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TEDIndia 2009

Sendhil Mullainathan: Solving social problems with a nudge

センディール・ムライナサン: 社会的な問題解決の後押し

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MacArthur賞を受賞したセンディール・ムライナサンは行動経済学からの視点を利用して複雑な一連の社会的な問題を研究しています。どうすれば解決するか分かっているのに、解決されない問題についての研究です。 下痢が原因で死亡する子供を減少させる方法、糖尿病が原因の失明を予防する方法、太陽電池の技術を実現する方法はいずれもわかっています。しかし、なぜか実行されず、そう出来ないのです。なぜなのでしょう?

- Behavioral economist
Sendhil Mullainathan asks a compelling question: what are the irrational choices we make that perpetuate poverty, corruption, discrimination? Full bio

皆さんが研究者であれば
00:15
Asとして aa researcher研究者, everyすべて once一度 in aa whilewhile
たまにあることに遭遇します
00:18
you君は encounter出会い something何か
少し当惑させることにです
00:20
aa little少し disconcerting恐ろしい.
これは皆さんを取り巻く世界の
00:22
Andそして thisこの is something何か thatそれ changes変更 yourきみの understanding理解 of theその world世界 aroundまわり you君は,
理解を変える何かであり
00:25
andそして teaches教える you君は thatそれ you'reあなたは very非常に wrong違う
本当に確固として信じていた何かについて
皆さんが全く間違っていることを
00:27
about something何か thatそれ you君は really本当に believed信じる firmlyしっかりと in.
教えてくれるものです
00:31
Andそして theseこれら are unfortunate残念な moments瞬間,
これらは不幸な瞬間ですね
なぜならその夜皆さんは
00:34
becauseなぜなら you君は go行く to sleep睡眠 thatそれ night
朝起きた時よりももっと無知になって
00:36
dumber愚痴 thanより whenいつ you君は woke目が覚めた upアップ.
床に就く ということを意味するからです
00:39
Soそう, that'sそれは really本当に theその goalゴール of myじぶんの talkトーク,
さて 私のお話の目的は
A どんな時にそうなるのかを
00:41
is to Aa, communicate通信する thatそれ moment瞬間 to you君は
お話しして
00:43
andそして Bb, have持ってる you君は leave離れる thisこの sessionセッション
B 皆さんが帰る時
皆さんが ここに来た時より
00:45
aa little少し dumber愚痴 thanより whenいつ you君は entered入った.
少し無知になっていることです
00:47
Soそう, I hope希望 I canできる really本当に accomplish達成する thatそれ.
それが本当に達成出来ることを願っています
そして これから私が説明しようとする事柄は
00:50
Soそう, thisこの incident入射 thatそれ I'm私は going行く to describe説明する
下痢から始まります
00:53
really本当に began始まった with〜と some一部 diarrhea下痢.
私たちは下痢の原因を以前から知っています
00:56
Now, we've私たちは known既知の forために aa long長いです time時間 theその cause原因 of diarrhea下痢.
向こうに一杯の水がありそれが原因ですね
00:59
That'sそれは whyなぜ there'sそこに aa glassガラス of water upアップ thereそこ.
この部屋にいる私たちにとっては
01:02
Forために us米国, it'sそれは aa problem問題, theその people in thisこの roomルーム.
それはただの問題ですが
01:04
Forために babies赤ちゃん, it'sそれは deadly致命的.
赤ん坊にとって それは致命的です
赤ん坊たちには十分な栄養がなく
01:07
They彼ら lack欠如 nutrients栄養素, andそして diarrhea下痢 dehydrates脱水 themそれら.
下痢は脱水症状を起こします
結果として そこには多くの死があります
01:11
Andそして soそう, asとして aa result結果, thereそこ is aa lotロット of death,
多くの死です
01:13
aa lotロット of death.
1960年のインドでは
01:16
In Indiaインド in 1960,
子供の死亡率は24%あり
01:18
thereそこ wasあった aa 24 percentパーセント child mortality死亡 rateレート,
多くの人々は信じられない程不幸なことに
01:20
lotsロット of people didn'tしなかった make作る itそれ. Thisこの is incredibly信じられないほど unfortunate残念な.
このことを理解していませんでした
このことが起こった大きな原因の一つは
01:24
One1 of theその big大きい reasons理由 thisこの happened起こった wasあった
下痢でした
01:26
becauseなぜなら of diarrhea下痢.
今や この問題を解決するために
01:28
Now, thereそこ wasあった aa big大きい effort努力 to solve解決する thisこの problem問題,
多大な努力がなされています
01:31
andそして thereそこ wasあった actually実際に aa big大きい solution溶液.
実際に効果的な解決法がありました
それはある人たちにはこう呼ばれていました
01:35
Thisこの solution溶液 has持っている beenされている calledと呼ばれる, by〜によって some一部,
「今世紀のおそらく最も重要な
01:37
"potentially潜在的 theその most最も important重要 medical医療
医療の進歩」と
01:39
advance前進 thisこの century世紀."
この解決法は単純であることがわかっています
01:42
Now, theその solution溶液 turned回した outでる to be〜する simple単純.
経口補水塩です
01:45
Andそして what itそれ wasあった wasあった oralオーラル rehydration水分補給 salts.
皆さんの多くが
これを使ったことがあるかもしれません
01:49
Manyたくさんの of you君は have持ってる probably多分 used中古 thisこの.
水に加えることでナトリウムと
01:51
It'sそれは brilliantブリリアント. It'sそれは aa way方法 to get取得する sodiumナトリウム
ブドウ糖を共に摂取する 素晴らしい方法です
01:53
andそして glucoseグルコース together一緒に soそう thatそれ whenいつ you君は add追加する itそれ to water
下痢の症状が出ている間でさえ
01:56
theその child is ableできる to absorb吸収します itそれ even偶数 during situations状況 of diarrhea下痢.
子供はそれを吸収出来ます
01:59
Remarkable顕著 impact影響 on mortality死亡.
死亡率に対して注目すべき効果を与えます
この問題への強力な解決法なのです
02:03
Massive大規模 solution溶液 to theその problem問題.
話を飛ばすと
02:05
Flashフラッシュ forward前進: 1960, 24 percentパーセント child mortality死亡
1960年には24%あった子供の死亡率は下降し
現在は6.5%に下がりました
02:08
has持っている dropped落とした to 6.5 percentパーセント today今日.
依然として高い数値ですが 大きな減少です
02:10
Stillまだ aa big大きい number, butだけど aa big大きい dropドロップ.
一見
技術的な問題が解決されたように思われます
02:13
Itそれ looks外見 like好きな theその technological技術的 problem問題 is solved解決した.
しかし インドだけで
02:16
Butだけど ifif you君は look見える, even偶数 today今日
今でも 約40万件の下痢関連の死亡例が
02:18
thereそこ are about 400,000 diarrhea-related下痢関連 deaths
あるのをご存じですか?
02:20
in Indiaインド alone単独で.
何が起こっているのでしょうか?
02:22
What's何ですか going行く on hereここに?
簡単な答えはこれらの人々に
02:24
Wellよく theその easy簡単 answer回答 is, we我々 justちょうど haven't持っていない gotten得た thoseそれら salts
私たちは塩を提供しなかったということです
02:27
to thoseそれら people.
これらは実際は 真実ではありません
02:29
That'sそれは actually実際に notない true真実.
皆さんが 塩が入手可能な地域を調査すれば
02:31
Ifif you君は look見える in areasエリア whereどこで theseこれら salts are completely完全に available利用可能な,
塩の価格は安いか 無料ですので
02:34
theその price価格 is low低い orまたは zeroゼロ, theseこれら deaths stillまだ continue持続する abated緩和された.
これらの死は減少し続けることが分かります
02:37
Maybe多分 there'sそこに aa biological生物学的 answer回答.
そこには生物学的な解答があるかもしれません
もしかしたら これらは単純な水分補給だけでは
02:39
Maybe多分 theseこれら are theその deaths thatそれ simple単純 rehydration水分補給
解決しないのかもしれません
02:41
alone単独で doesn'tしない solve解決する. That'sそれは notない true真実 eitherどちらか.
これもまた真実ではありません
02:44
Manyたくさんの of theseこれら deaths wereあった completely完全に preventable予防可能な,
下痢に関する多くの死は
完全に防ぐことが出来るからです
実に当惑することです
02:49
andそして thisこの what I want欲しいです to think思う of asとして theその disconcerting恐ろしい thingもの,
「最後の1マイル」問題と名付けたい問題です
02:52
what I want欲しいです to callコール "theその last最終 mileマイル" problem問題.
知っての通り
02:54
See見る, we我々 spent過ごした aa lotロット of energyエネルギー, in manyたくさんの domainsドメイン ---
私たちは皆 多くの分野で尽力してきました
技術的に 科学的に 大変な作業 によって
02:58
technological技術的, scientific科学的, hardハード work作業,
創造性によって 人の才能によって
03:00
creativity創造性, human人間 ingenuity独創性 ---
社会の重要な問題を技術的に解決するために
03:02
to crack亀裂 important重要 socialソーシャル problems問題 with〜と technology技術 solutionsソリューション.
2000年にわたって数々の発見がありました
03:06
That'sそれは beenされている theその discoveries発見 of theその last最終 2,000 years,
それらは人類の進歩です
03:08
that'sそれは mankind人類 moving動く forward前進.
しかし 私たちは解決法は見つけましたが
03:10
Butだけど in thisこの case場合 we我々 cracked割れた itそれ,
未だに問題に大きな部分が残っています
03:13
butだけど aa big大きい part of theその problem問題 stillまだ remains残っている.
999マイルはうまくいきました
03:15
Nine9人 hundred andそして ninety-nine九十九 milesマイル went行った wellよく,
最後の1マイルはとても厄介です
03:17
theその last最終 mile'sマイル proving証明する incredibly信じられないほど stubborn頑固な.
これは経口補水についてでした
03:20
Now, that'sそれは forために oralオーラル rehydration水分補給 therapy治療.
もしかしたら
これは下痢だけに限ったことなのかもしれません
03:24
Maybe多分 thisこの is something何か uniqueユニークな about diarrhea下痢.
しかし この本当にまごつかせる
最後の1マイル問題は
03:26
Wellよく, itそれ turnsターン outでる --- andそして thisこの is whereどこで thingsもの get取得する really本当に disconcerting恐ろしい ---
いくつもあることが分かっています
03:28
it'sそれは notない uniqueユニークな to diarrhea下痢.
これは下痢に限った問題ではありません
インドの貧困層に限ったことでさえありません
03:30
It'sそれは notない even偶数 uniqueユニークな to poor貧しい people in Indiaインド.
ここに様々な状況の例があります
03:32
Here'sここにいる an example fromから aa variety品種 of contexts文脈.
いくつかの例をここに載せておきました
03:35
I've私は put置く aa bunch of examples upアップ hereここに.
アメリカ合衆国で糖尿病の治療に使う
03:37
I'll私はよ start開始 with〜と insulinインスリン, diabetes糖尿病
インスリンのことです
03:40
medication投薬 in theその Uあなた.Ss.
アメリカ人なら
貧困層への医療補助である
03:42
OKOK, theその Americanアメリカ人 population人口.
メディケイドを
03:44
On Medicaidメディケイド --- ifif you'reあなたは fairlyかなり poor貧しい you君は get取得する Medicaidメディケイド,
受けている人にも
03:46
orまたは ifif you君は have持ってる health健康 insurance保険 --- insulinインスリン is prettyかなり straightforward簡単.
健康保険に加入している人にも
03:48
You君は get取得する itそれ, eitherどちらか in pillピル form orまたは you君は get取得する itそれ asとして an injection注入;
インスリンは普通に使用されます
[錠剤でも(誤り)]
注射で インスリン治療を受けられます
血糖値を維持するために毎日注射します
03:52
you君は have持ってる to take取る itそれ everyすべて day to maintain維持する yourきみの blood血液 sugarシュガー levelsレベル.
大きな技術的な進展により
03:54
Massive大規模 technological技術的 advance前進:
恐ろしい命取りの病気が
03:56
took取った an incredibly信じられないほど deadly致命的 disease疾患, made itそれ solvable解決可能な.
治療可能になったのです
03:58
Adherence遵守 rates料金. Howどうやって manyたくさんの people are taking取る their彼らの insulinインスリン everyすべて day?
さて順守率です どれだけの人々が
04:01
About on average平均, aa typical典型的な person is taking取る itそれ 75 percentパーセント of theその time時間.
毎日インスリンを注射しているでしょうか?
約75%の人がインスリンを毎日注射しています
04:05
Asとして aa result結果, 25,000 people aa year go行く blindブラインド,
結果として
25,000人の人々が一年間で失明しており
毎年何十万もの人が足を失っています
04:10
hundreds数百 of thousands lose失う limbs手足, everyすべて year,
解決出来るはずのものなのにです
04:12
forために something何か that'sそれは solvable解決可能な.
ここには他にも一連の例がありますが
04:14
Hereここに I have持ってる aa bunch of otherその他 examples,
すべて最後の1マイル問題に苦しめられています
04:16
allすべて suffer苦しむ fromから theその last最終 mileマイル problem問題.
医療だけではありません
04:18
It'sそれは notない justちょうど medicine医学.
ここには 技術による他の例があります
04:20
Here'sここにいる another別の example fromから technology技術:
農業です
04:22
agriculture農業. We我々 think思う
私たちは食糧問題があると考えます
04:24
there'sそこに aa foodフード problem問題, soそう we我々 create作成する new新しい seeds種子.
よって私たちは新しい品種を開発します
04:26
We我々 think思う there'sそこに an income所得 problem問題, soそう we我々 create作成する
私たちは収益問題があると考えます
よって私たちは収益が増える
04:28
new新しい ways方法 of farming農業 thatそれ increase増加する income所得.
新しい農業の方法を生み出します
04:31
Wellよく, look見える at〜で some一部 old古い ways方法, some一部 ways方法 thatそれ we'd結婚した already既に cracked割れた.
さて 過去にとられた方策を
見てみましょう
04:34
Intercropping間抜き. Intercropping間抜き really本当に increases増加する income所得.
間作は収益を増加させました
様々な品種を混ぜていくと
04:36
Sometimes時々 in riceご飯 we我々 found見つけた incredible信じられない increases増加する in yield産出
米の生産量が驚くほど
04:39
whenいつ you君は mixミックス different異なる varieties品種 of riceご飯 side by〜によって side.
向上することがあります
ある人々はこれを行いましたが
04:41
Some一部 people are doingやっている thatそれ,
多くの人々は行いませんでした
04:43
manyたくさんの are notない. What's何ですか going行く on?
何が起こっているのでしょうか?
これが最後の1マイルです
04:45
Thisこの is theその last最終 mileマイル.
最後の1マイルはどこにでもあり
04:47
Theその last最終 mileマイル is, everywhereどこにでも, problematic問題がある.
解決の難しいものです
04:49
Alright大丈夫, what's何ですか theその problem問題?
さあ 何が問題なのでしょうか
問題はこの両眼の後にあり
04:51
Theその problem問題 is thisこの little少し three-pound3ポンド machine機械
両耳の間にある1.4 kgの機械(脳)です
04:54
that'sそれは behind後ろに yourきみの eyes andそして betweenの間に yourきみの ears.
この機械は本当に奇妙で
04:58
Thisこの machine機械 is really本当に strange奇妙な,
その結果 人々も奇妙なのです
05:00
andそして one1 of theその consequences結果 is thatそれ people are weird奇妙な.
彼らは多くの矛盾したことを行います
05:04
They彼ら do行う lotsロット of inconsistent一貫性のない thingsもの.
(拍手)
05:08
(Applause拍手)
彼らは多くの矛盾したことを行うのです
05:10
They彼ら do行う lotsロット of inconsistent一貫性のない thingsもの.
そして矛盾は
05:13
Andそして theその inconsistencies不一致
この最後の1マイル問題を生み出します
05:15
create作成する, fundamentally根本的に, thisこの last最終 mileマイル problem問題.
私たちが生物学や バクテリア
05:18
See見る, whenいつ we我々 wereあった dealing対処する with〜と our我々の biology生物学, bacteria細菌,
遺伝子 この内にあるもの
05:21
theその genes遺伝子, theその thingsもの inside内部 hereここに, theその blood血液?
血液について問題にすると
05:24
That'sそれは complex複合体, butだけど it'sそれは manageable管理しやすい.
複雑ではありますが
コントロールは可能です
05:27
Whenいつ we're私たちは dealing対処する with〜と people like好きな thisこの?
こんな人を相手にするときはどうか
心はさらに複雑で
05:30
Theその mindマインド is moreもっと complex複合体.
コントロールが効かず
05:32
That'sそれは notない asとして manageable管理しやすい, andそして that'sそれは what we're私たちは struggling苦しい with〜と.
私たちが苦労するところです
05:34
Let〜する me go行く backバック to diarrhea下痢 forために aa second二番.
ちょっと下痢の話に戻ってみましょう
National Sample Surveyで
05:37
Here'sここにいる aa question質問 thatそれ wasあった asked尋ねた in theその National全国 Sampleサンプル Survey調査,
問われた問題が一つあります
05:40
whichどの is aa survey調査 asked尋ねた of manyたくさんの Indianインディアン women女性:
インドで多くの女性たちに
聞き取り調査したのです
05:42
"Yourきみの child has持っている diarrhea下痢.
「あなたの子供は下痢になっています
あなたは 水分補給の量を増やしますか?
05:44
Should〜すべき you君は increase増加する, maintain維持する orまたは decrease減少 theその number of fluids流体?"
変えませんか? それとも減らしますか?」
05:47
Justちょうど soそう you君は don'tしない embarrass恥ずかしい yourselvesあなた自身, I'll私はよ give与える you君は theその right answer回答:
恥ずかしい答えを出す前に
私が正しい答えをお教えしましょう
05:50
It'sそれは increase増加する.
増やします
下痢は興味深いものです
05:54
Now, diarrhea's下痢 interesting面白い
なぜなら数千年間もの間
05:55
becauseなぜなら it'sそれは beenされている aroundまわり forために thousands of years,
人類は実際に
05:57
everこれまで since以来 humankind人類 really本当に
隣り合わせに生活して水を汚染してきたからです
06:00
lived住んでいました side by〜によって side enough十分な to have持ってる really本当に polluted汚染された water.
あるローマの戦略はとても興味深いものであり
06:03
One1 Romanローマ人 strategy戦略 thatそれ wasあった very非常に interesting面白い
それは実際にかなり効果があるのですが
06:05
wasあった thatそれ --- andそして itそれ really本当に gave与えた themそれら aa comparative比較 advantage利点 ---
彼らは兵士にちょっとでも水が濁っていたら
06:07
they彼ら made sure確かに their彼らの soldiers兵隊 didn'tしなかった drinkドリンク
飲まないよう命じていたのです
06:10
even偶数 remotely遠隔に muddied泥だらけの waters.
もし戦場で 自軍に下痢が発生すれば
06:12
Becauseなぜなら ifif some一部 of yourきみの troops get取得する diarrhea下痢 they're彼らは notない thatそれ effective効果的な
効果的に戦えません
06:15
on theその battlefield戦場.
胸の鎧 装甲は
ローマのとても優れた戦略の一部ですが
06:17
Soそう, ifif you君は think思う of Romanローマ人 comparative比較 advantage利点 part of itそれ wasあった theその breast shieldsシールド,
きれいな水を飲むということも
戦略の一つであると考えられるかもしれませんね
06:19
theその breastplates胸当て, butだけど part of itそれ wasあった drinking飲酒 theその right water.
両親が下痢と戦ってきたのを見てきた
06:23
Soそう, hereここに are theseこれら women女性. They've彼らは seen見た their彼らの parents
インドの女性たちがここにはいます
06:25
have持ってる struggled苦戦した with〜と diarrhea下痢, they've彼らは struggled苦戦した with〜と diarrhea下痢,
彼女たちは多くの死を見てきました
06:27
they've彼らは seen見た lotsロット of deaths. Howどうやって do行う they彼ら answer回答 thisこの question質問?
どのようにインドの女性は答えたでしょうか?
06:30
In Indiaインド, 35 to 50 percentパーセント sayいう "Reduce減らす."
インド人の35%から50%が「減らす」と答えました
少しこの意味を考えてください
06:34
Think思う about what thatそれ means手段 forために aa second二番.
35%から50%の女性たちが
06:36
Thirty-five三十五 to 50 percentパーセント of women女性
経口補水の治療を忘れているのです
06:38
forget忘れる oralオーラル rehydration水分補給 therapy治療,
そのような人たちは増えています
06:40
they彼ら are increasing増加する ---
彼女たちは実際に彼らの子供を
06:42
they彼ら are actually実際に making作る their彼らの child
自身の行動によって殺しかけてしまいます
06:45
moreもっと likelyおそらく to die死ぬ throughを通して their彼らの actions行動.
なぜこのようなことが起こり得るのでしょうか?
06:48
Howどうやって is thatそれ possible可能?
06:50
Wellよく, one1 possibility可能性 --- I think思う that'sそれは howどうやって most最も people respond応答する to thisこの ---
さて 一つの可能性として…多くの人が
「知能が低いからだ」と言うかも知れませんが
06:53
is to sayいう, "That'sそれは justちょうど stupid愚か."
私は知能が低いとは考えません
06:57
I don'tしない think思う that'sそれは stupid愚か.
これらの女性の行動には
06:59
I think思う thereそこ is something何か very非常に profoundly深く right in what theseこれら women女性 are doingやっている.
深い道理があると思っています
07:02
Andそして thatそれ is, you君は don'tしない put置く water
それは水漏れするバケツには
水を入れないということです
07:04
into aa leaky漏れた bucketバケツ.
水分補給を減らす背後にある
07:06
Soそう, think思う of theその mental精神的な modelモデル thatそれ goes行く behind後ろに reducing還元する theその intake摂取.
心理モデルを考えてみてください
まさに意味をなしません
07:10
Justちょうど doesn'tしない make作る senseセンス.
そのモデルは直観的な道理に適っています
07:12
Now, theその modelモデル is intuitively直感的に right.
たまたま現実の世界では
07:15
Itそれ justちょうど doesn'tしない happen起こる to be〜する right about theその world世界.
道理に適っていないのですが
07:19
Butだけど itそれ makes作る aa whole全体 lotロット of senseセンス at〜で some一部 deep深い levelレベル.
いつくかの深層レベルでは意味をなしています
だから私にはそれは最後の1マイル問題への
07:22
Andそして thatそれ, to me, is theその fundamental基本的な challengeチャレンジ
根本的な挑戦に思えます
07:25
of theその last最終 mileマイル.
この第一の挑戦は
07:30
Thisこの first最初 challengeチャレンジ is what I refer参照する to asとして theその persuasion説得 challengeチャレンジ.
私が説得への挑戦と呼ぶものです
人々に何かをするように説得するのは
07:33
Convincing説得力のある people to do行う something何か ---
経口補水や 間作などの
07:35
take取る oralオーラル rehydration水分補給 therapy治療, intercropインターカット, whateverなんでも itそれ mightかもしれない be〜する ---
情報を与えることとは別のものです
07:37
is notない an act行為 of information情報:
「データを与えよう
07:40
"Let'sさあ give与える themそれら theその dataデータ,
データがあれば
07:42
andそして whenいつ they彼ら have持ってる dataデータ they'll彼らは do行う theその right thingもの."
適切に行動するだろう」
07:44
It'sそれは moreもっと complex複合体 thanより thatそれ.
事態はもっと複雑なのです
そして もし皆さんが
07:46
Andそして ifif you君は want欲しいです to understandわかる howどうやって it'sそれは moreもっと complex複合体
どれほど複雑であるかを理解したいのでしたら
07:48
let〜する me start開始 with〜と something何か kind種類 of interesting面白い.
私と一緒にある面白いことを始めましょう
私は皆さんにちょっとした数学の問題を出します
07:52
I'm私は going行く to give与える you君は aa little少し math数学 problem問題,
出来る限り早く解答を声に出して下さい
07:54
andそして I want欲しいです you君は to justちょうど yellエール outでる theその answer回答 asとして fast速い asとして possible可能.
バットとボールが合わせて1ドル10セントします
07:57
Aa batコウモリ andそして aa ball together一緒に costコスト $1.10.
バットはボールよりも1ドル値段が高い
07:59
Theその batコウモリ costsコスト aa dollarドル moreもっと thanより theその ball.
ボールの値段はいくらでしょうか?素早く
08:02
Howどうやって muchたくさん doesする theその ball costコスト? Quickクイック.
ある人々は5セントと答えます
08:05
Soそう, somebody誰か outでる thereそこ says言う, "Five."
多くの人々は10セントと答えます
08:07
Aa lotロット of you君は said前記, "Ten."
10セントの答えについて少し考えてみましょう
08:09
Let'sさあ think思う about 10 forために aa second二番.
もしボールが10セントでしたら バットは…
08:12
Ifif theその ball costsコスト 10, theその batコウモリ costsコスト...
簡単です 1ドル10セントします
08:16
thisこの is easy簡単, $1.10.
合わせると1ドル20セントになってしまいます
08:18
Yeahええ. Soそう, together一緒に they彼ら would〜する costコスト $1.20.
皆さんは 見た感じ教育を受けた人々です
08:21
Soそう, hereここに you君は allすべて are, ostensibly表向き educated教育を受けた people.
皆さんは利発そうです
08:24
Most最も of you君は look見える smartスマート.
この組み合わせから導きだされることは
08:27
Theその combination組み合わせ of thatそれ produces生産する
実際に皆さんは
08:30
something何か thatそれ is actually実際に, you君は got持っている thisこの thingもの wrong違う.
間違った答えをしてしまうということです
どうしてそのようなことが起こるのでしょうか?
08:32
Howどうやって is thatそれ possible可能? Let'sさあ go行く to something何か elseelse.
別のことをしましょう
08:35
I know知っている algebra代数 canできる be〜する complicated複雑な.
代数は複雑です
ですから時間を戻して 5年生? 4年生?
08:38
Soそう, let'sさあ dialダイヤル thisこの backバック. That'sそれは what? Fifth五番目 gradeグレード? Fourth第4 gradeグレード?
幼稚園に戻りましょう いいですか
08:41
Let'sさあ go行く backバック to kindergarten幼稚園. OKOK?
アメリカのテレビ番組には
08:44
There'sそこに aa greatすばらしいです showショー on Americanアメリカ人 televisionテレビ thatそれ you君は have持ってる to watch時計.
見るべき素晴らしい番組があります
「あなたは5年生より賢いか?」という番組です
08:46
It'sそれは calledと呼ばれる "Are You君は Smarterスマートな Thanより aa Fifth五番目 Graderグレーダー?"
その答えがここにあると思います
08:48
I think思う we've私たちは learned学んだ theその answer回答 to thatそれ hereここに.
幼稚園に戻りましょう
08:51
Let'sさあ move動く to kindergarten幼稚園. Let'sさあ see見る ifif we我々 canできる beatビート five-year-olds5歳.
私たちが5歳児に勝てるかどうか試してみましょう
ここで私はあることをします
08:54
Here'sここにいる what I'm私は going行く to do行う: I'm私は going行く to put置く objectsオブジェクト on theその screen画面.
私は形をスクリーン上に表示させます
08:57
I justちょうど want欲しいです you君は to name theその color of theその objectオブジェクト.
そのものの色を言って下さい
それだけです 良いでしょうか
09:01
That'sそれは allすべて itそれ is. OKOK?
早く答えを言ってください
09:03
I want欲しいです you君は to do行う itそれ fast速い, andそして sayいう itそれ outでる loud大声で with〜と me,
そして私と一緒に大きな声で
09:06
andそして do行う itそれ quickly早く. I'll私はよ make作る theその first最初 one1 easy簡単 forために you君は.
瞬時に 簡単なものから始めましょう
いいですか? 黒
09:08
Ready準備完了? Black.
次のものを素早く大声で言ってください
09:10
Now theその next onesもの I want欲しいです you君は to do行う quickly早く andそして sayいう itそれ outでる loud大声で.
いいですか? スタート
09:12
Ready準備完了? Go行く.
観客: 赤 緑
09:14
Audience聴衆: Red. Green.
黄 青 赤
09:16
Yellow. Blue. Red.
(笑い)
09:18
(Laughter笑い)
センディール・ムライナサン: とても素晴らしい
09:21
Sendhilセンドヒル Mullainathanマリナタン: That'sそれは prettyかなり good良い.
殆ど幼稚園卒業です
09:25
Almostほぼ outでる of kindergarten幼稚園.
このことは何を伝えているでしょうか?
09:27
What is allすべて thisこの telling伝える us米国?
ご存知の通りここで行われていることは
09:29
You君は see見る, what's何ですか going行く on hereここに, andそして in theその batコウモリ andそして ball problem問題
そしてバットとボールの問題でも
あなたがたは
09:32
is thatそれ you君は have持ってる some一部 intuitive直感的な ways方法 of interacting相互作用する with〜と theその world世界,
ある現実に左右される直観的な方法を
持っているということです
あなたが世界を理解するために使うあるモデル
09:35
some一部 modelsモデル thatそれ you君は useつかいます to understandわかる theその world世界.
これらのモデル 例えば水漏れするバケツは
09:37
Theseこれら modelsモデル, like好きな theその leaky漏れた bucketバケツ,
多くの状況で通用します
09:39
work作業 wellよく in most最も situations状況.
私は皆さんの多くが
09:41
I suspect容疑者 most最も of you君は ---
残りの方々は正しいと期待します
09:43
I hope希望 that'sそれは true真実 forために theその rest残り of you君は ---
実際に足し算と引き算は
09:45
actually実際に do行う prettyかなり wellよく with〜と addition添加 andそして subtraction減算 in theその realリアル world世界.
現実の世界でとてもうまくできると思います
私が見つけた
09:49
I found見つけた aa problem問題, aa specific特定 problem問題
ある種の問題は
09:51
thatそれ actually実際に found見つけた an errorエラー with〜と thatそれ.
間違えやすい問題です
下痢や 多くの「最後の1マイル問題」は
そのたぐいです
09:54
Diarrhea下痢, andそして manyたくさんの last最終 mileマイル problems問題, are like好きな thatそれ.
下痢や 多くの「最後の1マイル問題」は
そのたぐいです
09:56
They彼ら are situations状況 whereどこで theその mental精神的な modelモデル
心理モデルが現実と合わない
状況です
09:58
doesn'tしない match一致 theその reality現実.
同じことがここにはあり
10:00
Same同じ thingもの hereここに:
皆さんはこの解答に直観的な反応をし
10:02
You君は had持っていました an intuitive直感的な response応答 to thisこの thatそれ wasあった very非常に quickクイック.
それらは瞬時のものでした
10:04
You君は read読む "blue" andそして you君は wanted欲しい to sayいう "blue," even偶数 thoughしかし you君は knew知っていた yourきみの task仕事 wasあった red.
「青」という文字を読み 青と言おうとしました
答えは赤だったのですが
10:07
Now, I do行う thisこの stuffもの becauseなぜなら it'sそれは fun楽しい.
私はこの些細なことが面白いと思いましたが
しかしそれ以上に意味深いものです
10:09
Butだけど it'sそれは moreもっと profound深遠な thanより fun楽しい.
どのようにそれらが実際に影響を与えるのか
10:13
I'll私はよ give与える you君は aa good良い example of howどうやって itそれ actually実際に effects効果 persuasion説得.
良い例を見せましょう
10:16
BMWBMW is aa prettyかなり safe安全 car.
BMWはとても安全な車です
そして「安全な車は素晴らしい
10:19
Andそして they彼ら are trying試す to figure数字 outでる, "Safety安全性 is good良い.
安全な車であると宣伝したい
10:21
I want欲しいです to advertise広告する safety安全性. Howどうやって am午前 I going行く to advertise広告する safety安全性?"
安全な車であるとどのように
宣伝すれば良いのか?」と考えます
「数字で示すことができる
衝突試験でよい点数が取れると」
10:23
"I couldできた give与える people numbers数字. We我々 do行う wellよく on crashクラッシュ testsテスト."
しかし 真実のところ 皆さんがその車を見た時
10:26
Butだけど theその truth真実 of theその matter問題 is, you君は look見える at〜で thatそれ car,
それがVolvoのように見えないことです
10:28
itそれ doesn'tしない look見える like好きな aa Volvoボルボ,
そしてHummerのように見えないことなのです
10:30
andそして itそれ doesn'tしない look見える like好きな aa Hummerハンマー.
数分考えてください
10:32
Soそう, what I want欲しいです you君は to think思う about forために aa few少数 minutes
皆さんはどのようにBMWが安全であると
伝えるでしょうか 良いですか?
10:34
is: Howどうやって would〜する you君は convey伝える safety安全性 of theその BMWBMW? Okayはい?
さて 皆さんがそのことについて考えている間に
次の課題に移りましょう
10:37
Soそう now, whilewhile you'reあなたは thinking考え about thatそれ let'sさあ move動く to aa second二番 task仕事.
次の課題は 燃費の良さです いいですか?
10:40
Theその second二番 task仕事 is fuel燃料 efficiency効率. Okayはい?
ここでもう一つの問題です
10:43
Here'sここにいる another別の puzzleパズル forために allすべて of you君は.
ある人がディーラーの展示場にいきます
10:45
One1 person walksあるきます into aa car lotロット,
彼らはトヨタのYarisを買おうと考えます
10:47
andそして they're彼らは thinking考え about buying買う thisこの Toyotaトヨタ Yarisヤリス.
彼らは「これは1ガロンで35マイル走る
10:50
They彼ら are saying言って, "Thisこの is 35 milesマイル per〜ごと gallonガロン. I'm私は going行く to do行う
環境に優しいので
10:52
theその environmentally環境的に right thingもの, I'm私は going行く to buy購入 theその Priusプリウス,
1ガロンで50マイル走る
10:54
50 milesマイル per〜ごと gallonガロン."
プリウスを買おう」と言います
他の人が展示場に入っていきます
10:56
Another別の person walksあるきます into theその lotロット,
彼らはHummerを買おうとしています
1ガロンで9マイル走り
10:58
andそして they're彼らは about to buy購入 aa Hummerハンマー, nine9人 milesマイル per〜ごと gallonガロン,
オプションが全部ついて 贅沢です
11:00
fully完全に loadedロードされた, luxury贅沢.
彼らは「私にターボがいるのか?
この重量級の車が必要なのか?」と言います
11:02
Andそして they彼ら sayいう, "You君は know知っている what? Do行う I need必要 turboターボ? Do行う I need必要 thisこの heavyweightヘビー級 car?"
「環境に優しいので
11:06
I'm私は going行く to do行う something何か good良い forために theその environment環境.
重量を増やすものを取り除いて
11:08
I'm私は going行く to take取る offオフ some一部 of thatそれ weight重量,
私は1ガロンで11マイル走るHummerを買おう」
11:10
andそして I'm私は going行く to buy購入 aa Hummerハンマー that'sそれは 11 milesマイル per〜ごと gallonガロン."
どちらの人々が
環境に対してよりよいことをしているでしょうか?
11:13
Whichどの one1 of theseこれら people has持っている done完了 moreもっと forために theその environment環境?
そう 皆さんは心理モデルを持っています
11:16
See見る, you君は have持ってる aa mental精神的な modelモデル.
50対35は大きな差です
11対9はどうでしょう?
11:18
Fifty五十 versus 35, that'sそれは aa big大きい move動く. Eleven十一 versus nine9人? Come来る on.
答えは
家に帰ったら計算してください
11:21
Turnsターン outでる, go行く home自宅 andそして do行う theその math数学,
9から11はより大きな変化です
この人はよりガロンを節約します
11:24
theその nine9人 to 11 is aa biggerより大きい change変化する. Thatそれ person has持っている saved保存された moreもっと gallonsガロン.
なぜなら 1ガロンで走れるマイルではなく
11:27
Whyなぜ? Becauseなぜなら we我々 don'tしない careお手入れ about milesマイル per〜ごと gallonガロン, we我々 careお手入れ about
1マイルに対するガロンが重要だからです
11:29
gallonsガロン per〜ごと mileマイル.
もし皆さんが燃費の向上を目指すのであれば
どれほど有益な方法か考えてください
11:31
Think思う about howどうやって powerful強力な thatそれ is ifif you'reあなたは trying試す to encourage奨励します fuel燃料 efficiency効率.
1ガロンに対するマイルは現在の方法です
11:34
Milesマイル per〜ごと gallonガロン is theその way方法 we我々 presentプレゼント thingsもの.
もし皆さんが行動を変えたいと思うのでしたら
11:36
Ifif we我々 want欲しいです to encourage奨励します change変化する of behavior動作,
1マイルに対するガロンの方がより効果的です
11:39
gallonsガロン per〜ごと mileマイル would〜する have持ってる far遠い moreもっと effectiveness効果.
このような特異な例は研究されてきています
11:41
Researchers研究者 have持ってる found見つけた theseこれら typeタイプ of anomalies異常.
BMWに戻りましょう 何をすれば良いでしょうか?
11:44
Okayはい, backバック to BMWBMW. What should〜すべき they彼ら do行う?
BMWが直面している問題は
この車が安全に見えることです
11:47
Theその problem問題 BMWBMW faces is thisこの car looks外見 safe安全.
これは私のMiniですが あまり安全に見えません
11:50
Thisこの car, whichどの is myじぶんの Miniミニ, doesn'tしない look見える thatそれ safe安全.
ここに 広告キャンペーンに仕込んだ
BMWの素晴らしい洞察があります
11:54
Hereここに wasあった BMW'sBMWの brilliantブリリアント insight洞察力, whichどの they彼ら embodied具体化された into an ad広告 campaignキャンペーン.
彼らはBMWが道を走っているのを見せました
11:57
They彼ら showed示した aa BMWBMW driving運転 downダウン theその street通り.
右側にトラックがあり 荷物がトラックから落ちる
11:59
There'sそこに aa truckトラック on theその right. Boxesボックス fall outでる of theその truckトラック.
車はサッとそれを避け 事故になりません
12:02
Theその car swerves切った to avoid避ける itそれ, andそして thereforeしたがって、 doesn'tしない get取得する into an accident事故.
安全には二つの構成要素があることを
BMWは知っています
12:07
BWMbwm realizes実現する safety安全性, in people's人々の minds, has持っている two componentsコンポーネント.
衝突したときに安全であること
12:11
You君は canできる be〜する safe安全 becauseなぜなら whenいつ you'reあなたは hitヒット, you君は survive生き残ります,
そして事故を回避するので安全であることです
12:15
orまたは you君は canできる be〜する safe安全 becauseなぜなら you君は avoid避ける accidents事故.
際立って成功したキャンペーンです
その力に注目してみましょう
12:17
Remarkably著しく successful成功した campaignキャンペーン, butだけど notice通知 theその powerパワー of itそれ.
あなたがすでに信じている物を利用します
12:19
Itそれ harnessesハーネス something何か you君は already既に believe信じる.
私が皆さんに何かをするように説得したとしても
12:22
Now, even偶数 ifif I persuaded説得された you君は to do行う something何か,
実際の行動を起こさせるのは時に困難なのです
12:26
it'sそれは hardハード sometimes時々 to actually実際に get取得する actionアクション asとして aa result結果.
皆さんは午前6時半か7時かに
12:30
You君は allすべて probably多分 intended意図されました to wake目覚め upアップ,
起きようとするでしょう
12:32
I don'tしない know知っている, 6:30, 7 aa.mm.
これは毎日私たちがしている戦いです
12:35
Thisこの is aa battle戦い we我々 allすべて fight戦い everyすべて day,
ジムに行こうとする試みと同じように
12:37
along一緒に with〜と trying試す to get取得する to theその gymジム.
これは その戦いの一例であり
12:40
Now, thisこの is an example of thatそれ battle戦い,
決意が常に行動に移されるわけではないことを
分からせます
12:43
andそして makes作る us米国 realize実現する intentions意図 don'tしない always常に translate翻訳する into actionアクション,
そして その挑戦の根本的なものの一つは
12:46
andそして soそう one1 of theその fundamental基本的な challenges挑戦
私たちがどのように実行するかということです
12:48
is howどうやって we我々 would〜する actually実際に do行う thatそれ. OKOK?
良いですか?
12:52
Soそう, let〜する me now talkトーク about theその last最終 mileマイル problem問題.
最後の1マイル問題について話しましょう
今までのところ 私はとても悲観的でした
12:55
Soそう far遠い, I've私は beenされている prettyかなり negative.
私は今まで人間の行動が
奇妙であるということを示そうとしてきましたね
12:58
I've私は beenされている trying試す to showショー you君は theその oddities奇妙な of human人間 behavior動作.
もしかしたら 悲観的でありすぎるかもしれません
13:01
Andそして I think思う maybe多分 I'm私は beingであること tooあまりにも negative.
下痢に関しても同じことかもしれません
13:03
Maybe多分 it'sそれは theその diarrhea下痢.
もしかしたら「最後の1マイル問題」は本当は
13:05
Maybe多分 theその last最終 mileマイル problem問題 really本当に should〜すべき be〜する thought思想 of
「最後の1マイルの好機」と考えた方が
良いのかもしれません
13:07
asとして theその last最終 mileマイル opportunity機会.
糖尿病に話を戻しましょう
13:09
Let'sさあ go行く backバック to diabetes糖尿病.
これは典型的なインスリン注射の話です
13:11
Thisこの is aa typical典型的な insulinインスリン injection注入.
これを持ち歩くのは面倒ですね
13:14
Now, carrying運ぶ thisこの thingもの aroundまわり is complicated複雑な.
あなたはバイアルを持ち 注射器を持ち歩きます
13:17
You君は gottaやらなければならない carryキャリー theその bottleボトル, you君は gottaやらなければならない carryキャリー theその syringeシリンジ.
それはまた痛みを伴うものです
13:21
It'sそれは alsoまた、 painful痛い.
あなたはこう考えるかもしれません
「ああ もし私の眼に必要なら
13:23
Now, you君は mayかもしれない think思う to yourselfあなた自身, "Wellよく, ifif myじぶんの eyes depended依存した on itそれ,
当然それを毎日使う」
13:27
you君は know知っている, I would〜する obviously明らかに useつかいます itそれ everyすべて day."
しかし 痛くて 不快で
13:29
Butだけど theその pain痛み, theその discomfort不快,
皆さんが長旅にでるとき 注意を払い
13:31
you君は know知っている, paying払う attention注意, remembering覚えている to put置く itそれ in yourきみの purse財布
バンドバックにそれを入れるのを覚えていても
13:33
whenいつ you君は go行く on aa long長いです trip旅行:
日々の暮しがあり 問題になります
13:35
Theseこれら are theその day-to-day日々 of life生活, andそして they彼ら do行う poseポーズ problems問題.
革新があります デザインの革新です
13:39
Hereここに is an innovation革新, aa design設計 innovation革新.
これはペンです インスリンペンと呼ばれており
薬剤もカートリッジにセットされています
13:42
Thisこの is aa penペン, it'sそれは calledと呼ばれる an insulinインスリン penペン, preloaded予めロードされた.
針はとりわけ鋭いものです
13:46
Theその needle is particularly特に sharpシャープ.
これを持っていくだけです
13:47
You君は justちょうど gottaやらなければならない carryキャリー thisこの thingもの aroundまわり.
より使いやすく痛みもありません
13:49
It'sそれは muchたくさん easierより簡単に to useつかいます, muchたくさん lessもっと少なく painful痛い.
このペンのおかげで5%から10%
13:51
Anywhereどこでも betweenの間に five andそして 10 percentパーセント increase増加する in adherence遵守,
治療を守る人が増えています
13:55
justちょうど asとして aa result結果 of thisこの.
これが 私が「最後の1マイルの好機」
と言う理由です
13:57
That'sそれは what I'm私は talking話す about asとして aa last最終 mileマイル opportunity機会.
わかるように 技術的な問題が解決したとき
14:00
You君は see見る, we我々 tend傾向がある to think思う theその problem問題 is solved解決した
問題は解決されたと考えがちです
14:03
whenいつ we我々 solve解決する theその technology技術 problem問題.
しかし人間の革新 人間の問題は
14:05
Butだけど theその human人間 innovation革新, theその human人間 problem問題
未だに残っています
それは私たちが残している大きな未開拓地です
14:07
stillまだ remains残っている, andそして that'sそれは aa greatすばらしいです frontierフロンティア thatそれ we我々 have持ってる left.
これは人に関する生物学ではありません
14:11
Thisこの isn'tない about theその biology生物学 of people;
脳に関する 人の心理学に関することなのです
14:13
thisこの is now about theその brains頭脳, theその psychology心理学 of people,
そして革新は 最後の1マイルが終わるまで
14:17
andそして innovation革新 needsニーズ to continue持続する allすべて theその way方法 throughを通して
必要です
14:19
theその last最終 mileマイル.
ここにもうひとつの例があります
14:21
Here'sここにいる another別の example of thisこの.
Positive Energyという名前の会社の例です
14:23
Thisこの is fromから aa company会社 calledと呼ばれる Positiveポジティブ Energyエネルギー.
これはエネルギー効率に関するものです
14:26
Thisこの is about energyエネルギー efficiency効率.
私たちは今 燃料電池について
一生懸命研究しています
14:28
We're私たちは spending支出 aa lotロット of time時間 on fuel燃料 cells細胞 right now.
この会社がすることは
14:31
What thisこの company会社 doesする is they彼ら send送信する aa letter文字
各家庭に手紙を送ることです
14:33
to households世帯 thatそれ sayいう, "Here'sここにいる yourきみの energyエネルギー useつかいます,
「これがあなたのエネルギー使用量です
14:35
here'sここにいる yourきみの neighbor's隣人 energyエネルギー useつかいます: You'reあなたは doingやっている wellよく." Smileyスマイリー face.
これが隣人のエネルギー使用量です
あなたはうまく利用しています」 ニコニコした表情
14:38
"You'reあなたは doingやっている worse悪化する." Frown眉をひそめる.
「あなたはうまく利用していません」渋い表情
彼らが見つけたのはこの手紙だけで
14:40
Andそして what they彼ら find見つける is justちょうど thisこの letter文字, nothing何も elseelse,
2%から3%の電気使用を削減しました
14:43
has持っている aa two to three percentパーセント reduction削減 in electricity電気 useつかいます.
1年に9億ドル分 電力を削減したことの
14:45
Andそして you君は want欲しいです to think思う about theその socialソーシャル value of thatそれ
社会的価値についてカーボンオフセットの
14:47
in terms条項 of carbon炭素 offsetsオフセット, reduced削減 electricity電気,
観点から考えてみたいと思うでしょう
14:49
900 million百万 dollarsドル per〜ごと year.
なぜでしょう? 無料だからです
14:51
Whyなぜ? Becauseなぜなら forために free無料,
これは新しいテクノロジーではなく 手紙です
14:53
thisこの isn'tない aa new新しい technology技術, thisこの is aa letter文字 ---
行動のビック・バンです
14:55
we're私たちは getting取得 aa Big大きい Bang強打 in behavior動作.
どのように私たちは最後の1マイルに
立ち向かえるのでしょうか?
14:57
Soそう, howどうやって do行う we我々 tackleタックル theその last最終 mileマイル?
これは私たちにチャンスがあると教えています
15:01
I think思う thisこの tells伝える us米国 thereそこ is an opportunity機会.
私はそれに立ち向かうのに
15:04
Andそして I think思う to tackleタックル itそれ, we我々 need必要 to combine結合する
これまで見てきたように 心理学
15:06
psychology心理学,
マーケティング
15:08
marketingマーケティング,
芸術を組み合わせる必要があります
15:10
artアート, we've私たちは seen見た thatそれ.
これらと何を組み合わせればいいのでしょうか?
15:12
Butだけど you君は know知っている what we我々 need必要 to combine結合する itそれ with〜と?
科学的な方法と組み合わせる必要があるのです
15:14
We我々 need必要 to combine結合する thisこの with〜と theその scientific科学的 method方法.
私にとって最後の1マイルに関して
本当に不可解で不満なことは
15:16
See見る what's何ですか really本当に puzzling困惑 andそして frustratingイライラする about theその last最終 mileマイル, to me,
最初から999マイルまでは科学についてであり
15:20
is thatそれ theその first最初 999 milesマイル are allすべて about science科学.
「この薬は効くと思うよ 使ってみよう」
とは誰も言わないでしょう
15:23
Noいいえ one1 would〜する sayいう, "Heyねえ, I think思う thisこの medicine医学 works作品, go行く ahead前方に andそして useつかいます itそれ."
テストをして 研究をして
またテストをして改良します
15:27
We我々 have持ってる testingテスト, we我々 go行く to theその lab研究室, we我々 tryお試しください itそれ again再び, we我々 have持ってる refinement洗練.
しかし 最後の1マイルについてはどうでしょう
15:29
Butだけど you君は know知っている what we我々 do行う on theその last最終 mileマイル?
「いいアイデアだ 人々はこれを好きになるだろう
使ってみよう 」
15:32
"Ohああ, thisこの is aa good良い ideaアイディア. People will意志 like好きな thisこの. Let'sさあ put置く itそれ outでる thereそこ."
私たちが使うお金の量は
まったく釣り合いが取れていません
15:35
Theその amount of resourcesリソース we我々 put置く in are disparate異なる.
私たちは低燃費の技術に対して
数十億ドル投入しています
15:37
We我々 put置く billions何十億 of dollarsドル into fuel-efficient燃料効率 technologiesテクノロジー.
エネルギーの使い方の変化に対して
15:40
Howどうやって muchたくさん are we我々 puttingパッティング into
いくら私たちは投資しているのでしょう
15:42
energyエネルギー behavior動作 change変化する
信用があり 体系的で 試すような方法で?
15:44
in aa credible信頼できる, systematic系統的, testingテスト way方法?
今や 何か大きな出来事の瀬戸際にいる
と考えています
15:47
Now, I think思う thatそれ we're私たちは on theその verge直前 of something何か big大きい.
私たちは 全く新しい社会科学の瀬戸際に
いるのです
15:50
We're私たちは on theその verge直前 of aa whole全体 new新しい socialソーシャル science科学.
社会科学は心の複雑さを認識するものです
15:53
It'sそれは aa socialソーシャル science科学 thatそれ recognizes認識する ---
科学が身体の複雑さを認識するように
15:55
muchたくさん like好きな science科学 recognizes認識する theその complexity複雑 of theその body,
生物学が身体の複雑さを認識するように
15:58
biology生物学 recognizes認識する theその complexity複雑 of theその body --- we'll私たちは recognize認識する
人の心の複雑さを認識するようになるのです
16:00
theその complexity複雑 of theその human人間 mindマインド.
注意深い検査、再検査、デザインは
16:02
Theその careful慎重に testingテスト, retesting再テスト, design設計,
16:04
are going行く to open開いた upアップ vistas景色 of understanding理解,
理解、複雑さ、難問への展望を
開くでしょう
16:07
complexities複雑さ, difficult難しい thingsもの.
そしてこれらの展望はこれからの100年の間に
16:09
Andそして thoseそれら vistas景色 will意志 bothどちらも create作成する new新しい science科学,
新しい科学を生み出し
現在の世界は根本的に変化します
16:12
andそして fundamental基本的な change変化する in theその world世界 asとして we我々 see見る itそれ, in theその next hundred years.
以上です 有り難うございました
16:16
Allすべて right. Thank感謝 you君は very非常に muchたくさん.
(拍手)
16:18
(Applause拍手)
クリス・アンダーソン: センディールさん
ありがとうございました
16:20
Chrisクリス Andersonアンダーソン: Sendhilセンドヒル, thank感謝 you君は soそう muchたくさん.
この分野はどれもとても魅力的です
16:22
Soそう, thisこの whole全体 areaエリア is soそう fascinating魅力的な.
時々 行動経済学者の話を伺うと
16:25
I mean平均, itそれ sometimes時々 feels感じる, listening聞いている to behavioral行動的 economistsエコノミスト
素晴らしいマーケティング担当者が持っている
16:28
thatそれ they彼ら are kind種類 of puttingパッティング into place場所
以前から知られているある種の直観を
16:31
academically学問的に, what greatすばらしいです marketersマーケティング担当者
学問的に体系づけているようです
16:33
have持ってる sortソート of intuitively直感的に known既知の forために aa long長いです time時間.
あなたの分野は 素晴らしいマーケティング担当者たちの
洞察を心理学として
16:36
Howどうやって muchたくさん is yourきみの fieldフィールド talking話す to greatすばらしいです marketersマーケティング担当者
まとめるよう働きかけていますか?
16:40
about their彼らの insights洞察 into human人間 psychology心理学?
彼らの洞察は現場からのものです
16:42
Becauseなぜなら they've彼らは seen見た itそれ on theその ground接地.
センディール: その通り 多くの時間を
マーケティング担当と話してきました
16:44
Sendhilセンドヒル Mullainathanマリナタン: Yeahええ, we我々 spend費やす aa lotロット of time時間 talking話す to marketersマーケティング担当者,
60%はあなたの言った通りの話題
16:46
andそして I think思う 60 percentパーセント of itそれ is exactly正確に what you君は sayいう,
洞察を収集すべきなのです
16:49
thereそこ are insights洞察 to be〜する gleaned摘む thereそこ.
40%はマーケティングとは何かということです
16:51
Forty40 percentパーセント of itそれ is about what marketingマーケティング is.
マーケティングは広告を企業に売ることです
16:53
Marketingマーケティング is selling販売 an ad広告 to aa firm当社.
だからある意味では多くのマーケティングは
16:58
Soそう, in some一部 senseセンス, aa lotロット of marketingマーケティング is about
CEOを納得させることなのです
これはよい広告キャンペーンということですね
17:00
convincing説得力のある aa CEO最高経営責任者(CEO, "Thisこの is aa good良い ad広告 campaignキャンペーン."
そこには計画通りにいかないことがあります
17:03
Soそう, thereそこ is aa little少し bitビット of slippageスリップ thereそこ.
警告なのですが
17:05
That'sそれは justちょうど aa caveat警告. That'sそれは different異なる fromから actually実際に having持つ an effective効果的な ad広告 campaignキャンペーン.
実際に効果的な広告キャンペーンを行うのとは
違います
そして マーケティングでの新しい一つの動きは
17:09
Andそして one1 of theその new新しい movements動き in marketingマーケティング is: Howどうやって do行う we我々 actually実際に
有効性の計測法と有効なのかという話題があります
17:11
measure測定 effectiveness効果? Are we我々 effective効果的な?
クリス: どのように そこにあなたの洞察を取り入れ
17:13
CAca: Howどうやって you君は take取る yourきみの insights洞察 hereここに
実際にそれらをビジネスモデルに
17:17
andそして actually実際に get取得する themそれら integrated統合された
統合するのでしょうか?
17:20
into workingワーキング businessビジネス modelsモデル on theその ground接地,
たとえばインドの村落でです
17:23
in Indianインディアン villages, forために example?
SM: 私が示した科学的手法はとても重要です
17:25
SMsm: Soそう, theその scientific科学的 method方法 I alluded言及された to is prettyかなり important重要.
私は運営能力のある企業
17:28
We我々 work作業 closely密接に with〜と companies企業 thatそれ have持ってる operational操作可能な capacity容量,
または非営利の組織と密に仕事をしています
17:30
orまたは nonprofits非営利団体 thatそれ have持ってる operational操作可能な capacity容量.
「あなた方はこの行動を変えたいのなら
17:32
Andそして then次に we我々 sayいう, "Wellよく, you君は want欲しいです to get取得する thisこの behavior動作 change変化する.
アイデアをいくつか考え それらを検証し
17:34
Let'sさあ come来る upアップ with〜と aa few少数 ideasアイデア, testテスト themそれら,
どれがうまくいくのか 戻って統合し
17:37
see見る whichどの is workingワーキング, go行く backバック, synthesize合成する,
そして実際にうまくいくようなものを試みます
17:39
andそして tryお試しください to come来る upアップ with〜と aa thingもの thatそれ works作品,"
そして 私たちはパートナーと
規模を決めることが可能になるのです
17:41
andそして then次に we're私たちは ableできる to scale規模 with〜と partnersパートナー.
それは他の状況でうまくいったモデルです
17:43
It'sそれは kind種類 of theその modelモデル thatそれ has持っている worked働いた in otherその他 contexts文脈.
もし生物学的な問題であれば
17:45
Ifif you君は have持ってる biological生物学的 problems問題
私たちは試し 解決し うまくいくか見極めて
そしてその規模を決めます
17:47
we我々 tryお試しください andそして fix修正する itそれ, see見る ifif itそれ works作品, andそして then次に work作業 theその scale規模.
クリス: 分かりました テッドに来て頂き
本当にありがとうございました
17:49
CAca: Alright大丈夫 Sendhilセンドヒル, thanksありがとう soそう muchたくさん forために coming到来 to TEDテッド. Thank感謝 you君は.
(拍手)
17:52
(Applause拍手)
Translated by Kozo Oeda
Reviewed by Masaki Yanagishita

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About the speaker:

Sendhil Mullainathan - Behavioral economist
Sendhil Mullainathan asks a compelling question: what are the irrational choices we make that perpetuate poverty, corruption, discrimination?

Why you should listen

To study big questions such as "What are the measurable effects of corruption?"" Sendhil Mullainathan and his collaborators look at the day-to-day decisions made by real people, running deep-data studies on groups around the world to tease out patterns. Awarded a MacArthur ""genius"" grant in 2002, he has produced and collaborated on a string of research papers that make for a must-read CV -- including a fascinating, if dispiriting, study of the corruption involved in getting a driver's license in India.

Lately he and his team have been studying women who sell fruit and vegetables on the streets in developing countries. They're usually in debt to a moneylender in the market, who takes about half their profits each day as interest. Some of the women have figured a simple way to get out of debt and keep all their profits. But most of the women make a choice every day that keeps them in debt. How would these businesswomen behave, he wondered, if the slate was wiped clean? So he got a grant, paid off their debt, and waits to see what happens next."

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Sendhil Mullainathan | Speaker | TED.com