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TED Talks Education

Geoffrey Canada: Our failing schools. Enough is enough!

ジェフリー・カナダ「破綻していく学校:もうたくさんだ!」

Filmed
Views 1,817,479

なぜ、一体全体どうして、我々の教育システムは50年前と少しも変わっていないんでしょう?当時、何百万人もの子供が落第していました。今も同じ状況です。それは教育業界が、全く効果がない事業計画にしがみついているからにほかなりません。教育支援者のジェフリー・カナダは、データを活用できるようなシステム作り、受益者目線の対応、そして構造的な変革を大胆に提唱します。より多くの子供達が能力を伸ばせるように。

- Education reformer
Geoffrey Canada has spent decades as head of the Harlem Children’s Zone, which supports kids from birth through college in order to break the cycle of poverty. Full bio

I'm私は aa little少し nervous神経質な, becauseなぜなら myじぶんの wife Yvonneイボンヌ said前記 to me,
今日は少し 緊張しています
妻のイヴォンに言われまして
00:12
she彼女 said前記, "Geoffジオフ, you君は watch時計 theその TEDテッド Talks交渉."
「ねえ あなた TED観たことあるわよねぇ」
00:16
I said前記, "Yesはい, honeyはちみつ, I love TEDテッド Talks交渉."
「もちろん TEDは大好きだよ」
すると妻は
00:18
She彼女 said前記, "You君は know知っている, they're彼らは like好きな, really本当に smartスマート, talented才能のある --- "
「ほら あの人達って
とても頭が良くて才能があって・・・」
00:20
I said前記, "I know知っている, I know知っている." (Laughter笑い)
「分かってる 分かってるって」(笑)
00:23
She彼女 said前記, "They彼ら don'tしない want欲しいです, like好きな, theその angry怒っている black manおとこ."
でも妻は更に
「だから “怒れる黒人男”が登場したところで・・・」
00:25
(Laughter笑い)
(笑)
00:30
Soそう I said前記, "Noいいえ, I'm私は gonna行くつもり be〜する good良い, Honeyはちみつ,
だから言いました
「大丈夫 ちゃんとするから -
00:32
I'm私は gonna行くつもり be〜する good良い. I am午前."
うん ちゃんとする」
00:33
Butだけど I am午前 angry怒っている. (Laughter笑い)
でもやっぱり私は 怒っています(笑)
00:36
Andそして theその last最終 time時間 I looked見た, I'm私は ---
前回見たときは -
00:39
(Applause拍手)
(拍手)
00:43
Soそう thisこの is whyなぜ I'm私は excited興奮した butだけど I'm私は angry怒っている.
気持ちが高揚している一方
怒りをもって今日ここに来た理由はこうです
00:45
Thisこの year, thereそこ are going行く to be〜する millions何百万 of our我々の children子供
今年 数百万人もの子供達が
00:51
thatそれ we're私たちは going行く to needlessly不必要に lose失う,
不必要に 落ちこぼれていきます
00:56
thatそれ we我々 couldできた --- right now, we我々 couldできた saveセーブ themそれら allすべて.
こうしてる間にも
彼ら全員を救うことが出来たというのに
00:59
You君は saw見た theその quality品質 of theその educators教育者 who wereあった hereここに.
ここに登場した 優秀な教育者達を見たでしょう
01:03
Do行う notない telltell me they彼ら couldできた notない reachリーチ thoseそれら kids子供たち
彼らにすら そうした子供達を
救うのは無理だなんて
01:07
andそして saveセーブ themそれら. I know知っている they彼ら couldできた.
言わないでください
そんな筈ないんですから
01:11
Itそれ is absolutely絶対に possible可能.
絶対に可能です
01:13
Whyなぜ haven't持っていない we我々 fixed一定 thisこの?
ではなぜ 改善されないんでしょうか?
01:16
Thoseそれら of us米国 in education教育 have持ってる held開催 on to aa businessビジネス plan計画
我々教育に携わる人間が運営プラン にとらわれて
01:18
thatそれ we我々 don'tしない careお手入れ howどうやって manyたくさんの millions何百万 of young若い people fail失敗します,
どれだけ多くの子供たちが落ちこぼれようと
気にもせず
01:23
we're私たちは going行く to continue持続する to do行う theその same同じ thingもの thatそれ didn'tしなかった work作業,
うまくいかなかったやり方を
そのまま続けてきたからです
01:27
andそして nobody誰も is getting取得 crazy狂った about itそれ --- right? ---
そして皆それを当たり前だと思っている
違いますか?
01:30
enough十分な to sayいう, "Enough十分な is enough十分な."
「いい加減たくさんだ」
何度言ったことでしょう
01:35
Soそう here'sここにいる aa businessビジネス plan計画 thatそれ simply単に doesする notない make作る anyどれか senseセンス.
全く無意味な運営プランとは
こういうことです
01:37
You君は know知っている, I grew成長しました upアップ in theその innerインナー cityシティ,
私は大都市の中心部で育ちました
01:41
andそして thereそこ wereあった kids子供たち who wereあった failing失敗する
56年前に最初に学校に通いだした当時
01:45
in schools学校 56 years ago whenいつ I first最初 went行った to school学校,
落第していく生徒を抱えていた学校は
01:49
andそして thoseそれら schools学校 are stillまだ lousy怠け者 today今日, 56 years later後で.
56年後の今日も お粗末な状態です
56年ですよ
01:56
Andそして you君は know知っている something何か about aa lousy怠け者 school学校?
お粗末な学校って どんなだか分かります?
02:03
It'sそれは notない like好きな aa bottleボトル of wineワイン.
ワインとは違います
02:05
Right? (Laughter笑い)
でしょう?(笑)
02:07
Whereどこで you君は sayいう, like好きな, ''87 wasあった like好きな aa good良い year, right?
"1987年は当たり年だった"なんて言わないでしょ?
02:09
That'sそれは now howどうやって thisこの thingもの --- I mean平均, everyすべて singleシングル year,
そういうことなんです 要するに毎年毎年 ―
02:12
it'sそれは stillまだ theその same同じ approachアプローチ, right?
同じことの繰り返し 違いますか?
02:16
One1 sizeサイズ fitsフィット allすべて, ifif you君は get取得する itそれ, fine細かい, andそして ifif you君は don'tしない,
こちらワンサイズです 合えば良いのですが
合わなかったら ―
02:18
toughタフ luck. Justちょうど toughタフ luck.
運が悪かった
ただ運が悪かっただけ
02:23
Whyなぜ haven't持っていない we我々 allowed許可された innovation革新 to happen起こる?
なぜ我々は 改革を促してこなかったんでしょうか?
02:26
Do行う notない telltell me we我々 can'tできない do行う betterより良い thanより thisこの.
これ以上 何も出来なかった筈は
ありませんよね
02:29
Look見える, you君は go行く into aa place場所 that'sそれは failed失敗した kids子供たち forために 50 years,
いいですか 50年もの間
落第生を出してきた学校に行って
02:32
andそして you君は sayいう, "Soそう what's何ですか theその plan計画?"
「さて どうするつもりですか?」 と聞くと
02:37
Andそして they彼ら sayいう, "We'll私たちは, we're私たちは going行く to do行う
「そうですね 今年度は ―
02:40
what we我々 didした last最終 year thisこの year."
昨年度と同じことをします」 と言う
02:42
What kind種類 of businessビジネス modelモデル is thatそれ?
そんな事業計画 世の中どこにありますか?
02:45
Banks銀行 used中古 to open開いた andそして operate操作する betweenの間に 10 andそして 3.
かつて銀行の営業時間は
朝の10時から午後3時でした
02:47
They彼ら operated操作された 10 to 3. They彼ら wereあった closed閉まっている forために lunchランチ hour時間.
10時から3時です 昼休みはクローズ
02:53
Now, who canできる bankバンク betweenの間に 10 andそして 3? Theその unemployed失業者.
10時から3時の間に 誰が銀行に行けますか?
仕事を持たない人達でしょう
02:59
They彼ら don'tしない need必要 banks銀行. They彼ら got持っている noいいえ moneyお金 in theその banks銀行.
彼らに銀行なんて必要ありません
預けるお金が無いんだから
03:04
Who created作成した thatそれ businessビジネス modelモデル? Right?
誰がそんなビジネスモデルを作ったんですか?
でしょ?
03:07
Andそして itそれ went行った on forために decades数十年.
そんな状態が何十年も続いたんです
03:10
You君は know知っている whyなぜ? Becauseなぜなら they彼ら didn'tしなかった careお手入れ.
なぜなら 彼らはお構いなしだったから
03:12
Itそれ wasn'tなかった about theその customers顧客.
お客なんて どうでもよかった
03:14
Itそれ wasあった about bankers銀行家. They彼ら created作成した something何か thatそれ worked働いた forために themそれら.
行員のほうが大事 だから自分達にとって
都合の良い仕組みを作ったんです
03:16
Howどうやって couldできた you君は go行く to theその bankバンク
仕事中にどうやって
03:22
whenいつ you君は wereあった at〜で work作業? Itそれ didn'tしなかった matter問題.
銀行に行けっていうんですか?
知ったこっちゃなかった
03:24
Andそして they彼ら don'tしない careお手入れ whetherかどうか orまたは notない Geoffジオフ is upset動揺
私 ジェフが
銀行に行けずイライラしようが
03:26
he can'tできない go行く to theその bankバンク. Go行く find見つける another別の bankバンク.
関係なかったんです
嫌なら他に行けば?
03:29
They彼ら allすべて operate操作する theその same同じ way方法. Right?
でもどこも一緒でしょ?
03:32
Now, one1 day, some一部 crazy狂った bankerバンカー had持っていました an ideaアイディア.
そしてある日
ちょっとクレージーな行員が思いついた
03:35
Maybe多分 we我々 should〜すべき keepキープ theその bankバンク open開いた whenいつ people come来る home自宅 fromから work作業.
みんなが仕事帰りに 銀行に行けるようにしたら
03:39
They彼ら mightかもしれない like好きな thatそれ. What about aa Saturday土曜日?
結構ウケるかも
土曜営業なんて どうだろう?
03:43
What about introducing導入 technology技術?
何か新たな技術を 導入してみるとか?
03:46
Now look見える, I'm私は aa technology技術 fanファン, butだけど I have持ってる to admit認める
さて 私は新しいもの好きです
でも正直言って
03:49
to you君は allすべて I'm私は aa little少し old古い.
少し 年がいってます
03:51
Soそう I wasあった aa little少し slowスロー, andそして I didした notない trust信頼 technology技術,
ちょっとウトくて 技術の力を信じていませんでした
03:53
andそして whenいつ they彼ら first最初 came来た outでる with〜と thoseそれら new新しい contraptions対処法,
だから 最初にあの妙な機械が登場した時 ―
03:56
theseこれら tellersテラー thatそれ you君は put置く in aa cardカード andそして they彼ら give与える you君は moneyお金,
カードを入れると現金が出てくる あれ ―
04:00
I wasあった like好きな, "There'sそこに noいいえ way方法 thatそれ machine機械 is going行く to countカウント thatそれ moneyお金 right.
「機械が正確に札を数えられる訳ないだろう ―
04:04
I am午前 never決して usingを使用して thatそれ, right?"
絶対に使うもんか」 そう思ったもんです
04:08
Soそう technology技術 has持っている changedかわった. Thingsもの have持ってる changedかわった.
技術は変化を遂げ 世の中も変わりました
04:10
Yetまだ notない in education教育. Whyなぜ?
でも教育の分野は変わらない
なぜでしょう?
04:16
Whyなぜ is itそれ thatそれ whenいつ we我々 had持っていました rotaryロータリー phones電話機,
なぜ 電話機がダイヤル式だったり
04:19
whenいつ we我々 wereあった having持つ folks人々 beingであること crippled不自由な by〜によって polioポリオ,
人々がポリオで手足が不自由になった時代と
04:24
thatそれ we我々 wereあった teaching教える
全く同じやり方で
04:28
theその same同じ way方法 then次に thatそれ we're私たちは doingやっている right now?
いまだに教えているんでしょうか?
04:31
Andそして ifif you君は come来る upアップ with〜と aa plan計画 to change変化する thingsもの,
もし何か 違う方法を思いついたところで
04:33
people consider検討する you君は radicalラジカル.
周囲からは ”急進派” のレッテルを貼られます
04:38
They彼ら will意志 sayいう theその worst最悪 thingsもの about you君は.
悪口雑言を浴びせられるでしょう
04:40
I said前記 one1 day, wellよく, look見える, ifif theその science科学 says言う ---
もし科学によって ―
04:42
thisこの is science科学, notない me --- thatそれ our我々の poorest最貧 children子供
私ではなく 科学的な研究によって
最も貧しい家庭の子供達は
04:46
lose失う ground接地 in theその summertime夏時間 ---
夏の間に落ちこぼれていく と示唆されたら ―
04:50
You君は see見る whereどこで they彼ら are in June六月 andそして sayいう, okayはい, they're彼らは thereそこ.
6月の時点では よしまだ大丈夫
04:53
You君は look見える at〜で themそれら in September9月, they've彼らは gone行った downダウン.
でも9月になったら 落ちこぼれていた
04:55
You君は sayいう, whooフー! Soそう I heard聞いた about thatそれ in ''75
あれま!
これは1975年にハーバードで
04:58
whenいつ I wasあった at〜で theその Edエド School学校 at〜で Harvardハーバード.
教育を学んだ当時聞いたんですが
05:02
I said前記, "Ohああ, wowワオ, thisこの is an important重要 study調査."
「スゲえ これは重要な研究だ」
そう思いました
05:04
Becauseなぜなら itそれ suggests提案する we我々 should〜すべき do行う something何か.
だって 何とかしなきゃいけないって
指摘してる訳だから
05:07
(Laughter笑い)
(笑)
05:11
Everyすべて 10 years they彼ら reproduce再現する theその same同じ study調査.
10年毎に同じ研究が行われてますが
05:14
Itそれ says言う exactly正確に theその same同じ thingもの:
毎回 全く同じ結果を示します:
05:17
Poor貧しい kids子供たち lose失う ground接地 in theその summertime夏時間.
貧しい家庭の子供達は
夏の間に落ちこぼれていく
05:19
Theその systemシステム decides決定する you君は can'tできない run走る schools学校 in theその summer.
今の仕組みが 夏は
開校できないようにしてるんです
05:21
You君は know知っている, I always常に wonderワンダー, who makes作る upアップ thoseそれら rulesルール?
いつも不思議なんですが
誰がそんな決まりを作るんでしょう?
05:26
Forために years I went行った to --- Look見える, I went行った theその Harvardハーバード Edエド School学校.
何年もの間 私が ―
ほら ハーバードに行ったんだから
05:29
I thought思想 I knew知っていた something何か.
何かしら 学んだと思った訳です
05:32
They彼ら said前記 itそれ wasあった theその agrarian農民 calendarカレンダー, andそして people had持っていました
農民の暦に起因してるそうです
かつて人々は・・・
05:33
butだけど let〜する me telltell you君は whyなぜ thatそれ doesn'tしない make作る senseセンス.
でも辻褄が合わない
05:36
I never決して got持っている thatそれ. I never決して got持っている thatそれ,
意味が分からない 全く分からない
05:38
becauseなぜなら anyone誰でも knows知っている ifif you君は farmファーム,
なぜなら 誰だって知ってる筈です
農業を営むなら
05:41
you君は don'tしない plant工場 crops作物 in July7月 andそして August8月.
7月や8月に作付けしたりしない
05:43
You君は plant工場 themそれら in theその spring.
やるのは春でしょう?
05:46
Soそう who came来た upアップ with〜と thisこの ideaアイディア? Who owns所有する itそれ?
じゃあ 一体誰がそんなことを思いついたんでしょうか?
誰の意見なんでしょう?
05:49
Whyなぜ didした we我々 everこれまで do行う itそれ?
何でそんなことをしたんでしょう?
05:53
Wellよく itそれ justちょうど turnsターン outでる in theその 1840ss we我々 didした have持ってる,
実際1840年代には 年間を通じて
05:54
schools学校 wereあった open開いた allすべて year. They彼ら wereあった open開いた allすべて year,
開校している学校があったそうです
なぜかというと ―
05:57
becauseなぜなら we我々 had持っていました aa lotロット of folks人々 who had持っていました to work作業 allすべて day.
多くの人々は 一日中働かなきゃならなかった
06:00
They彼ら didn'tしなかった have持ってる anyどれか place場所 forために their彼らの kids子供たち to go行く.
その間 他に子供達の居場所が無かった
06:03
Itそれ wasあった aa perfect完璧な place場所 to have持ってる schools学校.
学校があればよかったわけです
06:04
Soそう thisこの is notない something何か thatそれ is ordained任命された
という訳で これは教育の神の
06:06
fromから theその education教育 gods神々.
定めによるものでも 何でもないんです
06:09
Soそう whyなぜ don'tしない we我々? Whyなぜ don'tしない we我々?
なら どうして? なぜ?
06:12
Becauseなぜなら our我々の businessビジネス has持っている refused拒否された to useつかいます science科学.
我々の業界が 科学の利用を拒んだからです
06:14
Science科学. You君は have持ってる Billビル Gatesゲート coming到来 outでる andそして saying言って,
科学です ビル・ゲイツがやって来て言う
06:20
"Look見える, thisこの works作品, right? We我々 canできる do行う thisこの."
「ほら出来たでしょ? みんな出来るんです」
06:23
Howどうやって manyたくさんの places場所 in Americaアメリカ are going行く to change変化する? Noneなし.
このアメリカのどれだけの場所で
変革が起こるのでしょう? ゼロです
06:26
Noneなし. Okayはい, yeahええ, thereそこ are two. Allすべて right?
ゼロ
二カ所はある?まあ ―
06:31
Yesはい, there'llそこに be〜する some一部 place場所, becauseなぜなら some一部 folks人々 will意志 do行う theその right thingもの.
そんな場所もあるでしょう
中には正しいことをする人々もいますから
06:34
Asとして aa profession職業, we我々 have持ってる to stopやめる thisこの. Theその science科学 is clearクリア.
我々 専門家は この状況を止めなくては
科学が明確に立証してるんですから
06:39
Here'sここにいる what we我々 know知っている.
皆さんご存知の通り
06:43
We我々 know知っている thatそれ theその problem問題 begins始まる immediatelyすぐに.
生まれて直ぐ 問題が始まります
06:46
Right? Thisこの ideaアイディア, zeroゼロ to three.
ですよね?
0歳から3歳が勝負 という考えです
06:52
Myじぶんの wife, Yvonneイボンヌ, andそして I, we我々 have持ってる four4つの kids子供たち,
イヴォンと私の間には 4人の子供がいます
06:55
three grown成長した onesもの andそして aa 15-year-old-歳.
3人はすでに成人で 残る1人は15歳
06:58
That'sそれは aa longerより長いです storyストーリー.
それには色々事情がありまして
07:01
(Laughter笑い)
(笑)
07:03
With〜と our我々の first最初 kids子供たち, we我々 didした notない know知っている theその science科学
最初の子供の時は
妻も私も脳の発達に関する科学なんて
07:05
about brain development開発.
知りませんでした
07:08
We我々 didn'tしなかった know知っている howどうやって criticalクリティカルな thoseそれら first最初 three years wereあった.
生まれてからの3年間が いかに重要かなんて
知る由もなかった
07:10
We我々 didn'tしなかった know知っている what wasあった happeningハプニング in thoseそれら young若い brains頭脳.
赤ん坊の脳に何が起こってるかなんて
考えもしなかった
07:12
We我々 didn'tしなかった know知っている theその role役割 thatそれ language言語,
刺激と反応からなる言語が
07:15
aa stimulus刺激 andそして response応答, callコール andそして response応答,
子供達の脳の発達に 重要な役割を果たすなんて
07:17
howどうやって important重要 thatそれ wasあった in developing現像 thoseそれら children子供.
思いもよらなかった
07:20
We我々 know知っている thatそれ now. What are we我々 doingやっている about itそれ? Nothing何も.
そして それがわかった今 何をしているか?
何もしていません
07:23
Wealthy裕福な people know知っている. Educated教育を受けた people know知っている.
富裕層の人々は知っています
知識層も分かってる
07:27
Andそして their彼らの kids子供たち have持ってる an advantage利点.
だから彼等の子供達は有利です
07:32
Poor貧しい people don'tしない know知っている,
貧しい人々は 見当もつかないってのに
07:33
andそして we're私たちは notない doingやっている anything何でも to help助けて themそれら at〜で allすべて.
我々は 全く救いの手を差し伸べようとはしない
07:35
Butだけど we我々 know知っている thisこの is criticalクリティカルな.
でも事態が深刻だということは
お分かりですね
07:38
Now, you君は take取る pre-kindergarten幼稚園前.
では 3~4歳児対象の幼稚園はどうでしょう
07:39
We我々 know知っている it'sそれは important重要 forために kids子供たち.
子供達にとって 大切ですよね
07:43
Poor貧しい kids子供たち need必要 thatそれ experience経験.
貧しい家庭の子供達に 必要な経験です
07:45
Nopeいいえ. Lotsロット of places場所, itそれ doesn'tしない exist存在する.
いやいや 多くの場所では
そんな施設は存在しません
07:48
We我々 know知っている health健康 servicesサービス matter問題.
公共医療サービスは大切ですね
07:53
You君は know知っている, we我々 provide提供する health健康 servicesサービス
そうしたサービスを提供してるんですが
07:56
andそして people are always常に fussing騒ぎ at〜で me about, you君は know知っている,
いつもみんなにブツブツ文句を言われます
07:57
becauseなぜなら I'm私は allすべて into accountability説明責任 andそして dataデータ
私は 責務やデータや
その他の価値あることに
08:00
andそして allすべて of thatそれ good良い stuffもの, butだけど we我々 do行う health健康 servicesサービス,
注力していますが
公共医療サービスを提供するには
08:04
andそして I have持ってる to raise上げる aa lotロット of moneyお金.
多額の資金を調達する必要があります
08:07
People used中古 to sayいう whenいつ they'd彼らは come来る fund基金 us米国,
よく支援者にこう言われました
08:09
"Geoffジオフ, whyなぜ do行う you君は provide提供する theseこれら health健康 servicesサービス?"
「ジェフ 何でこういったサービスを提供するんだ?」
08:11
I used中古 to make作る stuffもの upアップ. Right?
当時はそれらしい事を
適当に答えたもんです
08:13
I'd私は sayいう, "Wellよく, you君は know知っている aa child
「えっと それはですね ―
08:15
who has持っている cavities空洞 is notない going行く to, uhああ,
虫歯のある子供は ほら ―
08:18
be〜する ableできる to study調査 asとして wellよく."
勉強もできないと言われてまして」
08:22
Andそして I had持っていました to becauseなぜなら I had持っていました to raise上げる theその moneyお金.
仕方なかったんです
資金を集めなきゃならなかった
08:24
Butだけど now I'm私は olderより古い, andそして you君は know知っている what I telltell themそれら?
でも歳を重ねた今は こう答えます
08:28
You君は know知っている whyなぜ I provide提供する kids子供たち with〜と thoseそれら health健康 benefits利点
なぜ子供達にそうした医療手当やスポーツや
08:30
andそして theその sportsスポーツ andそして theその recreationレクリエーション andそして theその arts芸術?
レクリエーションやアートに
触れる機会を与えるかって?
08:33
Becauseなぜなら I actually実際に like好きな kids子供たち.
それは子供が好きだからです
08:35
I actually実際に like好きな kids子供たち. (Laughter笑い) (Applause拍手)
子供が大好きだから
(笑) (拍手)
08:39
Butだけど whenいつ they彼ら really本当に get取得する pushy強引, people really本当に get取得する pushy強引,
それでも納得しない強情な人には
こう言います
08:44
I sayいう, "I do行う itそれ becauseなぜなら you君は do行う itそれ forために yourきみの kidキッド."
「貴方がご自分のお子さんにしてるのと
同じことをしてるまでです」
08:47
Andそして you'veあなたは never決して read読む aa study調査 fromから MITミット thatそれ says言う
ダンスのレッスンが子供の代数学の力を伸ばす
08:50
giving与える yourきみの kidキッド danceダンス instruction命令
なんていう マサチューセッツ工科大学の研究論文を
08:53
is going行く to help助けて themそれら do行う algebra代数 betterより良い,
読んだことがなくても
08:56
butだけど you君は will意志 give与える thatそれ kidキッド danceダンス instruction命令,
子供にダンスを習わせる
08:59
andそして you君は will意志 be〜する thrilled興奮した thatそれ thatそれ kidキッド wants望む to do行う danceダンス instruction命令,
そして子供がその気になると
自分もうれしい
09:01
andそして itそれ will意志 make作る yourきみの day. Andそして whyなぜ shouldn'tすべきではない poor貧しい kids子供たち
そしてそれで大満足
ではなぜ貧困層の子供達が
09:05
have持ってる theその same同じ opportunity機会? It'sそれは theその floor forために theseこれら children子供.
同じことをしちゃいけないんですか?
それは子供達の権利なんです
09:08
(Applause拍手)
(拍手)
09:13
Soそう here'sここにいる theその otherその他 thingもの.
他にもまだあります
09:16
I'm私は aa testerテスター guy. I believe信じる you君は need必要 dataデータ, you君は need必要 information情報,
私は試験大好き人間です 我々にはデータが必要です
そして情報も
09:19
becauseなぜなら you君は work作業 at〜で something何か, you君は think思う it'sそれは workingワーキング,
なぜなら 何かに取り組んでいる時
上手くいってるはずが
09:23
andそして you君は find見つける outでる it'sそれは notない workingワーキング.
実際は そうじゃないと分かったり
09:25
I mean平均, you'reあなたは educators教育者. You君は work作業, you君は sayいう,
要するに教育者の皆さんは よしこれで良いと
09:28
you君は think思う you'veあなたは got持っている itそれ, greatすばらしいです, noいいえ? Andそして you君は find見つける outでる they彼ら didn'tしなかった get取得する itそれ.
思う訳です 素晴らしいですよね
でも 実は理解されてなかったと分かる
09:30
Butだけど here'sここにいる theその problem問題 with〜と testingテスト.
でも試験にも問題があって
09:33
Theその testingテスト thatそれ we我々 do行う ---
我々が行う試験は ―
09:35
we're私たちは going行く to have持ってる our我々の testテスト in New新しい Yorkヨーク next week週間
来週ニューヨークでもやりますが ―
09:38
is in April4月.
4月に実施される訳です
09:40
You君は know知っている whenいつ we're私たちは going行く to get取得する theその results結果 backバック?
結果がいつ出るか ご存知ですか?
09:42
Maybe多分 July7月, maybe多分 June六月.
たぶん7月か 或いは6月
09:45
Andそして theその results結果 have持ってる greatすばらしいです dataデータ.
その結果には 重要なデータが含まれています
09:48
They'll彼らは telltell you君は Raheemレヘム really本当に struggled苦戦した,
例えば ”ラヒームはかなり遅れてる
09:51
couldn'tできなかった do行う two-digit2桁 multiplication乗算 --- soそう greatすばらしいです dataデータ,
二桁の掛け算ができていない”
というような 有効なデータです
09:54
butだけど you'reあなたは getting取得 itそれ backバック after school学校 is over以上.
でもそれが手に入るのは
学年度が修了した後です
09:58
Andそして soそう, what do行う you君は do行う?
その頃 皆さん 何してますか?
10:00
You君は go行く on vacation休暇. (Laughter笑い)
休暇の真っただ中でしょう(笑)
10:03
You君は come来る backバック fromから vacation休暇.
そして休暇から戻ると
10:06
Now you'veあなたは got持っている allすべて of thisこの testテスト dataデータ fromから last最終 year.
前年度の試験結果が届いている
10:07
You君は don'tしない look見える at〜で itそれ.
そんなもん 見やしない
10:13
Whyなぜ would〜する you君は look見える at〜で itそれ?
見る必要がありますか?
10:15
You'reあなたは going行く to go行く andそして teach教える thisこの year.
今年度がもう始まるっていうのに
10:17
Soそう howどうやって muchたくさん moneyお金 didした we我々 justちょうど spend費やす on allすべて of thatそれ?
こうしたことに どれだけのお金を
使っているんでしょうか?
10:19
Billions何十億 andそして billions何十億 of dollarsドル
何十億ドルものお金が
10:23
forために dataデータ thatそれ it'sそれは tooあまりにも late遅く to useつかいます.
役に立たないデータのために使われている
10:26
I need必要 thatそれ dataデータ in September9月.
そのデータは9月に必要なんです
10:29
I need必要 thatそれ dataデータ in November11月.
11月に使いたいんです
10:31
I need必要 to know知っている you'reあなたは struggling苦しい, andそして I need必要 to know知っている
生徒が何を理解できないでいるのか
10:32
whetherかどうか orまたは notない what I didした corrected訂正 thatそれ.
私の教え方が効果的だったかどうか
知りたいんです
10:34
I need必要 to know知っている thatそれ thisこの week週間.
それも今週のうちに
10:37
I don'tしない need必要 to know知っている thatそれ at〜で theその end終わり of theその year whenいつ it'sそれは tooあまりにも late遅く.
学年末に知ったんでは
遅すぎるんです
10:39
Becauseなぜなら in myじぶんの olderより古い years, I've私は become〜になる somewhat幾分 of aa clairvoyant透視的.
経験を積むにつれ まるで千里眼のようになりました
10:42
I canできる predict予測する school学校 scores得点.
その学校の試験結果が予想できるんです
10:48
You君は take取る me to anyどれか school学校.
どんな学校でも結構です
10:51
I'm私は really本当に good良い at〜で innerインナー cityシティ schools学校 thatそれ are struggling苦しい.
大都市の中心部の伸び悩んでいる学校は
より分かり易い
10:53
Andそして you君は telltell me last最終 year 48 percentパーセント of thoseそれら kids子供たち
例えば 昨年度 その学校では48%の生徒が
10:56
wereあった on gradeグレード levelレベル.
学年相応のレベルだったとします
11:00
Andそして I sayいう, "Okayはい, what's何ですか theその plan計画, what didした we我々 do行う
「では 何をする予定ですか?
昨年から今年にかけて ―
11:02
fromから last最終 year to thisこの year?"
何をしましたか?」 と聞くと
11:04
You君は sayいう, "We're私たちは doingやっている theその same同じ thingもの."
「同じことをやってます」 と返ってくる
11:05
I'm私は going行く to make作る aa prediction予測. (Laughter笑い)
では予言してみましょうか(笑)
11:07
Thisこの year, somewhereどこかで betweenの間に 44
今年度は だいたい44%から
11:10
andそして 52 percentパーセント of thoseそれら kids子供たち will意志 be〜する on gradeグレード levelレベル.
52%の生徒が学年相応レベルに留まるでしょう
11:13
Andそして I will意志 be〜する right everyすべて singleシングル time時間.
そして私の予測は
一度として間違うことはありません
11:16
Soそう we're私たちは spending支出 allすべて of thisこの moneyお金, butだけど we're私たちは getting取得 what?
こうして多額のお金を注ぎ込んで 結果得られるものは?
11:19
Teachers教師 need必要 realリアル information情報 right now
教師は 自分の生徒たちに 今何が
11:24
about what's何ですか happeningハプニング to their彼らの kids子供たち.
起きているのか 真の情報が必要です
11:26
Theその high高い stakesステークス is today今日, becauseなぜなら you君は canできる do行う something何か about itそれ.
何とかできる 今がまさに
一か八かの時です
11:28
Soそう here'sここにいる theその otherその他 issue問題 thatそれ I justちょうど think思う
他にも 懸念すべき
11:33
we've私たちは got持っている to be〜する concerned心配している about.
問題があると思います
11:38
We我々 can'tできない stifle窒息する innovation革新 in our我々の businessビジネス.
ビジネスとしての教育の
イノベーションを妨げることはできません
11:41
We我々 have持ってる to innovate革新的. Andそして people in our我々の businessビジネス get取得する mad怒っている about innovation革新.
革新は重要です そして教育界の人間は
イノベーションに怒りを感じています
11:45
They彼ら get取得する angry怒っている ifif you君は do行う something何か different異なる.
何か別のことをやろうとすると
憤慨されます
11:49
Ifif you君は tryお試しください something何か new新しい, people are always常に like好きな,
何か新しいことを試そうとすると
人々の反応は ―
11:51
"Oohああ, charterチャーター schools学校." Heyねえ, let'sさあ tryお試しください some一部 stuffもの. Let'sさあ see見る.
「へぇ、特別認可学校」といった感じです
さあ 色々と試してみましょうよ
11:53
Thisこの stuffもの hasn't持っていない worked働いた forために 55 years.
もう55年もやってきて 効果がないんだから
11:57
Let'sさあ tryお試しください something何か different異なる. Andそして here'sここにいる theその rubこする.
違うことをやりましょう
で そこで厄介なのは
12:00
Some一部 of it'sそれは notない going行く to work作業.
試した結果 上手くいかないものもあります
12:03
You君は know知っている, people telltell me, "Yeahええ, thoseそれら charterチャーター schools学校, aa lotロット of themそれら don'tしない work作業."
すると「ああ 特別認可学校ね
大抵はダメだね」となる
12:05
Aa lotロット of themそれら don'tしない. They彼ら should〜すべき be〜する closed閉まっている.
多くのケースは失敗です
その場合は閉鎖されるべきでしょう
12:08
I mean平均, I really本当に believe信じる they彼ら should〜すべき be〜する closed閉まっている.
そう 閉鎖されるべきです
12:11
Butだけど we我々 can'tできない confuse混乱させる figuring想像する outでる theその science科学
しかし科学を解き明かそうとすることと
12:13
andそして thingsもの notない workingワーキング with〜と we我々 shouldn'tすべきではない thereforeしたがって、 do行う anything何でも.
上手くいかないからと何もしないことと
混同してはならない
12:17
Right? Becauseなぜなら that'sそれは notない theその way方法 theその world世界 works作品.
でしょ?
だって それじゃ世の中はまわりませんから
12:22
Ifif you君は think思う about technology技術,
技術について置き換えてみると
12:24
imagine想像する ifif that'sそれは howどうやって we我々 thought思想 about technology技術.
同様に技術の分野で考えたとして
12:26
Everyすべて time時間 something何か didn'tしなかった work作業,
何か故障するたびに
12:28
we我々 justちょうど threw投げた in theその towelタオル andそして said前記, "Let'sさあ forget忘れる itそれ." Right?
すぐに諦めて「もういいや」ってことになりますよね?
12:29
You君は know知っている, they彼ら convinced確信している me. I'm私は sure確かに some一部 of you君は wereあった like好きな me ---
説得力がありました
ここにも大勢いると思いますが
12:32
theその latest最新 andそして greatest最大 thingもの, theその PalmPilotパームパイロット.
最先端の電子手帳 ”パームパイロット”
12:35
They彼ら told言った me, "Geoffジオフ, ifif you君は get取得する thisこの PalmPilotパームパイロット
みんなに言われたもんです
「ジェフ これさえあれば ―
12:40
you'llあなたは never決して need必要 another別の thingもの."
あとは何も要らないんだぜ」
12:42
Thatそれ thingもの lasted持続した allすべて of three weeks. Itそれ wasあった over以上.
アレがもったのは 3週間でしたね
それでおしまい
12:44
I wasあった soそう disgusted嫌な I spent過ごした myじぶんの moneyお金 on thisこの thingもの.
あんなもんに無駄金を使ったかと思うと
ムカムカしました
12:48
Didした anybody stopやめる inventing発明? Notない aa person. Notない aa soul.
それで我々は発明をやめた?いいえ ―
12:52
Theその folks人々 went行った outでる thereそこ. They彼ら kept保管 inventing発明.
みんな果敢に開発を続けました
12:58
Theその fact事実 thatそれ you君は have持ってる failure失敗, thatそれ shouldn'tすべきではない stopやめる you君は
失敗したからと言って
13:01
fromから pushing押して theその science科学 forward前進.
科学が前進するのを
やめてしまってはいけないんです
13:04
Our我々の jobジョブ asとして educators教育者,
我々 教育者の仕事には
13:07
there'sそこに some一部 stuffもの we我々 know知っている thatそれ we我々 canできる do行う.
明らかに 我々に出来るものがありますね
しっかりやりましょう
13:09
Andそして we've私たちは got持っている to do行う betterより良い. Theその evaluation評価, we我々 have持ってる to start開始 with〜と kids子供たち earlier先に,
たとえば 成績の評価は
子供が小さいうちから始めないと
13:11
we我々 have持ってる to make作る sure確かに thatそれ we我々 provide提供する theその supportサポート to young若い people.
そしてきちんとサポートしていかないといけない
13:15
We've私たちは got持っている to give与える themそれら allすべて of theseこれら opportunities機会.
子供達に あらゆる機会を与えないといけないんです
13:18
Soそう thatそれ we我々 have持ってる to do行う. Butだけど thisこの innovation革新 issue問題,
それが大切です
でもイノベーションを続け ―
13:21
thisこの ideaアイディア thatそれ we've私たちは got持っている to keepキープ innovating革新的
きちんとできるまでイノベーションを
13:24
until〜まで we我々 really本当に nailネイル thisこの science科学 downダウン
続けるという考え方
13:28
is something何か thatそれ is absolutely絶対に criticalクリティカルな.
それは絶対に重要です
13:31
Andそして thisこの is something何か, by〜によって theその way方法,
ちなみにこれは
13:33
thatそれ I think思う is going行く to be〜する aa challengeチャレンジ forために our我々の entire全体 fieldフィールド.
教育分野全体の課題になるでしょう
13:35
Americaアメリカ cannotできない wait待つ another別の 50 years to get取得する thisこの right.
アメリカは現状を正すのに
更に50年もの時間を費やすことは出来ません
13:39
We我々 have持ってる run走る outでる of time時間.
もう時間がないんです
13:44
I don'tしない know知っている about aa fiscal財政 cliff, butだけど I know知っている there'sそこに an educational教育的 cliff
”財政の崖” と言われてもピンときませんが
今この瞬間我々はまさに
13:47
thatそれ we我々 are walking歩く over以上 right thisこの very非常に second二番,
教育の崖っぷちを歩いているんです
13:50
andそして ifif we我々 allow許す folks人々 to continue持続する thisこの foolishness愚かさ
もし「そんな余裕はない」なんて戯言を
13:53
about saying言って we我々 can'tできない afford余裕 thisこの
今後も受け容れると ―
13:57
Soそう Billビル Gatesゲート says言う it'sそれは going行く to costコスト five billion dollarsドル.
ビル・ゲイツは 50億ドルかかると言いましたが
14:00
What is five billion dollarsドル to theその Unitedユナイテッド States?
アメリカにとって 50億ドルって?
14:03
What didした we我々 spend費やす in Afghanistanアフガニスタン thisこの year?
今年アフガニスタンで いくら使ったんでしたっけ?
14:05
Howどうやって manyたくさんの trillions数兆? (Applause拍手)
いったい何兆ドル?(拍手)
14:08
Whenいつ theその country cares心配 about something何か,
国が何かの対策に乗り出すとき
14:12
we'll私たちは spend費やす aa trillion1兆 dollarsドル withoutなし blinking点滅 an eye.
瞬く間に何兆ドルという資金が投入されます
14:15
Whenいつ theその safety安全性 of Americaアメリカ is threatened脅された,
国家の安全が脅かされると
14:19
we我々 will意志 spend費やす anyどれか amount of moneyお金.
使う金額に糸目はありません
14:22
Theその realリアル safety安全性 of our我々の nation国家
この国の安全保障に
14:24
is preparing準備 thisこの next generation世代
一番必要なのは 次の世代を
14:27
soそう thatそれ they彼ら canできる take取る our我々の place場所
我々に取って代わり
14:30
andそして be〜する theその leaders指導者 of theその world世界
思想や技術 民主主義その他
14:32
whenいつ itそれ comes来る to thinking考え andそして technology技術 andそして democracy民主主義
重要な分野で世界のリーダーとなるべく
14:36
andそして allすべて thatそれ stuffもの we我々 careお手入れ about.
準備させることです
14:39
I dareあえて sayいう it'sそれは aa pittanceピッタンス,
恐らく ほんの微々たること
微々たることです
14:42
what itそれ would〜する require要求する forために us米国 to really本当に
我々が こうした問題の解決に
14:46
beginベギン to solve解決する some一部 of theseこれら problems問題.
本格的に乗り出すために必要なのは
14:50
Soそう once一度 we我々 do行う thatそれ, I'll私はよ noいいえ longerより長いです be〜する angry怒っている. (Laughter笑い)
いよいよそんな時がきたら
私の怒りも静まるでしょう(笑)
14:52
Soそう, you君は guysみんな, help助けて me get取得する thereそこ.
そうなれるよう みんな力を貸して下さい
14:58
Thank感謝 you君は allすべて very非常に muchたくさん. Thank感謝 you君は.
ありがとうございました
ありがとう
15:03
(Applause拍手)
(拍手)
15:06
Johnジョン Legend伝説: Soそう what is theその high高い school学校 dropout脱落 rateレート at〜で Harlemハーレム Children's子供たち Zoneゾーン?
ハーレム・チルドレン・ゾーンの高校中退率は
どの位ですか?
15:15
Geoffreyジェフリー Canadaカナダ: Wellよく, you君は know知っている, Johnジョン,
そうですね ジョン
15:19
100 percentパーセント of our我々の kids子供たち graduated卒業した high高い school学校
昨年度は うちの生徒達全員が
15:21
last最終 year in myじぶんの school学校.
高校を卒業しました
15:23
Aa hundred percentパーセント of themそれら went行った to collegeカレッジ.
そして全員が 大学に進学しました
15:24
Thisこの year's seniors先輩 will意志 have持ってる 100 percentパーセント graduating卒業する high高い school学校.
今年度も全員が 卒業する見込みです
15:26
Last最終 I heard聞いた we我々 had持っていました 93 percentパーセント accepted受け入れられた to collegeカレッジ.
そしてそのうち 93%の学生の
大学進学が決まったそうなので
15:29
We'd結婚した betterより良い get取得する thatそれ otherその他 sevenセブン percentパーセント.
あとは 残る7%に注力することになる
15:32
Soそう that'sそれは justちょうど howどうやって thisこの goes行く. (Applause拍手)
そういったところです(拍手)
15:35
JLJL: Soそう howどうやって do行う you君は stickスティック with〜と themそれら after they彼ら leave離れる high高い school学校?
高校卒業後は 彼等とは
どんな関係を築いていくんですか?
15:42
GCgc: Wellよく, you君は know知っている, one1 of theその bad悪い problems問題
ご存知の通り この国が抱える問題の一つは
15:44
we我々 have持ってる in thisこの country is theseこれら kids子供たち, theその same同じ kids子供たち,
こうした子供達 無防備な子供達が
15:47
theseこれら same同じ vulnerable脆弱な kids子供たち, whenいつ you君は get取得する themそれら in school学校,
ようやく学校に入った後
15:49
they彼ら dropドロップ outでる in record記録 numbers数字.
記録的な数で中退しているということです
15:51
Andそして soそう we've私たちは figured思った outでる thatそれ you'veあなたは got持っている to really本当に design設計
そこで しっかりした支援ネットワークを構築して
15:52
aa networkネットワーク of supportサポート forために theseこれら kids子供たち thatそれ in manyたくさんの ways方法
あらゆる面で ちゃんとした親御さんの
15:56
mimics模倣 what aa good良い parent doesする.
接し方を真似しなくては ということになったんです
15:59
They彼ら harassハラス you君は, right? They彼ら callコール you君は, they彼ら sayいう,
そういう親御さんは うるさくないですか?
16:02
"I want欲しいです to see見る yourきみの grades成績. How'dどうだった? you君は do行う on thatそれ last最終 testテスト?
「成績表を見せて この前のテストはどうだった?
16:05
What are you君は talking話す about thatそれ you君は want欲しいです to leave離れる school学校?
学校をやめたい?何言ってんの!
16:07
Andそして you'reあなたは notない coming到来 backバック hereここに."
そんなことしたら 家に入れないわよ」
16:10
Soそう aa bunch of myじぶんの kids子供たち know知っている you君は can'tできない come来る backバック to Harlemハーレム
同様に うちの教育特区の子供達の多くは
そんなことしたら
16:11
becauseなぜなら Geoffジオフ is looking探している forために you君は.
ハーレムに帰れない だってジェフが見張ってるから
そう分かっています
16:14
They're彼らは like好きな, "I really本当に can'tできない come来る backバック." Noいいえ. You'dあなたは betterより良い stay滞在 in school学校.
「マジやばい」と思っています
ダメです ちゃんと学校に行かなきゃ
16:15
Butだけど I'm私は notない kidding冗談 about some一部 of thisこの,
決して冗談じゃありません
16:18
andそして itそれ gets取得 aa little少し bitビット to theその gritグリット issue問題.
あとは ヘコタレない根性にも係ってきますけどね
16:21
Whenいつ kids子供たち know知っている thatそれ you君は refuseごみ to let〜する themそれら fail失敗します,
子供は そうやすやすと落第させて貰えないと分かると
16:23
itそれ puts置く aa different異なる pressure圧力 on themそれら,
違った意味でプレッシャーを感じます
16:27
andそして they彼ら don'tしない give与える upアップ asとして easy簡単.
そして簡単には諦めなくなります
16:29
Soそう sometimes時々 they彼ら don'tしない have持ってる itそれ inside内部,
そもそも そういう自覚がない場合もありますが
16:31
andそして they're彼らは, like好きな, "You君は know知っている, I don'tしない want欲しいです to do行う thisこの,
「てか、本当は嫌なんだけど ―
16:33
butだけど I know知っている myじぶんの mother's母親の going行く to be〜する mad怒っている."
ほら、母親がうるさいからさ」という具合です
16:35
Wellよく, thatそれ matters問題 to kids子供たち, andそして itそれ helps助けて get取得する themそれら throughを通して.
それは子供にとっては 大切なことで
様々な局面を乗り越える助けになります
16:39
We我々 tryお試しください to create作成する aa setセット of strategies戦略 thatそれ gets取得 themそれら tutoring教授
今 個別指導やその他 必要な支援を
16:41
andそして help助けて andそして supportサポート, butだけど alsoまた、 aa setセット of encouragements励まし
受けられるような戦略的な仕組み作りと共に
16:45
thatそれ sayいう to themそれら, "You君は canできる do行う itそれ. Itそれ is going行く to be〜する hardハード,
「君ならできる 結構きついけど
落第させはしないよ」と
16:49
butだけど we我々 refuseごみ to let〜する you君は fail失敗します."
激励をおくる方法を模索しています
16:52
JLJL: Wellよく, thank感謝 you君は Drドクター. Canadaカナダ.
Dr.カナダ ありがとうございました
16:54
Pleaseお願いします give与える itそれ upアップ forために him one1 moreもっと time時間.
皆さん もう一度盛大な拍手を
16:55
(Applause拍手)
(拍手)
16:57
Translated by hiroyo okajima
Reviewed by Misaki Sato

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About the speaker:

Geoffrey Canada - Education reformer
Geoffrey Canada has spent decades as head of the Harlem Children’s Zone, which supports kids from birth through college in order to break the cycle of poverty.

Why you should listen

Geoffrey Canada grew up in an impoverished neighborhood in the South Bronx, with a mother who believed deeply in education. So upon getting his degree from Bowdoin College and continuing on to a masters in education from Harvard, Canada dedicated himself to working with kids in poor neighborhoods. In 1983, he accepted a position at the Rheedlen Institute in Harlem as education director. Seven years later, he became president and renamed it the Harlem Children's Zone. 

While the Harlem Children’s Zone started out focusing on a single block -- West 119th Street -- it has since expanded exponentially. It now encompasses more than 100 square blocks and serves an estimated 10,000 children, providing pre-kindergarten care, after-school programs, health care, college planning and classes for soon-to-be-parents.

Meanwhile, Canada has become known nationally for his work, appearing on shows as diverse as Oprah and This American Life. The recipient of the first Heinz Award in 1994, Canada was named one of "America's Best Leaders" by U.S. News and World Report in 2005 and, in 2011, he was listed as one of TIME magazine’s 100 most influential people in the world. Both Canada and Harlem Children’s Zone figured prominently in the 2010 documentary Waiting for Superman. And President Barack Obama’s Promise Neighborhoods program was modeled after HCZ, offering grants to programs in 21 cities across the country to try and emulate its success.

An avid fan and teacher of Tae Kwon Do, Canada has authored two books: Fist Stick Knife Gun: A Personal History of Violence in America and Reaching Up for Manhood: Transforming the Lives of Boys in America.

More profile about the speaker
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