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TEDxBeaconStreet

Mitch Resnick: Let's teach kids to code

ミッチェル・レズニック 「子供達にプログラミングを教えよう」

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Views 1,765,977

プログラミングはコンピュータの専門家だけのものではなく万人のものであると、MITメディアラボのミッチェル・レズニックは言います。この楽しいデモ満載の講演で彼が示しているのは、子供達にプログラミングを教えるメリットは彼らが新しい技術を使うだけでなく創造できるようになることにあるということです。(TEDxBeaconStreetにて収録)

- Computer scientist
Mitch Resnick directs the Lifelong Kindergarten group at MIT Media Lab, dedicated to helping kids of all ages tinker and experiment with design. Full bio

Itそれ wasあった aa Saturday土曜日 afternoon午後 in Mayかもしれない,
それは5月の土曜日の
午後のことでした
00:16
andそして I suddenly突然 realized実現した
明日は母の日だということに
00:19
thatそれ theその next day wasあった Mother's母親の Day,
ふと気が付きました
00:22
andそして I hadn'tなかった gotten得た anything何でも forために myじぶんの momママ,
母にプレゼントを
何も用意していなくて
00:25
soそう I started開始した thinking考え about
プレゼントを
00:27
what should〜すべき I get取得する myじぶんの momママ forために Mother's母親の Day?
何にしようか考えました
00:28
I thought思想, whyなぜ don'tしない I make作る her彼女
そこでインタラクティブな—
00:31
an interactiveインタラクティブ Mother's母親の Day cardカード
カードを作るのは
どうだろうかと思いました
00:33
usingを使用して theその Scratchスクラッチ softwareソフトウェア thatそれ I'd私は beenされている developing現像
MITメディアラボの
私のグループで作っている
00:36
with〜と myじぶんの research研究 groupグループ at〜で theその MITミット Mediaメディア Lab研究室?
「Scratch」というソフトを
使ってです
00:38
We我々 developed発展した itそれ soそう thatそれ people couldできた easily簡単に create作成する
このソフトは 誰でも
インタラクティブな絵本や
00:42
their彼らの own自分の interactiveインタラクティブ stories物語 andそして gamesゲーム andそして animationsアニメーション,
ゲームやアニメーションを簡単に作れ
それをみんなで—
00:46
andそして then次に shareシェア their彼らの creations創作 with〜と one1 another別の.
共有できるようにすることを
目標として開発しました
00:50
Soそう I thought思想, thisこの would〜する be〜する an opportunity機会 to useつかいます Scratchスクラッチ
だから母の日のカード作りが
00:54
to make作る an interactiveインタラクティブ cardカード forために myじぶんの momママ.
Scratchを役立てる
いい機会になると思いました
00:57
Before making作る myじぶんの own自分の Mother's母親の Day cardカード,
自分のカードを作る前に
01:00
I thought思想 I would〜する take取る aa look見える
ちょっとScratchの
ウェブサイトを
01:03
at〜で theその Scratchスクラッチ websiteウェブサイト.
見てみようと思いました
01:05
Soそう over以上 theその last最終 severalいくつかの years, kids子供たち aroundまわり theその world世界
数年に渡り 下は8歳からという
世界中の子供達が
01:06
ages年齢 8 andそして upアップ, have持ってる shared共有 their彼らの projectsプロジェクト,
自分のプロジェクトを
ウェブで公開していました
01:09
andそして I thought思想, I wonderワンダー ifif, of thoseそれら three million百万 projectsプロジェクト,
300万件のプロジェクトの中には
01:13
whetherかどうか anyone誰でも elseelse has持っている thought思想 to put置く upアップ Mother's母親の Day cardsカード.
母の日のカードも
あるかもしれないと思ったのです
01:16
Soそう in theその searchサーチ boxボックス I typed型付きの in
検索欄に
01:19
"Mother's母親の Day,"
「母の日」と打ち込んでみました
01:22
andそして I wasあった surprised驚いた andそして delighted喜んで to see見る aa listリスト
うれしい驚きとともに
何十件もの
01:24
of dozens数十 andそして dozens数十 of Mother's母親の Day cardsカード
母の日のカードプロジェクトが
01:27
thatそれ showed示した upアップ on theその Scratchスクラッチ websiteウェブサイト,
検索結果に現れました
01:30
manyたくさんの of themそれら justちょうど in theその past過去 24 hours時間
その多くは 私と同じような
先延ばし屋によって
01:32
by〜によって procrastinators遅滞者 justちょうど like好きな myself私自身.
24時間以内に
作られたものでした
01:35
Soそう I started開始した taking取る aa look見える at〜で themそれら. (Music音楽)
そこで作品を
見てみる事にしました
01:38
I saw見た one1 of themそれら thatそれ featured特集 aa kitten子猫
これは子猫と母猫が
出てきて
01:41
andそして her彼女 momママ andそして wishing願う her彼女 momママ aa happyハッピー Mother's母親の Day.
母の日を祝う
という作品です
01:43
Andそして theその creator創作者 very非常に considerately慎重に
その作者は思慮深く
01:50
offered提供された aa replayリプレイ forために her彼女 momママ.
お母さんのために「リプレイ」ボタンを
用意していました
01:53
Another別の one1 wasあった an interactiveインタラクティブ projectプロジェクト whereどこで,
もう1つの作品は
インタラクティブなもので
01:56
whenいつ you君は moved移動した theその mouseマウス over以上 theその letters手紙 of "Happyハッピー Momママ Day,"
「母の日おめでとう」の文字を
マウスでなぞると
01:59
itそれ reveals明らかにする aa special特別 happyハッピー Mother's母親の Day sloganスローガン.
母の日にふさわしい言葉が現れる
仕掛けになっていました
02:02
(Music音楽) In thisこの one1, theその creator創作者 told言った aa narrative物語
この作品では
作者がグーグル検索で
02:07
about howどうやって she彼女 had持っていました Googledグーグル to find見つける outでる
母の日が近づいていることを
02:11
whenいつ Mother's母親の Day wasあった happeningハプニング.
どのように見つけたかが
語られていました
02:13
(Typingタイピング) Andそして then次に once一度 she彼女 found見つけた outでる whenいつ Mother's母親の Day wasあった happeningハプニング,
そして母の日が
近いことがわかったとき
02:16
she彼女 delivered配信された aa special特別 Mother's母親の Day greeting挨拶
作者は特別な母の日の
メッセージで
02:21
of howどうやって muchたくさん she彼女 loved愛された her彼女 momママ.
どんなにお母さんのことが好きか
伝えていました
02:23
Soそう I really本当に enjoyed楽しんだ looking探している at〜で theseこれら projectsプロジェクト
これらの作品は本当に
素敵なものでした
02:27
andそして interacting相互作用する with〜と theseこれら projectsプロジェクト.
見ているうちに
これらの作品が
02:29
In fact事実, I liked好き itそれ soそう muchたくさん thatそれ, instead代わりに of making作る myじぶんの own自分の projectプロジェクト,
本当に気に入ったので
自分の作品を作る代わりに
02:31
I sent送られた myじぶんの momママ linksリンク to about aa dozenダース of theseこれら projectsプロジェクト. (Laughter笑い)
母には これらの作品へのリンクを
10個ばかり 送ることにしました(笑)
02:34
Andそして actually実際に, she彼女 reacted反応した exactly正確に theその way方法 thatそれ I hoped望んでいた thatそれ she彼女 would〜する.
母は実際 私の期待していた反応を
返してくれました
02:39
She彼女 wrote書きました backバック to me andそして she彼女 said前記,
母の返事は
こうです
02:43
"I'm私は soそう proud誇りに思う to have持ってる aa son息子 thatそれ created作成した theその softwareソフトウェア
「子供達が母の日のカードを
お母さんに送れる
02:44
thatそれ allowed許可された theseこれら kids子供たち to make作る Mother's母親の Day cardsカード forために their彼らの mothers母親の."
ソフトを作った息子を持って
誇りに思います」
02:47
Soそう myじぶんの momママ wasあった happyハッピー, andそして thatそれ made me happyハッピー,
母が喜んでくれて
私はうれしくなりました
02:52
butだけど actually実際に I wasあった even偶数 happierもっと幸せな forために another別の reason理由.
でも 私にとって さらに
うれしい理由がありました
02:55
I wasあった happyハッピー becauseなぜなら theseこれら kids子供たち wereあった usingを使用して Scratchスクラッチ
子供達が 私達の
望んでいた使い方で
03:00
justちょうど in theその way方法 thatそれ we我々 had持っていました hoped望んでいた thatそれ they彼ら would〜する.
Scratchを使ってくれたのが
うれしかったんです
03:04
Asとして they彼ら created作成した their彼らの interactiveインタラクティブ Mother's母親の Day cardsカード,
例えば母の日のカードを
作ったように
03:07
you君は couldできた see見る thatそれ they彼ら wereあった really本当に
子供達は
新しい技術を
03:10
becoming〜になる fluent流暢 with〜と new新しい technologiesテクノロジー.
上手に使いこなしています
03:12
What do行う I mean平均 by〜によって fluent流暢?
「上手」というのは—
03:15
I mean平均 thatそれ they彼ら wereあった ableできる to start開始 expressing表現する themselves自分自身
その技術で
自分を表現でき
03:17
andそして to start開始 expressing表現する their彼らの ideasアイデア.
自分のアイディアを
表現できることだと思います
03:21
Whenいつ you君は become〜になる fluent流暢 with〜と language言語,
ある言語が上手になる
ということは
03:23
itそれ means手段 you君は canできる write書きます an entryエントリ in yourきみの journalジャーナル
その言語で日記をつけたり
誰かに冗談を言ったり
03:26
orまたは telltell aa joke冗談で to someone誰か orまたは write書きます aa letter文字 to aa friend友人.
友達に手紙を書いたり
できるようになる ということです
03:30
Andそして it'sそれは similar類似 with〜と new新しい technologiesテクノロジー.
それは 新しい技術でも
同じことです
03:34
By〜によって writing書き込み, be〜する creating作成 theseこれら interactiveインタラクティブ Mother's母親の Day cardsカード,
インタラクティブな
母の日のカードを作ることで
03:37
theseこれら kids子供たち wereあった showing表示 thatそれ they彼ら wereあった really本当に fluent流暢
その新しい技術を
上手に使いこなせることを
03:41
with〜と new新しい technologiesテクノロジー.
子供達は
示していました
03:44
Now maybe多分 you君は won't〜されません be〜する soそう surprised驚いた by〜によって thisこの,
この話を聞いて 皆さんは
そんなに驚かないかも知れません
03:45
becauseなぜなら aa lotロット of times people feel感じる thatそれ
なぜなら 若い人たちは
技術を使いこなして
03:48
young若い people today今日 canできる do行う allすべて sortsソート of thingsもの with〜と technology技術.
いろいろなことができると
感じているからです
03:51
I mean平均, allすべて of us米国 have持ってる heard聞いた young若い people referred言及 to asとして "digitalデジタル nativesネイティブ."
我々はみんな 若い人が「デジタル世代」
と呼ばれていることを知っています
03:54
Butだけど actually実際に I'm私は sortソート of skeptical懐疑的な about thisこの term期間.
私はこれに疑問を
感じています
03:59
I'm私は notない soそう sure確かに we我々 should〜すべき be〜する thinking考え of young若い people asとして digitalデジタル nativesネイティブ.
若い人たちを「デジタル世代」と
考えていいのかどうか
04:02
Whenいつ you君は really本当に look見える at〜で itそれ, howどうやって is itそれ thatそれ young若い people
若い人たちの
新しい技術の使い方に
04:06
spend費やす most最も of their彼らの time時間 usingを使用して new新しい technologiesテクノロジー?
注意を払うなら
04:08
You君は oftenしばしば see見る themそれら in situations状況 like好きな thisこの,
よく見かけるのは
このような光景や
04:12
orまたは like好きな thisこの,
このような場面です
04:15
andそして there'sそこに noいいえ doubt疑問に思う thatそれ young若い people
若い人たちが
ウェブを見たり
04:18
are very非常に comfortable快適 andそして familiar身近な browsingブラウジング
チャットや メールや
ゲームをすることに
04:19
andそして chattingおしゃべり andそして textingテキストメッセージ andそして gamingゲーム.
抵抗がないのは
疑いようがありません
04:22
Butだけど thatそれ doesn'tしない really本当に make作る you君は fluent流暢.
しかし それは技術を
上手に扱えることとは違います
04:27
Soそう young若い people today今日 have持ってる lotsロット of experience経験
若い人たちは 新しい技術に対して
豊富な経験があり
04:30
andそして lotsロット of familiarity親しみやすさ with〜と interacting相互作用する with〜と new新しい technologiesテクノロジー,
それらを操作することに
慣れています
04:34
butだけど aa lotロット lessもっと少なく soそう of creating作成 with〜と new新しい technologiesテクノロジー
しかし新しい技術で
何かを作ったり
04:38
andそして expressing表現する themselves自分自身 with〜と new新しい technologiesテクノロジー.
自分を表現するとなると
それほどでもありません
04:41
It'sそれは almostほぼ asとして ifif they彼ら canできる read読む
それはまるで新しい技術で
読むことはできても
04:44
butだけど notない write書きます with〜と new新しい technologiesテクノロジー.
書くことはできない
ようなものです
04:47
Andそして I'm私は really本当に interested興味がある in seeing見る, howどうやって canできる we我々 help助けて young若い people become〜になる fluent流暢
若い人たちが新しい技術を上手に使って
書けるようになることを
04:50
soそう they彼ら canできる write書きます with〜と new新しい technologiesテクノロジー?
どう助けられるかに
私は興味を持っています
04:54
Andそして thatそれ really本当に means手段 thatそれ they彼ら need必要 to be〜する ableできる to
それには 彼ら自身が
コンピュータの
04:56
write書きます their彼らの own自分の computerコンピューター programsプログラム, orまたは codeコード.
プログラムを書けるようになる
必要があります
05:00
Soそう, increasinglyますます, people are starting起動 to recognize認識する
プログラムの書き方を
学ぶ重要性に
05:04
theその importance重要度 of learning学習 to codeコード.
気づく人たちが
増えてきています
05:07
You君は know知っている, in recent最近 years, thereそこ have持ってる beenされている
ここ数年 若い人が
プログラミングを学ぶのを
05:10
hundreds数百 of new新しい organizations組織 andそして websitesウェブサイト
サポートする新しい組織や
ウェブサイトが
05:13
thatそれ are helping助ける young若い people learn学ぶ to codeコード.
数多く出来ました
05:16
You君は look見える onlineオンライン, you'llあなたは see見る places場所 like好きな Codecademyコーデックキャデミー
ネット上には
Codecademy のようなサイトや
05:19
andそして eventsイベント like好きな CoderDojoコーダードジョ
CoderDojo のようなイベントや
05:23
andそして sitesサイト like好きな Girls女の子 Who Codeコード,
女の子向けのサイトの
Girls Who Code や
05:25
orまたは Black Girls女の子 Codeコード.
Black Girls Code
などがあります
05:28
Itそれ seems思われる thatそれ everybodyみんな is getting取得 into theその act行為.
多くの人が行動を
始めたように見えます
05:29
You君は know知っている, justちょうど at〜で theその beginning始まり of thisこの year,
今年の始め
05:32
at〜で theその turn順番 of theその new新しい year,
新しい年が始まったときに
05:35
New新しい Yorkヨーク Cityシティ Mayor市長 Michaelマイケル Bloombergブルームバーグ
ニューヨーク市長の
マイケル・ブルームバーグが
05:36
made aa New新しい Year's resolution解決 thatそれ he wasあった going行く to learn学ぶ
2012年の新年の抱負として
05:39
to codeコード in 2012.
プログラミングを覚えると
述べていました
05:41
Aa few少数 months数ヶ月 later後で, theその country of Estoniaエストニア decided決定しました thatそれ
数ヶ月後 エストニアでは
05:44
allすべて of itsその first最初 gradersグレーダー should〜すべき learn学ぶ to codeコード.
小学一年生にプログラミングを
教えることに決めました
05:47
Andそして thatそれ triggeredトリガーされた aa debateディベート in theその Uあなた.Kk.
このことがきっかけとなり
イギリスでも—
05:51
about whetherかどうか allすべて theその children子供 thereそこ should〜すべき learn学ぶ to codeコード.
子供達みんなにプログラミングを教えるべきか
という議論が起こりました
05:54
Now, forために some一部 of you君は, whenいつ you君は hear聞く about thisこの,
このような話を聞くと
すべての人が—
05:58
itそれ mightかもしれない seem思われる sortソート of strange奇妙な about everybodyみんな learning学習 to codeコード.
プログラミングを習うことに
違和感を覚える方もいるかも知れません
06:01
Whenいつ manyたくさんの people think思う of codingコーディング, they彼ら think思う of itそれ
多くの人は
プログラミングというものを
06:04
asとして something何か thatそれ onlyのみ aa very非常に narrow狭い sub-communityサブコミュニティ
非常に限られた世界の人だけが
06:08
of people are going行く to be〜する doingやっている,
必要とすることと考え
06:11
andそして they彼ら think思う of codingコーディング looking探している like好きな thisこの.
こんなプログラムを書くことを
想像しています
06:14
Andそして in fact事実, ifif thisこの is what codingコーディング is like好きな,
プログラミングが
このようなものなら
06:17
itそれ will意志 onlyのみ be〜する aa narrow狭い sub-communityサブコミュニティ of people
それができるのは
特別な数学の知恵をもち
06:19
with〜と special特別 mathematical数学 skillsスキル andそして technological技術的 backgroundバックグラウンド
技術的な素養のある
限られた世界の人だけ—
06:21
thatそれ canできる codeコード.
ということに
なるかもしれません
06:24
Butだけど codingコーディング doesn'tしない have持ってる to be〜する like好きな thisこの.
しかし このようなものばかり
ではないんです
06:27
Let〜する me showショー you君は about what it'sそれは like好きな to codeコード in Scratchスクラッチ.
Scratchでどのように
プログラミングできるかお見せしましょう
06:29
Soそう in Scratchスクラッチ, to codeコード, you君は justちょうど snapスナップ blocksブロック together一緒に.
Scratchでのプログラミングは
ブロックをはめ込むだけです
06:33
In thisこの case場合, you君は take取る aa move動く blockブロック,
この例では
青いブロックを動かして
06:37
snapスナップ itそれ into aa stackスタック,
こちらの塊に
はめ込むだけです
06:39
andそして theその stacksスタック of blocksブロック controlコントロール theその behaviors行動
これらの塊は
ゲームや物語の中の
06:41
of theその different異なる characters文字 in yourきみの gameゲーム orまたは yourきみの storyストーリー,
いろいろなキャラクターの動きを
コントロールしています
06:44
in thisこの case場合 controlling制御する theその big大きい fish.
この例では大きな魚を
コントロールしています
06:47
After you'veあなたは created作成した yourきみの programプログラム, you君は canできる clickクリック on "shareシェア,"
プログラムが完成したら
「共有」と書かれたボタンを
06:50
andそして then次に shareシェア yourきみの projectプロジェクト with〜と otherその他 people,
押すことで プロジェクトを
他の人たちと共有して
06:53
soそう thatそれ they彼ら canできる useつかいます theその projectプロジェクト
みんながそのプロジェクトを
利用したり
06:56
andそして start開始 workingワーキング on theその projectプロジェクト asとして wellよく.
参加できるようになります
06:58
Soそう, of courseコース, making作る aa fish gameゲーム isn'tない theその onlyのみ thingもの
もちろん 魚のゲームだけが
Scratchでできること—
07:01
you君は canできる do行う with〜と Scratchスクラッチ.
ではありません
07:04
Of theその millions何百万 of projectsプロジェクト on theその Scratchスクラッチ websiteウェブサイト,
何百万というプロジェクトの中には
07:06
there'sそこに everythingすべて fromから animatedアニメーション stories物語
アニメーションから
07:08
to school学校 science科学 projectsプロジェクト
学校の科学プロジェクト
07:11
to animeアニメ soap石鹸 operasオペラ
ホームドラマのアニメ
07:13
to virtualバーチャル construction建設 kitsキット
仮想的な組み立てキット
07:15
to recreationsレクリエーション of classicクラシック videoビデオ gamesゲーム
古いテレビゲームの再現
07:18
to political政治的 opinion意見 polls世論調査
政治的な意見の投票
07:20
to trigonometry三角法 tutorialsチュートリアル
三角法のチュートリアル
07:23
to interactiveインタラクティブ artworkアートワーク, andそして, yesはい,
インタラクティブな芸術作品
07:25
interactiveインタラクティブ Mother's母親の Day cardsカード.
そして母の日のカードがあります
07:28
Soそう I think思う there'sそこに soそう manyたくさんの different異なる ways方法
ここには人々が
自分自身を表現する
07:31
thatそれ people canできる express表現する themselves自分自身 usingを使用して thisこの,
本当に多くの
方法があり
07:34
to be〜する ableできる to take取る their彼らの ideasアイデア andそして shareシェア their彼らの ideasアイデア with〜と theその world世界.
アイディアを実現し
世界中の人と共有することができます
07:37
Andそして itそれ doesn'tしない justちょうど stay滞在 on theその screen画面.
画面の中だけとは
限りません
07:41
You君は canできる alsoまた、 codeコード to interact相互作用する with〜と theその physical物理的 world世界 aroundまわり you君は.
周りの実際の世界と
連携することもできます
07:43
Here'sここにいる an example fromから Hongホン Kongコン,
これは香港からの例です
07:47
whereどこで some一部 kids子供たち made aa gameゲーム
子供達が
作ったゲームで
07:50
andそして then次に built建てられた their彼らの own自分の physical物理的 interfaceインタフェース deviceデバイス
自分たちで
光センサを利用した
07:51
andそして had持っていました aa light sensorセンサー, soそう theその light sensorセンサー
インターフェース装置を
作りました
07:54
detects検出する theその hole in theその boardボード,
この装置は
板の穴を検知し
07:57
soそう asとして they彼ら move動く theその physical物理的 saw見た,
板のノコギリを
操作することで
07:59
theその light sensorセンサー detects検出する theその hole
光センサが
板の穴を検知し
08:01
andそして controlsコントロール theその virtualバーチャル saw見た on theその screen画面
画面の中の
ノコギリを動かし
08:04
andそして sawsソー downダウン theその tree.
木を切り倒す
というものです
08:07
We're私たちは going行く to continue持続する to look見える at〜で new新しい ways方法
これからも物理的な
実際の世界と
08:09
of bringing持参 together一緒に theその physical物理的 world世界 andそして theその virtualバーチャル world世界
仮想的な世界を
一緒にして
08:11
andそして connecting接続する to theその world世界 aroundまわり us米国.
結びつける新しい方法を
探っていくことになるでしょう
08:14
Thisこの is an example fromから aa new新しい versionバージョン of Scratchスクラッチ
これは数ヶ月後に
リリースを予定している
08:17
thatそれ we'll私たちは be〜する releasing解放する in theその next few少数 months数ヶ月,
新しいバージョンの
Scratchを使った例です
08:20
andそして we're私たちは looking探している again再び to be〜する ableできる
ここでまた皆さんに
新しい可能性を
08:23
to push押す you君は in new新しい directions行き方.
示しています
08:25
Here'sここにいる an example.
これがその例です
08:27
Itそれ uses用途 theその webcamウェブカメラ.
ウェブカメラを使って
08:29
Andそして asとして I move動く myじぶんの handハンド, I canできる popポップ theその balloons風船
手で風船を
割ることができます
08:33
orまたは I canできる move動く theその bugバグ.
虫を動かすこともできます
08:38
Soそう it'sそれは aa little少し bitビット like好きな Microsoftマイクロソフト Kinectキネクト,
マイクロソフトの
「キネクト」に似ていて
08:41
whereどこで you君は interact相互作用する with〜と gesturesジェスチャー in theその world世界.
ジェスチャーで
世界を操作します
08:44
Butだけど instead代わりに of justちょうど playing遊ぶ someone誰か else's他の gameゲーム,
しかし 出来合いの
ゲームで遊ぶ代わりに
08:46
you君は get取得する to create作成する theその gamesゲーム,
自分のゲームを
作ることができます
08:49
andそして ifif you君は see見る someone誰か else's他の gameゲーム,
そして他の人が
作ったゲームの
08:51
you君は canできる justちょうど sayいう "see見る inside内部,"
中身を見ることで
08:52
andそして you君は canできる look見える at〜で theその stacksスタック of blocksブロック thatそれ controlコントロール itそれ.
どうやってこれを実現しているか
知ることができます
08:55
Soそう there'sそこに aa new新しい blockブロック thatそれ says言う howどうやって muchたくさん videoビデオ motionモーション thereそこ is,
どのくらいの動きがあったかが判る
新しいブロックを使って
08:58
andそして then次に, ifif there'sそこに soそう muchたくさん videoビデオ motionモーション,
動きが大きい場合に
09:01
itそれ will意志 then次に telltell theその balloonバルーン to popポップ.
風船が割れるように
指示しています
09:04
Theその same同じ way方法 thatそれ thisこの uses用途 theその cameraカメラ
ここでカメラを使って
情報をScratchに
09:08
to get取得する information情報 into Scratchスクラッチ,
取り込んだのと
同じような方法で
09:10
you君は canできる alsoまた、 useつかいます theその microphoneマイクロフォン.
マイクを使うこともできます
09:13
Here'sここにいる an example of aa projectプロジェクト usingを使用して theその microphoneマイクロフォン.
これはマイクを使用した
プロジェクトの例です
09:16
Soそう I'm私は going行く to let〜する allすべて of you君は controlコントロール thisこの gameゲーム
皆さん全員が声を使って
09:20
usingを使用して yourきみの voices.
ゲームに参加できます
09:22
(Cricketsクリケット chirpingチャーピング) (Shouts叫ぶ) (Chompingチャンプする)
(虫の音)(叫び)(ガブッ)
09:24
(Laughter笑い)
(笑)
09:41
(Applause拍手)
(拍手)
09:49
Asとして kids子供たち are creating作成 projectsプロジェクト like好きな thisこの,
子供達はこのようなプロジェクトを
作りながら
09:58
they're彼らは learning学習 to codeコード,
プログラミングを
覚えていきますが
10:01
butだけど even偶数 moreもっと importantly重要なこと, they're彼らは codingコーディング to learn学ぶ.
さらに重要なのは
プログラムを書くことで学ぶということです
10:03
Becauseなぜなら asとして they彼ら learn学ぶ to codeコード,
プログラミングを学ぶことで
10:07
itそれ enables可能にする themそれら to learn学ぶ manyたくさんの otherその他 thingsもの,
他のいろいろなことを
学ぶことができるのです
10:09
opens開く upアップ manyたくさんの new新しい opportunities機会 forために learning学習.
いろいろな新しい学習への
道が開けます
10:13
Again再び, it'sそれは useful有用 to make作る an analogy類推 to reading読書 andそして writing書き込み.
読み書きとの類似性で
また説明したいと思います
10:16
Whenいつ you君は learn学ぶ to read読む andそして write書きます, itそれ opens開く upアップ
読み書きを学ぶことで
他の多くのことを
10:20
opportunities機会 forために you君は to learn学ぶ soそう manyたくさんの otherその他 thingsもの.
学ぶ可能性が開けます
10:23
Whenいつ you君は learn学ぶ to read読む, you君は canできる then次に read読む to learn学ぶ.
読む事ができるようになると
読むことで学べるようになります
10:26
Andそして it'sそれは theその same同じ thingもの with〜と codingコーディング.
同様に プログラミングが
できるようになると
10:30
Ifif you君は learn学ぶ to codeコード, you君は canできる codeコード to learn学ぶ.
プログラミングすることで
学べるようになります
10:32
Now some一部 of theその thingsもの you君は canできる learn学ぶ are sortソート of obvious明らか.
学ぶことの中には
当然のこともあります
10:34
You君は learn学ぶ moreもっと about howどうやって computersコンピュータ work作業.
コンピューターが
どのように動くかとか—
10:37
Butだけど that'sそれは justちょうど whereどこで itそれ starts開始する.
しかしそれは
始まりに過ぎません
10:39
Whenいつ you君は learn学ぶ to codeコード, itそれ opens開く upアップ forために you君は to learn学ぶ
プログラミングを学ぶことで
他のいろいろなことを
10:42
manyたくさんの otherその他 thingsもの.
学ぶ機会が開けます
10:44
Let〜する me showショー you君は an example.
例を示します
10:47
Here'sここにいる another別の projectプロジェクト,
これは別のプロジェクトです
10:49
andそして I saw見た thisこの whenいつ I wasあった visiting訪問する
コンピューター教室を
訪れたときに
10:51
one1 of theその computerコンピューター clubhousesクラブハウス.
このプロジェクトを
見かけました
10:53
Theseこれら are after-school放課後 learning学習 centersセンター thatそれ we我々 helped助けた start開始
私達が立ち上げに協力した
放課後のラーニングセンターで
10:56
thatそれ help助けて young若い people fromから low-income低収入 communitiesコミュニティ
低所得層の若者に
新しい技術を使って
10:59
learn学ぶ to express表現する themselves自分自身 creatively創造的 with〜と new新しい technologiesテクノロジー.
自分をクリエイティブに
表現する方法を教えています
11:01
Andそして whenいつ I went行った to one1 of theその clubhousesクラブハウス aa coupleカップル years ago,
数年前に そのコンピューター教室に
行ったとき
11:05
I saw見た aa 13-year-old-歳 boy男の子 who wasあった usingを使用して our我々の Scratchスクラッチ softwareソフトウェア
これと似たゲームを
Scratchで作っている
11:08
to create作成する aa gameゲーム somewhat幾分 like好きな thisこの one1,
13才の少年がいました
11:12
andそして he wasあった very非常に happyハッピー with〜と his gameゲーム andそして proud誇りに思う of his gameゲーム,
自分の作ったゲームが気に入っていて
誇りに思っていました
11:15
butだけど alsoまた、 he wanted欲しい to do行う moreもっと.
しかし したいことが
もう少しありました
11:18
He wanted欲しい to keepキープ scoreスコア.
得点が表示される
ようにしたかったのです
11:21
Soそう thisこの wasあった aa gameゲーム whereどこで theその big大きい fish eats食べる theその little少し fish,
これは大きな魚が
小さな魚を食べるゲームで
11:23
butだけど he wanted欲しい to keepキープ scoreスコア, soそう thatそれ each time時間
彼は得点をつけて
大きな魚が
11:26
theその big大きい fish eats食べる theその little少し fish,
小さな魚を食べる度に
11:29
theその scoreスコア would〜する go行く upアップ andそして itそれ would〜する keepキープ trackトラック,
得点が上がるようにしたいと
思っていました
11:32
andそして he didn'tしなかった know知っている howどうやって to do行う thatそれ.
でも どのようにすればいいのか
分かりませんでした
11:35
Soそう I showed示した him.
そこで彼に
Scratchでは
11:38
In Scratchスクラッチ, you君は canできる create作成する something何か calledと呼ばれる aa variable変数.
変数というものが
使えることを教えました
11:40
I'll私はよ callコール itそれ scoreスコア.
ここでは変数の名前を
「得点」としましょう
11:43
Andそして thatそれ creates作成する some一部 new新しい blocksブロック forために you君は,
すると新しいブロックが
できます
11:47
andそして alsoまた、 creates作成する aa little少し scoreboardスコアボード thatそれ keeps維持する trackトラック of theその scoreスコア,
また得点を表示する
小さな表示板もできます
11:50
soそう each time時間 I clickクリック on "change変化する scoreスコア," itそれ increments増分 theその scoreスコア.
「得点の更新」をクリックする度に
得点が加算されます
11:55
Soそう I showed示した thisこの to theその clubhouseクラブハウス memberメンバー ---
これを コンピューター教室の
その子に見せました
12:00
let'sさあ callコール him Victorビクター --- andそして Victorビクター,
彼をビクターとしておきましょう
ビクターは—
12:03
whenいつ he saw見た thatそれ thisこの blockブロック would〜する let〜する him incrementインクリメント theその scoreスコア,
このブロックで
得点が加算できることが判ると
12:05
he knew知っていた exactly正確に what to do行う.
どうすればいいかを
理解しました
12:08
He took取った theその blockブロック
彼はブロックを選んで
12:10
andそして he put置く itそれ into theその programプログラム
それをプログラムの中の—
12:12
exactly正確に whereどこで theその big大きい fish eats食べる theその little少し fish.
大きな魚が小さな魚を食べる
部分に置きました
12:15
Soそう then次に, each time時間 theその big大きい fish eats食べる theその little少し fish,
すると 大きな魚が
小さな魚を食べる度に
12:20
he will意志 incrementインクリメント theその scoreスコア, andそして theその scoreスコア will意志 go行く upアップ by〜によって one1.
得点が加算され
得点が1点づつ増えていきます
12:25
Andそして it'sそれは in fact事実 workingワーキング.
それは実際
正しく動いていました
12:31
Andそして he saw見た thisこの, andそして he wasあった soそう excited興奮した,
彼は興奮して
12:32
he reached到達した his handハンド outでる to me,
私の手を握ると
12:35
andそして he said前記, "Thank感謝 you君は, thank感謝 you君は, thank感謝 you君は."
「ありがとう ありがとう」
と言いました
12:36
Andそして what went行った throughを通して myじぶんの mindマインド wasあった,
その時 思ったのは
12:39
howどうやって oftenしばしば is itそれ thatそれ teachers教師 are thankedありがとう by〜によって their彼らの students学生の
先生が変数を教えて
生徒に感謝されることなんて
12:41
forために teaching教える themそれら variables変数? (Laughter笑い)
どのくらいあるのだろうか
ということでした(笑)
12:44
Itそれ doesn'tしない happen起こる in most最も classrooms教室,
授業では ほとんど
そのようなことは起きません
12:47
butだけど that'sそれは becauseなぜなら in most最も classrooms教室, whenいつ kids子供たち learn学ぶ about variables変数,
それは授業で生徒達が
変数を習うときに
12:50
they彼ら don'tしない know知っている whyなぜ they're彼らは learning学習 itそれ.
なぜ変数を習うのかを
知らないからです
12:53
It'sそれは nothing何も thatそれ, really本当に, they彼ら canできる make作る useつかいます of.
それは彼らが自分で使う
ものではないのです
12:55
Whenいつ you君は learn学ぶ ideasアイデア like好きな thisこの in Scratchスクラッチ,
Scratchでこのような
アイディアを習うときは
12:58
you君は canできる learn学ぶ itそれ in aa way方法 that'sそれは really本当に meaningful意味のある andそして motivating動機づける forために you君は,
意味やモチベーションのある方法で
学ぶことができます
13:00
thatそれ you君は canできる understandわかる theその reason理由 forために learning学習 variables変数,
なぜ変数を学ぶ必要があるかを
理解することができます
13:04
andそして we我々 see見る thatそれ kids子供たち learn学ぶ itそれ moreもっと deeply深く
子供達は より深く
より良く
13:07
andそして learn学ぶ itそれ betterより良い.
理解します
13:09
Victorビクター had持っていました, I'm私は sure確かに, beenされている taught教えた about variables変数 in schools学校,
ビクターは学校で既に変数を
習っていたと思いますが
13:11
butだけど he really本当に didn'tしなかった --- he wasn'tなかった paying払う attention注意.
彼は変数に注意を
払っていませんでした
13:14
Now he had持っていました aa reason理由 forために learning学習 variables変数.
今や彼には
変数を学ぶ理由がありました
13:16
Soそう whenいつ you君は learn学ぶ throughを通して codingコーディング, andそして codingコーディング to learn学ぶ,
プログラミングを通して学び
学ぶためにプログラミングすることで
13:18
you'reあなたは learning学習 itそれ in aa meaningful意味のある contextコンテキスト, andそして that'sそれは theその bestベスト way方法 of learning学習 thingsもの.
意味のある文脈で学ぶことができます
それは物事を学ぶ最上の方法です
13:21
Soそう asとして kids子供たち like好きな Victorビクター are creating作成 projectsプロジェクト like好きな thisこの,
ビクターのような子供達が
このようなプロジェクトを作ることで
13:26
they're彼らは learning学習 important重要 conceptsコンセプト like好きな variables変数,
彼らは変数といった
重要な概念を学んでいます
13:30
butだけど that'sそれは justちょうど theその start開始.
しかしそれは
始まりに過ぎません
13:33
Asとして Victorビクター worked働いた on thisこの projectプロジェクト andそして created作成した theその scriptsスクリプト,
ビクターがこのプロジェクトに取り組み
スクリプトを作っていたとき
13:35
he wasあった alsoまた、 learning学習 about theその processプロセス of design設計,
彼はデザインのプロセスも
学んでいました
13:39
howどうやって to start開始 with〜と theその glimmer一見 of an ideaアイディア
ぼんやりした
アイディアのから始めて
13:42
andそして turn順番 itそれ into aa fully-fledged本格的な, functioning機能する projectプロジェクト
ご覧いただいたように
それを本格的な
13:44
like好きな you君は see見る hereここに.
実際に機能する
プロジェクトにする方法です
13:47
Soそう he wasあった learning学習 manyたくさんの different異なる coreコア principles原則 of design設計,
彼はデザインの核となる
いろいろな概念を学んでいたのです
13:50
about howどうやって to experiment実験 with〜と new新しい ideasアイデア,
新しいアイディアを
どうやって試すかとか
13:54
howどうやって to take取る complex複合体 ideasアイデア andそして breakブレーク themそれら downダウン into simplerより単純な parts部品,
複雑なアイディアを
単純な部分へと分割する方法や
13:57
howどうやって to collaborate協力する with〜と otherその他 people on yourきみの projectsプロジェクト,
他の人と
どう協力していくかとか
14:02
about howどうやって to find見つける andそして fix修正する bugsバグ whenいつ thingsもの go行く wrong違う,
期待したように動かないときに
どうバグを見つけて直すかとか
14:05
howどうやって to keepキープ persistent永続的な andそして to persevere辛抱強く
物事がうまくいかない状況で
14:08
in theその face of frustrations不満 whenいつ thingsもの aren'tない workingワーキング wellよく.
いかに粘り強く方向性をもって
前に進んでいくかなど
14:11
Now thoseそれら are important重要 skillsスキル
これはプログラミングに限らず
14:15
thatそれ aren'tない justちょうど relevant関連する forために codingコーディング.
重要なスキルです
14:17
They're彼らは relevant関連する forために allすべて sortsソート of different異なる activitiesアクティビティ.
いろいろな活動において
重要なものです
14:19
Now, who knows知っている ifif Victorビクター is going行く to grow成長する upアップ andそして become〜になる
ビクターは
大人になったときに
14:22
aa programmerプログラマー orまたは aa professional専門家 computerコンピューター scientist科学者?
プログラマーやコンピューター科学者に
なるのでしょうか?
14:25
It'sそれは probably多分 notない soそう likelyおそらく,
ならない可能性の方が
高いと思います
14:28
butだけど regardless関係なく of what he doesする,
しかし彼が何をすることに
なろうとも
14:30
he'll地獄 be〜する ableできる to make作る useつかいます of theseこれら design設計 skillsスキル thatそれ he learned学んだ.
ここで学んだデザインのスキルは
利用することができます
14:32
Regardless関係なく of whetherかどうか he grows成長する upアップ to be〜する aa marketingマーケティング managerマネージャー
販売責任者になろうとも
14:36
orまたは aa mechanicメカニック orまたは aa communityコミュニティ organizer主催者,
機械工や コミュニティーの
まとめ役になろうとも
14:38
thatそれ theseこれら ideasアイデア are useful有用 forために everybodyみんな.
このようなアイディアは
誰にでも役に立つものです
14:41
Again再び, it'sそれは useful有用 to think思う about thisこの analogy類推 with〜と language言語.
言語との比較で
考えてみましょう
14:44
Whenいつ you君は become〜になる fluent流暢 with〜と reading読書 andそして writing書き込み,
自由に読み書きが
できるようになることは
14:48
it'sそれは notない something何か thatそれ you'reあなたは doingやっている
プロの物書きに
なるためにだけに
14:52
justちょうど to become〜になる aa professional専門家 writerライター.
必要なことではありません
14:54
Very非常に few少数 people become〜になる professional専門家 writers作家.
プロの物書きになる人は
非常に少ないと思います
14:56
Butだけど it'sそれは useful有用 forために everybodyみんな to learn学ぶ howどうやって to read読む andそして write書きます.
けれども読み書きのスキルは
全ての人の役に立つものです
14:59
Again再び, theその same同じ thingもの with〜と codingコーディング.
これはプログラミングも同じです
15:03
Most最も people won't〜されません grow成長する upアップ to become〜になる professional専門家
多くの人は大人になって
15:05
computerコンピューター scientists科学者 orまたは programmersプログラマー,
コンピュータ科学者やプログラマーに
なるわけではありません
15:07
butだけど thoseそれら skillsスキル of thinking考え creatively創造的,
しかし創造的に考えるスキル
15:10
reasoning推論 systematically体系的に, workingワーキング collaboratively協力的に ---
系統的な推論
協力して働くこと
15:13
skillsスキル you君は develop開発する whenいつ you君は codeコード in Scratchスクラッチ ---
Scratchでプログラムを書くことで学ぶ
このようスキルは
15:15
are thingsもの thatそれ people canできる useつかいます noいいえ matter問題 what they're彼らは doingやっている in their彼らの work作業 lives人生.
どのような仕事に就こうとも
役立てることができるのです
15:18
Andそして it'sそれは notない justちょうど about yourきみの work作業 life生活.
これは仕事に限ったもの
でもありません
15:23
Codingコーディング canできる alsoまた、 enable有効にする you君は to
プログラミングは生活の中で
自分のアイディアや感情を
15:25
express表現する yourきみの ideasアイデア andそして feelings感情 in yourきみの personal個人的 life生活.
表現するときにも使えます
15:28
Let〜する me end終わり with〜と justちょうど one1 moreもっと example.
最後に もう1つ
例を挙げさせてください
15:31
Soそう thisこの is an example thatそれ came来た fromから
この作品は 私が
母の日のカードを
15:34
after I had持っていました sent送られた theその Mother's母親の Day cardsカード to myじぶんの momママ,
母に送った後に
作られたものです
15:37
she彼女 decided決定しました thatそれ she彼女 wanted欲しい to learn学ぶ Scratchスクラッチ.
母はScratchを
学んでみたいと思ったのです
15:41
Soそう she彼女 made thisこの projectプロジェクト forために myじぶんの birthdayお誕生日
それで私の誕生日のための
プロジェクトを作り
15:44
andそして sent送られた me aa happyハッピー birthdayお誕生日 Scratchスクラッチ cardカード.
私にScratchのバースデーカードを
送ってくれました
15:47
Now thisこの projectプロジェクト is notない going行く to win勝つ anyどれか prizes賞品 forために design設計,
この作品はデザイン賞を
取るようなものではありません
15:51
andそして you君は canできる rest残り assured保証された thatそれ myじぶんの 83-year-old-歳 momママ
83才の母が
プログラマーや
15:55
is notない trainingトレーニング to become〜になる aa professional専門家 programmerプログラマー orまたは computerコンピューター scientist科学者.
コンピュータ科学者になろうと
学んでいるわけではないのも明らかでしょう
15:58
Butだけど workingワーキング on thisこの projectプロジェクト enabled有効 her彼女
しかしこの作品を通じて
16:02
to make作る aa connection接続 to someone誰か thatそれ she彼女 cares心配 about
母は気にかける人との
つながりを深め
16:05
andそして enabled有効 her彼女 to keepキープ on learning学習 new新しい thingsもの
新しいことを学び続けることが
できました
16:08
andそして continuing続ける to practice練習 her彼女 creativity創造性
創造性を発揮し
16:10
andそして developing現像 new新しい ways方法 of expressing表現する herself自分自身.
自分を表現する新しい方法を
見つけることができました
16:13
Soそう asとして we我々 take取る aa look見える andそして we我々 see見る thatそれ
見渡してみると
16:16
Michaelマイケル Bloombergブルームバーグ is learning学習 to codeコード,
マイケル・ブルームバーグは
プログラミングを学び始め
16:20
allすべて of theその children子供 of Estoniaエストニア learn学ぶ to codeコード,
エストニアの子供達も
プログラミングを学んでおり
16:23
even偶数 myじぶんの momママ has持っている learned学んだ to codeコード,
私の母でさえ
プログラミングを覚えました
16:25
don'tしない you君は think思う it'sそれは about time時間 thatそれ you君は mightかもしれない be〜する
みなさんも そろそろ
プログラミングを—
16:28
thinking考え about learning学習 to codeコード?
覚えていい時期だと
思いませんか?
16:29
Ifif you'reあなたは interested興味がある in giving与える itそれ aa tryお試しください,
興味をもたれたら
16:31
I'd私は encourage奨励します you君は to go行く to theその Scratchスクラッチ websiteウェブサイト.
Scratchのウェブサイトを
覗いてみてください
16:33
It'sそれは scratchスクラッチ.mitミット.eduエドゥ,
scratch.mit.eduです
16:36
andそして give与える aa tryお試しください at〜で codingコーディング.
そしてプログラミングを
試してみてください
16:38
Thanksありがとう very非常に muchたくさん. (Applause拍手)
ありがとうございました(拍手)
16:40
Translated by Shigeto Oeda
Reviewed by Yasushi Aoki

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About the speaker:

Mitch Resnick - Computer scientist
Mitch Resnick directs the Lifelong Kindergarten group at MIT Media Lab, dedicated to helping kids of all ages tinker and experiment with design.

Why you should listen

When we first enter primary school, we spend our days creating, painting, building, experimenting creatively with form and shape. But what happens after that first year? Why doesn't the creativity continue? Mitch Resnick, Director of the Lifelong Kindergarten program and LEGO Papert Professor of Learning Research at MIT Media Lab, is making it his mission to help kids keep the exploration going. He and his team develop new interfaces to help students engage with technology, in a way that encourages them to create and experiment the way we did in kindergarten with paint. Some of Resnick's projects include Scratch, which helps young users learn to code, and the Computer Clubhouse, an international network of creative afterschool programs for underpriveleged students.

More profile about the speaker
Mitch Resnick | Speaker | TED.com