English-Video.net comment policy

The comment field is common to all languages

Let's write in your language and use "Google Translate" together

Please refer to informative community guidelines on TED.com

TEDxSydney

Tom Thum: The orchestra in my mouth

トム・サム: 口で奏でるオーケストラ

Filmed
Views 9,429,333

ビートボクサーのトム・サムの魅力全開のパフォーマンス。彼の口からは、ビート、ユーモアいっぱいのトークの他、様々な楽器の音色が奏でられます。創造性と笑いが溢れる11分間を、お楽しみください。(TEDxSydney にて収録)

- Beatboxer
Hip-hop musician Tom Thum whirls together beatboxing, performance and an array of mouthsounds. Full bio

Myじぶんの name is Tomトム,
僕はトム
00:12
andそして I've私は come来る hereここに today今日 to come来る cleanクリーン
今日は僕の“仕事”を
00:13
about what I do行う forために moneyお金.
みなさんにお見せしましょう
00:17
Basically基本的に, I useつかいます myじぶんの mouth in strange奇妙な ways方法
実は 僕の口を使って行う
あることが
00:20
in exchange交換 forために cash現金.
金になるんですよ
00:24
(Laughter笑い)
(笑)
00:26
I usually通常 do行う thisこの kind種類 of thingもの in seedyシード downtownダウンタウン barsバー
普段は都会の小さなバーとか
00:27
andそして on street通り cornersコーナー,
路上が舞台だ
00:30
soそう thisこの mightn'tそうでないかもしれない be〜する theその most最も appropriate適切な setting設定,
だから会場の雰囲気は違うけど
00:32
butだけど I'd私は like好きな to give与える you君は guysみんな aa bitビット of aa demonstrationデモンストレーション
まずはちょっと
やって見せましょう
00:35
about what I do行う.
いきますよ
00:39
(Beatboxingビートボックス)
(ビートボックス)
00:45
Andそして now, forために myじぶんの next number,
それでは もう1曲
02:14
I'd私は like好きな to returnリターン to theその classics古典.
懐かしい名曲です
02:17
(Applause拍手)
(拍手)
02:22
We're私たちは going行く to take取る itそれ backバック,
取り戻そう
02:24
way方法 backバック,
戻ろう
02:26
backバック into time時間.
あの頃へ
02:28
(Beatboxingビートボックス: "Billieビリー Jeanジーンズ")
(ビートボックス 「ビリー・ジーン」)
02:34
Billieビリー Jeanジーンズ is notない myじぶんの lover恋人
ビリー・ジーンは俺の恋人じゃない
02:53
She's彼女は justちょうど aa girl女の子 who claims請求 thatそれ I am午前 theその one1
アイツが勝手に
俺を恋人だと言っているだけ
02:57
Butだけど theその kidキッド is notない myじぶんの son息子
子どもだって俺とは関係ない
03:02
(Applause拍手) Allすべて right.
(拍手)
03:06
Wassupwassup.
みなさん どうも
03:13
Thank感謝 you君は very非常に muchたくさん, TEDxtedx.
ありがとう TEDx
03:16
Ifif you君は guysみんな haven't持っていない figured思った itそれ outでる already既に,
改めて ビートボクサーの
03:18
myじぶんの name's名前 Tomトム Thumサム, andそして I'm私は aa beatboxerビートボクサー,
トム・サムです
03:21
whichどの means手段 allすべて theその sounds thatそれ you君は justちょうど heard聞いた
実はみなさんが今聞いた音は
03:23
wereあった made entirely完全に usingを使用して justちょうど myじぶんの voice音声,
すべて僕の声なんです
03:26
andそして theその onlyのみ thingもの wasあった myじぶんの voice音声.
他の音はありません
03:29
Andそして I canできる assure保証する you君は
証明しましょう
03:31
thereそこ are absolutely絶対に noいいえ effects効果
ほらね このマイクにはまったく―
03:33
on thisこの microphoneマイクロフォン whatsoever何でも.
タネも仕掛けもありません
03:37
Andそして I'm私は very非常に, very非常に stokedストーク
調子が出てきたぞ
03:43
(Applause拍手)
(拍手)
03:45
You君は guysみんな are justちょうど applauding拍手する forために everythingすべて. It'sそれは greatすばらしいです.
何にでも拍手してもらえて嬉しいな
03:46
Look見える at〜で thisこの, Momママ! I made itそれ!
母さん! ついにやったよ!
03:50
I'm私は very非常に, very非常に stokedストーク to be〜する hereここに today今日,
僕は今 最高に幸せです
03:54
representing代理人 myじぶんの kinfolkキンフォーク
同じ才能があっても
03:57
andそして allすべて thoseそれら thatそれ haven't持っていない managed管理された to make作る aa careerキャリア
これを仕事にできない人もいる
03:59
outでる of an innate生得的 ability能力 forために inhuman非人道的な noisemakingノイズの発生.
僕は人間離れした声の代表です
04:03
Becauseなぜなら itそれ is aa bitビット of aa nicheニッチ market市場,
まだ市場規模が小さくて
04:06
andそして there'sそこに notない muchたくさん work作業 going行く on,
仕事が少ないんですよ
04:09
especially特に whereどこで I'm私は fromから.
特に僕の故郷はね
04:12
You君は know知っている, I'm私は fromから Brisbaneブリスベン,
ブリスベンは
04:13
whichどの is aa greatすばらしいです cityシティ to liveライブ in.
住むには最高です
04:14
Yeahええ! Allすべて right! Most最も of Brisbane'sブリスベンの hereここに. That'sそれは good良い.
おお! 街中の人が来てるようだ
04:16
(Laughter笑い)
(笑)
04:19
You君は know知っている, I'm私は fromから Brizzyブリッジ,
僕はブリスベン出身です
04:20
whichどの is aa greatすばらしいです cityシティ to liveライブ in,
住みやすい街ですよ
04:23
butだけど let'sさあ be〜する honest正直な ---
でも率直に言うと
04:24
it'sそれは notない exactly正確に theその cultural文化的 hubハブ of theその Southern南方の Hemisphere半球.
南半球の
文化の中心ではないんです
04:26
Soそう I do行う aa lotロット of myじぶんの work作業 outside外側 Brisbaneブリスベン
だから僕の仕事は街の外
むしろ―
04:30
andそして outside外側 Australiaオーストラリア,
国外が中心です
04:33
andそして soそう theその pursuit追求 of thisこの crazy狂った passion情熱 of mine鉱山
僕はこの仕事に熱中したおかげで
04:35
has持っている enabled有効 me to see見る
見られたんです
04:38
soそう manyたくさんの amazing素晴らしい places場所 in theその world世界.
世界中の素晴らしい場所をね
04:39
Soそう I'd私は like好きな to shareシェア with〜と you君は, ifif I mayかもしれない, myじぶんの experiences経験.
だから みなさんに
僕の経験を共有したい
04:42
Soそう ladies女性 andそして gentlemen紳士,
それでは皆様
04:47
I would〜する like好きな to take取る you君は on aa journey
世界旅行へ出発です
04:49
throughout全体を通して theその continents大陸
大地を越えて
04:52
andそして throughout全体を通して sound itself自体.
音で世界を旅しましょう
04:54
We我々 start開始 our我々の journey in theその central中央 deserts砂漠.
出発地は
オーストラリア中部の砂漠です
04:58
(Didgeridooディジュリドゥ)
(先住民の楽器 ディジュリドゥ)
05:02
(Airplane飛行機)
(飛行機)
05:12
Indiaインド.
インド
05:16
(Beatboxingビートボックス)
(ビートボックス)
05:17
(Sitarシタール)
(インドの弦楽器 シタール)
05:31
China中国.
中国
05:37
(GuzhengGuzheng)
(中国の弦楽器 古筝)
05:38
(Beatboxingビートボックス)
(ビートボックス)
05:51
Germanyドイツ.
ドイツ
05:58
(Beatboxingビートボックス)
(ビートボックス)
06:00
Partyパーティー, partyパーティー, yeahええ.
さあ パーティーだ
06:19
(Laughter笑い)
(笑)
06:20
Andそして before we我々 reachリーチ our我々の final最後の destination,
いよいよ次は最後の目的地です
06:25
ladies女性 andそして gentlemen紳士,
でもその前に
06:29
I would〜する like好きな to shareシェア with〜と you君は some一部 technology技術
新技術をお見せします
06:30
thatそれ I brought持ってきた allすべて theその way方法 fromから theその thriving繁栄する metropolis大都市 of Brisbaneブリスベン.
ブリスベンから持参しました
06:33
Theseこれら thingsもの in frontフロント of me hereここに are calledと呼ばれる Kaossカオス Padsパッド,
これはカオスパッドという機械です
06:36
andそして they彼ら allow許す me to do行う aa whole全体 lotロット of different異なる thingsもの
僕の声に様々な効果を
06:40
with〜と myじぶんの voice音声.
加えられるんです
06:43
Forために example, theその one1 on theその left hereここに
まずは この左の機械
06:45
allows許す me to add追加する
これを使うと
06:48
aa little少し bitビット of reverbリバーブ to myじぶんの sound,
声がよく響くようになります
06:50
whichどの gives与える me thatそれ ---
そして僕の声に…
06:53
(Trumpetトランペット) ---
(トランペット)
06:55
flavor風味.
雰囲気が出る
07:01
(Laughter笑い)
(笑)
07:03
Andそして theその otherその他 onesもの hereここに,
次はこっちの機械
07:04
I canできる useつかいます themそれら in unisonユニゾン
色々な音を録音して
07:06
to mimic模倣する theその effect効果 of aa drumドラム machine機械
組み合わせることができます
07:08
orまたは something何か like好きな thatそれ.
ドラムマシンのように
07:11
I canできる sampleサンプル in myじぶんの own自分の sounds andそして I canできる play遊びます itそれ backバック
僕の声を録音して
このボタンを押すと
07:12
justちょうど by〜によって hittingヒッティング theその padsパッド hereここに.
再生できます
07:14
(Noisesノイズ)
(音)
07:20
TEDxtedx.
TEDx
07:33
(Music音楽)
(音楽)
07:39
(Applause拍手)
(拍手)
07:57
I got持っている way方法 tooあまりにも muchたくさん time時間 on myじぶんの hands.
時間を持て余してしまったのでね
08:01
Andそして last最終 butだけど notない least少なくとも,
では最後はこれ
08:06
theその one1 on myじぶんの right hereここに allows許す me to
僕の右側にある機械です
08:07
loopループ loopループ loopループ loopループ loopループ loopループ loopループ loopループ
僕の声を繰り返し 繰り返し―
08:10
myじぶんの voice音声.
再生します
08:14
Soそう with〜と allすべて thatそれ in mindマインド, ladies女性 andそして gentlemen紳士,
これらの機械すべてを駆使して
08:16
I would〜する like好きな to take取る you君は on aa journey
皆さんをお連れしますのは
08:20
to aa completely完全に separate別々の part of Earth地球
完全なる別世界
08:22
asとして I transform変換する theその Sydneyシドニー Operaオペラ House
シドニー・オペラ・ハウスを
08:25
into aa smokyスモーキー downtownダウンタウン jazzジャズ barバー.
街のジャズ・バーに変えてみせます
08:27
Allすべて right boys男の子, take取る itそれ away離れて.
では 聞いてください
08:32
(Music音楽)
(音楽)
08:35
Ladies女性 andそして gentlemen紳士, I'd私は like好きな to introduce紹介する you君は
みなさんに僕の分身を
08:45
to aa very非常に special特別 friend友人 of mine鉱山,
紹介します
08:47
one1 of theその greatest最大 doubleダブル bassistsベーシスト I know知っている.
一流のベーシスト
08:48
Mr. Smokeyスモーキー Jeffersonジェファーソン, let'sさあ take取る itそれ forために aa walk歩く. Come来る on, baby赤ちゃん.
“スモーキー・ジェファーソン”です
08:51
(Music音楽)
(音楽)
08:55
Allすべて right, ladies女性 andそして gentlemen紳士,
それでは みなさん
09:38
I'd私は like好きな to introduce紹介する you君は to theその star of theその showショー,
最後に本日のメインイベント
09:40
one1 of theその greatest最大 jazzジャズ legends伝説 of our我々の time時間.
有名なジャズの奏者の登場です
09:42
Music音楽 lovers恋人 andそして jazzジャズ lovers恋人 alike似ている,
音楽好きもジャズ好きも
09:45
pleaseお願いします give与える aa warm暖かい handハンド of applause拍手
温かい拍手をお願いします
09:47
forために theその one1 andそして onlyのみ Mr. Peeping覗く Tomトム. Take取る itそれ away離れて.
“ピーピング・トム”が
ラストを飾ります
09:49
(Music音楽)
(音楽)
09:53
(Applause拍手)
(拍手)
09:58
Thank感謝 you君は. Thank感謝 you君は very非常に muchたくさん.
どうもありがとう
11:14
(Applause拍手)
(拍手)
11:16
Translated by Erika Homma
Reviewed by Yuko Yoshida

▲Back to top

About the speaker:

Tom Thum - Beatboxer
Hip-hop musician Tom Thum whirls together beatboxing, performance and an array of mouthsounds.

Why you should listen

Coming out of the small Brisbane, Australia, hip-hop scene, Tom Thum has become a world presence with his unhuman beatboxing sound. In 2005, he and Joel Turner won the team battle in the World Beatbox Championships, and Thum came second at the Scribble Jam Beatbox Battles, America’s most prestigious hip-hop competition, in 2006. He's a cast member in the hip-hop/circus performance troupe Tom Tom Crew, appearing on Broadway and London's West End.

Thum is also committed to teaching hip-hop, and travels throughout Australia sharing the positive message that music preaches.

More profile about the speaker
Tom Thum | Speaker | TED.com