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TED2013

Freeman Hrabowski: 4 pillars of college success in science

フリーマン・ラバウスキー:大学が科学で成果を上げるための4つの柱

Filmed
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12歳にしてマーチン・ルーサー・キング牧師とデモ行進に参加したフリーマン・ラバウスキーは、今や メリーランド大学ボルティモア・カウンティー校(UMBC)の学長です。この学校で彼は、アフリカ系アメリカ人、 ラテン系アメリカ人、あるいは低所得者層出身の学生などの、少数派学生が 理数系分野の学位を取得するための環境作りに取り組んでいます。このスピーチでは、UMBCの取り組みの中心に据えている4つの柱について語ってくれています。

- Educator
During his 20-year tenure as president of UMBC, Freeman Hrabowski has helped students of all backgrounds pursue degrees in arts, humanities and the sciences. Full bio

Soそう I'll私はよ be〜する talking話す about theその success成功 of myじぶんの campusキャンパス,
本日お話したいのは
私の大学であるUMBC
00:12
theその University大学 of Marylandメアリランド, Baltimoreボルチモア County, UMBCumbc,
メリーランド大学
ボルティモア・カウンティー校の取り組みについてです
00:16
in educating教育する students学生の of allすべて typesタイプ,
我が校では あらゆるタイプの学生に対して
00:19
across横断する theその arts芸術 andそして humanities人文科学 andそして theその science科学 andそして engineeringエンジニアリング areasエリア.
美術や人文科学、理工学において
質の高い教育を提供してきました
00:22
What makes作る our我々の storyストーリー especially特に important重要
ここでとくに重要なのは
00:26
is thatそれ we我々 have持ってる learned学んだ soそう muchたくさん fromから aa groupグループ of students学生の
我々が 通常は成績優秀者とは
目されない生徒達
00:30
who are typically典型的には notない at〜で theその top of theその academicアカデミック ladderラダー ---
つまり非白人系の生徒や
00:35
students学生の of color, students学生の underrepresented不十分な in selected選択された areasエリア.
特定の分野で存在感の薄い生徒達から
多くを学んだ点です
00:39
Andそして what makes作る theその storyストーリー especially特に uniqueユニークな
また 私の話が特に
ユニークなのは
00:43
is thatそれ we我々 have持ってる learned学んだ howどうやって to help助けて African-Americanアフリカ系アメリカ人 students学生の, Latinoラティーノ students学生の,
アフリカ系やラテン系-
いわゆる低所得層出身の
00:46
students学生の fromから low-income低収入 backgrounds背景,
生徒達が理工学分野で
00:50
to become〜になる some一部 of theその bestベスト in theその world世界 in science科学 andそして engineeringエンジニアリング.
一流の人材になれるよう
支援する方法を学んだ事です
00:52
Andそして soそう I beginベギン with〜と aa storyストーリー about myじぶんの childhood子供時代.
まず私の子供のころの
話から始めましょう
00:56
We我々 allすべて are products製品 of our我々の childhood子供時代 experiences経験.
大人は皆 幼少期の経験の
産物ですからね
00:59
It'sそれは hardハード forために me to believe信じる thatそれ it'sそれは beenされている 50 years
それにしても アラバマ州バーミンガムで
中学3年生だったあの時から
01:02
since以来 I had持っていました theその experience経験 of beingであること aa ninth第九 gradeグレード kidキッド in Birminghamバーミンガム, Alabamaアラバマ州,
既に50年もたったとは信じられません
01:06
aa kidキッド who loved愛された getting取得 A'sとして,
子供の頃の私は
いい成績をとるのが好きで
01:12
aa kidキッド who loved愛された math数学, who loved愛された to read読む,
数学と読書を愛し
01:15
aa kidキッド who would〜する sayいう to theその teacher先生 ---
先生が10問出題すると
01:17
whenいつ theその teacher先生 said前記, "Hereここに are 10 problems問題," to theその classクラス,
先生が10問出題すると
01:20
thisこの little少し fat脂肪 kidキッド would〜する sayいう, "Give与える us米国 10 moreもっと."
「あと10問だして」というような子供でした
01:23
Andそして theその whole全体 classクラス would〜する sayいう, "Shutシャット upアップ, Freemanフリーマン."
するとクラスメート皆が言うのです
「フリーマン 黙れ」
01:27
Andそして thereそこ wasあった aa designated専用 kickerキッカー everyすべて day.
僕を蹴る役も
当番制で決まっていました
01:31
Andそして soそう I wasあった always常に asking尋ねる thisこの question質問:
私はいつも
思ったものです
01:34
"Wellよく howどうやって couldできた we我々 get取得する moreもっと kids子供たち to really本当に love to learn学ぶ?"
「どうしたらもっと多くの子供が
勉強好きになってくれるのだろう?」
01:36
Andそして amazingly驚くほど, one1 week週間 in church教会,
奇遇にも
ある日嫌々ながら行った教会の
01:42
whenいつ I really本当に didn'tしなかった want欲しいです to be〜する thereそこ
部屋の後ろの方で
01:45
andそして I wasあった in theその backバック of theその roomルーム beingであること placatedぬいぐるみ by〜によって doingやっている math数学 problems問題,
気を紛らすために
数学の問題を解いていると
01:47
I heard聞いた thisこの manおとこ sayいう thisこの:
ある男性が語る声が
聞こえました
01:52
"Ifif we我々 canできる get取得する theその children子供
「もしも子供達が
バーミンガムで行う
01:55
to participate参加する in thisこの peaceful平和な demonstrationデモンストレーション hereここに in Birminghamバーミンガム,
今回の平和的なデモに
参加してくれたなら
01:57
we我々 canできる showショー Americaアメリカ thatそれ even偶数 children子供 know知っている theその difference betweenの間に right andそして wrong違う
アメリカ全土に 子供ですら
善悪の区別がつくこと
02:03
andそして thatそれ children子供 really本当に do行う want欲しいです to get取得する theその bestベスト possible可能 education教育."
そして彼らが最高の教育を
切望していると示すことが出来ます」
02:09
Andそして I looked見た upアップ andそして said前記, "Who is thatそれ manおとこ?"
私は顔を上げ
「あの人誰?」と聞くと
02:13
Andそして they彼ら said前記 his name wasあった Drドクター. Martinマーティン Lutherルーサー Kingキング.
「キング牧師だよ」
と言われました
02:15
Andそして I said前記 to myじぶんの parents, "I've私は got持っている to go行く.
私が両親に
「僕行きたい
02:18
I want欲しいです to go行く. I want欲しいです to be〜する aa part of thisこの."
デモに参加させて」と言うと
02:20
Andそして they彼ら said前記, "Absolutely絶対に notない."
「絶対だめだ」と言われました
02:22
(Laughter笑い)
(笑)
02:24
Andそして we我々 had持っていました aa rough荒い go行く of itそれ.
散々もめました
02:25
Andそして at〜で thatそれ time時間, quiteかなり frankly率直に, you君は really本当に didした notない talkトーク backバック to yourきみの parents.
当時は親には口答えなどしないものでした
02:27
Andそして somehow何とか I said前記, "You君は know知っている, you君は guysみんな are hypocrites偽善者.
でも私は言ったのです
「父さん達は偽善者だ
02:30
You君は make作る me go行く to thisこの. You君は make作る me listen聴く.
普段は『あれに行け
話を聞け』と言うのに
02:32
Theその manおとこ wants望む me to go行く, andそして now you君は sayいう noいいえ."
あの人の呼びかけは
応えるなと言う」
02:34
Andそして they彼ら thought思想 about itそれ allすべて night.
両親は一晩中考え
02:37
Andそして they彼ら came来た into myじぶんの roomルーム theその next morning.
翌朝
私の部屋に来ました
02:38
They彼ら had持っていました notない slept寝た.
両親は一睡もせず
02:41
They彼ら had持っていました beenされている literally文字通り crying泣く andそして praying祈る andそして thinking考え,
泣いて祈って
考えたのです
02:42
"Will意志 we我々 let〜する our我々の 12-year-old-歳
「12歳の我が子が
デモに参加すれば
02:45
participate参加する in thisこの march行進 andそして probably多分 have持ってる to go行く to jail刑務所?"
たぶん刑務所行きだろう」
02:48
Andそして they彼ら decided決定しました to do行う itそれ.
熟慮の末 彼らは参加を
認めました
02:52
Andそして whenいつ they彼ら came来た in to telltell me,
両親の判断に
02:54
I wasあった at〜で first最初 elated嫌な.
私は初め大喜びでした
02:55
Andそして then次に allすべて of aa sudden突然 I began始まった thinking考え about theその dogs andそして theその fire火災 hosesホース,
しかし突然
犬や消防ホースが
02:57
andそして I got持っている really本当に scared怖い, I really本当に didした.
目に浮かび
心底 怖くなりました
03:01
Andそして one1 of theその pointsポイント I make作る to people allすべて theその time時間
私が常に強調するのは
03:04
is thatそれ sometimes時々 whenいつ people do行う thingsもの thatそれ are courageous勇気のある,
時として
勇気ある行動は
03:06
itそれ doesn'tしない really本当に mean平均 thatそれ they're彼らは thatそれ courageous勇気のある.
その人の勇気の
度合いではなく
03:09
Itそれ simply単に means手段 thatそれ they彼ら believe信じる it'sそれは important重要 to do行う itそれ.
単に信念の強さに
基づいているという点です
03:12
I wanted欲しい aa betterより良い education教育.
私は良い教育を
受けたかった
03:15
I didした notない want欲しいです to have持ってる to have持ってる hand-me-down手を下ろす books.
お下がりの教科書が
嫌だった
03:16
I wanted欲しい to know知っている thatそれ theその school学校 I attended出席した
優秀な先生だけでなく
03:20
notない onlyのみ had持っていました good良い teachers教師, butだけど theその resourcesリソース we我々 needed必要な.
必要な設備が整った
学校に通いたかった
03:22
Andそして asとして aa result結果 of thatそれ experience経験,
デモに参加した結果
03:24
in theその middle中間 of theその week週間, whilewhile I wasあった thereそこ in jail刑務所,
刑務所に入れられた
数日後
03:26
Drドクター. Kingキング came来た andそして said前記 with〜と our我々の parents,
キング牧師が両親と共に
来て こう言いました
03:28
"What you君は children子供 do行う thisこの day
「今子供である君たちが
取る行動は
03:31
will意志 have持ってる an impact影響 on children子供 who have持ってる notない beenされている bornうまれた."
これから生まれる未来の子供たちの
将来を左右するよ」
03:34
I recently最近 realized実現した thatそれ two-thirds3分の2 of Americansアメリカ人 today今日
最近気がつきました
今のアメリカ人の三分の二は
03:39
had持っていました notない beenされている bornうまれた at〜で theその time時間 of 1963.
1963年以降に
生まれています
03:43
Andそして soそう forために themそれら, whenいつ they彼ら hear聞く about theその Children's子供たち Crusade十字軍 in Birminghamバーミンガム,
彼らがバーミンガムの
少年少女十字軍について
03:47
in manyたくさんの ways方法, ifif they彼ら see見る itそれ on TVテレビ,
テレビで見たり聞いたりするのは
03:50
it'sそれは like好きな our我々の looking探している at〜で theその 1863 "Lincolnリンカーン" movie映画:
私達が1863年のリンカーンを
映画で観るのと似ています
03:52
It'sそれは history歴史.
歴史なのです
03:56
Andそして theその realリアル question質問 is, what lessonsレッスン didした we我々 learn学ぶ?
ここで問うべきは
「我々はその経験から何を学んだか」です
03:57
Wellよく amazingly驚くほど, theその most最も important重要 forために me wasあった thisこの:
私にとって一番
大きかったのは
04:00
Thatそれ children子供 canできる be〜する empowered権限を与えられた to take取る ownership所有 of their彼らの education教育.
子供でも自分の教育に
責任が持てるということでした
04:03
They彼ら canできる be〜する taught教えた to be〜する passionate情熱的な
学問に対して情熱を抱く事も
04:08
about wanting欲しい to learn学ぶ andそして to love theその ideaアイディア of asking尋ねる questions質問.
質問をする喜びも
養うことができるのです
04:11
Andそして soそう itそれ is especially特に significant重要な
だからこそ
私が今学長を務める
04:15
thatそれ theその university大学 I now lead,
メリーランド大学
ボルティモア・カウンティー校が
04:18
theその University大学 of Marylandメアリランド, Baltimoreボルチモア County, UMBCumbc,
私がキング牧師と共に
刑務所に入った
04:20
wasあった founded設立 theその very非常に year I went行った to jail刑務所 with〜と Drドクター. Kingキング, in 1963.
同じ年の1963年に
設立されたことは意義深いのです
04:23
Andそして what made thatそれ institutional制度的 founding創業 especially特に important重要
この大学の設立には
特に重要な意味があります
04:29
is thatそれ Marylandメアリランド is theその South, asとして you君は know知っている,
ご存知のようにメリーランド州は
南部州です
04:33
andそして, quiteかなり frankly率直に, itそれ wasあった theその first最初 university大学 in our我々の state状態
正直なところ
当時メリーランドで設立された大学で
04:37
founded設立 at〜で aa time時間 whenいつ students学生の of allすべて racesレース couldできた go行く thereそこ.
全ての人種の学生を受け入れたのは
我が校が初めてでした
04:42
Andそして soそう we我々 had持っていました black andそして white students学生の andそして othersその他 who began始まった to attend出席する.
黒人 白人その他様々な
人種の学生がいました
04:46
Andそして itそれ has持っている beenされている forために 50 years an experiment実験.
そして我が校は
ある問いに答えるため
04:49
Theその experiment実験 is thisこの:
50年間 試行錯誤を重ねてきました
04:54
Is itそれ possible可能 to have持ってる institutions機関 in our我々の country, universities大学,
その問いとは「我が国の教育機関や大学で
04:55
whereどこで people fromから allすべて backgrounds背景 canできる come来る andそして learn学ぶ
様々な背景を持つ生徒たちが共に学び
04:59
andそして learn学ぶ to work作業 together一緒に andそして learn学ぶ to become〜になる leaders指導者
それぞれがリーダーとなりながら
05:02
andそして to supportサポート each otherその他 in thatそれ experience経験?
お互いに支え合う精神を培うことは
可能なのか?」
05:06
Now what is especially特に important重要 about thatそれ experience経験 forために me is thisこの:
そしてその取り組みを通して
05:09
We我々 found見つけた thatそれ we我々 couldできた do行う aa lotロット in theその arts芸術 andそして humanities人文科学 andそして socialソーシャル sciences科学.
私達は芸術・人文学・社会科学の教育に
改善の余地を見出しました
05:14
Andそして soそう we我々 began始まった to work作業 on thatそれ, forために years in theその ''60ss.
そこで60年代は
今上げた分野に注力し
05:19
Andそして we我々 produced生産された aa number of people in law法律, allすべて theその way方法 to theその humanities人文科学.
法曹界から人文科学の分野において
多くの人材を育成しました
05:22
We我々 produced生産された greatすばらしいです artistsアーティスト. Beckettベケット is our我々の museミューズ.
一流のアーティストもいます
ベケットがそうです
05:25
Aa lotロット of our我々の students学生の get取得する into theater劇場.
演劇界に進む学生も多い
立派です
05:28
It'sそれは greatすばらしいです work作業.
演劇界に進む学生も多い
立派です
05:30
Theその problem問題 thatそれ we我々 faced直面する wasあった theその same同じ problem問題 Americaアメリカ continues続ける to face ---
私達が直面した課題は
米国が長年抱えている問題と同じです
05:31
thatそれ students学生の in theその sciences科学 andそして engineeringエンジニアリング,
即ち
理工学部生の
05:35
black students学生の wereあった notない succeeding成功する.
黒人学生の
学業不振です
05:36
Butだけど whenいつ I looked見た at〜で theその dataデータ,
しかしデータを見てみると
05:38
what I found見つけた wasあった thatそれ, quiteかなり frankly率直に, students学生の in general一般,
はっきり言って
黒人学生に限らず多くの生徒が
05:40
large numbers数字 wereあった notない making作る itそれ.
苦労している事がわかりました
05:44
Andそして asとして aa result結果 of thatそれ,
そこで
05:45
we我々 decided決定しました to do行う something何か thatそれ would〜する help助けて, first最初 of allすべて,
まずは一番下にいる
アフリカ系アメリカ人と
05:47
theその groupグループ at〜で theその bottom, African-Americanアフリカ系アメリカ人 students学生の, andそして then次に Hispanicヒスパニック系 students学生の.
ヒスパニックの生徒を
支援することにしました
05:50
Andそして Robertロバート andそして Janeジェーン Meyerhoffマイヤーホフ, philanthropists慈善事業者, said前記, "We'd結婚した like好きな to help助けて."
そして慈善家のロバートとジェーン・マイヤホフも
援助を申し出てくれたのです
05:55
Robertロバート Meyerhoffマイヤーホフ said前記, "Whyなぜ is itそれ thatそれ everythingすべて I see見る on TVテレビ about black boys男の子,
ロバートは
「テレビでみる黒人の子供たちの
05:59
ifif it'sそれは notない about basketballバスケットボール, is notない positiveポジティブ?
話題はバスケットボール以外は
悪いことばかりだ
06:02
I'd私は like好きな to make作る aa difference, to do行う something何か that'sそれは positiveポジティブ."
私はそれを変えたい
何か有益なことをしたい」と言いました
06:05
We我々 married既婚 thoseそれら ideasアイデア, andそして we我々 created作成した thisこの Meyerhoffマイヤーホフ Scholars学者 programプログラム.
我々はお互いのアイディアを統合し
マイヤホフ奨学金制度を創設しました
06:08
Andそして what is significant重要な about theその programプログラム
このプログラムの意義は
06:12
is thatそれ we我々 learned学んだ aa number of thingsもの.
ここから私達が多くのことを
学んだ点です
06:14
Andそして theその question質問 is thisこの:
考えてみてください
06:16
Howどうやって is itそれ thatそれ now we我々 lead theその country in producing生産する African-Americansアフリカ系アメリカ人
いかにして我が校は
理工学部や医学部の博士課程を修了する
06:17
who go行く on to completeコンプリート Phph.Dd.'s〜の in science科学 andそして engineeringエンジニアリング andそして Mm.Dd./Phph.Dd.'s〜の?
アフリカ系アメリカ人を輩出する
先陣を切るに至ったのでしょう?
06:22
That'sそれは aa big大きい deal対処. Give与える me aa handハンド forために thatそれ. That'sそれは aa big大きい deal対処.
大したものでしょう
拍手をお願いします
06:27
That'sそれは aa big大きい deal対処. Itそれ really本当に is.
本当にすごいことなんです
(拍手)
06:29
(Applause拍手)
(拍手)
06:32
You君は see見る, most最も people don'tしない realize実現する
大半の人は
気付いていませんが
06:34
thatそれ it'sそれは notない justちょうど minoritiesマイノリティ who don'tしない do行う wellよく in science科学 andそして engineeringエンジニアリング.
理工学分野で成績不振なのは
マイノリティーに限定されません
06:36
Quiteかなり frankly率直に, you'reあなたは talking話す about Americansアメリカ人.
実はアメリカ人全体に
言えることなのです
06:40
Ifif you君は don'tしない know知っている itそれ, whilewhile 20 percentパーセント of blacks andそして Hispanicsヒスパニック
どういうことか?
理工学部を専攻して
06:44
who beginベギン with〜と aa majorメジャー in science科学 andそして engineeringエンジニアリング
実際に理工学部を卒業する
06:47
will意志 actually実際に graduate卒業 in science科学 andそして engineeringエンジニアリング,
黒人 ヒスパニック系は20%です
06:50
onlyのみ 32 percentパーセント of whites who beginベギン with〜と majorsメジャー in thoseそれら areasエリア
一方 同様に理工学部を専攻し
06:52
actually実際に succeed成功する andそして graduate卒業 in thoseそれら areasエリア,
卒業する白人はたったの32%です
06:55
andそして onlyのみ 42 percentパーセント of Asian-Americansアジア系アメリカ人.
アジア系アメリカ人でもたったの42%
06:58
Andそして soそう, theその realリアル question質問 is, what is theその challengeチャレンジ?
では何が課題なのか?
07:00
Wellよく aa part of itそれ, of courseコース, is K-k-12.
もちろん
幼稚園から高校の教育は
07:03
We我々 need必要 to strengthen強化する K-k-12.
課題の一つです
改善しなければなりません
07:05
Butだけど theその otherその他 part has持っている to do行う with〜と theその culture文化
ですが
大学の理工学部の
07:07
of science科学 andそして engineeringエンジニアリング on our我々の campusesキャンパス.
風土も問題の一因です
07:09
Whetherかどうか you君は know知っている itそれ orまたは notない, large numbers数字 of students学生の with〜と high高い SAT'sサット
ご存知無いかも知れませんが 現にSATも優秀で
07:12
andそして large numbers数字 of Aa.Pp. creditsクレジット
大学レベルの授業を履修し
07:16
who go行く to theその most最も prestigious権威ある universities大学 in our我々の country
一流大学に進学した高校生の多くが
07:17
beginベギン in pre-med前医 orまたは pre-engineeringプレエンジニアリング andそして engineeringエンジニアリング, andそして they彼ら end終わり upアップ changing変化 their彼らの majorsメジャー.
医学/工学部予備科や工学部を専攻しながら
結局途中で専攻を変えてしまいます
07:20
Andそして theその number one1 reason理由, we我々 find見つける, quiteかなり frankly率直に,
変更する最も多い理由は
07:25
is they彼ら didした notない do行う wellよく in first最初 year science科学 coursesコース.
「一年目の科学の授業で
つまづいた」です
07:27
In fact事実, we我々 callコール first最初 year science科学 andそして engineeringエンジニアリング, typically典型的には aroundまわり Americaアメリカ,
実際米国では一般的に
理工学部の一年目の授業を
07:30
weed-out取り除く coursesコース orまたは barrierバリア coursesコース.
「ふるい落とし」とか
「関門」と呼んでいます
07:34
Howどうやって manyたくさんの of you君は in thisこの audience聴衆 know知っている somebody誰か
皆さんも
医学部予備科
07:36
who started開始した offオフ in pre-med前医 orまたは engineeringエンジニアリング
または工学部を
専攻して2年以内に
07:38
andそして changedかわった their彼らの majorメジャー within以内 aa year orまたは two?
専攻を変更した
知人がいませんか?
07:40
It'sそれは an Americanアメリカ人 challengeチャレンジ. Halfハーフ of you君は in theその roomルーム.
半分くらいですね
07:42
I know知っている. I know知っている. I know知っている.
分かります
07:43
Andそして what is interesting面白い about thatそれ
ところがそういった学生の
07:45
is thatそれ soそう manyたくさんの students学生の are smartスマート andそして canできる do行う itそれ.
多くは優秀で素質があるのです
07:46
We我々 need必要 to find見つける ways方法 of making作る itそれ happen起こる.
その素質を開花させる
手段が必要なのです
07:49
Soそう what are theその four4つの thingsもの we我々 didした to help助けて minority少数 students学生の
マイノリティーの学生向けの
支援策で
07:51
thatそれ now are helping助ける students学生の in general一般?
生徒全般に有効なことが
四つあります
07:54
Number one1: high高い expectations期待.
その1:生徒に多いに期待すること
07:56
Itそれ takesテイク an understanding理解 of theその academicアカデミック preparation準備 of students学生の ---
生徒達が理工学分野で成功するには
学問的素養があり
07:58
their彼らの grades成績, theその rigor厳しい of theその courseコース work作業,
よい成績が取れ
学習課題の厳しさに堪えられ
08:02
their彼らの test-takingテストテイク skillsスキル, their彼らの attitude姿勢,
受験技術を身につけ
なおかつ
08:05
theその fire火災 in their彼らの belly, theその passion情熱 forために theその work作業, to make作る itそれ.
学問に対する強い情熱が必要です
08:07
Andそして soそう doingやっている thingsもの to help助けて students学生の prepare準備する to be〜する in thatそれ positionポジション, very非常に important重要.
生徒にそれらが備わるよう
支援することが非常に大事です
08:10
Butだけど equally均等に important重要, itそれ takesテイク an understanding理解 thatそれ it'sそれは hardハード work作業 thatそれ makes作る theその difference.
また 成果は努力によってのみ生まれると
理解していることも重要です
08:14
I don'tしない careお手入れ howどうやって smartスマート you君は are orまたは howどうやって smartスマート you君は think思う you君は are.
本人の頭の良さや自信は関係ありません
08:19
Smartスマート simply単に means手段 you'reあなたは ready準備完了 to learn学ぶ.
「頭が良い」というのは
単に学ぶ準備が出来ているだけで
08:22
You'reあなたは excited興奮した about learning学習 andそして you君は want欲しいです to ask尋ねる good良い questions質問.
学ぶこと 質問することを
喜ぶ心が必要です
08:24
I. I. Rabiラビ, aa Nobelノーベル laureate賞受賞者, said前記 thatそれ whenいつ he wasあった growing成長する upアップ in New新しい Yorkヨーク,
ノーベル賞受賞者のI.I.ラビが
ニューヨークで育った子供時代
08:27
allすべて of his friends'友人の ' parents would〜する ask尋ねる themそれら
友達の親は学校から
帰宅した友達に
08:32
"What didした you君は learn学ぶ in school学校?" at〜で theその end終わり of aa day.
「今日は何を習ったの?」と毎日
聞いたそうです
08:34
Andそして he said前記, in contrastコントラスト, his Jewishユダヤ人 mother would〜する sayいう,
一方 ラビのユダヤ人の母親は
08:37
"Izzyizzy, didした you君は ask尋ねる aa good良い question質問 today今日?"
「イジー 今日はいい質問をした?」と
聞いたそうです
08:40
Andそして soそう high高い expectations期待 have持ってる to do行う with〜と curiosity好奇心
高い期待は好奇心と
直結しています
08:43
andそして encouraging励ます young若い people to be〜する curious好奇心.
若者に好奇心を
持ってもらうのです
08:46
Andそして asとして aa result結果 of thoseそれら high高い expectations期待,
高い期待のおかげで
08:49
we我々 began始まった to find見つける students学生の we我々 wanted欲しい to work作業 with〜と
私たちは手助けができそうな
08:50
to see見る what couldできた we我々 do行う to help助けて themそれら,
学生を見つけていきました
08:53
notない simply単に to survive生き残ります in science科学 andそして engineeringエンジニアリング,
単に理工科の授業を
切り抜けるためではなく
08:54
butだけど to become〜になる theその very非常に bestベスト, to excel優れた.
卓越した人材に育って
もらうためです
08:57
Interestingly興味深いことに enough十分な, an example:
例をあげます
09:00
One1 young若い manおとこ who earned獲得した aa Cc in theその first最初 courseコース andそして wanted欲しい to go行く on to medメディ school学校,
最初の履修科目でCを取ったある学生の
志望は医科大学院でした
09:02
we我々 said前記, "We我々 need必要 to have持ってる you君は retake取り戻す theその courseコース,
私たちは彼に
「再受講だね
09:07
becauseなぜなら you君は need必要 aa strong強い foundation財団 ifif you'reあなたは going行く to move動く to theその next levelレベル."
次の段階に進むなら
盤石な基礎知識が必要だよ」と言いました
09:09
Everyすべて foundation財団 makes作る theその difference in theその next levelレベル.
基礎学習の善し悪しは
次の段階に響きます
09:13
He retook再び見る theその courseコース.
彼は再受講し
09:16
Thatそれ young若い manおとこ went行った on to graduate卒業 fromから UMBCumbc,
UMBCを卒業し
09:17
to become〜になる theその first最初 black to get取得する theその Mm.Dd./Phph.Dd. fromから theその University大学 of Pennsylvaniaペンシルベニア.
ペンシルバニア大学で医学士/博士号を
取得した初の黒人となり
09:19
He now works作品 at〜で Harvardハーバード.
今はハーバード大の職員です
09:23
Niceいい storyストーリー. Give与える him aa handハンド forために thatそれ tooあまりにも.
いい話でしょう
彼に拍手!
09:25
(Applause拍手)
(拍手)
09:27
Secondly第二に, it'sそれは notない about testテスト scores得点 onlyのみ.
その2:試験の点数が全てではない
09:29
Testテスト scores得点 are important重要, butだけど they're彼らは notない theその most最も important重要 thingもの.
確かに試験は重要ですが
一番大事なことではありません
09:32
One1 young若い woman女性 had持っていました greatすばらしいです grades成績, butだけど testテスト scores得点 wereあった notない asとして high高い.
ある女子学生は成績は良いのに
テストの点数はあまり良くありませんでした
09:34
Butだけど she彼女 had持っていました aa factor因子 thatそれ wasあった very非常に important重要.
しかし彼女は
素晴らしい素質を持っていました
09:37
She彼女 never決して missed逃した aa day of school学校, K-k-12.
幼稚園から高校まで
皆勤賞で
09:39
Thereそこ wasあった fire火災 in thatそれ belly.
学問への情熱です
09:42
Thatそれ young若い woman女性 went行った on, andそして she彼女 is today今日 with〜と an Mm.Dd./Phph.Dd. fromから Hopkinsホップスキンズ.
彼女は勉強を続け
ホプキンス大学の医学士/博士号を修了しました
09:44
She's彼女は on theその faculty学部, tenure在籍 trackトラック in psychiatry精神医学, Phph.Dd. in neuroscience神経科学.
今や精神医学の終身制教授
神経科学博士号を持つ身です
09:48
She彼女 andそして her彼女 adviser顧問 have持ってる aa patent特許 on aa second二番 useつかいます of Viagraバイアグラ forために diabetes糖尿病 patients患者.
彼女と指導教官はバイアグラを
糖尿病治療に使う特許を持っています
09:52
Big大きい handハンド forために her彼女. Big大きい handハンド forために her彼女.
彼女に拍手!
09:57
(Applause拍手)
(拍手)
09:59
Andそして soそう high高い expectations期待, very非常に important重要.
まず 生徒に多いに期待すること
10:01
Secondly第二に, theその ideaアイディア of building建物 communityコミュニティ among theその students学生の.
そして次に生徒のコミュニティー作りを
するのが大事なのです
10:03
You君は allすべて know知っている thatそれ soそう oftenしばしば in science科学 andそして engineeringエンジニアリング
理工学部といえば
熾烈な競争の場と
10:06
we我々 tend傾向がある to think思う cutthroat卑劣な.
思われがちです
10:09
Students学生の are notない taught教えた to work作業 in groupsグループ.
協力することは
通常習いません
10:10
Andそして that'sそれは what we我々 work作業 to do行う with〜と thatそれ groupグループ
そこにメスを入れました
10:13
to get取得する themそれら to understandわかる each otherその他,
お互いを理解し
10:15
to buildビルドする trust信頼 among themそれら, to supportサポート each otherその他,
信頼を築き
お互いを支え
10:16
to learn学ぶ howどうやって to ask尋ねる good良い questions質問,
良い質問を
することを学び
10:19
butだけど alsoまた、 to learn学ぶ howどうやって to explain説明する conceptsコンセプト with〜と clarity透明度.
概念を明確に伝える
技術も学んでもらいました
10:21
Asとして you君は know知っている, it'sそれは one1 thingもの to earn獲得する an Aa yourselfあなた自身,
自分が「A」を取るのと
10:24
it'sそれは another別の thingもの to help助けて someone誰か elseelse do行う wellよく.
他人の「A」のために
力を貸すこととは異なります
10:26
Andそして soそう to feel感じる thatそれ senseセンス of responsibility責任 makes作る allすべて theその difference in theその world世界.
そのような責任感の有無が
世界を変えるのです
10:28
Soそう building建物 communityコミュニティ among thoseそれら students学生の, very非常に important重要.
学生のコミュニティーを作る
非常に大事なことです
10:32
Third三番, theその ideaアイディア of, itそれ takesテイク researchers研究者 to produce作物 researchers研究者.
その3:研究員が研究員を育成すること
10:35
Whetherかどうか you'reあなたは talking話す about artistsアーティスト producing生産する artistsアーティスト
アーティストが
アーティストを生むでもいい
10:40
orまたは you'reあなたは talking話す about people getting取得 into theその socialソーシャル sciences科学,
社会科学を学ぶ人のことでもいい
10:43
whateverなんでも theその discipline規律 --- andそして especially特に in science科学 andそして engineeringエンジニアリング, asとして in artアート, forために example ---
分野に関係なく 芸術でも理工科でも
10:46
you君は need必要 scientists科学者 to pull引く theその students学生の into theその work作業.
学生を課題に引き込むのは
科学者です
10:50
Andそして soそう our我々の students学生の are workingワーキング in labsラボ regularly定期的に.
だからうちの学生は
定期的にラボで作業をしています
10:53
Andそして one1 greatすばらしいです example thatそれ you'llあなたは appreciate感謝する:
とてもいい例があります
10:56
During aa snowstorm吹雪 in Baltimoreボルチモア severalいくつかの years ago,
数年前にボルティモアで
吹雪があったとき
10:58
theその guy on our我々の campusキャンパス with〜と thisこの Howardハワード Hughesヒューズ Medical医療 Institute研究所 grant付与
ハワード・ヒューズ医学研究所の助成金を
受けていた本校の教員が
11:01
literally文字通り came来た backバック to work作業 in his lab研究室 after severalいくつかの days日々,
数日後ラボで作業をするために
悪天候にも関わらず戻ってきたのです
11:05
andそして allすべて theseこれら students学生の had持っていました refused拒否された to leave離れる theその lab研究室.
他の学生たちも
帰宅を拒みました
11:09
They彼ら had持っていました foodフード they彼ら had持っていました packed詰め込まれた outでる.
彼らは食料まで持参して
11:13
They彼ら wereあった in theその lab研究室 workingワーキング,
ラボで作業をしました
11:15
andそして they彼ら saw見た theその work作業, notない asとして schoolwork学校の勉強, butだけど asとして their彼らの lives人生.
作業は彼らの人生だったのです
11:16
They彼ら knew知っていた they彼ら wereあった workingワーキング on AIDSエイズ research研究.
彼らはAIDS研究の一環で
11:20
They彼ら wereあった looking探している at〜で thisこの amazing素晴らしい proteinタンパク質 design設計.
驚くべきタンパク質の構造を
研究していました
11:22
Andそして what wasあった interesting面白い wasあった each one1 of themそれら focused集中した on thatそれ work作業.
皆その作業に
集中していたのです
11:25
Andそして he said前記, "Itそれ doesn'tしない get取得する anyどれか betterより良い thanより thatそれ."
教員は
「最高だね」と言いました
11:30
Andそして then次に finally最後に, ifif you'veあなたは got持っている theその communityコミュニティ
さて コミュニティーができ
11:32
andそして you'veあなたは got持っている theその high高い expectations期待 andそして you'veあなたは got持っている researchers研究者 producing生産する researchers研究者,
高い期待があり
研究員が研究員を生む状況が整ったら
11:34
you君は have持ってる to have持ってる people who are willing喜んで asとして faculty学部
最後に必要なのは教員です
11:37
to get取得する involved関係する with〜と thoseそれら students学生の, even偶数 in theその classroom教室.
生徒と授業内外で深く付き合える教員です
11:40
I'll私はよ never決して forget忘れる aa faculty学部 memberメンバー calling呼び出し theその staffスタッフ andそして saying言って,
ある教授がスタッフに
言ったことが忘れられません
11:43
"I've私は got持っている thisこの young若い manおとこ in classクラス, aa young若い black guy,
「クラスに黒人の学生がいるのだが
11:46
andそして he seems思われる like好きな he's彼は justちょうど notない excited興奮した about theその work作業.
どうも課題に熱中できていないようだ
11:48
He's彼は notない taking取る notesノート. We我々 need必要 to talkトーク to him."
メモも取っていない
彼と話をしよう」
11:51
What wasあった significant重要な wasあった thatそれ theその faculty学部 memberメンバー wasあった observing観察する everyすべて student学生
注目すべきは彼が
個々の学生を見ていたことです
11:54
to understandわかる who wasあった really本当に involved関係する andそして who wasあった notない
勉強に熱心な学生と
そうでない子を見分け
11:57
andそして wasあった saying言って, "Let〜する me see見る howどうやって I canできる work作業 with〜と themそれら.
彼らを助けるために
12:00
Let〜する me get取得する theその staffスタッフ to help助けて me outでる."
スタッフにも頼る
12:03
Itそれ wasあった thatそれ connecting接続する.
その絆が重要なのです
12:04
Thatそれ young若い manおとこ today今日 is actually実際に aa faculty学部 memberメンバー Mm.Dd./Phph.Dd. in neuroengineering神経工学 at〜で Duke公爵.
その若者は神経工学医学の博士号を取り
現在デューク大学の教員です
12:05
Give与える him aa big大きい handハンド forために thatそれ.
彼に盛大な拍手!
12:10
(Applause拍手)
(拍手)
12:11
Andそして soそう theその significance意義 is thatそれ we我々 have持ってる now developed発展した thisこの modelモデル
大事なのは
我々がこのようなモデルを作ったことで
12:13
thatそれ is helping助ける us米国, notない onlyのみ finally最後に with〜と evaluation評価, assessing査定 what works作品.
何が機能しているのかが
分かるようになった事です
12:18
Andそして what we我々 learned学んだ wasあった thatそれ we我々 needed必要な to think思う about redesigning再設計 coursesコース.
そして授業の再構築が
必要と分かったのです
12:22
Andそして soそう we我々 redesigned再設計された chemistry化学, we我々 redesigned再設計された physics物理.
そこで化学 物理学の授業を
見直しました
12:26
Butだけど now we我々 are looking探している at〜で redesigning再設計 theその humanities人文科学 andそして socialソーシャル sciences科学.
そして現在は多くの学生が
退屈に感じている
12:28
Becauseなぜなら soそう manyたくさんの students学生の are bored退屈な in classクラス.
文系の授業を刷新中です
12:32
Do行う you君は know知っている thatそれ?
ご存知でしたか?
12:34
Manyたくさんの students学生の, K-k-12 andそして in universities大学,
どんな学年においても
12:36
don'tしない want欲しいです to justちょうど sit座る thereそこ andそして listen聴く to somebody誰か talkトーク.
学生は 受け身な座学では
物足りないのです
12:37
They彼ら need必要 to be〜する engaged従事する.
もっと授業に参加したいのです
12:40
Andそして soそう we我々 have持ってる done完了 --- ifif you君は look見える at〜で our我々の websiteウェブサイト at〜で theその Chemistry化学 Discovery発見 Centerセンター,
HPを見ていただければわかりますが
我が校の「化学探求センター」では
12:41
you'llあなたは see見る people coming到来 fromから allすべて over以上 theその country
全米各所から多くの人が
12:45
to look見える at〜で howどうやって we我々 are redesigning再設計 coursesコース,
我々の授業の新しい形を
学びに来ます
12:47
having持つ an emphasis重点 on collaborationコラボレーション, useつかいます of technology技術,
生徒間の協力やテクノロジーの
活用に重点を置き
12:49
usingを使用して problems問題 outでる of our我々の biotechバイオテクノロジー companies企業 on our我々の campusキャンパス,
大学内のバイオ企業の現場で
起こる課題を教材にし
12:53
andそして notない giving与える students学生の theその theories理論,
学生にただ理論を
教えるのではなく
12:56
butだけど having持つ themそれら struggle闘争 with〜と thoseそれら theories理論.
彼らに理論と格闘して
もらっています
12:58
Andそして it'sそれは workingワーキング soそう wellよく thatそれ throughout全体を通して our我々の university大学 systemシステム in Marylandメアリランド,
これが非常に奏功しており
今やメリーランド大学全体で
13:00
moreもっと andそして moreもっと coursesコース are beingであること redesigned再設計された.
多くの授業が
再構築されています
13:04
It'sそれは calledと呼ばれる academicアカデミック innovation革新.
これは「学問の革新」です
13:06
Andそして what doesする allすべて of thatそれ mean平均?
どういう意味か?
13:08
Itそれ means手段 thatそれ now, notない justちょうど in science科学 andそして engineeringエンジニアリング,
つまり今や
理工系の授業以外にも
13:09
we我々 now have持ってる programsプログラム in theその arts芸術, in theその humanities人文科学, in theその socialソーシャル sciences科学,
芸術 人文社会科学 教員教育や
13:12
in teacher先生 education教育, even偶数 particularly特に forために women女性 in I.Tt.
ITを学ぶ女性のためのクラスでも
このようなプログラムが行われています
13:16
Ifif you君は don'tしない know知っている itそれ, there'sそこに beenされている aa 79-percent-パーセント decline低下
実は2000年以来
コンピューターサイエンスを
13:21
in theその number of women女性 majoring専攻 in computerコンピューター science科学 justちょうど since以来 2000.
専攻する女性の数は79%も
減少しています
13:25
Andそして what I'm私は saying言って is thatそれ what will意志 make作る theその difference
私が言いたいのは
違いを生むのは
13:29
will意志 be〜する building建物 communityコミュニティ among students学生の,
学生のコミュニティーを作り
13:32
telling伝える young若い women女性, young若い minority少数 students学生の andそして students学生の in general一般,
若い女性 少数派を含め
学生全般に「君ならできる」と
13:35
you君は canできる do行う thisこの work作業.
伝える事です
13:38
Andそして most最も important重要, giving与える themそれら aa chanceチャンス to buildビルドする thatそれ communityコミュニティ
最も重要なのは
コミュニティーを築く機会を与え
13:39
with〜と faculty学部 pulling引っ張る themそれら into theその work作業
教授は学生を勉強に
引き込み
13:42
andそして our我々の assessing査定 what works作品 andそして what doesする notない work作業.
学校はこの仕組みの
評価をしていくことです
13:44
Most最も important重要, ifif aa student学生 has持っている aa senseセンス of self自己,
更に言うなら
自意識を持った
13:47
itそれ is amazing素晴らしい howどうやって theその dreams andそして theその values
学生の夢や価値観は
13:51
canできる make作る allすべて theその difference in theその world世界.
驚くような違いを
生みます
13:54
Whenいつ I wasあった aa 12-year-old-歳 child in theその jail刑務所 in Birminghamバーミンガム,
バーミンガムの刑務所にいた
12歳の私は
13:56
I kept保管 thinking考え, "I wonderワンダー what myじぶんの future未来 couldできた be〜する."
自分にはどんな将来があるのか
考え続けました
13:59
I had持っていました noいいえ ideaアイディア thatそれ itそれ wasあった possible可能 forために thisこの little少し black boy男の子 in Birminghamバーミンガム
バーミンガムのちっぽけな
黒人の子供が
14:03
to one1 day be〜する president大統領 of aa university大学 thatそれ has持っている students学生の fromから 150 countries,
150ヶ国から学ぶことを愛し
最高を目指し
14:08
whereどこで students学生の are notない thereそこ justちょうど to survive生き残ります,
いつか世界を変えてやるという
気概を持つ
14:13
whereどこで they彼ら love learning学習, whereどこで they彼ら enjoy楽しんで beingであること theその bestベスト,
学生を迎える
大学の学長になれるとは
14:16
whereどこで they彼ら will意志 one1 day change変化する theその world世界.
夢にも思いませんでした
14:20
Aristotleアリストテレス said前記, "Excellence優秀 is never決して an accident事故.
アリストテレスの言葉です
「卓越は決して偶然ではない
14:22
Itそれ is theその result結果 of high高い intention意図, sincere誠実 effort努力 andそして intelligentインテリジェントな execution実行.
それは 高い目的意識 真摯な努力
賢明な実行の結果であり
14:26
Itそれ representsは表す theその wisest最善の optionオプション among manyたくさんの alternatives代替案."
数ある選択肢の中の
最善の選択なのである」
14:32
Andそして then次に he said前記 something何か thatそれ gives与える me goosebumpsガチョウバス.
もう一つ鳥肌が立つ
彼の名言があります
14:35
He said前記, "Choice選択, notない chanceチャンス, determines決定する yourきみの destiny運命."
「己の運命を決めるのは
偶然ではなく選択だ」
14:38
Choice選択, notない chanceチャンス, determines決定する yourきみの destiny運命, dreams andそして values.
偶然ではなく 自分が取った選択が
自身の運命 夢 価値を決めるのです
14:43
Thank感謝 you君は allすべて very非常に muchたくさん.
ご静聴ありがとうございました
14:51
(Applause拍手)
(拍手)
14:53
Translated by Chiaki Takeuchi
Reviewed by Marie Kanke

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About the speaker:

Freeman Hrabowski - Educator
During his 20-year tenure as president of UMBC, Freeman Hrabowski has helped students of all backgrounds pursue degrees in arts, humanities and the sciences.

Why you should listen

During his 20-year run as president of the University of Maryland, Baltimore County (UMBC), Freeman Hrabowski has transformed a young university into a research institution recognized as one of the most innovative in the country. His goal: continue building a campus that’s first-rate in research and instruction, and that prepares students of all backgrounds for success.
 
Hrabowski cofounded the Meyerhoff Scholars Program for high-achieving minority students in science and engineering; the program has become a national model. Hrabowski frequently writes about minority participation and performance in these areas. He advises President Obama on educational issues and consults for the National Science Foundation, National Institutes of Health, and National Academies. A tireless educator, leader and mentor, Hrabowski was named one of world’s most influential people in 2012 by Time magazine.

More profile about the speaker
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