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TEDxSanJoseCA

Seth Shostak: ET is (probably) out there -- get ready

セス・ショスタック: E.T.は(多分)いる -- 心して待て

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SETIの研究者であるセス・ショスタックは24年以内に地球外生命体を発見できると賭けを申し出ます。そうでなければコーヒーを一杯おごると。何故、発見できるのか。そして、はるかに進んだ社会を発見することによって人類はどう影響を受けるのかについて語ります。 (TEDxSanJoseCAで撮影)

- Astronomer
Seth Shostak is an astronomer, alien hunter and bulwark of good, exciting science. Full bio

E.T. (地球外生命)は存在するのでしょうか?
00:12
Is Ee.Tt. outでる thereそこ?
私はSETI研究所で働いています
00:13
Wellよく, I work作業 at〜で theその SETIセット Institute研究所.
SETI は私の名前(Seth)とよく似ていますが
00:16
That'sそれは almostほぼ myじぶんの name. SETIセット:
地球外知的生命体探査のことです
00:17
Searchサーチ forために Extraterrestrial地球外 Intelligenceインテリジェンス.
つまり 私は宇宙人を探しています
00:19
In otherその他 words言葉, I look見える forために aliens宇宙人,
この話をカクテルパーティーですると
00:21
andそして whenいつ I telltell people thatそれ at〜で aa cocktailカクテル partyパーティー, they彼ら usually通常
大抵 疑わしそうな目で見られますが
00:24
look見える at〜で me with〜と aa mildly軽度 incredulous信じられない look見える on their彼らの face.
私は何気なく装うことにしています
00:27
I tryお試しください to keepキープ myじぶんの own自分の face somewhat幾分 dispassionate思いやりのある.
多くの人は 宇宙人探しなんて
00:30
Now, aa lotロット of people think思う thatそれ thisこの is kind種類 of idealistic理想主義的な,
夢のようで 馬鹿げていて
不可能だと考えています
00:32
ridiculousばかげた, maybe多分 even偶数 hopeless絶望的な,
でも なぜ自分の仕事が
00:35
butだけど I justちょうど want欲しいです to talkトーク to you君は aa little少し bitビット about whyなぜ I think思う
特別なものだと思っているのか そして
00:38
thatそれ theその jobジョブ I have持ってる is actually実際に aa privilege特権, okayはい,
私がこの仕事を始めたきっかけを
00:42
andそして give与える you君は aa little少し bitビット of theその motivation動機 forために myじぶんの getting取得 into
簡単にお話ししたいと思います
00:44
thisこの lineライン of work作業, ifif that'sそれは what you君は callコール itそれ.
これは あれ 戻せますか?
00:47
Thisこの thingものwhoopsホップス, canできる we我々 go行く backバック?
地球の方 応答願います
00:50
Helloこんにちは, come来る in, Earth地球.
戻りましたね
00:52
Thereそこ we我々 go行く. Allすべて right.
シエラネバダの奥にある
00:54
Thisこの is theその Owensオーウェンズ Valley Radio無線 Observatory展望台
オーウェンズバレー電波天文台です
00:56
behind後ろに theその Sierraシエラ Nevadasネバダス, andそして in 1968,
1968年 私は博士論文のために
ここでデータを集めていました
00:59
I wasあった workingワーキング thereそこ collecting収集する dataデータ forために myじぶんの thesis論文.
ただデータを集めるというのは
孤独で つまらない作業なので
01:02
Now, it'sそれは kindaちょっと lonely寂しい, it'sそれは kindaちょっと tedious退屈な, justちょうど collecting収集する dataデータ,
夜に望遠鏡や
01:05
soそう I would〜する amuse楽しむ myself私自身 by〜によって taking取る photos写真 at〜で night
私自身の写真を撮って楽しんでいました
01:08
of theその telescopes望遠鏡 orまたは even偶数 of myself私自身,
夜になると 周囲50キロほどには
01:11
becauseなぜなら, you君は know知っている, at〜で night, I would〜する be〜する theその onlyのみ hominidホミニッド
ヒト科の動物はいなくなるからです
01:16
within以内 about 30 milesマイル.
これが当時の私の写真です
01:18
Soそう hereここに are picturesピクチャー of myself私自身.
観測所には ちょうどロシア人の宇宙学者が書いた
01:20
Theその observatory展望台 had持っていました justちょうど acquired獲得しました aa new新しい book,
新しい本がありました
01:23
written書かれた by〜によって aa Russianロシア cosmologist宇宙論者
著者はヨシフ・シクロフスキーという人で
01:25
by〜によって theその name of Josephジョセフ Shklovskyシャンクロフスキー, andそして then次に expanded拡張された
コーネル大学にいた当時無名の
カール・セーガンという天文学者が
01:28
andそして translated翻訳された andそして edited編集された by〜によって aa little-knownあまり知られていない
補稿を書き 翻訳と編集を
担当していました
01:31
Cornellコネル astronomer天文学者 by〜によって theその name of Carlカール Saganセイガン.
この本を読んだ時のことを覚えています
01:34
Andそして I remember思い出す reading読書 thatそれ book,
深夜3時にこの本を読んで
01:36
andそして at〜で 3 in theその morning I wasあった reading読書 thisこの book
銀河の回転を計測するために
01:38
andそして itそれ wasあった explaining説明する howどうやって theその antennasアンテナ I wasあった usingを使用して
自分が使っているアンテナは
ある恒星系から別の恒星系へ
01:40
to measure測定 theその spinsスピン of galaxies銀河 couldできた alsoまた、 be〜する used中古
交信したり情報を送ったりすることにも
01:45
to communicate通信する, to send送信する bitsビット of information情報
使えることを知りました
01:48
fromから one1 star systemシステム to another別の.
一人ぼっちで ほとんど
寝てもいない深夜3時に
01:50
Now, at〜で 3 o'clock in theその morning whenいつ you'reあなたは allすべて alone単独で,
これはとても素敵なアイデアに思えました
01:52
haven't持っていない had持っていました muchたくさん sleep睡眠, thatそれ wasあった aa very非常に romanticロマンチック ideaアイディア,
同じ技術を使うだけで
01:55
butだけど itそれ wasあった thatそれ ideaアイディア --- theその fact事実 thatそれ you君は couldできた in fact事実
地球外に知的生命体がいることを
01:58
prove証明する thatそれ there'sそこに somebody誰か outでる thereそこ
証明できるという事実
02:00
justちょうど usingを使用して thisこの same同じ technology技術 ---
このアイデアに魅せられ20年後に
02:03
thatそれ appealed上訴された to me soそう muchたくさん thatそれ 20 years later後で I took取った aa jobジョブ
私はSETI研究所の職に
就くことになりました
02:05
at〜で theその SETIセット Institute研究所. Now, I have持ってる to sayいう
私の記憶は穴だらけなので
02:07
thatそれ myじぶんの memory記憶 is notoriously悪名高い porous多孔質の, andそして I've私は oftenしばしば
この記憶が真実か それとも
02:11
wondered疑問に思った whetherかどうか thereそこ wasあった anyどれか truth真実 in thisこの storyストーリー,
間違いなのか疑問でしたが
02:13
orまたは I wasあった justちょうど, you君は know知っている, misremembering間違った言葉遣い something何か,
最近 この写真のネガを引き伸ばしてみると
02:15
butだけど I recently最近 justちょうど blew吹っ飛んだ upアップ thisこの old古い negative of mine鉱山,
ご覧のとおり
02:17
andそして sure確かに enough十分な, thereそこ you君は canできる see見る
シクロフスキーとセーガンの本が
02:19
theその Shklovskyシャンクロフスキー andそして Saganセイガン book underneath下の thatそれ
アナログ計算機の下にあるのが見えます
02:21
analogアナログ calculating計算する deviceデバイス.
私の記憶は正しかったのです
02:24
Soそう itそれ wasあった true真実.
地球外知的生命体を探すアイデアはこの写真の当時
02:24
Allすべて right. Now, theその ideaアイディア forために doingやっている thisこの, itそれ wasn'tなかった very非常に old古い
生まれて間もないものでした
02:27
at〜で theその time時間 thatそれ I made thatそれ photo写真.
1960年にフランク・ドレイクという若い天文学者が
02:29
Theその ideaアイディア dates日付 fromから 1960, whenいつ aa young若い astronomer天文学者
西ヴァージニアでこのアンテナを
02:32
by〜によって theその name of Frankフランク Drakeドレーク used中古 thisこの antennaアンテナ
近くのいくつかの星に向けて
02:35
in West西 Virginiaバージニア, pointed尖った itそれ at〜で aa coupleカップル of nearby近所の stars
E.T.からのメッセージを傍受しようとしたのです
02:38
in theその hopes希望 of eavesdropping盗聴 on Ee.Tt.
何も聞くことはできませんでした
02:42
Now, Frankフランク didn'tしなかった hear聞く anything何でも.
実は聞こえた信号は
アメリカ空軍のもので
02:43
Actually実際に he didした, butだけど itそれ turned回した outでる to be〜する theその Uあなた.Ss. Air空気 Force,
地球外知的生命体ではありませんでした
02:46
whichどの doesn'tしない countカウント asとして extraterrestrial地球外 intelligenceインテリジェンス.
でもドレイクのアイデアは広く注目を集めました
02:48
Butだけど Drake'sドレーク ideaアイディア hereここに becameなりました very非常に popular人気
人の心を惹きつけるものだったからです
この点はまたお話しします
02:51
becauseなぜなら itそれ wasあった very非常に appealing訴えるandそして I'll私はよ get取得する backバック to thatそれ
この実験は成功しませんでしたが
私たちはこれを元に
02:54
andそして on theその basis基礎 of thisこの experiment実験, whichどの didn'tしなかった succeed成功する,
宇宙に耳を傾け続けているのです
02:57
we我々 have持ってる beenされている doingやっている SETIセット everこれまで since以来,
たまに途切れますが 活動は続いています
02:59
notない continuously連続的に, butだけど everこれまで since以来.
まだ何も聞こえてきません
03:01
We我々 stillまだ haven't持っていない heard聞いた anything何でも.
まだ何も聞こえてきません
03:03
We我々 stillまだ haven't持っていない heard聞いた anything何でも.
実は地球外生命の存在すら
わかっていません
03:05
In fact事実, we我々 don'tしない know知っている about anyどれか life生活 beyond超えて Earth地球,
でも この状態は近い将来
03:06
butだけど I'm私は going行く to suggest提案する to you君は thatそれ that'sそれは going行く to change変化する
変わるだろうと思います
03:09
ratherむしろ soonすぐに, andそして part of theその reason理由, in fact事実,
私がそう考える大きな理由は
03:12
theその majority多数 of theその reason理由 whyなぜ I think思う that'sそれは going行く to change変化する
機器が進化しているからです
03:14
is thatそれ theその equipment's機器の getting取得 betterより良い.
これは 皆さまの席から
560キロほどの場所にある
03:16
Thisこの is theその Allenアレン Telescope望遠鏡 Arrayアレイ, about 350 milesマイル
アレン・テレスコープ・アレイです
03:19
fromから whateverなんでも seatシート you'reあなたは in right now.
これが今 私たちがE.T.を探すために
03:21
Thisこの is something何か thatそれ we're私たちは usingを使用して today今日
使っているものです 
そして 電子機器も昔より
03:23
to searchサーチ forために Ee.Tt., andそして theその electronicsエレクトロニクス have持ってる gotten得た
とてもよくなりました
03:25
very非常に muchたくさん betterより良い tooあまりにも.
これは1960年にフランクドレイクが使っていたもの
03:26
Thisこの is Frankフランク Drake'sドレーク electronicsエレクトロニクス in 1960.
これが
アレン・テレスコープ・アレイのものです
03:29
Thisこの is theその Allenアレン Telescope望遠鏡 Arrayアレイ electronicsエレクトロニクス today今日.
ある暇な学者が
03:31
Some一部 pundit専門家 with〜と tooあまりにも muchたくさん time時間 on his hands
今の新しい実験は
03:34
has持っている reckoned計算された thatそれ theその new新しい experiments実験 are approximately
1960年のものよりも約100兆倍
03:37
100 trillion1兆 times betterより良い thanより they彼ら wereあった in 1960,
良いものであると計算しました
03:42
100 trillion1兆 times betterより良い.
これは評価されるべき
03:43
That'sそれは aa degree of an improvement改善 thatそれ would〜する look見える good良い
進歩ですよね
03:45
on yourきみの report報告する cardカード, okayはい?
しかし 一般の人に理解されていないのは
03:48
Butだけど something何か that'sそれは notない appreciated感謝 by〜によって theその publicパブリック is,
実験は良くなり続けており
03:50
in fact事実, thatそれ theその experiment実験 continues続ける to get取得する betterより良い,
結果として より速くなる傾向にあることです
03:53
andそして, consequentlyその結果, tends傾向がある to get取得する fasterもっと早く.
グラフでお見せします
グラフを出す度に
03:56
Thisこの is aa little少し plotプロット, andそして everyすべて time時間 you君は showショー aa plotプロット,
聴衆の1割を失ってしまいます
03:57
you君は lose失う 10 percentパーセント of theその audience聴衆.
こんなのが12枚あるのですが --(笑)
03:59
I have持ってる 12 of theseこれら. (Laughter笑い)
でもこのグラフで探索スピードの変化を
04:01
Butだけど what I plottedプロットされた hereここに is justちょうど some一部 metricメトリック
見ていただきたいのです
04:06
thatそれ showsショー howどうやって fast速い we're私たちは searching検索.
干し草の山の中から
一本の針を探すようなものです
04:08
In otherその他 words言葉, we're私たちは looking探している forために aa needle in aa haystackヘイスタック.
干し草の山の大きさは分かっています
銀河です
04:10
We我々 know知っている howどうやって big大きい theその haystackヘイスタック is. It'sそれは theその galaxy銀河.
でも今は干し草をかきわけるのに
ティースプーンではなく
04:13
Butだけど we're私たちは going行く throughを通して theその haystackヘイスタック noいいえ longerより長いです
ブルドーザーを使っています
04:15
with〜と aa teaspoonティースプーン butだけど with〜と aa skipスキップ loaderローダ,
実験のスピードが上がっているからです
04:18
becauseなぜなら of thisこの increase増加する in speed速度.
まだきちんと聞いていらして
04:20
In fact事実, thoseそれら of you君は who are stillまだ conscious意識的な
数学が得意な方は気付くと思いますが
04:21
andそして mathematically数学的に competent有能な,
このグラフは片対数グラフです
04:24
will意志 note注意 thatそれ thisこの is aa semi-logセミログ plotプロット.
つまり 上昇率は指数関数のように増加します
04:26
In otherその他 words言葉, theその rateレート of increase増加する is exponential指数関数的.
指数関数的に進歩しているのがわかります
04:30
It'sそれは exponentially指数関数的に improving改善する. Now, exponential指数関数的 is an
指数関数的という言葉は乱用され
メディアでもよく使われています
04:33
overworked過労 wordワード. You君は hear聞く itそれ on theその mediaメディア allすべて theその time時間.
本当の意味も知らずにです
04:35
They彼ら don'tしない really本当に know知っている what exponential指数関数的 means手段,
でもこれは本当に
指数関数的です
04:37
butだけど thisこの is exponential指数関数的.
18ヶ月毎に2倍になっており
04:39
In fact事実, it'sそれは doubling倍増する everyすべて 18 months数ヶ月, andそして, of courseコース,
コンピューター通の方は周知の
04:42
everyすべて card-carryingカード持ち運び memberメンバー of theその digeratiDigerati knows知っている
ムーアの法則です
04:44
thatそれ that'sそれは Moore'sムーア Law法律.
この調子でいけば 24年後には
04:45
Soそう thisこの means手段 thatそれ over以上 theその courseコース of theその next
100万もの恒星系を見ることができ
04:48
two dozenダース years, we'll私たちは be〜する ableできる to look見える at〜で aa million百万 star systemsシステム,
この宇宙に誰かいないか
04:52
aa million百万 star systemsシステム, looking探している forために signalsシグナル
探すことができるのです
04:54
thatそれ would〜する prove証明する somebody's誰かの outでる thereそこ.
100万もの恒星系ですよ 面白くないですか?
04:55
Wellよく, aa million百万 star systemsシステム, is thatそれ interesting面白い?
その中のいくつに 惑星があるでしょう?
04:58
I mean平均, howどうやって manyたくさんの of thoseそれら star systemsシステム have持ってる planets惑星?
事実 私たちはその答えを15年前ですら
05:01
Andそして theその facts事実 are, we我々 didn'tしなかった know知っている theその answer回答 to thatそれ
知りませんでした 実は 6ヶ月前ですら
05:03
even偶数 asとして recently最近 asとして 15 years ago, andそして in fact事実, we我々 really本当に
本当にどれほどかわかりませんでした
05:05
didn'tしなかった know知っている itそれ even偶数 asとして recently最近 asとして six6 months数ヶ月 ago.
しかし 今はわかります 最近の結果によれば
05:08
Butだけど now we我々 do行う. Recent最近 results結果 suggest提案する
恒星には必ずと言って良いほど
惑星があり それも複数存在します
05:11
thatそれ virtually事実上 everyすべて star has持っている planets惑星, andそして moreもっと thanより one1.
まるでネコが妊娠したようなもので
05:15
They're彼らは like好きな, you君は know知っている, kittens子猫. You君は get取得する aa litterくず.
生まれるのは1匹だけでなく 何匹もですよね
05:18
You君は don'tしない get取得する one1 kitten子猫. You君は get取得する aa bunch.
これは私たちの銀河系にある惑星の数を
05:20
Soそう in fact事実, thisこの is aa prettyかなり accurate正確 estimate推定
かなり正確に見積もったものです
05:23
of theその number of planets惑星 in our我々の galaxy銀河,
この銀河系だけですよ
05:27
justちょうど in our我々の galaxy銀河, by〜によって theその way方法,
天文学に詳しくない方のために
言いますと
05:29
andそして I remind思い出させる theその non-astronomy非天文学 majorsメジャー among you君は
地球のあるこの銀河系は望遠鏡でみることのできる
05:31
thatそれ our我々の galaxy銀河 is onlyのみ one1 of 100 billion
100万もの銀河の一つなのです
05:34
thatそれ we我々 canできる see見る with〜と our我々の telescopes望遠鏡.
惑星ならたくさんありますが
05:36
That'sそれは aa lotロット of realリアル estateエステート, butだけど of courseコース,
水星や海王星のような場所は
05:37
most最も of theseこれら planets惑星 are going行く to be〜する kind種類 of worthless役に立たない,
あまり意味がありません
05:39
like好きな, you君は know知っている, Mercury水銀, orまたは Neptuneネプチューン.
海王星のことなんて考えた事もないでしょう
05:41
Neptune'sネプチューン probably多分 notない very非常に big大きい in yourきみの life生活.
では 惑星の何割が
05:43
Soそう theその question質問 is, what fraction分数 of theseこれら planets惑星
住むのに適しているのでしょう?
05:48
are actually実際に suitable適切な forために life生活?
まだわかりません
05:49
We我々 don'tしない know知っている theその answer回答 to thatそれ eitherどちらか,
しかし NASAのケプラー望遠鏡のおかげで
05:51
butだけど we我々 will意志 learn学ぶ thatそれ answer回答 thisこの year, thanksありがとう to
今年にはわかります
05:53
NASA'sナサの Keplerケプラー Spaceスペース Telescope望遠鏡,
そして 内部情報に詳しい人
つまりこの仕事をしているによると
05:55
andそして in fact事実, theその smartスマート moneyお金, whichどの is to sayいう theその people who work作業 on thisこの projectプロジェクト,
生命を有することのできる惑星は
05:59
theその smartスマート moneyお金 is suggesting提案する thatそれ theその fraction分数 of planets惑星
1000個に1個か もしかすると
06:02
thatそれ mightかもしれない be〜する suitable適切な forために life生活 is maybe多分 one1 in aa thousand,
100個に1個くらいのものだそうです
06:06
one1 in aa hundred, something何か like好きな thatそれ.
悲観的に見積もったとしても
06:09
Wellよく, even偶数 taking取る theその pessimistic悲観的な estimate推定, thatそれ it'sそれは
1000個に1個 ということは
06:12
one1 in aa thousand, thatそれ means手段 thatそれ thereそこ are
少なくとも10億もの地球の兄弟が
06:15
at〜で least少なくとも aa billion cousinsいとこ of theその Earth地球
私たちのいる銀河系にあることになります
06:17
justちょうど in our我々の own自分の galaxy銀河.
いろいろ数をあげましたが
06:19
Okayはい, now I've私は given与えられた you君は aa lotロット of numbers数字 hereここに,
だいたいは大きな数です
06:21
butだけど they're彼らは mostly主に big大きい numbers数字, okayはい, soそう, you君は know知っている,
ですから 住めそうな所は
十分あるということです
06:25
keepキープ thatそれ in mindマインド. There'sそこに plentyたくさん of realリアル estateエステート,
宇宙には それはもう沢山の惑星があり
06:28
plentyたくさん of realリアル estateエステート in theその universe宇宙,
もしも地球だけが生命
面白い住人を持っているならば
06:30
andそして ifif we're私たちは theその onlyのみ bitビット of realリアル estateエステート in whichどの there'sそこに
06:33
some一部 interesting面白い occupants乗員, thatそれ makes作る you君は aa miracle奇跡,
人類は奇跡の産物です
皆 自分を奇跡だと
思いたいのは分かりますが
06:36
andそして I know知っている you君は like好きな to think思う you'reあなたは aa miracle奇跡,
科学を学べば 自分が奇跡だと思ったとき
06:38
butだけど ifif you君は do行う science科学, you君は learn学ぶ ratherむしろ quickly早く thatそれ
必ず その考えが間違いであると
気付きます
06:40
everyすべて time時間 you君は think思う you'reあなたは aa miracle奇跡, you'reあなたは wrong違う,
つまり
私たちは奇跡の産物ではないということです
06:42
soそう probably多分 notない theその case場合.
するとこのような結論に達します
06:45
Allすべて right, soそう theその bottom lineライン is thisこの:
調査の速度が上がり
06:47
Becauseなぜなら of theその increase増加する in speed速度, andそして becauseなぜなら of theその
住めそうな惑星も沢山あるので
06:50
vast広大 amount of habitable住みやすい realリアル estateエステート in theその cosmos宇宙, I figure数字
私たちは24年以内に何らかの信号を拾うと思います
06:55
we're私たちは going行く to pickピック upアップ aa signal信号 within以内 two dozenダース years.
結構 自信があるので
賭けてもいいですよ
06:57
Andそして I feel感じる strongly強く enough十分な about thatそれ to make作る aa betベット with〜と you君は:
24年以内に私たちがE.T.を見つける
そうでなければ
07:00
Eitherどちらか we're私たちは going行く to find見つける Ee.Tt. in theその next two dozenダース years,
07:02
orまたは I'll私はよ buy購入 you君は aa cupカップ of coffeeコーヒー.
コーヒーを一杯おごりましょう ー(笑)
24年でも悪くない賭けですよね
07:06
Soそう that'sそれは notない soそう bad悪い. I mean平均, even偶数 with〜と two dozenダース years,
ネットで信号傍受のニュースを見つけるか
07:08
you君は open開いた upアップ yourきみの browserブラウザ andそして there'sそこに newsニュース of aa signal信号,
コーヒーを一杯手に入れるのです
07:10
orまたは you君は get取得する aa cupカップ of coffeeコーヒー.
さぁ 人々が考えないような
07:12
Now, let〜する me telltell you君は about some一部 aspectアスペクト of thisこの thatそれ
側面ついて話しましょう それは
07:16
people don'tしない think思う about, andそして thatそれ is,
「何が起こるのか?」
私の言っていることが正しいとしましょう
07:18
what happens起こる? Suppose想定する thatそれ what I sayいう is true真実.
実際わかりませんが
そうなるとします
07:22
I mean平均, who knows知っている, butだけど suppose想定する itそれ happens起こる.
24年以内に 私たちは
07:24
Suppose想定する some一部 time時間 in theその next two dozenダース years
この宇宙に仲間がいると判断できる
07:25
we我々 pickピック upアップ aa faintかすかな lineライン thatそれ tells伝える us米国
信号を受信するとします
07:28
we我々 have持ってる some一部 cosmic宇宙 company会社.
すると その結果どうなるでしょう?
07:29
What is theその effect効果? What's何ですか theその consequence結果?
私なんて 発見の現場に
いるかもしれません
07:32
Now, I mightかもしれない be〜する at〜で ground接地 zeroゼロ forために thisこの.
実は自分に何が起こるかは想像できます
07:34
I happen起こる to know知っている what theその consequence結果 forために me would〜する be〜する,
なぜなら1997年に
まさか ということがあったからです
07:35
becauseなぜなら we've私たちは had持っていました false alarmsアラーム. Thisこの is 1997,
これが午前3時ごろに
撮った写真です
07:38
andそして thisこの is aa photo写真 I made at〜で about 3 o'clock in theその morning
ここ マウンテンビューで
コンピューターの画面を
07:41
in Mountain View見る hereここに, whenいつ we我々 wereあった watching見ている
見つめているところです
07:43
theその computerコンピューター monitorsモニター becauseなぜなら we我々 had持っていました picked選んだ upアップ aa signal信号
「ついに来たか」という信号を
受け取ったのです
07:45
thatそれ we我々 thought思想, "Thisこの is theその realリアル deal対処." Allすべて right?
メン・イン・ブラックが来ると思いますよね
07:48
Andそして I kept保管 waiting待っている forために theその Men男性 in Black to showショー upアップ. Right?
それに 誰かが電話をしてくると思ったんです
母とか政府機関とか
07:51
I kept保管 waiting待っている forために --- I kept保管 waiting待っている forために myじぶんの momママ to callコール,
07:56
somebody誰か to callコール, theその government政府 to callコール. Nobody誰も calledと呼ばれる.
電話はありませんでしたが 緊張で座れず
07:59
Nobody誰も calledと呼ばれる. I wasあった soそう nervous神経質な
室内をウロウロし
08:02
thatそれ I couldn'tできなかった sit座る downダウン. I justちょうど wanderedさまよった aroundまわり
08:04
taking取る photos写真 like好きな thisこの one1, justちょうど forために something何か to do行う.
手持ちぶたさで
こんな写真を何枚も撮りました
08:07
Wellよく, at〜で 9:30 in theその morning, with〜と myじぶんの head downダウン
朝9時半頃
徹夜で疲れきり
08:09
on myじぶんの desk becauseなぜなら I obviously明らかに hadn'tなかった slept寝た allすべて night,
頭を机にのせて休んでいると
08:11
theその phone電話 ringsリング andそして it'sそれは Theその New新しい Yorkヨーク Times.
電話が鳴りました
ニューヨークタイムズ紙でした
08:13
Andそして I think思う there'sそこに aa lessonレッスン in thatそれ, andそして thatそれ lessonレッスン is
そのことから学んだ教訓は
08:16
thatそれ ifif we我々 pickピック upアップ aa signal信号, theその mediaメディア, theその mediaメディア will意志 be〜する on itそれ
もし私たちが信号を受信すれば
メディアはイタチより早く
嗅ぎ付けてくるという事
08:19
fasterもっと早く thanより aa weaselイタチ on ball bearingsベアリング. It'sそれは going行く to be〜する fast速い.
間違いなく 彼らに隠し事はできません
08:23
You君は canできる be〜する sure確かに of thatそれ. Noいいえ secrecy秘密.
08:25
That'sそれは what happens起こる to me. Itそれ kind種類 of ruins遺跡 myじぶんの whole全体 week週間,
こうなると思います
一週間ムダになります
08:28
becauseなぜなら whateverなんでも I've私は got持っている planned計画された thatそれ week週間 is kind種類 of outでる theその window.
ほかに何もできない一週間になるでしょう
08:30
Butだけど what about you君は? What's何ですか itそれ going行く to do行う to you君は?
でも皆さんにとっては
どうでしょうか?
08:33
Andそして theその answer回答 is thatそれ we我々 don'tしない know知っている theその answer回答.
残念ながら まだわかりません
08:35
We我々 don'tしない know知っている what that'sそれは going行く to do行う to you君は,
残念ながら まだわかりません
08:35
notない in theその long長いです term期間, andそして notない even偶数 very非常に muchたくさん in theその shortショート term期間.
長い期間においても
短い間ですらわかりません
08:39
I mean平均, thatそれ would〜する be〜する aa bitビット like好きな
この質問はまるで 1941年に戻って
08:41
asking尋ねる Chrisクリス Columbusコルンバス in 1491, "Heyねえ Chrisクリス,
コロンブスにこう聞くようなものです
「もし ここと日本の間に大陸があると
わかったらどうする?
08:45
you君は know知っている, what happens起こる ifif itそれ turnsターン outでる thatそれ there'sそこに aa
08:47
continent大陸 betweenの間に hereここに andそして Japan日本, whereどこで you'reあなたは sailingセーリング to,
08:50
what will意志 be〜する theその consequences結果 forために humanity人類
もし わかったら
人類にとって結果として何が起こる?」
もし わかったら
人類にとって結果として何が起こる?」
08:53
ifif thatそれ turnsターン outでる to be〜する theその case場合?"
彼はもしかすると
08:55
Andそして I think思う Chrisクリス would〜する probably多分 offer提供 you君は some一部 answer回答
あなたが理解できない答えを言うかもしれませんが
08:57
thatそれ you君は mightかもしれない notない have持ってる understood理解された, butだけど itそれ probably多分
多分正しくないでしょう それはE.T.を見つけたら
09:00
wouldn'tしないだろう have持ってる beenされている right, andそして I think思う thatそれ to predict予測する
どうなるかを予想するのと同じです
09:02
what finding所見 Ee.Tt.'s〜の going行く to mean平均,
09:04
we我々 can'tできない predict予測する thatそれ eitherどちらか.
予想できません
09:05
Butだけど hereここに are aa coupleカップル thingsもの I canできる sayいう.
でも いくつか言えることがあります
09:07
To beginベギン with〜と, it'sそれは going行く to be〜する aa society社会 that'sそれは way方法 in advance前進 of our我々の own自分の.
まず E.T.の社会は私たちの社会より
ずっと進歩しているでしょう
09:11
You'reあなたは notない going行く to hear聞く fromから alienエイリアン Neanderthalsネアンデルタール人.
ネアンデルタール人のようなE.T.から
信号を受けとることはないでしょう
09:13
They're彼らは notない building建物 transmittersトランスミッタ.
電波送信機を作れませんから
09:14
They're彼らは going行く to be〜する ahead前方に of us米国, maybe多分 by〜によって aa few少数 thousand
彼らは数千年年か もしくは数百万年
09:16
years, maybe多分 by〜によって aa few少数 millions何百万 years, butだけど substantially実質的に
私たちよりも進んでいます しかし 私たちよりも
進歩しているということは
09:19
ahead前方に of us米国, andそして thatそれ means手段, ifif you君は canできる understandわかる
09:21
anything何でも thatそれ they're彼らは going行く to sayいう, then次に you君は mightかもしれない be〜する ableできる
彼らから情報を手に入れることができれば
09:25
to short-circuit短絡 history歴史 by〜によって getting取得 information情報 fromから aa society社会
未来へショートカットできるかもしれないのです
09:28
that'sそれは way方法 beyond超えて our我々の own自分の.
09:30
Now, you君は mightかもしれない find見つける thatそれ aa bitビット hyperbolic双曲線, andそして maybe多分 itそれ is,
大げさだと思うかもしれませんが
そうだとしても 起こり得ることですよね
09:33
butだけど nonethelessそれにもかかわらず, it'sそれは conceivable考えられる thatそれ thisこの will意志 happen起こる,
09:35
andそして, you君は know知っている, you君は couldできた consider検討する thisこの like好きな, I don'tしない know知っている,
これはユリウス・カエサルに英語を教えて
アメリカ議会図書館の鍵を渡すようなものです
09:38
giving与える Juliusジュリウス Caesarシーザー English英語 lessonsレッスン andそして theその keyキー
09:40
to theその libraryとしょうかん of Congress会議.
これはユリウス・カエサルに英語を教えて
アメリカ議会図書館の鍵を渡すようなものです
09:41
Itそれ would〜する change変化する his day, allすべて right?
彼の人生は逆転します
まずそれが一つ もう一つ絶対に起こるのは
09:44
That'sそれは one1 thingもの. Another別の thingもの that'sそれは forために sure確かに
09:46
going行く to happen起こる is thatそれ itそれ will意志 calibrate校正する us米国.
私たちに教訓を与えます
09:49
We我々 will意志 know知っている thatそれ we're私たちは notない thatそれ miracle奇跡, right,
私たちは 自分たちが奇跡の産物ではなく
09:53
thatそれ we're私たちは justちょうど another別の duckアヒル in aa row,
ごく平凡な存在だとわかります
09:55
we're私たちは notない theその onlyのみ kids子供たち on theその blockブロック, andそして I think思う thatそれ that'sそれは
この近辺で唯一の生命ではなく
それは哲学的に重大なことだと思います
09:57
philosophically哲学的に aa very非常に profound深遠な thingもの to learn学ぶ.
10:00
We're私たちは notない aa miracle奇跡, okayはい?
私たちは奇跡ではないんです
三つ目はなんとなく漠然としていますが
10:03
Theその third三番 thingもの thatそれ itそれ mightかもしれない telltell you君は is somewhat幾分 vague曖昧,
10:06
butだけど I think思う interesting面白い andそして important重要,
私は興味深く 重要だと思います それは
10:08
andそして thatそれ is, ifif you君は find見つける aa signal信号 coming到来 fromから aa moreもっと
もし より進んだ社会から
信号を受信したとすると
10:10
advanced高度な society社会, becauseなぜなら they彼ら will意志 be〜する,
もし より進んだ社会から
信号を受信したとすると
10:12
thatそれ will意志 telltell you君は something何か about our我々の own自分の possibilities可能性,
それは私たちのある可能性を示唆しています
10:15
thatそれ we're私たちは notない inevitably必然的に doomed運命の to self-destruction自己破壊.
私たちは自己破壊によって
滅びる運命ではないということです
10:20
Becauseなぜなら they彼ら survived生き残った their彼らの technology技術,
彼らが生き残れたのならば
10:22
we我々 couldできた do行う itそれ tooあまりにも.
私たちにも可能です
10:23
Normally通常は whenいつ you君は look見える outでる into theその universe宇宙,
普通 宇宙の遠くを見れば見るほど
10:25
you'reあなたは looking探している backバック in time時間. Allすべて right?
過去を見ていることになりますよね
10:27
That'sそれは interesting面白い to cosmologists宇宙論者.
それは天文学者には面白い話でしょう
10:29
Butだけど in thisこの senseセンス, you君は actually実際に canできる look見える into theその future未来,
しかし この方法なら 未来を見ることができます
ボンヤリですが見えるのです
10:33
hazilyぼんやりと, butだけど you君は canできる look見える into theその future未来.
これらが信号の発見によって
発生するであろうことです
10:35
Soそう thoseそれら are allすべて theその sortsソート of thingsもの thatそれ would〜する come来る fromから aa detection検出.
では その信号を見つけるまでに
10:40
Now, let〜する me talkトーク aa little少し bitビット about something何か thatそれ happens起こる
起こることについて話しましょう
10:43
even偶数 in theその meantimeその間, andそして thatそれ is,
SETIはとても重要だと思います
なぜなら その調査が
10:47
SETIセット, I think思う, is important重要, becauseなぜなら it'sそれは exploration探査, andそして
ただの調査ではなく 理解しやすい調査だからです
10:52
it'sそれは notない onlyのみ exploration探査, it'sそれは comprehensible理解可能な exploration探査.
10:54
Now, I gottaやらなければならない telltell you君は, I'm私は always常に reading読書 books about
実は 私はいつも探検家についての
本を読んでいます 探検はとても面白い
10:57
explorers探検家. I find見つける exploration探査 very非常に interesting面白い,
マゼランやアムンゼン シャックルトン
フランクリン
11:00
Arctic北極 exploration探査, you君は know知っている, people like好きな Magellanマゼラン,
11:03
Amundsenアムンゼン, Shackletonシャックルトン, you君は see見る Franklinフランクリン downダウン thereそこ,
スコットなどによる北極探検は
とてもかっこいいですよね
11:06
Scottスコット, allすべて theseこれら guysみんな. It'sそれは really本当に nifty気の利いた, exploration探査.
彼らは探検に惹かれていたのです
11:09
Andそして they're彼らは justちょうど doingやっている itそれ becauseなぜなら they彼ら want欲しいです to explore探検する,
「あぁ くだらない話だね」と
思うかもしれませんが
11:11
andそして you君は mightかもしれない sayいう, "Ohああ, that'sそれは kind種類 of aa frivolous軽薄 opportunity機会,"
11:13
butだけど that'sそれは notない frivolous軽薄. That'sそれは notない aa frivolous軽薄 activityアクティビティ,
くだらなくなんかありません 全然
なぜなら 例えばアリは
11:17
becauseなぜなら, I mean平均, think思う of antsアリ.
ほとんどのアリは
前にいるアリに列をつくって
11:19
You君は know知っている, most最も antsアリ are programmedプログラムされた to followフォローする one1 another別の
11:21
along一緒に in aa long長いです lineライン, butだけど thereそこ are aa coupleカップル of antsアリ,
ついていきますが 何匹かは
11:23
maybe多分 one1 percentパーセント of thoseそれら antsアリ, thatそれ are what they彼ら callコール
1%ほどのアリは 言うところの
パイオニアで 列を抜けてウロウロします
11:26
pioneerパイオニア antsアリ, andそして they're彼らは theその onesもの thatそれ wanderさまよう offオフ.
彼らがキッチンカウンターにいるアリです
11:28
They're彼らは theその onesもの you君は find見つける on theその kitchenキッチン countertopカウンタートップ.
彼らが砂糖かなにかを見つける前に
11:30
You君は gottaやらなければならない get取得する themそれら with〜と yourきみの thumb親指 before they彼ら
指でつぶさなくてはいけません
11:32
find見つける theその sugarシュガー orまたは something何か.
このアリたちは
ほとんど死んでしまうとしても
11:33
Butだけど thoseそれら antsアリ, even偶数 thoughしかし most最も of themそれら get取得する wiped拭いた outでる,
巣のアリたちの生存には不可欠です
11:36
thoseそれら antsアリ are theその onesもの thatそれ are essential本質的な to theその survival生存
11:39
of theその hiveハイブ. Soそう exploration探査 is important重要.
つまり 探検は大切なのです
また私は 私たちの社会で決定的に欠けているもの
11:42
I alsoまた、 think思う thatそれ exploration探査 is important重要 in terms条項 of
11:46
beingであること ableできる to address住所 what I think思う is aa criticalクリティカルな
つまり科学に対する教養 そして理解不足という
11:51
lack欠如 in our我々の society社会, andそして thatそれ is theその lack欠如 of science科学 literacyリテラシー,
問題について取り組むことができる
11:54
theその lack欠如 of theその ability能力 to even偶数 understandわかる science科学.
という点でも探検は重要だと思います
11:58
Now, look見える, aa lotロット has持っている beenされている written書かれた about theその
アメリカの科学教養の不足について
12:00
deplorable嘆かわしい state状態 of science科学 literacyリテラシー in thisこの country.
批判した記事はたくさんあります
12:03
You'veあなたは heard聞いた about itそれ.
聞いたことがあるでしょう
一つ例を言いましょう
12:06
Wellよく, here'sここにいる one1 example, in fact事実.
12:08
Polls世論調査 taken撮影, thisこの poll投票 wasあった taken撮影 10 years ago.
ある世論調査があります
10年前にされたものです
12:10
Itそれ showsショー like好きな roughly大まかに one1 third三番 of theその publicパブリック thinks考える
これは 3分の1ほどの人々が
エイリアンが私たちの探す
宇宙どこかでなく
12:12
thatそれ aliens宇宙人 are notない onlyのみ outでる thereそこ, we're私たちは looking探している forために themそれら
ここにいると思っています
12:14
outでる thereそこ, butだけど they're彼らは hereここに, right?
空飛ぶ円盤で現れて
12:16
Sailingセーリング theその skies in their彼らの saucersソーサー andそして occasionally時折
人々を ひどい実験のためにさらうと
12:18
abducting拉致する people forために experiments実験 their彼らの parents wouldn'tしないだろう approve承認する of.
まぁ 本当だったら面白いですね しかも そうなら
12:21
Wellよく, thatそれ would〜する be〜する interesting面白い ifif itそれ wasあった true真実,
12:24
andそして jobジョブ securityセキュリティ forために me, butだけど I don'tしない think思う theその evidence証拠 is
私の職は安泰ですが
12:26
very非常に good良い. That'sそれは moreもっと, you君は know知っている, sad悲しい thanより significant重要な.
証拠はとても信じられるものではありません
でも 人々が重要だと思っていることは
12:30
Butだけど thereそこ are otherその他 thingsもの thatそれ people believe信じる
いろいろあります 同毒療法の有効性とか
12:32
thatそれ are significant重要な, like好きな theその efficacy効能 of homeopathyホメオパシー,
進化論はおかしな科学者による
12:35
orまたは thatそれ evolution進化 is justちょうど, you君は know知っている, sortソート of aa crazy狂った ideaアイディア
狂った考えだとか
12:39
by〜によって scientists科学者 withoutなし anyどれか legs, orまたは, you君は know知っている, evolution進化,
そういうもの 地球温暖化とかです
12:42
allすべて thatそれ sortソート of thingもの, orまたは globalグローバル warming温暖化.
科学者を信じられないなんていう考えは
12:44
Theseこれら sortsソート of ideasアイデア don'tしない really本当に have持ってる anyどれか validity有効,
根拠もないものです
12:48
thatそれ you君は can'tできない trust信頼 theその scientists科学者.
このような問題を解決しなくてはいけません
12:50
Now, we've私たちは got持っている to solve解決する thatそれ problem問題, becauseなぜなら that'sそれは
これらは非常に重要な問題だからです
でも皆さんは問題解決に
12:52
aa critically批判的に important重要 problem問題, andそして you君は mightかもしれない sayいう,
SETI がどう役に立つのか
疑問に思われるでしょう
12:56
"Wellよく, okayはい, howどうやって are we我々 gonna行くつもり solve解決する thatそれ problem問題 with〜と SETIセット?"
もちろんSETIには このような問題を
12:59
Wellよく, let〜する me suggest提案する to you君は thatそれ SETIセット obviously明らかに can'tできない
解決することはできません
13:01
solve解決する theその problem問題, butだけど itそれ canできる address住所 theその problem問題.
でも 問題に関わることはできます
13:03
Itそれ canできる address住所 theその problem問題 by〜によって getting取得 young若い people
子どもたちが科学に目を向けるきっかけとなります
科学は難しい
13:06
interested興味がある in science科学. Look見える, science科学 is hardハード, itそれ
13:09
has持っている aa reputation評判 of beingであること hardハード, andそして theその facts事実 are, itそれ is hardハード,
そう思われていますし
実際 そうなのです
でもこれは400年間積み上げてきた科学の結果なのです
13:12
andそして that'sそれは theその result結果 of 400 years of science科学, right?
18世紀だったら
13:17
I mean平均, in theその 18thth century世紀, in theその 18thth century世紀
図書館に行って数時間本を読めば
13:19
you君は couldできた become〜になる an expert専門家 on anyどれか fieldフィールド of science科学
科学のいかなる分野でも専門家になれました
13:22
in an afternoon午後 by〜によって going行く to aa libraryとしょうかん,
もし図書館を見つけられればですが
13:25
ifif you君は couldできた find見つける theその libraryとしょうかん, right?
19世紀なら 自宅の地下室に実験室でもあれば
13:27
In theその 19thth century世紀, ifif you君は had持っていました aa basement地下 lab研究室,
科学上の大発見ができました
13:30
you君は couldできた make作る majorメジャー scientific科学的 discoveries発見
自分の家でですよ? なぜなら 科学の研究対象に
13:33
in yourきみの own自分の home自宅. Right? Becauseなぜなら thereそこ wasあった allすべて thisこの
成り得るものがそこらじゅうにあったからです
13:35
science科学 justちょうど lying嘘つき aroundまわり waiting待っている forために somebody誰か to pickピック itそれ upアップ.
しかし 現在は違います
13:38
Now, that'sそれは notない true真実 anymoreもう.
大学院や研究員として
13:40
Today今日, you'veあなたは got持っている to spend費やす years in grad卒業生 school学校
何年も費やし やっと
13:42
andそして post-docポストドクター positionsポジション justちょうど to figure数字 outでる what
何が重要な問題かがわかるのです
13:46
theその important重要 questions質問 are.
本当に大変なんです
13:48
It'sそれは hardハード. There'sそこに noいいえ doubt疑問に思う about itそれ.
例をあげましょう ヒッグス粒子です
13:50
Andそして in fact事実, here'sここにいる an example: theその Higgshiggs bosonボソン,
ヒッグス粒子を見つけることです
13:52
finding所見 theその Higgshiggs bosonボソン.
適当な10人にこう聞いてみて下さい
13:54
Ask尋ねる theその next 10 people you君は see見る on theその streets通り,
「やぁ ヒッグス粒子を見つけるために
13:56
"Heyねえ, do行う you君は think思う it'sそれは worthwhile価値がある to spend費やす billions何十億
何十億ものスイスフランを費やすのをどう思う?」と
13:58
of Swissスイス francsフラン looking探している forために theその Higgshiggs bosonボソン?"
こんな答えが返ってくるでしょう
14:01
Andそして I betベット theその answer回答 you'reあなたは going行く to get取得する, is,
「さぁ ヒッグス粒子が何か知らないし
14:03
"Wellよく, I don'tしない know知っている what theその Higgshiggs bosonボソン is,
重要かもわからないよ」
14:05
andそして I don'tしない know知っている ifif it'sそれは important重要."
多くの人は スイスフランの価値さえ
14:06
Andそして probably多分 most最も of theその people wouldn'tしないだろう even偶数 know知っている
知らないでしょう
14:08
theその value of aa Swissスイス francフラン, okayはい?
でもこの問題に何十億ものスイスフランを
注ぎ込んでいます
14:10
Andそして yetまだ we're私たちは spending支出 billions何十億 of Swissスイス francsフラン on thisこの problem問題.
でも 人々が科学に興味を持つ
助けにはなりません
14:13
Okayはい? Soそう thatそれ doesn'tしない get取得する people interested興味がある in science科学
何の事か理解できないからです
14:15
becauseなぜなら they彼ら can'tできない comprehend理解する what it'sそれは about.
一方 SETIはとても単純です
14:17
SETIセット, on theその otherその他 handハンド, is really本当に simple単純.
私たちは大きなアンテナを使い
14:18
We're私たちは going行く to useつかいます theseこれら big大きい antennasアンテナ andそして we're私たちは going行く to
信号を捉えるだけです
誰でもわかります
14:20
tryお試しください to eavesdrop盗む on signalsシグナル. Everybodyみんな canできる understandわかる thatそれ.
もちろん 技術的には高度ですが
14:23
Yesはい, technologically技術的に, it'sそれは very非常に sophisticated洗練された,
誰でもアイデアはわかります
14:25
butだけど everybodyみんな gets取得 theその ideaアイディア.
これが一つ目 もう一つは
楽しい科学だということです
14:27
Soそう that'sそれは one1 thingもの. Theその otherその他 thingもの is, it'sそれは excitingエキサイティング science科学.
なぜなら 私たちは昔から 他の知的生命体に
14:31
It'sそれは excitingエキサイティング becauseなぜなら we're私たちは naturally当然 interested興味がある
興味を持っていたからで これは私は
14:33
in otherその他 intelligentインテリジェントな beings存在, andそして I think思う that'sそれは
不変的なものだと思います
14:35
part of our我々の hardwiringハードワイヤリング.
つまり 敵かもしれない生物に
14:37
I mean平均, we're私たちは hardwiredハードワイヤード to be〜する interested興味がある
興味を持つのは不変であり
14:38
in beings存在 thatそれ mightかもしれない be〜する, ifif you君は will意志, competitors競合他社,
ロマンチックな方は
恋人として興味を持つかもしれません
14:41
orまたは ifif you'reあなたは theその romanticロマンチック sortソート, possiblyおそらく even偶数 mates仲間. Okayはい?
人類が大きな歯を持つものに
14:45
I mean平均, thisこの is analogous類似 to our我々の interest利子 in thingsもの thatそれ
興味を持つのと似ていますね ー(笑)
14:47
have持ってる big大きい teeth. Right?
私たちは大きな歯を持つ生物に興味を持ち
14:49
We're私たちは interested興味がある in thingsもの thatそれ have持ってる big大きい teeth, andそして you君は
それが進化に役立つこと
またその嗜好は
14:50
canできる see見る theその evolutionary進化的 value of thatそれ, andそして you君は canできる alsoまた、 see見る
『アニマルプラネット』を見れば分かります
14:53
theその practical実用的な consequences結果 by〜によって watching見ている Animal動物 Planet惑星.
モコモコのネズミなんて
滅多に番組になりません
14:56
You君は notice通知 they彼ら make作る very非常に few少数 programsプログラム about gerbilsスナネズミ.
大きな歯を持つ生物に
関するものばかりです
14:59
It'sそれは mostly主に about thingsもの thatそれ have持ってる big大きい teeth.
私たちはそのようなものに興味があります
15:01
Okayはい, soそう we're私たちは interested興味がある in theseこれら sortsソート of thingsもの.
私たち大人だけではありません 子どももです
15:04
Andそして notない justちょうど us米国. It'sそれは alsoまた、 kids子供たち.
ですからE.T.は
科学に興味を持たせる きっかけとして最適です
15:08
Thisこの allows許す you君は to pay支払う itそれ forward前進 by〜によって usingを使用して thisこの subject主題 asとして aa
SETIは科学の全ての分野に関わっています
15:11
hookフック to science科学, becauseなぜなら SETIセット involves関係する allすべて kinds種類 of science科学,
生物学や天文学はもちろん
15:14
obviously明らかに biology生物学, obviously明らかに astronomy天文学,
地学 化学も そして多くの専門分野を
15:16
butだけど alsoまた、 geology地質学, alsoまた、 chemistry化学, various様々な scientific科学的
「私たちはE.T.を探している」と言って
紹介する事ができるのです
15:20
disciplines分野 allすべて canできる be〜する presented提示された in theその guise見せかけた of,
「私たちはE.T.を探している」と言って
紹介する事ができるのです
15:24
"We're私たちは looking探している forために Ee.Tt."
私にとって これはとても重要です 実は
15:25
Soそう to me thisこの is interesting面白い andそして important重要, andそして in fact事実,
これは私の信念ですが 大人に話をしたとしても
15:29
it'sそれは myじぶんの policyポリシー, even偶数 thoughしかし I give与える aa lotロット of talks交渉 to adults大人,
彼らは2日すれば元の状態に戻ってしまいます
15:33
you君は give与える talks交渉 to adults大人, andそして two days日々 later後で they're彼らは backバック whereどこで they彼ら wereあった.
しかし 子どもたちに話をすれば
15:35
Butだけど ifif you君は give与える talks交渉 to kids子供たち, you君は know知っている,
50人に1人ほど ハッとひらめいて 彼らは
15:38
one1 in 50 of themそれら, some一部 light bulbバルブ goes行く offオフ, andそして they彼ら think思う,
「考えたこともなかった」と思い
15:42
"Geeジー, I'd私は never決して thought思想 of thatそれ," andそして then次に they彼ら go行く,
本か雑誌を読んだりするのです
15:44
you君は know知っている, read読む aa book orまたは aa magazineマガジン orまたは whateverなんでも.
彼らは何かに興味を持ったのです
15:46
They彼ら get取得する interested興味がある in something何か.
これは単に自分の経験に基づく説ですが
15:48
Now it'sそれは myじぶんの theory理論, supportedサポートされる onlyのみ by〜によって anecdotal逸話,
子供たちが何かに興味を持つのは
15:53
personal個人的 anecdotal逸話 evidence証拠, butだけど nonethelessそれにもかかわらず,
8歳から11歳の間です
15:55
thatそれ kids子供たち get取得する interested興味がある in something何か betweenの間に theその ages年齢
この機会を大切にしなくてはいけません
15:57
of eight8 andそして 11. You'veあなたは got持っている to get取得する themそれら thereそこ.
大人向けの講演も大切ですが
16:00
Soそう, allすべて right, I give与える talks交渉 to adults大人, that'sそれは fine細かい, butだけど I tryお試しください
私はその講演の10%を
16:02
andそして make作る 10 percentパーセント of theその talks交渉 thatそれ I give与える,
子供たち向けにしています
16:05
I tryお試しください andそして make作る thoseそれら forために kids子供たち.
ある男の人が私の高校 いや
16:07
I remember思い出す whenいつ aa guy came来た to our我々の high高い school学校, actually実際に,
中学に来たことを覚えています 私は6年生で
16:10
itそれ wasあった actually実際に myじぶんの juniorジュニア high高い school学校. I wasあった in sixth第六 gradeグレード.
何かについて話をしてくれました
その中で私が覚えているのは
16:13
Andそして he gave与えた some一部 talkトーク. Allすべて I remember思い出す fromから itそれ
たった一言「エレクトロニクス」
16:15
wasあった one1 wordワード: electronicsエレクトロニクス.
まるで 映画『卒業』の
ダスティン・ホフマンが
16:17
Itそれ wasあった like好きな Dustin粉塵 Hoffmanホフマン in "Theその Graduate卒業," right,
「プラスチック」という言葉を聞いた時のようです
16:19
whenいつ he said前記 "plasticsプラスチック," whateverなんでも thatそれ means手段, plasticsプラスチック.
とにかく「エレクトロニクス」と聞いた他は
16:22
Allすべて right, soそう theその guy said前記 electronicsエレクトロニクス. I don'tしない remember思い出す
何も覚えていません
実は 6年生で習ったことは
16:24
anything何でも elseelse. In fact事実, I don'tしない remember思い出す anything何でも
何も覚えていません
16:26
thatそれ myじぶんの sixth第六 gradeグレード teacher先生 said前記 allすべて year,
でも その一言だけは覚えていました
16:28
butだけど I remember思い出す electronicsエレクトロニクス.
そして 私は電子工学に興味を持ちました
16:30
Andそして soそう I got持っている interested興味がある in electronicsエレクトロニクス, andそして you君は know知っている,
アマチュア無線の資格をとり
電子回路を作って遊んでいました
16:32
I studied研究した to get取得する myじぶんの hamハム licenseライセンス. I wasあった wiring配線 upアップ stuffもの.
その頃の15歳の私です
16:35
Hereここに I am午前 at〜で about 15 orまたは something何か, doingやっている thatそれ sortソート of stuffもの.
あの一言にかなり影響されたのです
16:38
Okayはい? Thatそれ had持っていました aa big大きい effect効果 on me.
ですから 皆さんも子どもたちに
16:39
Soそう that'sそれは myじぶんの pointポイント, thatそれ you君は canできる have持ってる aa big大きい effect効果
大きな影響を与えられるということです
16:41
on theseこれら kids子供たち.
似たような事ですが 数年前に
16:44
In fact事実, thisこの reminds思い出させる me, I don'tしない know知っている, aa coupleカップル years ago
パロアルトにある学校でお話をしました
16:47
I gave与えた aa talkトーク at〜で aa school学校 in Paloパロ Altoアルト
11歳くらいの子供が12人ほどいたでしょう
16:51
whereどこで thereそこ wereあった about aa dozenダース 11-year-olds
私の話を聞きに来ました
16:53
thatそれ had持っていました come来る to thisこの talkトーク.
私は子どもたちに1時間ほど話すつもりでした
16:54
I had持っていました beenされている brought持ってきた in to talkトーク to theseこれら kids子供たち forために an hour時間.
11歳の子どもたちが 半円状に座り
16:56
Eleven-year-olds11歳, they're彼らは allすべて sitting座っている in aa little少し semi-circle半円
大きな目で私を見つめていました
16:58
looking探している upアップ at〜で me with〜と big大きい eyes, andそして I started開始した,
まず 後ろにあるホワイトボードに
17:01
thereそこ wasあった aa white boardボード behind後ろに me, andそして I started開始した offオフ
22個のゼロを書き こう言いました
17:02
by〜によって writing書き込み aa one1 with〜と 22 zeroesゼロ after itそれ, andそして I said前記,
「これは見ることのできる宇宙にある
17:05
"Allすべて right, now look見える, thisこの is theその number of stars
星の数なんだけれど
この数は大きすぎて
17:07
in theその visible目に見える universe宇宙, andそして thisこの number is soそう big大きい
名前すらないんだ」と
17:10
there'sそこに notない even偶数 aa name forために itそれ."
子どもの一人がサッと手を挙げて
17:14
Andそして one1 of theseこれら kids子供たち shotショット upアップ his handハンド, andそして he said前記,
「いや 名前はあるよ
17:16
"Wellよく, actually実際に thereそこ is aa name forために itそれ.
無量なんとかっていうやつでしょ?」と言いました
17:18
It'sそれは aa sextra-quadra-hexa-somethingセクシュトラ - クアドラ - ヘキサ - 何か orまたは otherその他." Right?
残念ながら その子どもは間違っていましたが
17:21
Now, thatそれ kidキッド wasあった wrong違う by〜によって four4つの orders注文 of magnitudeマグニチュード,
彼らが賢いことはわかりました
17:25
butだけど thereそこ wasあった noいいえ doubt疑問に思う about itそれ, theseこれら kids子供たち wereあった smartスマート.
だから私は話すのを止めました
17:27
Okayはい? Soそう I stopped停止 giving与える theその lecture講義.
彼らはただ 質問をしたかったからです
17:29
Allすべて they彼ら wanted欲しい to do行う wasあった ask尋ねる questions質問.
最後に私は子どもたちにこう言いました
17:32
In fact事実, myじぶんの last最終 commentsコメント to theseこれら kids子供たち, at〜で theその end終わり I said前記,
「みんな頭がいいね
17:36
"You君は know知っている, you君は kids子供たち are smarterスマートな
私が一緒に働いている人よりもね 」と ー(笑)
17:38
thanより theその people I work作業 with〜と." Now — (Laughter笑い)
彼らはそんなことも気にしませんでした
17:43
They彼ら didn'tしなかった even偶数 careお手入れ about thatそれ.
彼らが欲しかったのは 私のメールアドレスです
17:44
What they彼ら wanted欲しい wasあった myじぶんの emailEメール address住所
そうすれば もっと質問ができるのですから ー(笑)
17:47
soそう they彼ら couldできた ask尋ねる me moreもっと questions質問. (Laughter笑い)
私はこの仕事ができてラッキーです
17:51
Let〜する me justちょうど sayいう, look見える, myじぶんの jobジョブ is aa privilege特権
特別な時代に生きているからです
17:54
becauseなぜなら we're私たちは in aa special特別 time時間.
一世代前では 今のような実験はできないでしょう
17:55
Previous generations世代 couldn'tできなかった do行う thisこの experiment実験 at〜で allすべて.
しかし一世代後では
17:58
In another別の generation世代 downダウン theその lineライン,
実験は成功してしまっていることでしょう
18:00
I think思う we我々 will意志 have持ってる succeeded成功した.
だから本当によかったと思っています
鏡を見るとき
18:02
Soそう to me, itそれ is aa privilege特権, andそして whenいつ I look見える in theその mirror,
自分のことは見えません
18:05
theその facts事実 are thatそれ I really本当に don'tしない see見る myself私自身.
見えるのは次の世代です
18:08
What I see見る is theその generation世代 behind後ろに me.
これはハフ・スクールの4年生のです
18:10
Theseこれら are some一部 kids子供たち fromから theその Huffかわいそう School学校, fourth第4 gradersグレーダー.
私は2週間ほど前にここで話をしました
18:12
I talked話した thereそこ, what, two weeks ago, something何か like好きな thatそれ.
もし 科学に対する興味を持たせ
18:15
I think思う thatそれ ifif you君は canできる instill注入する some一部 interest利子 in science科学
その仕組みを教えることができるなら
18:19
andそして howどうやって itそれ works作品, wellよく, that'sそれは aa payoff精算
それはすごいことだと思います
ありがとうございました
18:22
beyond超えて easy簡単 measure測定. Thank感謝 you君は very非常に muchたくさん.
(拍手)
18:25
(Applause拍手)
Translated by Shohei Tanaka
Reviewed by Akiko Hicks

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About the speaker:

Seth Shostak - Astronomer
Seth Shostak is an astronomer, alien hunter and bulwark of good, exciting science.

Why you should listen

Seth Shostak is the Senior Astronomer at the SETI Institute in Mountain View, California. Inspired by a book about the solar system he read at the age of ten, he began his career with a degree in physics from Princeton University and a PhD in astronomy from the California Institute of Technology before working with radio telescopes in the US and the Netherlands to uncover how the universe will end. In 1999, he produced twelve 30-minute lectures on audio-tape and video titled "The Search for Intelligent Life in Space" for the Teaching Company and has hosted SETI’s Big Picture Science podcast since 2002. In 2010, he was elected as a Fellow of the Committee for Skeptical Inquiry and is the Chair of the International Academy of Astronautics SETI Permanent Study Group. He has published four books, nearly 300 popular articles on astronomy, technology, film and television and gives frequent talks to both young and adult audiences.

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Seth Shostak | Speaker | TED.com