English-Video.net comment policy

The comment field is common to all languages

Let's write in your language and use "Google Translate" together

Please refer to informative community guidelines on TED.com

TEDWomen 2010

Elizabeth Lesser: Take "the Other" to lunch

エリザベス・レッサー「他者への昼食の誘い」

Filmed
Views 1,233,074

近代的な政治をダメにしてしまう恐れのある、怒りを伴った対立を誘う緊張感が見受けられます。エリザベス・レッサーはこの緊張感の元凶である両極における人間の性質、「神秘化」と「戦士」を探り、彼女の考案した本物の会話を始める簡単な方法をご紹介します。あなたと意見を異にする人と昼食に行き、彼らの心にあるものを解き明かすために3つの質問をしましょう。

- Wellness specialist
Healing expert and author Elizabeth Lesser has spent decades helping individuals heal, and showing how we can mend society as well. Full bio

Thisこの roomルーム mayかもしれない appear現れる
この部屋は600人の人を
00:15
to be〜する holdingホールディング 600 people,
収容しているよう見えますが
00:17
butだけど there'sそこに actually実際に soそう manyたくさんの moreもっと,
実際にはもっと多いのです
00:19
becauseなぜなら in each one1 of us米国
私達はそれぞれ1つ以上の
00:21
thereそこ is aa multitude多数 of personalities人格.
性格を持っているためです
00:23
I have持ってる two primary一次 personalities人格
私は小さな頃から二つの性格を持ち
00:26
thatそれ have持ってる beenされている in conflict紛争 andそして conversation会話 within以内 me
葛藤と会話を
00:29
since以来 I wasあった aa little少し girl女の子.
続けています
00:31
I callコール themそれら "theその mystic神秘的な"
私はそれぞれを「神秘家」と
00:33
andそして "theその warrior戦士."
「戦士」と呼んでいます
00:35
I wasあった bornうまれた into aa family家族
私は政治的に活発な
00:37
of politically政治的に activeアクティブ,
知能優勢型で無神論の
00:39
intellectual知的 atheists無神論者.
家庭に生まれました
00:41
Thereそこ wasあった thisこの equation方程式 in myじぶんの family家族 thatそれ went行った something何か like好きな thisこの:
私の家庭にはある等式がありました
00:43
ifif you君は are intelligentインテリジェントな,
優れた知能とは宗教と
00:46
you君は thereforeしたがって、 are notない spiritualスピリチュアル.
相容れないというルールです
00:48
I wasあった theその freakフリーク of theその family家族.
私はこの家族では変種でした
00:51
I wasあった thisこの weird奇妙な little少し kidキッド
私は変わった子で
00:53
who wanted欲しい to have持ってる deep深い talks交渉
我々の感覚を超えたところに
00:55
about theその worlds世界 thatそれ mightかもしれない exist存在する
存在するかもしれない世界について
00:57
beyond超えて theその onesもの thatそれ we我々 perceive知覚する with〜と our我々の senses感覚.
真剣に話をしたいと考えていました
01:00
I wanted欲しい to know知っている
私は人類が目で見て
01:03
ifif what we我々 human人間 beings存在 see見る
耳で聞き 頭で考えることが
01:05
andそして hear聞く andそして think思う
現実を正確に映し出す
01:07
is aa full満員 andそして accurate正確 picture画像
完全なイメージであるのか
01:10
of reality現実.
知りたかったのです
01:12
Soそう, looking探している forために answers答え,
そこで私は答えを求め
01:14
I went行った to Catholicカトリック mass質量.
隣人に付いてカトリックの
01:16
I taggedタグ付き along一緒に with〜と myじぶんの neighbors隣人.
ミサへ足を運びました
01:18
I read読む Sartreサルトル andそして Socratesソクラテス.
サルトルやソクラテスを読みました
01:20
Andそして then次に aa wonderful素晴らしい thingもの happened起こった
すると私が高校生の時
01:22
whenいつ I wasあった in high高い school学校:
素晴らしいことが起こりました
01:24
Gurus指導者 fromから theその East
東洋の宣教師が
01:26
started開始した washing洗浄 upアップ on theその shores海岸 of Americaアメリカ.
米国進出をし始めたのです
01:28
Andそして I said前記 to myself私自身,
そこで私は思いました
01:31
"I wannaしたい get取得する me one1 of themそれら."
「一人でいいから欲しいな」
01:33
Andそして everこれまで since以来,
それからというもの
01:35
I've私は beenされている walking歩く theその mystic神秘的な pathパス,
神秘の道を歩み続けています
01:37
trying試す to peerピア beyond超えて
アルバート・アインシュタインの
01:40
what Albertアルバート Einsteinアインシュタイン calledと呼ばれる
「我々の意識の錯覚」を
01:42
"theその optical光学的 delusion妄想
超えてやろうと
01:44
of everyday毎日 consciousness意識."
考えてきました
01:46
Soそう what didした he mean平均 by〜によって thisこの? I'll私はよ showショー you君は.
彼は何を伝えたかったのでしょう? お教えします
01:49
Take取る aa breath呼吸 right now
今 この澄んだ空気の中で
01:52
of thisこの clearクリア air空気 in thisこの roomルーム.
息を吸ってみてください
01:54
Now, see見る thisこの strange奇妙な,
さて画面には奇妙な
01:58
underwater水中,
水中に生息するサンゴのような
02:01
coralコーラル reef-lookingサンゴ礁 thingもの?
ものが見えますね
02:04
It'sそれは actually実際に aa person's trachea気管,
実はこれは人間の気管であって
02:06
andそして thoseそれら colored着色 globsグロブス
この色のついた物体は
02:09
are microbes微生物
この部屋の中で実際に
02:11
thatそれ are actually実際に swimming水泳 aroundまわり in thisこの roomルーム
我々の周りを泳ぎ回っている
02:13
right now, allすべて aroundまわり us米国.
微生物です
02:15
Ifif we're私たちは blindブラインド to thisこの simple単純 biology生物学,
この単純な生物を見逃したとすると
02:18
imagine想像する what we're私たちは missing行方不明
最小の素粒子レベルで もしくは
02:21
at〜で theその smallest最小 subatomic亜原子 levelレベル right now
最大の宇宙レベルで
02:24
andそして at〜で theその grandest最も偉大な cosmic宇宙 levelsレベル.
何を見落とすことになるか想像してください
02:27
Myじぶんの years asとして aa mystic神秘的な
神秘主義者としての年月を通じて
02:30
have持ってる made me question質問
私は自分の思い込みを
02:33
almostほぼ allすべて myじぶんの assumptions仮定.
疑うようになりました
02:35
They've彼らは made me aa proud誇りに思う I-don't-know-it-all私は知らない.
こうして無知への恥を拭い去りました
02:37
Now whenいつ theその mystic神秘的な part of me
さて私の不思議な部分が
02:41
jabbersジャバ on andそして on like好きな thisこの,
こんな感じで横槍を入れます
02:43
theその warrior戦士 rollsロールズ her彼女 eyes.
「戦士」の方が呆れるのです
02:45
She's彼女は concerned心配している
彼女は世界で今
02:48
about what's何ですか happeningハプニング in thisこの world世界 right now.
何が起こっているのか心配しています
02:51
She's彼女は worried心配している.
そう心配しているのです
02:55
She彼女 says言う, "Excuse言い訳 me, I'm私は pissed怒った offオフ,
彼女は言います「すいませんがうんざりです
02:57
andそして I know知っている aa few少数 thingsもの,
詳しくは知りませんけど
03:00
andそして we我々 betterより良い get取得する busy忙しい about themそれら right now."
まじめに取り組んだ方がいいですよ」
03:02
I've私は spent過ごした myじぶんの life生活 asとして aa warrior戦士,
私は「戦士」として
03:04
workingワーキング forために women's婦人向け issues問題,
女性の問題に取り組み
03:06
workingワーキング on political政治的 campaignsキャンペーン,
政治キャンペーンを実施し
03:08
beingであること an activist活動家 forために theその environment環境.
環境への活動を行ってきました
03:11
Andそして itそれ canできる be〜する sortソート of crazy-making狂った作り,
「神秘家」と「戦士」の両方を
03:14
housingハウジング bothどちらも theその mystic神秘的な andそして theその warrior戦士
一つの体に収容するのは
03:17
in one1 body.
少し奇妙です
03:19
I've私は always常に beenされている attracted引き寄せた
この問題にうまく対処して
03:21
to thoseそれら rareまれな people
「戦士」の勇気と
03:24
who pull引く thatそれ offオフ,
「神秘家」のしとやかさをもって
03:26
who devote捧げる their彼らの lives人生 to humanity人類
人道活動に人生を捧げる人々に
03:28
with〜と theその gritグリット of theその warrior戦士
私は生涯 魅力を
03:30
andそして theその grace猶予 of theその mystic神秘的な ---
感じてきました 例えば
03:32
people like好きな Martinマーティン Lutherルーサー Kingキング, Jrジュニア.,
マーティン・ルーサー・キング・ジュニア
03:35
who wrote書きました, "I canできる never決して be〜する
彼は言いました「あなたが
03:38
what I oughtすべきだ to be〜する
真のあなたにならずして
03:40
until〜まで you君は are
私が本当の私であることは
03:42
what you君は oughtすべきだ to be〜する.
不可能です
03:44
Thisこの," he wrote書きました, "is theその interrelated相互に関係する structure構造
これこそが内なる
03:46
of reality現実."
事実の仕組みである」
03:49
Then次に Mother Teresaテレサ, another別の mystic神秘的な warrior戦士,
もう一人の神秘的戦士マザー・テレサは
03:51
who said前記, "Theその problem問題 with〜と theその world世界
言いました「我々が家族というものの
03:54
is thatそれ we我々 drawドロー theその circleサークル of our我々の family家族
繋がりを過小評価していることが
03:57
tooあまりにも small小さい."
世界の抱える問題だ」
04:00
Andそして Nelsonネルソン Mandelaマンデラ,
そしてネルソン・マンデラは
04:02
who lives人生 by〜によって theその Africanアフリカ人 concept概念
アフリカの思想「ウブントゥ」
04:04
of "ubuntuubuntu,"
を重んじていました
04:06
whichどの means手段 "I need必要 you君は
つまり 私が私であるために
04:08
in order注文 to be〜する me,
あなたがあなたであるために
04:10
andそして you君は need必要 me in order注文 to be〜する you君は."
相互が必要だということです
04:12
Now we我々 allすべて love to trotトロット outでる
この三人の神秘戦士が
04:15
theseこれら three mystic神秘的な warriors戦士
聖人の遺伝子を持って
04:17
asとして ifif they彼ら wereあった bornうまれた
生まれたかのように
04:19
with〜と theその saint聖人 gene遺伝子.
我々は話をしますが
04:21
Butだけど we我々 allすべて actually実際に have持ってる
実は我々は皆
04:23
theその same同じ capacity容量 thatそれ they彼ら do行う,
同じ能力を有しており
04:25
andそして we我々 need必要 to do行う
彼らの行いを私達が
04:28
their彼らの work作業 now.
今 行う必要があるのです
04:30
I'm私は deeply深く disturbed邪魔された
私達は大きな隔を持つ相手を
04:32
by〜によって theその ways方法 in whichどの allすべて of our我々の cultures文化
悪魔であるかのように
04:34
are demonizing悪魔化する "theその Otherその他"
非難します
04:37
by〜によって theその voice音声 we're私たちは giving与える
このような私達の文化に
04:40
to theその most最も divisive分裂的 among us米国.
深く憤りを感じています
04:42
Listen聴く to theseこれら titlesタイトル
ここ米国の政治における
04:45
of some一部 of theその bestsellingベストセラー books
両翼から出版された
04:47
fromから bothどちらも sides両側 of theその political政治的 divide分ける
ベストセラーのタイトルを
04:49
hereここに in theその Uあなた.Ss.
いくつか見てみましょう
04:51
"Liberalism自由主義 Is aa Mental精神的な Disorder障害,"
「自由主義とは精神障害である」
04:53
"Rushラッシュ Limbaughリムボー Is aa Big大きい Fat脂肪 Idiot馬鹿,"
「ラッシュ・リンボーはふざけたデブである」
04:56
"Pinheadsピンヘッド andそして Patriots愛国者,"
「間抜けと愛国者」
04:59
"Arguing議論する With〜と Idiots馬鹿."
「馬鹿との討論」
05:02
They're彼らは supposedly恐らく tongue-in-cheek舌の中の頬,
これらは皮肉なのでしょうが
05:04
butだけど they're彼らは actually実際に dangerous危険な.
実際には危険をはらんでいます
05:06
Now here'sここにいる aa titleタイトル thatそれ mayかもしれない sound familiar身近な,
次のタイトルには
05:09
butだけど whoseその author著者 mayかもしれない surprise驚き you君は:
馴染みのある方もいらっしゃるでしょうが
05:11
"Four-and-a-Half-Years4年半 of Struggle闘争
その著者には驚くでしょう
05:14
Againstに対して Lies, Stupidity愚かな
「嘘と愚かさ、
05:16
andそして Cowardice臆病."
臆病に対する4年半の闘争」
05:18
Who wrote書きました thatそれ?
著者は誰でしょうか?
05:20
Thatそれ wasあった Adolfアドルフ Hitler'sヒッラーの first最初 titleタイトル
これはアドルフ・ヒットラーの
05:22
forために "Mein Kampfカンプ" --- "Myじぶんの Struggle闘争" ---
「わが闘争」という最初の著書であり
05:24
theその book thatそれ launched打ち上げ theその Naziナチ partyパーティー.
この本と共にナチスを創設しました
05:27
Theその worst最悪 eras時代 in human人間 history歴史,
人類史上最悪の出来事
05:30
whetherかどうか in Cambodiaカンボジア orまたは Germanyドイツ
それはカンボジアかドイツ
05:32
orまたは Rwandaルワンダ,
もしくはルワンダでしょうが
05:34
they彼ら start開始 like好きな thisこの, with〜と negative other-izingその他.
この手の否定的な排他が発端です
05:36
Andそして then次に they彼ら morphモーフ
そして後に暴力的な
05:39
into violent暴力的な extremism過激主義.
過激主義へと変貌するのです
05:41
Thisこの is whyなぜ I'm私は launching打ち上げ aa new新しい initiativeイニシアチブ.
これが新たな取組を始めた理由です
05:44
Andそして it'sそれは to help助けて allすべて of us米国,
これは私を含めた我々が
05:47
myself私自身 included含まれる,
排他的言動へ傾向しないように
05:50
to counteract相殺する theその tendency傾向
するための
05:52
to "otherizeその他."
手助けとなります
05:54
Andそして I realize実現する we're私たちは allすべて busy忙しい people,
我々は皆忙しいと理解しています
05:56
soそう don'tしない worry心配, you君は canできる do行う thisこの on aa lunchランチ breakブレーク.
大丈夫です 昼食時でも実践できますから
05:59
I'm私は calling呼び出し myじぶんの initiativeイニシアチブ,
私はこの取組を
06:02
"Take取る theその Otherその他 to Lunchランチ."
「他者への昼食の誘い」と呼んでいます
06:04
Ifif you君は are
共和主義者の方は
06:07
aa Republican共和国,
民主主義の方を
06:09
you君は canできる take取る aa Democrat民主党 to lunchランチ,
昼食へ連れて行き
06:11
orまたは ifif you'reあなたは aa Democrat民主党,
民主主義者の方は
06:14
think思う of itそれ
共和主義者との
06:17
asとして taking取る aa Republican共和国 to lunchランチ.
昼食を考えてみて下さい
06:19
Now ifif theその ideaアイディア of taking取る anyどれか of theseこれら people to lunchランチ
このような人を昼食に連れて行くと
06:21
makes作る you君は lose失う yourきみの appetite食欲,
食欲を失ってしまう方は
06:24
I suggest提案する you君は start開始 moreもっと local地元,
もっと身近なところから始めましょう
06:27
becauseなぜなら thereそこ is noいいえ shortage不足 of theその Otherその他
身近なところでは「他者」という
06:30
right in yourきみの own自分の neighborhoodご近所.
概念の欠如はないでしょうから
06:33
Maybe多分 thatそれ person
モスクや教会
06:36
who worships崇拝 at〜で theその mosqueモスク,
シナゴーグまたは路上で
06:38
orまたは theその church教会 orまたは theその synagogueシナゴーグ, downダウン theその street通り.
礼拝活動をしている方かもしれません
06:40
Orまたは someone誰か fromから theその otherその他 side
もしくは別の方面から
06:43
of theその abortion中絶 conflict紛争.
例えば中絶反対派の方とか
06:45
Orまたは maybe多分 yourきみの brother-in-law義兄弟
それとも地球温暖化を
06:48
who doesn'tしない believe信じる in globalグローバル warming温暖化.
信じていない義兄とか
06:50
Anyone誰でも whoseその lifestyleライフスタイル mayかもしれない frighten怖がる you君は,
あなたがぞっとするような生活を送っている人や
06:53
orまたは whoseその pointポイント of view見る
考え方に腹が立ってしまう
06:58
makes作る smoke come来る outでる of yourきみの ears.
ような方が理想的です
07:00
Aa coupleカップル of weeks ago,
数週間前に私は
07:04
I took取った aa Conservative保守的な Teaお茶 Partyパーティー woman女性 to lunchランチ.
ティーパーティ運動派のとある女性を昼食に誘いました
07:06
Now on paper, she彼女 passed合格 myじぶんの smoking喫煙 ears testテスト.
新聞は彼女が私のテストを通過したと報じましたが
07:11
She's彼女は an activist活動家 fromから theその Right,
彼女は右翼の活動家で
07:15
andそして I'm私は an activist活動家 fromから theその Left.
私は左翼の活動家です
07:17
Andそして we我々 used中古 some一部 guidelinesガイドライン
そこで私達は会話を円滑に
07:21
to keepキープ our我々の conversation会話 elevated上昇した,
進めるためにガイドラインを利用しました
07:23
andそして you君は canできる useつかいます themそれら tooあまりにも,
これは皆さんも活用可能です
07:25
becauseなぜなら I know知っている you'reあなたは allすべて going行く
皆さんが他者と昼食に
07:27
to take取る an Otherその他 to lunchランチ.
行くことは知っていますから
07:29
Soそう first最初 of allすべて, decide決めます on aa goalゴール:
まず初めにゴールを決めましょう
07:31
to get取得する to know知っている one1 person
今迄ステレオタイプ的に
07:34
fromから aa groupグループ you君は mayかもしれない have持ってる negatively否定的に stereotypedステレオタイプ.
敬遠してきた人の一人とお近づきになるのです
07:36
Andそして then次に, before you君は get取得する together一緒に,
それから実際に会う前に
07:41
agree同意する on some一部 ground接地 rulesルール.
基本的なルールを決めて下さい
07:43
Myじぶんの Teaお茶 Partyパーティー lunchmate弁当 andそして I
私のティーパーティ派の友人と私は
07:45
came来た upアップ with〜と theseこれら:
以下のようルールを設けました
07:48
don'tしない persuade説得する, defend守る
説得 擁護
07:50
orまたは interrupt割り込み.
中断の禁止
07:52
Be〜する curious好奇心;
興味を持って
07:54
be〜する conversational会話; be〜する realリアル.
会話に参加し 嘘をつかない
07:56
Andそして listen聴く.
相手の話を聞くこと
07:58
Fromから thereそこ, we我々 dove in.
そこからは没頭していきました
08:00
Andそして we我々 used中古 theseこれら questions質問:
私達が聞きあった質問は
08:02
Shareシェア some一部 of yourきみの life生活 experiences経験 with〜と me.
あなたの経験を話してくれますか?
08:04
What issues問題
どんな問題に深く
08:07
deeply深く concern懸念 you君は?
関心を寄せていますか?
08:09
Andそして what have持ってる you君は always常に wanted欲しい to ask尋ねる
意見を異にする人に聞きたいと
08:11
someone誰か fromから theその otherその他 side?
思ってきたことは何ですか?
08:13
Myじぶんの lunchランチ partnerパートナー andそして I
この昼食の友人と私は 大切な
08:16
came来た away離れて with〜と some一部 really本当に important重要 insights洞察,
眼識に気づかされ 席を後にしました
08:18
andそして I'm私は going行く to shareシェア justちょうど one1 with〜と you君は.
その一つを皆さんにお話しします
08:20
I think思う itそれ has持っている relevance関連性
私の意見では
08:23
to anyどれか problem問題
いかなる人々のいかなる問題にも
08:25
betweenの間に people anywhereどこでも.
通じるところがあります
08:27
I asked尋ねた her彼女 whyなぜ her彼女 side
私は右翼というのはなぜ左翼に対する
08:29
makes作る suchそのような outrageous恐ろしい allegations主張
攻撃的主張や嘘を
08:32
andそして lies about myじぶんの side.
言い続けるのか彼女に尋ねました
08:34
"What?" she彼女 wanted欲しい to know知っている.
「は?」 彼女は理解していませんでした
08:37
"Like好きな we're私たちは aa bunch
「倫理的に腐敗した
08:39
of elitistエリート主義者,
テロ支援型のエリート主義
08:41
morally-corrupt道徳的に腐敗した terrorist-loversテロリスト."
団体だ」とか言っているでしょ
08:43
Wellよく, she彼女 wasあった shockedショックを受けた.
彼女はショックを受けたようでした
08:45
She彼女 thought思想 myじぶんの side
彼女の考えでは能無しや
08:47
beatビート upアップ on her彼女 side way方法 moreもっと oftenしばしば,
銃を持った人種差別主義者と評して
08:49
thatそれ we我々 calledと呼ばれる themそれら brainless頭のない,
彼女の側をやじっているのは
08:52
gun-toting銃撃戦 racists人種差別主義者,
私の側だそうでした
08:54
andそして we我々 bothどちらも marveled驚嘆
なにより私達はそのような
08:57
at〜で theその labelsラベル thatそれ fitフィット
レッテルはどの知り合いにも
08:59
noneなし of theその people
当てはまらないという事実に
09:01
we我々 actually実際に know知っている.
驚愕しました
09:03
Andそして since以来 we我々 had持っていました established設立 some一部 trust信頼,
こうして信頼を築き上げ
09:05
we我々 believed信じる in each other'sその他の sincerity誠実.
互いの誠意を信じることができました
09:07
We我々 agreed同意した we'd結婚した speak話す upアップ in our我々の own自分の communitiesコミュニティ
人を傷つけパラノイアに発展したり
09:11
whenいつ we我々 witnessed目撃した
あるいは煽動の材料として
09:14
theその kind種類 of "otherizingその他" talkトーク
過激派に利用されてしまうような
09:16
thatそれ canできる wound創傷
排他的な会話を耳にしたら
09:18
andそして festerフェスター into paranoiaパラノイア
コミュニティ内で
09:20
andそして then次に be〜する used中古 by〜によって thoseそれら on theその fringesフリンジ
声を大にして話をしようではないか
09:22
to incite扇動する.
という合意に至りました
09:25
By〜によって theその end終わり of our我々の lunchランチ,
昼食の終わりまでに互いの
09:27
we我々 acknowledged認められた each other'sその他の openness開放性.
率直を認め合うまでになりました
09:29
Neitherどちらも of us米国 had持っていました tried試した to change変化する theその otherその他.
どちらにも他者を変えようという試みはありませんでした
09:31
Butだけど we我々 alsoまた、 hadn'tなかった pretendedふりをした
かといって昼食が終われば私達の
09:34
thatそれ our我々の differences相違 wereあった justちょうど going行く to melt溶かす away離れて
違いは消えてなくなるようなフリを
09:37
after aa lunchランチ.
していたわけではありません
09:40
Instead代わりに, we我々 had持っていました taken撮影
代わりに私達は共に
09:45
first最初 stepsステップ together一緒に,
第一歩を踏み出したのです
09:47
past過去 our我々の knee-jerk膝を曲げる reactions反応,
お決まりの反応を避けて
09:49
to theその ubuntuubuntu place場所,
この手のかかる問題の
09:51
whichどの is theその onlyのみ place場所
解決策が見つかる
09:53
whereどこで solutionsソリューション
唯一の場所である
09:55
to our我々の most最も intractable-seeming扱いにくい problems問題
ウブントゥへ向かっての
09:57
will意志 be〜する found見つけた.
第一歩です
10:01
Who should〜すべき you君は invite招待する to lunchランチ?
誰を昼食に誘えばいいのでしょう?
10:03
Next time時間 you君は catchキャッチ yourselfあなた自身
次にあなたが自身の
10:06
in theその act行為 of otherizingその他,
排他的言動に気づいた時
10:08
thatそれ will意志 be〜する yourきみの clue手がかり.
それが手がかりとなります
10:10
Andそして what mightかもしれない happen起こる at〜で yourきみの lunchランチ?
昼食では何が起こるのでしょうか?
10:12
Will意志 theその heavens open開いた
天国の扉が開きレストランで
10:15
andそして "We我々 Are theその World世界" play遊びます over以上 theその restaurantレストラン sound systemシステム?
「ウィ・アー・ザ・ワールド」が流れてくるのでしょうか?
10:17
Probably多分 notない.
そうではないでしょう
10:20
Becauseなぜなら ubuntuubuntu work作業 is slowスロー,
ウブントゥはゆっくりと作用し
10:22
andそして it'sそれは difficult難しい.
かつ難しいものだからです
10:24
It'sそれは two people
知ったかぶりという
10:26
dropping落ちる theその pretenseかすかな
傲慢を脱ぎ捨てた
10:28
of beingであること know-it-alls知っていることすべて.
二人の人間なのです
10:30
It'sそれは two people,
武器を放棄して
10:32
two warriors戦士,
互いに歩み寄る
10:34
dropping落ちる their彼らの weapons兵器
二人の戦士
10:36
andそして reaching到達 toward〜に向かって each otherその他.
二人の人間です ペルシャの偉大な
10:38
Here'sここにいる howどうやって theその greatすばらしいです Persianペルシア語 poet詩人 Rumiルミ put置く itそれ:
詩人ルーミーは詩の中にこう詠みました
10:41
"Outでる beyond超えて ideasアイデア
「善行と悪行それらの
10:45
of wrong-doing間違っている andそして right-doing右足,
はるか及ばぬところ
10:48
thereそこ is aa fieldフィールド.
そこに一つの場がある
10:51
I'll私はよ meet会う you君は thereそこ."
私はそこであなたに会おう」
10:53
(Applause拍手)
(拍手)
10:55
Translated by Takahiro Shimpo
Reviewed by Takafusa Kitazume

▲Back to top

About the speaker:

Elizabeth Lesser - Wellness specialist
Healing expert and author Elizabeth Lesser has spent decades helping individuals heal, and showing how we can mend society as well.

Why you should listen

As an author and co-founder of the Omega Institute, a learning center devoted to health, wellness and social change, Elizabeth Lesser helps her readers and students transform their lives after brushes with pain, adversity and life’s myriad problems.

In Broken Open, Lesser traces the steps of the “Phoenix Process” -- how we can recover following the inevitable breaks in the fabrics of our daily lives. Her memoir, Marrowdescribes the deepening bond forged by a harrowing bone marrow transplant, for which Lesser was the donor and her sister Maggie the recipient.

More profile about the speaker
Elizabeth Lesser | Speaker | TED.com