesリソース,
今回の訴訟では
01:16
thisこの patent特許 on emailingメール送信 newsニュース releasesリリース
メールによるニュース配信の特許には
01:18
had持っていました sortソート of aa fatal致命的な flaw欠陥
いわば致命的な欠陥がありました
01:20
asとして itそれ pertained関係がある to myself私自身,
私を含め
01:22
andそして thatそれ wasあった thatそれ in theその mainstream主流 mediaメディア world世界
主要なメディア界において
01:24
thereそこ is onlyのみ one1 definition定義 forために newsニュース release解放,
ニュースリリースという言葉の定義はただ1つ
01:26
andそして itそれ turnsターン outでる thatそれ is press押す release解放 ---
広報活動における
01:29
asとして in Pp.Rr.
プレス・リリースを指しています
01:31
Now myじぶんの company会社, Farkファーク,
さて 私の会社Fark.comは
01:33
dealsお得 with〜と newsニュース, ostensibly表向き,
表向きはニュースを扱っていて
01:35
andそして asとして aa result結果
結果として
01:37
we我々 wereあった notない in violation違反 of thisこの patent特許.
特許を侵害していないということになります
01:39
Soそう case場合 closed閉まっている, right?
一件落着ですよね?
01:41
Wrong違う.
違うんです
01:43
One1 of theその majorメジャー problems問題 with〜と patent特許 law法律 is thatそれ,
特許法の一つの大きな問題は
01:45
in theその case場合 thatそれ whenいつ you君は are sued訴えた by〜によって aa patent特許 trollトロール,
パテント・トロールに訴えられたら
01:47
theその burden重荷 of proof証明 thatそれ you君は didした notない infringe侵害する on theその patent特許
その特許を侵害していないことを示す立証責任は
01:50
is actually実際に on theその defendant被告,
被告に課せられており
01:53
whichどの means手段 you君は have持ってる to prove証明する
ということは 皆さんが
01:55
thatそれ you君は do行う notない infringe侵害する on theその patent特許 they're彼らは suing訴える you君は on.
その特許を侵害していないことを証明しなければならないのです
01:57
Andそして thisこの canできる take取る quiteかなり aa whilewhile.
そしてこれにはかなりの時間を要します
02:00
You君は need必要 to know知っている thatそれ theその average平均 patent特許 trollトロール defense防衛
こうしたパテント・トロールの裁判は
02:03
costsコスト two million百万 dollarsドル
勝訴した場合でも
02:06
andそして takesテイク 18 months数ヶ月 whenいつ you君は win勝つ.
平均して200万ドルと18ヶ月が必要になります
02:08
Thatそれ is yourきみの bestベスト case場合 outcome結果
パテント・トロールに訴えられたら
02:11
whenいつ you君は get取得する sued訴えた by〜によって aa patent特許 trollトロール.
これが一番ましな結末なのです
02:13
Now I had持っていました hoped望んでいた to teamチーム upアップ with〜と some一部 of theseこれら larger大きい companies企業
訴訟に勝つために 当初は他の大会社と
02:15
in order注文 to defend守る againstに対して thisこの lawsuit訴訟,
共闘するつもりでしたが
02:18
butだけど one-by-one一つずつ they彼ら settled落ち着いた outでる of theその case場合,
それらの会社は次々に和解に応じていきました
02:20
even偶数 thoughしかし --- andそして thisこの is important重要 ---
ここが重要な点なのですが
02:23
noneなし of theseこれら companies企業
それらの会社の一社たりとも
02:25
infringed侵害された on thisこの patent特許 --- notない aa one1 of themそれら.
この特許を侵害していないにもかかわらず
02:27
Andそして they彼ら started開始した settling沈む outでる.
和解交渉に応じたのです
02:30
Theその reason理由 they彼ら settled落ち着いた outでる
彼らがそうした理由は
02:32
is becauseなぜなら it'sそれは cheaper安い to settle解決する thanより to fight戦い theその lawsuit訴訟 ---
法廷で争うよりも安くすむからです
02:34
clearlyはっきりと, two million百万 dollarsドル cheaper安い in some一部 cases症例,
明らかに200万ドルも安くすむ訴訟もあり
02:36
andそして muchたくさん worse悪化する ifif you君は actually実際に lose失う.
敗訴したらもっとひどいことになるからです
02:39
Itそれ would〜する alsoまた、 constitute〜を構成する aa massive大規模 distraction気晴らし forために management管理 of aa company会社,
またこれは 会社経営に非常な混乱を引き起こします
02:41
especially特に aa small小さい eight-man8人 shopショップ like好きな myじぶんの company会社.
特に8人でやっているうちの会社のような場合には
02:44
Six6 months数ヶ月 into theその lawsuit訴訟,
訴訟を起こされてから6ヶ月目に
02:47
we我々 finally最後に reached到達した theその discovery発見 phase段階.
ようやく証拠開示手続きに入りました
02:49
Andそして in discovery発見 phase段階,
そしてこの証拠開示の期間に
02:51
we我々 asked尋ねた theその patent特許 trollトロール to pleaseお願いします provide提供する
原告に Farkが実際に
02:53
screenshotsスクリーンショット of Farkファーク
彼らの特許を侵害している箇所の
02:55
whereどこで theその infringement侵害 of their彼らの patent特許
画面キャプチャーを
02:57
wasあった actually実際に occurring発生する.
提供してくれるよう依頼しました
02:59
Now perhapsおそらく it'sそれは becauseなぜなら noいいえ suchそのような screenshotsスクリーンショット actually実際に existed存在した,
そんな画面キャプチャーがそもそも存在しなかったからか
03:01
butだけど suddenly突然 Gooseberryグーズベリー wanted欲しい to settle解決する.
突然原告は和解を提案してきました
03:05
Their彼らの attorney弁護士:
彼らの弁護士は
03:07
"Ahああ, yesはい. Myじぶんの company's会社の having持つ aa reorganization再編 on our我々の end終わり."
“ええ うちの会社は組織の再編を控えておりまして”
03:09
Never決して mindマインド theその fact事実
原告の住所は実は ロスの北のどこかにある
03:13
thatそれ theその address住所 ledLED to aa stripストリップ mallモール somewhereどこかで in Northern北部 Ll.Aa.
従業員がいないショッピングモールに
03:15
with〜と noいいえ employees従業員.
なっているんですが
03:17
"Andそして we'd結婚した like好きな to go行く ahead前方に andそして close閉じる thisこの outでる.
“そこで この件は終わらせたいと思っています
03:19
Soそう would〜する you君は mindマインド giving与える us米国 yourきみの bestベスト andそして final最後の offer提供?"
御社からの最終提案をいただけますか?”
03:21
Myじぶんの response応答:
だから言ってやりました
03:25
"Howどうやって about nothing何も?!"
“じゃあ ただっていうのはどう?”
03:27
(Applause拍手)
(拍手)
03:29
We我々 didn'tしなかった have持ってる high高い hopes希望 forために thatそれ outcome結果.
こんな結果は全く予期していませんでしたが
03:34
(Laughter笑い)
(笑)
03:36
Butだけど they彼ら settled落ち着いた.
なんと 彼らは和解に応じたのです
03:38
Noいいえ counterカウンタ offer提供.
なんの対案もありませんでした
03:40
Now, asとして mentioned言及した before,
さて 先ほど言及したとおり
03:42
one1 of theその reasons理由 I canできる talkトーク to you君は about thisこの
このことをお話しできるのは
03:44
is becauseなぜなら there'sそこに noいいえ non-disclosure非開示 agreement契約 on thisこの case場合.
この和解に守秘義務がなかったからです
03:46
Now howどうやって didした thatそれ happen起こる?
なぜこんなことがありえたのかというと
03:48
Wellよく during theその settlement決済 processプロセス, whenいつ we我々 received受け取った our我々の copyコピー, I struck打たれた itそれ.
和解手続で 写しをもらった時 守秘義務条項を削除してやったのです
03:50
Myじぶんの attorney弁護士 said前記, "Nah, noいいえ chanceチャンス of thatそれ workingワーキング."
うちの弁護士は “無理にきまってますよ”と言いましたが
03:53
Itそれ came来た backバック signed署名された.
ちゃんと署名されて戻ってきました
03:56
Now whyなぜ? You君は canできる callコール themそれら.
なぜかって? 彼らに電話で聞いてみては?
03:58
They're彼らは notない under NDAニダ eitherどちらか.
彼らも守秘義務がないのですから
04:01
Now what didした I learn学ぶ fromから thisこの case場合? Wellよく, three thingsもの.
この訴訟から学んだことは 3つあります
04:03
First最初 of allすべて, ifif you君は canできる,
一つ目は 可能ならば 特許について争うのでなく
04:06
don'tしない fight戦い theその patent特許, fight戦い theその infringement侵害.
侵害について争うべきだということです
04:09
Patents特許 are very非常に difficult難しい to overturn覆す.
特許をくつがえすことは非常に困難ですが
04:12
Infringement侵害 is aa lotロット easierより簡単に to disprove反証する.
侵害を論破することはそれよりもっと簡単です
04:14
Secondly第二に, make作る itそれ clearクリア fromから theその beginning始まり
二つ目は 最初に明確にしておくことです
04:17
thatそれ eitherどちらか you君は have持ってる noいいえ moneyお金 at〜で allすべて
あなたにお金が全然ないか
04:19
orまたは thatそれ you君は would〜する ratherむしろ spend費やす moneyお金 with〜と yourきみの attorney弁護士 fighting戦う theその trollトロール
それともトロールにお金を渡すくらいなら 奴らと闘うために
04:21
thanより actually実際に giving与える themそれら theその moneyお金.
弁護士にお金をつぎ込むかを
04:25
Now theその reason理由 thisこの works作品
なぜ この方法がうまくいくかというと
04:27
is becauseなぜなら patent特許 trollsトロール
パテント・トロールは 和解で回収できる
04:29
are paid支払った aa percentageパーセンテージ of what they're彼らは ableできる to recover回復します in settlements和解.
金額の一定の割合を受け取るからです
04:31
Ifif itそれ becomes〜になる clearクリア to themそれら thatそれ they彼ら cannotできない recover回復します anyどれか moneyお金,
もし回収の見込みがないとわかったら
04:34
they彼ら become〜になる lessもっと少なく interested興味がある in pursuing追求 theその case場合.
訴訟にかける彼らの熱意が薄れるはずです
04:37
Finally最後に, make作る sure確かに thatそれ you君は canできる telltell themそれら
最後に 彼らにはっきり言ってやることです
04:40
thatそれ you君は will意志 make作る thisこの processプロセス
この訴訟が彼らにとって
04:42
asとして annoying迷惑な andそして asとして painful痛い
不快で苦痛で困難なものとなるよう
04:44
andそして asとして difficult難しい asとして possible可能 forために themそれら.
最大限努力するつもりであると
04:46
Now thisこの is aa tactic戦術 thatそれ patent特許 trollsトロール are supposed想定される to useつかいます on people
これはパテント・トロールが使う手法です
04:49
to get取得する their彼らの way方法.
これを逆手に取るのです
04:51
Itそれ turnsターン outでる, becauseなぜなら they're彼らは paid支払った on contingency不測の事態,
彼らは成功報酬で働いているため
04:53
itそれ works作品 really本当に, really本当に wellよく in reverse.
実はこの方法はかなり有効なのです
04:55
Don'tしない forget忘れる thatそれ.
このことを忘れないでください
04:57
Soそう what doesする allすべて thisこの mean平均?
つまりどういうことでしょうか?
04:59
Wellよく to sum upアップ,
結論からすると
05:01
itそれ boils沸騰する downダウン to one1 thingもの:
一言でまとめられます
05:03
Don'tしない negotiate交渉する with〜と terroristsテロリスト.
「テロリストと交渉するな」
05:05
(Applause拍手)
(拍手)
05:08
Patent特許 trollsトロール have持ってる done完了 moreもっと damage損傷 to theその Unitedユナイテッド States economy経済
パテント・トロールが米国経済に毎年与えている損害は
05:13
thanより anyどれか domestic国内の orまたは foreign外国人
国内外のテロリスト集団が
05:16
terroristテロリスト organization組織 in history歴史
米国経済にかつて与えたどの損害よりも
05:18
everyすべて year.
大きいのです
05:21
Andそして what do行う they彼ら do行う with〜と thatそれ moneyお金?
彼らはこのお金で何をしていると思いますか?
05:24
They彼ら plow itそれ right backバック into filing提出 moreもっと trollトロール lawsuits訴訟.
そのお金をもっと多くの訴訟を起こすために使っているのです
05:27
Now thisこの is theその pointポイント in theその Talkトーク
さて ここが本日のお話の要点になります
05:31
whereどこで I'm私は supposed想定される to come来る upアップ with〜と some一部 kind種類 of aa solution溶液 forために theその patent特許 systemシステム.
特許制度の問題の解決策を提示するお約束でした
05:33
Andそして theその problem問題 with〜と thatそれ
そして特許制度の問題は
05:36
is thatそれ thereそこ are two very非常に large industry業界 groupsグループ
2つの巨大な業界団体があり
05:38
thatそれ have持ってる different異なる outcomes結果 in mindマインド
それぞれの業界が 異なった成果を
05:40
forために theその patent特許 systemシステム.
期待しているということです
05:42
Theその health健康 careお手入れ industry業界
ヘルスケア業界は
05:44
would〜する like好きな strongerより強く protections保護 forために inventors発明者.
発明者へのより強い保護を求め
05:46
Theその hi-techハイテク industry業界
ハイテク業界は より強い保護を
05:48
would〜する like好きな strongerより強く protections保護 forために producers生産者.
生産者に対して求めています
05:50
Andそして theseこれら goalsゴール aren'tない necessarily必ずしも diametrically正反対の opposed反対, butだけど they彼ら are at〜で oddsオッズ.
完全に対立してはいないものの 目標は食い違っており
05:52
Andそして asとして aa result結果, patent特許 trollsトロール canできる kind種類 of liveライブ in theその spaceスペース in betweenの間に.
その結果 パテント・トロールがその隙間に生息しているのです
05:55
Soそう unfortunately残念ながら I'm私は notない smartスマート enough十分な
あいにく私は パテント・トロールの問題を
05:59
to have持ってる aa solution溶液 forために theその patent特許 trollトロール problem問題.
解決できるほど頭がよくありません
06:01
Howeverしかしながら, I didした have持ってる thisこの ideaアイディア,
しかし ひとつアイディアがあり
06:04
andそして itそれ wasあった kind種類 of good良い.
これは良いのではないかと思うのです
06:07
Andそして I thought思想, "I should〜すべき patent特許 thisこの."
「特許をとらなきゃ!」って思いました
06:10
(Laughter笑い)
(笑)
06:12
Behold見よ, patent特許 infringement侵害 via経由 mobileモバイル deviceデバイス ---
モバイル機器を使っての特許侵害の申請についての特許です
06:15
defined定義された asとして aa computerコンピューター whichどの is notない stationary定常.
モバイル機器とは据付けでないコンピュータすべてを指します
06:20
Myじぶんの solution溶液: award me thisこの patent特許
私の解決策:この特許を取らせてください
06:24
andそして I will意志 trollトロール themそれら outでる of existence存在.
やつらの息の根を止めてみせます
06:26
Thank感謝 you君は.
ありがとうございました
06:28
(Applause拍手)
(拍手)
06:30
Translated by HIROKO ITO
Reviewed by Shinji Nakagawa

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About the speaker:

Drew Curtis - Web entrepreneur
Drew Curtis is the founder and administrator of Fark.com.

Why you should listen

In 1993, while a student in England, Drew Curtis began sending links to his friends. Over time that grew until he founded a website for the links: Fark.com. The site has now grown into one of the largest, and most irreverant, news aggregators on the web.

Along with managing Fark.com, Curtis speaks on behalf of other entrepreneurs targeted by "patent trolls" -- an epithet for companies or law firms that file aggressive, broad patent lawsuits against other companies.

Download a .zip file of Drew Curtis and Fark's court documents >>

More profile about the speaker
Drew Curtis | Speaker | TED.com