English-Video.net comment policy

The comment field is common to all languages

Let's write in your language and use "Google Translate" together

Please refer to informative community guidelines on TED.com

TEDWomen 2013

Boyd Varty: What I learned from Nelson Mandela

ボイド・ヴァーティ: ネルソン・マンデラが教えてくれたこと

Filmed
Views 1,596,709

野生生物の保護に尽力するボイド・ヴァーティは「自然の大聖堂は人間性の最高の部分を映し出してくれる鏡である」と話します。ヴァーティが野生動物と人間の繋がり、そして「あなたがいるから私がいる」という意味の“ubuntu”について語ります。彼は自身の講演を南アフリカのリーダーで寛容の精神を体現した故ネルソン・マンデラ元大統領に捧げます。

- Environmental and literacy activist
In his native South Africa, Boyd Varty builds wildlife corridors to restore the environment and literacy centers to restore the human spirit. Full bio

I'm私は aa manおとこ who'sだれの trying試す to liveライブ fromから his heartハート,
私は自分に正直でありたいと
努めているので
00:12
andそして soそう justちょうど before I get取得する going行く,
講演を始める前に
お伝えしたいことがあります
00:16
I wanted欲しい to telltell you君は asとして aa South Africanアフリカ人
私は南アフリカ出身ですが
00:19
thatそれ one1 of theその men男性 who has持っている inspiredインスピレーションを受けた me most最も
私に最も影響を与えてくれた
1人の偉人が
00:21
passed合格 away離れて aa few少数 hours時間 ago.
数時間前に亡くなりました
00:24
Nelsonネルソン Mandelaマンデラ has持っている come来る to theその end終わり
ネルソン・マンデラ氏が
自由への長い道という
00:27
of his long長いです walk歩く to freedom自由.
旅を終えられたのです
00:30
Andそして soそう thisこの talkトーク is going行く to be〜する forために him.
ですから本日の講演は
彼にささげたいと思います
00:33
I grew成長しました upアップ in wonderワンダー.
私は驚きの中で育ちました
00:40
I grew成長しました upアップ amongst間に thoseそれら animals動物.
動物たちの中で育ったのです
00:43
I grew成長しました upアップ in theその wild野生 eastern東部 part of South Africaアフリカ
その場所は自然に満ちた
南アフリカ東部の
00:47
at〜で aa place場所 calledと呼ばれる Londoloziロンドロージ Gameゲーム Reserve予備.
ロンドロジ動物保護区です
00:51
It'sそれは aa place場所 whereどこで myじぶんの family家族 has持っている beenされている
私の家族は4世代にも渡り
00:54
in theその safariサファリ businessビジネス forために four4つの generations世代.
ここで自然動物園を営んでいます
00:57
Now forために asとして long長いです asとして I canできる remember思い出す,
私が思い出せるかぎり
01:01
myじぶんの jobジョブ has持っている beenされている to take取る people outでる into nature自然,
自分の仕事は訪問者を
自然に連れ出すことなので
01:03
andそして soそう I think思う it'sそれは aa lovely美しい twistねじれ of fate運命 today今日
今日 自然の中で体験したことを
01:08
to have持ってる theその opportunity機会
この会場に持ち込んで お話しするのは
01:11
to bring持参する some一部 of myじぶんの experiences経験 outでる in nature自然
素敵な運命のイタズラのように思います
01:13
in to thisこの gathering集まる.
素敵な運命のイタズラのように思います
01:16
Africaアフリカ is aa place場所
アフリカでは人々が
01:18
whereどこで people stillまだ sit座る under starlitスターライト skies
今でも満天の星の下に座って
01:20
andそして aroundまわり campfiresキャンプファイヤー andそして telltell stories物語,
キャンプファイアを囲んで物語を話します
01:23
andそして soそう what I have持ってる to shareシェア with〜と you君は today今日
私が これから皆さんと
共有させていただくお話も
01:27
is theその simple単純 medicine医学 of aa few少数 campfireキャンプファイヤー stories物語,
そんなキャンプファイアの小話で
01:29
stories物語 about heroesヒーロー of heartハート.
英雄達についての物語です
01:34
Now myじぶんの stories物語 are notない theその stories物語
これらの話は
皆さんがニュースで
01:37
thatそれ you'llあなたは hear聞く on theその newsニュース,
耳にする類のものではありません
01:39
andそして whilewhile it'sそれは true真実 thatそれ Africaアフリカ is aa harsh厳しい place場所,
事実アフリカは過酷な場所ですが
01:41
I alsoまた、 know知っている itそれ to be〜する aa place場所
それと同時に
01:44
whereどこで people, animals動物 andそして ecosystems生態系
人間 動物 生態系が
01:46
teach教える us米国 about aa moreもっと interconnected相互に接続された world世界.
もっと相互に繋がる世界について
教えてくれます
01:50
Whenいつ I wasあった nine9人 years old古い,
私が9才だった頃
01:54
President大統領 Mandelaマンデラ came来た to stay滞在 with〜と myじぶんの family家族.
マンデラ元大統領が
私の家に滞在しました
01:56
He had持っていました justちょうど beenされている released解放された fromから
his 27 years of incarceration投獄,
ちょうど27年もの投獄から
解放された時で
01:59
andそして wasあった in aa period期間 of readjustment再調整
突如 世界の英雄として迎えられた状況に
02:03
to his sudden突然 globalグローバル iconアイコン status状態.
戸惑っている時期でした
02:06
Membersメンバー of theその Africanアフリカ人 National全国 Congress会議
アフリカ民族会議の議員達は
02:08
thought思想 thatそれ in theその bushブッシュ
彼が身を隠すことで
02:11
he would〜する have持ってる time時間 to rest残り andそして recuperate回復する
公の目から逃れて 疲れを癒し
02:13
away離れて fromから theその publicパブリック eye,
回復できるだろうと考えたのです
02:15
andそして it'sそれは true真実 thatそれ lionsライオンズ tend傾向がある to be〜する
事実 見事なアイデアでした
02:17
aa very非常に good良い deterrent抑止 to press押す andそして paparazziパパラッチ.
ライオン達がメディアやパパラッチを
震え上がらせましたから
02:20
(Laughter笑い)
(笑)
02:24
Butだけど itそれ wasあった aa defining定義する time時間 forために me asとして aa young若い boy男の子.
幼かった私には
忘れられない時間でした
02:26
I would〜する take取る him breakfast朝ごはん in bedベッド,
私はベッドにいるマンデラ氏に朝食を運び
02:29
andそして then次に, in an old古い trackトラック suitスーツ andそして slippersスリッパ,
その後 彼は古びたトレーニングウェアと
スリッパ姿で
02:31
he would〜する go行く forために aa walk歩く aroundまわり theその garden庭園.
庭を散歩したりしていました
02:33
At〜で night, I would〜する sit座る with〜と myじぶんの family家族
夜になって 家族と共に
02:36
aroundまわり theその snowy雪が降る, bunny-earedウサギの耳 TVテレビ,
チラチラする旧式のテレビを囲んで座ると
02:38
andそして watch時計 imagesイメージ of thatそれ same同じ
庭を散歩していた
物静かな男性が
02:40
quiet静か manおとこ fromから theその garden庭園
テレビに映っているのです
02:43
surrounded囲まれた by〜によって hundreds数百 andそして thousands of people
しかも 何百 何千の人々に
囲まれていました
02:45
asとして scenesシーン fromから his release解放 wereあった broadcast放送 nightly毎晩.
収監から解放された映像は
夜ごと放送されていました
02:48
He wasあった bringing持参 peace平和
マンデラ氏は分断され暴力にまみれた
02:51
to aa divided分割された andそして violent暴力的な South Africaアフリカ,
南アフリカに平和をもたらしました
02:53
one1 manおとこ with〜と an unbelievable信じられない senseセンス of his humanity人類.
驚くべき人間性を持った
たった1人の人間による偉業です
02:56
Mandelaマンデラ said前記 oftenしばしば thatそれ theその gift贈り物 of prison刑務所
マンデラ氏が よく仰っていたのは
03:01
wasあった theその ability能力 to go行く within以内 andそして to think思う,
収監によって自己の内面を見つめ
03:04
to create作成する in himself彼自身
熟考する能力が与えられた
03:07
theその thingsもの he most最も wanted欲しい forために South Africaアフリカ:
これによって南アフリカに最も必要とされた
能力が形成され
03:08
peace平和, reconciliation和解, harmony調和.
平和、和解、融合が実現できたと
03:11
Throughを通して thisこの act行為 of immense巨大 open-heartedness開かれた心,
この実に深い 寛容な心に根差した行動により
03:15
he wasあった to become〜になる theその embodiment実施形態
彼は南アフリカにおいて
03:17
of what in South Africaアフリカ we我々 callコール "ubuntuubuntu."
“ubuntu”と呼ばれるものの象徴になりました
03:20
Ubuntuubuntu: I am午前 becauseなぜなら of you君は.
“Ubuntu”の意味は
「あなたがいるから私がいる」
03:23
Orまたは, people are notない people
つまり 「人は他者によって
03:26
withoutなし otherその他 people.
生かされている」という意味です
03:29
It'sそれは notない aa new新しい ideaアイディア orまたは value
目新しいアイデアや価値観ではないものの
03:31
butだけど it'sそれは one1 thatそれ I certainly確かに think思う at〜で theseこれら times
今の時代に まさに足場とすべき
03:33
is worth価値 building建物 on.
価値ある言葉だと思います
03:35
In fact事実, itそれ is said前記 thatそれ in theその
collective集団 consciousness意識 of Africaアフリカ,
事実 アフリカ人の集団意識として
言われるのは
03:37
we我々 get取得する to experience経験 theその deepest最も深い parts部品
私たちは他者との交流によって
03:40
of our我々の own自分の humanity人類
自身の人間性の
03:42
throughを通して our我々の interactionsインタラクション with〜と othersその他.
根幹までも体験するのだと
03:43
Ubuntuubuntu is at〜で play遊びます right now.
“Ubuntu”の精神は この会場にもあります
03:46
You君は are holdingホールディング aa spaceスペース forために me
ここにいる皆さんには
私が真に何者であるか
03:48
to express表現する theその deepest最も深い truth真実 of who I am午前.
お話しさせていただく機会を
ご提供いただいています
03:50
Withoutなし you君は, I'm私は justちょうど aa guy talking話す to an empty空の roomルーム,
皆さんがいなければ
空っぽの部屋で話している ただの人です
03:54
andそして I spent過ごした aa lotロット of time時間 last最終 week週間 doingやっている thatそれ,
先週は1人で練習をしたので
そんな感じでしたけど
03:56
andそして it'sそれは notない theその same同じ asとして thisこの.
本番はやっぱり違いますね
03:59
(Laughter笑い)
(笑)
04:02
Ifif Mandelaマンデラ wasあった theその national全国
andそして international国際 embodiment実施形態,
マンデラ氏が国内外で
この価値感を体現したなら
04:05
then次に theその manおとこ who taught教えた me theその most最も
私に個人的に
04:08
about thisこの value personally個人的に wasあった thisこの manおとこ,
この価値観を教えてくれたのは
この方 ―
04:10
Sollyソリイ Mhlongoムロンゴ.
ソリー・モロンゴでしょう
04:12
Sollyソリイ wasあった bornうまれた under aa tree
ソリーは木の下で生まれました
04:14
60 kilometersキロメートル fromから whereどこで I grew成長しました upアップ in Mozambiqueモザンビーク.
私が育ったモザンビークから
60キロ離れた場所です
04:16
He would〜する never決して have持ってる aa lotロット of moneyお金,
お金持ちではありませんでしたが
04:18
butだけど he wasあった to be〜する
私がこれまで出会った中で
04:20
one1 of theその richest最も豊かな men男性 I would〜する everこれまで meet会う.
最も豊かだとも思える人です
04:21
Sollyソリイ grew成長しました upアップ tending介在する to his father's父親 cattle.
ソリーは父親の
蓄牛の世話をしながら育ちました
04:24
Now, I canできる telltell you君は, I don'tしない know知っている what itそれ is
about people who grow成長する upアップ looking探している after cattle,
よく分かりませんが 蓄牛の世話をしながら育った人に
共通していることは
04:27
butだけど itそれ makes作る forために über-resourcefulness豊富な知識.
とても機知に富んでいるということです
04:31
Theその first最初 jobジョブ thatそれ he everこれまで got持っている in theその safariサファリ businessビジネス
彼が自然動物園で最初に得た職は
04:34
wasあった fixing固定 theその safariサファリ trucksトラック.
サファリトラックの修理でした
04:36
Whereどこで he had持っていました learned学んだ to do行う thatそれ outでる in theその bushブッシュ
草原で生まれ育ったのに
どこから そんな技術を取得して
04:39
I have持ってる noいいえ ideaアイディア, butだけど he couldできた do行う itそれ.
立派にこなしたのか 見当もつきません
04:41
He then次に moved移動した across横断する into what we我々 calledと呼ばれる
その後 彼は
「生息地チーム」と呼ばれる
04:43
theその habitat生息地 teamチーム.
職に就きます
04:45
Theseこれら wereあった theその people on theその reserve予備
保護区の保全につとめるのが
04:47
who wereあった responsible責任ある forために itsその well-being幸福.
彼らの仕事です
04:49
He fixed一定 roads道路, he mended修理された wetlands湿地,
ソリーは道路を修理したり
湿地帯の手入れをして
04:51
he didした some一部 anti-poaching抗密猟.
密猟対策にも従事しました
04:53
Andそして then次に one1 day we我々 wereあった outでる together一緒に,
ある日 屋外に一緒にいた時
04:55
andそして he came来た across横断する theその tracksトラック of whereどこで
aa female女性 leopardヒョウ had持っていました walked歩いた.
雌豹が通った痕跡を見つけました
04:57
Andそして itそれ wasあった an old古い trackトラック,
古い足跡でしたが
05:01
butだけど forために fun楽しい he turned回した andそして he began始まった to followフォローする itそれ,
面白がった彼は
その跡を たどり始めたのです
05:02
andそして I telltell you君は, I couldできた telltell by〜によって theその speed速度
豹の足跡の上を移動する
05:05
at〜で whichどの he moved移動した on thoseそれら padパッド marksマーク
そのスピードは素晴らしく
05:06
thatそれ thisこの manおとこ wasあった aa Phph.Dd.-level-レベル trackerトラッカー.
博士号並みのトラッカー(追跡者)でした
05:08
Ifif you君は drove運転した past過去 Sollyソリイ
もし この保護区のどこかで
05:12
somewhereどこかで outでる on theその reserve予備,
ソリーの側を車で横切って
05:14
you君は look見える upアップ in yourきみの rearviewバックビュー mirror,
バックミラーを見上げれば
05:16
you'dあなたは see見る he'd彼は stopped停止 theその car
ソリーが20から50メーター先で
05:17
20, 50 metersメートル downダウン theその road道路
車を止めて
05:19
justちょうど in case場合 you君は need必要 help助けて with〜と something何か.
困っていないか見届けているのが
見えるでしょう
05:21
Theその onlyのみ accusation告発 I everこれまで heard聞いた leveledレベルの at〜で him
彼に向けられた非難を
一度だけ聞いたことがあります
05:24
wasあった whenいつ one1 of our我々の clientsクライアント said前記,
私たちの顧客の1人が こう言ったのです
05:27
"Sollyソリイ, you君は are pathologically病理学的に helpful役に立つ."
「ソリー あなたの親切心は病的だ」と
05:28
(Laughter笑い)
(笑)
05:31
Whenいつ I started開始した professionally専門的に guidingガイド people
私がプロのガイドとして
05:34
outでる into thisこの environment環境,
人々を 案内し始めた時
05:37
Sollyソリイ wasあった myじぶんの trackerトラッカー.
ソリーは 私のトラッカーで
05:38
We我々 worked働いた together一緒に asとして aa teamチーム.
チームとして一緒に働きました
05:40
Andそして theその first最初 guestsゲスト we我々 everこれまで got持っている
私たちが最初に迎えたお客さんは
05:42
wereあった aa philanthropy慈善事業 groupグループ fromから yourきみの East Coast海岸,
米国の東海岸から来た
慈善団体で
05:44
andそして they彼ら said前記 to Sollyソリイ, on theその side, they彼ら said前記,
ソリーに こんなことを聞いていました
05:47
"Before we我々 even偶数 go行く outでる to see見る lionsライオンズ andそして leopardsヒョウ,
「ライオンや豹を見に行く前に
05:49
we我々 want欲しいです to see見る whereどこで you君は liveライブ."
君の住んでいる所を見せてくれるかな」
05:52
Soそう we我々 took取った themそれら upアップ to his house,
そこで 一行を彼の家に
連れて行くことになりましたが
05:54
andそして thisこの visit訪問 of theその philanthropist慈善事業者 to his house
そこで 一行を彼の家に
連れて行くことになりましたが
05:55
coincided一致した with〜と aa time時間 whenいつ Solly'sソルリーズ wife,
この時 丁度ソリーの奥さんが
05:58
who wasあった learning学習 English英語,
英語を習っていて
06:01
wasあった going行く throughを通して aa phase段階
whereどこで she彼女 would〜する open開いた theその doorドア
自宅のドアを開ける時の
決まり文句は
06:02
by〜によって saying言って, "Helloこんにちは, I love you君は.
「こんにちは 愛してる」
06:05
Welcomeようこそ, I love you君は." (Laughter笑い)
「ようこそ 愛してる」でした(笑)
06:07
Andそして thereそこ wasあった something何か soそう beautifully美しく Africanアフリカ人
彼の家は こじんまりして
とても美しく
06:09
about itそれ to me, thisこの small小さい house
アフリカ的で
寛大な心を感じさせました
06:12
with〜と aa huge巨大 heartハート in itそれ.
アフリカ的で
寛大な心を感じさせました
06:14
Now on theその day thatそれ Sollyソリイ saved保存された myじぶんの life生活,
私の命を救ってくれたソリーは
06:16
he wasあった already既に myじぶんの heroヒーロー.
その頃から 私のヒーローでした
06:23
Itそれ wasあった aa hotホット day,
暑い日だったので
06:25
andそして we我々 found見つけた ourselves自分自身 downダウン by〜によって theその river.
川のほとりにいたんですが
06:27
Becauseなぜなら of theその heat, I took取った myじぶんの shoes offオフ,
暑さに耐えられなくなり
私は靴を脱いで
06:29
andそして I rolledロールした upアップ myじぶんの pantsズボン,
ズボンの裾を巻き上げて
06:31
andそして I walked歩いた into theその water.
川に入りました
06:33
Sollyソリイ remained残った on theその bankバンク.
この時 ソリーは土手にいました
06:35
Theその water wasあった clearクリア runningランニング over以上 sand,
川の水は清らかに砂の上を流れていて
06:37
andそして we我々 turned回した andそして we我々 began始まった
to make作る our我々の way方法 upstream上流の.
私たちは 流れに逆らって
上流に向かいました
06:40
Andそして aa few少数 metersメートル ahead前方に of us米国,
数メートル先には
06:43
thereそこ wasあった aa place場所 whereどこで aa tree
had持っていました fallen倒れた outでる of theその bankバンク,
1本の木が土手から川に
突き出ていて
06:45
andそして itsその branches wereあった touching触れる theその water,
その枝は水面に触れている格好で
06:48
andそして itそれ wasあった shadowy影の.
薄暗かったです
06:51
Andそして ifif had持っていました beenされている aa horrorホラー movie映画,
これが もしホラー映画だったら
06:52
people in theその audience聴衆 would〜する have持ってる started開始した saying言って,
客席の皆さんが一斉に
06:55
"Don'tしない go行く in thereそこ. Don'tしない go行く in thereそこ." (Laughter笑い)
「そっちに行くな 行っちゃだめ」と叫ぶでしょう
(笑)
06:57
Andそして of courseコース, theその crocodileクロコダイル wasあった in theその shadows.
そう ご想像のとおり
暗闇にはワニがいたんです
07:01
Now theその first最初 thingもの thatそれ you君は notice通知
whenいつ aa crocodileクロコダイル hitsヒット you君は
ワニに襲われると
まず分かるのが
07:04
is theその ferocity獰猛 of theその bite一口.
その凶暴な噛み付き方です
07:06
Whamうわー! Itそれ hitsヒット me by〜によって myじぶんの right leg.
大きな衝撃とともに
私の右足を襲ってきました
07:08
Itそれ pulls引っ張る me. Itそれ turnsターン. I throwスロー myじぶんの handハンド upアップ.
I'm私は ableできる to grabつかむ aa branchブランチ.
水中に引きずられ ひっくり返されましたが
手を伸ばして 枝につかまりました
07:10
It'sそれは shaking振る me violently激しく.
身体は凶暴に揺さぶられました
07:14
It'sそれは aa very非常に strange奇妙な sensation感覚
食われるという感覚は
実に奇妙なものです
07:16
having持つ another別の creature生き物 tryお試しください andそして eat食べる you君は,
食われるという感覚は
実に奇妙なものです
07:17
andそして thereそこ are few少数 thingsもの thatそれ
promote促進する vegetarianism菜食主義 like好きな thatそれ.
菜食主義推進の宣伝に
なるかもしれません
07:19
(Laughter笑い)
(笑)
07:23
Sollyソリイ on theその bankバンク sees見える thatそれ I'm私は in troubleトラブル.
土手にいたソリーは
私の異変に気づいて
07:24
He turnsターン. He begins始まる to make作る his way方法 to me.
私の方に向かってきました
この瞬間も
07:27
Theその crocクロ again再び continues続ける to shake振る me.
ワニは私の身体を揺さぶっています
07:29
Itそれ goes行く to bite一口 me aa second二番 time時間.
すると また噛み付かれました
07:31
I notice通知 aa slick滑らかな of blood血液 in theその water aroundまわり me
私の周りの水面に血が広がり
07:33
thatそれ gets取得 washed洗った downstream下流.
下流に流れていきました
07:35
Asとして itそれ bites噛む theその second二番 time時間, I kickキック.
2度目に噛まれた時
ワニを蹴り上げました
07:36
Myじぶんの foot goes行く downダウン itsその throat. Itそれ spits唾液 me outでる.
私の足がワニの喉元にあたり
足が外れたところで
07:39
I pull引く myself私自身 upアップ into theその branches,
枝をつたって身体を引き上げました
07:41
andそして asとして I come来る outでる of theその water,
I look見える over以上 myじぶんの shoulderショルダー.
水面から上がって
肩越しに見下ろすと
07:43
Myじぶんの leg fromから theその knee downダウン
膝から下の足が
07:47
is mangled絡み合った beyond超えて description説明.
表現しがたい 酷い状態でした
07:49
Theその bone is cracked割れた.
骨は曲がって
07:51
Theその meatお肉 is torn引き裂かれた upアップ.
肉が剥ぎ取られていました
07:52
I make作る an instantインスタント decision決定 thatそれ
I'll私はよ never決して look見える at〜で thatそれ again再び.
すぐさま もう二度と
この足は見るものかと心に決めました
07:54
Asとして I come来る outでる of theその water,
水面から上がると
07:59
Sollyソリイ arrives到着 at〜で aa deep深い sectionセクション,
ソリーは水深が深い
08:01
aa channelチャネル betweenの間に us米国.
川の真ん中にいました
08:04
He knows知っている, he sees見える theその state状態 of myじぶんの leg,
彼は 私の足を見ると
状況を把握し
08:05
he knows知っている thatそれ betweenの間に him andそして I
私と彼の間に
08:07
thereそこ is aa crocodileクロコダイル,
ワニがいることも分かっていました
08:09
andそして I canできる telltell you君は thisこの manおとこ doesn'tしない
slowスロー downダウン forために one1 second二番.
でも 彼は1秒たりとも
躊躇しませんでした
08:10
He comes来る straightまっすぐ into theその channelチャネル.
川を一目散に渡ってきたのです
08:13
He wadesワーズ in to above上の his waistウエスト.
腰あたりまで水につかってです
08:15
He gets取得 to me. He grabsグラブ me.
私に近づくと 掴んでくれました
08:17
I'm私は stillまだ in aa vulnerable脆弱な positionポジション.
まだ危険な状態だった私を
08:18
He picksピック me andそして puts置く me on his shoulderショルダー.
肩に担ぎました
08:20
Thisこの is theその otherその他 thingもの about Sollyソリイ,
he's彼は freakishly奇怪な strong強い.
ソリーは怪力の持ち主でもあるんです
08:21
He turnsターン. He walksあるきます me upアップ theその bankバンク.
彼は振り返ると 土手に向かって歩き出しました
08:24
He lays寝そべる me downダウン. He pulls引っ張る his shirtシャツ offオフ.
私を降ろすと 着ていたシャツを脱いで
08:26
He wrapsラップ itそれ aroundまわり myじぶんの leg,
私の足に巻きつけました
08:28
picksピック me upアップ aa second二番 time時間,
すると また私を担いで
08:30
walksあるきます me to aa vehicle車両,
車に向かいました
08:31
andそして he's彼は ableできる to get取得する me to medical医療 attention注意.
私は病院で手当してもらうことができたのです
08:33
Andそして I survive生き残ります.
そうして生き延びることができました
08:37
Now — (Applause拍手)
さて・・・(拍手)
08:40
Now I don'tしない know知っている howどうやって manyたくさんの people you君は know知っている
皆さんがご存知の方で
08:44
thatそれ go行く into aa deep深い channelチャネル of water
ワニがいるような
深い川に入って
08:47
thatそれ they彼ら know知っている has持っている aa crocodileクロコダイル in itそれ
救出してくれるような勇敢な人が
08:49
to come来る andそして help助けて you君は,
どれ位いるでしょうか
08:51
butだけど forために Sollyソリイ, itそれ wasあった asとして naturalナチュラル asとして breathing呼吸.
でもソリーにとっては
それが呼吸のように当たり前でした
08:53
Andそして he is one1 amazing素晴らしい example
彼は 私がアフリカ全土で
08:56
of what I have持ってる experienced経験豊富な allすべて over以上 Africaアフリカ.
経験したことの
素晴らしい一例です
08:59
In aa moreもっと collective集団 society社会,
集団主義的な社会にいると
09:02
we我々 realize実現する fromから theその inside内部
心の奥底から
09:04
thatそれ our我々の own自分の well-being幸福 is deeply深く tied結ばれた
自分の幸福が
他者の幸福にも
09:07
to theその well-being幸福 of othersその他.
深く繋がっていることに気づきます
09:10
Danger危険 is shared共有. Pain痛み is shared共有.
すると危険や苦痛を共有し
09:13
Joy喜び is shared共有. Achievement成果 is shared共有.
喜びや達成感を共有します
09:17
Houses are shared共有. Foodフード is shared共有.
住まいや 食べ物だって分け合います
09:20
Ubuntuubuntu asks尋ねる us米国 to open開いた our我々の hearts
“Ubuntu”は私たちに寛容の心や
分かち合いの精神を教えてくれます
09:24
andそして to shareシェア,
“Ubuntu”は私たちに寛容の心や
分かち合いの精神を教えてくれます
09:27
andそして what Sollyソリイ taught教えた me thatそれ day
ソリーが あの日教えてくれたことは
09:29
is theその essenceエッセンス of thisこの value,
この価値観の本質で
09:31
his animatedアニメーション, empathetic感情的な actionアクション
あらゆる瞬間に見せてくれた
生き生きとした
09:33
in everyすべて moment瞬間.
愛情に溢れた行動です
09:36
Now althoughただし、 theその rootルート wordワード is about people,
さて“ubuntu”は人を意味する言葉から派生し
09:38
I thought思想 thatそれ maybe多分 ubuntuubuntu wasあった onlyのみ about people.
私も人にだけ当てはまるのだろうと
思っていました
09:41
Andそして then次に I met会った thisこの young若い ladyレディ.
でも この若いレディーに出会いました
09:44
Her彼女 name wasあった Elvisエルヴィス.
エルヴィスという名前でした
09:48
In fact事実, Sollyソリイ gave与えた her彼女 theその name Elvisエルヴィス
実は ソリーが彼女の名付け親で
09:49
becauseなぜなら he said前記 she彼女 walked歩いた like好きな she彼女 wasあった doingやっている
彼女の歩き方が
プレスリーがやっていた
09:51
theその Elvisエルヴィス theその pelvis骨盤 danceダンス.
ヒップを揺らすダンスに似ていたからだそうです
09:54
She彼女 wasあった bornうまれた with〜と very非常に badlyひどく
deformed変形した backバック legs andそして pelvis骨盤.
彼女は生まれつき
脚と骨盤が ひどく変形していました
09:57
She彼女 arrived到着した at〜で our我々の reserve予備 fromから aa reserve予備
彼女は東部の保護区から
私たちの地区に来て
10:01
east of us米国 on her彼女 migratory渡り鳥 routeルート.
大移動中でした
10:03
Whenいつ I first最初 saw見た her彼女,
初めてエルヴィスを見たとき
10:05
I thought思想 she彼女 would〜する be〜する deadデッド in aa matter問題 of days日々.
数日中に死んでしまいそうな
形相でした
10:07
Andそして yetまだ, forために theその next five years
でも それから5年に渡り
10:10
she彼女 returned戻ってきた in theその winter months数ヶ月.
冬の時期に戻ってきました
10:13
Andそして we我々 would〜する be〜する soそう excited興奮した to be〜する outでる in theその bushブッシュ
草原で 彼女独特の足跡を
見つけることを心待ちにしていました
10:15
andそして to come来る across横断する thisこの unusual珍しい trackトラック.
草原で 彼女独特の足跡を
見つけることを心待ちにしていました
10:17
Itそれ looked見た like好きな an inverted反転した bracketブラケット,
逆括弧のような足跡だったのです
10:20
andそして we我々 would〜する dropドロップ whateverなんでも
we我々 wereあった doingやっている andそして we我々 would〜する followフォローする,
痕跡を見つければ すべてを放り出して
追いかけたものです
10:21
andそして then次に we我々 would〜する come来る aroundまわり theその cornerコーナー,
そしてすぐ近くを探すと
10:24
andそして thereそこ she彼女 would〜する be〜する with〜と her彼女 herd群れ.
エルヴィスと 彼女の群れを見つけるのです
10:26
Andそして thatそれ outpouring流出 of emotion感情
サファリトラックにいるお客さんが
10:28
fromから people on our我々の safariサファリ trucksトラック
彼女の姿をみると 感激が込み上げて
10:30
asとして they彼ら saw見た her彼女, itそれ wasあった thisこの senseセンス of kinship親族.
大自然との一体感を感じるようです
10:32
Andそして itそれ reminded思い出した me
これが私に思い起こさせたのは
10:35
thatそれ even偶数 people who grow成長する upアップ in cities都市
都会で暮らしてきた人達も
10:37
feel感じる aa naturalナチュラル connection接続
自然界や動物達と
10:39
with〜と theその naturalナチュラル world世界 andそして with〜と animals動物.
おのずと繋がりを感じるということ
10:42
Andそして yetまだ stillまだ I remained残った amazed驚く
thatそれ she彼女 wasあった surviving生き残る.
それにしても 彼女が生き永らえたのは
驚きです
10:45
Andそして then次に one1 day we我々 came来た across横断する
themそれら at〜で thisこの small小さい water hole.
ある時は この群れを
小さな水溜りの周りで見かけました
10:48
Itそれ wasあった sortソート of aa hollow中空 in theその ground接地.
地面に穴があいていたのですが
10:51
Andそして I watched見た asとして theその matriarch長女 drank飲んだ,
年長の雌リーダーがその水を飲むと
10:53
andそして then次に she彼女 turned回した in thatそれ
beautiful綺麗な slowスロー motionモーション of elephants,
象特有の美しいゆったりとした動きを始めて
10:56
looks外見 like好きな theその arm in motionモーション,
優雅に体を揺らし
10:59
andそして she彼女 began始まった to make作る her彼女 way方法 upアップ theその steep急な bankバンク.
険しい土手を上っていきました
11:01
Theその rest残り of theその herd群れ turned回した andそして began始まった to followフォローする.
すると残った群れは 方向を変えて
彼女について行きました
11:04
Andそして I watched見た young若い Elvisエルヴィス
若いエルヴィスは
11:08
beginベギン to psych精神 herself自分自身 upアップ forために theその hill.
丘を登ろうと意気込みました
11:10
She彼女 got持っている visibly目に見える --- ears came来た forward前進,
耳を前に傾けて
11:13
she彼女 had持っていました aa full満員 go行く of itそれ andそして halfway中途半端 upアップ,
必死に上りましたが
中腹で
11:17
her彼女 legs gave与えた way方法, andそして she彼女 fell落ちた backwards後方に.
脚がついていかずに
後ろに落ちていきました
11:19
She彼女 attempted試みた itそれ aa second二番 time時間,
2度目の試みでも
11:21
andそして again再び, halfway中途半端 upアップ, she彼女 fell落ちた backwards後方に.
中腹で後ろに落ちてしまいます
11:23
Andそして on theその third三番 attempt試みる,
3度目に上ろうとした時
11:26
an amazing素晴らしい thingもの happened起こった.
驚くべきことが起こりました
11:28
Halfway中途半端 upアップ theその bankバンク,
土手の中腹で
11:30
aa young若い teenage十代 elephant came来た in behind後ろに her彼女,
若い十代の象が彼女の後ろに来て
11:32
andそして he propped下がった his trunkトランク underneath下の her彼女,
自分の鼻で彼女を押し上げると
11:35
andそして he began始まった to shovelシャベル her彼女 upアップ theその bankバンク.
丘の頂上まで連れて行ったのです
11:38
Andそして itそれ occurred発生した to me
この時 群れの象たちも
11:41
thatそれ theその rest残り of theその herd群れ
実は 若いエルヴィスを
11:42
wasあった in fact事実 looking探している after thisこの young若い elephant.
気遣っていることに気づきました
11:44
Theその next day I watched見た again再び
その翌日のことです
11:46
asとして theその matriarch長女 broke壊れた aa branchブランチ
雌リーダーが枝を折って
11:49
andそして she彼女 would〜する put置く itそれ in her彼女 mouth,
それを口に入れると
11:51
andそして then次に she彼女 would〜する breakブレーク aa second二番 one1
彼女は 別の枝を折って
11:53
andそして dropドロップ itそれ on theその ground接地.
地面に落としたのです
11:55
Andそして aa consensusコンセンサス developed発展した betweenの間に allすべて of us米国
この地区で ガイドを務めていた
11:58
who wereあった guidingガイド people in thatそれ areaエリア
全員の意見が一致したことは
12:00
thatそれ thatそれ herd群れ wasあった in fact事実 moving動く slowerもっとゆっくり
この象の群れは エルヴィスのために
12:02
to accommodate収容する thatそれ elephant.
ゆっくりと移動しているということでした
12:05
What Elvisエルヴィス andそして theその herd群れ taught教えた me
エルヴィスと彼女の群れから学んだことは
12:09
caused原因 me to expand拡大する myじぶんの definition定義 of ubuntuubuntu,
私が考えていた“ubuntu”の定義を
さらに広げました
12:11
andそして I believe信じる thatそれ in theその cathedral大聖堂 of theその wild野生,
自然の大聖堂の中では
12:14
we我々 get取得する to see見る theその most最も beautiful綺麗な parts部品 of ourselves自分自身
私たちの最も美しい部分を
見出すことができるのです
12:17
reflected反射した backバック at〜で us米国.
私たちの最も美しい部分を
見出すことができるのです
12:19
Andそして itそれ is notない onlyのみ throughを通して otherその他 people
しかも 他者を通してのみならず
12:21
thatそれ we我々 get取得する to experience経験 our我々の humanity人類
生きとし生けるものを通して
12:25
butだけど throughを通して allすべて theその creatures生き物 thatそれ liveライブ on thisこの planet惑星.
私たちの人間性を見出すことができるのです
12:28
Ifif Africaアフリカ has持っている aa gift贈り物 to shareシェア,
アフリカから何かを学んで頂けるとしたら
12:32
it'sそれは aa gift贈り物 of aa moreもっと collective集団 society社会.
それは集団主義的な社会の
あり方かもしれません
12:34
Andそして whilewhile it'sそれは true真実 thatそれ ubuntuubuntu is an Africanアフリカ人 ideaアイディア,
“ubuntu”はアフリカで誕生しましたが
12:38
what I see見る is theその essenceエッセンス of thatそれ value
この価値観の本質は
12:42
beingであること invented発明された hereここに.
この会場でも生まれていると思います
12:47
Thank感謝 you君は.
ありがとうございました
12:49
(Applause拍手)
(拍手)
12:51
Patパット Mitchellミッチェル: Soそう Boydボイド,
パット・ミッチェル:ボイドさん
13:16
we我々 know知っている thatそれ you君は knew知っていた President大統領 Mandelaマンデラ
あなたは幼少の頃から
マンデラ元大統領を
13:17
fromから early早い childhood子供時代
ご存知なんですね
13:22
andそして thatそれ you君は heard聞いた theその newsニュース asとして we我々 allすべて didした today今日,
ご逝去されたことを
私たちと同じく 先ほど知ったそうで
13:24
andそして deeply深く distraughtびっくりする
さぞ動揺されていることでしょう
13:27
andそして know知っている theその tragic悲劇的な loss損失 thatそれ itそれ is to theその world世界.
世界は偉大な方を失いました
13:30
Butだけど I justちょうど wondered疑問に思った ifif you君は wanted欲しい
そこで もう少し
13:34
to shareシェア anyどれか additional追加 thoughts思考,
お気持ちをお伺いできますか
13:36
becauseなぜなら we我々 know知っている thatそれ you君は heard聞いた thatそれ newsニュース
この講演に入られる直前に
13:38
justちょうど before coming到来 in to do行う thisこの sessionセッション.
訃報を聞かれたわけですよね
13:40
Boydボイド Vartyヴァーティ: Wellよく thanksありがとう, Patパット.
ボイド・ヴァーティ:ありがとう パット
13:44
I'm私は soそう happyハッピー becauseなぜなら itそれ wasあった time時間 forために him to passパス on.
実は とても安堵しました
彼は病に苦しんでいたので
13:45
He wasあった suffering苦しみ.
ようやく解放されたのだと
13:48
Andそして soそう of courseコース there'sそこに theその mixed混合 emotions感情.
もちろん 複雑な心境ですよ
13:50
Butだけど I justちょうど think思う of soそう manyたくさんの occurrences発生
でも 沢山の思い出がよぎります
13:53
like好きな theその time時間 he went行った on theその Oprahオプラ showショー
オプラ・ウィンフリー・ショーに出演した時
13:55
andそして asked尋ねた her彼女 what theその showショー would〜する be〜する about.
オプラ本人に 番組がどんな内容になるか聞いてみたり
13:57
(Laughter笑い)
(笑)
14:00
Andそして she彼女 wasあった like好きな, "Wellよく, it'llそれはよ be〜する about you君は."
オプラの回答は
「そうね あなたについてよ」と
14:01
I mean平均, that'sそれは justちょうど incredible信じられない humility謙虚.
ものすごい謙遜さですよね
14:05
(Laughter笑い)
(笑)
14:07
He wasあった theその fatherお父さん of our我々の nation国家
彼は南アフリカの父で
14:11
andそして we've私たちは got持っている aa road道路 to walk歩く in South Africaアフリカ.
私たちが歩むべき道を示してくれました
14:14
Andそして everythingすべて, they彼ら used中古 to callコール itそれ Madibaマディバ magicマジック.
彼の偉業は「マディバ(マンデラの愛称)の奇跡」と
呼ばれましたよね
14:21
You君は know知っている, he used中古 to go行く to
aa rugbyラグビー match一致 andそして we我々 would〜する win勝つ.
彼がラグビーの試合に行くと
南アチームが勝つんです
14:24
Anywhereどこでも he went行った, thingsもの went行った wellよく.
行く先々で 善いことが起きました
14:27
Butだけど I think思う thatそれ magicマジック will意志 be〜する with〜と us米国,
でも 彼の魔法は決して無くなりません
14:30
andそして theその important重要 thingもの is thatそれ we我々 carryキャリー
大事なことは 彼が成し遂げた偉業を
14:33
what he stood立っていた forために.
私たちが受け継いでいくこと
14:36
Andそして soそう that'sそれは what I'm私は going行く to tryお試しください andそして do行う,
これが私がやりたいことで
14:38
andそして that'sそれは what people allすべて over以上
South Africaアフリカ are trying試す to do行う.
南アフリカ中の人々も
同じ気持ちだと思います
14:41
PM午後: Andそして that'sそれは what you'veあなたは done完了 today今日.
BVbv: Ohああ, thank感謝 you君は.
あなたもここで魔法を起こしましたね
ありがとう
14:44
PM午後: Thank感謝 you君は.
BVbv: Thank感謝 you君は. Thanksありがとう very非常に muchたくさん.
ありがとうございます
本当にありがとうございました
14:46
(Applause拍手)
(拍手)
14:50
Translated by Mari Arimitsu
Reviewed by Yuko Yoshida

▲Back to top

About the speaker:

Boyd Varty - Environmental and literacy activist
In his native South Africa, Boyd Varty builds wildlife corridors to restore the environment and literacy centers to restore the human spirit.

Why you should listen

Everyone has felt that connection with nature. Through the Good Work Foundation, Boyd Varty is building a movement around it. The fourth-generation custodian of the Londolozi Game Reserve in South Africa calls it a psychology of restoration. “We would like to be pioneers of the age of restoration,” says Varty. “Restoration of land, people and the human spirit."

By providing environmental, English and computer education to the people who live and work in Londolozi, he’s also creating an economically and socially sustainable model for conservation.

More profile about the speaker
Boyd Varty | Speaker | TED.com