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TEDWomen 2010

Johanna Blakley: Social media and the end of gender

ジョハナ・ブレクリー:ソーシャルメディアとジェンダーの終焉について

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Views 1,285,173

メディアや広告会社は読者を理解するために未だに古い統計を行っていますが、オンライン上での分析がますます困難になっているとメディア研究者のジョハナ・ブレイクリーは言います。ソーシャルメディアが従来のメディアよりも影響力を持ち、女性ユーザー数が男性ユーザー数を上回る中、メディアの未来にはどのように変化が待ち構えているのかをブレイクリーは説明します。

- Media maven
Johanna Blakley studies the impact of mass media and entertainment on our world. Full bio

I'm私は going行く to make作る an argument引数 today今日
今日は少々突拍子もない
00:15
thatそれ mayかもしれない seem思われる aa little少し bitビット crazy狂った:
テーマをお話したいと思います
00:17
socialソーシャル mediaメディア andそして theその end終わり of gender性別.
ソーシャルメディアとジェンダーの終焉についてです
00:20
Let〜する me connect接続する theその dotsドット.
説明しましょう
00:23
I'm私は going行く to argue主張する today今日
今日お話するのは
00:26
thatそれ theその socialソーシャル mediaメディア applicationsアプリケーション
好き嫌いはあるにせよ 誰もが知っている
00:28
thatそれ we我々 allすべて know知っている andそして love, orまたは love to hate嫌い,
ソーシャルメディアというものが
00:30
are actually実際に going行く to help助けて free無料 us米国
社会におけるジェンダーに対する
00:33
fromから some一部 of theその absurd不条理な assumptions仮定
おかしな思い込みといったものから
00:35
thatそれ we我々 have持ってる asとして aa society社会 about gender性別.
私たちを解放してくれるという話です
00:37
I think思う thatそれ socialソーシャル mediaメディア
私は ソーシャルメディアが
00:40
is actually実際に going行く to help助けて us米国 dismantle解体する
メディアや広告で見かける
00:42
some一部 of theその silly愚かな andそして demeaning卑劣な stereotypesステレオタイプ
くだらなくて 品位を傷つけるような
00:44
thatそれ we我々 see見る in mediaメディア andそして advertising広告
ジェンダーに対するステレオタイプを
00:47
about gender性別.
変えてくれると考えています
00:50
Ifif you君は hadn'tなかった noticed気づいた,
ご存知かどうかわかりませんが
00:52
our我々の mediaメディア climate気候 generally一般的に provides提供する
メディアは
00:54
aa very非常に distorted mirror
私たちの生活やジェンダーについて
00:56
of our我々の lives人生 andそして of our我々の gender性別,
真実を歪めて伝えています
00:58
andそして I think思う that'sそれは going行く to change変化する.
私はそれが変わると考えます
01:00
Now most最も mediaメディア companies企業 ---
多くのメディア企業
01:02
televisionテレビ, radio無線, publishing出版, gamesゲーム, you君は name itそれ ---
例えば テレビ ラジオ 出版やゲーム会社などは
01:04
they彼ら useつかいます very非常に rigid堅い segmentationセグメンテーション methodsメソッド
利用者を理解する上でとても融通がきかない
01:07
in order注文 to understandわかる their彼らの audiences観客.
分類方法を使っています
01:10
It'sそれは old-school古い学校 demographics人口統計.
古臭い統計です
01:12
They彼ら come来る upアップ with〜と theseこれら very非常に restrictive制限的 labelsラベル to define定義する us米国.
私たちを定義するためにとても限定的なカテゴリーを用意してくるのです
01:14
Now theその crazy狂った thingもの
おかしなことに
01:19
is thatそれ mediaメディア companies企業 believe信じる
メディア企業は皆さんが特定のカテゴリーに
01:21
thatそれ ifif you君は fall within以内 aa certainある demographic人口統計学 categoryカテゴリー
当てはまった場合 ある種の方法で皆さんの予測が
01:23
then次に you君は are predictable予測可能な in certainある ways方法 ---
できると信じていることです
01:26
you君は have持ってる certainある taste,
特定なものが好きなのは
01:28
thatそれ you君は like好きな certainある thingsもの.
そのような嗜好があるからです
01:30
Andそして soそう theその bizarre奇妙な result結果 of thisこの
奇妙な事に
01:32
is thatそれ most最も of our我々の popular人気 culture文化
多くの大衆文化は実際には
01:34
is actually実際に basedベース on theseこれら presumptions前提
なんらかの統計に基づいた
01:36
about our我々の demographics人口統計.
予想によって成り立っているのです
01:38
Age年齢 demographics人口統計:
年齢層の統計で見てみましょう
01:41
theその 18 to 49 demoデモ
1960年以降
01:43
has持っている had持っていました aa huge巨大 impact影響
ベビーブーマー達がまだ若かった頃
01:45
on allすべて mass質量 mediaメディア programmingプログラミング in thisこの country
当時18歳から49歳の人々は
01:47
since以来 theその 1960ss,
この国のマスメディアに対して
01:49
whenいつ theその baby赤ちゃん boomersブーマー wereあった stillまだ young若い.
大きな影響を与えていました
01:51
Now they've彼らは aged老人 outでる of thatそれ demographic人口統計学,
今やベビーブーマーは年をとりましたが
01:54
butだけど it'sそれは stillまだ theその case場合
ニールソンのような
01:57
thatそれ powerful強力な ratings評価 companies企業 like好きな Nielsonニールソン
巨大な視聴率調査会社は
01:59
don'tしない even偶数 take取る into accountアカウント
未だに54歳以上の
02:01
viewers視聴者 of televisionテレビ showsショー over以上 age年齢 54.
テレビ視聴者を考慮にいれていません
02:03
In our我々の mediaメディア environment環境,
今のメディア業界では
02:06
it'sそれは asとして ifif they彼ら don'tしない even偶数 exist存在する.
彼らの存在は無視されています
02:08
Now, ifif you君は watch時計 "Mad怒っている Men男性," like好きな I do行う ---
「マッドメン」と呼ばれる
02:10
it'sそれは aa popular人気 TVテレビ showショー in theその States ---
アメリカで有名なテレビ番組では
02:12
Drドクター. Fayeフェイ Millerミラー doesする something何か calledと呼ばれる psychographics心理学,
フェイ・ミラー博士が1960年代に考案された
02:15
whichどの first最初 came来た about in theその 1960ss,
サイコグラフィックスという
02:18
whereどこで you君は create作成する theseこれら complex複合体 psychological心理的 profilesプロファイル
消費者に対する複雑な心理学的分析を
02:21
of consumers消費者.
行います しかし その手法は
02:23
Butだけど psychographics心理学 really本当に haven't持っていない had持っていました aa huge巨大 impact影響 on theその mediaメディア businessビジネス.
メディア業界にはあまり影響を及ぼしませんでした
02:25
It'sそれは really本当に justちょうど beenされている basic基本的な demographics人口統計.
単純な統計方法だけが利用されてきたのです
02:28
Soそう I'm私は at〜で theその Normanノルマン Lear学習 Centerセンター at〜で USCusc,
私は今USCのノーマン・リア・センターに勤めています
02:32
andそして we've私たちは done完了 aa lotロット of research研究 over以上 theその last最終 sevenセブン, eight8 years
この7、8年間かけて 統計の結果が
02:35
on demographics人口統計
どのように国内や国外の
02:38
andそして howどうやって they彼ら affect影響を与える mediaメディア andそして entertainment娯楽
メディアや娯楽に影響を与えているか
02:40
in thisこの country andそして abroad海外.
多くの研究を行いました
02:42
Andそして in theその last最終 three years,
3年前から
02:44
we've私たちは beenされている looking探している specifically具体的に at〜で socialソーシャル mediaメディア to see見る what has持っている changedかわった,
それらの変化の観測対象にソーシャルメディアを選んでいます
02:46
andそして we've私たちは discovered発見された some一部 very非常に interesting面白い thingsもの.
そしていくつか非常に興味深い点を発見しました
02:49
Allすべて theその people who participate参加する in socialソーシャル mediaメディア networksネットワーク
ソーシャルメディアのネットワークに
02:53
belong属する to theその same同じ old古い demographic人口統計学 categoriesカテゴリ
参加している人々はメディア企業や広告会社が
02:55
thatそれ mediaメディア companies企業 andそして advertisers広告主
彼らを理解する上で利用していた
02:58
have持ってる used中古 in order注文 to understandわかる themそれら.
統計学上の分類にも同時に属しています
03:00
Butだけど thoseそれら categoriesカテゴリ mean平均 even偶数 lessもっと少なく now
しかしこれらの分類は以前と比べて
03:02
thanより they彼ら didした before,
意味を持たなくなりました
03:05
becauseなぜなら with〜と onlineオンライン networkingネットワーキング toolsツール,
なぜならオンライン・ネットワーキング・ツールによって
03:07
it'sそれは muchたくさん easierより簡単に forために us米国
いくつかの統計上の分類から
03:09
to escapeエスケープ some一部 of our我々の demographic人口統計学 boxesボックス.
簡単に外れることが可能になったからです
03:11
We're私たちは ableできる to connect接続する with〜と people quiteかなり freely自由に
オンライン上では 人と自由に繋がることができ
03:13
andそして to redefine再定義する ourselves自分自身 onlineオンライン.
また 自分を再定義できます
03:16
Andそして we我々 canできる lie嘘つき about our我々の age年齢 onlineオンライン, tooあまりにも, prettyかなり easily簡単に.
オンライン上では年齢を詐称することも簡単です
03:18
We我々 canできる alsoまた、 connect接続する with〜と people
特定の趣味を元に
03:22
basedベース on our我々の very非常に specific特定 interests関心.
人々と繋がることができます
03:25
We我々 don'tしない need必要 aa mediaメディア company会社
同じ趣味の人とつながるのに
03:27
to help助けて do行う thisこの forために us米国.
メディア企業は必要ないのです
03:29
Soそう theその traditional伝統的な mediaメディア companies企業, of courseコース,
従来のメディア企業はこのような
03:31
are paying払う very非常に close閉じる attention注意 to theseこれら onlineオンライン communitiesコミュニティ.
オンライン・コミュニティーにとても関心を持っています
03:34
They彼ら know知っている thisこの is theその mass質量 audience聴衆 of theその future未来;
彼らが未来の視聴者であることと知っているのです
03:37
they彼ら need必要 to figure数字 itそれ outでる.
何とかしたいと思っているものの
03:40
Butだけど they're彼らは having持つ aa hardハード time時間 doingやっている itそれ
彼らを理解する上で 未だに
03:42
becauseなぜなら they're彼らは stillまだ trying試す to useつかいます demographics人口統計 in order注文 to understandわかる themそれら,
古い統計を利用しているために四苦八苦しています
03:44
becauseなぜなら that'sそれは howどうやって ad広告 rates料金 are stillまだ determined決定.
なぜなら 広告料はそのようにして設定されているからです
03:47
Whenいつ they're彼らは monitoringモニタリング yourきみの clickstreamクリックストリーム ---
彼らは皆さんが何をクリックしたか
03:50
andそして you君は know知っている they彼ら are ---
モニタリングしているものの
03:52
they彼ら have持ってる aa really本当に hardハード time時間
年齢や 性別 収入を突き止めるのに
03:54
figuring想像する outでる yourきみの age年齢, yourきみの gender性別 andそして yourきみの income所得.
非常に苦労しています
03:56
They彼ら canできる make作る some一部 educated教育を受けた guesses推測.
目星をつけるのが精一杯です
03:58
Butだけど they彼ら get取得する aa lotロット moreもっと information情報
それよりも オンライン上で何を行い
04:00
about what you君は do行う onlineオンライン,
何が好きで 何に興味を持っているのか
04:02
what you君は like好きな, what interests関心 you君は.
多くの情報を得ることができます
04:04
That'sそれは easierより簡単に forために themそれら to find見つける outでる thanより who you君は are.
皆さんが誰かというよりも簡単に突き止めることが可能です
04:06
Andそして even偶数 thoughしかし that'sそれは stillまだ sortソート of creepy気味悪い,
それが気味が悪いようでも
04:09
thereそこ is an upside逆さま
モニタリングされることによって
04:12
to having持つ yourきみの taste monitored監視される.
良い側面もあります
04:14
Suddenly突然 our我々の taste is beingであること respected敬意を表する
突然に 私たちの好きなものが
04:17
in aa way方法 thatそれ itそれ hasn't持っていない beenされている before.
かつてない程 評価されるようになったのです
04:19
Itそれ had持っていました beenされている presumed推定 before.
以前は予想されていたものがです
04:21
Soそう whenいつ you君は look見える onlineオンライン at〜で theその way方法 people aggregate集計,
オンライン上で人々が集まる様子を見ると
04:24
they彼ら don'tしない aggregate集計
人々は年齢や性別 収入で
04:27
aroundまわり age年齢, gender性別 andそして income所得.
集まっている訳ではありません
04:29
They彼ら aggregate集計 aroundまわり theその thingsもの they彼ら love,
自分たちが強い関心を持ち
04:31
theその thingsもの thatそれ they彼ら like好きな,
好きなものに集まっているのです
04:33
andそして ifif you君は think思う about itそれ, shared共有 interests関心 andそして values
共通の趣味や価値観は
04:35
are aa far遠い moreもっと powerful強力な aggregatorアグリゲータ of human人間 beings存在
人間にとって統計学上の分類よりも
04:37
thanより demographic人口統計学 categoriesカテゴリ.
遥かに強力な求心力であると言えるでしょう
04:40
I'd私は muchたくさん ratherむしろ know知っている
私は皆さんが何歳かどうかよりも
04:42
whetherかどうか you君は like好きな "Buffyバフィー theその Vampire吸血鬼 Slayer殺人者"
「聖少女バフィー」が好きかどうかが
04:44
ratherむしろ thanより howどうやって old古い you君は are.
知りたいのです
04:47
Thatそれ would〜する telltell me something何か moreもっと substantial実質的な about you君は.
その方が皆さんの特徴を知る手がかりになります
04:49
Now there'sそこに something何か elseelse thatそれ we've私たちは discovered発見された about socialソーシャル mediaメディア
他にもソーシャル・メディアについて
04:53
that'sそれは actually実際に quiteかなり surprising驚くべき.
驚くべき発見をしました
04:55
Itそれ turnsターン outでる thatそれ women女性
どうやらソーシャル・メディアの
04:57
are really本当に driving運転 theその socialソーシャル mediaメディア revolution革命.
盛り上がりは女性が主導しているようなのです
04:59
Ifif you君は look見える at〜で theその statistics統計 ---
統計を見ると
05:03
theseこれら are worldwide世界的に statistics統計 ---
これらは世界的統計ですが
05:05
in everyすべて singleシングル age年齢 categoryカテゴリー,
あらゆる年齢カテゴリーにおいて
05:07
women女性 actually実際に outnumberアウトナンバー men男性
女性によるソーシャル・ネットワークの
05:10
in their彼らの useつかいます of socialソーシャル networkingネットワーキング technologiesテクノロジー.
利用率は男性を圧倒しています
05:12
Andそして then次に ifif you君は look見える at〜で theその amount of time時間
彼女達によるこれらのサイトの
05:16
thatそれ they彼ら spend費やす on theseこれら sitesサイト,
利用時間数を見てみると
05:18
they彼ら truly真に dominate支配的 theその socialソーシャル mediaメディア spaceスペース,
古いメディアに対して大きな影響を与える
05:20
whichどの is aa spaceスペース that'sそれは having持つ aa huge巨大 impact影響
ソーシャル・メディア空間は彼女達で著しく
05:23
on old古い mediaメディア.
占められていることがわかります
05:26
Theその question質問 is: what sortソート of impact影響
問題はそれが私たちの文化において
05:28
is thisこの going行く to have持ってる on our我々の culture文化,
どのような影響があり 女性にとって
05:30
andそして what's何ですか itそれ going行く to mean平均 forために women女性?
どのような意味があるかという点です
05:33
Ifif theその case場合 is thatそれ socialソーシャル mediaメディア
ソーシャル・メディアが
05:35
is dominating優位 old古い mediaメディア
古いメディアを支配し
05:37
andそして women女性 are dominating優位 socialソーシャル mediaメディア,
それらは女性で占められているのであれば
05:39
then次に doesする thatそれ mean平均 thatそれ women女性
それは女性が世界のメディアを支配する
05:42
are going行く to take取る over以上 globalグローバル mediaメディア?
ことを意味するのでしょうか?
05:44
Are we我々 suddenly突然 going行く to see見る
突如 今までよりも多くの女性のキャラクターが
05:46
aa lotロット moreもっと female女性 characters文字 in cartoons漫画
漫画やゲーム そしてテレビ番組で
05:48
andそして in gamesゲーム andそして on TVテレビ showsショー?
見られるようになるでしょうか?
05:50
Will意志 theその next big-budget大きな予算 blockbusterブロックバスター movies映画
次の大型予算による超大作映画は
05:53
actually実際に be〜する chickひよこ flicksフリック?
女性向け映画になるでしょうか?
05:57
Couldできた thisこの be〜する possible可能,
突然 メディアの状況が
06:00
thatそれ suddenly突然 our我々の mediaメディア landscape風景
フェミニスト的な形に変化する
06:02
will意志 become〜になる aa feministフェミニスト landscape風景?
可能性はあるのでしょうか?
06:04
Wellよく, I actually実際に don'tしない think思う that'sそれは going行く to be〜する theその case場合.
私はそうは思いません
06:08
I think思う thatそれ mediaメディア companies企業 are going行く to hire雇う aa lotロット moreもっと women女性,
メディア企業はより多くの女性を雇うようになるでしょう
06:11
becauseなぜなら they彼ら realize実現する thisこの is important重要 forために their彼らの businessビジネス,
ビジネス上 重要であることを知っているからです
06:14
andそして I think思う thatそれ women女性
そしては女性は
06:16
are alsoまた、 going行く to continue持続する to dominate支配的
これからもソーシャル・メディアの領域を
06:18
theその socialソーシャル mediaメディア sphere.
占め続けると思います
06:20
Butだけど I think思う women女性 are actually実際に going行く to be〜する --- ironically皮肉なことに enough十分な ---
でも皮肉なことですが 女性は実際に
06:22
responsible責任ある forために driving運転 aa stakeステーク throughを通して theその heartハート
陳腐なジャンルカテゴリーを
06:25
of cheesy安っぽい genreジャンル categoriesカテゴリ
撤廃させる責任があります
06:28
like好きな theその "chickひよこ flickフリック"
女性向け映画などを始め
06:32
andそして allすべて theseこれら otherその他 genreジャンル categoriesカテゴリ
統計上の特定のグループは
06:34
thatそれ presume推定する thatそれ certainある demographic人口統計学 groupsグループ
特定のものを好きであると推測するような
06:36
like好きな certainある thingsもの ---
枠組みを撤廃させる責任があります
06:39
thatそれ Hispanicsヒスパニック like好きな certainある thingsもの,
ヒスパニックは特定のものを好み
06:41
thatそれ young若い people like好きな certainある thingsもの.
若者は特定のものに惹かれるといった枠組みは
06:43
Thisこの is far遠い tooあまりにも simplistic単純化した.
あまりにも物事を簡単にとらえ過ぎています
06:45
Theその future未来 entertainment娯楽 mediaメディア thatそれ we're私たちは going行く to see見る
これからの未来のエンターテイメント・メディアは
06:47
is going行く to be〜する very非常に data-drivenデータ駆動型,
データが牽引することになるでしょう
06:50
andそして it'sそれは going行く to be〜する basedベース on theその information情報
つまり 女性が実際に発信している
06:52
thatそれ we我々 ascertain確かめる fromから taste communitiesコミュニティ onlineオンライン,
オンライン上のコミュニティーで
06:54
whereどこで women女性 are really本当に driving運転 theその actionアクション.
確認された情報が元になります
06:57
Soそう you君は mayかもしれない be〜する asking尋ねる, wellよく whyなぜ is itそれ important重要
なぜ 人々を楽しませるものとは何なのかを
07:00
thatそれ I know知っている what entertainsエンターテインメント people?
知る事が重要なのかと思われるでしょう
07:03
Whyなぜ should〜すべき I know知っている thisこの?
なぜ知るべきでしょうか?
07:05
Of courseコース, old古い mediaメディア companies企業 andそして advertisers広告主
もちろん 古いメディア企業や広告会社は
07:07
need必要 to know知っている thisこの.
知る必要があるでしょう
07:09
Butだけど myじぶんの argument引数 is thatそれ,
でも 私が思うに
07:11
ifif you君は want欲しいです to understandわかる theその globalグローバル village,
世界を理解したいのであれば
07:13
it'sそれは probably多分 aa good良い ideaアイディア thatそれ you君は figure数字 outでる
人々が何に情熱を持ち
07:15
what they're彼らは passionate情熱的な about, what amusesアミューズ themそれら,
何を楽しく感じ 自由時間に何を行うのか
07:17
what they彼ら choose選択する to do行う in their彼らの free無料 time時間.
知ることが良いのではと考えます
07:20
Thisこの is aa very非常に important重要 thingもの to know知っている about people.
これは人々を知る上でとても重要な事です
07:23
I've私は spent過ごした most最も of myじぶんの professional専門家 life生活
私は仕事上
07:26
researching研究している mediaメディア andそして entertainment娯楽
メディアや娯楽が人々の生活に及ぼす
07:29
andそして itsその impact影響 on people's人々の lives人生.
影響に関する研究に多くの時間を費やしています
07:31
Andそして I do行う itそれ notない justちょうど becauseなぜなら it'sそれは fun楽しい ---
ただ単に楽しいからという訳でなく
07:33
thoughしかし actually実際に, itそれ is really本当に fun楽しい ---
実際は楽しいのですが
07:36
butだけど alsoまた、 becauseなぜなら
私たちの研究は
07:38
our我々の research研究 has持っている shown示された over以上 andそして over以上 again再び
幾度となく
07:40
thatそれ entertainment娯楽 andそして play遊びます
娯楽と遊びが
07:42
have持ってる aa huge巨大 impact影響 on people's人々の lives人生 ---
例えば 政治信条や健康などを始め
07:44
forために instanceインスタンス, on their彼らの political政治的 beliefs信念
人々の生活に大きな影響を及ぼすことを
07:47
andそして on their彼らの health健康.
証明しています
07:49
Andそして soそう, ifif you君は have持ってる anyどれか interest利子 in understanding理解 theその world世界,
もし世界への理解に関心があるのであれば
07:51
looking探している at〜で howどうやって people amuse楽しむ themselves自分自身
まずは人々が何に楽しみを見出しているのかを
07:54
is aa really本当に good良い way方法 to start開始.
知ることが良いと思います
07:56
Soそう imagine想像する aa mediaメディア atmosphere雰囲気
ジェンダーや他の統計学由来の
07:59
thatそれ isn'tない dominated支配 by〜によって lameラメ stereotypesステレオタイプ
分類といった説得力のないステレオタイプに
08:02
about gender性別
支配されていないメディアの
08:05
andそして otherその他 demographic人口統計学 characteristics特性.
雰囲気を想像してみてください
08:07
Canできる you君は even偶数 imagine想像する what thatそれ looks外見 like好きな?
そのようなことが想像出来ますか?
08:09
I can'tできない wait待つ to find見つける outでる what itそれ looks外見 like好きな.
どういう風になるのか楽しみです
08:11
Thank感謝 you君は soそう muchたくさん.
ありがとうございました
08:13
(Applause拍手)
(拍手)
08:15
Translated by Yuki Okada
Reviewed by Masayo Maeda

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About the speaker:

Johanna Blakley - Media maven
Johanna Blakley studies the impact of mass media and entertainment on our world.

Why you should listen

As the Deputy Director of the Norman Lear Center (a media-focused think tank at the University of Southern California) Johanna Blakley spends much of her time exploring how our entertainment interacts with our political, commercial and social habits. She is especially interested in the surprising impact of intellectual property rights on innovation, organizing conferences around the lack of creative ownership in fashion as well as technology and the ownership of creative content.

Blakley has worked across a huge variety of media platforms -- producing for the web on a large scale, conducting gaming research, coordinating events for film festivals and executing consumer research on entertainment and politics. Drawing on this vast body of experience, she also lectures at USC and helped develop their masters program in Public Diplomacy.

More profile about the speaker
Johanna Blakley | Speaker | TED.com