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TEDxKC

Martin Pistorius: How my mind came back to life — and no one knew

マーティン・ピストリウス: 誰も知らなかったこと―私の心はどの様にしてこの世に復活したのか?

Filmed
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想像してみて下さい。会話する能力が失われて「お腹が空いた」「痛いよ」「有難う」「愛してる」などと言うことが出来くなったら―。周囲に人々がいるのに完全な孤独にさらされ、自分自身の内面の世界に閉じ込められてしまうのです。これがマーティン・ピストリウスが実際に経験した13年間です。12歳の時に脳感染症によりピストリウスは全ての動きを失い、話すことも出来なり、ついには意識を失いました。まるで亡霊と化したのです。しかし奇跡が起こりました。彼の意識が回復し始めたのです。この感動的なトークで、ピストリウスはどのようにして心の中に封じ込められた人生から自らを解放したのかを語ります。

- Author, designer
At age 12, Martin Pistorius fell into a coma, and spent 13 years locked inside his body, unable to communicate -- until a caregiver noticed his eyes responded to her. His book "Ghost Boy" tells his story. Full bio

Imagine想像する beingであること unableできない to sayいう,
"I am午前 hungry空腹," "I am午前 in pain痛み,"
想像してみて下さい
「お腹が空いた」「痛いよ」
00:12
"thank感謝 you君は," orまたは "I love you君は."
「有難う」「愛してる」
ということが出来ず
00:18
Beingであること trappedトラップされた inside内部 yourきみの body,
身体の中に閉じ込められ
00:20
aa body thatそれ doesn'tしない respond応答する to commandsコマンド.
身体を思いのままに動かすことが
できない自分を
00:22
Surrounded囲まれた by〜によって people,
周りに人々がいるのに
00:26
yetまだ utterly全く alone単独で.
完全な孤独です
00:27
Wishing願う you君は couldできた reachリーチ outでる,
外界と接触し
00:29
to connect接続する, to comfort快適, to participate参加する.
人と繋がり、慰め、社会への関与を
望むのです
00:31
Forために 13 long長いです years, thatそれ wasあった myじぶんの reality現実.
それが13年間の私の現実でした
00:35
Most最も of us米国 never決して think思う twice二度
about talking話す, about communicatingコミュニケーション.
大抵の人は話すことや人とコミュニケーション
することを深く考えませんが
00:39
I've私は thought思想 aa lotロット about itそれ.
私は何度もこのことについて考えました
00:45
I've私は had持っていました aa lotロット of time時間 to think思う.
時間がたくさんあったからです
00:47
Forために theその first最初 12 years of myじぶんの life生活,
生まれてから最初の12年間は
00:49
I wasあった aa normal正常, happyハッピー, healthy健康 little少し boy男の子.
普通の幸せで健康的な少年でした
00:52
Then次に everythingすべて changedかわった.
それから全てが変わってしまったのです
00:54
I contracted契約した aa brain infection感染.
脳感染症を患いました
00:56
Theその doctors医師 weren'tなかった sure確かに what itそれ wasあった,
医者達はその病名を
突き止められませんでした
00:59
butだけど they彼ら treated治療された me theその bestベスト they彼ら couldできた.
懸命に治療に当たってくれましたが
01:01
Howeverしかしながら, I progressively徐々に got持っている worse悪化する.
病状はどんどん悪化し
01:04
Eventually最終的に, I lost失われた myじぶんの ability能力
to controlコントロール myじぶんの movements動き,
ついに私はいかなる動きも
コントロールすることができなくなり
01:07
make作る eye contact接触,
目で合図することも
01:11
andそして finally最後に, myじぶんの ability能力 to speak話す.
ついには話すことすらできなくなりました
01:13
Whilewhile in hospital病院,
入院中には
01:17
I desperately必死に wanted欲しい to go行く home自宅.
家に帰りたくて仕方がありませんした
01:18
I said前記 to myじぶんの mother, "Whenいつ home自宅?"
母に「家 いつ?」と尋ねたのが
01:21
Thoseそれら wereあった theその last最終 words言葉
I everこれまで spokeスポーク with〜と myじぶんの own自分の voice音声.
私の口から発せられた最後の言葉でした
01:24
I would〜する eventually最終的に fail失敗します everyすべて testテスト
forために mental精神的な awareness意識.
ついに意識を確認する
全てのテストで反応しなくなり
01:28
Myじぶんの parents wereあった told言った
I wasあった asとして good良い asとして notない thereそこ.
私は意識を失ったものと
両親は伝えられました
01:32
Aa vegetable野菜, having持つ theその intelligenceインテリジェンス
of aa three-month-old3カ月齢 baby赤ちゃん.
植物人間 生後3か月の知性しか
持たない赤子扱いです
01:35
They彼ら wereあった told言った to take取る me home自宅
andそして tryお試しください to keepキープ me comfortable快適
医師は私を帰宅させ
死ぬまでそっとしておきなさいと
01:40
until〜まで I died死亡しました.
伝えました
01:43
Myじぶんの parents, in fact事実
myじぶんの entire全体 family's家族の lives人生,
両親だけでなく家族は
その全ての時間を
01:46
becameなりました consumed消費された by〜によって taking取る careお手入れ of me
theその bestベスト they彼ら knew知っていた howどうやって.
私に最善の介護を施すことに
費やしたため
01:49
Their彼らの friends友達 drifted漂流した away離れて.
友人を失っていきました
01:53
One1 year turned回した to two,
1年経ち 2年経ち さらに
01:56
two turned回した to three.
3年の時間が経ちました
01:58
Itそれ seemed見えた like好きな theその person I once一度 wasあった
began始まった to disappear姿を消す.
存在していた私と言う人格が
失われていくようでした
02:00
Theその Legoレゴ blocksブロック andそして electronic電子 circuits回路
I'd私は loved愛された asとして aa boy男の子 wereあった put置く away離れて.
大好きなレゴ・ブロックや
電子回路が片付けられて行きました
02:04
I had持っていました beenされている moved移動した outでる of myじぶんの bedroom寝室
into another別の moreもっと practical実用的な one1.
自分の寝室から
もっと介護しやすい場所に移動させられました
02:09
I had持っていました become〜になる aa ghost幽霊,
かつては人々に知られ 愛されていた
02:14
aa faded退色した memory記憶 of aa boy男の子
people once一度 knew知っていた andそして loved愛された.
1少年としての記録が忘れられ
亡霊と化したのです
02:15
Meanwhile一方で, myじぶんの mindマインド began始まった
knitting編み物 itself自体 backバック together一緒に.
しばらくして 私の心は蘇り
02:20
Gradually徐々に, myじぶんの awareness意識 started開始した to returnリターン.
徐々に意識を取り戻してきました
02:24
Butだけど noいいえ one1 realized実現した
thatそれ I had持っていました come来る backバック to life生活.
しかし私が生を取り戻したことを
誰も気づきませんでした
02:27
I wasあった aware承知して of everythingすべて,
私は正常な人並みに
02:30
justちょうど like好きな anyどれか normal正常 person.
全てのことを認識していました
02:32
I couldできた see見る andそして understandわかる everythingすべて,
何もかもが目に入り 理解できるのに
02:34
butだけど I couldn'tできなかった find見つける aa way方法
to let〜する anybody know知っている.
それを人に伝えることが出来なかったのです
02:37
Myじぶんの personality wasあった entombed埋葬された
within以内 aa seemingly一見 silentサイレント body,
私の人格は ものを語らぬ人体に
閉じ込められ
02:40
aa vibrant活気のある mindマインド hidden隠された in plainプレーン sight視力
within以内 aa chrysalis.
身体は外界に晒されながらも
息づく心は繭の中に隠されていたのです
02:44
Theその stark元気 reality現実 hitヒット me
thatそれ I wasあった going行く to spend費やす
厳しい現実に直面しました
残りの人生を
02:48
theその rest残り of myじぶんの life生活 lockedロックされた inside内部 myself私自身,
自分自身の内側に閉じ込められたまま
完全な孤独の中で
02:51
totally完全に alone単独で.
過ごすことになるのかと
02:54
I wasあった trappedトラップされた with〜と onlyのみ
myじぶんの thoughts思考 forために company会社.
私と同居するのは
自分の思考だけで
02:56
I would〜する never決して be〜する rescued救出された.
そこから救い出されることもなく
02:59
Noいいえ one1 would〜する everこれまで showショー me tenderness優しさ.
誰にも親切にされることもなく
03:01
I would〜する never決して talkトーク to aa friend友人.
友人と話すこともできず
03:04
Noいいえ one1 would〜する everこれまで love me.
誰にも愛されることが無いのでしょう
03:07
I had持っていました noいいえ dreams, noいいえ hope希望,
nothing何も to look見える forward前進 to.
夢も望みもなく
何も期待できませんでした
03:09
Wellよく, nothing何も pleasant楽しい.
喜びとなるものは何もなく
03:14
I lived住んでいました in fear恐れ,
恐怖の中に生き
03:16
andそして, to put置く itそれ bluntly鈍い,
正直言えば
03:17
wasあった waiting待っている forために death
to finally最後に release解放 me,
いっそ死んで
解放されることを待ち望んでいました
03:19
expecting期待している to die死ぬ allすべて alone単独で in aa careお手入れ home自宅.
ケアホーム(簡易介護施設)での
孤独の死を願っていました
03:22
I don'tしない know知っている ifif it'sそれは truly真に possible可能
to express表現する in words言葉
人とコミュニケートできないことが
どういうことか
03:26
what it'sそれは like好きな notない to be〜する ableできる
to communicate通信する.
上手く言葉で表せないかもしれません
03:29
Yourきみの personality appears登場する
to vanish消える into aa heavyヘビー fog
人格が濃霧の中に消え失せ
03:32
andそして allすべて of yourきみの emotions感情 andそして desires願望 are
constricted収縮した, stifled渋った andそして mutedミュートされた within以内 you君は.
全ての感情と望みが 抑制され 消され
自分の中で弱められていく
03:36
Forために me, theその worst最悪 wasあった theその feeling感じ
of utter発声する powerlessness無力.
最も辛かったのは
完全な無力感でした
03:42
I simply単に existed存在した.
単に存在しているだけでした
03:46
It'sそれは aa very非常に darkダーク place場所 to find見つける yourselfあなた自身
全くの闇の中で
自分自身を見出すことができません
03:48
becauseなぜなら in aa senseセンス, you君は have持ってる vanished消えた.
ある意味 消失しまったのですから
03:51
Otherその他 people controlled制御された
everyすべて aspectアスペクト of myじぶんの life生活.
他の人たちが
私の生活を管理していました
03:55
They彼ら decided決定しました what I ate食べた andそして whenいつ.
何をいつ食べるといったこととか
03:58
Whetherかどうか I wasあった laid敷かれた on myじぶんの side
orまたは strapped縛られた into myじぶんの wheelchair車椅子.
横向きに寝るとか
車いすに固定するといったことです
04:00
I oftenしばしば spent過ごした myじぶんの days日々
positioned位置付けられた in frontフロント of theその TVテレビ
しばしばテレビの前に座らされ
『バーニー』の再放送を見て
04:04
watching見ている Barneyバーニー reruns再実行.
一日を過ごすこともよくありました
04:07
I think思う becauseなぜなら Barneyバーニー
is soそう happyハッピー andそして jolly愉快な,
バーニーはあまりにも
幸せで楽しそうであり
04:10
andそして I absolutely絶対に wasn'tなかった,
私は逆なので
04:13
itそれ made itそれ soそう muchたくさん worse悪化する.
より陰鬱な気持ちになりました
04:15
I wasあった completely完全に powerless力のない
to change変化する anything何でも in myじぶんの life生活
自分の人生を変えたり
04:17
orまたは people's人々の perceptions知覚 of me.
他人に気づいてもらうことに関し
全く無力でした
04:21
I wasあった aa silentサイレント, invisible目に見えない observer観察者
of howどうやって people behaved行動した
私が見ているなどと思いもせず
行動する人々を
04:23
whenいつ they彼ら thought思想 noいいえ one1 wasあった watching見ている.
私は無口なまま 観察していたのでした
04:27
Unfortunately残念ながら, I wasn'tなかった onlyのみ an observer観察者.
不幸なことに
私は観察者であっただけでなく
04:29
With〜と noいいえ way方法 to communicate通信する,
I becameなりました theその perfect完璧な victim犠牲者:
コミュニケートする手段のない
完全な犠牲者になったのです
04:33
aa defenseless無防備 objectオブジェクト,
seemingly一見 devoid欠けている of feelings感情
防御することのない物体
感情すらもないと思われたので
04:37
thatそれ people used中古
to play遊びます outでる their彼らの darkest最も暗い desires願望.
人々の悪い側面が
露わになりました
04:41
Forために moreもっと thanより 10 years,
people who wereあった charged荷担した with〜と myじぶんの careお手入れ
10年以上の間
私の介護役を担っていた人々は
04:45
abused虐待された me physically物理的に,
verbally口頭で andそして sexually性的に.
肉体的 性的 それに言葉で
私を虐待しました
04:48
Despite何と what they彼ら thought思想, I didした feel感じる.
彼らはそう思っていなかったでしょうが
私は感じていたのです
04:52
Theその first最初 time時間 itそれ happened起こった,
初めて虐待を受けた時
04:56
I wasあった shockedショックを受けた andそして filled満たされた with〜と disbelief不信.
私はショックを受け
信じることができませんでした
04:58
Howどうやって couldできた they彼ら do行う thisこの to me?
なぜこんなことが出来るのか?
05:00
I wasあった confused混乱した.
私は混乱しました
05:03
What had持っていました I done完了 to deserve値する thisこの?
なぜこんな仕打ちをうけなければ
ならないのか?
05:04
Part of me wanted欲しい to cry泣く
andそして another別の part wanted欲しい to fight戦い.
泣き叫びたくなる私と
戦おうとする私がいました
05:07
Hurt傷つける, sadness悲しみ andそして anger怒り
flooded浸水した throughを通して me.
苦痛、悲しみそれに怒りが
私の心を渦巻いていました
05:11
I feltフェルト worthless役に立たない.
私は存在価値が無いのでは?
05:15
Thereそこ wasあった noいいえ one1 to comfort快適 me.
私を慰めてくれる人はいません
05:17
Butだけど neitherどちらも of myじぶんの parents
knew知っていた thisこの wasあった happeningハプニング.
両親すら私が苦しんでいることを
知りません
05:20
I lived住んでいました in terrorテロ, knowing知っている
itそれ would〜する happen起こる again再び andそして again再び.
虐待が繰り返されるだろうという
恐怖の中に生きていました
05:23
I justちょうど never決して knew知っていた whenいつ.
それがいつ起こるかだけが
知り得ぬことでした
05:27
Allすべて I knew知っていた wasあった thatそれ I would〜する
never決して be〜する theその same同じ.
この虐待は自分を変えてしまうのだと
思いました
05:29
I remember思い出す once一度 listening聞いている
to Whitneyホイットニー Houstonヒューストン singing歌う,
ホイットニー・ヒューストンが
こう歌っていました
05:33
"Noいいえ matter問題 what they彼ら take取る fromから me,
they彼ら can'tできない take取る away離れて myじぶんの dignity尊厳."
『私から全てを取り上げようとしても
尊厳だけは奪えないのよ』
05:37
Andそして I thought思想 to myself私自身,
"You君は want欲しいです to betベット?"
私はこう言いたかった
「本当かどうか賭けてみる?」
05:41
Perhapsおそらく myじぶんの parents couldできた have持ってる
found見つけた outでる andそして couldできた have持ってる helped助けた.
もしかしたら両親が 気が付いて
救い出してくれるかもしれない
05:47
Butだけど theその years of constant定数 caretaking留守番,
しかし 2時間ごとに起きて
05:50
having持つ to wake目覚め upアップ
everyすべて two hours時間 to turn順番 me,
私が寝る向きを変えるといった
介護が何年も続いてきたことが
05:53
combined結合された with〜と themそれら essentially基本的に
grieving悲しみ theその loss損失 of their彼らの son息子,
息子を失った悲しみの上に重なって
05:56
had持っていました taken撮影 aa toll通行料金 on myじぶんの mother andそして fatherお父さん.
両親にとって心の重荷になりました
05:59
Following以下 yetまだ another別の heated加熱された argument引数
betweenの間に myじぶんの parents,
絶望とやけになった気持ちから
06:02
in aa moment瞬間 of despair絶望 andそして desperation絶望,
両親は激しく口論した後
母は私の方を振り向いて
06:06
myじぶんの mother turned回した to me
andそして told言った me thatそれ I should〜すべき die死ぬ.
「あんたなんか死んでしまえばいいのよ」
と言ったのです
06:09
I wasあった shockedショックを受けた, butだけど asとして I thought思想
about what she彼女 had持っていました said前記,
ショックでした
しかし母の言葉について考えるにつれ
06:14
I wasあった filled満たされた with〜と enormous巨大な compassion思いやり
andそして love forために myじぶんの mother,
強烈な憐れみと 母への愛で
心が満たされたのでした
06:17
yetまだ I couldできた do行う nothing何も about itそれ.
しかし やはり何もすることができません
06:21
Thereそこ wereあった manyたくさんの moments瞬間 whenいつ I gave与えた upアップ,
何度もあきらめの境地に至り
06:24
sinking沈む into aa darkダーク abyss深淵.
深い心の闇へと落ちていくのでした
06:27
I remember思い出す one1 particularly特に low低い moment瞬間.
ある出来事が思い出されます
06:29
Myじぶんの dadパパ left me alone単独で in theその car
父が車に私を一人残して
06:32
whilewhile he quickly早く went行った
to buy購入 something何か fromから theその store格納.
店で急いで何かを買いに行ったとき
06:34
Aa randomランダム strangerストレンジャー walked歩いた past過去,
ある見知らぬ人が横を通り過ぎて
06:38
looked見た at〜で me andそして he smiled微笑んだ.
私のことを見て微笑んだのです
06:41
I mayかもしれない never決して know知っている whyなぜ, butだけど thatそれ simple単純 act行為,
なぜ微笑んだのかは分りませんが
06:44
theその fleeting一瞬 moment瞬間 of human人間 connection接続,
人との繋がりを感じたほんの一瞬が
06:48
transformed変形した howどうやって I wasあった feeling感じ,
私の感情を変え
もっと繋がりが欲しいと
06:50
making作る me want欲しいです to keepキープ going行く.
願うようになったのでした
06:52
Myじぶんの existence存在 wasあった tortured拷問された by〜によって monotony単調,
日々が単調さによって苦しめられ
06:55
aa reality現実 thatそれ wasあった oftenしばしば tooあまりにも muchたくさん to bearくま.
何度も堪えられない気持ちになりました
06:58
Alone単独で with〜と myじぶんの thoughts思考,
I constructed建設された intricate複雑な fantasies空想
自分の思考しかない中で
07:01
about antsアリ runningランニング across横断する theその floor.
床を横切る蟻を見て
複雑な幻想を描いてみたり
07:05
I taught教えた myself私自身 to telltell theその time時間
by〜によって noticing気づく whereどこで theその shadows wereあった.
影の動きを見て
時刻を知ろうとしました
07:09
Asとして I learned学んだ howどうやって theその shadows moved移動した
asとして theその hours時間 of theその day passed合格,
日中の影の動きを学んだのです
07:14
I understood理解された howどうやって long長いです itそれ would〜する be〜する
before I wasあった picked選んだ upアップ andそして taken撮影 home自宅.
それを見て帰宅のお迎えまでの
時間が分りました
07:18
Seeing見る myじぶんの fatherお父さん walk歩く
throughを通して theその doorドア to collect集める me
父がドアを開けて入り
私を連れ帰ってくれる時が
07:23
wasあった theその bestベスト moment瞬間 of theその day.
一日で最高の瞬間でした
07:26
Myじぶんの mindマインド becameなりました aa toolツール thatそれ I couldできた useつかいます
私は自らの心を操り
07:29
to eitherどちらか close閉じる downダウン
to retreat退却 fromから myじぶんの reality現実
現実から逃避することも
07:31
orまたは enlarge拡大する into aa gigantic巨大 spaceスペース
thatそれ I couldできた fill埋める with〜と fantasies空想.
幻想で満たされた広大な世界へと
入っていくことも出来るようになりました
07:34
I hoped望んでいた thatそれ myじぶんの reality現実 would〜する change変化する
現実の方が変わって
07:39
andそして someone誰か would〜する see見る
thatそれ I had持っていました come来る backバック to life生活.
私が意識を取り戻したのだと
誰かに気づいて欲しいと願いました
07:41
Butだけど I had持っていました beenされている washed洗った away離れて
like好きな aa sand castle
私の願いは
波にあまりにも近い所に築かれた
07:44
built建てられた tooあまりにも close閉じる to theその waves,
砂の城のように
すぐに流されてしまうので
07:47
andそして in myじぶんの place場所 wasあった theその person
people expected期待される me to be〜する.
誰かが私を見ても
いつも変わらぬ私の姿しか見えません
07:49
To some一部 I wasあった Martinマーティン,
aa vacant空いている shellシェル, theその vegetable野菜,
あるものにとって 私は口を閉ざした
空っぽの貝や植物であり
07:53
deserving〜に値する of harsh厳しい words言葉,
dismissal解任 andそして even偶数 abuse乱用.
辛辣な言葉、追放それに
虐待さえも受けるに値するマーティンで
07:57
To othersその他, I wasあった theその tragically悲劇的に
brain-damaged脳損傷 boy男の子
別の者にとっては 不幸にも少年の時に
脳損傷を受けて
08:02
who had持っていました grown成長した to become〜になる aa manおとこ.
そのまま大人になった人間でした
08:04
Someone誰か they彼ら wereあった kind種類 to andそして cared世話された forために.
彼らは私に優しく接し面倒を見てくれました
08:07
Good良い orまたは bad悪い, I wasあった aa blankブランク canvasキャンバス
良かれ悪しかれ
私は真っ白なキャンバスで
08:10
onto〜に whichどの different異なる versionsバージョン
of myself私自身 wereあった projected投影された.
そこには様々な私自身が
映し出されるのでした
08:12
Itそれ took取った someone誰か new新しい
to see見る me in aa different異なる way方法.
そこに違った目で私を見る人が
現れました
08:17
An aromatherapistアロマセラピスト began始まった coming到来
to theその careお手入れ home自宅 about once一度 aa week週間.
1人のアロマセラピストが
週に1回 ケアホームに来るようになったのです
08:20
Whetherかどうか throughを通して intuition直感
orまたは her彼女 attention注意 to details詳細
彼女の本能的な力か
他の人では不可能な
08:24
thatそれ othersその他 failed失敗した to notice通知,
注意深い観察力によって
08:27
she彼女 becameなりました convinced確信している thatそれ I couldできた
understandわかる what wasあった beingであること said前記.
私が彼女の言葉を理解していると
確信したのです
08:29
She彼女 urged促された myじぶんの parents
to have持ってる me testedテストされた by〜によって experts専門家
拡大・代替コミュニケーションの専門家に
08:33
in augmentative増補的な
andそして alternative代替 communicationコミュニケーション.
検査をしてもらうように両親に強く勧めました
08:37
Andそして within以内 aa year,
1年も経たないうちに
08:40
I wasあった beginning始まり to useつかいます
aa computerコンピューター programプログラム to communicate通信する.
私はコミュニケーション用のソフトを
使えるようになりました
08:42
Itそれ wasあった exhilarating爽快,
butだけど frustratingイライラする at〜で times.
それは大きな喜びでした
時には言いたいことが沢山あって
08:46
I had持っていました soそう manyたくさんの words言葉 in myじぶんの mindマインド,
それを直ぐに伝えられず
08:49
thatそれ I couldn'tできなかった wait待つ
to be〜する ableできる to shareシェア themそれら.
イライラすることもありました
08:51
Sometimes時々, I would〜する sayいう thingsもの to myself私自身
simply単に becauseなぜなら I couldできた.
話せるようになったので
たびたび独り言を言いました
08:54
In myself私自身, I had持っていました aa ready準備完了 audience聴衆,
今や自分自身という聞き手がいるのだから
08:59
andそして I believed信じる thatそれ by〜によって expressing表現する
myじぶんの thoughts思考 andそして wishes願い,
自分の考えや望みを
聞いてくれる人々もいるだろうと
09:02
othersその他 would〜する listen聴く, tooあまりにも.
信じました
09:05
Butだけど asとして I began始まった to communicate通信する moreもっと,
コミュニケーションが増えるにつれて
09:07
I realized実現した thatそれ itそれ wasあった in fact事実
onlyのみ justちょうど theその beginning始まり
自分の新しい「声」を作りだす試みの
09:09
of creating作成 aa new新しい voice音声 forために myself私自身.
始まりに過ぎないと気付きました
09:12
I wasあった thrust推力 into aa world世界
I didn'tしなかった quiteかなり know知っている howどうやって to function関数 in.
どのように機能しているか知らない
世界に飛び込んでいきました
09:15
I stopped停止 going行く to theその careお手入れ home自宅
ケアホームに行くことを止め
09:19
andそして managed管理された to get取得する myじぶんの first最初 jobジョブ
making作る photocopiesコピー.
コピーを取るという初めての職を得ました
09:21
Asとして simple単純 asとして thisこの mayかもしれない sound,
itそれ wasあった amazing素晴らしい.
単純なことに思えるかもしれませんが
素晴らしいことでした
09:25
Myじぶんの new新しい world世界 wasあった really本当に excitingエキサイティング
ワクワクするような新しい世界でした
09:28
butだけど oftenしばしば quiteかなり overwhelming圧倒的
andそして frightening恐ろしい.
しかし時にはひどく圧倒され
怖いこともありました
09:30
I wasあった like好きな aa man-child男子,
私は子供のまま大人になったので
09:33
andそして asとして liberating解放する asとして itそれ oftenしばしば wasあった,
自由を感じる一方
09:35
I struggled苦戦した.
苦悶もしました
09:37
I alsoまた、 learned学んだ thatそれ manyたくさんの of thoseそれら
who had持っていました known既知の me forために aa long長いです time時間
そこで学んだことは
長い間私のことを知っていた人達は
09:39
found見つけた itそれ impossible不可能 to abandon放棄する theその ideaアイディア
of Martinマーティン they彼ら had持っていました in their彼らの heads.
その記憶の中にあるマーティンの
イメージから抜け出せないことです
09:43
Whilewhile thoseそれら I had持っていました onlyのみ justちょうど met会った
一方 初めて出会ったばかりの人達は
09:47
struggled苦戦した to look見える past過去 theその image画像
of aa silentサイレント manおとこ in aa wheelchair車椅子.
無口なまま車いすに座っていた
男性のイメージを払拭できません
09:49
I realized実現した thatそれ some一部 people
would〜する onlyのみ listen聴く to me
中には彼らが期待する通りのことを
私が話すときだけ
09:54
ifif what I said前記 wasあった in lineライン
with〜と what they彼ら expected期待される.
耳を傾ける人達がいることにも
気づきました
09:56
Otherwiseさもないと, itそれ wasあった disregarded無視する
それ以外の話には注意を払わず
09:59
andそして they彼ら didした what they彼ら feltフェルト wasあった bestベスト.
彼らが良かれという方法で振舞います
10:01
I discovered発見された thatそれ true真実 communicationコミュニケーション
真のコミュニケーションとは
10:04
is about moreもっと thanより merely単に
physically物理的に conveying搬送する aa messageメッセージ.
単にメッセージを物理的に
伝えるだけではなく
10:06
Itそれ is about getting取得 theその messageメッセージ
heard聞いた andそして respected敬意を表する.
耳を傾けてもらい 敬意が払われるような
ものであるべきだと悟りました
10:10
Stillまだ, thingsもの wereあった going行く wellよく.
状況はどんどん良くなってきました
10:14
Myじぶんの body wasあった slowlyゆっくり getting取得 strongerより強く.
身体は徐々に力を取り戻し
10:17
I had持っていました aa jobジョブ in computing計算 thatそれ I loved愛された,
大好きなコンピュータの仕事を得ました
10:19
andそして had持っていました even偶数 got持っている Kojakコヤック, theその dog
I had持っていました beenされている dreaming about forために years.
何年もの間夢見ていた愛犬も手にしました
コジャックです
10:22
Howeverしかしながら, I longed憧れの to shareシェア
myじぶんの life生活 with〜と someone誰か.
しかし人生を共にする
人がいたらと願いました
10:27
I remember思い出す staring凝視する outでる theその window
asとして myじぶんの dadパパ drove運転した me home自宅 fromから work作業,
仕事を終えて父の運転する車で
帰宅の途上 窓から外を眺めながら
10:31
thinking考え I have持ってる soそう muchたくさん love inside内部 of me
andそして nobody誰も to give与える itそれ to.
人を愛する気持ちがこんなにあるのに
それを与える好きな相手がいないと思いました
10:35
Justちょうど asとして I had持っていました resigned辞任した myself私自身
to beingであること singleシングル forために theその rest残り of myじぶんの life生活,
ついに残りの人生を一人で過ごすことから
解放される時がきました
10:40
I met会った Joanジョアン.
ジョアンと出会ったのです
10:44
Notない onlyのみ is she彼女 theその bestベスト thingもの
thatそれ has持っている everこれまで happened起こった to me,
彼女との出会いはそれまでの私の人生で
最高の出来事であっただけではなく
10:46
butだけど Joanジョアン helped助けた me to challengeチャレンジ
myじぶんの own自分の misconceptions誤解 about myself私自身.
私の私自身に対する誤解を解こうと
彼女は手を差し伸べてくれたのです
10:50
Joanジョアン said前記 itそれ wasあった throughを通して myじぶんの words言葉
thatそれ she彼女 fell落ちた in love with〜と me.
ジョアンは あなたの語る言葉に
惚れたのよ と言いました
10:55
Howeverしかしながら, after allすべて I had持っていました beenされている throughを通して,
そう言われても
10:59
I stillまだ couldn'tできなかった shake振る theその belief信念
自信が持てません
11:02
thatそれ nobody誰も couldできた truly真に see見る
beyond超えて myじぶんの disability障害
誰も私が障害者である事実を乗り越えて
11:04
andそして accept受け入れる me forために who I am午前.
1人の人間として受け入れることは
できないだろうと思ったからです
11:07
I alsoまた、 really本当に struggled苦戦した
to comprehend理解する thatそれ I wasあった aa manおとこ.
私は本当に一人前の男性なのかと
理解するのに苦しみました
11:10
Theその first最初 time時間 someone誰か
referred言及 to me asとして aa manおとこ,
初めて男性としての扱いを受け
11:14
itそれ stopped停止 me in myじぶんの tracksトラック.
私はその場で硬直しました
11:17
I feltフェルト like好きな looking探している aroundまわり
andそして asking尋ねる, "Who, me?"
周りを見渡して「誰?僕の事?」
と言いたくなるような感じです
11:19
Thatそれ allすべて changedかわった with〜と Joanジョアン.
ジョアンは全てを変えてくれました
11:24
We我々 have持ってる an amazing素晴らしい connection接続
素晴らしい絆です
11:26
andそして I learned学んだ howどうやって important重要 itそれ is
to communicate通信する openly公然と andそして honestly正直.
心を開いて正直に話すことの
大切さを学びました
11:27
I feltフェルト safe安全, andそして itそれ gave与えた me theその confidence信頼
to truly真に sayいう what I thought思想.
心の安心を得て 自信をもって
自分の思ったままに語ることができました
11:32
I started開始した to feel感じる whole全体 again再び,
aa manおとこ worthy価値がある of love.
私だって人に愛される価値があるのだと
感じ始めました
11:37
I began始まった to reshape形を変える myじぶんの destiny運命.
私は自らの運命を変えていこうとしました
11:41
I spokeスポーク upアップ aa little少し moreもっと at〜で work作業.
仕事について少し要求を出しました
11:44
I assertedアサートされた myじぶんの need必要 forために independence独立
to theその people aroundまわり me.
周りで手伝ってくれに人に対し
自分一人でやる必要性を訴えたのです
11:46
Beingであること given与えられた aa means手段 of communicationコミュニケーション
changedかわった everythingすべて.
コミュニケーション手段を与えられたことが
全てを変えました
11:50
I used中古 theその powerパワー of words言葉 andそして will意志
to challengeチャレンジ theその preconceptions先入観
言葉と意思によって
周囲の人々 さらには
11:54
of thoseそれら aroundまわり me
andそして thoseそれら I had持っていました of myself私自身.
私自身がもつ先入観に挑みました
11:59
Communicationコミュニケーション is what makes作る us米国 human人間,
コミュニケーションによって
周りの人々と
12:02
enabling可能にする us米国 to connect接続する
on theその deepest最も深い levelレベル
深いレベルで繋がることで
12:05
with〜と thoseそれら aroundまわり us米国 ---
人間が人間たるものになります
12:07
telling伝える our我々の own自分の stories物語,
出来事を語ったり
12:09
expressing表現する wants望む, needsニーズ andそして desires願望,
欲すること、必要とすること
願いを表現したり
12:11
orまたは hearing聴覚 thoseそれら of othersその他
by〜によって really本当に listening聞いている.
他人が話すことに
注意深く耳を傾けることです
12:14
Allすべて thisこの is howどうやって theその world世界
knows知っている who we我々 are.
こうやって世界の人々は
自分たちが何であるかを知り得るのです
12:18
Soそう who are we我々 withoutなし itそれ?
もしこれが無かったら?
12:21
True真実 communicationコミュニケーション increases増加する understanding理解
真のコミュニケーションは理解を深め
12:24
andそして creates作成する aa moreもっと caring思いやりのある
andそして compassionate思いやりのある world世界.
思いやりや憐れみで満たされた
世界を作り上げます
12:27
Once一度, I wasあった perceived知覚される
to be〜する an inanimate生きていない objectオブジェクト,
私は 一度は植物状態にあって
12:31
aa mindless思考のない phantomファントム
of aa boy男の子 in aa wheelchair車椅子.
車いすに縛られた 意識のない亡霊と
みなされていました
12:34
Today今日, I am午前 soそう muchたくさん moreもっと.
今はそうではありません
12:38
Aa husband, aa son息子, aa friend友人,
夫であり、息子であり、友人であり
12:40
aa brother, aa businessビジネス ownerオーナー,
aa first-classファーストクラス honors名誉 graduate卒業,
兄弟であり、事業主であり、
大学を成績優秀で卒業し
12:42
aa keen熱心な amateurアマチュア photographer写真家.
熱心なアマチュア写真家でもあります
12:47
Itそれ is myじぶんの ability能力 to communicate通信する
thatそれ has持っている given与えられた me allすべて thisこの.
全てコミュニケーション能力のおかげです
12:49
We我々 are told言った thatそれ actions行動
speak話す louder大声で thanより words言葉.
動作は言葉よりも
多くを語ると言いますが
12:54
Butだけど I wonderワンダー,
疑問です
12:58
do行う they彼ら?
本当にそうでしょうか?
13:00
Our我々の words言葉, howeverしかしながら we我々 communicate通信する themそれら,
言葉はコミュニケーション手段として
13:02
are justちょうど asとして powerful強力な.
とてもパワフルなのです
13:05
Whetherかどうか we我々 speak話す theその words言葉
with〜と our我々の own自分の voices,
口を使って言葉で話したり
13:07
typeタイプ themそれら with〜と our我々の eyes,
目でものを語ったり
13:10
orまたは communicate通信する themそれら non-verbally非言語的に
to someone誰か who speaks話す themそれら forために us米国,
言葉を使わず 代弁者を通して
コミュニケーションすることもできますが
13:11
words言葉 are among our我々の most最も powerful強力な toolsツール.
言葉はその中でも
もっとも強力な手段です
13:16
I have持ってる come来る to you君は throughを通して
aa terribleひどい darkness,
私はひどい暗闇の世界から
13:20
pulled引っ張られた fromから itそれ by〜によって caring思いやりのある souls
人々の介護により助け出され
13:23
andそして by〜によって language言語 itself自体.
言葉のおかげで
皆さんにお会いすることが出来たのです
13:25
Theその act行為 of you君は listening聞いている to me today今日
bringsもたらす me farther遠く into theその light.
本日 皆さんにご清聴頂いたおかげで
私はさらに光の差す世界へと入っていけます
13:27
We我々 are shiningシャイニング hereここに together一緒に.
皆さんと一緒に輝くことができます
13:31
Ifif thereそこ is one1 most最も difficult難しい obstacle障害
to myじぶんの way方法 of communicatingコミュニケーション,
私がコミュニケーションする上で
最大の障害があるとすれば
13:34
itそれ is thatそれ sometimes時々 I want欲しいです to shout叫ぶ
愛や感謝の言葉を
13:38
andそして otherその他 times simply単に to whisperささやき
aa wordワード of love orまたは gratitude感謝.
大声で言ってみたり
囁くことができないことです
13:40
Itそれ allすべて sounds theその same同じ.
いつも同じ調子ですから
13:44
Butだけど ifif you君は will意志,
でも できましたら
13:46
pleaseお願いします imagine想像する theseこれら next two words言葉
asとして warmly暖かく asとして you君は canできる:
次の2語を
出来る限り温かく受け止めてほしいのです
13:48
Thank感謝 you君は.
サンク・ユー(有難う)
13:54
(Applause拍手)
(拍手)
13:56
Translated by Tomoyuki Suzuki
Reviewed by Claire Ghyselen

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About the speaker:

Martin Pistorius - Author, designer
At age 12, Martin Pistorius fell into a coma, and spent 13 years locked inside his body, unable to communicate -- until a caregiver noticed his eyes responded to her. His book "Ghost Boy" tells his story.

Why you should listen
Martin Pistorius is a web designer and author whose personal story borders on the unimaginable. In his book Ghost Boy, he tells the story of his return to consciousness after a horrible illness ... and his struggle to tell the world that he was still there, inside his body, hoping to communicate.
More profile about the speaker
Martin Pistorius | Speaker | TED.com