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TED Fellows Retreat 2013

James Patten: The best computer interface? Maybe ... your hands

最高のコンピュータインタフェースは手かもしれない

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デザイナでありTEDフェローであるジェームズ・パッテンは「コンピュータは驚くほど強力な創造的表現の道具」だと言います。しかし現在我々はコンピュータとの対話を主にキーボードやタッチスクリーンに頼っています。パッテンはこの気の利いた講演とデモを通し、デジタルの世界で自分の考えやアイデアに命を吹き込むための、もっと直感的で身体的な方法を考察します。コンピュータインタフェースを画面から外に出して、手でいじれるようにするのです。

- Interaction designer
James Patten, a TED Fellow, imagines new ways for us to play with computers. Full bio

Aa computerコンピューター is an incredibly信じられないほど powerful強力な means手段
コンピューターは
創造的表現のための
00:12
of creative創造的な expression表現,
強力な道具ですが
00:15
butだけど forために theその most最も part,
その表現の大部分は
00:17
thatそれ expression表現 is confined閉じ込められた to theその screensスクリーン
ノートPCや
携帯電話の画面に
00:18
of our我々の laptopsラップトップ andそして mobileモバイル phones電話機.
閉じ込められています
00:20
Andそして I'd私は like好きな to telltell you君は aa storyストーリー about
物の操作や
人とのやりとりができる
00:23
bringing持参 thisこの powerパワー of theその computerコンピューター
コンピューターの力を
00:25
to move動く thingsもの aroundまわり andそして interact相互作用する with〜と us米国
画面の中から
我々のいる
00:27
offオフ of theその screen画面 andそして into theその physical物理的 world世界
物質世界に引っ張り出す—
00:29
in whichどの we我々 liveライブ.
という話をしたいと思います
00:32
Aa few少数 years ago, I got持っている aa callコール fromから
何年か前に
高級ファッションの
00:33
aa luxury贅沢 fashionファッション store格納 calledと呼ばれる Barneysバーニー New新しい Yorkヨーク,
バーニーズ・ニューヨーク
という店から
00:35
andそして theその next thingもの I knew知っていた,
電話をもらって
00:37
I wasあった designing設計 storefront店頭 kinetic運動学的 sculptures彫刻
店のショーウィンドウで使う
動く彫刻を
00:39
forために their彼らの window displaysディスプレイ.
作ることになりました
00:41
Thisこの one's一人 calledと呼ばれる "Theその Chase追跡."
「チェイス」という作品で
00:43
Thereそこ are two pairsペア of shoes,
男物と女物の
00:44
aa man's男の pairペア andそして aa woman's女性の pairペア,
2組の靴があり
00:46
andそして they彼ら play遊びます outでる thisこの slowスロー, tense時制 chase追跡
それが このゆっくりとして
緊迫感のある
00:47
aroundまわり theその window
ドラマを演じます
00:50
in whichどの theその manおとこ scootsスカート upアップ behind後ろに theその woman女性
男が女の後を追い
00:51
andそして gets取得 in her彼女 personal個人的 spaceスペース,
近づきすぎると
00:54
andそして then次に she彼女 moves動き away離れて.
彼女はまた距離を置きます
00:55
Each of theその shoes has持っている magnets磁石 in itそれ,
靴には磁石が仕込んであって
00:57
andそして thereそこ are magnets磁石 underneath下の theその table
テーブルの下の磁石で
00:59
thatそれ move動く theその shoes aroundまわり.
靴を動かしています
01:01
Myじぶんの friend友人 Andyアンドリー Cavatortaキャバトータ wasあった building建物
友人のアンディ・キャバトータが
ビョークの
01:03
aa roboticロボット harpハープ forために Bjork'sビョーク Biophiliaバイオフィリア tourツアー
「バイオフィリア」ツアーのために
ロボット・ハープを作っていたんですが
01:05
andそして I wound創傷 upアップ building建物 theその electronicsエレクトロニクス
そのハープを動かし
音楽を奏でるための
01:08
andそして motionモーション controlコントロール softwareソフトウェア
電子回路と制御ソフトを
01:11
to make作る theその harpsハープ move動く andそして play遊びます music音楽.
私が作ることになりました
01:13
Theその harpハープ has持っている four4つの separate別々の pendulums振り子,
このハープには
4つの振り子があり
01:15
andそして each pendulum振り子 has持っている 11 strings文字列,
それぞれの振り子に
11の弦があって
01:17
soそう theその harpハープ swingsスイング on itsその axis andそして alsoまた、 rotates回転する
振り子は振れると同時に
回転することで
01:20
in order注文 to play遊びます different異なる musicalミュージカル notesノート,
いろいろな音を出します
01:22
andそして theその harpsハープ are allすべて networkedネットワーク化された together一緒に
それぞれのハープは
ネットワークで繋がり
01:24
soそう thatそれ they彼ら canできる play遊びます theその right notesノート
正しい音と
正しいタイミングで
01:26
at〜で theその right time時間 in theその music音楽.
曲を弾けるようになっています
01:28
I built建てられた an interactiveインタラクティブ chemistry化学 exhibit示す
シカゴ科学産業博物館のために
01:31
at〜で theその Museum博物館 of Science科学 andそして Industry業界 in Chicagoシカゴ,
インタラクティブな化学の展示を
作りましたが
01:33
andそして thisこの exhibit示す lets〜する people useつかいます physical物理的 objectsオブジェクト
それはホッケーパックのような
物を使い
01:36
to grabつかむ chemical化学 elements要素 offオフ of theその periodic定期的な table
周期表から元素を取り出して
組み合わせ
01:39
andそして bring持参する themそれら together一緒に to cause原因
化学反応を起こす
01:42
chemical化学 reactions反応 to happen起こる.
という趣向のものでした
01:43
Andそして theその museum博物館 noticed気づいた thatそれ people
博物館は
見学者が多くの時間を
01:45
wereあった spending支出 aa lotロット of time時間 with〜と thisこの exhibit示す,
この展示に費やしている
ことに気付き
01:47
andそして aa researcher研究者 fromから aa science科学 education教育 centerセンター
オーストラリアの
科学教育センターから来た研究者が
01:49
in Australiaオーストラリア decided決定しました to study調査 thisこの exhibit示す
いったいどういうことなのか
01:52
andそして tryお試しください to figure数字 outでる what wasあった going行く on.
調べることになりました
01:55
Andそして she彼女 found見つけた thatそれ theその physical物理的 objectsオブジェクト
そして分かったのは
01:57
thatそれ people wereあった usingを使用して wereあった helping助ける people
手で動かせる物があることが
02:00
understandわかる howどうやって to useつかいます theその exhibit示す,
どう使うのか
理解するのを助け
02:01
andそして wereあった helping助ける people learn学ぶ in aa socialソーシャル way方法.
また他の人と一緒に学ぶよう
促すということです
02:03
Andそして whenいつ you君は think思う about
itそれ, thisこの makes作る aa lotロット of senseセンス,
これは理にかなったことです
02:06
thatそれ usingを使用して specialized特化した physical物理的 objectsオブジェクト
それ専用に作られている物の方が
02:09
would〜する help助けて people useつかいます an interfaceインタフェース moreもっと easily簡単に.
インターフェースとして使いやすいのは
当然でしょう
02:11
I mean平均, our我々の hands andそして our我々の minds are optimized最適化した
私たちの手や頭というのは
触れられる物について
02:14
to think思う about andそして interact相互作用する with〜と tangible有形 objectsオブジェクト.
考え 扱うことに
最適化されています
02:17
Think思う about whichどの you君は find見つける easierより簡単に to useつかいます,
本物のキーボードと
02:20
aa physical物理的 keyboardキーボード orまたは an onscreen画面上で keyboardキーボード
スマートフォンの
画面上のキーボードとで
02:22
like好きな on aa phone電話?
どちらが使いやすいか
考えてみてください
02:25
Butだけど theその thingもの thatそれ struck打たれた me
しかし これらの—
02:27
about allすべて of theseこれら different異なる projectsプロジェクト
プロジェクトを通して
痛感したのは
02:28
is thatそれ they彼ら really本当に had持っていました to be〜する built建てられた fromから scratchスクラッチ,
そういう物は
一から作らねばならないことです
02:30
downダウン to theその levelレベル of theその electronicsエレクトロニクス
エレクトロニクスのレベルまで
降りていって
02:33
andそして theその printed印刷された circuit回路 boardsボード andそして
プリント基板に始まって
02:35
allすべて theその mechanismsメカニズム allすべて theその way方法 upアップ to theその softwareソフトウェア.
機械仕掛けやソフトウェアまで
作る必要があるのです
02:36
I wanted欲しい to create作成する something何か
コンピューター制御下の
02:39
whereどこで we我々 couldできた move動く objectsオブジェクト
under computerコンピューター controlコントロール
物を動かすという
概念に基づいて
02:40
andそして create作成する interactionsインタラクション aroundまわり thatそれ ideaアイディア
さまざまな相互作用を
生み出すような作品を
02:44
withoutなし having持つ to go行く throughを通して thisこの processプロセス
毎回すべて一から作らずに
02:46
of building建物 something何か fromから scratchスクラッチ
実現できるようにするものを
02:48
everyすべて singleシングル time時間.
作れないかと思いました
02:49
Soそう myじぶんの first最初 attempt試みる at〜で thisこの
私が最初にした試みは
02:51
wasあった at〜で theその MITミット Mediaメディア Lab研究室
MITメディアラボで
02:53
with〜と Professor教授 Hiroshiひろし Ishiiイシイ,
石井裕教授の元
02:55
andそして we我々 built建てられた thisこの arrayアレイ of
512 個の電磁石を
02:56
512 different異なる electromagnets電磁石,
碁盤目に並べ
02:58
andそして together一緒に they彼ら wereあった ableできる to move動く objectsオブジェクト aroundまわり
その上で物を
動かせるようにする
03:00
on top of their彼らの surface表面.
というものでした
03:03
Butだけど theその problem問題 with〜と thisこの
問題は
03:04
wasあった thatそれ theseこれら magnets磁石
これらの磁石が
03:06
costコスト over以上 10,000 dollarsドル.
1万ドル以上もすることです
03:08
Althoughただし、 each one1 wasあった prettyかなり small小さい,
個々の磁石は
小さなものですが
03:10
altogether全部 they彼ら weighed体重 soそう muchたくさん
合わせると
すごく重くなって
03:11
thatそれ theその table thatそれ they彼ら wereあった on
机がたわんでしまう
03:13
started開始した to sagたるみ.
という問題もありました
03:14
Soそう I wanted欲しい to buildビルドする something何か
このような操作を
03:16
whereどこで you君は couldできた have持ってる thisこの kind種類 of interactionインタラクション
どんな机の上でも
03:17
on anyどれか tabletopテーブルトップ surface表面.
できるようにするものを
作りたいと思いました
03:19
Soそう to explore探検する thisこの ideaアイディア,
このアイデアの
可能性を探るため
03:21
I built建てられた an army of small小さい robotsロボット,
小さなロボットを
たくさん作りました
03:24
andそして each of theseこれら robotsロボット has持っている
what are calledと呼ばれる omniオムニ wheels車輪.
それぞれのロボットには
オムニホイールという
03:26
They're彼らは theseこれら special特別 wheels車輪
特別な車輪がついていて
03:28
thatそれ canできる move動く equally均等に easily簡単に in allすべて directions行き方,
どの方向にも自由に
動けるようになっています
03:30
andそして whenいつ you君は coupleカップル theseこれら robotsロボット
このロボットを
プロジェクターと
03:32
with〜と aa videoビデオ projectorプロジェクター,
組み合わせることで
03:35
you君は have持ってる theseこれら physical物理的 toolsツール
デジタル情報を操作する
03:37
forために interacting相互作用する with〜と digitalデジタル information情報.
形のある物としてのツールを
作ることができます
03:39
Soそう here'sここにいる an example of what I mean平均.
例をご覧に入れましょう
03:42
Thisこの is aa videoビデオ editing編集 application応用
これはビデオ編集アプリで
03:43
whereどこで allすべて of theその controlsコントロール
ビデオの操作はすべて
03:45
forために manipulating操作する theその videoビデオ are physical物理的.
手触りのある物を
通して行います
03:47
Soそう ifif we我々 want欲しいです to tweak微調整する theその color,
色を調整したいと思ったら
03:49
we我々 justちょうど enter入る theその color modeモード,
色編集モードに入り
03:51
andそして then次に we我々 get取得する three different異なる dialsダイヤル
3つのダイアルで
03:52
forために tweaking微調整 theその color,
色を調整します
03:53
orまたは ifif we我々 want欲しいです to adjust調整する theその audioオーディオ,
音を調整する時も
03:55
then次に we我々 get取得する two different異なる dialsダイヤル
forために thatそれ, theseこれら physical物理的 objectsオブジェクト.
手で操作する
ダイアル2つで行います
03:57
Soそう hereここに theその left andそして right channelチャネル stay滞在 in sync同期,
左右のチャネルは
同期していますが
04:00
butだけど ifif we我々 want欲しいです to, we我々 canできる overrideオーバーライド thatそれ
別々の設定にしたければ
04:03
by〜によって grabbingつかむ bothどちらも of themそれら at〜で theその same同じ time時間.
両方のダイアルを同時に動かすことで
指定できます
04:05
Soそう theその ideaアイディア is thatそれ we我々 get取得する theその speed速度
これらのダイアルを
04:08
andそして efficiency効率 benefits利点 of usingを使用して theseこれら physical物理的 dialsダイヤル
使うことによる
スピードや効率と
04:10
together一緒に with〜と theその flexibility柔軟性 andそして versatility多様性
ソフトウェアで作るシステムの
柔軟性と汎用性を
04:13
of aa systemシステム that'sそれは designed設計 in softwareソフトウェア.
併せ持ったものを作ろうというのが
ここでのアイデアです
04:16
Andそして thisこの is aa mappingマッピング application応用
これは災害対応のための
04:19
forために disaster災害 response応答.
マッピングアプリです
04:21
Soそう you君は have持ってる theseこれら physical物理的 objectsオブジェクト
警官や消防車や
救助隊を表す
04:23
thatそれ represent代表する police警察, fire火災 andそして rescueレスキュー,
駒として
このロボットを使い
04:25
andそして aa dispatcherディスパッチャ canできる grabつかむ themそれら
通信指令室で
それを—
04:27
andそして place場所 themそれら on theその map地図
マップの上で動かすことで
04:29
to telltell thoseそれら units単位 whereどこで to go行く,
部隊に行き先の指示を出し
04:30
andそして then次に theその positionポジション of theその units単位 on theその map地図
マップ上の駒の位置は
04:32
gets取得 synced同期された upアップ with〜と theその positionポジション
対応する部隊の
実際の位置と同期します
04:34
of thoseそれら units単位 in theその realリアル world世界.
対応する部隊の
実際の位置と同期します
04:36
Thisこの is aa videoビデオ chatチャット application応用.
これはビデオチャットアプリですが
04:40
It'sそれは amazing素晴らしい howどうやって muchたくさん emotion感情 you君は canできる convey伝える
物にちょっとした
動きを付けることで
04:42
with〜と justちょうど aa few少数 simple単純 movements動き
どれほど感情表現ができるかは
驚くほどです
04:44
of aa physical物理的 objectオブジェクト.
どれほど感情表現ができるかは
驚くほどです
04:45
With〜と thisこの interfaceインタフェース, we我々 open開いた upアップ
aa huge巨大 arrayアレイ of possibilities可能性
このインターフェースによって
04:48
in betweenの間に traditional伝統的な boardボード gamesゲーム
従来のボードゲームと
アーケードゲームの間の
04:51
andそして arcadeアーケード gamesゲーム,
様々な可能性が開けます
04:53
whereどこで theその physical物理的 possibilities可能性 of interactionインタラクション
物を使った対話が
非常に異なるスタイルの
04:54
make作る soそう manyたくさんの different異なる stylesスタイル of play遊びます possible可能.
遊び方を
可能にするからです
04:57
Butだけど one1 of theその areasエリア thatそれ I'm私は most最も excited興奮した
私がこの応用として
特に面白いと思うのは
05:00
about usingを使用して thisこの platformプラットフォーム forために
コンピューターだけ
あるいは
05:03
is applying申請中 itそれ to problems問題 thatそれ are difficult難しい
人間だけでは
解くのが難しい問題に
05:05
forために computersコンピュータ orまたは people to solve解決する alone単独で.
適用した場合です
05:07
One1 example of thoseそれら is proteinタンパク質 folding折畳み.
1つの例は
タンパク質の折り畳み問題です
05:09
Soそう hereここに we我々 have持ってる an interfaceインタフェース
このインターフェースでは
05:12
whereどこで we我々 have持ってる physical物理的 handlesハンドル onto〜に aa proteinタンパク質,
画面の中のタンパク質に
手でつかめるハンドルを付け
05:13
andそして we我々 canできる grabつかむ thoseそれら handlesハンドル
それを使って
タンパク質を動かすことで
05:17
andそして tryお試しください to move動く theその proteinタンパク質 andそして
tryお試しください to fold itそれ in different異なる ways方法.
様々な畳み方を
試すことができます
05:19
Andそして ifif we我々 move動く itそれ in aa way方法 thatそれ
doesn'tしない really本当に make作る senseセンス
分子シミュレーション上
05:22
with〜と theその underlying根底にある molecular分子 simulationシミュレーション,
無理な動かし方を
しようとすると
05:25
we我々 get取得する thisこの physical物理的 feedbackフィードバック whereどこで we我々 canできる
触覚的なフィードバックがあり
05:27
actually実際に feel感じる theseこれら physical物理的 handlesハンドル
ハンドルが動きに抵抗するのを
05:29
pulling引っ張る backバック againstに対して us米国.
実際に感じることができます
05:31
Soそう feeling感じ what's何ですか going行く on
分子シミュレーションが
05:32
inside内部 aa molecular分子 simulationシミュレーション
どうなっているのか
体で感じ取れる点で
05:34
is aa whole全体 different異なる levelレベル of interactionインタラクション.
全く異なる関わり方が
可能になっています
05:36
Soそう we're私たちは justちょうど beginning始まり to explore探検する
身の回りにある
物の動きを
05:39
what's何ですか possible可能 whenいつ we我々 useつかいます softwareソフトウェア
ソフトウェアで制御したら
どんなことが—
05:42
to controlコントロール theその movement移動
可能になるかという探求は
05:45
of objectsオブジェクト in our我々の environment環境.
まだ始まったばかりです
05:46
Maybe多分 thisこの is theその computerコンピューター of theその future未来.
未来のコンピューターは
このようになっているかもしれません
05:48
There'sそこに noいいえ touchscreenタッチスクリーン.
タッチスクリーンはなく
05:51
There'sそこに noいいえ technology技術 visible目に見える at〜で allすべて.
目に見えるハイテクなものは
何もありません
05:53
Butだけど whenいつ we我々 want欲しいです to have持ってる aa videoビデオ chatチャット
しかしビデオチャットや
05:55
orまたは play遊びます aa gameゲーム
ゲームや
次のプレゼンの—
05:57
orまたは lay寝る outでる theその slidesスライド to our我々の next TEDテッド Talkトーク,
スライド作りをやろう
という段になったら
05:58
theその objectsオブジェクト on theその table come来る alive生きている.
テーブルの上の物に
命が吹き込まれるのです
06:01
Thank感謝 you君は.
どうもありがとうございました
06:03
(Applause拍手)
(拍手)
06:05
Translated by Yasushi Aoki
Reviewed by Ai Tokimatsu

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About the speaker:

James Patten - Interaction designer
James Patten, a TED Fellow, imagines new ways for us to play with computers.

Why you should listen

James Patten is an interaction designer, inventor and visual artist working at the intersection of the physical and digital worlds. Patten is a TED Fellow and the founder and principal of the design firm Patten Studio, where his clients have included Björk, Barneys New York, General Electric, Steelcase and Autodesk. Patten earned his doctorate at the MIT Media Lab where he studied in the Tangible Media Group under Hiroshi Ishii. His work has been exhibited or performed in venues such as the Museum of Modern Art, the Transmediale festival in Berlin, the Museo Guggenheim Bilbao and the Ars Electronica Center in Linz, Austria. Patten's work has been recognized in several international design competitions including the International Design Magazine's Annual Design Review, and the International Design Excellence Awards. Tour his Brooklyn workshop.

More profile about the speaker
James Patten | Speaker | TED.com