English-Video.net comment policy

The comment field is common to all languages

Let's write in your language and use "Google Translate" together

Please refer to informative community guidelines on TED.com

TED2008

Amy Tan: Where does creativity hide?

エイミ・タンの創造性について

Filmed
Views 2,521,990

小説家エイミ・タンが、創作の過程について深く掘り下げ、彼女の創造性が生まれ出るヒントを探します。

- Novelist
Amy Tan is the author of such beloved books as The Joy Luck Club, The Kitchen God's Wife and The Hundred Secret Senses. Full bio

Theその Value of Nothing何も: Outでる of Nothing何も Comes来る Something何か.
「無の価値:何もないところから何かが生まれる」
00:18
Thatそれ wasあった an essayエッセイ I wrote書きました whenいつ I wasあった 11 years old古い
これが、私が11歳の時に書いた作文でした。
00:22
andそして I got持っている aa Bb+. (Laughter笑い)
そして、評価はB+でした。(笑い)
00:26
What I'm私は going行く to talkトーク about: nothing何も outでる of something何か, andそして howどうやって we我々 create作成する.
これから話すのは、無から生まれる有について、そしていかに私たちが創造するかです。
00:28
Andそして I'm私は gonna行くつもり tryお試しください andそして do行う thatそれ within以内
しかも、私たちに許された
00:32
theその 18-minute-分 time時間 spanスパン thatそれ we我々 wereあった told言った to stay滞在 within以内,
18分という時間の中で、そしてTEDの決まりに従って、
00:34
andそして to followフォローする theその TEDテッド commandments戒め:
この話を進めていきたいと思います。
00:39
thatそれ is, actually実際に, something何か thatそれ creates作成する
言葉を換えれば、実際これは
00:41
aa near-death死に近い experience経験,
死に近い経験を創り出すものですが、
00:44
butだけど near-death死に近い is good良い forために creativity創造性.
仮死というのは創造性によく働くのです。
00:46
(Laughter笑い) OKOK.
(笑い)さて。
00:48
Soそう, I alsoまた、 want欲しいです to explain説明する,
そう、これも説明しておきたいのです。
00:52
becauseなぜなら Daveデイブ Eggersイースター said前記 he wasあった going行く to heckleヘッケル me
もし私が普遍的な創造性について嘘を言ったり、本当でないことを言えば
00:54
ifif I said前記 anything何でも thatそれ wasあった aa lie嘘つき, orまたは notない true真実 to universalユニバーサル creativity創造性.
私を質問攻めにするぞ、とデイヴ・エガーズが言ってきたからです。
00:57
Andそして I've私は done完了 itそれ thisこの way方法 forために halfハーフ theその audience聴衆, who is scientific科学的.
ですが、私はこの方法でお話しています。皆さんのうちの半分は科学者でいらっしゃいますね。
01:02
Whenいつ I sayいう we我々, I don'tしない mean平均 you君は, necessarily必ずしも;
私が「私たち」と言う時、必ずしも皆さんのことを指す訳ではありません。
01:05
I mean平均 me, andそして myじぶんの right brain, myじぶんの left brain
私が言っているのは、自分自身と、私の右脳と左脳、
01:09
andそして theその one1 that'sそれは in betweenの間に thatそれ is theその censor検閲
そして、私の言っていることは間違っていると指摘する
01:12
andそして tells伝える me what I'm私は saying言って is wrong違う.
私の中にある検査官を指しています。
01:14
Andそして I'm私は going行く do行う thatそれ alsoまた、 by〜によって looking探している at〜で
そして、私は話を進めていくにあたって、
01:16
what I think思う is part of myじぶんの creative創造的な processプロセス,
私が創造する過程の一部であると思われるものを見ていきます。
01:19
whichどの includes含む aa number of thingsもの thatそれ happened起こった, actually実際に ---
それには過去の数々の出来事が含まれています。実際には、
01:22
theその nothing何も started開始した even偶数 earlier先に thanより theその moment瞬間
無というものは、私が新しい何かを作り出しているその瞬間よりも
01:25
in whichどの I'm私は creating作成 something何か new新しい.
前から始まっているのです。
01:28
Andそして thatそれ includes含む nature自然, andそして nurture育成,
そして、それには遺伝、養育、
01:31
andそして what I refer参照する to asとして nightmares悪夢.
そして私の言うところの悪夢が含まれています。
01:36
Now in theその nature自然 areaエリア, we我々 look見える at〜で whetherかどうか orまたは notない
さて、遺伝の領域では、
01:39
we我々 are innately本来的に equipped装備 with〜と something何か, perhapsおそらく
私たちが何かを先天的に持っているかどうかに注目します。
01:43
in our我々の brains頭脳, some一部 abnormal異常な chromosome染色体
おそらく脳の中の、芸術的な霊感を起こさせるような効果を持つ
01:46
thatそれ causes原因 thisこの muse-likeミューズのような effect効果.
染色体異常のようなものなのでしょう。
01:49
Andそして some一部 people would〜する sayいう thatそれ we're私たちは bornうまれた with〜と itそれ in some一部 otherその他 means手段.
私たちは他の手段で何かを持って生まれてくると言う人もいますし、
01:53
Andそして othersその他, like好きな myじぶんの mother,
私の母のように、
01:59
would〜する sayいう thatそれ I get取得する myじぶんの material材料 fromから past過去 lives人生.
前世から何かを得ていると言う人たちもいます。
02:01
Some一部 people would〜する alsoまた、 sayいう thatそれ creativity創造性
創造性は何かの神経のねじれの作用かもしれないと
02:07
mayかもしれない be〜する aa function関数 of some一部 otherその他 neurological神経学 quirk奇抜な ---
言う人たちもいます。
02:10
vanバン Goghゴッホ syndrome症候群 --- thatそれ you君は have持ってる aa little少し bitビット of, you君は know知っている, psychosis精神病, orまたは depressionうつ病.
ゴッホ症―ご存じかも知れませんが、多少の精神病やうつ病ですね。
02:15
I do行う have持ってる to sayいう, somebody誰か --- I read読む recently最近
ただし、誰かが・・・最近読んだのですが、
02:20
thatそれ vanバン Goghゴッホ wasn'tなかった really本当に necessarily必ずしも psychotic精神病,
ゴッホは必ずしも精神病を患っていたわけではなく、
02:23
thatそれ he mightかもしれない have持ってる had持っていました temporal時間的 lobeローブ seizures発作,
側頭葉てんかんの発作があり、そのおかげで
02:26
andそして thatそれ mightかもしれない have持ってる caused原因 his spurtスパート of creativity創造性, andそして I don'tしない ---
彼の創造性があふれ出たのかもしれない、ということでした。
02:28
I suppose想定する itそれ doesする something何か in some一部 part of yourきみの brain.
私も、側頭葉てんかんが脳の一部に何かしら働くと思います。
02:32
Andそして I will意志 mention言及 thatそれ I actually実際に developed発展した
それと言うのも、実は私自身
02:35
temporal時間的 lobeローブ seizures発作 aa number of years ago,
随分前に側頭葉てんかんの発作を経験したからです。
02:37
butだけど itそれ wasあった during theその time時間 I wasあった writing書き込み myじぶんの last最終 book,
この頃、私は近著を書いている最中でしたが、
02:41
andそして some一部 people sayいう thatそれ book is quiteかなり different異なる.
その作品は他とは随分違う、と言うコメントを受けています。
02:44
I think思う thatそれ part of itそれ alsoまた、 begins始まる with〜と aa senseセンス of identity身元 crisis危機:
創造性の一部は、自我意識の危機という感覚からも生まれると思います。
02:48
you君は know知っている, who am午前 I, whyなぜ am午前 I thisこの particular特に person,
いわゆる、私は誰、私はどうしてこの人間なのか、
02:53
whyなぜ am午前 I notない black like好きな everybodyみんな elseelse?
私はなぜ他のみんなと違って黒人ではないのか?
02:57
Andそして sometimes時々 you'reあなたは equipped装備 with〜と skillsスキル,
時折、秀でた能力を持っている人もいますが、
03:02
butだけど they彼ら mayかもしれない notない be〜する theその kind種類 of skillsスキル thatそれ enable有効にする creativity創造性.
それが創造性に役立つものではないかもしれません。
03:04
I used中古 to drawドロー. I thought思想 I would〜する be〜する an artistアーティスト.
私は昔、絵を描いていて、画家になると思っていました。
03:08
Andそして I had持っていました aa miniatureミニチュア poodleプードル.
ミニチュアプードルを飼っていたのです。
03:11
Andそして itそれ wasn'tなかった bad悪い, butだけど itそれ wasn'tなかった really本当に creative創造的な.
悪くはありませんでしたが、そこまで創造的とは言えませんでした。
03:13
Becauseなぜなら allすべて I couldできた really本当に do行う wasあった represent代表する in aa very非常に one-on-one一対一 way方法.
私にできたことは、厳密な一対一の方法で物事を表現することくらいだったからです。
03:15
Andそして I have持ってる aa senseセンス thatそれ I probably多分 copiedコピーされた thisこの fromから aa book.
今から思えば、おそらくこれは本からの写しだったのだと思います。
03:20
Andそして then次に, I alsoまた、 wasn'tなかった really本当に shiningシャイニング in aa certainある areaエリア thatそれ I wanted欲しい to be〜する,
私は自分のなりたいと思った分野で特に目立っている訳ではありませんでした。
03:24
andそして you君は know知っている, you君は look見える at〜で thoseそれら scores得点, andそして itそれ wasn'tなかった bad悪い,
そして、ご覧のとおりの点数で、悪くはありませんでしたよ。
03:30
butだけど itそれ wasあった notない certainly確かに predictive予測的 thatそれ I would〜する one1 day make作る
しかし、まさか巧妙に言葉を羅列することで、
03:34
myじぶんの living生活 outでる of theその artful巧みな arrangement配置 of words言葉.
自分の生計を立てることになるとは、全く予想だにしませんでした。
03:38
Alsoまた、, one1 of theその principles原則 of creativity創造性 is to have持ってる aa little少し childhood子供時代 traumaトラウマ.
又、創造性の法則の一つに幼児期のトラウマがあります。
03:42
Andそして I had持っていました theその usual通常の kind種類 thatそれ I think思う aa lotロット of people had持っていました,
私も、たくさんの人々が持つような、一般的なタイプのトラウマがあります。
03:48
andそして thatそれ is thatそれ, you君は know知っている, I had持っていました expectations期待 placed置いた on me.
それというのも、お分かりのように、周囲からの自分に対する期待です。
03:52
Thatそれ figure数字 right thereそこ, by〜によって theその way方法,
ちなみに、この人形、
03:56
figure数字 right thereそこ wasあった aa toyおもちゃ given与えられた to me whenいつ I wasあった butだけど nine9人 years old古い,
この人形は私がまだたったの9歳の時にもらったおもちゃですが、
03:59
andそして itそれ wasあった to help助けて me become〜になる aa doctor医師 fromから aa very非常に early早い age年齢.
随分小さい時から私をお医者さんにするのを助けるためのものでした。
04:04
I have持ってる some一部 onesもの thatそれ wereあった long長いです lasting永続する: fromから theその age年齢 of five to 15,
もっと長い期間続いたトラウマもいくつかあります。それは5歳から15歳までの間で、
04:09
thisこの wasあった supposed想定される to be〜する myじぶんの side occupation職業,
この写真は、私の副業となるはずでした。
04:14
andそして itそれ ledLED to aa senseセンス of failure失敗.
しかし後に残ったのは、失敗したなという感覚でした。
04:17
Butだけど actually実際に, thereそこ wasあった something何か quiteかなり realリアル in myじぶんの life生活
ですが実際、私の人生の中で非常に鮮明なものがあります。
04:20
thatそれ happened起こった whenいつ I wasあった about 14.
それは私が14歳くらいの時のことです。
04:23
Andそして itそれ wasあった discovered発見された thatそれ myじぶんの brother, in 1967, andそして then次に myじぶんの fatherお父さん,
1967年に私の兄、そしてその6か月後に私の父に、
04:25
six6 months数ヶ月 later後で, had持っていました brain tumors腫瘍.
脳腫瘍が見つかったのです。
04:30
Andそして myじぶんの mother believed信じる thatそれ something何か had持っていました gone行った wrong違う,
母は、何かがおかしいと信じ、
04:32
andそして she彼女 wasあった gonna行くつもり find見つける outでる what itそれ wasあった, andそして she彼女 wasあった gonna行くつもり fix修正する itそれ.
それが何かを探そうとしました。そしてそれを元通りにしようともしました。
04:37
Myじぶんの fatherお父さん wasあった aa Baptistバプテスト minister大臣, andそして he believed信じる in miracles奇跡,
父はバプティスト教会の牧師で、奇跡を信じていました。
04:40
andそして thatそれ God's神の will意志 would〜する take取る careお手入れ of thatそれ.
そして、神の意思で全てがうまくいくと。
04:44
Butだけど, of courseコース, they彼ら ended終了しました upアップ dying死ぬ, six6 months数ヶ月 apart離れて.
しかし勿論、それから6か月後に二人とも結局死んでしまいました。
04:47
Andそして after thatそれ, myじぶんの mother believed信じる thatそれ itそれ wasあった fate運命, orまたは curses呪い
その後、母はそれが運命か、又は呪いだと信じるようになりました。
04:50
--- she彼女 went行った looking探している throughを通して allすべて theその reasons理由 in theその universe宇宙
母は何故二人が死んだのか、その理由を求めて
04:54
whyなぜ thisこの would〜する have持ってる happened起こった.
あらゆる森羅万象を探し回りました。
04:57
Everythingすべて exceptを除いて randomnessランダム性. She彼女 didした notない believe信じる in randomnessランダム性.
偶然以外のことを。母は、偶然を信じていませんでした。
04:59
Thereそこ wasあった aa reason理由 forために everythingすべて.
全てのものに理由があるのだ、と。
05:04
Andそして one1 of theその reasons理由, she彼女 thought思想, wasあった thatそれ her彼女 mother,
そして母は、自分がまだ幼い時に亡くなった母親が、
05:06
who had持っていました died死亡しました whenいつ she彼女 wasあった very非常に young若い, wasあった angry怒っている at〜で her彼女.
自分に対して怒っているのが理由の一つだと考えました。
05:08
Andそして soそう, I had持っていました thisこの notion概念 of death allすべて aroundまわり me,
なので、私は死の概念をいつも身近に感じていました。
05:13
becauseなぜなら myじぶんの mother alsoまた、 believed信じる thatそれ I would〜する be〜する next, andそして she彼女 would〜する be〜する next.
母が、次は私、その次は母自身であると信じていたからです。
05:16
Andそして whenいつ you君は are faced直面する with〜と theその prospect見通し of death very非常に soonすぐに,
そして、そのように早い時期に死の概念に直面すると、
05:21
you君は beginベギン to think思う very非常に muchたくさん about everythingすべて.
全ての事柄について深く深く考えるようになります。
05:24
You君は become〜になる very非常に creative創造的な, in aa survival生存 senseセンス.
生き残るという意味において、創造的になるのです。
05:29
Andそして thisこの, then次に, ledLED to myじぶんの big大きい questions質問.
そして、これが私の大きな疑問へとつながったのです。
05:33
Andそして they're彼らは theその same同じ onesもの thatそれ I have持ってる today今日.
その疑問は、今日私が持っているものと同じです。
05:37
Andそして they彼ら are: whyなぜ do行う thingsもの happen起こる, andそして howどうやって do行う thingsもの happen起こる?
なぜ物事は起こるのか、そしてどのように起こるのか?
05:40
Andそして theその one1 myじぶんの mother asked尋ねた: howどうやって do行う I make作る thingsもの happen起こる?
そして母が抱いた疑問―私はどのように、物事を実現させるのか?
05:45
It'sそれは aa wonderful素晴らしい way方法 to look見える at〜で theseこれら questions質問, whenいつ you君は write書きます aa storyストーリー.
物語を書くとき、この疑問を考えてみることは素晴らしい方法です。
05:52
Becauseなぜなら, after allすべて, in thatそれ frameworkフレームワーク, betweenの間に pageページ one1 andそして 300,
そもそも、1ページから300ページまでの枠組みの中で、
05:57
you君は have持ってる to answer回答 thisこの question質問 of whyなぜ thingsもの happen起こる, howどうやって thingsもの happen起こる,
なぜ、どのように物事が起こるか、どのような順序で起るのか
06:03
in what order注文 they彼ら happen起こる. What are theその influences影響?
答えなければならないからです。それはどう影響するのか?
06:07
Howどうやって do行う I, asとして theその narratorナレーター, asとして theその writerライター, alsoまた、 influence影響 thatそれ?
語り手として、書き手として、私はどのように影響するのか?
06:10
Andそして it'sそれは alsoまた、 one1 thatそれ, I think思う, manyたくさんの of our我々の scientists科学者 have持ってる beenされている asking尋ねる.
そしてそれは、多くの科学者たちも抱いてきた疑問だと思うのです。
06:14
It'sそれは aa kind種類 of cosmology宇宙論, andそして I have持ってる to develop開発する aa cosmology宇宙論 of myじぶんの own自分の universe宇宙,
宇宙論のようなものです。そして、私は自分の宇宙の創造者として、
06:18
asとして theその creator創作者 of thatそれ universe宇宙.
自分の宇宙の宇宙論を作り出さなければならない。
06:24
Andそして you君は see見る, there'sそこに aa lotロット of backバック andそして forth前進
ご覧のように、何年にもわたって何度も何度も
06:26
in trying試す to make作る thatそれ happen起こる, trying試す to figure数字 itそれ outでる
何かを起こそう、理解しようとして
06:30
--- years andそして years, oftentimesしばしば.
しょっちゅう試行錯誤した跡が山ほどあります。
06:33
Soそう, whenいつ I look見える at〜で creativity創造性, I alsoまた、 think思う thatそれ itそれ is thisこの senseセンス orまたは thisこの inability無能
私が創造性に着目する際、この感覚、もしくはこの無力感が
06:37
to repress抑圧する, myじぶんの looking探している at〜で associations団体 in practically事実上 anything何でも in life生活.
人生における事実上全てのものの関連性へ目を向けることを、抑制していると思います。
06:44
Andそして I got持っている aa lotロット of themそれら during what's何ですか beenされている going行く on
そのような感覚は、この会議の間でも
06:48
throughout全体を通して thisこの conference会議,
たくさん感じました。
06:52
almostほぼ everythingすべて that'sそれは beenされている going行く on.
おそらく、ほとんど全ての出来事について。
06:55
Andそして soそう I'm私は going行く to useつかいます, asとして theその metaphor隠喩, thisこの association協会:
この関連性を、比喩として使ってみます。
06:57
quantum量子 mechanics力学, whichどの I really本当に don'tしない understandわかる,
量子力学。私自身さっぱりわかりませんが、
07:01
butだけど I'm私は stillまだ gonna行くつもり useつかいます itそれ asとして theその processプロセス
これを用いて、これがどのように比喩になるのかを
07:05
forために explaining説明する howどうやって itそれ is theその metaphor隠喩.
説明していこうと思います。
07:07
Soそう, in quantum量子 mechanics力学, of courseコース, you君は have持ってる darkダーク energyエネルギー andそして darkダーク matter問題.
量子力学には、勿論、ダーク・エネルギーと暗黒物質があります。
07:11
Andそして it'sそれは theその same同じ thingもの in looking探している at〜で theseこれら questions質問 of howどうやって thingsもの happen起こる.
これは、物事がどのように起こるのかという疑問を検討するのと同じです。
07:18
There'sそこに aa lotロット of unknown未知の, andそして you君は oftenしばしば don'tしない know知っている what itそれ is exceptを除いて by〜によって itsその absence不在.
分からないことはたくさんあります。しかし、それが分からないということ以外何も知らないことが多いのです。
07:22
Butだけど whenいつ you君は make作る thoseそれら associations団体,
しかし、このように連想すると、
07:28
you君は want欲しいです themそれら to come来る together一緒に in aa kind種類 of synergy相乗効果 in theその storyストーリー,
物語の中の相乗効果のようなものと一緒になってやってきて
07:30
andそして what you'reあなたは finding所見 is what matters問題. Theその meaning意味.
そして、見つけたものが大事なものです。それが、意味です。
07:34
Andそして that'sそれは what I look見える forために in myじぶんの work作業, aa personal個人的 meaning意味.
そして、それが私が仕事をする上で求めるもの、つまり個人的な意味なのです。
07:38
Thereそこ is alsoまた、 theその uncertainty不確実性 principle原理, whichどの is part of quantum量子 mechanics力学,
量子力学の中には、不確定性原理というのもあります。
07:42
asとして I understandわかる itそれ. (Laughter笑い)
私が知っている限りでは。(笑い)
07:47
Andそして thisこの happens起こる constantly常に in theその writing書き込み.
そして、これは作家活動において頻繁に起こります。
07:49
Andそして there'sそこに theその terribleひどい andそして dreaded恐れる observer観察者 effect効果,
そして、恐るべき観察者効果もあるのです。
07:53
in whichどの you'reあなたは looking探している forために something何か, andそして
何かを探しているとき、ほら、あるでしょう、
07:56
you君は know知っている, thingsもの are happeningハプニング simultaneously同時に,
物事が同時にいくつも起こっていて、
07:58
andそして you'reあなたは looking探している at〜で itそれ in aa different異なる way方法,
それを違う視点から見ている。
08:01
andそして you'reあなたは trying試す to really本当に look見える forために theその about-ness,
そして、それが大体どんなものか、物語は何についてのものか、というのを
08:03
orまたは what is thisこの storyストーリー about. Andそして ifif you君は tryお試しください tooあまりにも hardハード,
一生懸命見つけようとするのです。そして一生懸命になりすぎると、
08:07
then次に you君は will意志 onlyのみ write書きます theその about.
大体の事しか書けないのです。
08:11
You君は won't〜されません discover発見する anything何でも.
何も見つけることはできません。
08:14
Andそして what you君は wereあった supposed想定される to find見つける,
そして、見つけるはずだったもの、
08:17
what you君は hoped望んでいた to find見つける in some一部 serendipitous偶然 way方法,
偶然にでも見つけたいと願っていたものは、
08:19
is noいいえ longerより長いです thereそこ.
もうそこにはないのです。
08:22
Now, I don'tしない want欲しいです to ignore無視する
さて、私たちの宇宙において起こっていることの
08:25
theその otherその他 side of what happens起こる in our我々の universe宇宙,
反対側を、多くの科学者たちがしてきたように
08:27
like好きな manyたくさんの of our我々の scientists科学者 have持ってる.
無視したくはありません。
08:30
Andそして soそう, I am午前 going行く to justちょうど throwスロー in string文字列 theory理論 hereここに,
なので、ここで「ひも理論」を少し付け加えようと思うのですが、
08:33
andそして justちょうど sayいう thatそれ creative創造的な people are multidimensional多次元,
ただ単に、創造的な人たちは多面的である、
08:36
andそして thereそこ are 11 levelsレベル, I think思う, of anxiety不安.
それから、私が思うに、11の不安レベルがあるという程度にしておこうと思います。
08:39
(Laughter笑い) Andそして they彼ら allすべて operate操作する at〜で theその same同じ time時間.
(会場笑い)そして、それらのレベルは全て、同時に機能します。
08:43
Thereそこ is alsoまた、 aa big大きい question質問 of ambiguityあいまいさ.
そこには、多義性という大きな疑問も存在します。
08:47
Andそして I would〜する linkリンク thatそれ to something何か calledと呼ばれる theその cosmological宇宙論 constant定数.
そしてそれを、今度は宇宙定数と呼ばれるものへとリンクさせていきます。
08:50
Andそして you君は don'tしない know知っている what is operatingオペレーティング, butだけど something何か is operatingオペレーティング thereそこ.
何が機能しているのかは分からないが、何かが働いている。
08:56
Andそして ambiguityあいまいさ, to me, is very非常に uncomfortable不快な
そして私にとって、多義性というのは人生において
08:58
in myじぶんの life生活, andそして I have持ってる itそれ. Moral道徳 ambiguityあいまいさ.
非常に不快なものです。倫理的多義性。
09:02
Itそれ is constantly常に thereそこ. Andそして, justちょうど asとして an example,
それはいつでもあるものです。これは単なる例ですが、
09:05
thisこの is one1 thatそれ recently最近 came来た to me.
最近私が経験した多義性があります。
09:09
Itそれ wasあった something何か I read読む in an editorial編集 by〜によって aa woman女性
それはある女性が書いたイラク戦争についての
09:12
who wasあった talking話す about theその war戦争 in Iraqイラク. Andそして she彼女 said前記,
社説でした。彼女いわく、
09:14
"Saveセーブ aa manおとこ fromから drowning溺死, you君は are responsible責任ある to him forために life生活."
「溺れる者を救え。彼に対して命の責任がある。」
09:18
Aa very非常に famous有名な Chinese中国語 saying言って, she彼女 said前記.
これは、非常に有名な中国のことわざです。
09:21
Andそして thatそれ means手段 becauseなぜなら we我々 went行った into Iraqイラク, we我々 should〜すべき stay滞在 thereそこ
つまり、イラクに行ったのだから、全てが収まるまで
09:24
until〜まで thingsもの wereあった solved解決した. You君は know知っている, maybe多分 even偶数 100 years.
そこに居座るべきである、と。おそらく100年間であっても。
09:28
Soそう, thereそこ wasあった another別の one1 thatそれ I came来た across横断する,
それから、たまたまもう一つの言い回しを見つけました。
09:32
andそして it'sそれは "saving貯蓄 fish fromから drowning溺死."
それは「魚を溺死から救う」です。
09:37
Andそして it'sそれは what Buddhist仏教徒 fishermen漁師 sayいう,
これは、仏教徒の漁師の言葉で、
09:40
becauseなぜなら they're彼らは notない supposed想定される to kill殺します anything何でも.
生きものを殺してはいけないとされていたことから来たものです。
09:42
Andそして they彼ら alsoまた、 have持ってる to make作る aa living生活, andそして people need必要 to be〜する fed給餌した.
しかし彼らも生活しなければなりませんし、人々も食べなければいけません。
09:45
Soそう their彼らの way方法 of rationalizing合理化する thatそれ is they彼ら are saving貯蓄 theその fish fromから drowning溺死,
なので、彼らの理屈は、彼らは魚を溺れさせないようにしていて、
09:48
andそして unfortunately残念ながら, in theその processプロセス theその fish die死ぬ.
その過程で不幸にも魚は死んでしまう、ということだったのです。
09:52
Now, what's何ですか encapsulatedカプセル化された in bothどちらも theseこれら drowning溺死 metaphors隠喩
では、この二つの溺れることについての比喩が何を意味しているか、というと、
09:55
--- actually実際に, one1 of themそれら is myじぶんの mother's母親の interpretation解釈,
―実は、一つは母の解釈であって、
10:00
andそして itそれ is aa famous有名な Chinese中国語 saying言って, becauseなぜなら she彼女 said前記 itそれ to me:
有名な中国の言葉なのですが、
10:03
"saveセーブ aa manおとこ fromから drowning溺死, you君は are responsible責任ある to him forために life生活."
「溺れる者を救え。彼に対して命の責任がある。」
10:06
Andそして itそれ wasあった aa warning警告 --- don'tしない get取得する involved関係する in otherその他 people's人々の businessビジネス,
そして、これは警告であると・・・他人の用事に巻き込まれるな。
10:09
orまたは you'reあなたは going行く to get取得する stuck立ち往生.
そうでないと、そこで行き止まりになってしまうから。
10:13
OKOK. I think思う ifif somebody誰か really本当に wasあった drowning溺死, she'd彼女は saveセーブ themそれら.
もし誰かが本当に溺れていたら、母は救助に向かっただろうと思いますけどね。
10:15
Butだけど, bothどちらも of theseこれら sayings言葉 --- saving貯蓄 aa fish fromから drowning溺死,
しかしこの二つの言い回し、つまり魚を溺れさせないことと、
10:19
orまたは saving貯蓄 aa manおとこ fromから drowning溺死 --- to me they彼ら had持っていました to do行う with〜と intentions意図.
溺れる者を救うこととでは、意図が関係していたのだと私には思われます。
10:23
Andそして allすべて of us米国 in life生活, whenいつ we我々 see見る aa situation状況, we我々 have持ってる aa response応答.
人生において、ある状況を観察する時、私たちは反応します。
10:27
Andそして then次に we我々 have持ってる intentions意図.
そこから、意図を持つようになります。
10:32
There'sそこに an ambiguityあいまいさ of what thatそれ should〜すべき be〜する thatそれ we我々 should〜すべき do行う,
ここに、私たちがすべきである、なすべきことに多義性が生じます。
10:34
andそして then次に we我々 do行う something何か.
ここで、私たちは何かを行います。
10:39
Andそして theその results結果 of thatそれ mayかもしれない notない match一致 what our我々の intentions意図 had持っていました beenされている.
その結果は、私たちの意図とは適合しないかもしれない。
10:41
Maybe多分 thingsもの go行く wrong違う. Andそして soそう, after thatそれ, what are our我々の responsibilities責任?
もしかしたら間違っているかもしれない。それなら、私たちの責任はどうなるのか?
10:44
What are we我々 supposed想定される to do行う?
私たちは何をするべきなのか?
10:49
Do行う we我々 stay滞在 in forために life生活,
生涯その場にとどまるのか、
10:51
orまたは do行う we我々 do行う something何か elseelse andそして justify正当化する andそして sayいう, wellよく, myじぶんの intentions意図 wereあった good良い,
それとも何か他のことをして正当化し、「でも、意図していたことは良かった、
10:53
andそして thereforeしたがって、 I cannotできない be〜する held開催 responsible責任ある forために allすべて of itそれ?
だから全ての責任を負うことはできない」と言うのか?
10:58
Thatそれ is theその ambiguityあいまいさ in myじぶんの life生活
これが私の人生における多義性です。
11:04
thatそれ really本当に disturbed邪魔された me, andそして ledLED me to write書きます aa book calledと呼ばれる
このせいで非常に不愉快な思いをし、後に
11:06
"Saving貯蓄 Fish Fromから Drowning溺死."
「溺れる魚を救う」という本を書くことになりました。
11:10
I saw見た examples of thatそれ. Once一度 I identified特定された thisこの question質問, itそれ wasあった allすべて over以上 theその place場所.
この疑問がはっきりして以来、その例をたくさん見ました。そこら中にあるのです。
11:12
I got持っている theseこれら hintsヒント everywhereどこにでも.
そのきっかけは至るところにありました。
11:19
Andそして then次に, in aa way方法, I knew知っていた thatそれ they彼ら had持っていました always常に beenされている thereそこ.
そして、ある意味では、あらゆるところにそれがいつもあるという事を知っていたとも言えます。
11:21
Andそして then次に writing書き込み, that'sそれは what happens起こる. I get取得する theseこれら hintsヒント, theseこれら clues手がかり,
そして、書く、これが起きるのです。このようなヒントや鍵を得て、
11:24
andそして I realize実現する thatそれ they've彼らは beenされている obvious明らか, andそして yetまだ they彼ら have持ってる notない beenされている.
疑問ははっきりしていた、けれどもまだはっきりしていない、ということを知る。
11:27
Andそして what I need必要, in effect効果, is aa focusフォーカス.
そして実際には、焦点が必要なのです。
11:34
Andそして whenいつ I have持ってる theその question質問, itそれ is aa focusフォーカス.
何か疑問を持つ時、それは焦点なのです。
11:38
Andそして allすべて theseこれら thingsもの thatそれ seem思われる to be〜する flotsam浮腫 andそして jetsamジェットサム in life生活 actually実際に go行く throughを通して
人生においてくだらなく見えるもの全てが実は、その疑問を通り抜けます。
11:40
thatそれ question質問, andそして what happens起こる is thoseそれら particular特に thingsもの become〜になる relevant関連する.
それから起ることは、そのような具体的な物事が関係するようになる。
11:45
Andそして itそれ seems思われる like好きな it'sそれは happeningハプニング allすべて theその time時間.
これは絶えず起こっているようなのです。
11:50
You君は think思う there'sそこに aa sortソート of coincidence一致 going行く on, aa serendipity意外な,
皆さんも、偶然や思いがけない幸運のようなものがあって、
11:52
in whichどの you'reあなたは getting取得 allすべて thisこの help助けて fromから theその universe宇宙.
そこから宇宙からの全ての助けを得ていると思っていらっしゃることでしょう。
11:55
Andそして itそれ mayかもしれない alsoまた、 be〜する explained説明した thatそれ now you君は have持ってる aa focusフォーカス.
それは、皆さんが今は焦点を持っているからとも説明できるかもしれません。
11:58
Andそして you君は are noticing気づく itそれ moreもっと oftenしばしば.
そして、それに前よりも頻繁にそれに気づいています。
12:01
Butだけど you君は apply適用する thisこの.
しかし、それをあてはめます。
12:05
You君は beginベギン to look見える at〜で thingsもの having持つ to do行う with〜と yourきみの tensions緊張.
自分の中にある矛盾と物事がどう関係しているのかを見始める。
12:08
Yourきみの brother, who'sだれの fallen倒れた in troubleトラブル, do行う you君は take取る careお手入れ of him?
トラブルに陥った兄弟の世話をするのかどうか?
12:11
Whyなぜ orまたは whyなぜ notない?
なぜするか、もしくはなぜしないのか?
12:14
Itそれ mayかもしれない be〜する something何か thatそれ is perhapsおそらく moreもっと serious深刻な
もしかしたら、考える対象はもっと深刻なものかもしれません。
12:16
--- asとして I said前記, human人間 rights権利 in Burmaビルマ.
先にも言ったとおり、ミャンマーの人権について。
12:20
I wasあった thinking考え thatそれ I shouldn'tすべきではない go行く becauseなぜなら somebody誰か said前記, ifif I didした, itそれ would〜する showショー
私が行けばミャンマーの軍事政権を認めることになる、と誰かに言われたので、
12:23
thatそれ I approved承認された of theその military軍事 regime体制 thereそこ.
私はそこに行くべきではないと考えていました。
12:27
Andそして then次に, after aa whilewhile, I had持っていました to ask尋ねる myself私自身,
しかししばらくした後、
12:30
"Whyなぜ do行う we我々 take取る on knowledge知識, whyなぜ do行う we我々 take取る on assumptions仮定
「なぜ他人の知識や予測に対して自分が責任を取るのだろうか?」と
12:33
thatそれ otherその他 people have持ってる given与えられた us米国?"
自分に問わねばなりませんでした。
12:35
Andそして itそれ wasあった theその same同じ thingもの thatそれ I feltフェルト whenいつ I wasあった growing成長する upアップ,
それは、私が小さかった頃、バプティスト教会の牧師であった父親から
12:38
andそして wasあった hearing聴覚 theseこれら rulesルール of moral道徳 conduct行動 fromから myじぶんの fatherお父さん,
道徳的行いのルールを聞いた時に感じた事と
12:41
who wasあった aa Baptistバプテスト minister大臣.
同じだったのです。
12:46
Soそう I decided決定しました thatそれ I would〜する go行く to Burmaビルマ forために myじぶんの own自分の intentions意図,
なので、私は自分の意図でミャンマーに行こうと決めました。
12:48
andそして stillまだ didn'tしなかった know知っている thatそれ ifif I went行った thereそこ,
しかし、そこに行ったらどうなるのか、
12:53
what theその result結果 of thatそれ would〜する be〜する, ifif I wrote書きました aa book ---
本を書いたらどのような結果になるのか、まだ分かっていませんでした。
12:56
andそして I justちょうど would〜する have持ってる to face thatそれ later後で, whenいつ theその time時間 came来た.
ただ、時が来たらそれに直面しなければならない、と考えていました。
12:59
We我々 are allすべて concerned心配している with〜と thingsもの thatそれ we我々 see見る in theその world世界 thatそれ we我々 are aware承知して of.
私たちは、自分が意識する世界で見えるものに、心を砕きます。
13:03
We我々 come来る to thisこの pointポイント andそして sayいう, what do行う I asとして an individual個人 do行う?
この点までたどり着いて、私は一個人として何をするのか?と問うのです。
13:08
Notない allすべて of us米国 canできる go行く to Africaアフリカ, orまたは work作業 at〜で hospitals病院,
全ての人がアフリカに行ったり、病院で働ける訳ではない。
13:13
soそう what do行う we我々 do行う, ifif we我々 have持ってる thisこの moral道徳 response応答, thisこの feeling感じ?
ならば、この道徳的反応、この気持ちがある時、何をするか?
13:17
Alsoまた、, I think思う one1 of theその biggest最大 thingsもの we我々 are allすべて looking探している at〜で,
さらに、私たちみんなが目にしている、今日話したことでもある
13:24
andそして we我々 talked話した about today今日, is genocide大量虐殺.
最も大きな問題のうちの一つが、大量虐殺だと考えます。
13:27
Thisこの leadsリード to thisこの question質問.
これは、次の疑問に通じています。
13:30
Whenいつ I look見える at〜で allすべて theseこれら thingsもの thatそれ are morally道徳的に ambiguousあいまいな andそして uncomfortable不快な,
道徳的に曖昧で不快である全てのものを見る時、
13:33
andそして I consider検討する what myじぶんの intentions意図 should〜すべき be〜する,
そして自分の意図がどのようであるべきか考える時、
13:38
I realize実現する itそれ goes行く backバック to thisこの identity身元 question質問 thatそれ I had持っていました whenいつ I wasあった aa child
それが私が子どもの時に抱いていた自我意識の疑問へとさかのぼることに気づきます。
13:40
--- andそして whyなぜ am午前 I hereここに, andそして what is theその meaning意味 of myじぶんの life生活,
なぜ私はここにいるのか、私の人生の意味は何なのか、
13:45
andそして what is myじぶんの place場所 in theその universe宇宙?
そして、宇宙における私の役割は何なのか?
13:48
Itそれ seems思われる soそう obvious明らか, andそして yetまだ itそれ is notない.
それはとてもはっきりしているようで、未だはっきりとはしていません。
13:50
We我々 allすべて hate嫌い moral道徳 ambiguityあいまいさ in some一部 senseセンス,
私たちは、ある意味で道徳的多義性をひどく嫌っていますが、
13:53
andそして yetまだ itそれ is alsoまた、 absolutely絶対に necessary必要.
それは絶対的に必要なものでもあるのです。
13:58
In writing書き込み aa storyストーリー, itそれ is theその place場所 whereどこで I beginベギン.
物語を書くとき、それが私の始点なのです。
14:02
Sometimes時々 I get取得する help助けて fromから theその universe宇宙, itそれ seems思われる.
どうやら、私は宇宙から時たま助けを得ているようでもあります。
14:06
Myじぶんの mother would〜する sayいう itそれ wasあった theその ghost幽霊 of myじぶんの grandmother祖母 fromから theその very非常に first最初 book,
母は、私の最初の著作から、それは私の祖母の霊であると言っていました。
14:10
becauseなぜなら itそれ seemed見えた I knew知っていた thingsもの I wasあった notない supposed想定される to know知っている.
私が、知っているはずのないことを知っていたからだそうです。
14:13
Instead代わりに of writing書き込み thatそれ theその grandmother祖母 died死亡しました accidentally誤って,
祖母が、アヘンをやりすぎてしまったため
14:16
fromから an overdose過量 of opiumアヘン, whilewhile having持つ tooあまりにも muchたくさん of aa good良い time時間,
事故で死んでしまった、と書く代わりに
14:19
I actually実際に put置く downダウン in theその storyストーリー thatそれ theその woman女性 killed殺された herself自分自身,
私は、その女性が自殺したと物語に書きました。
14:22
andそして thatそれ actually実際に wasあった theその way方法 itそれ happened起こった.
そして、それが実際起こったことだったのです。
14:27
Andそして myじぶんの mother decided決定しました thatそれ thatそれ information情報 must必須 have持ってる come来る fromから myじぶんの grandmother祖母.
母は、その情報は祖母から来たに違いないと決めつけました。
14:29
Thereそこ are alsoまた、 thingsもの, quiteかなり uncanny凄い,
他にも、作品を書いているときに
14:34
whichどの bring持参する me information情報 thatそれ will意志 help助けて me in theその writing書き込み of theその book.
役立つ情報をもたらしてくれる、神秘的な何かも存在しています。
14:37
In thisこの case場合, I wasあった writing書き込み aa storyストーリー
これについては、私はある物語を書いていたのですが、
14:41
thatそれ included含まれる some一部 kind種類 of detail詳細, period期間 of history歴史, aa certainある locationロケーション.
それはある種の詳細、歴史のとある時期、具体的な場所を含んでいて、
14:43
Andそして I needed必要な to find見つける something何か historically歴史的に thatそれ would〜する match一致 thatそれ.
そして、それにぴったり合う歴史的な何かを探していたのです。
14:47
Andそして I took取った downダウン thisこの book, andそして I ---
私はある本を手に取り、そして・・・
14:50
first最初 pageページ thatそれ I flippedフリップされた itそれ to wasあった exactly正確に theその setting設定, andそして theその time時間 period期間,
めくった最初のページはまさにその設定、その時期のもので、
14:52
andそして theその kind種類 of characterキャラクター I needed必要な --- wasあった theその Taipingタイピング rebellion反乱,
私が必要としていたキャラクターは
14:58
happeningハプニング in theその areaエリア near近く Guilin桂林, outside外側 of thatそれ,
桂林の近く、その外側の地域で起きた太平天国軍で、
15:01
andそして aa characterキャラクター who thought思想 he wasあった theその son息子 of God.
自分を神の子だと思っている男でした。
15:05
You君は wonderワンダー, are theseこれら thingsもの randomランダム chanceチャンス?
こういったことは、偶然に起こるのか?とお思いでしょう。
15:08
Wellよく, what is randomランダム? What is chanceチャンス? What is luck?
では、偶然とは何でしょうか?運とは?幸運とは?
15:11
What are thingsもの thatそれ you君は get取得する fromから theその universe宇宙 thatそれ you君は can'tできない really本当に explain説明する?
宇宙から得るうまく説明できないことは、何なのか?
15:15
Andそして thatそれ goes行く into theその storyストーリー, tooあまりにも.
そして、それも物語に含まれるのです。
15:19
Theseこれら are theその thingsもの I constantly常に think思う about fromから day to day.
これらは、毎日毎日私がずっと考えていることです。
15:21
Especially特に whenいつ good良い thingsもの happen起こる,
特に良いことが起こったときや、
15:24
andそして, in particular特に, whenいつ bad悪い thingsもの happen起こる.
悪いことが起こったときに。
15:26
Butだけど I do行う think思う there'sそこに aa kind種類 of serendipity意外な,
しかし、そこには思いもよらない偶然のようなものがあると、心から思いますし
15:30
andそして I do行う want欲しいです to know知っている what thoseそれら elements要素 are,
その要素が何なのかも、心から知りたいと思います。
15:32
soそう I canできる thank感謝 themそれら, andそして alsoまた、 tryお試しください to find見つける themそれら in myじぶんの life生活.
それらに感謝し、人生の中でそれを見つけようとするためです。
15:35
Becauseなぜなら, again再び, I think思う thatそれ whenいつ I am午前 aware承知して of themそれら, moreもっと of themそれら happen起こる.
なぜならば繰り返しますが、私がそのことを意識しているとき、それがより頻繁に起こるからです。
15:40
Another別の chanceチャンス encounter出会い is whenいつ I went行った to aa place場所
他の偶然の出会いは、私がある場所に行った時のことです。
15:44
--- I justちょうど wasあった with〜と some一部 friends友達, andそして we我々 drove運転した randomly無作為に to aa different異なる place場所,
私はたまたま数人の友達と、違う場所へ行き当たりばったりに車で移動していました。
15:48
andそして we我々 ended終了しました upアップ in thisこの non-tourist非観光客 locationロケーション,
そして、観光地ではないある場所に行きついたのです。
15:52
aa beautiful綺麗な village, pristine原始的.
そこは、美しい村で、素朴なところでした。
15:56
Andそして we我々 walked歩いた three valleys beyond超えて,
そこから3つの谷を歩いて越え、
15:58
andそして theその third三番 valley, thereそこ wasあった something何か quiteかなり mysterious不思議な andそして ominous不吉,
その3つ目の谷で、私は何やら非常に神秘的で不吉な
16:00
aa discomfort不快 I feltフェルト. Andそして then次に I knew知っていた thatそれ had持っていました to be〜する [theその] setting設定 of myじぶんの book.
不快感を覚えました。その時、そこが私の本の背景になるのだと感じました。
16:03
Andそして in writing書き込み one1 of theその scenesシーン, itそれ happened起こった in thatそれ third三番 valley.
そしてあるシーンを書いていた時、それはその3つ目の谷で起こりました。
16:09
Forために some一部 reason理由 I wrote書きました about cairnsケアンズ --- stacksスタック of rocks --- thatそれ aa manおとこ wasあった building建物.
なぜか私は、ある男が作った石塚、積み重なった岩のことを書いていました。
16:12
Andそして I didn'tしなかった know知っている exactly正確に whyなぜ I had持っていました itそれ, butだけど itそれ wasあった soそう vivid鮮やかな.
なぜ自分がそれを書いていたのかははっきり分かりませんが、それは非常に鮮明でした。
16:19
I got持っている stuck立ち往生, andそして aa friend友人, whenいつ she彼女 asked尋ねた ifif I would〜する go行く forために aa walk歩く with〜と her彼女 dogs,
そこで行き詰まり、ある友達が犬の散歩についてこないかと誘ってきたので
16:22
thatそれ I said前記, sure確かに. Andそして about 45 minutes later後で,
私は一緒に行くと言いました。そして45分くらい経った後、
16:27
walking歩く along一緒に theその beachビーチ, I came来た across横断する thisこの.
海岸を歩きながら、私はこの風景に出くわしたのです。
16:30
Andそして itそれ wasあった aa manおとこ, aa Chinese中国語 manおとこ,
それは男、中国人の男で、
16:34
andそして he wasあった stackingスタッキング theseこれら thingsもの, notない with〜と glueグルー, notない with〜と anything何でも.
石を糊も何も使わずに、積み上げていたのです。
16:36
Andそして I asked尋ねた him, "Howどうやって is itそれ possible可能 to do行う thisこの?"
私はその男に、どうしてそのようなことができるんですか?とたずねました。
16:39
Andそして he said前記, "Wellよく, I guess推測 with〜と everythingすべて in life生活, there'sそこに aa place場所 of balanceバランス."
彼は、そうだね、この世の全てにはうまく釣り合う点があると思うよ、と言いました。
16:42
Andそして thisこの wasあった exactly正確に theその meaning意味 of myじぶんの storyストーリー at〜で thatそれ pointポイント.
それがまさに、その時点で私の物語の持つ意味だったのです。
16:46
I had持っていました soそう manyたくさんの examples --- I have持ってる soそう manyたくさんの instancesインスタンス like好きな thisこの, whenいつ I'm私は writing書き込み aa storyストーリー,
そのような例はいくつもあります。物語を描いているときはこのような偶然に多く出くわします。
16:51
andそして I cannotできない explain説明する itそれ.
そして、それを説明できないのです。
16:56
Is itそれ becauseなぜなら I had持っていました theその filterフィルタ thatそれ I have持ってる suchそのような aa strong強い coincidence一致
私がこういった例を執筆活動により強く結び付けることができるから、
16:58
in writing書き込み about theseこれら thingsもの?
私の持つ疑問との間にこんなに強い関連性を持つのか?
17:02
Orまたは is itそれ aa kind種類 of serendipity意外な thatそれ we我々 cannotできない explain説明する, like好きな theその cosmological宇宙論 constant定数?
それとも、宇宙定数のような、説明できない偶然なのか?
17:05
Aa big大きい thingもの thatそれ I alsoまた、 think思う about is accidents事故.
私が考える大きなこととして、事故も挙げられます。
17:12
Andそして asとして I said前記, myじぶんの mother didした notない believe信じる in randomnessランダム性.
お話したとおり、母は偶然を信じていませんでした。
17:15
What is theその nature自然 of accidents事故?
事故の性質とは何なのか?
17:18
Andそして howどうやって are we我々 going行く to assign割り当てます what theその responsibility責任 andそして theその causes原因 are,
そして、裁判所を抜きにして、どのように
17:20
outside外側 of aa court裁判所 of law法律?
その責任と原因を判断していくのか?
17:24
I wasあった ableできる to see見る thatそれ in aa firsthand直接 way方法,
私が中国最貧しい貴州省のトン族の美しい村を訪れた時、
17:27
whenいつ I went行った to beautiful綺麗な Dong village, in Guizhou貴州, theその poorest最貧 province of China中国.
それを実感することができました。
17:30
Andそして I saw見た thisこの beautiful綺麗な place場所. I knew知っていた I wanted欲しい to come来る backバック.
その美しい場所を見て、戻ってきたいと思いました。
17:36
Andそして I had持っていました aa chanceチャンス to do行う thatそれ, whenいつ National全国 Geographic地理的 asked尋ねた me
そして、ナショナル・ジオグラフィック誌が中国について何でも好きな事を書いてくれと言ってきた時、
17:38
ifif I wanted欲しい to write書きます anything何でも about China中国.
そこに戻るチャンスを得たのです。
17:41
Andそして I said前記 yesはい, about thisこの village of singing歌う people, singing歌う minority少数.
私は了承し、歌う人々、歌う少数民族の村について書きたいと言いました。
17:43
Andそして they彼ら agreed同意した, andそして betweenの間に theその time時間 I saw見た thisこの place場所 andそして theその next time時間 I went行った,
先方も納得しましたが、私が前回そこを見た時から2回目に訪れるまでの間に
17:48
thereそこ wasあった aa terribleひどい accident事故. Aa manおとこ, an old古い manおとこ, fell落ちた asleep眠っている,
そこでひどい事故がありました。お年寄りの男性が居眠りをして、
17:53
andそして his quiltキルト dropped落とした in aa panパン of fire火災 thatそれ kept保管 him warm暖かい.
彼の掛け布団が、身体を温めるための火の中に落ちてしまったのです。。
17:57
60 homes wereあった destroyed破壊されました, andそして 40 wereあった damaged損傷した.
60軒が焼失し、40軒に被害が及びました。
18:00
Responsibility責任 wasあった assigned割り当てられた to theその family家族.
その家族全員が責任を負うことになり、
18:06
Theその man's男の sons息子 wereあった banished追放された to liveライブ three kilometersキロメートル away離れて, in aa cowshedウサギ.
男の息子たちは追放され、3キロ離れた牛小屋で暮らすことになりました。
18:08
Andそして, of courseコース, asとして Westerners西洋人, we我々 sayいう, "Wellよく, itそれ wasあった an accident事故. That'sそれは notない fairフェア.
勿論、欧米人は「単なる事故だったんだからそれは不公平だ。
18:12
It'sそれは theその son息子, notない theその fatherお父さん."
当の父親ではなく、息子じゃないか。」と言うでしょう。
18:16
Whenいつ I go行く on aa storyストーリー, I have持ってる to let〜する go行く of thoseそれら kinds種類 of beliefs信念.
私が物語を書くとき、そういった信条から解き放たれなければならないのです。
18:18
Itそれ takesテイク aa whilewhile, butだけど I have持ってる to let〜する go行く of themそれら andそして justちょうど go行く thereそこ, andそして be〜する thereそこ.
時間はかかりますが、それを解き放ち、そこに行って滞在しなくてはいけない。
18:24
Andそして soそう I wasあった thereそこ on three occasions機会, different異なる seasons季節.
そんな訳で私はそこを3回、異なる季節に訪れました。
18:28
Andそして I began始まった to senseセンス something何か different異なる about theその history歴史,
そして、その場所の歴史や、以前に何が起こったのか、
18:31
andそして what had持っていました happened起こった before, andそして theその nature自然 of life生活 in aa very非常に poor貧しい village,
非常に貧しい村での生活の本質がどのようなものか、
18:35
andそして what you君は find見つける asとして yourきみの joys喜び, andそして yourきみの rituals儀式, yourきみの traditions伝統, yourきみの linksリンク
娯楽、儀式、伝統、他の家族とのつながりに見出すものについて、異なるものを感じ取り始めました。
18:39
with〜と otherその他 families家族. Andそして I saw見た howどうやって thisこの had持っていました aa kind種類 of justice正義, in itsその responsibility責任.
そして、それがどのように、事件の責任の中である種の正義を持つのかを見たのです。
18:42
I wasあった ableできる to find見つける outでる alsoまた、 about theその ceremony thatそれ they彼ら wereあった usingを使用して,
私は彼らが行う式典についても、発見することができました。
18:52
aa ceremony they彼ら hadn'tなかった used中古 in about 29 years. Andそして itそれ wasあった to send送信する some一部 men男性
29年間、行われていなかった式典です。それは、数人の男を派遣するもので・・・
18:57
--- aa Feng風水 Shui masterマスター sent送られた men男性 downダウン to theその underworldアンダーワールド on ghost幽霊 horses.
風水の達人が馬の霊に乗せて、男たちを地下世界へ送るというものでした。
19:05
Now you君は, asとして Westerners西洋人, andそして I, asとして Westerners西洋人,
欧米人である皆さんや、私も含めてですが、
19:09
would〜する sayいう wellよく, that'sそれは superstition迷信. Butだけど after beingであること thereそこ forために aa whilewhile,
そんなものは迷信である、と思うことでしょう。しかし、そこにしばらく滞在し、
19:12
andそして seeing見る theその amazing素晴らしい thingsもの thatそれ happened起こった,
信じられない出来事が起こるのを目撃すると、
19:15
you君は beginベギン to wonderワンダー whoseその beliefs信念 are thoseそれら thatそれ are in operation操作 in theその world世界,
どのように物事が起こるのかということを決める、
19:18
determining決定する howどうやって thingsもの happen起こる.
世界で動いている信条は誰のものなのか、ということを考えるようになるのです。
19:23
Soそう I remained残った with〜と themそれら, andそして theその moreもっと I wrote書きました thatそれ storyストーリー,
なので私は彼らとともにしばらく残り、その物語を書くにつれ
19:26
theその moreもっと I got持っている into thoseそれら beliefs信念, andそして I think思う that'sそれは important重要 forために me
そういった信条に入り込むようになりました。
19:29
--- to take取る on theその beliefs信念, becauseなぜなら thatそれ is whereどこで theその storyストーリー is realリアル,
重要なことだと思います。なぜなら、そこが物語が真実である場であり、
19:33
andそして thatそれ is whereどこで I'm私は gonna行くつもり find見つける theその answers答え
そこで私は、人生に対して持ついくつかの疑問をどう感じているのか、
19:36
to howどうやって I feel感じる about certainある questions質問 thatそれ I have持ってる in life生活.
それに答えを出す場でもあるからです。
19:38
Years go行く by〜によって, of courseコース, andそして theその writing書き込み, itそれ doesn'tしない happen起こる instantly即座に,
勿論、年月は過ぎ、物語というのは、
19:43
asとして I'm私は trying試す to convey伝える itそれ to you君は hereここに at〜で TEDテッド.
このTEDの場でお伝えしようとしているとおり、瞬時には出来上がりません。
19:46
Theその book comes来る andそして itそれ goes行く. Whenいつ itそれ arrives到着, itそれ is noいいえ longerより長いです myじぶんの book.
物語はやってきては去ります。それが皆さんの手元に届いたら、もう私の本ではなくなります。
19:50
Itそれ is in theその hands of readers読者, andそして they彼ら interpret解釈する itそれ differently異なって.
読者の手に渡ったら、解釈は人それぞれです。
19:55
Butだけど I go行く backバック to thisこの question質問 of, howどうやって do行う I create作成する something何か outでる of nothing何も?
しかし、どうやって無から有を創り出すのか?という疑問に戻っていくのです。
19:59
Andそして howどうやって do行う I create作成する myじぶんの own自分の life生活?
そして、いかに自分の人生を創り上げるか?
20:05
Andそして I think思う itそれ is by〜によって questioning質問,
そして人生を創造するには、
20:08
andそして saying言って to myself私自身 thatそれ thereそこ are noいいえ absolute絶対の truths真実.
疑問を抱き続けること、絶対的真実はないのだと自分に言い聞かせることだ、と私は思います。
20:10
I believe信じる in specifics詳細, theその specifics詳細 of storyストーリー,
私は細かいことを信頼しています。物語の詳細や
20:15
andそして theその past過去, theその specifics詳細 of thatそれ past過去,
過去、その過去の詳細、
20:19
andそして what is happeningハプニング in theその storyストーリー at〜で thatそれ pointポイント.
そしてその時点で物語に何が起こっているのか、といったことを。
20:22
I alsoまた、 believe信じる thatそれ in thinking考え about thingsもの ---
そして、物事や幸運、運命、偶然、事故、神の意思、
20:26
myじぶんの thinking考え about luck, andそして fate運命, andそして coincidences偶然の一致 andそして accidents事故,
神秘的な力の一致に対する私の考察が、
20:29
God's神の will意志, andそして theその synchrony同期 of mysterious不思議な forces ---
それが何なのか、どのように私たちは創造するのかという
20:33
I will意志 come来る to some一部 notion概念 of what thatそれ is, howどうやって we我々 create作成する.
何らかの考えに行き当たると信じています。
20:37
I have持ってる to think思う of myじぶんの role役割. Whereどこで I am午前 in theその universe宇宙,
自分の役割について、考えなくてはいけません。私は宇宙の中のどこにいるのか、
20:43
andそして didした somebody誰か intend意図する forために me to be〜する thatそれ way方法, orまたは is itそれ justちょうど something何か I came来た upアップ with〜と?
誰かが今ある私を意図したのか、それとも自分で思いついたものなのか?
20:47
Andそして I alsoまた、 canできる find見つける thatそれ by〜によって imagining想像する fully完全に, andそして becoming〜になる what is imagined想像した ---
それも、心ゆくまで想像し、想像したものになることで見つけられると思います。
20:52
andそして yetまだ is in thatそれ realリアル world世界, theその fictional架空の world世界.
しかし、それは現実世界、虚構の世界に存在するのです。
21:00
Andそして thatそれ is howどうやって I find見つける particles粒子 of truth真実, notない theその absolute絶対の truth真実, orまたは theその whole全体 truth真実.
そうやって、私は絶対的真実や全体的真実ではなく、真実の分子を見つけます。
21:03
Andそして they彼ら have持ってる to be〜する in allすべて possibilities可能性,
そして、それは私が今まで考えもしなかったものも含めて、
21:11
includingを含む thoseそれら I never決して considered考慮される before.
全ての可能性の中になくてはいけません。
21:13
Soそう, thereそこ are never決して completeコンプリート answers答え.
ですから、完全な解答は、ありえません。
21:16
Orまたは ratherむしろ, ifif thereそこ is an answer回答, itそれ is to remind思い出させる
むしろ、もし答えが一つあるのならば、それは
21:19
myself私自身 thatそれ thereそこ is uncertainty不確実性 in everythingすべて,
全てに不確定な部分があることを、自分に確認させるためなのです。
21:24
andそして thatそれ is good良い, becauseなぜなら then次に I will意志 discover発見する something何か new新しい.
そして、それはいいことであると。私は何か新しいものを発見するからです。
21:28
Andそして ifif thereそこ is aa partial部分的な answer回答, aa moreもっと completeコンプリート answer回答 fromから me,
そしてそこに半端な答え、私自身から生まれるより完全な答えがあるなら、
21:33
itそれ is to simply単に imagine想像する.
それは単に、想像することなのだ、と。
21:37
Andそして to imagine想像する is to put置く myself私自身 in thatそれ storyストーリー,
そして想像することは、物語の中に自分を入れることです。
21:40
until〜まで thereそこ wasあった onlyのみ --- thereそこ is aa transparency透明性 betweenの間に me andそして theその storyストーリー thatそれ I am午前 creating作成.
そこに何も・・・自分と自分が創っている物語との間に何もなくなるまで。
21:44
Andそして that'sそれは howどうやって I've私は discovered発見された thatそれ ifif I feel感じる what is in theその storyストーリー
そうやって、物語、ある物語の中に何があるのかを自分が感じ取れるかを
21:50
--- in one1 storyストーリー --- then次に I come来る theその closest最も近い, I think思う,
見つけてきました。そしてそこで、
21:56
to knowing知っている what compassion思いやり is, to feeling感じ thatそれ compassion思いやり.
共感とは何なのか、共感を感じることは何なのかを知ることに最も近づくと思います。
22:02
Becauseなぜなら forために everythingすべて,
なぜなら、全てにおいて
22:06
in thatそれ question質問 of howどうやって thingsもの happen起こる, itそれ has持っている to do行う with〜と theその feeling感じ.
どのように物事が起こるのかという疑問は、感情と関係しているからです。
22:08
I have持ってる to become〜になる theその storyストーリー in order注文 to understandわかる aa lotロット of thatそれ.
共感を深く理解するために、私自身が物語にならなければいけないのです。
22:12
We've私たちは come来る to theその end終わり of theその talkトーク,
さて、この講演も終わりに近づいてきましたので、
22:18
andそして I will意志 reveal明らかにする what is in theその bagバッグ, andそして itそれ is theその museミューズ,
かばんの中に何があるのかをお見せしましょう。それは、芸術的霊感です。
22:20
andそして itそれ is theその thingsもの thatそれ transform変換する in our我々の lives人生,
それは私たちの人生の中で形を変え、
22:24
thatそれ are wonderful素晴らしい andそして stay滞在 with〜と us米国.
素晴らしく、私たちと共にあるものなのです。
22:27
Thereそこ she彼女 is.
ほら、出てきた。
22:37
Thank感謝 you君は very非常に muchたくさん!
ご静聴ありがとうございました。
22:38
(Applause拍手)
(拍手)
22:40
Translated by Kaori Naiki
Reviewed by Masahiro Baba

▲Back to top

About the speaker:

Amy Tan - Novelist
Amy Tan is the author of such beloved books as The Joy Luck Club, The Kitchen God's Wife and The Hundred Secret Senses.

Why you should listen

Born in the US to immigrant parents from China, Amy Tan rejected her mother's expectations that she become a doctor and concert pianist. She chose to write fiction instead. Her much-loved, best-selling novels have been translated into 35 languages. In 2008, she wrote a libretto for The Bonesetter's Daughter, which premiered that September with the San Francisco Opera.

Tan was the creative consultant for Sagwa, the Emmy-nominated PBS series for children, and she has appeared as herself on The Simpsons. She's the lead rhythm dominatrix, backup singer and second tambourine with the Rock Bottom Remainders, a literary garage band that has raised more than a million dollars for literacy programs.

More profile about the speaker
Amy Tan | Speaker | TED.com