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TED2010

John Kasaona: How poachers became caretakers

ジョン・カサオナ:密猟者から世話人へ

Filmed
Views 330,792

ジョン・カサオナは、生まれ故郷のナミビアで絶滅の危機に瀕した動物を守る画期的な方法を見出しました。密猟していた人たちを含む近隣の村人たちに、野生動物の管理をさせるのです。このやり方は成果をあげています。

- Conservationist
John Kasaona is a pioneer of community-based conservation -- working with the people who use and live on fragile land to enlist them in protecting it. Full bio

アフリカにはこんな諺があります
00:16
In Africaアフリカ we我々 sayいう,
''神は白人に時計を与え
00:18
"God gave与えた theその white manおとこ aa watch時計
黒人に時間を与えた"
00:21
andそして gave与えた theその black manおとこ time時間."
(笑)
00:23
(Laughter笑い)
時間をたっぷりと与えられた人間が
00:27
I think思う, howどうやって is itそれ possible可能
18分で話をするなんてことが
00:29
forために aa manおとこ with〜と soそう muchたくさん time時間
できるのでしょうか
00:31
to telltell his storyストーリー in 18 minutes?
それは至難の業です
00:33
I think思う itそれ will意志 be〜する quiteかなり aa challengeチャレンジ forために me.
このところアフリカに関する話といえば
00:36
Most最も Africanアフリカ人 stories物語 theseこれら days日々,
飢餓や
00:38
they彼ら talkトーク about famine飢饉,
エイズ
00:40
HIVエイズ andそして AIDSエイズ,
貧困や戦争のことばかりです
00:42
poverty貧困 orまたは war戦争.
でも私がこれから話したいのは
00:45
Butだけど myじぶんの storyストーリー thatそれ I would〜する like好きな to shareシェア with〜と you君は today今日
成功についての話です
00:47
is theその one1 about success成功.
南西アフリカにある
00:50
Itそれ is about aa country
ナミビアという国についての話です
00:52
in theその southwest南西 of Africaアフリカ
ナミビアは人口210万人
00:55
calledと呼ばれる Namibiaナミビア.
面積はカリフォルニアの2倍ほどです
00:57
Namibiaナミビア has持っている got持っている 2.1 million百万 people,
私はナミビア北西部の
01:01
butだけど itそれ is onlyのみ twice二度 theその sizeサイズ of Californiaカリフォルニア.
田舎出身です
01:05
I come来る fromから aa region領域
クネネ州というところです
01:07
in theその remote遠隔の northwest北西 part of theその country.
クネネ州の中心にある
01:10
It'sそれは calledと呼ばれる Kuneneクネネ region領域.
セスフォンテインという村で私は生まれました
01:12
Andそして in theその centerセンター of Kuneneクネネ region領域
これが私の故郷です
01:14
is theその village of Sesfonteinセスフォンテイン. Thisこの is whereどこで I wasあった bornうまれた.
アンジェリーナ ジョリーと
01:17
Thisこの is whereどこで I'm私は coming到来 fromから.
ブラッド ピットの話に
01:19
Most最も people thatそれ are following以下 theその storyストーリー
詳しい人ならば
01:21
of Angelinaアンゼリーナ Jolieジョリー
ナミビアがどこにあるのかご存知でしょう
01:23
andそして Bradブラッド Pittピット
彼らは
01:25
will意志 know知っている whereどこで Namibiaナミビア is.
エンパイア ステート ビルよりも高い
01:28
They彼ら love Namibiaナミビア
ナミビアの美しい砂丘を
01:30
forために itsその beautiful綺麗な dunes砂丘,
愛しています
01:32
thatそれ are even偶数 taller背の高い
風と時間が
01:34
thanより theその Empire帝国 State状態 Building建物.
奇妙な景観を作り上げました
01:38
Wind andそして time時間 have持ってる twistedねじれた our我々の landscape風景
そしてこうした風景の中で
01:42
into very非常に strange奇妙な shapes,
この厳しく変わった大地での生活に
01:45
andそして theseこれら shapes are speckled斑点 with〜と wildlife野生動物
適応した野生動物が暮らしています
01:48
thatそれ has持っている become〜になる soそう adapted適合しました
私はヒンバ族です
01:50
to thisこの harsh厳しい andそして strange奇妙な land土地.
なぜ洋服を着ているのかと不思議に思われるかもしれません
01:53
I'm私は aa Himbaヒンバ.
私はヒンバ族でもありナミビア人でもあります
01:55
You君は mightかもしれない wonderワンダー, whyなぜ are you君は wearing着る theseこれら Western西洋 clothes?
ヒンバはナミビアに住む
01:59
I'm私は aa Himbaヒンバ andそして Namibianナミビアン.
29の民族のひとつです
02:01
Aa Himbaヒンバ is one1 of theその 29
非常に伝統的な暮らしをしています
02:03
ethnicエスニック groupsグループ in Namibiaナミビア.
私は放牧をしながら育ちました
02:05
We我々 liveライブ aa very非常に traditional伝統的な lifestyleライフスタイル.
ヤギや羊、牛など
02:09
I grew成長しました upアップ herding放牧,
家畜の面倒をみるのです
02:11
looking探している after our我々の livestock家畜 ---
ある日
02:13
goatsヤギ, sheep andそして cattle.
父が私を茂みに連れ出して言いました
02:16
Andそして one1 day,
''ジョン お前には
02:19
myじぶんの fatherお父さん actually実際に took取った me into theその bushブッシュ.
立派な遊牧民になってほしい
02:21
He said前記, "Johnジョン,
もしお前が動物の世話をしていて
02:23
I want欲しいです you君は to become〜になる aa good良い herderヘルダー.
チーターがうちのヤギを
02:26
Boy男の子, ifif you君は are looking探している after our我々の livestock家畜
食べているのを見つけたら
02:29
andそして you君は see見る aa cheetahチーター
チーターはとても神経質だから
02:31
eating食べる our我々の goatヤギ ---
そいつに向かって歩いて行くんだ
02:33
cheetahチーター is very非常に nervous神経質な ---
歩いて行ってお尻を引っ叩け"
02:35
justちょうど walk歩く upアップ to itそれ.
(笑)
02:37
Walk歩く upアップ to itそれ andそして smackスマック itそれ on theその backside裏側."
"そうすればチーターはヤギを放して
02:40
(Laughter笑い)
逃げていくだろう"
02:42
"Andそして he will意志 let〜する go行く of theその goatヤギ
父は続けました
02:44
andそして run走る offオフ."
''もしお前がライオンに出くわしたら
02:46
Butだけど then次に he said前記,
動くんじゃないぞ
02:49
"Boy男の子, ifif you君は run走る into aa lionライオン,
動かずにじっと立っていろ
02:54
don'tしない move動く.
胸を張ってそいつの目をじっと見つめるんだ
02:56
Don'tしない move動く. Standスタンド yourきみの ground接地.
そうしたら お前とは喧嘩したくないと思うかもしれない"
02:59
Puffパフ upアップ andそして justちょうど look見える itそれ in theその eye
(笑)
03:02
andそして itそれ mayかもしれない notない want欲しいです to fight戦い you君は."
父はこんなことも言いました
03:05
(Laughter笑い)
"でも もしヒョウを見たら
03:09
Butだけど then次に, he said前記,
一目散に逃げるんだぞ"
03:11
"Ifif you君は see見る aa leopardヒョウ,
(笑)
03:16
boy男の子, you君は betterより良い run走る like好きな hell地獄."
"世話をしているヤギよりも速く走るつもりで逃げろ"
03:19
(Laughter笑い)
(笑)
03:23
"Imagine想像する you君は run走る fasterもっと早く thanより thoseそれら goatsヤギ you君は are looking探している after."
こんな風にして 私は自然のことを学び始めたのです
03:26
In thisこの way方法 ---
普通のナミビア人であり
03:28
(Laughter笑い)
ヒンバ族であることに加えて
03:31
In thisこの way方法, I actually実際に started開始した to learn学ぶ about nature自然.
私は訓練を受けた自然保護論者でもあります
03:35
In addition添加 to beingであること an ordinary普通の Namibianナミビアン
草原に出るならば
03:38
andそして in addition添加 to beingであること aa Himbaヒンバ
向き合えるものと逃げるべきものを
03:40
I'm私は alsoまた、 aa trained訓練された conservationist自然保護主義者.
知ることはとても重要です
03:43
Andそして itそれ is very非常に important重要 ifif you君は are in theその fieldフィールド
私は1971年に生まれました
03:46
to know知っている what to confront対峙する
アパルトヘイトの時代です
03:48
andそして what to run走る fromから.
白人たちは農場も放牧も
03:51
I wasあった bornうまれた in 1971.
狩猟も好きなように行えました
03:53
We我々 lived住んでいました under apartheidアパルトヘイト regime体制.
でも私たち黒人は野生動物を扱ってよいとは
03:57
Theその whites couldできた farmファーム, graze放牧
見なされていませんでした
04:00
andそして huntハント asとして they彼ら wished望む,
私たちが狩りをしようとすると
04:02
butだけど we我々 black, we我々 wereあった notない regarded見なされた asとして responsible責任ある
決まって密猟者呼ばわりされました
04:05
to useつかいます wildlife野生動物.
そして罰金を科され刑務所に入れられたのです
04:07
Wheneverいつでも we我々 tried試した to huntハント,
1966年から1990年の間
04:09
we我々 wereあった calledと呼ばれる poachers密猟者.
アメリカとソ連が
04:11
Andそして asとして aa result結果, we我々 wereあった fined罰金 andそして lockedロックされた upアップ in jail刑務所.
ナミビアの支配権をめぐって争いました
04:16
Betweenの間に 1966 andそして 1990,
戦時中は
04:19
theその Uあなた.Ss. andそして Sovietソビエト interests関心
軍隊が動き回ります
04:22
fought戦った forために controlコントロール over以上 myじぶんの country.
軍人たちは貴重なサイの角と牙を
04:25
Andそして you君は know知っている, during war戦争 time時間,
求めて狩りをしました
04:27
thereそこ are militaries軍隊, armies軍隊, thatそれ are moving動く aroundまわり.
キロあたり5,000ドル程度で
04:30
Andそして theその army hunted狩り forために valuable貴重な rhinoライノ horns
売れたのです
04:33
andそして tusks.
その当時
04:35
They彼ら couldできた sell売る theseこれら thingsもの forために anything何でも betweenの間に
ヒンバ族はほとんど皆ライフル銃を持っていました
04:38
$5,000 aa kiloキロ.
戦時中だったので
04:40
During theその same同じ year
.303ブリティッシュ式のライフルが
04:42
almostほぼ everyすべて Himbaヒンバ had持っていました aa rifleライフル.
国中いたるところにありました
04:45
Becauseなぜなら itそれ wasあった wartime戦時,
同じ頃 - 1980年頃ですが
04:47
theその Britishイギリス人 .303 rifleライフル
深刻な干ばつが起こりました
04:49
wasあった justちょうど allすべて over以上 theその whole全体 country.
残っていたほとんど全ての動物が死にました
04:53
Then次に in theその same同じ time時間, aroundまわり 1980,
私たちの家畜も
04:55
we我々 had持っていました aa very非常に big大きい drought干ばつ.
守られていたとはいえ
04:58
Itそれ killed殺された almostほぼ everythingすべて thatそれ wasあった left.
ほぼ全滅しかかっていました
05:01
Our我々の livestock家畜 wasあった
皆お腹を空かせていました
05:03
almostほぼ at〜で theその brink危機 of extinction絶滅,
ある晩のことを覚えています
05:05
protected保護された asとして wellよく.
腹を空かせたヒョウが
05:07
We我々 wereあった hungry空腹.
近所の家に入り込み
05:09
I remember思い出す aa night
眠っていた子どもを
05:11
whenいつ aa hungry空腹 leopardヒョウ
連れ去ったのです
05:13
went行った into theその house
とても悲しい話です
05:15
of one1 of our我々の neighbors隣人
現在でさえ
05:17
andそして took取った aa sleeping睡眠 child outでる of theその bedベッド.
その記憶は消えず
05:19
It'sそれは aa very非常に sad悲しい storyストーリー.
この事件は
05:22
Butだけど even偶数 today今日,
誰も忘れることができません
05:24
thatそれ memory記憶 is stillまだ in people's人々の minds.
そして同じ年
05:26
They彼ら canできる pinpointピンポイント theその exact正確 locationロケーション
私たちはほとんど全てを失いました
05:28
whereどこで thisこの allすべて happened起こった.
父が言いました"学校に行ったらどうだ?"
05:31
Andそして then次に, in theその same同じ year,
そして私は 何かすることがあるだろうと学校に送られたのです
05:33
we我々 almostほぼ lost失われた everythingすべて.
私が学校に通い始めた年
05:36
Andそして myじぶんの fatherお父さん said前記, "Whyなぜ don'tしない you君は justちょうど go行く to school学校?"
父はNGOで職を得ました
05:40
Andそして they彼ら sent送られた me offオフ to school学校, justちょうど to get取得する busy忙しい somewhereどこかで thereそこ.
IRDNC (地域開発および自然保護総合トラスト) です
05:43
Andそして theその year I went行った to school学校,
彼らは多くの時間をコミュニティの人とともに過ごし
05:45
myじぶんの fatherお父さん actually実際に got持っている aa jobジョブ with〜と aa non-governmental非政府的 organization組織
村の長であるジョシュア カンゴンベなど
05:48
calledと呼ばれる IRDNCirdnc, Integrated統合された Rural農村 Development開発 andそして Nature自然 Conservation保全.
地元の人々から信頼されていました
05:52
They彼ら actually実際に spend費やす aa lotロット of time時間 aa year in theその communitiesコミュニティ.
ジョシュアは事態に気がつきました
05:56
They彼ら wereあった trusted信頼できる by〜によって theその local地元 communitiesコミュニティ
野生動物が消え
05:59
like好きな our我々の leaderリーダー, Joshuaジョシュア Kangombeカンゴムベ.
密猟が激増していたのです
06:02
Joshuaジョシュア Kangombeカンゴムベ saw見た what wasあった happeningハプニング:
絶望的な状況のように思えました
06:04
wildlife野生動物 disappearing消えていく,
死と絶望がジョシュアと
06:06
poaching密猟 wasあった skyrocketing急騰する,
コミュニティ全体を覆いました
06:09
andそして theその situation状況 seemed見えた very非常に hopeless絶望的な.
でもその時IRDNCの人たちがジョシュアに提案しました
06:12
Death andそして despair絶望 surrounded囲まれた Joshuaジョシュア
あなたが信頼する人々に我々が給与を払い
06:15
andそして our我々の entire全体 communitiesコミュニティ.
野生動物の面倒を見てもらってはどうか?
06:18
Butだけど then次に, theその people fromから IRDNCirdnc proposed提案された to Joshuaジョシュア:
コミュニティの中に草原と野生動物のことを
06:23
What ifif we我々 pay支払う people thatそれ you君は trust信頼
よく知っている人は
06:27
to look見える after wildlife野生動物?
いないのか?
06:30
Do行う you君は have持ってる anybody in yourきみの communitiesコミュニティ, orまたは people,
長は答えました"いるよ 密猟者たちだ"
06:33
thatそれ know知っている theその bushブッシュ very非常に wellよく
"何だって?密猟者?"
06:35
andそして thatそれ know知っている wildlife野生動物 very非常に wellよく?
"そうだ 密猟者たちだ"
06:38
Theその headmanヘッドマン said前記: "Yesはい. Our我々の poachers密猟者."
それが私の父だったのです
06:42
"Ehええ? Theその poachers密猟者?"
父は長いことずっと密猟をしていました
06:44
"Yesはい. Our我々の poachers密猟者."
アフリカのどこかでは
06:46
Andそして thatそれ wasあった myじぶんの fatherお父さん.
密猟者たちの借金を棒引きにしましたが
06:49
Myじぶんの fatherお父さん has持っている beenされている aa poacher密かな forために quiteかなり aa long長いです time時間.
IRDNCは人々が自らを管理する能力と
06:53
Instead代わりに of shooting射撃 poachers密猟者 deadデッド
野生動物を保持 管理する権利を
06:56
like好きな they彼ら wereあった doingやっている elsewhere他の場所 in Africaアフリカ,
取り戻す手助けをしたのです
06:59
IRDNCirdnc has持っている helped助けた men男性 reclaim再生する their彼らの abilities能力
こうして人々が野生動物は自分たちのものだと思うようになると
07:04
to manage管理する their彼らの peoples人々
動物たちの数が増え始めました
07:06
andそして their彼らの rights権利 to own自分の andそして manage管理する wildlife野生動物.
それがナミビアにおける動物保護の基礎となったのです
07:10
Andそして thusしたがって, asとして people started開始した feeling感じ ownership所有 over以上 wildlife野生動物,
ナミビアの独立後 コミュニティ主導のこの方法は
07:14
wildlife野生動物 numbers数字 started開始した coming到来 backバック,
新政府に支持されました
07:17
andそして that'sそれは actually実際に becoming〜になる aa foundation財団 forために conservation保全 in Namibiaナミビア.
この原則を支えるものが3つあります
07:22
With〜と independence独立, theその whole全体 approachアプローチ of communityコミュニティ getting取得 involved関係する
一つ目は
07:25
wasあった embraced包まれた by〜によって our我々の new新しい government政府.
伝統を尊重しつつ新しい考え方を受け入れることです
07:28
Three thingsもの thatそれ actually実際に help助けて to buildビルドする on thisこの foundation財団:
これは私たちの伝統です
07:31
Theその very非常に first最初 one1 is
ヒンバ族の村には聖火があります
07:33
honoring名誉を与える of tradition伝統 andそして beingであること open開いた to new新しい ideasアイデア.
聖火のある場所ではご先祖様の魂が
07:37
Hereここに is our我々の tradition伝統:
村の長を通して
07:39
At〜で everyすべて Himbaヒンバ village, thereそこ is aa sacred神聖 fire火災.
水や牧草がどこにあるのか
07:43
Andそして at〜で thisこの sacred神聖 fire火災, theその spirit精神 of our我々の ancestors祖先
どこに狩りに行けばよいのかを
07:46
speak話す throughを通して theその headmanヘッドマン
語ります
07:49
andそして adviseアドバイス us米国 whereどこで to get取得する water,
これが私たち自身を環境と調和させる
07:52
whereどこで to get取得する grazingsグレーズ,
最良の方法だと私は思います
07:54
andそして whereどこで to go行く andそして huntハント.
ここに新しいアイデアを組み合わせるのです
07:57
Andそして I think思う thisこの is theその bestベスト way方法 of regulating規制する ourselves自分自身
ヘリコプターでサイを移動させることは
08:00
on theその environment環境.
見えない魂を通して語りかけることよりも
08:03
Andそして hereここに are theその new新しい ideasアイデア.
ずっとたやすいことではないでしょうか
08:06
Transporting輸送 rhinosサイ usingを使用して helicoptersヘリコプター
こうしたことは外部の人から教わったのです
08:09
I think思う is muchたくさん easierより簡単に
外部の人から学んだのです
08:11
thanより talking話す throughを通して aa spirit精神 thatそれ you君は can'tできない see見る, isn'tない itそれ?
私たちはヒンバ族の伝統的な土地の大きさを把握する術が必要でした
08:14
Andそして theseこれら thingsもの we我々 wereあった taught教えた by〜によって outsiders外部者.
GPSが土地の姿を正しく映し出しているのか
08:17
We我々 learned学んだ theseこれら thingsもの fromから outsiders外部者.
それともただ西洋で作られたというだけのものなのかを
08:20
We我々 needed必要な new新しい boundaries境界 to describe説明する our我々の traditional伝統的な lands土地;
知るためには
08:24
we我々 needed必要な to learn学ぶ moreもっと thingsもの like好きな GPSGPS
私たちがGPSのことをより良く知る必要がありました
08:28
justちょうど to see見る whetherかどうか ---
先祖伝来の地図とどこか別の場所で作られたデジタル地図が
08:31
canできる GPSGPS really本当に reflect反映する theその true真実 reflection反射 of theその land土地
一致するのかどうかも知りたかったのです
08:34
orまたは is thisこの justちょうど aa thingもの made somewhereどこかで in theその West西?
こうしたことを通じて
08:37
Andそして we我々 then次に wanted欲しい to see見る whetherかどうか we我々 canできる match一致 our我々の
我々は自分たちの夢を認識し
08:41
ancestral祖先 maps地図 with〜と digitalデジタル maps地図 made somewhereどこかで in theその world世界.
伝統を尊びながら
08:45
Andそして throughを通して thisこの,
新しいアイデアを取り入れるようになったのです
08:48
we我々 actually実際に started開始した realizing実現する our我々の dreams,
二つ目には 私たちはいろいろなものから
08:52
andそして we我々 maintained維持された honoring名誉を与える our我々の traditions伝統
恩恵を受けられる より良い暮らしがしたかったのです
08:55
butだけど we我々 wereあった stillまだ open開いた to new新しい ideasアイデア.
父のようにほとんどの密猟者は
08:57
Theその second二番 element素子 is thatそれ we我々 wanted欲しい to have持ってる aa life生活,
私たち自身のコミュニティ出身でした
09:00
aa betterより良い life生活 whereどこで we我々 canできる benefit利益 throughを通して manyたくさんの thingsもの.
部外者ではなく
09:03
Most最も poachers密猟者, like好きな myじぶんの fatherお父さん,
私たちの仲間だったのです
09:07
wereあった people fromから our我々の own自分の communityコミュニティ.
時々彼らが捕まった時でも
09:10
They彼ら wereあった notない people fromから outside外側.
大切に扱われコミュニティに戻って来ました
09:12
Theseこれら wereあった our我々の own自分の people.
そしてより良い暮らしへの夢を共有するようになりました
09:14
Andそして sometimes時々, once一度 they彼ら wereあった caught捕らえられた,
父のように一番優れていた人は -父を売り込んでいる訳ではありません -
09:17
they彼ら wereあった treated治療された with〜と respect尊敬, brought持ってきた backバック into theその communitiesコミュニティ
(笑)
09:20
andそして they彼ら wereあった made part of theその biggerより大きい dreams.
他の者が密猟するのをやめさせる責任者になりました
09:23
Theその bestベスト one1, like好きな myじぶんの fatherお父さん --- I'm私は notない campaigningキャンペーン forために myじぶんの fatherお父さん ---
こうしたことが行われるようになると
09:26
(Laughter笑い)
私たちはひとつのコミュニティとなり
09:28
they彼ら wereあった put置く in charge電荷 to stopやめる othersその他 fromから poaching密猟.
自然とのつながりを知るようになりました
09:32
Andそして whenいつ thisこの thingもの started開始した going行く on,
ナミビアではそれはとても強力なことなのです
09:35
we我々 started開始した becoming〜になる one1 communityコミュニティ,
最後の要素は これらのことを実現する手助けとなるのは
09:38
renewing更新 our我々の connection接続 to nature自然.
パートナーシップだということです
09:40
Andそして thatそれ wasあった aa very非常に strong強い thingもの in Namibiaナミビア.
ナミビア政府は我々の伝統的な土地に法的地位を与えました
09:46
Theその last最終 element素子 thatそれ actually実際に helped助けた develop開発する theseこれら thingsもの
もうひとつの協力者は
09:49
wasあった theその partnershipsパートナーシップ.
ビジネス社会です
09:51
Our我々の government政府 has持っている given与えられた legal法的 status状態 over以上 our我々の traditional伝統的な lands土地.
ビジネス界によってナミビアに世界の眼が向けられるようになり
09:56
Theその otherその他 partnersパートナー thatそれ we我々 have持ってる got持っている
野生動物が 農業など他のどんな方法にも劣らぬ
09:59
is businessビジネス communitiesコミュニティ.
貴重な土地の利用法になりました
10:01
Businessビジネス communitiesコミュニティ helped助けた bring持参する Namibiaナミビア onto〜に theその world世界 map地図
現在ナミビアにいる
10:06
andそして they彼ら have持ってる alsoまた、 helped助けた make作る wildlife野生動物
自然保護を行う私の同僚たちのほとんどが
10:09
aa very非常に valuable貴重な land土地 useつかいます like好きな anyどれか otherその他 land土地 uses用途
WWF (世界自然保護基金)の
10:14
suchそのような asとして agriculture農業.
協力によって行われた
10:16
Andそして most最も of myじぶんの conservation保全 colleagues同僚 today今日
最新の保護訓練を受けています
10:19
thatそれ you君は find見つける in Namibiaナミビア
WWFはまた プログラム全体に
10:21
have持ってる beenされている trained訓練された throughを通して theその initiativeイニシアチブ,
20年間資金を提供してきました
10:23
throughを通して theその involvement関与 of World世界 Wildlife野生動物 Fund基金
WWFの支援を受けて
10:26
in theその most最も up-to-date最新の conservation保全 practices実践.
私たちはとても小規模だったプログラムを
10:29
They彼ら have持ってる alsoまた、 given与えられた funding資金調達 forために two decades数十年
全国的なものに発展させてきました
10:32
to thisこの whole全体 programプログラム.
セスフォンテインは
10:35
Andそして soそう far遠い, with〜と theその supportサポート of World世界 Wildlife野生動物 Fund基金,
もはやナミビアのどこかに埋もれた
10:38
we've私たちは beenされている ableできる to scale規模 upアップ theその very非常に small小さい programsプログラム
孤立した村ではありません
10:41
to national全国 programsプログラム today今日.
こうした資産があるので今ではグローバルビレッジの一部です
10:43
Namibiaナミビア ... orまたは Sesfonteinセスフォンテイン
父がコミュニティで動物を守る
10:46
wasあった noいいえ moreもっと an isolated分離された village somewhereどこかで,
仕事を始めてから30年になります
10:49
hidden隠された away離れて in Namibiaナミビア.
今は亡き父が現在の成功を
10:52
With〜と theseこれら assets資産 we我々 are now part of theその globalグローバル village.
見ることができないのが残念です
10:55
Thirty30 years have持ってる passed合格
私が1995年に学校を終えた時
10:58
since以来 myじぶんの father's父親 first最初 jobジョブ asとして aa communityコミュニティ gameゲーム guardガード.
我々の住む北西地方全域でライオンは20頭しかいませんでした
11:02
It'sそれは very非常に unfortunate残念な thatそれ he passed合格 away離れて andそして he cannotできない see見る theその success成功
今では130頭以上になりました
11:06
asとして I andそして myじぶんの children子供 see見る itそれ today今日.
(拍手)
11:09
Whenいつ I finished完成した school学校 in 1995,
もしナミビアを訪れることがあれば
11:11
thereそこ wereあった onlyのみ 20 lionsライオンズ in theその entire全体 Northwest北西 --- in our我々の areaエリア.
絶対にテントで寝泊まりして下さい
11:16
Butだけど today今日, thereそこ are moreもっと thanより 130 lionsライオンズ.
夜に歩き回ってはいけません!
11:22
(Applause拍手)
(笑)
11:28
Soそう pleaseお願いします, ifif you君は go行く to Namibiaナミビア,
クロサイは1982年には絶滅しかかっていましたが
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make作る sure確かに thatそれ you君は stay滞在 in theその tentsテント.
現在はクネネ地方に世界最大の
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Don'tしない walk歩く outでる at〜で night!
自由に歩き回るクロサイの集住地があります
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(Laughter笑い)
そこは保護区の外なのです
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Theその black rhinoライノ --- they彼ら wereあった almostほぼ extinct絶滅した in 1982.
(拍手)
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Butだけど today今日, Kuneneクネネ has持っている theその largest最大 concentration濃度 of black rhinoライノ ---
今ではヒョウの数も増えました
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free-roamingフリーローミング black rhinosサイ --- in theその world世界.
でも彼らは村から遠い場所にいます
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Thisこの is outside外側 theその protected保護された areaエリア.
シマウマやガゼルなど野生の獲物が
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(Applause拍手)
何倍にも増えたので
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Theその leopardヒョウ --- they彼ら are now in big大きい numbers数字
ずっと遠くにいるのです
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butだけど they彼ら are now far遠い away離れて fromから our我々の village,
千頭にも満たなかったところから
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becauseなぜなら theその naturalナチュラル plainプレーン has持っている multiplied乗算された,
何万頭にまで増えました
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like好きな zebrasシマウマ, springboksスプリングボックス andそして everythingすべて.
コミュニティの管理人が地域を巻き込んでいくという
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They彼ら stay滞在 very非常に muchたくさん far遠い away離れて
小さな活動として始めたものが
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becauseなぜなら thisこの otherその他 thingもの has持っている multiplied乗算された
今ではいくつもの「管理委員会」へと成長しました
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fromから lessもっと少なく thanより aa thousand to tens数十 of thousands of animals動物.
管理委員会は政府により法律で定められた
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What started開始した asとして very非常に small小さい,
機関です
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communityコミュニティ rangersレンジャー getting取得 communityコミュニティ involved関係する,
コミュニティに恩恵をもたらすため 自らの手で運営されています
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has持っている now grown成長した into something何か thatそれ we我々 callコール conservancies保守.
今では60の管理委員会があり
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Conservancies保守 are legally法的に instituted設置された institutions機関
ナミビアの1300万ヘクタール以上の土地を
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by〜によって theその government政府,
保護 管理しています
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andそして theseこれら are run走る by〜によって theその communitiesコミュニティ themselves自分自身, forために their彼らの benefit利益.
私たちは国全体の保護活動を作りなおしたのです
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Today今日, we我々 have持ってる got持っている 60 conservancies保守
世界中でこれほど大規模な
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thatそれ manage管理する andそして protect保護する over以上 13 million百万 hectaresヘクタール
コミュニティ主導の保護活動を行っているところはありません
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of land土地 in Namibiaナミビア.
(拍手)
12:46
We我々 have持ってる already既に reshaped再形成された conservation保全 in theその entire全体 country.
管理委員会は2008年には570万ドルを生み出しました
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Nowhereどこにも elseelse in theその world世界
自然資源を尊重することに
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has持っている community-adoptedコミュニティ採用 conservation保全 at〜で thisこの scale規模.
基礎をおく新しい経済です
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(Applause拍手)
このお金をいろいろなことに使うことができます
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In 2008, conservancy保護 generated生成された 5.7 million百万 dollarsドル.
非常に重要なのは教育に使うことです
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Thisこの is our我々の new新しい economy経済 ---
次にインフラ整備や食料のために使います
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an economy経済 basedベース on theその respect尊敬 of our我々の naturalナチュラル resourcesリソース.
同様に重要なのはエイズ教育にお金を使うことです
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Andそして we我々 are ableできる to useつかいます thisこの moneyお金 forために manyたくさんの thingsもの:
アフリカではエイズが蔓延しているからです
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Very非常に importantly重要なこと, we我々 put置く itそれ in education教育.
こうしたアフリカからの良い知らせを
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Secondly第二に, we我々 put置く itそれ forために infrastructureインフラ. Foodフード.
私たちは声を大にして伝えたいのです
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Very非常に important重要 asとして wellよく --- we我々 invest投資する thisこの moneyお金 in AIDSエイズ andそして HIVエイズ education教育.
(拍手)
13:27
You君は know知っている thatそれ Africaアフリカ is beingであること affected影響を受けた by〜によって theseこれら virusesウイルス.
今 世界に必要なのは
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Andそして thisこの is theその good良い newsニュース fromから Africaアフリカ
あなた方が私やパートナーたちを手助けして
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thatそれ we我々 have持ってる to shout叫ぶ fromから theその rooftops屋根.
我々がナミビアで学んだことを
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(Applause拍手)
同じような問題を抱えた他の地域に伝えることです
13:45
Andそして now, what theその world世界 really本当に needsニーズ
例えばモンゴルや
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is forために you君は to help助けて me andそして our我々の partnersパートナー
あるいは あなた方の裏庭である
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take取る some一部 of what we我々 have持ってる learned学んだ in Namibiaナミビア
グレート プレーンズの北部などです
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to otherその他 places場所 with〜と similar類似 problems問題:
そこではバッファローなどの動物が苦しんでいて
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places場所 like好きな Mongoliaモンゴル,
多くのコミュニティが衰退しています
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orまたは even偶数 in yourきみの own自分の backyards裏庭,
私はこう考えるのが好きです
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theその Northern北部 Greatすばらしいです Plains平野,
ナミビアがアフリカの手本となり
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whereどこで buffaloバッファロー andそして otherその他 animals動物 have持ってる suffered苦しんだ
アフリカがアメリカの手本となるのです
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andそして manyたくさんの communitiesコミュニティ are in decline低下.
(拍手)
14:21
I like好きな thatそれ one1:
私たちがナミビアで成功したのは
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Namibiaナミビア servingサービング asとして aa modelモデル to Africaアフリカ,
野生動物を健全な状態にするということよりも
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andそして Africaアフリカ servingサービング asとして aa modelモデル to theその Unitedユナイテッド States.
ずっと大きなことを夢見ていたからです
14:33
(Applause拍手)
地元のコミュニティの暮らしを改善できなければ
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We我々 wereあった successful成功した in Namibiaナミビア
自然保護は失敗するだろうと皆わかっていたのです
14:43
becauseなぜなら we我々 dreamed夢見る of aa future未来
私とともにナミビアのことを語りましょう
14:46
thatそれ wasあった muchたくさん moreもっと thanより justちょうど aa healthy健康 wildlife野生動物.
いやむしろ ナミビアに来て
14:51
We我々 knew知っていた conservation保全 would〜する fail失敗します
私たちの成し遂げたことを自身で見て下さい
14:55
ifif itそれ doesn'tしない work作業 to improve改善する theその lives人生 of theその local地元 communitiesコミュニティ.
また 私たちのウェブサイトに来て
15:02
Soそう, come来る andそして talkトーク to me about Namibiaナミビア,
世界中で行われているコミュニティ主導型自然資源管理の取り組みや
15:07
andそして betterより良い yetまだ, come来る to Namibiaナミビア
どうやったらその手助けができるのかを知って下さい
15:10
andそして see見る forために yourselfあなた自身 howどうやって we我々 have持ってる done完了 itそれ.
どうもありがとうございました
15:12
Andそして pleaseお願いします, do行う visit訪問 our我々の websiteウェブサイト
(拍手)
15:15
to learn学ぶ moreもっと andそして see見る howどうやって you君は canできる help助けて CBNRMcbnrm
15:18
in Africaアフリカ andそして across横断する theその world世界.
15:21
Thank感謝 you君は very非常に muchたくさん.
15:24
(Applause拍手)
Translated by Wataru Narita
Reviewed by Takako Sato

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About the speaker:

John Kasaona - Conservationist
John Kasaona is a pioneer of community-based conservation -- working with the people who use and live on fragile land to enlist them in protecting it.

Why you should listen

John Kasaona is a leader in the drive to reinvent conservation in Namibia -- turning poachers into protectors of species. It’s a standard nature-documentary scenario: a pristine animal habitat under constant threat by the people who live there, hunting, camping, setting fires. But John Kasaona knows there is a better way to see this relationship between people and environment. As the assistant director for the Integrated Rural Development and Nature Conservation (IRDNC) , Kasaona works on ways to improve the lives of rural people in Namibia by involving them in the management of the lands they live on -- and the species that live there with them.

Kasanoa's Community-Based Natural Resource Management (CBNRM) program helps rural villages set up communal conservancies, which manage and use local natural resources in a sustainable manner. Essentially, it's about restoring the balance of land and people to that of pre-colonial times, and allowing the people with the most interest in the survival of their environment to have control of it. His work was featured in the recent film Milking the Rhino.

The World Wildlife Fund has set up a portal for TEDsters to help in John Kasaona's work. Learn more >>

More profile about the speaker
John Kasaona | Speaker | TED.com