English-Video.net comment policy

The comment field is common to all languages

Let's write in your language and use "Google Translate" together

Please refer to informative community guidelines on TED.com

TEDMED 2012

Jonathan Eisen: Meet your microbes

ジョナサン・アイゼン:微生物にこんにちは

Filmed
Views 743,170

私たちの体は無数の微生物に覆われています -- 私たちを病気にさせる病原菌と「良い」微生物の両方にです。この「良い」微生物に関してはあまり知られていませんが、私たちの健康を維持してくれているのかもしれません。TEDMEDにて、微生物学者ジョナサン・アイゼンは私たちが知っていること、そしてこれらの良い微生物を活かすための驚くべき方法を語ります。

- Biologist
Jonathan Eisen studies the ecology and evolution of microbial communities -- and their co-evolution with their hosts. Full bio

I'm私は going行く to start開始 with〜と aa little少し storyストーリー.
短い話からはじめましょう
00:12
Soそう, I grew成長しました upアップ in thisこの neighborhoodご近所. Whenいつ I wasあった 15 years old古い,
私はこのあたりで育ったのですが 15歳のころ
00:14
I went行った fromから beingであること what I think思う wasあった aa strapping縛り young若い athleteアスリート,
若きアスリート風だった私の体は
00:17
over以上 four4つの months数ヶ月, slowlyゆっくり wasting無駄にする away離れて until〜まで
4ヶ月の間 少しずつやせ衰え続け
00:21
I wasあった basically基本的に aa famine飢饉 victim犠牲者
飢餓の犠牲者のようにまでなりました
00:25
with〜と an unquenchable断ち切れない thirst渇き.
それは抑えがたい渇きを伴い
00:27
I had持っていました basically基本的に digested消化された away離れて myじぶんの body.
私は自分の体を消化してしまったと言えます
00:29
Andそして thisこの allすべて came来た to aa head whenいつ I wasあった on aa backpackingバックパッキング trip旅行,
最大の山場を迎えたのは
初めてのバックパック旅行中でした
00:33
myじぶんの first最初 one1 everこれまで actually実際に, on Old古い Ragぼろぼろ Mountain
最大の山場を迎えたのは 初めてのバックパック旅行中でした
00:37
in West西 Virginiaバージニア, andそして wasあった puttingパッティング myじぶんの face into puddles水たまり
ウエスト・ヴァーニジアのオールド・ラグ・マウンテンで 水たまりに顔をつっこみ
00:39
of water andそして drinking飲酒 like好きな aa dog.
まるで犬のように水を飲みました
00:43
Thatそれ night, I wasあった taken撮影 into theその emergency緊急 roomルーム
その夜 私は緊急治療室に運ばれ
00:45
andそして diagnosed診断された asとして aa typeタイプ 1 diabetic糖尿病 in full-blown本格的な ketoacidosisケトアシドーシス.
本格的な一型糖尿病性ケトアシドーシスと診断されました
00:50
Andそして I recovered回復した, thanksありがとう to theその miracles奇跡 of modernモダン medicine医学,
インシュリンなどの近代医学のおかげで
00:54
insulinインスリン andそして otherその他 thingsもの, andそして gained得られた allすべて myじぶんの weight重量 backバック andそして moreもっと.
私は回復し 体重も元通り以上になりました
01:00
Andそして something何か festered祝福された inside内部 me after thisこの happened起こった.
この出来事の後 心にひっかるものがありました
01:05
What I thought思想 about wasあった, what caused原因 theその diabetes糖尿病?
いったい何が糖尿病の原因となるんだろう?...
01:11
You君は see見る, diabetes糖尿病 is an autoimmune自己免疫 disease疾患
糖尿病は自己免疫の病です
01:14
whereどこで yourきみの body fights戦う itself自体, andそして at〜で theその time時間 people thought思想
自分の体がそれ自体と闘う
01:16
thatそれ somehow何とか maybe多分 exposure暴露 to aa pathogen病原体
こう考えられた時期もありました
01:19
had持っていました triggeredトリガーされた myじぶんの immune免疫 systemシステム to fight戦い theその pathogen病原体
免疫システムが病原菌にふれることで闘うモードになり
01:22
andそして then次に kill殺します theその cells細胞 thatそれ make作る insulinインスリン.
インシュリンを作る細胞までも殺してしまう
01:27
Andそして thisこの is what I thought思想 forために aa long長いです period期間 of time時間,
私も長い間このように考えてきました
01:29
andそして that'sそれは in fact事実 what medicine医学 andそして people have持ってる focused集中した on quiteかなり aa bitビット,
事実 薬も人々も微生物が悪さをするという点に
01:31
theその microbes微生物 thatそれ do行う bad悪い thingsもの.
ずいぶんと注目してきました
01:35
Andそして that'sそれは whereどこで I need必要 myじぶんの assistantアシスタント hereここに now.
ここでアシスタントが必要です
01:38
You君は mayかもしれない recognize認識する her彼女.
彼女をご存知のかたもいらっしゃるでしょう
01:41
Soそう, I went行った yesterday昨日, I apologizeお詫びする, I skippedスキップした aa few少数 of theその talks交渉,
昨日はこのためにいくつかのトークを聞き逃したことをお詫びします
01:44
andそして I went行った over以上 to theその National全国 Academyアカデミー of Sciences科学 building建物,
ナショナル・アカデミー・オブ・サイエンスに行ってました
01:49
andそして they彼ら sell売る toysおもちゃ, giant巨人 microbes微生物.
そこではおもちゃを売っています 巨大な微生物
01:52
Andそして hereここに we我々 go行く!
さあどうぞ!
01:57
Soそう you君は have持ってる caught捕らえられた flesh-eating肉食 disease疾患 ifif you君は caught捕らえられた thatそれ one1.
今投げたのは 人喰い菌です
02:00
I gottaやらなければならない get取得する backバック outでる myじぶんの baseball野球 ability能力 hereここに.
野球も練習しなきゃね
02:05
(Laughter笑い)
(笑い)
02:10
Soそう, unfortunately残念ながら orまたは notない surprisingly驚くほど, most最も of theその microbes微生物
残念とはいえ当然ながら ナショナル・アカデミーで売られている
02:13
they彼ら sell売る at〜で theその National全国 Academyアカデミー building建物 are pathogens病原体.
微生物のほとんどは病原体です
02:20
Everybodyみんな focuses焦点を当てる on theその thingsもの thatそれ kill殺します us米国,
誰だって自分たちを殺すものに注目します
02:23
andそして that'sそれは what I wasあった focusingフォーカス on.
私もそうでした
02:26
Andそして itそれ turnsターン outでる thatそれ we我々 are covered覆われた in aa cloud of microbes微生物,
でも実は我々は微生物の群れに埋め尽くされているのです
02:28
andそして thoseそれら microbes微生物 actually実際に do行う us米国 good良い muchたくさん of theその time時間,
それらの微生物はほとんどの場合 私たちのためになっているのです
02:32
ratherむしろ thanより killing殺す us米国.
殺すのではなく
02:37
Andそして soそう, we've私たちは known既知の about thisこの forために some一部 period期間 of time時間.
私たちがこれに気づいてしばらく経ちます
02:38
People have持ってる used中古 microscopes顕微鏡 to look見える at〜で theその microbes微生物 thatそれ coverカバー us米国,
我々は顕微鏡を使って微生物を観察します
02:41
I know知っている you'reあなたは notない paying払う attention注意 to me, butだけど ...
気が散っているようですね
(笑い)
02:45
(Laughter笑い)
気が散っているようですね
(笑い)
02:46
Theその microbes微生物 thatそれ coverカバー us米国.
私たちを埋め尽くす微生物
02:49
Andそして ifif you君は look見える at〜で themそれら in theその microscope顕微鏡,
顕微鏡で見てみると
02:50
you君は canできる see見る thatそれ we我々 actually実際に have持ってる 10 times asとして manyたくさんの cells細胞
人間の細胞よりも10倍もたくさん
02:54
of microbes微生物 on us米国 asとして we我々 have持ってる human人間 cells細胞.
微生物の細胞があることがわかります
02:57
There'sそこに moreもっと mass質量 in theその microbes微生物 thanより theその mass質量 of our我々の brain.
微生物の質量のほうが我々の脳の質量よりも多いのです
03:01
We我々 are literally文字通り aa teeming溢れる ecosystem生態系 of microorganisms微生物.
私たちは文字通り微生物の生息する生態系なのです
03:05
Andそして unfortunately残念ながら, ifif you君は want欲しいです to learn学ぶ about theその microorganisms微生物,
残念ながら 微生物について知りたければ
03:10
justちょうど looking探している at〜で themそれら in aa microscope顕微鏡 is notない sufficient十分.
顕微鏡観察だけでは不十分です
03:14
Andそして soそう we我々 justちょうど heard聞いた about theその DNADNA sequencingシークエンシング.
つい先ほど DNA塩基配列決定法についての話を聞きました
03:16
Itそれ turnsターン outでる thatそれ one1 of theその bestベスト ways方法 to look見える at〜で microbes微生物
微生物を観察して理解するのには
03:19
andそして to understandわかる themそれら is to look見える at〜で their彼らの DNADNA.
彼らのDNAを見るのが最適だとわかりました
03:22
Andそして that'sそれは what I've私は beenされている doingやっている forために 20 years,
私はこれを20年間やってきました
03:24
usingを使用して DNADNA sequencingシークエンシング, collecting収集する samplesサンプル fromから various様々な places場所,
人体を含むいろんな場所からサンプルをとり
03:26
includingを含む theその human人間 body, reading読書 theその DNADNA sequenceシーケンス
DNA配列決定法を使ってDNA配列を読み
03:30
andそして then次に usingを使用して thatそれ DNADNA sequencingシークエンシング to telltell us米国 about
DNA配列決定法を使ってある特定の場所にある
03:33
theその microbes微生物 thatそれ are in aa particular特に place場所.
微生物について知る
03:36
Andそして what's何ですか amazing素晴らしい, whenいつ you君は useつかいます thisこの technology技術,
驚くことに この技術をつかう時
03:38
forために example, looking探している at〜で humans人間, we're私たちは notない justちょうど covered覆われた
例えばヒトはただ微生物に覆われているだけではありません
03:41
in aa sea of microbes微生物.
例えばヒトはただ微生物に覆われているだけではありません
03:44
Thereそこ are thousands upon〜に thousands of different異なる kinds種類 of microbes微生物 on us米国.
そこにはおびただしいく多様な微生物がいます
03:45
We我々 have持ってる millions何百万 of genes遺伝子 of microbes微生物 in our我々の human人間
ヒトを覆うミクロビオームとして 数百万の微生物の
03:50
microbiomeマイクロバイオーム coveringカバーする us米国.
遺伝子に覆われているのです
03:55
Andそして soそう thisこの microbial微生物 diversity多様性 differs異なる betweenの間に people,
この微生物は人によって異なります
03:57
andそして what people have持ってる beenされている thinking考え about in theその last最終 10,
私たちは過去10年もしくは15年にわたって
04:01
maybe多分 15 years is, maybe多分 theseこれら microbes微生物,
たぶんこれらの微生物 すなわち 私たちを内外から覆う
04:04
thisこの microbial微生物 cloud in andそして on us米国,
この微生物群と
04:07
andそして theその variation変化 betweenの間に us米国, mayかもしれない be〜する responsible責任ある
その違いが おそらく
04:09
forために some一部 of theその health健康 andそして illness病気 differences相違 betweenの間に us米国.
健康や病気に関する違いに関連しているのでは
と考えてきました
04:13
Andそして thatそれ comes来る backバック to theその diabetes糖尿病 storyストーリー I wasあった telling伝える you君は.
そこで私がお話しした糖尿病の話にもどります
04:16
Itそれ turnsターン outでる thatそれ people now think思う thatそれ one1 of theその triggersトリガー
私たちは一型糖尿病の引き金の一つは
04:19
forために typeタイプ 1 diabetes糖尿病 is notない fighting戦う aa pathogen病原体,
病原菌と戦うことではなく
04:23
butだけど is in fact事実 trying試す to --- miscommunicating間違った with〜と theその microbes微生物
私たちの内外に住む微生物との対話の失敗ではないか
04:25
thatそれ liveライブ in andそして on you君は.
私たちの内外に住む微生物との対話の失敗ではないか
04:30
Andそして somehow何とか maybe多分 theその microbial微生物 communityコミュニティ that'sそれは
私の内外にある微生物コミュニティが何らかの形で
04:31
in andそして on me got持っている offオフ, andそして then次に thisこの triggeredトリガーされた some一部 sortソート
働かなくなり なんらかの免疫反応を引き起こし
04:34
of immune免疫 response応答 andそして ledLED to me killing殺す theその cells細胞
インシュリンを作る細胞を
04:38
thatそれ make作る insulinインスリン in myじぶんの body.
殺すことになってしまったのではないか
04:40
Andそして soそう what I want欲しいです to telltell you君は about forために aa few少数 minutes is,
私がここで皆さんにお伝えしたいのは
04:42
what people have持ってる learned学んだ usingを使用して DNADNA sequencingシークエンシング techniques技術
DNA配列決定の技術を使って人が学んだこと
04:45
in particular特に, to study調査 theその microbial微生物 cloud
特にヒトの内外に生きる微生物集団の研究についてです
04:49
thatそれ lives人生 in andそして on us米国.
特にヒトの内外に生きる微生物集団の研究についてです
04:53
Andそして I want欲しいです to telltell you君は aa storyストーリー about aa personal個人的 projectプロジェクト.
私自身のプロジェクトについてお話しします
04:54
Myじぶんの first最初 personal個人的 experience経験 with〜と studying勉強する theその microbes微生物
人体における微生物の研究についての
04:57
on theその human人間 body actually実際に came来た fromから aa talkトーク thatそれ I gave与えた,
最初の経験のきっかけとなったのは この角にある
05:00
right aroundまわり theその cornerコーナー fromから hereここに at〜で Georgetownジョージタウン.
ジョージタウンでの講演でした
05:04
I gave与えた aa talkトーク, andそして aa family家族 friend友人 who happened起こった to be〜する
その時たまたま家族の友人がジョージタウン大学医学部の
05:06
theその Deanディーン of Georgetownジョージタウン Medical医療 School学校 wasあった at〜で theその talkトーク,
学部長でその講演にいたのですが
05:09
andそして came来た upアップ to me afterwardsその後 saying言って, they彼ら wereあった doingやっている
講演のあと 私のところに来てこう言いました
05:11
aa study調査 of ileal回腸 transplants移植 in people.
学校で人の回腸移植の研究をしている と
05:14
Andそして they彼ら wanted欲しい to look見える at〜で theその microbes微生物 after theその transplants移植.
そして彼らは 移植後の微生物を見たかったのです
05:17
Andそして soそう I started開始した aa collaborationコラボレーション with〜と thisこの person,
そこで私は彼らと共同研究をはじめました
05:21
Michaelマイケル Zasloffザスロフ andそして Thomasトーマス Fishbeinフィッシュビーン, to look見える at〜で theその microbes微生物
マイケル・ザツロフ、トーマス・フィッシュバイン と
05:24
thatそれ colonized植民地化した theseこれら ileailea after they彼ら wereあった transplanted移植された into aa recipient受取人.
移植側に移した後で 回腸に定着していく微生物を観察しました
05:27
Andそして I canできる telltell you君は allすべて theその details詳細 about theその microbial微生物 study調査
そこで行った微生物の研究の詳細をお話しすることもできますが
05:32
thatそれ we我々 didした thereそこ, butだけど theその reason理由 I want欲しいです to telltell you君は thisこの storyストーリー
この話を聞いていただきたい理由は
05:35
is something何か really本当に striking印象的な thatそれ they彼ら didした at〜で theその beginning始まり
このプロジェクトの初期には 本当に驚くべきことを
05:37
of thisこの projectプロジェクト.
していたからなのです
05:40
They彼ら take取る theその donorドナー ileum回腸, whichどの is filled満たされた with〜と microbes微生物 fromから aa donorドナー
彼らは臓器提供者の微生物でいっぱいになっている回腸を取り出します
05:42
andそして they彼ら have持ってる aa recipient受取人 who mightかもしれない have持ってる aa problem問題
移植者は 例えばクローン病のように微生物の群れに
05:46
with〜と their彼らの microbial微生物 communityコミュニティ, sayいう Crohn'sクローンズ disease疾患,
何か問題があるかもしれません
05:48
andそして they彼ら sterilized殺菌された theその donorドナー ileum回腸.
そこで彼らは提供者の回腸を滅菌しました
05:51
Cleaned清掃された outでる allすべて theその microbes微生物, andそして then次に put置く itそれ in theその recipient受取人.
すべての微生物を洗い流してから移植したのです
05:54
They彼ら didした thisこの becauseなぜなら thisこの wasあった common一般 practice練習
彼らがこうしたのは これが医学の世界では
05:59
in medicine医学, even偶数 thoughしかし itそれ wasあった obvious明らか
一般的な方法だったからです 良いアイデアと言えないのは
06:01
thatそれ thisこの wasあった notない aa good良い ideaアイディア.
明らかであったにもかかわらず
06:04
Andそして fortunately幸いにも, in theその courseコース of thisこの projectプロジェクト,
幸いなことに このプロジェクトの過程において
06:07
theその transplant移植 surgeons外科医 andそして theその otherその他 people
移植外科医や他の人々は決断しました
06:10
decided決定しました, forget忘れる common一般 practice練習. We我々 have持ってる to switchスイッチ.
一般的な方法は忘れれることだ 切り替える必要がある
06:12
Soそう they彼ら actually実際に switched切り替え to leaving去る some一部 of theその microbial微生物
そして彼らは実際に微生物の群れの一部を回腸に残す方法に切り替えました
06:17
communityコミュニティ in theその ileum回腸. They彼ら leave離れる theその microbes微生物 with〜と theその donorドナー,
提供者の微生物を残すことは
06:21
andそして theoretically理論的に thatそれ mightかもしれない help助けて theその people who are
理論的に 回腸移植を受けてる人々を
06:25
receiving受信 thisこの ileal回腸 transplant移植.
助けるかもしれない
06:28
Andそして soそう, people --- thisこの is aa study調査 thatそれ I didした now.
さて皆さん これが私がやった研究です
06:30
In theその last最終 few少数 years there'sそこに beenされている aa greatすばらしいです expansion拡張
ここ数年で人々の内外に生息する微生物の研究のため
06:34
in usingを使用して DNADNA technology技術 to study調査 theその microbes微生物 in andそして on people.
DNA技術を用いる方法がひろく使われています
06:36
There'sそこに something何か calledと呼ばれる theその Human人間 Microbiomeマイクロバイオーム Projectプロジェクト
ヒューマン・ミクロビオーム・プロジェクトと呼ばれるものが
06:40
that'sそれは going行く on in theその Unitedユナイテッド States,
米国で行われています
06:42
andそして MetaHITメタヒット going行く on in Europeヨーロッパ, andそして aa lotロット of otherその他 projectsプロジェクト.
ヨーロッパで立ち上がった MetaHIT や 他にもたくさんあります
06:44
Andそして whenいつ people have持ってる done完了 aa variety品種 of studies研究,
人々がいろんな研究をすることで
06:46
they彼ら have持ってる learned学んだ thingsもの suchそのような asとして, whenいつ aa baby赤ちゃん is
いろんなことを学びます たとえば
06:50
bornうまれた, during vaginal膣の delivery配達 you君は get取得する colonized植民地化した by〜によって theその
新生児は産道を通って生まれるときに
母親の微生物を受け継ぐこと
06:53
microbes微生物 fromから yourきみの mother.
新生児は産道を通って生まれるときに
母親の微生物を受け継ぐこと
06:56
Thereそこ are riskリスク factors要因 associated関連する with〜と cesarean帝王切開 sectionsセクション,
帝王切開に関連付けられているリスク要因はありますが
06:57
some一部 of thoseそれら riskリスク factors要因 mayかもしれない be〜する due支払う to mis-colonization誤った植民地化
これらのリスクの一部は 産道を介さないで
07:00
whenいつ you君は carve刻む aa baby赤ちゃん outでる of itsその mother
母親を切り開いて赤ん坊を取り出すことで
07:04
ratherむしろ thanより beingであること delivered配信された throughを通して theその birth誕生 canal運河.
微生物が定着しなかったからかもしれません
07:07
Andそして aa variety品種 of otherその他 studies研究 have持ってる shown示された thatそれ theその
さらにいろいろな研究がこう示します
07:10
microbial微生物 communityコミュニティ thatそれ lives人生 in andそして on us米国
我々の内外に生息する微生物は
07:13
helps助けて in development開発 of theその immune免疫 systemシステム,
免疫体系の発達に役立ち
07:15
helps助けて in fighting戦う offオフ pathogens病原体, helps助けて in our我々の metabolism代謝,
病原体を撃退するのに役立ち 私たちの代謝に役立ちます
07:17
andそして determining決定する our我々の metabolicK K K K rateレート, probably多分
私たちの代謝率を決定することで おそらく
07:22
determines決定する our我々の odor臭い, andそして mayかもしれない even偶数 shape形状 our我々の behavior動作
私たちの匂いを決定し さらにはさまざまな方法で私たちの
07:25
in aa variety品種 of ways方法.
行動を形作ります
07:28
Andそして soそう, theseこれら studies研究 have持ってる documented文書化された orまたは suggested示唆
そして これらの研究は この群れ
07:30
outでる of aa variety品種 of important重要 functions機能 forために theその microbial微生物 communityコミュニティ,
私たちの内外に住むこの非病原菌 微生物コミュニティの様々な重要な機能を
07:33
thisこの cloud, theその non-pathogens非病原体 thatそれ liveライブ in andそして on us米国.
実証または提唱したのです
07:38
Andそして one1 areaエリア thatそれ I think思う is very非常に interesting面白い,
一つ大変興味深い領域があります
07:42
whichどの manyたくさんの of you君は mayかもしれない have持ってる now thatそれ we've私たちは thrownスローされた
先ほど皆さんに投げた微生物を受け取られたかたも
多いでしょうが
07:46
microbes微生物 into theその crowd群集, is something何か thatそれ I would〜する callコール "germophobia生殖嫌気."
私が"潔癖性"と呼ぶものです
07:48
Soそう people are really本当に into cleanliness清潔さ, right?
多くの人は綺麗好きですね?
07:52
We我々 have持ってる antibiotics抗生物質 in our我々の kitchenキッチン countersカウンター,
調理台には抗生物質があり
07:55
people are washing洗浄 everyすべて part of themそれら allすべて of theその time時間,
全ての箇所を常時洗浄しています
07:57
we我々 pumpポンプ antibiotics抗生物質 into our我々の foodフード, into our我々の communitiesコミュニティ,
私たちは抗生物質を食べ物やコミュニティに入れ
08:00
we我々 take取る antibiotics抗生物質 excessively過度に.
抗生物質を過剰に取っています
08:05
Andそして killing殺す pathogens病原体 is aa good良い thingもの ifif you'reあなたは sick病気,
病気のときに病原体を殺すことは良いことです
08:08
butだけど we我々 should〜すべき understandわかる thatそれ whenいつ we我々 pumpポンプ chemicals薬品
しかし理解しなければいけないのは 化学薬品や
08:12
andそして antibiotics抗生物質 into our我々の world世界, thatそれ we're私たちは alsoまた、 killing殺す
抗生物質を体内に取り入れれば
08:15
theその cloud of microbes微生物 thatそれ liveライブ in andそして on us米国.
我々の内外に住む微生物群も殺してしまうことです
08:18
Andそして excessive過度の useつかいます of antibiotics抗生物質, in particular特に in children子供,
特に子供への抗生物質の過剰使用は
08:20
has持っている beenされている shown示された to be〜する associated関連する with〜と, again再び, riskリスク factors要因
肥満や 自己免疫疾患などの
08:23
forために obesity肥満, forために autoimmune自己免疫 diseases病気, forために aa variety品種
リスクにつながり
08:26
of problems問題 thatそれ are probably多分 due支払う to disruption混乱
微生物のコミュニティにおける
08:31
of theその microbial微生物 communityコミュニティ.
混乱に起因するかもしれない多くの問題のリスクもあります
08:33
Soそう theその microbial微生物 communityコミュニティ canできる go行く wrong違う
こうして微生物のコミュニティに間違いがおきます
08:36
whetherかどうか we我々 want欲しいです itそれ to orまたは notない,
我々が望まなくても
08:39
orまたは we我々 canできる kill殺します itそれ with〜と antibiotics抗生物質,
抗生物質で殺すこともできます
08:41
butだけど what canできる we我々 do行う to restoreリストア itそれ?
ではどうやってもと通りにできるでしょう?
08:43
I'm私は sure確かに manyたくさんの people hereここに have持ってる heard聞いた about probioticsプロバイオティクス.
多くの人がプロバイオティクスについてお聞きになったことがあるでしょう
08:45
Probioticsプロバイオティクス are one1 thingもの thatそれ you君は canできる tryお試しください andそして do行う to restoreリストア
プロバイオティクスは我々の体に住む微生物を
08:48
theその microbial微生物 communityコミュニティ thatそれ is in andそして on you君は.
もと通りにしようという試みの一つです
08:51
Andそして they彼ら definitely絶対に have持ってる beenされている shown示された to be〜する effective効果的な in some一部 cases症例.
いくつかの例では成果がみられます
08:54
There'sそこに aa projectプロジェクト going行く on at〜で UCuc Davisデビス whereどこで people are usingを使用して
カリフォルニア大学デービス校では
プロバイオティクスを使用して
08:57
probioticsプロバイオティクス to tryお試しください andそして treat治療する, prevent防ぐ,
未熟児における壊死性腸炎を治療または防止する
09:00
necrotizing壊死 enterocolitis腸炎 in premature時期尚早 infants幼児.
というプロジェクトが進行中です
09:03
Premature時期尚早 infants幼児 have持ってる realリアル problems問題 with〜と their彼らの microbial微生物 communityコミュニティ.
未熟児の微生物群には大きな問題があります
09:06
Andそして itそれ mayかもしれない be〜する thatそれ probioticsプロバイオティクス canできる help助けて prevent防ぐ
プロバイオティクスは
09:09
theその development開発 of thisこの horrible恐ろしい necrotizing壊死 enterocolitis腸炎
未熟児の恐ろしい壊死性腸炎の進行を予防する
09:12
in theseこれら premature時期尚早 infants幼児.
助けになるかもしれません
09:15
Butだけど probioticsプロバイオティクス are sortソート of aa very非常に, very非常に simple単純 solution溶液.
しかしプロバイオティクスは大変簡単な解決策です
09:16
Most最も of theその pills丸薬 thatそれ you君は canできる take取る orまたは theその yogurtsヨーグルト thatそれ you君は canできる eat食べる
錠剤のほとんど またはあなたが食べるヨーグルトには
09:20
have持ってる one1 orまたは two species in themそれら, maybe多分 five species in themそれら,
一種類か二種類 もしくは五種類ほどの成分を含んでいます
09:24
andそして theその human人間 communityコミュニティ is thousands upon〜に thousands of species.
ヒトの微生物集団は数千種からなります
09:28
Soそう what canできる we我々 do行う to restoreリストア our我々の microbial微生物 communityコミュニティ
我々の微生物群を修復するにはどうすれないいか
09:32
whenいつ we我々 have持ってる thousands andそして thousands of species on us米国?
我々は無数の種類をもっています
09:36
Wellよく, one1 thingもの thatそれ animals動物 seem思われる to do行う is,
動物はこうしています
09:39
they彼ら eat食べる pooプー --- coprophagia共食症.
彼らはうんちを食べます - 食糞
09:42
Andそして itそれ turnsターン outでる thatそれ manyたくさんの veterinarians獣医師,
そして多くの獣医師
09:46
old古い school学校 veterinarians獣医師 in particular特に,
特に古い学校の獣医師は
09:51
have持ってる beenされている doingやっている something何か calledと呼ばれる "pooプー teaお茶,"
"うんち茶"と呼ばれるものを行っています
09:53
notない booty戦利品, butだけど pooプー teaお茶, to treat治療する colic疝痛 andそして otherその他
ブーティ(戦利品)ではなくプーティ(ウンチ茶)です
09:55
ailments病気 in horses andそして cows andそして thingsもの like好きな thatそれ,
馬や牛などの動物の疝痛やその他の病気の治療に
10:01
whereどこで you君は make作る teaお茶 fromから theその pooプー fromから aa healthy健康
健康な個々の動物の糞でお茶を作って
10:05
individual個人 animal動物 andそして you君は feedフィード itそれ to aa sick病気 animal動物.
病気の動物に飲ませるのです
10:09
Althoughただし、, unless限り you君は have持ってる aa fistulated瘻孔 cow with〜と aa big大きい hole in itsその side,
横腹に大きな穴を開けられた牛の
10:12
andそして you君は canできる put置く yourきみの handハンド into itsその rumen第1胃,
第一胃に手を突っ込んでみたことのない人には
10:16
it'sそれは hardハード to imagine想像する thatそれ theその delivery配達 of microbes微生物
微生物を行き渡らせるのにもっともいい方法は
10:19
directly直接 into theその mouth andそして throughを通して theその entire全体
口から直接 消化管の上部を通らせることだと
10:22
top of theその digestive消化 tract is theその bestベスト delivery配達 systemシステム,
考えることは容易ではないかもしれません
10:25
soそう you君は mayかもしれない have持ってる heard聞いた in people they彼ら are now doingやっている
さて皆さんのなかには 経口で2~3のプロバイオティク微生物を
10:29
fecal糞便 transplants移植, whereどこで ratherむしろ thanより delivering配信する
与える代わりに 糞移植で行うということを
10:33
aa coupleカップル of probioticプロバイオティクス microbes微生物 throughを通して theその mouth,
お聞きになった方もいらっしゃるでしょう
10:38
they彼ら are delivering配信する aa communityコミュニティ of probioticsプロバイオティクス,
彼らはプロバイオテクスの群を運びます
10:40
aa communityコミュニティ of microbes微生物 fromから aa healthy健康 donorドナー,
健康な提供者から微生物群を
10:43
throughを通して theその otherその他 end終わり.
もう一方へ
10:46
Andそして thisこの has持っている turned回した outでる to be〜する very非常に effective効果的な in fighting戦う
これは何年も人体にのこる
10:48
certainある intransigent寛容な infectious感染性の diseases病気
クロストリジウム·ディフィシル感染症のような
10:51
like好きな Clostridiumクロストリジウム difficileディフィシレ infections感染症 thatそれ canできる stay滞在
特定の非妥協的感染に対して
10:54
with〜と people forために years andそして years andそして years.
非常に効果的であることが判明しました
10:58
Transplants移植 of theその feces糞便, of theその microbes微生物 fromから theその feces糞便,
健康な移植者からの糞便の移植
11:00
fromから aa healthy健康 donorドナー has持っている actually実際に beenされている shown示された to cure治す
糞便から微生物の移植により
11:05
systemic全身性の Cc. dif異なる infections感染症 in some一部 people.
細菌による全身感染症が治った人もいます
11:07
Now what theseこれら transplants移植, theseこれら fecal糞便 transplants移植, orまたは
さてこれらの糞便移植
11:10
theその pooプー teaお茶 suggest提案する to me, andそして manyたくさんの otherその他 people
糞のお茶にヒントを得て
多くの人が同じ考えにいたりました
11:16
have持ってる come来る upアップ with〜と thisこの same同じ ideaアイディア, is thatそれ
糞のお茶にヒントを得て
多くの人が同じ考えにいたりました
11:21
theその microbial微生物 communityコミュニティ in andそして on us米国, it'sそれは an organ器官.
私たちが抱えている微生物群集とは臓器です
11:22
We我々 should〜すべき view見る itそれ asとして aa functioning機能する organ器官, part of ourselves自分自身.
私たちは機能している臓器を
私たちの一部として見るべきです
11:26
We我々 should〜すべき treat治療する itそれ carefully慎重に andそして with〜と respect尊敬,
慎重に敬意を持って扱うべきです
11:31
andそして we我々 do行う notない want欲しいです to mess混乱 with〜と itそれ, sayいう by〜によって C-sectionsCセクション
真の正当性もないのに
11:35
orまたは by〜によって antibiotics抗生物質 orまたは excessive過度の cleanliness清潔さ,
帝王切開や抗生物質の
11:39
withoutなし some一部 realリアル good良い justification正当化.
過度な洗浄で台無しにしたくありません
11:44
Andそして what theその DNADNA sequencingシークエンシング technologiesテクノロジー are allowing許す people to do行う now
DNA配列技術を使って私たちが何をすべきか
11:47
is do行う detailed詳細な studies研究 of, sayいう, 100 patients患者 who have持ってる Crohn'sクローンズ disease疾患
例えば炎症性腸疾患を患っている患者100人と
11:51
andそして 100 people who don'tしない have持ってる Crohn'sクローンズ disease疾患.
患っていない人100人に対する詳細な調査
11:58
Orまたは 100 people who took取った antibiotics抗生物質 whenいつ they彼ら wereあった little少し,
または幼少のころ抗生物質を使用した人100人と
12:00
andそして 100 people who didした notない take取る antibiotics抗生物質.
使用しなかった人100人の調査です
12:04
Andそして we我々 canできる now start開始 to compare比較する theその communityコミュニティ of microbes微生物
今私たちはその微生物群や
12:07
andそして their彼らの genes遺伝子 andそして see見る ifif thereそこ are differences相違.
それらの遺伝子に違いがないか比べることができます
12:11
Andそして eventually最終的に we我々 mayかもしれない be〜する ableできる to understandわかる ifif they're彼らは notない
そして最終的にそれらの違いが単に相間関係でなく
12:14
justちょうど correlative相関性のある differences相違, butだけど causative因果.
因果関係があることを理解出来るかもしれません
12:17
Studies研究 in modelモデル systemsシステム like好きな mouseマウス andそして otherその他 animals動物
マウスや他の動物でのモデル・システムの研究も
12:20
are alsoまた、 helping助ける do行う thisこの, butだけど people are now usingを使用して
貢献していますが
12:24
theseこれら technologiesテクノロジー becauseなぜなら they've彼らは gotten得た very非常に cheap安いです,
現在この技術を使うのは
12:27
to study調査 theその microbes微生物 in andそして on aa variety品種 of people.
様々な人の微生物を研究するほうが安上がりだからです
12:29
Soそう, in wrappingラッピング upアップ, what I want欲しいです to telltell you君は about is,
ここで私が何が言いたいかというと
12:33
I didn'tしなかった telltell you君は aa part of theその storyストーリー of coming到来 downダウン with〜と diabetes糖尿病.
私の糖尿病の物語の続きです
12:38
Itそれ turnsターン outでる thatそれ myじぶんの fatherお父さん wasあった an Mm.Dd.,
私の父は医療関係者で
12:41
actually実際に studied研究した hormonesホルモン. I told言った him manyたくさんの times
ホルモンの研究をしていました
12:44
thatそれ I wasあった tired疲れた, thirsty渇いた, notない feeling感じ very非常に good良い.
彼には何度も喉の渇きや疲れなどの症状をうったえました
12:48
Andそして he shrugged肩をすくめた itそれ offオフ, I think思う he eitherどちらか thought思想
でも父は肩をすくめただけでした
12:53
I wasあった justちょうど complaining文句を言う aa lotロット, orまたは itそれ wasあった theその typical典型的な
たぶん文句の多い奴だとか 典型的な医者のように
12:56
Mm.Dd. "nothing何も canできる be〜する wrong違う with〜と myじぶんの children子供."
「私の子供は健康である」と思ったのでしょう
12:59
We我々 even偶数 went行った to theその International国際 Society社会 of Endocrinology内分泌学
ケベック州で行われた内分泌学の国際学会に
13:02
meeting会議 asとして family家族 in Quebecケベック州.
家族で行ったこともあります
13:05
Andそして I wasあった getting取得 upアップ everyすべて five minutes to peeおしっこ,
私は5分ごとにトイレに立ち
13:07
andそして drinking飲酒 everybody'sみんな water at〜で theその table,
テーブルの皆から水をもらって飲み
13:12
andそして I think思う they彼ら allすべて thought思想 I wasあった aa druggieドラッギ.
私は麻薬中毒者だと思われていたことでしょう
13:15
(Laughter笑い)
(笑い)
13:18
Butだけど theその reason理由 I'm私は telling伝える you君は thisこの is thatそれ
私がこれを話すのは
13:20
theその medical医療 communityコミュニティ, myじぶんの fatherお父さん asとして an example,
医療の社会では—父の例のように—
13:22
sometimes時々 doesn'tしない see見る what's何ですか right in frontフロント of their彼らの eyes.
彼らには目の前にあるものが見えない時があります
13:25
Theその microbial微生物 cloud, itそれ is right in frontフロント of us米国.
微生物群は私たちの目の前にあります
13:28
We我々 can'tできない see見る itそれ most最も of theその time時間. It'sそれは invisible目に見えない.
目には見えないので気がつきません
微生物ですから小さいのです
13:32
They're彼らは microbes微生物. They're彼らは tiny小さな.
目には見えないので気がつきません
微生物ですから小さいのです
13:35
Butだけど we我々 canできる see見る themそれら throughを通して their彼らの DNADNA,
でも彼らのDNAを通して分かります
13:36
we我々 canできる see見る themそれら throughを通して theその effects効果 thatそれ they彼ら have持ってる on people.
人にどんな影響を及ぼすかが見えます
13:39
Andそして what we我々 need必要 now
我々に今必要なのは
13:43
is to start開始 thinking考え about thisこの microbial微生物 communityコミュニティ in theその contextコンテキスト
微生物群を人間の医学として
13:44
of everythingすべて in human人間 medicine医学.
受け止めはじめることです
13:48
Itそれ doesn'tしない mean平均 thatそれ itそれ affects影響を与える everyすべて part of us米国,
私たちのすべての部分に効果があるかはわかりませんが
13:50
butだけど itそれ mightかもしれない.
その可能性はあるかもしれません
13:53
What we我々 need必要 is aa full満員 fieldフィールド guideガイド to theその microbes微生物
私たちに必要なのは人の内外に生息する微生物の
13:55
thatそれ liveライブ in andそして on people, soそう thatそれ we我々 canできる understandわかる
完全な生物図鑑です そして彼らが我々に
13:59
what they're彼らは doingやっている to our我々の lives人生.
どういう影響を及ぼすか理解するのです
14:02
We我々 are themそれら. They彼ら are us米国.
私たちは彼らであり 彼らは私たちです
14:05
Thank感謝 you君は.
ありがとうございました
14:08
(Applause拍手)
(拍手)
14:10
Translated by Kayo Mizutani
Reviewed by Natsuhiko Mizutani

▲Back to top

About the speaker:

Jonathan Eisen - Biologist
Jonathan Eisen studies the ecology and evolution of microbial communities -- and their co-evolution with their hosts.

Why you should listen

Research in Jonathan Eisen's lab focuses on the “phylogenomics of novelty” in microbes.  Among their major research themes are:
    • the genomic basis for the origin and evolution of new functions
    • the ecology and evolution of microbial communities
    • the co-evolution of microbes and their carrying vessels (i.e., hosts)
    • variation in “evolvability”
    • the development of phylogeny driven computational tools to analyze genomic and metagenomic sequence data.
Eisen is also a strong proponent of the Open Access movement in scientific publishing and is Academic Editor in Chief of PLoS Biology. Dr. Eisen is also an active and award-winning science blogger on The Tree of Life. For recent news see @phylogenomics.

More profile about the speaker
Jonathan Eisen | Speaker | TED.com