English-Video.net comment policy

The comment field is common to all languages

Let's write in your language and use "Google Translate" together

Please refer to informative community guidelines on TED.com

TEDGlobal 2011

Jeremy Gilley: One day of peace

ジェレミー・ギレイが語る「平和の日」

Filmed
Views 846,050

クレイジーなアイデアがあります:毎年9月21日を、世界の人々が平和に過ごす日にしようというのです。エネルギーに満ち溢れた率直なスピーチで、ジェレミー・ギレイが、このクレイジーなアイデアをどうやって本当に実現し、紛争地域の何百万という子供たちを助けるに至ったのかを語ります。

- Peace activist
Filmmaker Jeremy Gilley founded Peace One Day to create an annual day without conflict. And ... it's happening. What will you do to make peace on September 21? Full bio

I wasあった basically基本的に concerned心配している about what wasあった going行く on in theその world世界.
元来 私は世界で起きていることを懸念していました
00:15
I couldn'tできなかった understandわかる
飢餓や破壊行為
00:18
theその starvation餓死, theその destruction破壊,
無実の人を殺すといったことが
00:20
theその killing殺す of innocent無実 people.
理解できませんでした
00:22
Making作る senseセンス of thoseそれら thingsもの
これらの事について筋を通すことは
00:24
is aa very非常に difficult難しい thingもの to do行う.
本当に難しいことです
00:26
Andそして whenいつ I wasあった 12, I becameなりました an actor俳優.
そして 私は12歳の時に俳優になりました
00:29
I wasあった bottom of theその classクラス. I haven't持っていない got持っている anyどれか qualifications資格.
私は落ちこぼれで 何の能力もありませんでした
00:32
I wasあった told言った I wasあった dyslexic失読症.
私は失読症だと言われました
00:35
In fact事実, I have持ってる got持っている qualifications資格.
実際には私は資格を持っていました
00:38
I got持っている aa Dd in pottery陶器, whichどの wasあった theその one1 thingもの thatそれ I didした get取得する ---
陶磁器のクラスでDを取ったのです
00:40
whichどの wasあった useful有用, obviously明らかに.
これは明らかに便利でした
00:42
Andそして soそう concern懸念
そして懸念は
00:44
is whereどこで allすべて of thisこの comes来る fromから.
これが来たところにあったのです
00:46
Andそして then次に, beingであること an actor俳優, I wasあった doingやっている theseこれら different異なる kinds種類 of thingsもの,
俳優として 私はいろいろなことをしましたが
00:48
andそして I feltフェルト theその contentコンテンツ of theその work作業 thatそれ I wasあった involved関係する in
自分の仕事はあまり大したことがなく
00:51
really本当に wasn'tなかった cutting切断 itそれ, thatそれ thereそこ surely確かに had持っていました to be〜する moreもっと.
もっとできることがあるはずだと感じていました
00:53
Andそして at〜で thatそれ pointポイント, I read読む aa book by〜によって Frankフランク Barnabyバーナビー,
その時 フランク・バーナビーの本を読みました
00:56
thisこの wonderful素晴らしい nuclear physicist物理学者,
この素晴らしい電子核物理学者は
00:58
andそして he said前記 thatそれ mediaメディア had持っていました aa responsibility責任,
メディアには責任があると述べました
01:00
thatそれ allすべて sectorsセクター of society社会 had持っていました aa responsibility責任
社会すべてのどんな部門でも責任があると言いました
01:02
to tryお試しください andそして progress進捗 thingsもの andそして move動く thingsもの forward前進.
物事を改善し、先に進む努力をする責任です
01:05
Andそして thatそれ fascinated魅惑的な me,
私はこれに感動しました
01:07
becauseなぜなら I'd私は beenされている messingいじめる aroundまわり with〜と aa cameraカメラ most最も of myじぶんの life生活.
自分はカメラの周りで騒ぐ人生しか送ってこなかったからです
01:09
Andそして then次に I thought思想, wellよく maybe多分 I couldできた do行う something何か.
自分にもできることがあるだろうと思いました
01:12
Maybe多分 I couldできた become〜になる aa filmmaker映画監督.
映像作家になれるかもしれないし
01:14
Maybe多分 I canできる useつかいます theその form of film constructively建設的に
何らかの変化を起こすために
01:16
to in some一部 way方法 make作る aa difference.
映画を役立てることができるかもしれない
01:18
Maybe多分 there'sそこに aa little少し change変化する I canできる get取得する involved関係する in.
小さな変革に自分が関われるかもしれない
01:20
Soそう I started開始した thinking考え about peace平和,
そして 私は平和について考え始めました
01:23
andそして I wasあった obviously明らかに, asとして I said前記 to you君は,
先ほど言った通り 私は明らかに
01:25
very非常に muchたくさん moved移動した by〜によって theseこれら imagesイメージ,
これらのイメージに心を動かされ
01:27
trying試す to make作る senseセンス of thatそれ.
理解しようとしていました
01:29
Couldできた I go行く andそして speak話す to olderより古い andそして wiser賢明な people
年上で賢い人たちのところに行き
01:31
who would〜する telltell me howどうやって they彼ら made senseセンス
今起きている恐ろしいことを
01:33
of theその thingsもの thatそれ are going行く on?
どのように理解しているのか
01:35
Becauseなぜなら it'sそれは obviously明らかに incredibly信じられないほど frightening恐ろしい.
教わってこようか?
01:37
Butだけど I realized実現した thatそれ,
しかし、私は
01:39
having持つ beenされている messingいじめる aroundまわり with〜と structure構造 asとして an actor俳優,
俳優として雑多なことをしていた経験から
01:41
thatそれ aa seriesシリーズ of sound bites噛む in itself自体 wasn'tなかった enough十分な,
言葉を使うだけでは十分ではなく
01:43
thatそれ thereそこ needed必要な to be〜する aa mountain to climb登る,
登るべき山や 行うべき旅があると
01:46
thereそこ needed必要な to be〜する aa journey thatそれ I had持っていました to take取る.
気づいていました
01:48
Andそして ifif I took取った thatそれ journey,
その旅に出たならば
01:50
noいいえ matter問題 whetherかどうか itそれ failed失敗した orまたは succeeded成功した, itそれ would〜する be〜する completely完全に irrelevant無関係.
成功か失敗かは関係ありません
01:52
Theその pointポイント wasあった thatそれ I would〜する have持ってる something何か
人間は基本的に悪なのかという質問を
01:54
to hookフック theその questions質問 of --- is humankind人類 fundamentally根本的に evil悪の?
投げかけることが出来る何かを得ることが大切なのです
01:56
Is theその destruction破壊 of theその world世界 inevitable必然的? Should〜すべき I have持ってる children子供?
破壊行為は避けられないのだろうか?
01:59
Is thatそれ aa responsible責任ある thingもの to do行う? Etc., etc.
私は子供を持つべきか? それは責任あることなのか?等々
02:01
Soそう I wasあった thinking考え about peace平和,
そして私は平和について考えました
02:04
andそして then次に I wasあった thinking考え, wellよく where'sどこですか theその starting起動 pointポイント forために peace平和?
平和はどこから始まるのだろうか?
02:06
Andそして thatそれ wasあった whenいつ I had持っていました theその ideaアイディア.
その時にアイデアが浮かびました
02:08
Thereそこ wasあった noいいえ starting起動 pointポイント forために peace平和.
平和には始点はないということです
02:10
Thereそこ wasあった noいいえ day of globalグローバル unity統一.
地球が一体となる日は一日もなかった
02:12
Thereそこ wasあった noいいえ day of intercultural異文化 cooperation協力.
異文化が協力し合う日は一日もなかった
02:14
Thereそこ wasあった noいいえ day whenいつ humanity人類 came来た together一緒に,
思いやりが一体になる日は一日もなかった
02:16
separate別々の in allすべて of thoseそれら thingsもの
これらの事を切り離して
02:18
andそして justちょうど shared共有 itそれ together一緒に ---
みんなで分かち合う―
02:20
thatそれ we're私たちは in thisこの together一緒に,
みんなが参加して
02:22
andそして thatそれ ifif we我々 unitedユナイテッド andそして we我々 interculturally異文化間で cooperated協力した,
一体になって異文化が協力し合えば
02:24
then次に thatそれ mightかもしれない be〜する theその keyキー to humanity's人類 survival生存.
人類存続の鍵となるかもしれません
02:27
Thatそれ mightかもしれない shiftシフト theその levelレベル of consciousness意識
もしこれを1日でも行えば
02:29
aroundまわり theその fundamental基本的な issues問題 thatそれ humanity人類 faces ---
人類が直面する大きな問題に対する
02:31
ifif we我々 didした itそれ justちょうど forために aa day.
意識のレベルを変えることになるかもしれません
02:34
Soそう obviously明らかに we我々 didn'tしなかった have持ってる anyどれか moneyお金.
でも私たちにはお金がありませんでした
02:36
I wasあった living生活 at〜で myじぶんの mom'sママ place場所.
私は母親の家に住んでいたので
02:38
Andそして we我々 started開始した writing書き込み letters手紙 to everybodyみんな.
一緒にみんなに宛てて手紙を書き始めました
02:41
You君は very非常に quickly早く work作業 outでる what is itそれ thatそれ you'veあなたは got持っている to do行う
何をやらなくてはいけないかを理解するためには
02:44
to fathom知っている thatそれ outでる.
物事を迅速にすすめなくてはならないのです
02:47
Howどうやって do行う you君は create作成する aa day voted投票された by〜によって everyすべて singleシングル head of state状態 in theその world世界
いかにして 世界各国の元首から投票を募り
02:49
to create作成する theその first最初 everこれまで Ceasefire停戦 Nonviolence非暴力 Day,
世界最初の停戦・無暴力の日
02:52
theその 21stセント of September9月?
9月21日を作れるでしょうか?
02:54
Andそして I wanted欲しい itそれ to be〜する theその 21stセント of September9月
私はそれを9月21日にしたかったんです
02:56
becauseなぜなら itそれ wasあった myじぶんの granddad's祖父の favoriteお気に入り number.
祖父の大好きな番号だったからです
02:58
He wasあった aa prisoner囚人 of war戦争.
私の祖父は戦争捕虜でした
03:00
He saw見た theその bomb爆弾 go行く offオフ at〜で Nagasaki長崎.
彼は長崎の原爆が落ちたのを見ました
03:02
Itそれ poisoned中毒 his blood血液. He died死亡しました whenいつ I wasあった 11.
彼は被爆して 私が11歳の時に亡くなりました
03:04
Soそう he wasあった like好きな myじぶんの heroヒーロー.
祖父は私のヒーローでした
03:07
Andそして theその reason理由 whyなぜ 21 wasあった theその number is
21という数字には理由があります
03:09
700 men男性 left, 23 came来た backバック,
700人が出征し 帰途に就いたのが23人でした
03:11
two died死亡しました on theその boatボート andそして 21 hitヒット theその ground接地.
船の上で2人亡くなり 21人が帰還しました
03:13
Andそして that'sそれは whyなぜ we我々 wanted欲しい itそれ to be〜する theその 21stセント of September9月 asとして theその date日付 of peace平和.
だから私は9月21日にしたかったんです
03:15
Soそう we我々 began始まった thisこの journey,
そこから私たちは旅を始め
03:18
andそして we我々 launched打ち上げ itそれ in 1999.
1999年にこの計画を立ち上げました
03:20
Andそして we我々 wrote書きました to heads of state状態, their彼らの ambassadors大使,
私たちは各国元首や大使、
03:22
Nobelノーベル Peace平和 laureates賞受賞者, NGOsngos, faiths信仰,
ノーベル賞受賞者、NGO、宗教団体、
03:25
various様々な organizations組織 --- literally文字通り wrote書きました to everybodyみんな.
様々な組織に―文字通りすべての人に手紙を書きました
03:27
Andそして very非常に quickly早く, some一部 letters手紙 started開始した coming到来 backバック.
そして、一部の手紙はすぐに返信がありました
03:30
Andそして we我々 started開始した to buildビルドする thisこの case場合.
そこからこのプロジェクトを組み立て始めたんです
03:33
Andそして I remember思い出す theその first最初 letter文字.
最初の手紙の事を覚えています
03:36
One1 of theその first最初 letters手紙 wasあった fromから theその Dalaiダライ Lamaラマ.
その中の一通は ダライ・ラマからでした
03:38
Andそして of courseコース we我々 didn'tしなかった have持ってる theその moneyお金; we我々 wereあった playing遊ぶ guitarsギター
私たちにはお金がなく
03:40
andそして getting取得 theその moneyお金 forために theその stamps切手 thatそれ we我々 wereあった sending送信 outでる allすべて of [thisこの mail郵便物].
ギターを弾いてお金を集め 切手代に充てていました
03:42
Aa letter文字 came来た throughを通して fromから theその Dalaiダライ Lamaラマ saying言って,
ダライ・ラマからの手紙にはこうありました
03:45
"Thisこの is an amazing素晴らしい thingもの. Come来る andそして see見る me.
「すばらしいことです 会いに来なさい
03:47
I'd私は love to talkトーク to you君は about theその first最初 everこれまで day of peace平和."
最初の平和の日について話をしましょう」
03:49
Andそして we我々 didn'tしなかった have持ってる moneyお金 forために theその flightフライト.
でも、私たちには飛行機代がなかったんです
03:51
Andそして I rang鳴った Sirサー Bobボブ Aylingアイルティング, who wasあった CEO最高経営責任者(CEO of BA at〜で theその time時間,
そこで英国航空のCEOボブ・アイリングに電話して言いました
03:53
andそして said前記, "Mateメイト, we've私たちは got持っている thisこの invitation招待.
「私たちにこんな招待が来ています
03:56
Couldできた you君は give与える me aa flightフライト? Becauseなぜなら we're私たちは going行く to go行く see見る him."
飛行機に乗せてもらえませんか?ダライ・ラマに会うんです」
03:58
Andそして of courseコース, we我々 went行った andそして saw見た him andそして itそれ wasあった amazing素晴らしい.
そうやって会いに行きました すばらしかったです
04:01
Andそして then次に Drドクター. Oscarオスカー Ariasアリア came来た forward前進.
そして、オスカー・アリアス医師です
04:03
Andそして actually実際に, let〜する me go行く backバック to thatそれ slide滑り台,
このスライドに戻ります
04:05
becauseなぜなら whenいつ we我々 launched打ち上げ itそれ in 1999 ---
1999年にこの計画を立ち上げた時 -
04:07
thisこの ideaアイディア to create作成する theその first最初 everこれまで day of ceasefire停戦 andそして non-violence非暴力 ---
最初の停戦と無暴力の日というアイデアです -
04:09
we我々 invited招待された thousands of people.
何千人もの人を招待しました
04:12
Wellよく notない thousands --- hundreds数百 of people, lotsロット of people ---
何千ではないですね、何百人もの多くの人―
04:14
allすべて theその press押す, becauseなぜなら we我々 wereあった going行く to tryお試しください andそして create作成する
多くのメディアもです 私たちは世界初の
04:17
theその first最初 everこれまで World世界 Peace平和 Day, aa peace平和 day.
「世界平和の日」を作ろうとしていたのです
04:19
Andそして we我々 invited招待された everybodyみんな,
あらゆる人を招待しましたが
04:21
andそして noいいえ press押す showed示した upアップ.
メディアは1社も来ませんでした
04:23
Thereそこ wereあった 114 people thereそこ --- they彼ら wereあった mostly主に myじぶんの friends友達 andそして family家族.
出席は114人- ほとんどが友人や家族でした
04:25
Andそして thatそれ wasあった kind種類 of like好きな theその launch打ち上げ of thisこの thingもの.
この計画はそんな風に始まりました
04:28
Butだけど itそれ didn'tしなかった matter問題 becauseなぜなら we我々 wereあった documenting文書化する, andそして thatそれ wasあった theその thingもの.
でもそれは問題ではなく 記録するということが大切でした
04:30
Forために me, itそれ wasあった really本当に about theその processプロセス.
立ち上げは単なるプロセスであり
04:33
Itそれ wasn'tなかった about theその end終わり result結果.
これが最終的な結果ではなかったんです
04:35
Andそして that'sそれは theその beautiful綺麗な thingもの about theその cameraカメラ.
そして それがカメラのすごいところです
04:37
They彼ら used中古 to sayいう theその penペン is mightierより強い thanより theその sword. I think思う theその cameraカメラ is.
文は武より強しと言われますが カメラもそうです
04:39
Andそして justちょうど staying滞在 in theその moment瞬間 with〜と itそれ wasあった aa beautiful綺麗な thingもの
その場にいて一瞬をとらえるのは
04:42
andそして really本当に empowering力を与える actually実際に.
本当に美しく勇気づけられることです
04:44
Soそう anywayとにかく, we我々 began始まった theその journey.
そうして私たちは旅を始めました
04:46
Andそして hereここに you君は see見る people like好きな Maryマリー Robinsonロビンソン, I went行った to see見る in Genevaジュネーブ.
メアリー・ロビンソンに会いに ジュネーブに行きました
04:48
I'm私は cutting切断 myじぶんの hairヘア, it'sそれは getting取得 shortショート andそして long長いです,
私は髪を切ったり伸ばしたりしています
04:51
becauseなぜなら everyすべて time時間 I saw見た Kofiコフィー Annanアナン,
コフィ・アナンに会うたびに
04:53
I wasあった soそう worried心配している thatそれ he thought思想 I wasあった aa hippieヒッピー thatそれ I cutカット itそれ,
ヒッピーだと思われるのが怖くて髪を切ります
04:55
andそして thatそれ wasあった kind種類 of what wasあった going行く on.
だからなんですよ
04:58
(Laughter笑い)
(笑)
05:00
Yeahええ, I'm私は notない worried心配している about itそれ now.
うん、私は今その事は心配していません
05:03
Soそう Maryマリー Robinsonロビンソン,
メアリー・ロビンソンはこう言いました
05:05
she彼女 said前記 to me, "Listen聴く, thisこの is an ideaアイディア whoseその time時間 has持っている come来る. Thisこの must必須 be〜する created作成した."
「まさに時宜を得たアイデアね 実現させないと」
05:07
Kofiコフィー Annanアナン said前記, "Thisこの will意志 be〜する beneficial有益 to myじぶんの troops on theその ground接地."
コフィ・アナンは「国連軍にも役立つ提案だ」
05:10
Theその OAUオー at〜で theその time時間, ledLED by〜によって Salimサリム Ahmedアハメド Salimサリム,
アフリカ統一機構(OAU)ののサリム・アハメド・サリムは
05:13
said前記, "I must必須 get取得する theその Africanアフリカ人 countries involved関係する."
「アフリカ諸国に参加させなくては」と言いました
05:15
Drドクター. Oscarオスカー Ariasアリア, Nobelノーベル Peace平和 laureate賞受賞者,
ノーベル平和賞受賞のオスカー・エイリアスは
05:17
president大統領 now of Costaコスタ Ricaリカ,
今、コスタリカの大統領ですが
05:19
said前記, "I'll私はよ do行う everythingすべて thatそれ I canできる."
「私ができることは何でもしよう」と言いました
05:21
Soそう I went行った andそして saw見た Amramr Moussaムッサ at〜で theその Leagueリーグ of Arabアラブ States.
それで私はアラブ諸国連盟のアムル・ムーサに会いに行きました
05:23
I met会った Mandelaマンデラ at〜で theその Arushaアルーシャ peace平和 talks交渉,
アルーシャ平和会議でマンデラ氏にも会いました
05:26
andそして soそう on andそして soそう on andそして soそう on ---
などなどです―
05:28
whilewhile I wasあった building建物 theその case場合
私がこのアイデアが理にかなったものだと
05:30
to prove証明する whetherかどうか thisこの ideaアイディア
証明する活動をする中で
05:32
would〜する make作る senseセンス.
こんなことをしてきました
05:34
Andそして then次に we我々 wereあった listening聞いている to theその people. We我々 wereあった documenting文書化する everywhereどこにでも.
そして私たちは人々の話を聞き 各地で記録を取りました
05:36
76 countries in theその last最終 12 years, I've私は visited訪問した.
過去12年間で、76の国を訪れました
05:39
Andそして I've私は always常に spoken話された to women女性 andそして children子供 whereverどこにでも I've私は gone行った.
行く場所全てで 女性や子供と話をして
05:42
I've私は recorded記録された 44,000 young若い people.
4万4千人の若者を撮影しました
05:44
I've私は recorded記録された about 900 hours時間 of their彼らの thoughts思考.
彼らの考えを900時間分収録しました
05:46
I'm私は really本当に clearクリア about howどうやって young若い people feel感じる
より平和な世界のためのスタート地点を持つという
05:48
whenいつ you君は talkトーク to themそれら about thisこの ideaアイディア
このアイデアについて若者を話すと
05:51
of having持つ aa starting起動 pointポイント forために their彼らの actions行動 forために aa moreもっと peaceful平和な world世界
彼らがどのように感じているのかとてもはっきりします
05:53
throughを通して their彼らの poetry, their彼らの artアート, their彼らの literature文献,
そのスタート地点は詩、芸術、文学、
05:56
their彼らの music音楽, their彼らの sportスポーツ, whateverなんでも itそれ mightかもしれない be〜する.
音楽、スポーツなど、何でもいいんです
05:58
Andそして we我々 wereあった listening聞いている to everybodyみんな.
私たちは皆さんの話を聞きました
06:00
Andそして itそれ wasあった an incredibly信じられないほど thingもの, workingワーキング with〜と theその Uあなた.Nn.
国連や、NGOとこのことについて
06:02
andそして workingワーキング with〜と NGOsngos andそして building建物 thisこの case場合.
取り組むのは信じられないことでした
06:04
I feltフェルト thatそれ I wasあった presentingプレゼンテーション aa case場合
私は、地球社会を代表して
06:06
on behalf代わって of theその globalグローバル communityコミュニティ
この日を作るという試みを
06:08
to tryお試しください andそして create作成する thisこの day.
提示しているのだと感じました
06:10
Andそして theその strongerより強く theその case場合 andそして theその moreもっと detailed詳細な itそれ wasあった,
この活動がより強固に 詳細になるにつれて
06:12
theその betterより良い chanceチャンス we我々 had持っていました of creating作成 thisこの day.
この日をつくる可能性が大きくなっていったのです
06:14
Andそして itそれ wasあった thisこの stuffもの, thisこの,
当時 私は
06:17
whereどこで I actually実際に wasあった in theその beginning始まり
実際の結果がどうなろうとも
06:20
kind種類 of thinking考え noいいえ matter問題 what happened起こった, itそれ didn'tしなかった actually実際に matter問題.
それは問題ではないと思っていました
06:22
Itそれ didn'tしなかった matter問題 ifif itそれ didn'tしなかった create作成する aa day of peace平和.
平和の日が実現しなくても 問題ありませんでした
06:24
Theその fact事実 is thatそれ, ifif I tried試した andそして itそれ didn'tしなかった work作業,
もし、この試みがうまくいかなかったら
06:26
then次に I couldできた make作る aa statementステートメント
声明を出せばよかったんです
06:29
about howどうやって unwilling不本意な theその globalグローバル communityコミュニティ is to unite団結する ---
地球社会が団結に対しいかに無関心だったのか―
06:31
until〜まで, itそれ wasあった in Somaliaソマリア, pickingピッキング upアップ thatそれ young若い girl女の子.
でもある時 ソマリアで小さな女の子に出会いました
06:33
Andそして thisこの young若い child
彼女は 消毒薬も使わず
06:36
who'd誰が taken撮影 about an inchインチ andそして aa halfハーフ outでる of her彼女 leg with〜と noいいえ antiseptic消毒剤,
足を4センチ切り取ったのです
06:38
andそして thatそれ young若い boy男の子 who wasあった aa child soldier兵士,
そして、この男の子は子供の戦士で
06:41
who told言った me he'd彼は killed殺された people --- he wasあった about 12 ---
12歳位でしょうか - 人を殺したと私に言いました
06:43
theseこれら thingsもの made me realize実現する
これらの経験を通じて 私は 自分が行っていることは
06:46
thatそれ thisこの wasあった notない aa film thatそれ I couldできた justちょうど stopやめる.
いつでも止められるただの映画ではないと気づきました
06:49
Andそして thatそれ actually実際に, at〜で thatそれ moment瞬間 something何か happened起こった to me,
何かが私に起きたのです そして
06:52
whichどの obviously明らかに made me go行く, "I'm私は going行く to document資料.
「ドキュメンタリーを撮ろう もしこれが
06:55
Ifif thisこの is theその onlyのみ film thatそれ I everこれまで make作る,
自分の唯一の映画になるとしても
06:57
I'm私は going行く to document資料 until〜まで thisこの becomes〜になる aa reality現実."
現実となるまで撮り続けよう」と決めました
06:59
Becauseなぜなら we've私たちは got持っている to stopやめる, we've私たちは got持っている to do行う something何か
私たちは戦争を止めさせ 政治や宗教から離れた場所で
07:02
whereどこで we我々 unite団結する ---
団結するための
07:05
separate別々の fromから allすべて theその politics政治 andそして religion宗教
行動を取らなければならないのです
07:07
thatそれ, asとして aa young若い person, is confusing混乱する me.
若い人間として、これには困惑しました
07:09
I don'tしない know知っている howどうやって to get取得する involved関係する in thatそれ processプロセス.
どうやって始めればよいかわかりませんでした
07:11
Andそして then次に on theその seventh第七 of September9月, I wasあった invited招待された to New新しい Yorkヨーク.
そして、9月7日、私はニューヨークに招かれました
07:13
Theその Costaコスタ Ricanリリカン government政府 andそして theその Britishイギリス人 government政府
コスタリカ政府と、英国政府が
07:16
had持っていました put置く forward前進 to theその Unitedユナイテッド Nations General一般 Assemblyアセンブリ,
国連総会でこの事を提案し
07:18
with〜と 54 co-sponsors共スポンサー,
54の共同提案国とともに
07:20
theその ideaアイディア of theその first最初 everこれまで Ceasefire停戦 Nonviolence非暴力 Day,
毎年9月21日を世界初の
07:22
theその 21stセント of September9月, asとして aa fixed一定 calendarカレンダー date日付,
停戦・非暴力の日にしようと提案し
07:25
andそして itそれ wasあった unanimously満場一致で adopted採用 by〜によって everyすべて head of state状態 in theその world世界.
満場一致で世界の首脳達に受け入れられました
07:28
(Applause拍手)
(拍手)
07:31
Yeahええ, butだけど thereそこ wereあった hundreds数百 of individuals個人, obviously明らかに, who made thatそれ aa reality現実.
何百人もの人たちが これを実現するのに力を貸してくれました
07:38
Andそして thank感謝 you君は to allすべて of themそれら.
彼ら全員に感謝しています
07:42
Thatそれ wasあった an incredible信じられない moment瞬間.
本当に素晴らしい瞬間でした
07:44
I wasあった at〜で theその top of theその General一般 Assemblyアセンブリ justちょうど looking探している downダウン into itそれ andそして seeing見る itそれ happen起こる.
私は総会の壇上でこれを眺めていただけでした
07:46
Andそして asとして I mentioned言及した, whenいつ itそれ started開始した,
先ほども言いましたが これが始まった時
07:48
we我々 wereあった at〜で theその Globeグローブ, andそして thereそこ wasあった noいいえ press押す.
グローブには記者が誰も来ませんでした
07:50
Andそして now I wasあった thinking考え, "Wellよく, theその press押す itそれ really本当に going行く to hear聞く thisこの storyストーリー."
そして今 私は「メディアがこの話を聞くのだ」と考えていました
07:52
Andそして suddenly突然, we我々 started開始した to institutionalize制度化する thisこの day.
突然 その日に向けた準備が始まりました
07:55
Kofiコフィー Annanアナン invited招待された me on theその morning of September9月 theその 11thth
コフィ・アナンは2001年9月11日の朝、
07:58
to do行う aa press押す conference会議.
記者会見を行うために私を招待しました
08:00
Andそして itそれ wasあった 8:00 AM午前 whenいつ I stood立っていた thereそこ.
朝8時に私は会見場に立ち
08:02
Andそして I wasあった waiting待っている forために him to come来る downダウン, andそして I knew知っていた thatそれ he wasあった on his way方法.
コフィ・アナンが来るのを待っていました
08:04
Andそして obviously明らかに he never決して came来た downダウン. Theその statementステートメント wasあった never決して made.
もちろん彼は来ませんでしたし 声明もありませんでした
08:07
Theその world世界 wasあった never決して told言った thereそこ wasあった aa day of globalグローバル ceasefire停戦 andそして nonviolence非暴力.
停戦・非暴力の日は 世界に伝えられることがなかったのです
08:10
Andそして itそれ wasあった obviously明らかに aa tragic悲劇的な moment瞬間
9.11とそれに続く出来事は
08:13
forために theその thousands of people who lost失われた their彼らの lives人生,
世界中で命を失った何千もの人々にとって
08:15
thereそこ andそして then次に subsequently続いて allすべて over以上 theその world世界.
悲劇的な出来事でした
08:17
Itそれ never決して happened起こった.
かつて起きたことのない事件でした
08:20
Andそして I remember思い出す thinking考え,
私はこう考えたのを覚えています
08:22
"Thisこの is exactly正確に whyなぜ, actually実際に,
「だからこそ
08:24
we我々 have持ってる to work作業 even偶数 harderもっと強く.
私たちはもっと頑張らなくてはいけない
08:26
Andそして we我々 have持ってる to make作る thisこの day work作業.
そしてこの日を実現させなくてはならない
08:29
It'sそれは beenされている created作成した; nobody誰も knows知っている.
平和の日は作られたけれど 誰も知らない
08:31
Butだけど we我々 have持ってる to continue持続する thisこの journey,
私たちはこの旅を続け
08:33
andそして we我々 have持ってる to telltell people,
平和の日のことを人々に語りかけ
08:35
andそして we我々 have持ってる to prove証明する itそれ canできる work作業."
うまく行くことを証明しなくてはならない」
08:37
Andそして I left New新しい Yorkヨーク freakedフリークド,
私は疲れきってニューヨークを離れましたが
08:39
butだけど actually実際に empowered権限を与えられた.
新しい力を得ていました
08:41
Andそして I feltフェルト inspiredインスピレーションを受けた
平和の日が実現すれば
08:43
by〜によって theその possibilities可能性
もうこんな悲劇はなくなるかもしれない
08:45
thatそれ ifif itそれ didした, then次に maybe多分 we我々 wouldn'tしないだろう see見る thingsもの like好きな thatそれ.
という可能性に 元気づけられていました
08:47
I remember思い出す puttingパッティング thatそれ film outでる andそして going行く to cynics皮肉.
フィルムを取り出して皮肉屋のところに行きました
08:51
I wasあった showing表示 theその film,
私はこのフィルムを見せたんです
08:53
andそして I remember思い出す beingであること in Israelイスラエル andそして getting取得 itそれ absolutely絶対に slaughtered虐殺された
イスラエルでこの映画を見た何人かの人に
08:55
by〜によって some一部 guysみんな having持つ watched見た theその film ---
酷評されたのを覚えています
08:57
thatそれ it'sそれは justちょうど aa day of peace平和, itそれ doesn'tしない mean平均 anything何でも.
たった1日の平和な日、そんなの全く意味がないじゃないかと
08:59
It'sそれは notない going行く to work作業; you'reあなたは notない going行く to stopやめる theその fighting戦う in Afghanistanアフガニスタン;
アフガニスタンの戦争を止めたりできないだろう
09:02
theその Talibanタリバン won't〜されません listen聴く, etc., etc.
タリバンが言うことを聞くはずがない などなど
09:04
It'sそれは justちょうど symbolism象徴.
ただの象徴にすぎないと言うのです
09:07
Andそして thatそれ wasあった even偶数 worse悪化する
現実の状況は
09:09
thanより actually実際に what had持っていました justちょうど happened起こった in manyたくさんの ways方法,
その批判ほどひどくはありませんでした
09:11
becauseなぜなら itそれ couldn'tできなかった notない work作業.
私の計画が上手く行かないはずはなかったのです
09:13
I'd私は spoken話された in Somaliaソマリア, Burundiブルンディ, Gazaガザ, theその West西 Bankバンク,
ソマリア、ブルンジ、ガザ、ヨルダン川西岸
09:18
Indiaインド, Sriスリ Lankaランカ, Congoコンゴ, whereverどこにでも itそれ wasあった,
インド、スリランカ、コンゴ どこへでも行きました
09:20
andそして they'd彼らは allすべて telltell me, "Ifif you君は canできる create作成する aa window of opportunity機会,
彼らは言いました「機会さえ作ってくれれば
09:22
we我々 canできる move動く aid援助, we我々 canできる vaccinateワクチン接種 children子供.
援助団体を動かして子供たちにワクチンを打てる
09:24
Children子供 canできる lead their彼らの projectsプロジェクト.
子供たちはプロジェクトの推進力になる
09:26
They彼ら canできる unite団結する. They彼ら canできる come来る together一緒に. Ifif people would〜する stopやめる, lives人生 will意志 be〜する saved保存された."
彼らは団結し一つになれる 大人が争いをやめれば 命が助かるんだ」
09:28
That'sそれは what I'd私は heard聞いた.
私はそう聞かされました
09:31
Andそして I'd私は heard聞いた thatそれ fromから theその people who really本当に understood理解された what conflict紛争 wasあった about.
対立とは何かを本当に理解する人から教えてもらったのです
09:33
Andそして soそう I went行った backバック to theその Unitedユナイテッド Nations.
そして私は国連に戻り 撮影を続けて
09:36
I decided決定しました thatそれ I'd私は continue持続する filming撮影 andそして make作る another別の movie映画.
もう1本映画を作ると心に決めました
09:38
Andそして I went行った backバック to theその Uあなた.Nn. forために another別の coupleカップル of years.
私は数年間国連に籍を置き
09:40
We我々 started開始した moving動く aroundまわり theその corridors廊下 of theその Uあなた.Nn. systemシステム,
いろいろな国連機関や
09:43
governments政府 andそして NGOsngos,
政府 NGOを訪ねて
09:45
trying試す desperately必死に to find見つける somebody誰か
私の計画を実現するために
09:47
to come来る forward前進 andそして have持ってる aa go行く at〜で itそれ,
協力してくれる人を
09:49
see見る ifif we我々 couldできた make作る itそれ possible可能.
必死で探しました
09:51
Andそして after lotsロット andそして lotsロット of meetings会議 obviously明らかに,
そして 本当に数多くの打ち合わせを経て
09:53
I'm私は delighted喜んで thatそれ thisこの manおとこ, Ahmadアハマド Fawziフォジ,
私のヒーローであり指導者でもある
09:55
one1 of myじぶんの heroesヒーロー andそして mentorsメンター really本当に,
アハメド・ファウジが
09:57
he managed管理された to get取得する UNICEFユニセフ involved関係する.
ユニセフの協力を取りつけてくれました
09:59
Andそして UNICEFユニセフ, God bless祝福 themそれら, they彼ら said前記, "Okayはい, we'll私たちは have持ってる aa go行く."
彼らは「よしやってみよう」と言ってくれました
10:01
Andそして then次に UNAMAウナマ becameなりました involved関係する in Afghanistanアフガニスタン.
国連アフガニスタン支援派遣団(UNAMA)も参加してくれました
10:03
Itそれ wasあった historical歴史的. Couldできた itそれ work作業 in Afghanistanアフガニスタン
歴史的なことです アフガニスタンで
10:05
with〜と UNAMAウナマ andそして WHO
UNAMA WHOそして市民社会とともに
10:07
andそして civil市民 society社会, etc., etc., etc.?
働くことができるんだろうか?
10:09
Andそして I wasあった getting取得 itそれ allすべて on film andそして I wasあった recording録音 itそれ,
私はこれを映画にしようと、撮影しながら
10:11
andそして I wasあった thinking考え, "Thisこの is itそれ. Thisこの is theその possibility可能性 of itそれ maybe多分 workingワーキング.
「これだ こうすれば上手く行くかもしれない
10:14
Butだけど even偶数 ifif itそれ doesn'tしない, at〜で least少なくとも theその doorドア is open開いた
もしだめでも、少なくとも扉は開いた
10:17
andそして there'sそこに aa chanceチャンス."
そしてチャンスはある」と思ったんです
10:20
Andそして soそう I went行った backバック to Londonロンドン,
そして私はロンドンに戻り
10:22
andそして I went行った andそして saw見た thisこの chapチャップ, Judeジュード Law法律.
ジュード・ロウに会いに行きました
10:24
Andそして I saw見た him becauseなぜなら he wasあった an actor俳優, I wasあった an actor俳優,
彼が俳優で、私も俳優だったから会ったんです
10:26
I had持っていました aa connection接続 to him,
私は彼とのコネクションがありました
10:28
becauseなぜなら we我々 needed必要な to get取得する to theその press押す, we我々 needed必要な thisこの attractionアトラクション,
この計画にはメディアの参加が不可欠で
10:30
we我々 needed必要な theその mediaメディア to be〜する involved関係する.
メディアを呼ぶには売りが必要でした
10:32
Becauseなぜなら ifif we我々 start開始 pumpingポンピング itそれ upアップ aa bitビット maybe多分 moreもっと people would〜する listen聴く
そうして盛り上げることができれば
10:34
andそして there'd赤い be〜する moreもっと ---
より多くの人が耳を傾けてくれるだろうし
10:37
whenいつ we我々 got持っている into certainある areasエリア,
ある特定の部門を引きつけることができたら
10:39
maybe多分 thereそこ would〜する be〜する moreもっと people interested興味がある.
興味を持ってくれる人が増えるかもしれません
10:41
Andそして maybe多分 we'd結婚した be〜する helped助けた financially財政的に aa little少し bitビット moreもっと,
そうすれば金銭面でも多少助かるでしょう
10:43
whichどの had持っていました beenされている desperately必死に difficult難しい.
私たちは本当に経済的に大変でした
10:45
I won't〜されません go行く into thatそれ.
詳しいところまではお話ししませんが
10:47
Soそう Judeジュード said前記, "Okayはい, I'll私はよ do行う some一部 statementsステートメント forために you君は."
ジュードは「よし 声明文を作ろう」と言い
10:49
Whilewhile I wasあった filming撮影 theseこれら statementsステートメント, he said前記 to me, "Whereどこで are you君は going行く next?"
撮影中に「次はどうするの?」と聞いてきました
10:51
I said前記, "I'm私は going行く to go行く to Afghanistanアフガニスタン." He said前記, "Really本当に?"
「アフガンに行く」と答えると彼は「本当に?」
10:53
Andそして I couldできた sortソート of see見る aa little少し look見える in his eye of interest利子.
彼の目に少し興味の色が浮かんだのが見えました
10:55
Soそう I said前記 to him, "Do行う you君は want欲しいです to come来る with〜と me?
そこで言いました「一緒に来ませんか?
10:58
It'dそれは be〜する really本当に interesting面白い ifif you君は came来た.
あなたが来たらとても面白いことになります
11:00
Itそれ would〜する help助けて andそして bring持参する attention注意.
注目を集めるのに役立ちますし
11:02
Andそして thatそれ attention注意
その注目は
11:04
would〜する help助けて leverage活用 theその situation状況,
状況を変える力になるだけでなく
11:06
asとして wellよく asとして allすべて of theその otherその他 sides両側 of itそれ."
多くの面で役立ちます」
11:08
I think思う there'sそこに aa number of pillars to success成功.
成功するためには多くの柱が必要です
11:10
One1 is you'veあなたは got持っている to have持ってる aa greatすばらしいです ideaアイディア.
一つは素晴らしいアイデアを持つこと
11:12
Theその otherその他 is you'veあなたは got持っている to have持ってる aa constituency選挙区, you'veあなたは got持っている to have持ってる financeファイナンス,
もう一つは支持者と経済力
11:14
andそして you'veあなたは got持っている to be〜する ableできる to raise上げる awareness意識.
そして 皆の意識を高める能力も必要です
11:17
Andそして actually実際に I couldできた never決して raise上げる awareness意識 by〜によって myself私自身, noいいえ matter問題 what I'd私は achieved達成された.
どんなに成功したとしても私1人で意識を高めることはできません
11:19
Soそう theseこれら guysみんな wereあった absolutely絶対に crucial重大な.
そのため、彼らは本当に重要だったんです
11:22
Soそう he said前記 yesはい,
ジュードが行くと言ったので
11:25
andそして we我々 found見つけた ourselves自分自身 in Afghanistanアフガニスタン.
私たちはアフガニスタンに行きました
11:27
Itそれ wasあった aa really本当に incredible信じられない thingもの thatそれ whenいつ we我々 landed着陸した thereそこ,
私たちがアフガニスタンに到着した時、信じられないくらいでした
11:29
I wasあった talking話す to various様々な people, andそして they彼ら wereあった saying言って to me,
多くの人々と話し こう言われました
11:32
"You'veあなたは got持っている to get取得する everybodyみんな involved関係する hereここに.
「皆を巻き込まなくてはいけない
11:35
You君は can'tできない justちょうど expect期待する itそれ to work作業. You君は have持ってる to get取得する outでる andそして work作業."
ただ上手く行くことを期待したら駄目だ 外に出て活動しなくては」
11:37
Andそして we我々 didした, andそして we我々 traveled旅行した aroundまわり,
私たちはそれを実行し 多くの地域を訪れ
11:40
andそして we我々 spokeスポーク to elders長老たち, we我々 spokeスポーク to doctors医師, we我々 spokeスポーク to nurses看護師,
お年寄り 医師 看護婦たちと話しました
11:43
we我々 held開催 press押す conferencesカンファレンス, we我々 went行った outでる with〜と soldiers兵隊,
記者会見を開き 兵士たちと出かけたりもしました
11:46
we我々 sat座っている downダウン with〜と ISAFisaf, we我々 sat座っている downダウン with〜と NATOナト,
国際治安支援部隊(ISAF)やNATO
11:49
we我々 sat座っている downダウン with〜と theその Uあなた.Kk. government政府.
英国政府とも話しました
11:51
I mean平均, we我々 basically基本的に sat座っている downダウン with〜と everybodyみんな ---
私たちは誰とでも話をしました
11:53
in andそして outでる of schools学校 with〜と ministers大臣 of education教育,
学校の内外で教育関係の閣僚と話をし
11:56
holdingホールディング theseこれら press押す conferencesカンファレンス,
記者会見も行いました
11:58
whichどの of courseコース, now wereあった loadedロードされた with〜と press押す, everybodyみんな wasあった thereそこ.
もちろん、大勢の記者がいました
12:00
Thereそこ wasあった an interest利子 in what wasあった going行く on.
そこで起きていることに関心が集まっていました
12:03
Thisこの amazing素晴らしい woman女性, Fatima肥満 Gailaniガイラニ, wasあった absolutely絶対に instrumental道具 in what went行った on
このすばらしい女性、ファティマ・マガラニはこの現象で大きな役割を持っていました
12:05
asとして she彼女 wasあった theその spokesperson広報担当者 forために theその resistance抵抗 againstに対して theその Russiansロシア人.
彼女はロシアの反政府グループの広報官だったのです
12:09
Andそして her彼女 Afghanアフガン networkネットワーク
そして、彼女のアフガンのネットワークは
12:12
wasあった justちょうど absolutely絶対に everywhereどこにでも.
本当に細部まで行き渡っていました
12:14
Andそして she彼女 wasあった really本当に crucial重大な in getting取得 theその messageメッセージ in.
メッセージを伝えるのに本当に必要な人物でした
12:16
Andそして then次に we我々 went行った home自宅. We'd結婚した sortソート of done完了 itそれ.
そして私たちはやるべきことを終え 帰国しました
12:18
We我々 had持っていました to wait待つ now andそして see見る what happened起こった.
何が起こるか待たなくてはなりませんでした
12:20
Andそして I got持っている home自宅,
家に着いた時
12:22
andそして I remember思い出す one1 of theその teamチーム bringing持参 in aa letter文字 to me
チームのメンバーの一人が手紙を持ってきたのを覚えています
12:24
fromから theその Talibanタリバン.
タリバンからです
12:27
Andそして thatそれ letter文字 basically基本的に said前記, "We'll私たちは observe観察する thisこの day.
その手紙には「この日は休戦とする
12:29
We我々 will意志 observe観察する thisこの day.
我々は平和の日を順守する
12:32
We我々 see見る itそれ asとして aa window of opportunity機会.
これをひとつの機会ととらえて
12:34
Andそして we我々 will意志 notない engage従事する. We're私たちは notない going行く to engage従事する."
この日には交戦を止めることにする」とありました
12:36
Andそして thatそれ meant意味した thatそれ humanitarian人道的な workers労働者
そしてこれは、慈善活動をしている人達が
12:39
wouldn'tしないだろう be〜する kidnapped誘拐された orまたは killed殺された.
人質に取られたり、殺されるという事がないということです
12:42
Andそして then次に suddenly突然, I obviously明らかに knew知っていた at〜で thisこの pointポイント, thereそこ wasあった aa chanceチャンス.
この時点で私ははっきりと チャンスはあると悟りました
12:45
Andそして days日々 later後で,
後には
12:48
1.6 million百万 children子供 wereあった vaccinatedワクチン接種した againstに対して polioポリオ
160万の子供たちがポリオの予防接種を受けることができました
12:50
asとして aa consequence結果 of everybodyみんな stopping停止する.
皆が停戦、非暴力をした結果です
12:53
(Applause拍手)
(拍手)
12:55
Andそして like好きな theその General一般 Assemblyアセンブリ,
国連総会の時と同じで
13:05
obviously明らかに theその most最も wonderful素晴らしい, wonderful素晴らしい moment瞬間.
これは本当に本当にすばらしい瞬間でした
13:07
Andそして soそう then次に we我々 wrapped包まれた theその film upアップ andそして we我々 put置く itそれ together一緒に
その後私たちは撮影を終え 編集をしました
13:09
becauseなぜなら we我々 had持っていました to go行く backバック.
アフガニスタンに戻らなければなりませんでした
13:11
We我々 put置く itそれ into Dariダリ andそして Pashtoパシュトゥス. We我々 put置く itそれ in theその local地元 dialects方言.
映画にダリ語とパシュトン語 現地の方言を入れ
13:13
We我々 went行った backバック to Afghanistanアフガニスタン,
アフガニスタンに戻りました
13:16
becauseなぜなら theその next year wasあった coming到来, andそして we我々 wanted欲しい to supportサポート.
年の瀬を迎え アフガンの人々を支援したかったのです
13:18
Butだけど moreもっと importantly重要なこと, we我々 wanted欲しい to go行く backバック,
でも実際は アフガニスタンの人たちが
13:21
becauseなぜなら theseこれら people in Afghanistanアフガニスタン wereあった theその heroesヒーロー.
ヒーローだったから戻りたかったのです
13:23
They彼ら wereあった theその people who believed信じる in peace平和
彼らは平和を信じ その可能性を信じ
13:25
andそして theその possibilities可能性 of itそれ, etc., etc. --- andそして they彼ら made itそれ realリアル.
それを現実のものとしました
13:28
Andそして we我々 wanted欲しい to go行く backバック andそして showショー themそれら theその film
彼らに映画を見せて伝えたかったのです
13:31
andそして sayいう, "Look見える, you君は guysみんな made thisこの possible可能. Andそして thank感謝 you君は very非常に muchたくさん."
「あなたたちのおかげで完成しました 本当にありがとう」と
13:33
Andそして we我々 gave与えた theその film over以上.
私たちはフィルムを彼らに渡しました
13:36
Obviously明らかに itそれ wasあった shown示された, andそして itそれ wasあった amazing素晴らしい.
もちろん上映しましたし、すばらしかったです
13:38
Andそして then次に thatそれ year, thatそれ year, 2008,
そして、その年 2008年です
13:40
thisこの ISAFisaf statementステートメント fromから Kabulカブール, Afghanistanアフガニスタン, September9月 17thth:
カブールのISAFは9月17日に声明を出しました
13:43
"General一般 Stanleyスタンリー McChrystalmcchrystal,
「アフガニスタンの国際治安支援部隊司令官
13:46
commander指揮官 of international国際 securityセキュリティ assistance支援 forces in Afghanistanアフガニスタン,
スタンリー・マクリスタル中将は
13:48
announced発表 today今日 ISAFisaf will意志 notない conduct行動 offensive攻撃 military軍事 operationsオペレーション
ISAFは9月21日には軍事的な行動を加えないことを
13:50
on theその 21stセント of September9月."
宣言した」
13:53
They彼ら wereあった saying言って they彼ら would〜する stopやめる.
ISAFはやめると言っていたのです
13:55
Andそして then次に thereそこ wasあった thisこの otherその他 statementステートメント
そして、他にも声明があります
13:57
thatそれ came来た outでる fromから theその Uあなた.Nn. Department部門 of Securityセキュリティ andそして Safety安全性
国連の安全保安局が出したものです
13:59
saying言って thatそれ, in Afghanistanアフガニスタン,
それによると アフガニスタンでは
14:02
becauseなぜなら of thisこの work作業,
この活動のおかげで
14:04
theその violence暴力 wasあった downダウン by〜によって 70 percentパーセント.
暴力行為が70%低下しました
14:06
70 percentパーセント reduction削減 in violence暴力 on thisこの day at〜で least少なくとも.
少なくとも平和の日には暴力が70%暴力が減ったのです
14:08
Andそして thatそれ completely完全に blew吹っ飛んだ myじぶんの mindマインド
本当に驚きました
14:11
almostほぼ moreもっと thanより anything何でも.
どんなことよりもです
14:13
Andそして I remember思い出す beingであること stuck立ち往生 in New新しい Yorkヨーク, thisこの time時間 becauseなぜなら of theその volcano火山,
私はニューヨークで足止めされていました 火山噴火のせいです
14:15
whichどの wasあった obviously明らかに muchたくさん lessもっと少なく harmful有害な.
テロよりはずっと被害が少ないものです
14:18
Andそして I wasあった thereそこ thinking考え about what wasあった going行く on.
何が起きているのかを考えていました
14:20
Andそして I kept保管 thinking考え about thisこの 70 percentパーセント.
この70%についてずっと考えていたんです
14:22
70 percentパーセント reduction削減 in violence暴力 ---
70%も暴力行為が減った―
14:24
in what everyoneみんな said前記 wasあった completely完全に impossible不可能
誰もが絶対に無理だと言い
14:26
andそして you君は couldn'tできなかった do行う.
達成もできなかったことです
14:28
Andそして thatそれ made me think思う thatそれ, ifif we我々 canできる get取得する 70 percentパーセント in Afghanistanアフガニスタン,
アフガニスタンで暴力を70%減らせるのならば
14:30
then次に surely確かに we我々 canできる get取得する 70 percentパーセント reduction削減 everywhereどこにでも.
他のどんな場所でも同じだけ減らせるはずだと考えました
14:33
We我々 have持ってる to go行く forために aa globalグローバル truce休戦.
世界的な停戦が必要です
14:38
We我々 have持ってる to utilize利用する thisこの day of ceasefire停戦 andそして nonviolence非暴力
停戦・非暴力の日を活用して
14:40
andそして go行く forために aa globalグローバル truce休戦,
世界的な停戦を実現し
14:42
go行く forために theその largest最大 recorded記録された cessation停止 of hostilities戦闘,
国内レベルでも国際レベルでも
14:44
bothどちらも domestically国内で andそして internationally国際的に, everこれまで recorded記録された.
史上最大規模の停戦を行うのです
14:47
That'sそれは exactly正確に what we我々 must必須 do行う.
私たちはこれを行わなければなりません
14:50
Andそして on theその 21stセント of September9月 thisこの year,
そして今年9月21日、
14:52
we're私たちは going行く to launch打ち上げ thatそれ campaignキャンペーン at〜で theその Oo2 Arenaアリーナ
私たちはO2アリーナで
14:54
to go行く forために thatそれ processプロセス,
史上最大の停戦・非暴力の日を作るための
14:56
to tryお試しください andそして create作成する theその largest最大 recorded記録された cessation停止 of hostilities戦闘.
プロセスを開始します
14:58
Andそして we我々 will意志 utilize利用する allすべて kinds種類 of thingsもの ---
あらゆるものを利用します
15:01
have持ってる aa danceダンス andそして socialソーシャル mediaメディア
ダンスやソーシャル・メディア、
15:03
andそして visiting訪問する on Facebookフェイスブック andそして visit訪問 theその websiteウェブサイト, sign符号 theその petition請願.
そしてフェースブック、ウェブサイト、署名などです
15:05
Andそして it'sそれは in theその six6 official公式 languages言語 of theその Unitedユナイテッド Nations.
国連の公用語である6ヶ国語で展開します
15:08
Andそして we'll私たちは globally世界的に linkリンク with〜と government政府, inter-government政府間,
世界各地の政府や国際機関 NGO
15:11
non-government非政府, education教育, unions組合, sportsスポーツ.
組合やスポーツ機関と連携します
15:13
Andそして you君は canできる see見る theその education教育 boxボックス thereそこ.
教育に関する写真もみえますね
15:15
We've私たちは got持っている resourcesリソース at〜で theその moment瞬間 in 174 countries
私たちは現時点で174カ国に協力者がいて
15:17
trying試す to get取得する young若い people to be〜する theその driving運転 force
世界的な停戦というビジョンの
15:20
behind後ろに theその visionビジョン of thatそれ globalグローバル truce休戦.
推進力として 若い人たちを呼び込もうとしています
15:22
Andそして obviously明らかに theその life-saving救命 is increased増加した, theその conceptsコンセプト help助けて.
もちろんこのコンセプトは人の命を救うことにも役立っています
15:25
Linkingリンク upアップ with〜と theその Olympicsオリンピック ---
オリンピックとつなげて―
15:28
I went行った andそして saw見た Sebセブ Coe係数. I said前記, "Londonロンドン 2012 is about truce休戦.
私はセブ・コーに会いに行き
15:30
Ultimately最終的に, that'sそれは what it'sそれは about."
「ロンドン五輪は停戦がテーマだよ」と言いました
15:32
Whyなぜ don'tしない we我々 allすべて teamチーム upアップ? Whyなぜ don'tしない we我々 bring持参する truce休戦 to life生活?
なぜ私たちは協力し 停戦を実現しないのでしょう?
15:34
Whyなぜ don'tしない you君は supportサポート theその processプロセス of theその largest最大 everこれまで globalグローバル truce休戦?
史上最大の地球規模での停戦を応援しませんか?
15:36
We'll私たちは make作る aa new新しい film about thisこの processプロセス.
私たちはこの過程を映画にします
15:39
We'll私たちは utilize利用する sportスポーツ andそして footballフットボール.
スポーツやサッカーを活用します
15:41
On theその Day of Peace平和, there'sそこに thousands of footballフットボール matchesマッチ allすべて playedプレーした,
平和の日に 何千ものサッカーの試合が行われるんです
15:43
fromから theその favelasファベラス of Brazilブラジル to whereverどこにでも itそれ mightかもしれない be〜する.
ブラジルの貧民街とかどこででもです
15:46
Soそう, utilizing利用する allすべて of theseこれら ways方法
そして、これらすべてを活用して
15:48
to inspireインスピレーション individual個人 actionアクション.
一人ひとりの行動をインスパイアするのです
15:50
Andそして ultimately最終的に, we我々 have持ってる to tryお試しください thatそれ.
私たちはそれに取り組まないといけません
15:53
We我々 have持ってる to work作業 together一緒に.
力を合わせることが必要です
15:55
Andそして whenいつ I standスタンド hereここに in frontフロント of allすべて of you君は,
ここで皆さんに向けて話をし
15:57
andそして theその people who will意志 watch時計 theseこれら thingsもの,
他の人もこの講演を見てくれるだろうと思うと
15:59
I'm私は excited興奮した, on behalf代わって of everybodyみんな I've私は met会った,
ワクワクした気分になります
16:02
thatそれ thereそこ is aa possibility可能性 thatそれ our我々の world世界 couldできた unite団結する,
一人ひとりの力が合わさって この世界が一つになり
16:04
thatそれ we我々 couldできた come来る together一緒に asとして one1,
私たちが団結し
16:07
thatそれ we我々 couldできた liftリフト theその levelレベル of consciousness意識 aroundまわり theその fundamental基本的な issues問題,
根本的な問題に対する意識のレベルを上げる
16:09
brought持ってきた about by〜によって individuals個人.
可能性が生まれているからです
16:11
I wasあった with〜と Brahimiブラヒミ, Ambassador大使 Brahimiブラヒミ.
私はブラヒミ大使と会ったことがあります
16:13
I think思う he's彼は one1 of theその most最も incredible信じられない men男性
アフガニスタンやイランなど 国際政治の場で
16:15
in relation関係 to international国際 politics政治 --- in Afghanistanアフガニスタン, in Iraqイラク.
すばらしい業績を上げてきた方です
16:17
He's彼は an amazing素晴らしい manおとこ.
とても立派な人です
16:20
Andそして I sat座っている with〜と him aa few少数 weeks ago.
数週間前 彼と話す機会があり
16:22
Andそして I said前記 to him, "Mr. Brahimiブラヒミ, is thisこの nutsナッツ, going行く forために aa globalグローバル truce休戦?
「世界規模の停戦というのは馬鹿げたことでしょうか?
16:24
Is thisこの possible可能? Is itそれ really本当に possible可能 thatそれ we我々 couldできた do行う thisこの?"
本当に可能だと思いますか?」と聞きました
16:27
He said前記, "It'sそれは absolutely絶対に possible可能."
彼は「絶対に可能です」と言いました
16:29
I said前記, "What would〜する you君は do行う?
そこで「あなたならどうしますか?
16:31
Would〜する you君は go行く to governments政府 andそして lobbyロビー andそして useつかいます theその systemシステム?"
ロビー活動で政府を動かしますか?」と聞くと
16:33
He said前記, "Noいいえ, I'd私は talkトーク to theその individuals個人."
「いや 個人的に人々と話をするよ」と答えました
16:35
It'sそれは allすべて about theその individuals個人.
全ては個人についてのことであり
16:37
It'sそれは allすべて about you君は andそして me.
私とあなたの事なのです
16:39
It'sそれは allすべて about partnershipsパートナーシップ.
全てはパートナーシップに関わることであり
16:41
It'sそれは about yourきみの constituencies選挙区; it'sそれは about yourきみの businessesビジネス.
支持基盤やビジネスに関わることなのです
16:43
Becauseなぜなら together一緒に, by〜によって workingワーキング together一緒に,
ともに働くことで
16:45
I seriously真剣に think思う we我々 canできる start開始 to change変化する thingsもの.
物事を変えていくことができると 私は真剣に思っています
16:47
Andそして there'sそこに aa wonderful素晴らしい manおとこ sitting座っている in thisこの audience聴衆, andそして I don'tしない know知っている whereどこで he is,
この客席に素晴らしい人がいます どこにいるかはわかりませんが
16:50
who said前記 to me aa few少数 days日々 ago --- becauseなぜなら I didした aa little少し rehearsalリハーサル ---
数日前 私がリハーサルをしている時にこう言われました
16:53
andそして he said前記, "I've私は beenされている thinking考え about thisこの day
「この日のことをずっと考えていました
16:56
andそして imagining想像する itそれ asとして aa square平方
365の区画を持つ広場を
16:59
with〜と 365 squares四角,
想像してみて下さい
17:01
andそして one1 of themそれら is white."
そのうちの一つは白い色をしています」
17:03
Andそして itそれ then次に made me think思う about aa glassガラス of water, whichどの is clearクリア.
それを聞いて私は透明な水が入ったコップを想像しました
17:05
Ifif you君は put置く one1 dropドロップ,
そこに一滴
17:08
one1 dropドロップ of something何か, in thatそれ water,
何かを垂らすと
17:10
it'llそれはよ change変化する itそれ forever永遠に.
その水は永遠に変わるんです
17:12
By〜によって workingワーキング together一緒に, we我々 canできる create作成する peace平和 one1 day.
手を取り合うことで 平和が実現できます
17:15
Thank感謝 you君は TEDテッド. Thank感謝 you君は.
TEDありがとう
17:17
(Applause拍手)
(拍手)
17:19
Thank感謝 you君は.
ありがとう
17:22
(Applause拍手)
(拍手)
17:24
Thanksありがとう aa lotロット.
ありがとう
17:28
(Applause拍手)
(拍手)
17:30
Thank感謝 you君は very非常に muchたくさん. Thank感謝 you君は.
本当にありがとうございます
17:32
Translated by Mariko Imada
Reviewed by Wataru Narita

▲Back to top

About the speaker:

Jeremy Gilley - Peace activist
Filmmaker Jeremy Gilley founded Peace One Day to create an annual day without conflict. And ... it's happening. What will you do to make peace on September 21?

Why you should listen

A day of peace. It seems lovely and hopeful to those of us lucky enough to live in peace already. But to those living in war, a day of peace, a temporary cease-fire, is not only lovely, it's incredibly practical. On a day when no bullets fly, families can go to the clinic, mosquito nets can be given out, and kids who've known only war can learn what peace looks like, sounds like. In short, it's a window of opportunity to build peace. For the past 10 years, filmmaker Jeremy Gilley has been promoting September 21 as a true international day of ceasefire, a day to carry out humanitarian aid in the world's most dangerous zones. The practical challenge is huge, starting with: how to convince both parties in a conflict to put down their weapons and trust the other side to do the same? But Gilley has recorded successes. For instance, on September 21, 2008, some 1.85 million children under 5 years old, in seven Afghan provinces where conflict has previously prevented access, were given a vaccine for polio.

On September 21, 2011, Gilley will start the 365-day-long countdown to Truce 2012, a hoped-for global day of guns-down ceasefire and worldwide action toward peace.

He says: "The only logical progression is to work towards a global cessation of hostilities on Peace Day -- from violence in our homes and schools, through to armed conflict."

More profile about the speaker
Jeremy Gilley | Speaker | TED.com