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TED2002

Nathaniel Kahn: Scenes from "My Architect"

ナサニエル・カーンがドキュメンタリー映画「マイ・アーキテクト」を語る

Filmed
Views 340,895

ナサニエル・カーンがドキュメンタリー映画「マイ・アーキテクト」からの映像を紹介します。このドキュメンタリー映画は父であるルイス・カーンを理解するための探求の旅です。芸術と愛の関わりを理解したい人すべてに向けられた映画です。

- Filmmaker
Nathaniel Kahn is an Oscar- and Emmy-nominated maker of documentary films. His journey to understand his distant father -- the legendary modern architect Louis Kahn -- became the film "My Architect." Full bio

One1 thingもの I wanted欲しい to sayいう about film making作る is --- about thisこの film ---
この映画作りに関して ひとつ言いたいのは
00:12
in thinking考え about some一部 of theその wonderful素晴らしい talks交渉 we've私たちは heard聞いた hereここに,
マイケル・モーションや 音楽に関する
00:15
Michaelマイケル Moschenモシェン, andそして some一部 of theその talks交渉 about music音楽,
素晴らしいトークを聞くと
00:19
thisこの ideaアイディア thatそれ thereそこ is aa narrative物語 lineライン,
そこには物語風の流れがあり
00:21
andそして thatそれ music音楽 exists存在する in time時間.
音楽は時間の中に存在するといえます
00:24
Aa film alsoまた、 exists存在する in time時間; it'sそれは an experience経験
映画も時間の中に存在しており
00:27
thatそれ you君は should〜すべき go行く throughを通して emotionally感情的に.
感情的に経験すべき体験なのです
00:30
Andそして in making作る thisこの film I feltフェルト thatそれ soそう manyたくさんの of theその documentariesドキュメンタリー I've私は seen見た
私はこの映画作りで 今までに見た
00:33
wereあった allすべて about learning学習 something何か,
どんなドキュメンタリーも 結局は知識を学ぶことであり
00:35
orまたは knowledge知識, orまたは driven駆動される by〜によって talking話す heads, andそして driven駆動される by〜によって ideasアイデア.
出演者や考えに駆り立てられていると感じました
00:38
Andそして I wanted欲しい thisこの film to be〜する driven駆動される by〜によって emotions感情,
それに対し この映画は感情によって駆り立てながら
00:42
andそして really本当に to followフォローする myじぶんの journey.
私の旅を追いたかったのです
00:45
Soそう instead代わりに of doingやっている theその talking話す head thingもの, instead代わりに it'sそれは composed構成された of scenesシーン,
ですから 出演者に話をさせ シーンを構成するのではなく
00:47
andそして we我々 meet会う people along一緒に theその way方法.
順々にいろいろな人に会っていきます
00:50
We我々 onlyのみ meet会う themそれら once一度.
彼らが登場するのは一度だけ
00:52
They彼ら don'tしない come来る backバック severalいくつかの times, soそう itそれ really本当に chroniclesクロニクル aa journey.
再び登場する事はないので まさに旅の記録だと言えます
00:54
It'sそれは something何か like好きな life生活, thatそれ once一度 you君は get取得する in itそれ
それは人生のようなもので 一度入り込んだら
00:57
you君は can'tできない get取得する outでる.
出られなくなります
01:00
Thereそこ are two clipsクリップ I want欲しいです to showショー you君は,
お見せしたいシーンが二つあります
01:02
theその first最初 one1 is aa kind種類 of hodgepodgeホッジポッジ,
まずは寄せ集めで作ったもので
01:04
itsその justちょうど three little少し moments瞬間, four4つの little少し moments瞬間
今夜ここにいる3人の方に
01:07
with〜と three of theその people who are hereここに tonight今晩.
お話いただきました
01:10
It'sそれは notない theその way方法 they彼ら occur発生する in theその film,
実際には違った登場の仕方で
01:12
becauseなぜなら they彼ら are part of muchたくさん larger大きい scenesシーン.
もっと大きな場面に含まれています
01:14
They彼ら play遊びます offオフ each otherその他 in aa wonderful素晴らしい way方法.
彼らは見事に息が合っています
01:16
Andそして thatそれ ends終わり with〜と aa little少し clipクリップ of myじぶんの fatherお父さん, of Louラウ,
そして 父の短いシーンが出てきて
01:19
talking話す about something何か thatそれ is very非常に dear親愛な to him,
父にとって大事なものを話します
01:21
whichどの is theその accidents事故 of life生活.
人生における偶然の出来事です
01:23
I think思う he feltフェルト thatそれ theその greatest最大 thingsもの in life生活 wereあった accidental偶然,
父は人生における最高な事は偶然の出来事で
01:25
andそして perhapsおそらく notない planned計画された at〜で allすべて.
計画したものではない と感じたと思うのです
01:28
Andそして thoseそれら three clipsクリップ will意志 be〜する followed続く by〜によって aa sceneシーン of
そして3人のシーンに続いて
01:31
perhapsおそらく what, to me, is really本当に his greatest最大 building建物
私にとっては父の傑作である
01:35
whichどの is aa building建物 in Dhakaダッカ, Bangladeshバングラデシュ.
バングラデシュのダッカにある建物が出てきます
01:37
He built建てられた theその capital資本 over以上 thereそこ.
父はダッカに国会議事堂を建てました
01:39
Andそして I think思う you'llあなたは enjoy楽しんで thisこの building建物, it'sそれは never決して beenされている seen見た ---
映画の撮影に使われたのは初めてなので
01:42
it'sそれは beenされている stillまだ photographed撮影した, butだけど never決して photographed撮影した by〜によって aa film crewクルー.
楽しんで その建物を見ていただけるでしょう
01:44
We我々 wereあった theその first最初 film crewクルー in thereそこ.
我々がそこにおける最初の映画撮影班となりました
01:49
Soそう you'llあなたは see見る imagesイメージ of thisこの remarkable顕著 building建物.
その壮麗な建物の映像をお見せしますが
01:52
Aa coupleカップル of thingsもの to keepキープ in mindマインド whenいつ you君は see見る itそれ,
心に留めておいてもらいたいのは
01:55
itそれ wasあった built建てられた entirely完全に by〜によって handハンド,
全てが手で建てられた事で
01:57
I think思う they彼ら got持っている aa craneクレーン theその last最終 year.
クレーンを使い始めたのは去年のことです
01:59
Itそれ wasあった built建てられた entirely完全に by〜によって handハンド offオフ bamboo scaffolding足場,
竹の足場を組んで 全て手作業で建てられました
02:03
people carrying運ぶ theseこれら basketsバスケット of concreteコンクリート on their彼らの heads,
コンクリート入りの籠を頭に乗せて運び
02:06
dumpingダンピング themそれら in theその formsフォーム.
型枠へ流し込んでいました
02:08
Itそれ is theその capital資本 of theその country,
バングラデシュの国会議事堂は
02:10
andそして itそれ took取った 23 years to buildビルドする,
建築に23年かかりました
02:12
whichどの is something何か they彼ら seem思われる to be〜する very非常に proud誇りに思う of over以上 thereそこ.
彼らは非常に誇りに思っているようです
02:15
Itそれ took取った asとして long長いです asとして theその Tajタジ Mahalマハル.
完成にはタージマハールと同じ年月がかかり
02:18
Unfortunately残念ながら itそれ took取った soそう long長いです thatそれ Louラウ never決して saw見た itそれ finished完成した.
残念ながら父は完成を目にすることはなかったのです
02:20
He died死亡しました in 1974.
父は1974年に亡くなりました
02:23
Theその building建物 wasあった finished完成した in 1983.
この建物が完成したのは1983年です
02:26
Soそう itそれ continued続ける on forために manyたくさんの years
ですから父の死後
02:29
after he died死亡しました.
何年も建築が続いていました
02:31
Think思う about thatそれ whenいつ you君は see見る thatそれ building建物,
映像を見ながら考えてほしいのは
02:34
thatそれ sometimes時々 theその thingsもの we我々 strive努力する forために soそう hardハード in life生活 we我々 never決して get取得する to see見る finished完成した.
人生において努力しているものとは時として終わりを見る事ができません
02:36
Andそして thatそれ really本当に struck打たれた me about myじぶんの fatherお父さん,
父に関して心を打たれたのは
02:40
in theその senseセンス thatそれ he had持っていました suchそのような belief信念
父には信念があって
02:44
thatそれ somehow何とか, doingやっている theseこれら thingsもの
このような事を彼のやり方で行うことで
02:46
giving与える in theその way方法 thatそれ he gave与えた, thatそれ something何か good良い would〜する come来る outでる of itそれ,
何か良い事が生まれると思っていました
02:48
even偶数 in theその middle中間 of aa war戦争, thereそこ wasあった aa war戦争 with〜と Pakistanパキスタン at〜で one1 pointポイント,
一時期パキスタンとの戦争が起こり
02:51
andそして theその construction建設 stopped停止 totally完全に andそして he kept保管 workingワーキング,
建設は中断しましたが 父は働き続けました
02:53
becauseなぜなら he feltフェルト, "Wellよく whenいつ theその war戦争 is done完了
終戦後 バングラデシュの人々には
02:56
they'll彼らは need必要 thisこの building建物."
この建物が必要だろう と思ったからです
02:58
Soそう, thoseそれら are theその two clipsクリップ I'm私は going行く to showショー.
では二つのシーンをお見せします
03:01
Rollロール thatそれ tapeテープ.
始めてください
03:03
(Applause拍手)
(拍手)
03:06
Richardリチャード Saulサウル Wurmanウォーマン: I remember思い出す hearing聴覚 him talkトーク at〜で Pennペン.
R・S・ワーマン: ペンシルベニア大学での彼の講義は今でも覚えている
03:14
Andそして I came来た home自宅 andそして I said前記 to myじぶんの fatherお父さん andそして mother,
家に帰って来て両親に言ったのさ
03:17
"I justちょうど met会った thisこの manおとこ: doesn'tしない have持ってる muchたくさん work作業,
“今日会った人は あまり仕事がなくて
03:20
andそして he's彼は sortソート of ugly醜い, funny面白い voice音声,
なんだか変な声をしてる人だけど
03:23
andそして he's彼は aa teacher先生 at〜で school学校.
大学の先生をしてるんだ
03:27
I know知っている you'veあなたは never決して heard聞いた of him, butだけど justちょうど markマーク thisこの day
彼の名前は聞いたことないと思うけど 彼はいつか有名になるから
03:29
thatそれ somedayいつか you君は will意志 hear聞く of him,
今日という日を覚えておいてほしい
03:32
becauseなぜなら he's彼は really本当に an amazing素晴らしい manおとこ."
彼はとにかくすごい男なんだよ”
03:35
Frankフランク Gehryゲシュリー: I heard聞いた he had持っていました some一部 kind種類 of aa fling飛ぶ with〜と Ingridイングリッド Bergmanベルグマン. Is thatそれ true真実?
フランク・ゲーリー: 彼はイングリッド・バーグマンと色恋沙汰があったって聞いたけど 本当?
03:38
Nathanielナサニエル Kahnカーン: Ifif he didした he wasあった aa very非常に lucky幸運な manおとこ.
ナサニエル・カーン: もしそうなら ラッキーな男だね
03:44
(Laughter笑い)
(笑)
03:46
NKnk: Didした you君は hear聞く thatそれ, really本当に?
カーン: 本当に聞いたの?
03:48
FGfg: Yeahええ, whenいつ he wasあった in Romeローマ.
ゲーリー: うん 彼がローマにいた時ね
03:49
Mosheモシェ Safdieセーフディー: He wasあった aa realリアル nomad遊牧民.
モシェ・サフディ: 彼は真の放浪者だったよ
03:52
Andそして you君は know知っている, whenいつ I knew知っていた him whenいつ I wasあった in theその office事務所,
私が現役の頃
03:55
he would〜する come来る in fromから aa trip旅行, andそして he would〜する be〜する in theその office事務所
彼は旅から戻り事務所に来るんだ
03:57
forために two orまたは three days日々 intensely激しく, andそして he would〜する packパック upアップ andそして go行く.
一心不乱に数日仕事をして また旅へ出てしまう
03:59
You君は know知っている he'd彼は be〜する in theその office事務所 tillまで three in theその morning workingワーキング with〜と us米国
彼と夜中の3時まで仕事をしたことがあったけど
04:02
andそして thereそこ wasあった thisこの kind種類 of senseセンス of theその nomad遊牧民 in him.
彼には放浪者的感覚があったね
04:06
I mean平均 asとして tragic悲劇的な asとして his death wasあった in aa railway鉄道 station,
鉄道駅で亡くなったことほど悲惨なものはないけれど
04:08
itそれ wasあった soそう consistent整合性のある with〜と his life生活, you君は know知っている?
まさに彼の人生を物語っているよ
04:14
I mean平均 I oftenしばしば think思う I'm私は going行く to die死ぬ in aa plane飛行機,
私は飛行機の中や
04:16
orまたは I'm私は going行く to die死ぬ in an airport空港,
空港で死んだり
04:18
orまたは die死ぬ joggingジョギング withoutなし an identification識別 on me.
ジョギング中に身元不明の状態で死ぬことを よく考える
04:20
I don'tしない know知っている whyなぜ I sortソート of carryキャリー thatそれ
彼が死んだ記憶が
04:23
fromから thatそれ memory記憶 of theその way方法 he died死亡しました.
頭から離れない理由がよくわからない
04:25
Butだけど he wasあった aa sortソート of aa nomad遊牧民 at〜で heartハート.
彼は心底 放浪者だった
04:28
Louisルイス Kahnカーン: Howどうやって accidental偶然 our我々の existences存在 are really本当に
ルイス・カーン: 我々の存在とは なんて偶然に富んでいるんだろう
04:33
andそして howどうやって full満員 of influence影響 by〜によって circumstance状況.
状況にどれだけ影響されていることか
04:36
Manおとこ: We我々 are theその morning workers労働者 who come来る, allすべて theその time時間, hereここに
男: 毎朝 ここで散歩をするんだ
05:56
andそして enjoy楽しんで theその walking歩く, city's都市の beauty美しさ andそして theその atmosphere雰囲気
そして街の美しさや雰囲気を楽しんでる
06:01
andそして thisこの is theその nicest素敵な place場所 of Bangladeshバングラデシュ.
ここはバングラデシュで一番素敵な場所さ
06:05
We我々 are proud誇りに思う of itそれ.
この建物には誇りを持ってるんだ
06:09
NKnk: You'reあなたは proud誇りに思う of itそれ?
誇りがある?
06:11
Manおとこ: Yesはい, itそれ is theその national全国 image画像 of Bangladeshバングラデシュ.
そうさ バングラデシュの国のイメージだからね
06:13
NKnk: Do行う you君は know知っている anything何でも about theその architect建築家?
建築家について何か知ってますか?
06:16
Manおとこ: Architect建築家? I've私は heard聞いた about him; he's彼は aa top-rankingトップランク architect建築家.
建築家? 建築家に関して聞いた事はあるよ
06:19
NKnk: Wellよく actually実際に I'm私は hereここに becauseなぜなら I'm私は theその architect's建築家 son息子,
私がここに来たのも 私は彼の息子なんです
06:26
he wasあった myじぶんの fatherお父さん.
彼は私の父なんです
06:29
Manおとこ: Ohああ! Dadパパ is Louisルイス Farrakhanファラハン?
ルイス・ファラカーンがお父さん?
06:31
NKnk: Yeahええ. Noいいえ notない Louisルイス Farrakhanファラハン, Louisルイス Kahnカーン.
ファラカーンじゃなくてカーンです
06:33
Manおとこ: Louisルイス Kahnカーン, yesはい!
そうそう ルイス・カーンね
06:36
(Laughter笑い)
(笑)
06:39
Manおとこ: Yourきみの fatherお父さん, is he alive生きている?
お父さんか! 健在ですか?
06:41
NKnk: Noいいえ, he's彼は beenされている deadデッド forために 25 years.
25年前に他界しました
06:43
Manおとこ: Very非常に pleased喜んだ to welcomeようこそ you君は backバック.
来てくれて とても嬉しいよ
06:46
NKnk: Thank感謝 you君は.
ありがとう
06:49
NKnk: He never決して saw見た itそれ finished完成した, Popポップ.
父は完成を見れなかった
07:30
Noいいえ, he never決して saw見た thisこの.
見る前に亡くなってしまった
07:32
Shamsulシャムル Wares商品: Itそれ wasあった almostほぼ impossible不可能, building建物 forために aa country like好きな ours私たちのもの.
シャムサル・ウェアズ: 我々のような国のために建築するのは無理に近かった
07:57
In 30, 50 years backバック, itそれ wasあった nothing何も, onlyのみ paddy水田 fieldsフィールド,
50年前は水田の他には何もなかった
08:01
andそして since以来 we我々 invited招待された him hereここに,
彼をここへ呼んだものだから
08:05
he feltフェルト thatそれ he has持っている got持っている aa responsibility責任.
彼は責任を感じたんです
08:08
He wanted欲しい to be〜する aa Mosesモーセ hereここに, he gave与えた us米国 democracy民主主義.
彼はここでモーゼになりたくて 民主主義を与えてくれた
08:10
He is notない aa political政治的 manおとこ,
彼は政治家ではないけれど
08:13
butだけど in thisこの guise見せかけた he has持っている given与えられた us米国
このように 私たちが
08:15
theその institution機関 forために democracy民主主義, fromから whereどこで we我々 canできる rise上昇.
立ち上がれる場所から民主制を制定してくれた
08:17
In thatそれ way方法 itそれ is soそう relevant関連する.
そのように 非常に関連があるんです
08:20
He didn'tしなかった careお手入れ forために howどうやって muchたくさん moneyお金 thisこの country has持っている,
彼はバングラデシュの国富や
08:24
orまたは whetherかどうか he would〜する be〜する ableできる to everこれまで finish仕上げ thisこの building建物,
この建物を建て終えられるかなんて 気にしなかった
08:26
butだけど somehow何とか he has持っている beenされている ableできる to do行う itそれ, buildビルドする itそれ, hereここに.
でも完成までたどり着いたのです
08:29
Andそして thisこの is theその largest最大 projectプロジェクト he has持っている got持っている in hereここに, theその poorest最貧 country in theその world世界.
これは彼が世界一貧しい国において成し遂げたものです
08:32
NKnk: Itそれ costコスト him his life生活.
彼は人生を犠牲にしました
08:37
SWsw: Yeahええ, he paid支払った. He paid支払った his life生活 forために thisこの,
そうですね この為に人生をかけました
08:39
andそして thatそれ is whyなぜ he is greatすばらしいです andそして we'll私たちは remember思い出す him.
その彼の偉大さを 我々は忘れはしないでしょう
08:42
Butだけど he wasあった alsoまた、 human人間.
でも 彼も人間でした
08:46
Now his failure失敗 to satisfy満たす theその family家族 life生活,
家族の人生を満足させられなかったことは
08:48
is an inevitable必然的 association協会 of greatすばらしいです people.
偉大な人たちには避けられないことです
08:53
Butだけど I think思う his son息子 will意志 understandわかる thisこの,
でも彼の息子はこの事を理解し
08:56
andそして will意志 have持ってる noいいえ senseセンス of grudge恨み,
父を恨んだり
08:59
orまたは senseセンス of beingであること neglected無視された, I think思う.
無視されていたとは思わないと思います
09:01
He cared世話された in aa very非常に different異なる manner方法,
彼の気のかけ方は非常に変わっていましたが
09:04
butだけど itそれ takesテイク aa lotロット of time時間 to understandわかる thatそれ.
それを理解するには時間が必要です
09:07
In socialソーシャル aspectアスペクト of his life生活
彼の人生の社会的側面は
09:09
he wasあった justちょうど like好きな aa child, he wasあった notない at〜で allすべて matured成熟した.
子どものようでした
09:13
He couldできた notない sayいう noいいえ to anything何でも,
彼は何事にもノーと
09:15
andそして thatそれ is whyなぜ, thatそれ he cannotできない sayいう noいいえ to thingsもの,
言えなかったが為に
09:17
we我々 got持っている thisこの building建物 today今日.
今日 この建物があるのです
09:20
You君は see見る, onlyのみ thatそれ way方法 you君は canできる be〜する ableできる to understandわかる him.
このようにしか彼を理解することはできません
09:23
Thereそこ is noいいえ otherその他 shortcutショートカット,
彼を心から理解する近道や
09:26
noいいえ otherその他 way方法 to really本当に understandわかる him.
方法は他にないのです
09:29
Butだけど I think思う he has持っている given与えられた us米国 thisこの building建物
でも 彼がこの建物を我々に授けてくれたから
09:32
andそして we我々 feel感じる allすべて theその time時間 forために him,
常に彼を感じるのです
09:40
that'sそれは whyなぜ, he has持っている given与えられた love forために us米国.
このように 彼は愛をくれました
09:42
He couldできた notない probably多分 give与える theその right kind種類 of love forために you君は,
きっと貴方には正しい愛をあげられなかっただろうけど
09:45
butだけど forために us米国, he has持っている given与えられた theその people theその right kind種類 of love,
我々には正しい愛をくれたんです
09:48
thatそれ is important重要.
そこが大事なんです
09:51
You君は have持ってる to understandわかる thatそれ.
貴方は理解しなくちゃいけない
09:53
He had持っていました an enormous巨大な amount of love,
彼には大いなる愛があって
09:55
he loved愛された everybodyみんな.
彼は皆を愛していた
09:57
To love everybodyみんな, he sometimes時々 didした notない see見る
皆を愛する為に 彼は時として
09:59
theその very非常に closest最も近い onesもの,
本当に愛する人と過ごせなかった
10:03
andそして thatそれ is inevitable必然的 forために men男性 of his stature身長.
彼のような才覚ある男性には仕方のない事です
10:06
(Applause拍手)
(拍手)
10:15
Translated by Takako Sato
Reviewed by SHIGERU MASUKAWA

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About the speaker:

Nathaniel Kahn - Filmmaker
Nathaniel Kahn is an Oscar- and Emmy-nominated maker of documentary films. His journey to understand his distant father -- the legendary modern architect Louis Kahn -- became the film "My Architect."

Why you should listen

The architect Louis Kahn was known for formally brilliant modern buildings, but his personal life was utterly baroque: married with one child, he had two other children by two other women. His only son, Nathaniel, met him rarely; Louis died when Nathaniel was only 11. Nathaniel grew up to become a playwright and documentary filmmaker -- he worked on such award-winning films as 1996's My Father's Garden and Canary of the Ocean

His 2002 film My Architect traveled the world to uncover the mysteries of his father, looking for clues in Louis Kahn's body of work, in his work relationships and his personal ones. It's a film with meaning to anyone who seeks to understand the relationship between art and love. After My Architect, Kahn directed the Oscar- and Emmy-nominated 2004 documentary Two Hands, about the pianist Leon Fleischer, and produced a mockumental look at the director M. Night Shyamalan.

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Nathaniel Kahn | Speaker | TED.com