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Mission Blue Voyage

Greg Stone: Saving the ocean one island at a time

グレッグ・ストーン: 一つずつ島を救って 海を守る

Filmed
Views 455,568

ミッション・ブルーの船上のトークで、キリバス共和国が太平洋の中央で巨大な保護地域を作るのをどのように支援したかという物語を、科学者グレッグ・ストーンは語ります -魚、海洋生物と島国それ自体の保護を。

- Oceanographer
Greg Stone was a key driver in the establishment of the Phoenix Island Protected Area in the island nation of Kiribati. The second-largest marine protected area in the world -- and one of the most pristine -- PIPA is a laboratory for exploring and monitoring the recovery of coral reefs from bleaching events. Full bio

話は
00:16
I guess推測 theその storyストーリー actually実際に has持っている to start開始
1960年に始まります
00:18
maybe多分 backバック in theその theその 1960ss,
私が7歳か8歳の時です
00:20
whenいつ I wasあった sevenセブン orまたは eight8 years old古い,
リビングルームで
クストーのドキュメンタリーを見ながら
00:23
watching見ている Jacquesジャック Cousteauコスチュウ documentariesドキュメンタリー on theその living生活 roomルーム floor
水中マスクと足ヒレをつけて
00:26
with〜と myじぶんの maskマスク andそして flippersフリッパーズ on.
番組の後に 私は湯船に入りました
00:29
Then次に after everyすべて episodeエピソード, I had持っていました to go行く upアップ to theその bathtubバスタブ
湯船で泳ぎ 排水口を見つめました
00:32
andそして swim泳ぐ aroundまわり theその bathtubバスタブ andそして look見える at〜で theその drainドレイン,
排水口しか見るものがなかったからです
00:34
becauseなぜなら that'sそれは allすべて thereそこ wasあった to look見える at〜で.
16才の時
00:37
Andそして by〜によって theその time時間 I turned回した 16,
私は 海洋科学の道を選びました
00:39
I pursued追求された aa careerキャリア in marineマリン science科学,
探査やダイビングを
00:42
in exploration探査 andそして divingダイビング,
そしてフロリダキーズ沖などの
水中居住室で暮らました
00:45
andそして lived住んでいました in underwater水中 habitats生息地, like好きな thisこの one1 offオフ theその Floridaフロリダ Keysキー,
30日間
00:48
forために 30 days日々 total合計.
ブライアン・スケリーがこの写真を撮りました 
ありがとう ブライアン
00:50
Brianブライアン Skerryスキー took取った thisこの shotショット. Thanksありがとう, Brianブライアン.
そして 私は世界各地の海を
深海潜水艇で潜りました
00:52
Andそして I've私は divedダイブ in deep-sea深海 submersibles潜水艦 aroundまわり theその world世界.
そしてこれは 世界で最も深くもぐれる
00:55
Andそして thisこの one1 is theその deepest最も深い divingダイビング submarine潜水艦 in theその world世界,
日本の潜水艇です
00:58
operated操作された by〜によって theその Japanese日本語 government政府.
そしてシルビア・アールと私は
01:00
Andそして Sylviaシルビア Earleイレール andそして I
この潜水艇での探検に参加しました
01:02
wereあった on an expedition遠征 in thisこの submarine潜水艦
20年前 日本で
01:04
20 years ago in Japan日本.
水深5400メートルまで潜りました
01:07
Andそして on myじぶんの dive潜水, I went行った downダウン 18,000 feetフィート,
そこは
01:10
to an areaエリア thatそれ I thought思想
手付かずの
未知の海底であると思っていました
01:12
would〜する be〜する pristine原始的 wilderness荒野 areaエリア on theその sea floor.
しかしそこに着いたとき
01:15
Butだけど whenいつ I got持っている thereそこ, I found見つけた
たくさんのプラスチックゴミや
他のゴミを見つけました
01:17
lotsロット of plasticプラスチック garbageゴミ andそして otherその他 debrisデブリ.
私は楽しく科学し
探索だけをしているわけにいかないことに
01:19
Andそして itそれ wasあった really本当に aa turning旋回 pointポイント in myじぶんの life生活,
気づきました
01:21
whereどこで I started開始した to realize実現する
それは私の人生の転機となりました
01:23
thatそれ I couldn'tできなかった justちょうど go行く have持ってる fun楽しい doingやっている science科学 andそして exploration探査.
全体を見る必要がありました
01:26
I needed必要な to put置く itそれ into aa contextコンテキスト.
環境保護のゴールに向かって
進む必要がありました
01:28
I needed必要な to head towards方向 conservation保全 goalsゴール.
そこで私は
01:31
Soそう I began始まった to work作業
ナショナルジオグラフィック協会や
他の協会と共同で
01:33
with〜と National全国 Geographic地理的 Society社会 andそして othersその他
南極探検に参加しました
01:36
andそして ledLED expeditions遠征 to Antarctica南極大陸.
3度の南極ダイビング探索に参加したのです
01:39
I ledLED three divingダイビング expeditions遠征 to Antarctica南極大陸.
10年前 発端となる旅でした
01:41
Ten years ago wasあった aa seminal精神的 trip旅行,
私たちはB-15と呼ばれる
大きな氷山を探索しました
01:43
whereどこで we我々 explored探検した thatそれ big大きい iceberg氷山, B-b-15,
ロス棚氷から崩れ落ちた史上最大の氷山です
01:46
theその largest最大 iceberg氷山 in history歴史, thatそれ broke壊れた offオフ theその Rossロス Ice Shelf.
氷山の内側と下に潜る
01:49
Andそして we我々 developed発展した techniques技術
新しい技術を開発しをました
01:51
to dive潜水 inside内部 andそして under theその iceberg氷山,
腎臓を温めるパッドを
01:53
suchそのような asとして heating加熱 padsパッド on our我々の kidneys腎臓
電池を引きずって使うようなもので
01:55
with〜と aa battery電池 thatそれ we我々 draggedドラッグされた aroundまわり,
血液が腎臓を流れるときに
01:57
soそう thatそれ, asとして theその blood血液 flowed流れた throughを通して our我々の kidneys腎臓,
私たちの体に戻って行く前に
01:59
itそれ would〜する get取得する aa little少し boostブースト of warmth暖かさ
少し温められるようになっています
02:01
before going行く backバック into our我々の bodies.
しかし 3回の南極への探索の後
02:03
Butだけど after three trips旅行 to Antarctica南極大陸,
温かい水の中で仕事をしたほうがよいと
思うようになりました
02:05
I decided決定しました thatそれ itそれ mightかもしれない be〜する nicerより良い to work作業 in warmer暖かい water.
その同じ年 10年前
02:09
Andそして thatそれ same同じ year, 10 years ago,
私はフェニックス諸島に向いました
02:11
I headed先行 north to theその Phoenixフェニックス Islands島々.
これから そのお話をしたいと思います
02:13
Andそして I'm私は going行く to telltell you君は thatそれ storyストーリー hereここに in aa moment瞬間.
その前に このグラフをご覧ください
02:16
Butだけど before I do行う, I justちょうど want欲しいです you君は to ponder熟考 thisこの graphグラフ forために aa moment瞬間.
別の形でご覧になっているかもしれません
02:19
You君は mayかもしれない have持ってる seen見た thisこの in otherその他 formsフォーム,
上の線は 全地球の陸上での
02:21
butだけど theその top lineライン is theその amount of protected保護された areaエリア
保護地区の合計です
02:24
on land土地, globally世界的に,
約12%です
02:26
andそして it'sそれは about 12 percentパーセント.
ホッケースティックの形をしています
02:28
Andそして you君は canできる see見る thatそれ itそれ kind種類 of hockeyホッケー sticksスティック upアップ
1960年代と70年代から
02:30
aroundまわり theその 1960ss andそして ''70ss,
現在にかけて増加傾向です
02:32
andそして it'sそれは on kind種類 of aa niceいい trajectory軌道 right now.
たぶん
02:35
Andそして that'sそれは probably多分 becauseなぜなら
誰もが環境に注目するようになり
02:37
that'sそれは whenいつ everybodyみんな got持っている aware承知して of theその environment環境
地球の日や
02:39
andそして Earth地球 Day
ヒッピーなどと共に
60年代に起こったすべてのことは
02:41
andそして allすべて theその stuffもの thatそれ happened起こった in theその ''60ss with〜と theその Hippiesヒッピー andそして everythingすべて
地球環境への意識を高めたと思います
02:44
really本当に didした, I think思う, have持ってる an affect影響を与える on globalグローバル awareness意識.
しかし 海の保護海域は
02:46
Butだけど theその ocean-protected海洋保護された areaエリア
基本的には変化なしです
02:48
is basically基本的に flat平らな lineライン
現在わずかに増加しているかもしれません
02:50
until〜まで right about now --- itそれ appears登場する to be〜する tickingティッキング upアップ.
海洋の保護海域は
02:52
Andそして I do行う believe信じる thatそれ we我々 are at〜で theその hockeyホッケー stickスティック pointポイント
これから増加すると思います
02:55
of theその protected保護された areaエリア in theその ocean海洋.
地上で起ったことから
02:57
I think思う we我々 would〜する have持ってる gotten得た thereそこ aa lotロット earlier先に
海で何が起こるかを見ることができたなら
03:00
ifif we我々 couldできた see見る what happens起こる in theその ocean海洋
もっと早くそうなったと思います
03:02
like好きな we我々 canできる see見る what happens起こる on land土地.
しかし不幸にも海洋は不透明で
03:04
Butだけど unfortunately残念ながら, theその ocean海洋 is opaque不透明,
何が起こっているのかを見ることはできません
03:07
andそして we我々 can'tできない see見る what's何ですか going行く on.
したがって 海洋の保護は
陸の保護に後れを取っています
03:09
Andそして thereforeしたがって、 we're私たちは way方法 behind後ろに on protection保護.
しかし スキューバダイビング ​​潜水艇
03:11
Butだけど scubaスキューバ divingダイビング, submersibles潜水艦
私たちが行おうとしているすべての事は
03:13
andそして allすべて theその work作業 thatそれ we're私たちは setting設定 about to do行う hereここに
その是正に役立つでしょう
03:16
will意志 help助けて rectify是正する thatそれ.
フェニックス諸島はどこでしょう?
03:19
Soそう whereどこで are theその Phoenixフェニックス Islands島々?
そこは世界最大の海洋保護区でした
03:21
They彼ら wereあった theその world's世界の largest最大 marine-protected海洋保護された areaエリア
先週までは
03:24
upアップ until〜まで last最終 week週間
今週からはチャゴス諸島が最大です
03:26
whenいつ theその Chagosシャゴス Archipelago諸島 wasあった declared宣言された.
それは中央太平洋にあります
それはどこからでも約5日の距離です
03:28
It'sそれは in theその mid-Pacific中太平洋. It'sそれは about five days日々 fromから anywhereどこでも.
フェニックス諸島に行く場合
03:31
Ifif you君は want欲しいです to get取得する to theその Phoenixフェニックス Islands島々,
フィジーから5日
03:33
it'sそれは five days日々 fromから Fijiフィジー,
ハワイから5日 サモアからも5日です
03:35
it'sそれは five days日々 fromから Hawaiiハワイ, it'sそれは five days日々 fromから Samoaサモア.
太平洋の真ん中です
03:37
It'sそれは outでる in theその middle中間 of theその Pacificパシフィック,
赤道直下です
03:39
right aroundまわり theその Equator赤道.
10年前には
島のことを聞いたことがありませんでした
03:42
I had持っていました never決して heard聞いた of theその islands島々 10 years ago,
それらを所有している国 キリバスについてもです
03:44
norまた theその country, Kiribatiキリバス, thatそれ owns所有する themそれら,
フィジーで船中泊ダイビングボートを経営する
私の二人の友人が
03:46
tillまで two friends友達 of mine鉱山 who run走る aa liveaboardライブボード dive潜水 boatボート in Fijiフィジー
これらの島へ
科学的な探検をする気はあるかいと尋ねるまで
03:49
said前記, "Gregグレー, would〜する you君は lead aa scientific科学的 expedition遠征 upアップ to theseこれら islands島々?
彼らはここで潜ったことがありませんでした
03:52
They've彼らは never決して beenされている divedダイブ."
私は「うん」と答えました
03:54
Andそして I said前記, "Yeahええ.
「でも島の場所と所属する国を教えてくれよ」
03:56
Butだけど telltell me whereどこで they彼ら are andそして theその country thatそれ owns所有する themそれら."
始めに島のことを知ったとき
03:58
Soそう that'sそれは whenいつ I first最初 learned学んだ of theその Islands島々
どんなことになるか想像もつきませんでした
04:00
andそして had持っていました noいいえ ideaアイディア what I wasあった getting取得 into.
でも私は探索に興味を持っていました
04:02
Butだけど I wasあった in forために theその adventure冒険.
ここでフェニックス諸島保護区を
少し紹介しましょう
04:06
Let〜する me give与える you君は aa little少し peekピーク hereここに of theその Phoenixフェニックス Islands-protectedアイランドで保護された areaエリア.
地球の最も深海の部分です
04:09
It'sそれは aa very非常に deep-water深層水 part of our我々の planet惑星.
平均水深は約3600メートルです
04:13
Theその average平均 depths深さ are about 12,000 ftフィート.
フェニックス諸島には多くの海山があります
04:15
There'sそこに lotsロット of seamounts海山 in theその Phoenixフェニックス Islands島々,
これは特に保護された部分です
04:17
whichどの are specifically具体的に part of theその protected保護された areaエリア.
海山は生物多様性のために重要です
04:20
Seamounts海山 are important重要 forために biodiversity生物多様性.
海洋には実際陸地より山が多く存在しています
04:22
There'sそこに actually実際に moreもっと mountains山々 in theその ocean海洋 thanより thereそこ are on land土地.
興味深い事です
04:25
It'sそれは an interesting面白い fact事実.
フェニックス諸島には海山がたくさんあるのです
04:27
Andそして theその Phoenixフェニックス Islands島々 is very非常に richリッチ in thoseそれら seamounts海山.
深い 三次元空間を想像してみて下さい
04:31
Soそう it'sそれは aa deep深い --- think思う about itそれ in aa big大きい three-dimensional三次元 spaceスペース,
非常に深い三次元空間です
04:34
very非常に deep深い three-dimensional三次元 spaceスペース
マグロ クジラの群れと
04:36
with〜と herds群れ of tunaツナ, whalesくじら,
いろいろな深海の海洋生物
04:39
allすべて kinds種類 of deep深い sea marineマリン life生活
これまでの講演で見ましたね
04:41
like好きな we've私たちは seen見た hereここに before.
これが研究のために 早い段階から
04:43
That'sそれは theその vessel容器 thatそれ we我々 took取った upアップ thereそこ
私たちが使った船です
04:45
forために theseこれら studies研究, early早い on,
後ろに見える これが島です
04:47
andそして that'sそれは what theその Islands島々 look見える like好きな --- you君は canできる see見る in theその backgroundバックグラウンド.
水面すれすれで
04:50
They're彼らは very非常に low低い to theその water,
1つを除いてすべて無人島です
04:52
andそして they're彼らは allすべて uninhabited無人, exceptを除いて one1 island
そこには約35人の管理者が住んでいます
04:54
has持っている about 35 caretakers世話人 on itそれ.
長い間無人島でした
04:56
Andそして they've彼らは beenされている uninhabited無人 forために most最も of time時間
04:59
becauseなぜなら even偶数 in theその ancient古代 days日々,
広く太平洋を旅していた
05:01
theseこれら islands島々 wereあった tooあまりにも far遠い away離れて
古代ポリネシア人にとってさえ
05:03
fromから theその bright明るい lightsライト of Fijiフィジー andそして Hawaiiハワイ andそして Tahitiタヒチ
これらの島は
05:06
forために thoseそれら ancient古代 Polynesianポリネシアン marinersマリナーズ
フィジー、ハワイ、タヒチから遠く離れていました
05:08
thatそれ wereあった traversing横断 theその Pacificパシフィック soそう widely広く.
私たちはそこに行ったのです
05:11
Butだけど we我々 got持っている upアップ thereそこ,
今までダイビングされたことのない場所に行って
05:13
andそして I had持っていました theその uniqueユニークな andそして wonderful素晴らしい scientific科学的 opportunity機会 andそして personal個人的 opportunity機会
ユニークで素晴らしい科学的 個人的な
チャンスだったのです
05:16
to get取得する to aa place場所 thatそれ had持っていました never決して beenされている divedダイブ
島に着いて「どこで私たちはダイビングしよう?」
05:18
andそして justちょうど get取得する to an island andそして go行く, "Okayはい, whereどこで are we我々 going行く to dive潜水?
「そこにしよう」
05:20
Let'sさあ tryお試しください thereそこ,"
そして潜る
05:22
andそして then次に falling落下 into theその water.
私的生活と専門家としての生活
両方が変わりました
05:24
Bothどちらも myじぶんの personal個人的 andそして myじぶんの professional専門家 life生活 changedかわった.
突然
05:26
Suddenly突然, I saw見た aa world世界
私は海洋で
今まで見たことがなかった世界を見ました
05:28
thatそれ I had持っていました never決して seen見た before in theその ocean海洋 ---
密集した魚の群れは
05:31
schools学校 of fish thatそれ wereあった soそう dense高密度
海面からの光の通過を妨げ
05:33
they彼ら dulled鈍い theその penetration浸透 of sunlight太陽光 fromから theその surface表面,
ぎっしりと連続した
05:36
coralコーラル reefsサンゴ礁 thatそれ wereあった continuous連続
カラフルなサンゴ礁
05:38
andそして solid固体 andそして colorfulカラフル,
いたるところにいる大きな魚
05:40
large fish everywhereどこにでも,
マンタエイ
05:42
mantaマンタ raysレイ.
ブダイの産卵 それは一つの生態系でした
05:45
Itそれ wasあった an ecosystem生態系. Parrotfish甲殻類 spawning産卵 ---
これは 約5千尾の
ロ​​ングノーズブダイの産卵です
05:47
thisこの is about 5,000 longnoseロングノーズ parrotfish甲殻類 spawning産卵
フェニックスアイランドの入り口で
05:50
at〜で theその entranceエントランス to one1 of theその Phoenixフェニックス Islands島々.
この魚が交尾しているのを見ることができます
05:52
You君は canできる see見る theその fish are balledボールが付いた upアップ
生殖のために卵と精子を交換し
05:54
andそして then次に there'sそこに aa little少し cloudy曇った areaエリア thereそこ
海水が濁ります
05:56
whereどこで they're彼らは exchanging交換 theその eggs andそして sperm精子 forために reproduction再生 ---
海洋で行なわれるイベントです
06:00
eventsイベント thatそれ theその ocean海洋 is supposed想定される to do行う,
しかし人間の活動のため
06:02
butだけど struggles闘争 to do行う in manyたくさんの places場所 now
多くの場所で行うのが難しくなっています
06:04
becauseなぜなら of human人間 activityアクティビティ.
フェニックス諸島と赤道の部分は
06:06
Theその Phoenixフェニックス Islands島々 andそして allすべて theその equatorial赤道 parts部品 of our我々の planet惑星
マグロ漁業にとって非常に重要です
06:08
are very非常に important重要 forために tunaツナ fisheries漁業,
このキハダマグロ
06:10
especially特に thisこの yellowfinイエローフィン tunaツナ thatそれ you君は see見る hereここに.
フェニックス諸島は 主要なマグ​​ロ漁場です
06:14
Phoenixフェニックス Islands島々 is aa majorメジャー tunaツナ locationロケーション.
そして サメも
私たちのダイビングの初めのころ
06:16
Andそして sharksサメ --- we我々 had持っていました sharksサメ on our我々の early早い dives潜水,
一度に最大150頭のサメに出会いました
06:19
upアップ to 150 sharksサメ at〜で once一度,
これは
06:21
whichどの is an indication表示
非常に健康で強力な生態系であることを
示しています
06:23
of aa very非常に, very非常に healthy健康, very非常に strong強い, systemシステム.
だから私は
06:26
Soそう I thought思想 theその scenesシーン
終わることのない野生の情景が
06:28
of never-ending終わりのない wilderness荒野
永遠に続くだろうと思いました
06:30
would〜する go行く on forever永遠に,
しかしそうはいきませんでした
06:32
butだけど they彼ら didした finally最後に come来る to an end終わり.
そして私たちはさらに島の地上を探検しました
06:34
Andそして we我々 explored探検した theその surface表面 of theその Islands島々 asとして wellよく ---
重要な鳥の巣作りの場所
06:37
very非常に important重要 bird nestingネスティング siteサイト,
世界で 太平洋の中で
最も重要な鳥の巣作りの場所です
06:39
some一部 of theその most最も important重要 bird-nesting鳥の巣 sitesサイト in theその Pacificパシフィック, in theその world世界.
そして旅を終えました
06:44
Andそして we我々 finished完成した our我々の trip旅行.
これがそのエリアです
06:46
Andそして that'sそれは theその areaエリア again再び.
8つの島があります
06:49
You君は canできる see見る theその Islands島々 --- thereそこ are eight8 islands島々 ---
水から顔を出しています
06:51
thatそれ popポップ outでる of theその water.
水から出ていないのは海山です
06:53
Theその peaksピーク thatそれ don'tしない come来る outでる of theその water are theその seamounts海山.
海山が海面から出ると島になります
06:56
Remember思い出す, aa seamount海山 turnsターン into an island whenいつ itそれ hitsヒット theその surface表面.
フェニックス諸島周囲の状況は?
07:02
Andそして what's何ですか theその contextコンテキスト of theその Phoenixフェニックス Islands島々?
どこにあるのか?
07:04
Whereどこで do行う theseこれら exist存在する?
キリバス共和国にあって
07:06
Wellよく they彼ら exist存在する in theその Republic共和国 of Kiribatiキリバス,
キリバスは中部太平洋に位置しています
07:08
andそして Kiribatiキリバス is located所在地 in theその Central中央 Pacificパシフィック
三つの島のグループとして
07:10
in three island groupsグループ.
西にはギルバート諸島が
07:13
In theその west西 we我々 have持ってる theその Gilbertギルバート Islands島々.
中央にフェニックス諸島があります
07:15
In theその centerセンター we我々 have持ってる theその Phoenixフェニックス Islands島々,
それが今私が話している話題です
07:17
whichどの is theその subject主題 thatそれ I'm私は talking話す about.
そして東にはライン諸島があります
07:19
Andそして then次に over以上 to theその east we我々 have持ってる theその Lineライン Islands島々.
これは世界最大の環礁の国です
07:21
It'sそれは theその largest最大 atoll環礁 nation国家 in theその world世界.
その国の人口は
07:24
Andそして they彼ら have持ってる
約11万人です
07:26
about 110,000 people
33の島々に広がっており
07:28
spread普及 outでる over以上 33 islands島々.
大洋の1360万立方キロメートルに相当し
07:31
They彼ら controlコントロール 3.4 million百万 cubicキュービック milesマイル of ocean海洋,
地球上のすべての海水の
07:34
andそして that'sそれは betweenの間に one1 andそして two percentパーセント
1%から2%です
07:36
of allすべて theその ocean海洋 water on theその planet惑星.
10年前に私が初めてそこに行ったとき
07:38
Andそして whenいつ I wasあった first最初 going行く upアップ thereそこ,
この国の名前をほとんど知りませんでした
07:40
I barelyかろうじて knew知っていた theその name of thisこの country 10 years ago,
「なぜキリバスなんて所にいくの?」
07:43
andそして people would〜する ask尋ねる me,
と聞かれるくらいでした
07:45
"Whyなぜ are you君は going行く to thisこの place場所 calledと呼ばれる Kiribatiキリバス?"
古いジョークを思い出しました
07:47
Andそして itそれ reminded思い出した me of thatそれ old古い joke冗談で
銀行強盗が手錠をかけられて
裁判所から出てくると
07:49
whereどこで theその bankバンク robber強盗 comes来る outでる of theその courthouse裁判所 handcuffed手錠,
記者が「ウィリー
何故あなたは銀行強盗をするのかね?」と叫ぶ
07:51
andそして theその reporterレポーター yells叫ぶ, "Heyねえ, Willyウィリー. Whyなぜ do行う you君は rob奪う banks銀行?"
すると
「すべてのお金がそこにあるから」と答える
07:54
Andそして he says言う, "cause原因 that'sそれは whereどこで allすべて theその moneyお金 is."
「なぜ私がキリバスに行くのかだって?」
07:56
Andそして I would〜する telltell people, "Whyなぜ do行う I go行く to Kiribatiキリバス?
「それはすべての海があるからさ」
07:59
Becauseなぜなら that'sそれは whereどこで allすべて theその ocean海洋 is."
それは基本的に一つの国で
08:01
They彼ら basically基本的に are one1 nation国家
中部太平洋の
08:03
thatそれ controlsコントロール most最も of theその equatorial赤道 waters
赤道海域の大部分の海を
08:06
of theその Central中央 Pacificパシフィック Ocean海洋.
領有している国です
08:09
They're彼らは alsoまた、 aa country
差し迫った危険にさらされている国でもあります
08:11
thatそれ is in dire恐ろしい danger危険.
気候変動により海面は上昇し
08:13
Sea levelsレベル are rising上昇する,
熱膨張による海面上昇
08:15
andそして Kiribatiキリバス, along一緒に with〜と 42 otherその他 nations in theその world世界,
そして海への淡水の溶解により
08:18
will意志 be〜する under water within以内 50 to 100 years
42の他の国々と一緒に
08:20
due支払う to climate気候 change変化する
50から100年の内に
08:22
andそして theその associated関連する sea-level海面 rise上昇 fromから thermalサーマル expansion拡張
水面下になることが予測されます
08:25
andそして theその melting溶融 of freshwater淡水 into theその ocean海洋.
諸島は海抜わずか1〜2メートルです
08:28
Theその Islands島々 rise上昇 onlyのみ one1 to two metersメートル
諸島のいくつかは
08:30
above上の theその surface表面.
すでに水面下にあります
08:32
Some一部 of theその islands島々 have持ってる already既に gone行った under water.
これらの国は本当の問題に直面しているのです
08:35
Andそして theseこれら nations are faced直面する with〜と aa realリアル problem問題.
世界として私たちも問題に直面しています
08:37
We我々 asとして aa world世界 are faced直面する with〜と aa problem問題.
すでに家を失った
08:40
What do行う we我々 do行う with〜と displaced失踪した fellow仲間 Earthlingsアースリング
地球人仲間はどうすればよいのでしょうか?
08:43
who noいいえ longerより長いです have持ってる aa home自宅 on theその planet惑星?
モルディブの大統領は
08:46
Theその president大統領 of theその Maldivesモルディブ
これらの国の苦境を強調するために
08:48
conducted導かれた aa mockモック cabinetキャビネット meeting会議
最近模擬閣議を実施しました
08:50
underwater水中 recently最近
最近模擬閣議を実施しました
08:52
to highlightハイライト theその dire恐ろしい straits海峡 of theseこれら countries.
私たちが焦点を当てる必要があるものなのです
08:54
Soそう it'sそれは something何か we我々 need必要 to focusフォーカス on.
話をフェニックス諸島にもどしますと
08:57
Butだけど backバック to theその Phoenixフェニックス Islands島々,
この講演の主題ですが
09:00
whichどの is theその subject主題 of thisこの Talkトーク.
帰ってきて私は
09:02
After I got持っている backバック, I said前記,
私たちが見たものは素晴らしかったと言いました
09:04
okayはい, thisこの is amazing素晴らしい, what we我々 found見つけた.
西端の
09:06
I'd私は like好きな to go行く backバック andそして shareシェア itそれ with〜と theその government政府 of Kiribatiキリバス,
タラワにあるキリバス共和国政府と
09:09
who are over以上 in Tarawaタラワ,
それを共有したいのです
09:11
theその westernmost最西端 groupグループ.
それで彼らと連絡を開始しました
09:13
Soそう I started開始した contacting接触する themそれら ---
実際に
私に探索の許可を与えてくれたのですから
09:15
becauseなぜなら they彼ら had持っていました actually実際に given与えられた me aa permit許可 to do行う thisこの ---
「私たちが見つけたものを
あなた方にお伝えしたい」と言いました
09:17
andそして I said前記, "I want欲しいです to come来る upアップ andそして telltell you君は what we我々 found見つけた."
ところが何故か彼らは
私が訪れることを望んでいませんでした
09:20
Andそして forために some一部 reason理由 they彼ら didn'tしなかった want欲しいです me to come来る,
タイミングと場所が悪かったのでしょうか 
しばらく時間がかかりました
09:22
orまたは itそれ wasあった hardハード to find見つける aa time時間 andそして aa place場所, andそして itそれ took取った aa whilewhile,
最終的には「来てもいいよ
09:25
butだけど finally最後に they彼ら said前記, "Okayはい, you君は canできる come来る.
でも来るなら
セミナーに参加する全員に昼食を
09:27
Butだけど ifif you君は come来る, you君は have持ってる to buy購入 lunchランチ
用意してください」という返事をもらいました
09:29
forために everybodyみんな who comes来る to theその seminarセミナー."
私は「参加する人の為に
09:31
Soそう I said前記, "Okayはい, I'm私は happyハッピー to buy購入 lunchランチ.
喜んで昼食をご用意します」と言いました
09:33
Justちょうど get取得する whateverなんでも anybody wants望む."
サンゴ礁生物学者 デービッド・オブラと私は
タラワに行きました
09:35
Soそう Davidデビッド Oburaオブラ, aa coralコーラル reefリーフ biologist生物学者, andそして I went行った to Tarawaタラワ,
フェニックス諸島での素晴らしい発見を
09:38
andそして we我々 presented提示された forために two hours時間
2時間にわたって説明しました
09:40
on theその amazing素晴らしい findings所見 of theその Phoenixフェニックス Islands島々.
この国はこの領域からの情報を
持っていなかったのです
09:42
Andそして theその country never決して knew知っていた thisこの. They彼ら never決して had持っていました anyどれか dataデータ fromから thisこの areaエリア.
フェニックス諸島からの情報は
なにもありませんでした
09:45
They'd彼らは never決して had持っていました anyどれか information情報 fromから theその Phoenixフェニックス Islands島々.
話の後で水産大臣は私に歩み寄り
09:48
After theその talkトーク, theその Minister大臣 of Fisheries漁業 walked歩いた upアップ to me
「グレッグ
09:51
andそして he said前記, "Gregグレー, do行う you君は realize実現する
あなたは いままで帰ってきて
09:53
thatそれ you君は are theその first最初 scientist科学者
何をしたかを私たちに報告してくれた
09:55
who has持っている everこれまで come来る backバック
最初の科学者です
09:57
andそして told言った us米国 what they彼ら didした?"
私たちの領海の研究を行うための許可証を
09:59
He said前記, "We我々 oftenしばしば issue問題 theseこれら permits許可
何度でも発行しますよ」と言いました
10:01
to do行う research研究 in our我々の waters,
「普通だと2、3年後に簡単な手紙か
10:03
butだけど usually通常 we我々 get取得する aa note注意 two orまたは three years later後で,
論文のコピーを受けとりますが
10:05
orまたは aa reprint再版.
あなたは 私たちに何をしたか語ってくれた
最初の人です
10:07
Butだけど you'reあなたは theその first最初 one1 who'sだれの everこれまで come来る backバック andそして told言った us米国 what you君は didした.
本当に感謝しています 今日の昼食はおごらせてください
10:10
Andそして we我々 really本当に appreciate感謝する thatそれ. Andそして we're私たちは buying買う you君は lunchランチ today今日.
夕食に時間がありますか?」
10:13
Andそして are you君は free無料 forために dinnerディナー?"
私は夕食に時間があったのです
10:15
Andそして I wasあった free無料 forために dinnerディナー,
キリバスの水産大臣と夕食に出かけました
10:17
andそして I went行った outでる to dinnerディナー with〜と theその Minister大臣 of Fisheries漁業 in Kiribatiキリバス.
ディナーを食べながら
10:19
Andそして over以上 theその courseコース of dinnerディナー,
非常に貧しいキリバスは
10:21
I learned学んだ thatそれ Kiribatiキリバス gains利益 most最も of itsその revenue収入 ---
その歳入のほとんどを
10:24
it'sそれは aa very非常に poor貧しい country ---
歳入というものを
10:26
butだけど itそれ gains利益 what revenue収入 is has持っている
その海域から魚を取るための
10:28
by〜によって selling販売 accessアクセス to foreign外国人 nations
アクセスを外国に売ることで得ています
10:30
to take取る fish outでる of itsその waters,
キリバスは魚を取る
10:32
becauseなぜなら Kiribatiキリバス doesする notない have持ってる theその capacity容量
能力を持っていないからです
10:34
to take取る theその fish itself自体.
協定というのは
10:36
Andそして theその deal対処 thatそれ they彼ら strikeストライク
捕獲国が
10:38
is theその extracting抽出する country
捕獲価値の5%を
10:40
gives与える Kiribatiキリバス five percentパーセント
キリバスに与えるというものです
10:42
of theその landed着陸した value.
そうもしアメリカ合衆国が
10:44
Soそう ifif theその Unitedユナイテッド States
サンゴ礁から
10:46
removes除去する aa million百万 dollars'ドルは、
百万ドル分のロブスターを捕獲するとすると
10:48
worth価値 of lobstersロブスター fromから aa reefリーフ,
キリバスは5万ドルを取得します
10:50
Kiribatiキリバス gets取得 50,000 dollarsドル.
私には
とても良い取引のようには思えませんでしたので
10:53
Andそして, you君は know知っている, itそれ didn'tしなかった seem思われる like好きな aa very非常に good良い deal対処 to me.
夕食の席で大臣に聞くと
10:56
Soそう I asked尋ねた theその Minister大臣 over以上 dinnerディナー,
「資源価値を計算して
10:58
I said前記, "Would〜する you君は consider検討する aa situation状況
魚やサメを取らずに
11:01
whereどこで you君は would〜する stillまだ get取得する paid支払った ---
海の中のエビをそのままにして
11:04
we我々 do行う theその math数学 andそして figure数字 outでる what theその value of theその resourceリソース is ---
さらにまだ支払いを得られるような方法を
11:07
butだけど you君は leave離れる fish andそして theその sharksサメ
検討して下さい」と言いました
11:09
andそして theその shrimpエビ in theその water?"
彼は食べるのをやめ
11:11
He stopped停止, andそして he said前記, "Yesはい, we我々 would〜する like好きな to do行う thatそれ
「乱獲問題に対処するためにそうしたい
11:14
to deal対処 with〜と our我々の overfishing乱獲 problem問題,
「逆漁業許可証」と呼ぶようなものです」
と言いました
11:16
andそして I think思う we我々 would〜する callコール itそれ aa reverse fishing釣り licenseライセンス."
彼は「逆漁業許可証」という言葉を作り出しました
11:19
He coined造られた theその term期間 "reverse fishing釣り licenseライセンス."
私は「そうです 逆漁業許可証です」と言いました
11:21
Soそう I said前記, "Yesはい, aa 'reverse'逆 fishing釣り licenseライセンス.''"
夕食をおえました
11:24
Soそう we我々 walked歩いた away離れて fromから thisこの dinnerディナー
その後どの方向に向かって行ったらいいのか
分からずに
11:26
really本当に notない knowing知っている whereどこで to go行く at〜で thatそれ pointポイント.
私はアメリカに戻って 周囲を見回し
11:28
I went行った backバック to theその States andそして started開始した looking探している aroundまわり
どこで逆漁業許可証が
11:30
to see見る ifif I couldできた find見つける examples
使われている例が見られるか
11:33
whereどこで reverse fishing釣り licensesライセンス
探し始めました
11:35
had持っていました beenされている issued発行済み,
どこにもありませんでした
11:37
andそして itそれ turned回した outでる thereそこ wereあった noneなし.
漁業をしないことに対して金が支払われている
11:39
Thereそこ wereあった noいいえ oceanic海洋の dealsお得
海洋協定はありませんでした
11:41
whereどこで countries wereあった compensated補償された forために notない fishing釣り.
地上にはあります
11:44
Itそれ had持っていました occurred発生した on land土地,
南米とアフリカの熱帯雨林では
11:46
in rainforests熱帯雨林 of South Americaアメリカ andそして Africaアフリカ,
地主が木を伐採しないことに対して
11:49
whereどこで landowners土地所有者 had持っていました beenされている paid支払った
支払われているのです
11:51
notない to cutカット theその trees downダウン.
コンサベーションインターナショナルが
この協定を扱っています
11:53
Andそして Conservation保全 International国際 had持っていました struck打たれた some一部 of thoseそれら dealsお得.
私はコンサベーションインターナショナルに行き
11:55
Soそう I went行った to Conservation保全 International国際
援助を求めてパートナーとして加わってもらい
11:57
andそして brought持ってきた themそれら in asとして aa partnerパートナー
漁業資源の
12:00
andそして went行った throughを通して theその processプロセス
評価作業を行いました
12:02
of valuing評価 theその fishery漁業 resourceリソース,
キリバス共和国はいくら受け取るべきか
12:05
deciding決定する howどうやって muchたくさん Kiribatiキリバス should〜すべき be〜する compensated補償された,
魚の種類は
12:08
what theその range範囲 of theその fishes魚類 wereあった,
他のパートナーの参加も得ました
12:10
brought持ってきた in aa whole全体 bunch of otherその他 partnersパートナー ---
オーストラリア政府
12:12
theその government政府 of Australiaオーストラリア,
ニュージーランド、世界銀行
12:14
theその government政府 of New新しい Zealandニュージーランド, theその World世界 Bankバンク.
オーク財団とナショナルジオグラフィックも
12:16
Theその Oakオーク Foundation財団 andそして National全国 Geographic地理的
多額の資金提供者となりました
12:18
have持ってる beenされている big大きい funders資金提供者 of thisこの asとして wellよく.
失われた漁業許可料と同額を
12:20
Andそして we我々 basically基本的に founded設立 theその parkパーク
この貧しい国に支払い
12:22
on theその ideaアイディア of an endowment寄付
海域を保護するという
12:24
thatそれ would〜する pay支払う theその equivalent同等 lost失われた fishing釣り licenseライセンス fees手数料
基金の考え方に基づいて
12:27
to thisこの very非常に poor貧しい country
海域を設定しました
12:29
to keepキープ theその areaエリア intact損なわれていない.
このプロセスの途中で
私はキリバスの大統領に会いました
12:31
Halfway中途半端 throughを通して thisこの processプロセス, I met会った theその president大統領 of Kiribatiキリバス,
アノト・トングさんです
12:33
President大統領 Anoteアンテ Tongトン.
彼は 本当に重要なリーダーです
12:35
He's彼は aa really本当に important重要 leaderリーダー,
先見の明 先進的な考えを持つ人です
12:37
aa realリアル visionary先見の明, forward-thinking前向きの考え方 manおとこ,
私が彼にアプローチしたとき
彼は私に二つのことを語ってくれました
12:39
andそして he told言った me two thingsもの whenいつ I approachedアプローチした him.
「グレッグしてほしいことが二つあります
12:41
He said前記, "Gregグレー, there'sそこに two thingsもの I'd私は like好きな you君は to do行う.
一つは 私は政治家なので
12:44
One1 is, remember思い出す I'm私は aa politician政治家,
私の閣僚と一緒に働いてほしい
12:46
soそう you'veあなたは got持っている to go行く outでる andそして work作業 with〜と myじぶんの ministers大臣
これが良い考えであることを
キリバスの人々に納得させてほしいのです
12:48
andそして convince説得する theその people of Kiribatiキリバス thatそれ thisこの is aa good良い ideaアイディア.
第二に 私の大統領任期が終わっても続くような
12:51
Secondly第二に, I'd私は like好きな you君は to create作成する principles原則
根本理念を作ってほしいのです
12:53
thatそれ will意志 transcend超越する myじぶんの own自分の presidency大統領.
私の大統領任期とともに
終わってしまうようなことを
12:55
I don'tしない want欲しいです to do行う something何か like好きな thisこの
したくありません」
12:57
ifif it'sそれは going行く to go行く away離れて after I'm私は voted投票された outでる of office事務所."
先見性と強いリーダーシップ
13:00
Soそう we我々 had持っていました very非常に strong強い leadershipリーダーシップ, very非常に good良い visionビジョン
多くの科学情報 多くの弁護士を手に入れました
13:03
andそして aa lotロット of science科学, aa lotロット of lawyers弁護士 involved関係する.
実現するには手間取りました
13:06
Manyたくさんの, manyたくさんの stepsステップ wereあった taken撮影 to pull引く thisこの offオフ.
第一にキリバス共和国が
13:09
Andそして itそれ wasあった primarily主に becauseなぜなら Kiribatiキリバス realized実現した
彼ら自身の利益になると理解したからです
13:12
thatそれ thisこの wasあった in their彼らの own自分の self-interest自己利益 to do行う thisこの.
環境保護団体と共有できる
13:14
They彼ら realized実現した thatそれ thisこの wasあった aa common一般 cause原因
主張であることを理解しました
13:16
thatそれ they彼ら had持っていました found見つけた
主張であることを理解しました
13:18
with〜と theその conservation保全 communityコミュニティ.
2002年
13:21
Then次に in 2002,
全てがうまく進んでいるとき
13:23
whenいつ thisこの wasあった allすべて going行く full-swingフルスイング,
サンゴ白化事件が
フェニックス諸島で起こりました
13:26
aa coral-bleachingサンゴ漂白 eventイベント happened起こった in theその Phoenixフェニックス Islands島々.
これが私たちが保護しようとした資源です
13:29
Here'sここにいる thisこの resourceリソース thatそれ we're私たちは looking探している to saveセーブ,
記録破りの
13:32
andそして itそれ turnsターン outでる it'sそれは theその hottest最も熱い heating加熱 eventイベント
高温だったのです
13:34
thatそれ we我々 canできる find見つける on record記録.
時々このような海水の異常高温が見られます
13:36
Theその ocean海洋 heated加熱された upアップ asとして itそれ doesする sometimes時々,
熱気団が形成され
13:39
andそして theその hotホット spotスポット formed形成された andそして stalled失速した
フェニックス諸島に6ヶ月とどまったのです
13:42
right over以上 theその Phoenixフェニックス Islands島々 forために six6 months数ヶ月.
6か月間 32℃以上だったのです
13:45
Itそれ wasあった over以上 32 degrees Celsius摂氏 forために six6 months数ヶ月
それはサンゴの60%を
13:48
andそして itそれ basically基本的に killed殺された
死滅させました
13:50
60 percentパーセント of theその coralコーラル.
私たちが保護していたこの海域が
13:52
Soそう suddenly突然 we我々 had持っていました thisこの areaエリア thatそれ we我々 wereあった protecting保護,
少なくともサンゴ礁は
死んでしまったかのようでした
13:54
butだけど now itそれ appeared出現した to be〜する deadデッド, at〜で least少なくとも in theその coralコーラル areasエリア.
もちろん 深い海域と外洋はよいのですが
13:57
Of courseコース theその deep-sea深海 areasエリア andそして theその open開いた ocean海洋 areasエリア wereあった fine細かい,
誰もが見たいサンゴは苦境に陥りました
14:00
butだけど theその coralコーラル, whichどの everybodyみんな likes好きな人 to look見える at〜で, wasあった in troubleトラブル.
うれしいことにそれは回復し
14:03
Wellよく, theその good良い newsニュース is it'sそれは recovered回復した
急速に回復しました
14:05
andそして recovering回復 fast速い,
私たちが見てきたどのサンゴ礁よりも速く
14:07
fasterもっと早く thanより anyどれか reefリーフ we've私たちは seen見た.
この写真は数ヶ月前に
ブライアン・スケリーによって撮影されました
14:09
Thisこの picture画像 wasあった justちょうど taken撮影 by〜によって Brianブライアン Skerryスキー aa few少数 months数ヶ月 ago
わたしたちがフェニックス諸島に戻ったとき
14:12
whenいつ we我々 returned戻ってきた to theその Phoenixフェニックス Islands島々
保護された海域だったので
14:14
andそして discovered発見された thatそれ, becauseなぜなら itそれ is aa protected保護された areaエリア
健康な魚の群が生息し
14:17
andそして has持っている healthy健康 fish populations人口
海草を食べ
14:20
thatそれ keepキープ theその algae藻類 grazed放牧された downダウン
健康なサンゴ礁を保っていたため
14:23
andそして keepキープ theその rest残り of theその reefリーフ healthy健康,
サンゴが力強く息を吹き返したのです
14:25
theその coralコーラル is booming急騰する, is justちょうど booming急騰する backバック.
それはまるで
14:28
It'sそれは almostほぼ like好きな ifif aa person
14:30
has持っている multiple複数 diseases病気,
ヒトがいくつもの病気に罹っていると
治すのは難しく死ぬかもしれないけれど
14:32
it'sそれは hardハード to get取得する wellよく, you君は mightかもしれない die死ぬ,
でも病気が一つだけの時は簡単に回復できるのと
似ています
14:34
butだけど ifif you君は onlyのみ have持ってる one1 disease疾患 to deal対処 with〜と, you君は canできる get取得する betterより良い.
気候温暖化が問題でした
14:37
Andそして that'sそれは theその storyストーリー with〜と climate-change気候変動 heating加熱.
それだけが脅威でした
14:39
It'sそれは theその onlyのみ threat脅威,
サンゴ礁が対処しなければならない
唯一のものでした
14:41
theその onlyのみ influence影響 thatそれ theその reefリーフ had持っていました to deal対処 with〜と.
漁業もないし 水質汚染もない
沿岸開発もありませんでしたから
14:44
Thereそこ wasあった noいいえ fishing釣り, thereそこ wasあった noいいえ pollution汚染, thereそこ wasあった noいいえ coastal沿岸の development開発,
サンゴ礁は順調な回復過程にありました
14:47
andそして theその reefリーフ is on aa full-boreフルボア recovery回復.
私は10年前 水産大臣との夕食を覚えています
14:51
Now I remember思い出す thatそれ dinnerディナー I had持っていました with〜と theその Minister大臣 of Fisheries漁業 10 years ago
私たちが夕食のとき最初にこの話を持ち出して
とても元気づいた時
14:54
whenいつ we我々 first最初 brought持ってきた thisこの upアップ andそして I got持っている quiteかなり animatedアニメーション during theその dinnerディナー
「環境保護団体が
14:57
andそして said前記, "Wellよく, I think思う thatそれ theその conservation保全 communityコミュニティ
このアイデアを採用する可能性があります」
と言ったとき
14:59
mightかもしれない embrace擁する thisこの ideaアイディア, Minister大臣."
彼はいったん話をやめ 両手を置き
15:01
He paused一時停止した andそして put置く his hands together一緒に andそして said前記,
「そうだねグレッグ
15:03
"Yesはい, Gregグレー,
しかし ”細部”が問題なのさ」と言いました
15:05
butだけど theその devil悪魔 will意志 be〜する in theその details詳細," he said前記.
そのとおりでした
15:07
Andそして itそれ certainly確かに wasあった.
過去10年間 次から次へ”細部”が続きました
15:09
Theその last最終 10 years have持ってる beenされている detail詳細 after detail詳細
法案を作成することから
15:12
ranging範囲 fromから creating作成 legislation立法
何度も研究のための探索
15:15
to multiple複数 research研究 expeditions遠征
コミュニケーションプランまで
15:18
to communicationコミュニケーション plans予定,
弁護士のチームが
15:20
asとして I said前記, teamsチーム of lawyers弁護士,
了解覚書や
15:22
MOUsムース,
フェニックス諸島信託理事会を作りました
15:24
creating作成 theその Phoenixフェニックス Islands島々 Trust信頼 Boardボード.
完全に寄付金でまかなえるよう準備中です
15:27
Andそして we我々 are now in theその processプロセス of raising募集 theその full満員 endowment寄付.
募金活動中のキリバス共和国は
15:29
Kiribatiキリバス has持っている frozenフローズン extracting抽出する activitiesアクティビティ
現状で課金を中止しています
15:32
at〜で itsその current現在 state状態 whilewhile we我々 raise上げる theその endowment寄付.
3週前
最初のPIPA(フェニックス諸島保護海域)
15:35
We我々 justちょうど had持っていました our我々の first最初 PIPAピパ Trust信頼 Boardボード meeting会議 three weeks ago.
信託理事会がありました
完全に機能しています
15:38
Soそう it'sそれは aa fully完全に functional機能的
実動しています
15:40
up-and-running起動と実行 entityエンティティ
「逆漁業許可証」について交渉を担当し
15:42
thatそれ negotiates交渉する theその reverse fishing釣り licenseライセンス with〜と theその country.
PIPA信託委理事会がライセンスを持ち
15:45
Andそして theその PIPAピパ Trust信頼 Boardボード holds保持 thatそれ licenseライセンス
国に支払いをしています
15:48
andそして pays払う theその country forために thisこの.
非常に堅実な よく考え抜かれたものです
15:50
Soそう it'sそれは aa very非常に solid固体, very非常に wellよく thought-out考え抜いた,
安定したシステムです
15:52
very非常に wellよく grounded接地された systemシステム,
ボトムアップで作られました
15:55
andそして itそれ wasあった aa bottom-up一気飲み systemシステム,
それはこの仕事にとても重要でした
15:57
andそして thatそれ wasあった very非常に important重要 with〜と thisこの work作業,
これを保証するためにボトムアップで
作られました
15:59
fromから theその bottom upアップ to secure安全な thisこの.
成功の条件をここに挙げます
16:01
Soそう theその conditions条件 forために success成功 hereここに are listedリストされた.
ご自分で読んでいただけます
16:03
You君は canできる read読む themそれら yourselvesあなた自身.
自分が最も重要だと思うのは
16:05
Butだけど I would〜する sayいう theその most最も important重要 one1 in myじぶんの mindマインド
市場経済の中で
16:07
wasあった workingワーキング within以内 theその market市場 forces
うまくいっていることです
16:09
of theその situation状況.
このやり方を前に進められることが
保証されました
16:11
Andそして thatそれ insured被保険者 thatそれ we我々 couldできた move動く thisこの forward前進
それはキリバス共和国と世界双方の
16:14
andそして itそれ would〜する have持ってる bothどちらも theその self-interest自己利益 of Kiribatiキリバス
自己利益でもあります
16:17
asとして wellよく asとして theその self-interest自己利益 of theその world世界.
最後のスライドをお見せします
16:20
Andそして I'll私はよ leave離れる you君は with〜と one1 final最後の slide滑り台,
どのようにこれをスケールアップするか
ということです
16:22
thatそれ is: howどうやって do行う we我々 scale規模 thisこの upアップ?
どのように シルビアの夢を実現するのでしょう
16:24
Howどうやって do行う we我々 realize実現する Sylvia'sシルビア dream?
最終的にどこで実現するのでしょう
16:26
Whereどこで eventually最終的に do行う we我々 take取る thisこの?
ここは保護地域を持った
16:28
Here'sここにいる theその Pacificパシフィック
大きなMPA(海洋保護地区)のある
16:30
with〜と large MPAsmpas
太平洋です
16:33
andそして large conservation保全 zonesゾーン on itそれ.
ごらんのとおり
16:37
Andそして asとして you君は canできる see見る,
つぎはぎ状態です
16:39
we我々 have持ってる aa patchworkパッチワーク across横断する thisこの ocean海洋.
今日はそのうちの一つの話をしました
16:42
I've私は justちょうど described記載された to you君は theその one1 storyストーリー
長方形の領域
そのうしろにフェニックス諸島があります
16:44
behind後ろに thatそれ rectangular長方形 areaエリア in theその middle中間, theその Phoenixフェニックス Islands島々,
他のすべての緑の部分が
16:47
butだけど everyすべて otherその他 green patchパッチ on thatそれ
独自のストーリーを持っています
16:49
has持っている itsその own自分の storyストーリー.
今しなければならないことは
16:51
Andそして what we我々 need必要 to do行う now
太平洋を
16:53
is look見える at〜で theその whole全体 Pacificパシフィック Ocean海洋
全体として見ることです
16:55
in itsその entirety全体
太平洋全域に
16:57
andそして make作る aa networkネットワーク of MPAsmpas
MPAのネットワークを作ることです
16:59
across横断する theその Pacificパシフィック
世界最大の海洋が
17:01
soそう thatそれ we我々 have持ってる our我々の world's世界の largest最大 ocean海洋
時代を超えて
17:03
protected保護された andそして self-sustaining自立
保護され自立できるように
17:05
over以上 time時間.
どうもありがとうございました
17:07
Thank感謝 you君は very非常に muchたくさん. (Applause拍手)
Translated by Takashi Tanaka
Reviewed by Masaki Yanagishita

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About the speaker:

Greg Stone - Oceanographer
Greg Stone was a key driver in the establishment of the Phoenix Island Protected Area in the island nation of Kiribati. The second-largest marine protected area in the world -- and one of the most pristine -- PIPA is a laboratory for exploring and monitoring the recovery of coral reefs from bleaching events.

Why you should listen

Greg Stone began his career as an ocean scientist, pioneering research in Antarctica on marine mammals and ice ecology where he mastered the art of diving into icebergs. Today he is well-known for his leadership in the effort to create the world’s second-largest marine protected area (MPA), around the Phoenix Islands in Kiribati.

Working with the government of Kiribati, Stone helped establish the MPA using market-based tools to conserve ocean biodiversity, in order to encourage continued local economic development rather than destruction of local communities livelihoods. Stone is the Chief Scientist for Oceans at Conservation International and a prolific author and speaker on the state of the marine environment and how policy can make change.

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Greg Stone | Speaker | TED.com