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TED2008

John Francis: Walk the earth ... my 17-year vow of silence

ジョン・フランシスはひたすら地球を歩いてきました

Filmed
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30年近くに渡り、ジョン・フランシスは地球を歩いてきました。環境に敬意を払い、そして責任を持つよう伝えるため、地球を徒歩と船で旅してきたのです(そのうち17年間は、ひと言も言葉を発しませんでした)。バンジョーの音色も織り交ぜられた、楽しくて思索に満ちた講演です。

- Planet walker
John Francis walks the Earth, carrying a message of careful, truly sustainable development and respect for our planet. Full bio

(Music音楽)
(音楽)
00:12
(Applause拍手)
(拍手)
00:55
Thank感謝 you君は forために beingであること hereここに.
来てくれてありがとう
01:01
Andそして I sayいう "thank感謝 you君は forために beingであること hereここに" becauseなぜなら I wasあった silentサイレント forために 17 years.
というのも、私は17年にわたって無言で過ごしたからです
01:04
Andそして theその first最初 words言葉 thatそれ I spokeスポーク wereあった in Washingtonワシントン, Dd.Cc.,
その後初めて言葉を発したのはワシントンDCで
01:12
on theその 20thth anniversary記念日 of Earth地球 Day.
アースデーの20年目の記念祭があった時でした
01:16
Andそして myじぶんの family家族 andそして friends友達 had持っていました gathered集まった thereそこ to hear聞く me speak話す.
私の家族や友人たちが皆、私の話を聴きにきました
01:18
Andそして I said前記, "Thank感謝 you君は forために beingであること hereここに."
そして私は「来てくれてありがとう」と言ったのです
01:23
Myじぶんの mother, outでる in theその audience聴衆, she彼女 jumped飛び降りた upアップ,
観客の中にいた母は飛び上がって言いました
01:27
"Hallelujahハレルヤ, Johnnyジョニーss talking話す!"
「あらまあ、ジョニーが話してる!」
01:28
(Laughter笑い)
(笑い)
01:31
Imagine想像する ifif you君は wereあった quiet静か forために 17 years
もしあなたが17年間何も話さなくて
01:33
andそして yourきみの mother wasあった outでる in theその audience聴衆, sayいう.
母親が観客席にいたらどうなるか、想像してみてください
01:35
Myじぶんの dadパパ said前記 to me, "Thatそれss one1" ---
父はこう言いました 「それはひとつの-」
01:39
IllII explain説明する thatそれ.
後ほど説明しましょう
01:42
Butだけど I turned回した aroundまわり becauseなぜなら I didndidntt recognize認識する whereどこで myじぶんの voice音声 wasあった coming到来 fromから.
でも私は別のところを見ました 自分の声がどこから来ているのかわからなかったのです
01:45
I hadnhadntt heard聞いた myじぶんの voice音声 in 17 years,
私は17年間自分の声を聞いていませんでした
01:50
soそう I turned回した aroundまわり andそして I looked見た andそして I said前記,
それで振り返って言ったのです
01:53
"God, who'sだれの saying言って what Imm thinking考え?"
「誰が私の考えを声に出しているんだ?」
01:55
Andそして then次に I realized実現した itそれ wasあった me, you君は know知っている, andそして I kind種類 of laughed笑った.
そしてそれは自分だとわかりました それでちょっと可笑しかったのです
01:59
Andそして I couldできた see見る myじぶんの fatherお父さん: "Yeahええ, he really本当に is crazy狂った."
それから父の姿が目に入りました-「あいつは本当におかしくなってる」と言ってました
02:04
Wellよく, I want欲しいです to take取る you君は on thisこの journey.
私の旅のことをお話ししましょう
02:09
Andそして theその journey, I believe信じる, is aa metaphor隠喩 forために allすべて of our我々の journeys.
私がしてきた旅は、他のどんな旅にも例えられるものだと思います
02:13
Even偶数 thoughしかし thisこの one1 is kind種類 of unusual珍しい,
だから、私のしてきたことは確かに普通でないことだけれど
02:16
I want欲しいです you君は to think思う about yourきみの own自分の journey.
あなた方には自らの旅のことを考えてほしいのです
02:20
Myじぶんの journey began始まった in 1971
私の旅は1971年に始まりました
02:25
whenいつ I witnessed目撃した two oil tankersタンカー collide衝突する beneath下の theその Goldenゴールデン Gateゲート,
2隻のタンカーがゴールデン・ゲート・ブリッジの下で衝突して
02:29
andそして aa halfハーフ aa million百万 gallonsガロン of oil spilledこぼれた into theその bay.
50万ガロンの石油が湾に流れ出すのを見て
02:35
Itそれ disturbed邪魔された me soそう muchたくさん
私はとても混乱しました
02:39
thatそれ I decided決定しました thatそれ I wasあった going行く to give与える upアップ ridingライディング andそして driving運転 in motorized電動化された vehicles乗り物.
それで車やバスなどに乗るのを一切やめることにしました
02:43
Thatそれss aa big大きい thingもの in Californiaカリフォルニア.
それはカリフォルニアでは大変なことです
02:50
Andそして itそれ wasあった aa big大きい thingもの in myじぶんの little少し communityコミュニティ of Pointポイント Reyesレイズ Station
私が住んでいたカリフォルニア州インヴァネスのポイント・レイズ・ステーションという小さなコミュニティの中では
02:53
in Invernessインヴァネス, Californiaカリフォルニア, becauseなぜなら thereそこ wereあった onlyのみ
一大事だったのです
02:59
about 350 people thereそこ in theその winterthisこの wasあった backバック in ''71 now.
冬になると350人ぐらいしかいないような場所だったからです-1971年当時のことです
03:01
Andそして soそう whenいつ I came来た in andそして I started開始した walking歩く aroundまわり, people ---
だから、私がやってきて歩き回り始めると、人々は
03:07
they彼ら justちょうど knew知っていた what wasあった going行く on.
何が起きているのかを察知して
03:12
Andそして people would〜する driveドライブ upアップ next to me
私のそばに車でやって来て言うのです
03:14
andそして sayいう, "Johnジョン, what are you君は doingやっている?"
「ジョン、何をしてるんだい?」
03:16
Andそして Idd sayいう, "Wellよく, Imm walking歩く forために theその environment環境."
私は答えました「環境を守るために歩いているんだ」
03:18
Andそして they彼ら said前記, "Noいいえ, you君はre walking歩く to make作る us米国 look見える bad悪い, right?
すると彼らは言いました 「いや、俺たちが格好悪く見えるようにするためだろう、
03:22
You君はre walking歩く to make作る us米国 feel感じる bad悪い."
俺たちを困らせるために歩いてるんだろう」と
03:26
Andそして maybe多分 thereそこ wasあった some一部 truth真実 to thatそれ,
おそらく、それはある意味で当たっていました
03:28
becauseなぜなら I thought思想 thatそれ ifif I started開始した walking歩く, everyoneみんな would〜する followフォローする.
自分が歩き始めれば皆もついてくるだろうと思っていたからです
03:30
Becauseなぜなら of theその oil, everybodyみんな talked話した about theその polllution汚染.
石油の流出が起きたので、皆が環境汚染のことを話していました
03:35
Andそして soそう I argued主張した with〜と people about thatそれ, I argued主張した andそして I argued主張した.
そして私はそのことについて人々と議論に議論を重ねました
03:37
I calledと呼ばれる myじぶんの parents upアップ.
両親に電話して
03:44
I said前記, "Iveve given与えられた upアップ ridingライディング andそして driving運転 in cars."
「車に乗ったり運転したりするのをやめたんだ」と言いました
03:46
Myじぶんの dadパパ said前記, "Whyなぜ didndidntt you君は do行う thatそれ whenいつ you君は wereあった 16?"
父は言いました 「なんで16の時にそうしなかったんだ」
03:48
(Laughter笑い)
(笑い)
03:51
I didndidntt know知っている about theその environment環境 then次に.
その時は環境のことを知らなかったのです
03:53
They彼らre backバック in Philadelphiaフィラデルフィア.
両親はフィラデルフィアにいました
03:54
Andそして soそう I told言った myじぶんの mother, "Imm happyハッピー thoughしかし, Imm really本当に happyハッピー."
私は母に言いました 「でも僕は本当に幸せだよ」
03:56
She彼女 said前記, "Ifif you君は wereあった happyハッピー, son息子, you君は wouldn無意味なtt have持ってる to sayいう itそれ."
母は 「もし幸せならそれを口に出さなくてもいいのよ」と答えました
04:00
Mothers母親の are like好きな thatそれ.
母親というのはそういうものです
04:03
Andそして soそう, on myじぶんの 27thth birthdayお誕生日 I decided決定しました, becauseなぜなら I argued主張した soそう muchたくさん
その後、27歳の誕生日に、私は決断しました たくさん議論をしてきたし
04:06
andそして I talkトーク soそう muchたくさん, thatそれ I wasあった going行く to stopやめる speaking話し中
たくさん話もしてきたから、しゃべるのをやめよう
04:14
forために justちょうど one1 day --- one1 day --- to give与える itそれ aa rest残り.
1日だけ、休みを取ろう
04:20
Andそして soそう I didした.
それを実行しました
04:24
I got持っている upアップ in theその morning andそして I didndidntt sayいう aa wordワード.
朝起きて、何も言いませんでした
04:27
Andそして I have持ってる to telltell you君は, itそれ wasあった aa very非常に moving動く experience経験,
それはすごく感動的な体験だったと言わねばなりません
04:30
becauseなぜなら forために theその first最初 time時間, I began始まった listening聞いている --- in aa long長いです time時間.
長い年月の中で初めて私は聴くことを始めたのです
04:33
Andそして what I heard聞いた, itそれ kind種類 of disturbed邪魔された me.
聞こえてきたことは、私を混乱させました
04:40
Becauseなぜなら what I used中古 to do行う, whenいつ I thought思想 I wasあった listening聞いている,
それまで私が聴いていると思っていた時にしていたことは
04:44
wasあった I would〜する listen聴く justちょうど enough十分な to hear聞く what people had持っていました to sayいう
他の人が何を言っていることが聞こえる程度に耳を傾け
04:47
andそして think思う thatそれ I couldできた --- I knew知っていた what they彼ら wereあった going行く to sayいう,
自分はもう彼らの言わんとすることがわかったと思えば
04:50
andそして soそう I stopped停止 listening聞いている.
聴くのをやめていたのです
04:55
Andそして in myじぶんの mindマインド, I justちょうど kind種類 of racedレース ahead前方に
そして心の中で先回りをして
04:57
andそして thought思想 of what I wasあった going行く to sayいう backバック,
私は自分が返す言葉を考えていました
05:00
whilewhile they彼ら wereあった stillまだ finishing仕上げ upアップ.
人がまだ話しているというのに
05:02
Andそして then次に I would〜する launch打ち上げ in.
それから私はまくし立てていたのです
05:04
Wellよく, thatそれ justちょうど ended終了しました communicationコミュニケーション.
それではコミュニケーションが終わってしまうだけでした
05:06
Soそう on thisこの first最初 day I actually実際に listened聞いた.
だからこの初めての日に私は本当に耳を傾けました
05:10
Andそして itそれ wasあった very非常に sad悲しい forために me,
そして悲しくなりました
05:12
becauseなぜなら I realized実現した thatそれ forために thoseそれら manyたくさんの years I had持っていました notない beenされている learning学習.
それまでの長い年月、私は学んでいなかったことを理解したからです
05:14
I wasあった 27. I thought思想 I knew知っていた everythingすべて.
私は27歳で、何でも知っていると思っていました
05:20
I didndidntt.
大違いでした
05:25
Andそして soそう I decided決定しました Idd betterより良い do行う thisこの forために another別の day,
だから私はもう1日聴くのを続けてみようと思いました
05:27
andそして another別の day, andそして another別の day until〜まで finally最後に,
そしてもう1日、もう1日と ついには
05:31
I promised約束された myself私自身 forために aa year I would〜する keepキープ quiet静か
1年間無言でいようと心に決めました
05:35
becauseなぜなら I started開始した learning学習 moreもっと andそして moreもっと andそして I needed必要な to learn学ぶ moreもっと.
聴くことでより多くを学ぶようになり、さらに多くを学ばねばならなかったからです
05:38
Soそう forために aa year I said前記 I would〜する keepキープ quiet静か,
1年の間何も話さないでいよう
05:42
andそして then次に on myじぶんの birthdayお誕生日 I would〜する reassess再評価する what I had持っていました learned学んだ
そして来年の誕生日に自分が何を学んだのかを見直そう
05:44
andそして maybe多分 I would〜する talkトーク again再び.
それからまた話し始めればいいと思っていました
05:48
Wellよく, thatそれ lasted持続した 17 years.
それが17年間続いたのです
05:50
Now during thatそれ time時間 --- thoseそれら 17 years --- I walked歩いた andそして I playedプレーした theその banjoバンジョー
その17年の間、私は歩き、バンジョーを弾きました
05:54
andそして I painted描きました andそして I wrote書きました in myじぶんの journalジャーナル, andそして
絵を描いたり日記を記したり
06:00
I tried試した to study調査 theその environment環境 by〜によって reading読書 books.
本を読んで環境のことを学ぼうとしたりもしました
06:05
Andそして I decided決定しました thatそれ I wasあった going行く to go行く to school学校. Soそう I didした.
学校に行こうと思い立ち、実行しました
06:10
I walked歩いた upアップ to Ashlandアシュランド, Oregonオレゴン,
歩いてオレゴンのアッシュランドに行きました
06:14
whereどこで they彼ら wereあった offering募集 an environmental環境 studies研究 degree.
環境学の学位コースを持つ学校があったからです
06:16
Itそれss onlyのみ 500 milesマイル.
たったの500マイルでした
06:21
Andそして I went行った into theその Registrarレジストラss office事務所 andそして ---
学生課に行って-
06:23
"What, what, what?"
何だ、何だ、何だ?
06:32
I had持っていました aa newspaper新聞 clippingクリッピング.
私は新聞の切り抜きを持っていました
06:34
"Ohああ, soそう you君は really本当に want欲しいです to go行く to school学校 hereここに?
本当に君はこの学校に通いたいの?
06:37
You君は donドンtt …?
もしかして…?
06:39
We我々 have持ってる aa special特別 programプログラム forために you君は." They彼ら didした.
君のために特別のプログラムを用意しよう
06:41
Andそして in thoseそれら two years, I graduated卒業した with〜と myじぶんの first最初 degree --- aa bachelor学士ss degree.
それからの2年で 私は最初の学位-学士号を得て卒業しました
06:44
Andそして myじぶんの fatherお父さん came来た outでる, he wasあった soそう proud誇りに思う.
父がやって来ました とても喜んでいました
06:49
He said前記, "Listen聴く, we我々re really本当に proud誇りに思う of you君は son息子,
父は言いました 「お前のことを本当に誇りに思う
06:52
butだけど what are you君は going行く to do行う with〜と aa bachelor学士ss degree?
でもその学位で何をしようとしてるんだ?
06:55
You君は donドンtt rideライド in cars, you君は donドンtt talkトーク ---
お前は車にも乗らないししゃべりもしない
06:57
you君はre going行く to have持ってる to do行う thoseそれら thingsもの."
そういうことをしていかなくちゃならないんだ」
06:59
(Laughter笑い)
(笑い)
07:01
I hunchedぶら下がった myじぶんの shoulderショルダー, I picked選んだ myじぶんの backpackバックパック upアップ again再び
私は肩をすくめて、再びリュックを背負い
07:03
andそして I started開始した walking歩く.
歩き始めました
07:05
I walked歩いた allすべて theその way方法 upアップ to Portポート Townsendタウンセンド, Washingtonワシントン, whereどこで I built建てられた aa wooden木製 boatボート,
ワシントン州のポート・タウンゼントまでずっと歩いて行きました そこで木造の船を造り
07:09
rode乗った itそれ across横断する Pugetピュージェット Sound
ピュゼット湾を巡りました
07:14
andそして walked歩いた across横断する Washingtonワシントン [to] Idahoアイダホ andそして downダウン to Missoulaミズーラ, Montanaモンタナ.
ワシントン州を横断して、アイダホを通り、モンタナ州のミズーラに行きました
07:17
I had持っていました written書かれた theその University大学 of Montanaモンタナ two years earlier先に
その2年前、モンタナ大学に手紙を書いて
07:22
andそして said前記 I'd私は like好きな to go行く to school学校 thereそこ.
大学に通いたいと伝えていました
07:26
I said前記 I'd私は be〜する thereそこ in about two years.
大体2年後ぐらいに行きますと言っておいたのです
07:29
(Laughter笑い)
(笑い)
07:32
Andそして I wasあった thereそこ. I showed示した upアップ in two years andそして they彼ら ---
2年後、私はそこにいました そして大学の人たちは-
07:34
I telltell thisこの storyストーリー becauseなぜなら they彼ら really本当に helped助けた me.
この話をしているのは、彼らが本当に私を手助けしてくれたからです
07:37
Thereそこ are two stories物語 in Montanaモンタナ.
モンタナでのことは2つ話さなくてはいけません
07:39
Theその first最初 storyストーリー is I didndidntt have持ってる anyどれか moneyお金 --- thatそれss aa sign符号 I used中古 aa lotロット.
まず、私は全くお金を持っていませんでした-この仕草を私は幾度も使いました
07:43
Andそして they彼ら said前記,"Don'tしない worry心配 about thatそれ."
大学の人たちは言ってくれました 「その点は心配しなくていい」
07:46
Theその directorディレクター of theその programプログラム said前記, "Come来る backバック tomorrow明日."
学科のディレクターは「明日また来なさい」と言いました
07:49
He gave与えた me 150 dollarsドル,
彼は私に150ドルくれて、
07:52
andそして he said前記, "Register登録 forために one1 creditクレジット.
「1単位分だけ登録しなさい
07:54
You君はre going行く to go行く to South Americaアメリカ, arenarentt you君は?"
南アメリカに行くつもりなんだろう?」と言ったのです
07:57
Andそして I said前記 ---
私は答えました-
07:59
Rivers河川 andそして lakes, theその hydrological水文学 systemsシステム, South Americaアメリカ.
川や湖、水理学のシステム、南アメリカ
08:01
Soそう I didした thatそれ.
それで私は登録したのです
08:05
He came来た backバック; he said前記 to me,
ディレクターが戻って来て言いました
08:08
"OKOK Johnジョン, now thatそれ you'veあなたは registered登録された forために thatそれ one1 creditクレジット,
「ジョン、OKだ 君は1単位分登録したから、
08:10
you君は canできる have持ってる aa keyキー to an office事務所, you君は canできる matriculate入学 ---
オフィスの鍵も持てるし、大学への入学資格もある-
08:14
you君はre matriculating収穫, soそう you君は canできる useつかいます theその libraryとしょうかん.
入学資格もあるから図書館が使える
08:17
Andそして what we我々re going行く to do行う
私たちは
08:19
is, we我々re going行く to have持ってる allすべて of theその professors教授 allow許す you君は to go行く to classクラス.
全ての教授に君の授業参加を認めてもらうつもりだ
08:20
They彼らre going行く to saveセーブ yourきみの gradeグレード,
彼らは君の成績を取っておいてくれるだろう
08:26
andそして whenいつ we我々 figure数字 outでる howどうやって to get取得する you君は theその rest残り of theその moneyお金,
残りの授業料を調達する方法を見つけたら
08:28
then次に you君は canできる register登録 forために thatそれ classクラス andそして they彼らllII give与える you君は theその gradeグレード."
君はそのクラスに登録できる そして成績がつく」
08:30
Wowワオ, they彼ら donドンtt do行う thatそれ in graduate卒業 schools学校, I donドンtt think思う.
普通大学院ではそんなことはしてくれません
08:37
Butだけど I useつかいます thatそれ storyストーリー becauseなぜなら they彼ら really本当に wanted欲しい to help助けて me.
この話をしたのは、彼らが本当に私のことを助けたがっていたからです
08:40
They彼ら saw見た thatそれ I wasあった really本当に interested興味がある in theその environment環境,
彼らは私が本当に環境に興味を持っているのを知りました
08:44
andそして they彼ら really本当に wanted欲しい to help助けて me along一緒に theその way方法.
そして私の手助けをしようとしてくれたのです
08:47
Andそして during thatそれ time時間, I actually実際に taught教えた classesクラス withoutなし speaking話し中.
その頃、私は話すことなしにクラスで教えていました
08:49
I had持っていました 13 students学生の whenいつ I first最初 walked歩いた into theその classクラス.
初めて教室に入って行った時、13人の学生がいました
08:54
I explained説明した, with〜と aa friend友人 who couldできた interpret解釈する myじぶんの sign符号 language言語,
私の身振りを通訳してくれる友人の助けを借りて
08:57
thatそれ I wasあった Johnジョン Francisフランシス, I wasあった walking歩く aroundまわり theその world世界,
私は自分の名前がジョン・フランシスで、世界を歩き回っていて、
09:03
I didndidntt talkトーク andそして thisこの wasあった theその last最終 time時間
自分は言葉を話さず、友人がここで通訳してくれるのは
09:05
thisこの personss going行く to be〜する hereここに interpreting解釈する forために me.
これが最後だと説明しました
09:06
Allすべて theその students学生の sat座っている aroundまわり andそして they彼ら went行った ...
学生たちは皆座っていましたが茫然としてしまいました-
09:09
(Laughter笑い)
(笑い)
09:12
I couldできた see見る they彼ら wereあった looking探している forために theその scheduleスケジュール,
彼らが時間割を探して
09:17
to see見る whenいつ they彼ら couldできた get取得する outでる.
いつになれば外に出られるのかを見ているのがわかりました
09:19
They彼ら had持っていました to take取る thatそれ classクラス with〜と me.
彼らはそのクラスを私と一緒に取らなければなりませんでした
09:21
Two weeks later後で, everyoneみんな wasあった trying試す to get取得する into our我々の classクラス.
2週間後、皆が私たちのクラスに入ろうとしました
09:25
Andそして I learned学んだ in thatそれ classクラス --- becauseなぜなら I would〜する do行う thingsもの like好きな thisこの ...
私はそのクラスでいろいろ学びました-私がこんなことをすると、
09:28
andそして they彼ら wereあった allすべて gathered集まった aroundまわり, going行く, "What's何ですか he trying試す to sayいう?"
学生たちは皆で集まって、先生は何を言おうとしてるんだ?
09:32
"I don'tしない know知っている, I think思う he's彼は talking話す about clearクリア cutting切断." "Yeahええ, clearクリア cutting切断."
わからないよ 彼は森の皆伐のことを話してるんじゃないの そうだ、皆伐だ
09:34
"Noいいえ, noいいえ, noいいえ, that'sそれは notない clearクリア cutting切断, thatそれss --- he's彼は usingを使用して aa handsaw手のこぎり."
いや、ちがうよ あれは皆伐じゃないよ 先生は手引きのこぎりを使ってる
09:39
"Wellよく, you君は canできるtt clearcutクリアカット with〜と aa ..."
そうだ それじゃ皆伐はできないな
09:43
"Yesはい, you君は canできる clearクリア cutカット ..."
いや、できるさ
09:46
"Noいいえ, I think思う hess talking話す about selective選択的 forestry林業."
そうじゃなくて、先生は森林の選択管理について話してるんだと思うよ
09:48
Now thisこの wasあった aa discussion討論 classクラス andそして we我々 wereあった having持つ aa discussion討論.
それはディスカッションのクラスで、私たちは議論をしていました
09:50
I justちょうど backed支持された outでる of thatそれ, you君は know知っている, andそして I justちょうど kind種類 of kept保管 theその fists fromから flying飛行.
私は議論からは身を引き、乱闘にならないようにだけは気を配っていました
09:54
Butだけど what I learned学んだ wasあった thatそれ sometimes時々 I would〜する make作る aa sign符号
私が学んだのは、時折私が身振りをすると
09:57
andそして they彼ら said前記 thingsもの thatそれ I absolutely絶対に didした notない mean平均,
学生たちは私が全く意図していなかったけれどそうすべきだったことに
10:01
butだけど I should〜すべき have持ってる.
ついて話をするということでした
10:05
Andそして soそう what came来た to me is, ifif you君は wereあった aa teacher先生
もし教師をしている人が教えている時に
10:07
andそして you君は wereあった teaching教える, ifif you君は werenwerentt learning学習
自らが学んでいないのなら
10:12
you君は probably多分 werenwerentt teaching教える very非常に wellよく.
多分あまり上手に教えていないのです
10:15
Andそして soそう I went行った on.
私はそうやって過ごしました
10:17
Myじぶんの dadパパ came来た outでる to see見る me graduate卒業
父がやってきて私の卒業を見届けました
10:19
andそして, you君は know知っている, I didした theその deal対処,
もちろん、私はもてなしました
10:21
andそして myじぶんの fatherお父さん said前記, "We我々re really本当に proud誇りに思う of you君は son息子, butだけど ... "
父は言いました 「お前のことを本当に誇りに思う でも-」
10:23
You君は know知っている what went行った on,
何が起きたかはご存知ですね
10:25
he said前記, "You君はveve got持っている to start開始 ridingライディング andそして driving運転 andそして start開始 talking話す.
父は「車に乗ったり運転したり話をしたりしなくちゃいけないよ
10:27
What are you君は going行く to do行う with〜と aa masterマスターss degree?"
修士号を持って何をするつもりなんだい?」と言いました
10:30
I hunchedぶら下がった myじぶんの shoulderショルダー, I got持っている myじぶんの backpackバックパック
私は肩をすくめ、リュックを持って
10:32
andそして I went行った on to theその University大学 of Wisconsinウィスコンシン州.
ウィスコンシン大学に行きました
10:34
I spent過ごした two years thereそこ writing書き込み on oil spills流出.
そこで2年間過ごし、石油の流出についての論文を書きました
10:37
Noいいえ one1 wasあった interested興味がある in oil spills流出.
誰もそんなことには興味を持っていませんでした
10:42
Butだけど something何か happened起こった ---
でもあの事件が起きたのです-
10:44
Exxonエクソン Valdezヴァルデス.
エクソン・バルデス号の石油流出事故です
10:47
Andそして I wasあった theその onlyのみ one1 in theその Unitedユナイテッド States writing書き込み on oil spills流出.
アメリカで石油の流出を研究していたのは私だけでした
10:50
Myじぶんの dadパパ came来た outでる again再び.
また父がやってきました
10:54
He said前記, "I don'tしない know知っている howどうやって you君は do行う thisこの, son息子 ---
「息子よ お前がどうやっていくのかわからない
10:56
I mean平均, you君は don'tしない rideライド in cars, you君は donドンtt talkトーク.
お前は車に乗らないし、話もしない
10:58
Myじぶんの sisterシスター said前記 maybe多分 I should〜すべき leave離れる you君は alone単独で,
姉は、お前を放っておくようと言っている
11:01
becauseなぜなら you君は seem思われる to be〜する doingやっている aa lotロット betterより良い
お前は何も言わない時の方が
11:03
whenいつ you君はre notない saying言って anything何でも."
ずっと良くやっているようだから」
11:05
(Laughter笑い)
(笑い)
11:07
Wellよく, I put置く on myじぶんの backpackバックパック again再び.
私はまたリュックを背負い、
11:10
I put置く myじぶんの banjoバンジョー on andそして I walked歩いた allすべて theその way方法 to theその East Coast海岸,
バンジョーを持って東海岸までずっと歩き、
11:12
put置く myじぶんの foot in theその Atlanticアトランティック Ocean海洋 ---
足を大西洋に入れました-
11:14
itそれ wasあった sevenセブン years andそして one1 day itそれ took取った me to walk歩く across横断する theその Unitedユナイテッド States.
7年と1日かかって、私はアメリカを歩いて横断したのです
11:16
Andそして on Earth地球 Day, 1990 ---
そして1990年のアースデイで、
11:22
theその 20thth anniversary記念日 of Earth地球 Day --- thatそれss whenいつ I began始まった to speak話す.
アースデイの20年目の記念祭で、私は話し始めました
11:27
Andそして thatそれss whyなぜ I said前記, "Thank感謝 you君は forために beingであること hereここに."
「来てくれてありがとう」と言ったのです
11:30
Becauseなぜなら it'sそれは sortソート of like好きな thatそれ tree in theその forest森林 falling落下;
なぜなら、森で木が倒れるように、
11:32
andそして ifif there'sそこに noいいえ one1 thereそこ to hear聞く, doesする itそれ really本当に make作る aa sound?
もし誰も聞く人がいなければ本当に音を立てたかどうかわからないからです
11:36
Andそして Imm thanking感謝する you君は, andそして I'm私は thanking感謝する myじぶんの family家族
私はあなた方や私の家族に感謝しています
11:39
becauseなぜなら they彼ら had持っていました come来る to hear聞く me speak話す.
私の話を聴きに来てくれたのですから
11:42
Andそして thatそれss communicationコミュニケーション.
それがコミュニケーションです
11:44
Andそして they彼ら alsoまた、 taught教えた me about listening聞いている --- thatそれ they彼ら listened聞いた to me.
彼らはまた私に聴くことについて教えてくれました-彼らが私のことを聴いてくれたからです
11:47
Andそして itそれss one1 of thoseそれら thingsもの thatそれ came来た outでる of theその silence沈黙,
沈黙から生まれてきたのはそういうものでした
11:53
theその listening聞いている to each otherその他.
お互いに耳を傾けることです
11:57
Really本当に, very非常に important重要 ---
本当に、とても重要です-
11:59
we我々 need必要 to listen聴く to each otherその他.
私たちはお互いに聴かねばなりません
12:01
Wellよく, myじぶんの journey kept保管 going行く on.
私の旅は続きました
12:04
Myじぶんの dadパパ said前記, "Thatそれss one1,"
父は言いました 「それは、ひとつの」
12:06
andそして I stillまだ didndidntt let〜する thatそれ go行く.
でも私はまだその先は言わせませんでした
12:09
I worked働いた forために theその Coastguard沿岸警備隊, wasあった made aa Uあなた.Nn. Goodwillのれん Ambassador大使.
私は沿岸警備隊で働き、国連の親善大使になりました
12:12
I wrote書きました regulations規則 forために theその Unitedユナイテッド States ---
私はアメリカの規制を書きました
12:15
I mean平均, I wrote書きました oil spillこぼれる regulations規則.
石油の流出についての規制です
12:18
20 years ago, ifif someone誰か had持っていました said前記 to me,
20年前、もし誰かが私に
12:20
"Johnジョン, do行う you君は really本当に want欲しいです to make作る aa difference?"
「ジョン、君は本当に変化を起こしたいのかい?」と聞いたなら
12:24
"Yeahええ, I want欲しいです to make作る aa difference."
「その通り 変化を起こしたいよ」と答えたでしょう
12:27
He said前記, "You君は justちょうど start開始 walking歩く east;
彼は言うのです 「ただ東に歩き始めるんだ
12:28
get取得する outでる of yourきみの car andそして justちょうど start開始 walking歩く east."
車から降りてただ東に歩くんだ」
12:30
Andそして asとして I walked歩いた offオフ aa little少し bitビット, they'd彼らは sayいう, "Yeahええ, andそして shutシャット upアップ, tooあまりにも."
そして私が少し歩いたところで、また言うのです 「そうだ、話すのもやめるんだ」
12:33
(Laughter笑い)
(笑い)
12:37
"You君はre going行く to make作る aa difference, buddyバディ."
「君は変化を生み出せるだろう」
12:40
Howどうやって couldできた thatそれ be〜する, howどうやって couldできた thatそれ be〜する?
どうしてでしょう、何故なのでしょう?
12:42
Howどうやって couldできた doingやっている suchそのような aa simple単純 thingもの like好きな walking歩く andそして notない talking話す
どうして歩くことや話さないことといった単純なことが
12:45
make作る aa difference?
変化を生み出したのでしょう?
12:49
Wellよく, myじぶんの time時間 at〜で theその Coast海岸 Guardガード wasあった aa really本当に good良い time時間.
沿岸警備隊での日々は本当に良いものでした
12:51
Andそして after thatそれ --- I onlyのみ worked働いた one1 year ---
そしてその後-私は1年しか働きませんでした-
12:55
I said前記, "That'sそれは enough十分な. One1 year's enough十分な forために me to do行う thatそれ."
私は思いました 「もう十分だ これをするのは1年で十分だ」
12:58
I got持っている on aa sailboatヨット andそして I sailed航海した downダウン to theその Caribbeanカリブ海,
私はヨットに乗り、カリブ海に下って
13:02
andそして walked歩いた throughを通して allすべて of theその islands島々, andそして to Venezuelaベネズエラ.
すべての島々を歩き回り、ベネズエラに行きました
13:05
Andそして you君は know知っている, I forgot忘れた theその most最も important重要 thingもの,
そうだ、一番大切なことを忘れていました
13:12
whichどの is whyなぜ I started開始した talking話す, whichどの I have持ってる to telltell you君は.
なぜ私が話を始めたのかということです そのことを言わなければなりません
13:16
I started開始した talking話す becauseなぜなら I had持っていました studied研究した environment環境.
私が話を始めたのは環境について学んだからです
13:21
Idd studied研究した environment環境 at〜で thisこの formalフォーマル levelレベル,
私は環境を公式なレベルで学びました
13:26
butだけど thereそこ wasあった thisこの informal非公式 levelレベル.
でも非公式なレベルもあったのです
13:30
Andそして theその informal非公式 levelレベル ---
そしてその非公式なレベルで-
13:32
I learned学んだ about people, andそして what we我々 do行う andそして howどうやって we我々 are.
私は人々のことや自分たちが何をどのようにしているのかを学びました
13:35
Andそして environment環境 changedかわった fromから justちょうど beingであること about trees andそして birds
そして環境はただ木や鳥や絶滅危惧種についてのことから
13:41
andそして endangered絶滅危惧種 species to beingであること about howどうやって we我々 treated治療された each otherその他.
私たちがお互いをどのように扱うのかということに変わったのです
13:44
Becauseなぜなら ifif we我々 are theその environment環境,
もし私たちが環境であるならば
13:50
then次に allすべて we我々 need必要 to do行う is look見える aroundまわり us米国
私たちがすべきことはあたりを見回し
13:52
andそして see見る howどうやって we我々 treat治療する ourselves自分自身 andそして howどうやって we我々 treat治療する each otherその他.
自分たちやお互いをどのように扱っているのかを知ることだけです
13:54
Andそして soそう thatそれss theその messageメッセージ thatそれ I had持っていました.
それが私からのメッセージです
13:59
Andそして I said前記, "Wellよく, I'm私は going行く to have持ってる to spread普及 thatそれ messageメッセージ."
私はそのメッセージを伝えなければならなかったのです
14:03
Andそして I got持っている in myじぶんの sailboatヨット, sailed航海した allすべて theその way方法 throughを通して theその Caribbeanカリブ海 ---
それで私はヨットに乗り、カリブ海をずっと帆走し-
14:05
itそれ wasn'tなかった really本当に myじぶんの sailboatヨット, I kind種類 of worked働いた on thatそれ boatボート ---
それは自分のヨットではありませんでした 私はそこで働いていたのです-
14:09
got持っている to Venezuelaベネズエラ andそして I started開始した walking歩く.
ベネズエラについて歩き始めました
14:13
Thisこの is theその last最終 part of thisこの storyストーリー, becauseなぜなら itそれss howどうやって I got持っている hereここに,
私の話の最後の部分に入ります どうやってここに来たのかという話です
14:17
becauseなぜなら I stillまだ didn'tしなかった rideライド in motorized電動化された vehicles乗り物.
今でも私は車に乗らないので
14:20
I wasあった walking歩く throughを通して Elエル Doradoドラド --- it'sそれは aa prison刑務所 townタウン, famous有名な prison刑務所,
ベネズエラのエルドラドを歩き抜けてきました-有名な刑務所の町で
14:23
orまたは infamous悪名高い prison刑務所 --- in Venezuelaベネズエラ, andそして I donドンtt know知っている what possessed所有していた me,
悪名高くもあるところです-何が私をそうさせたのか、わかりません
14:30
becauseなぜなら thisこの wasあった notない like好きな me.
まるで自分ではないかのようでした
14:35
Thereそこ I am午前, walking歩く past過去 theその guardガード gateゲート andそして theその guardガード stops停止 andそして says言う,
私はそこにいて、門を歩き抜けたときに門番が私を止めて言いました
14:37
"Pasaporteパサポルテ, pasaporteパサポルテ," andそして with〜と an Mm16 pointed尖った at〜で me.
「パスポート、パスポート」 M16ライフルが私に向けられています
14:44
Andそして I looked見た at〜で him andそして I said前記, "Passportパスポート, huhハァッ?
私は彼を見て言いました「パスポートだって、ふん、
14:49
I don'tしない need必要 to showショー you君は myじぶんの passportパスポート. Itそれss in theその backバック of myじぶんの packパック.
あんたにパスポートを見せる必要はない リュックに入ってる
14:53
I'm私は Drドクター. Francisフランシス; I'm私は aa Uあなた.Nn. Ambassador大使 andそして I'm私は walking歩く aroundまわり theその world世界."
私はフランシス博士で、国連の大使をしていて、世界中を歩いているんだ」
14:56
Andそして I started開始した walking歩く offオフ.
そして私は歩き去りました
15:02
What possessed所有していた me to sayいう thisこの thingもの?
何が私にそんなことを言わせたのでしょうか?
15:04
Theその road道路 turned回した into theその jungleジャングル.
道はジャングルに変わりました
15:09
I didndidntt get取得する shotショット.
私は撃たれませんでした
15:11
Andそして I got持っている to --- I start開始 saying言って, "Free無料 at〜で last最終 ---
そして私は言いました-ようやく自由になった
15:13
thank感謝 God Almighty全能, Imm free無料 at〜で last最終."
全能の神よ感謝します、私はついに自由になったのだ、と
15:17
"What wasあった thatそれ about," Imm saying言って. What wasあった thatそれ about?
あれは何だったのだろうかと私は自問しました
15:24
Itそれ took取った me 100 milesマイル to figure数字 outでる thatそれ, in myじぶんの heartハート, in me,
自分の中で理解するのに100マイルかかりました
15:27
I had持っていました become〜になる aa prisoner囚人.
私は囚人になっていたのです
15:35
I wasあった aa prisoner囚人 andそして I needed必要な to escapeエスケープ.
私は囚われの身で、逃げなければならなかったのです
15:38
Theその prison刑務所 thatそれ I wasあった in wasあった theその fact事実 thatそれ I didした notない driveドライブ
私が入っていた刑務所とは、自分が運転もしなければ
15:42
orまたは useつかいます motorized電動化された vehicles乗り物.
自動車にも乗らないという事実でした
15:48
Now howどうやって couldできた thatそれ be〜する?
どうしてそうなったのでしょうか?
15:50
Becauseなぜなら whenいつ I started開始した, itそれ seemed見えた very非常に appropriate適切な to me
私がそれを始めた時、自動車を使わないというのは
15:52
notない to useつかいます motorized電動化された vehicles乗り物.
とても自分に合っているように思えました
15:56
Butだけど theその thingもの thatそれ wasあった different異なる
でも、違っていたのは
15:58
wasあった thatそれ everyすべて birthdayお誕生日, I asked尋ねた myself私自身 about silence沈黙,
毎年誕生日に私は沈黙について自問しましたが
16:00
butだけど I never決して asked尋ねた myself私自身 about myじぶんの decision決定 to justちょうど useつかいます myじぶんの feetフィート.
自分の足だけを使うという決断については自らに問いかけていなかったのです
16:03
I had持っていました noいいえ ideaアイディア I wasあった going行く to become〜になる aa Uあなた.Nn. Ambassador大使.
私は自分が国連大使になるとは思ってもいませんでした
16:11
I had持っていました noいいえ ideaアイディア I would〜する have持ってる aa Phph.Dd.
私は博士号を持つようになるとは思ってもいませんでした
16:14
Andそして soそう I realized実現した thatそれ I had持っていました aa responsibility責任 to moreもっと thanより justちょうど me,
私は、自分が抱える責任は私個人に関わることよりも広いもので
16:18
andそして thatそれ I wasあった going行く to have持ってる to change変化する.
自分は変わらなくてはいけないと理解しました
16:24
You君は know知っている, we我々 canできる do行う itそれ.
それは可能なのです
16:26
I wasあった going行く to have持ってる to change変化する.
私は変わらなくてはなりませんでした
16:29
Andそして I wasあった afraid恐れ to change変化する,
でも変わることを恐れていました
16:31
becauseなぜなら I wasあった soそう used中古 to theその guy who onlyのみ justちょうど walked歩いた.
ただ歩くだけの人間でいることに慣れていたからです
16:33
I wasあった soそう used中古 to thatそれ person thatそれ I didndidntt want欲しいです to stopやめる.
その人間であることに慣れ切っていたので、やめたくありませんでした
16:36
I didndidntt know知っている who I would〜する be〜する ifif I changedかわった.
もし変わったなら自分がどんな人間になるのかわかりませんでした
16:42
Butだけど I know知っている I needed必要な to.
でもそうしなければならないということはわかっていました
16:45
I know知っている I needed必要な to change変化する, becauseなぜなら itそれ would〜する be〜する theその onlyのみ way方法
変わらなければならないのはわかっていました それが今日この場に
16:48
thatそれ I couldできた be〜する hereここに today今日.
来られる唯一の方法だったからです
16:52
Andそして I know知っている thatそれ aa lotロット of times
ようやく素晴らしい場所にたどり着いたのに
16:56
we我々 find見つける ourselves自分自身 in thisこの wonderful素晴らしい place場所 whereどこで we我々veve gotten得た to,
また別の場所に行かなければならないということが
16:59
butだけど thereそこss another別の place場所 forために us米国 to go行く.
私たちには何度も起こります
17:03
Andそして we我々 kind種類 of have持ってる to leave離れる behind後ろに theその securityセキュリティ of who we我々veve become〜になる,
すでに到達した安心できる領域を後に残して
17:06
andそして go行く to theその place場所 of who we我々 are becoming〜になる.
自分がなろうとしているところまで進まなければならないのです
17:12
Andそして soそう, I want欲しいです to encourage奨励します you君は to go行く to thatそれ next place場所,
あなた方がそうした次の場所に行く応援をしたいのです
17:19
to let〜する yourselfあなた自身 outでる of anyどれか prison刑務所 thatそれ you君は mightかもしれない find見つける yourselfあなた自身 in,
あなた方が囚われているかもしれない檻の中から抜け出すために
17:28
asとして comfortable快適 asとして itそれ mayかもしれない be〜する, becauseなぜなら we我々 have持ってる to do行う something何か now.
それは心地よいことなのかもしれません 私たちは今何かをしなくてはいけないのだから
17:33
We我々 have持ってる to change変化する now.
私たちは今変わらなくてはなりません
17:41
Asとして our我々の former前者 Vice President大統領 said前記,
元副大統領は言いました
17:47
we我々 have持ってる to become〜になる activists活動家.
私たちは活動家にならなければならないと
17:52
Soそう ifif myじぶんの voice音声 canできる touchタッチ you君は,
もしわたしの言葉があなた方の心に響くのなら
17:56
ifif myじぶんの actions行動 canできる touchタッチ you君は, ifif myじぶんの beingであること hereここに canできる touchタッチ you君は,
もし私の行動や私がここにいることがあなた方の心に響くのなら
18:00
pleaseお願いします let〜する itそれ be〜する.
それを止めないで下さい
18:04
Andそして I know知っている thatそれ allすべて of you君は have持ってる touched触れた me
ここに来て、あなた方の全てが
18:06
whilewhile Iveve beenされている hereここに.
私の心を動かしています
18:11
Soそう, let〜するss go行く outでる into theその world世界
だから、世界に出て行きましょう
18:16
andそして take取る thisこの caring思いやりのある, thisこの love, thisこの respect尊敬
TEDで見せあった
18:19
thatそれ we我々veve shown示された each otherその他 right hereここに at〜で TEDテッド,
思いやりや愛、敬意を連れて行くのです
18:22
andそして take取る thisこの outでる into theその world世界.
それらを連れて世界に出ましょう
18:27
Becauseなぜなら we我々 are theその environment環境,
私たちこそが環境なのです
18:29
andそして howどうやって we我々 treat治療する each otherその他
私たちがお互いをどう扱うかということは
18:34
is really本当に howどうやって we我々re going行く to treat治療する theその environment環境.
環境をどう扱うかということなのです
18:37
Soそう I want欲しいです to thank感謝 you君は forために beingであること hereここに
だから、あなた方に来てくれてありがとうと言いたいのです
18:42
andそして I want欲しいです to end終わり thisこの in five seconds of silence沈黙.
5秒間の沈黙で私の話を終えたいと思います
18:46
Thank感謝 you君は.
ありがとう
18:59
(Applause拍手)
(拍手)
19:01
Translated by Wataru Narita
Reviewed by Masahiro Kyushima

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About the speaker:

John Francis - Planet walker
John Francis walks the Earth, carrying a message of careful, truly sustainable development and respect for our planet.

Why you should listen

One day in 1983, John Francis stepped out on a walk. For the next 22 years, he trekked and sailed around North and South America, carrying a message of respect for the Earth -- for 17 of those years, without speaking. During his monumental, silent trek, he earned
an MA in environmental studies and a PhD in land resources.

Today his Planetwalk foundation consults on sustainable development and works with educational groups to teach kids about the environment.

More profile about the speaker
John Francis | Speaker | TED.com