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TEDxWomen 2012

Shabana Basij-Rasikh: Dare to educate Afghan girls

シャバナ・バシージ=ラサ「アフガンの少女に教育を」

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Views 942,487

学校に通うために、少女が命を懸ける ― そんな国があるとしたら?タリバン政権下のアフガニスタンは、まさにそのような状況にあり、今日もまだその影響が色濃く残っています。22才のシャバナ・バシージ=ラサは、そんなアフガニスタンで女子学校を運営しています。シャバナは、娘たちの将来の可能性を信じる家族たちに賛辞を送り、周囲の脅迫にも屈しない、とある勇敢な父親のエピソードを紹介します。 (TEDxWomen)

- Educator
Shabana Basij-Rasikh helps girls and young women in Afghanistan get an education. Full bio

Whenいつ I wasあった 11,
私が11才の時のことです
00:16
I remember思い出す waking目覚める upアップ one1 morning to theその sound of joy喜び in myじぶんの house.
ある朝 家中に湧き上がった 歓声に目を覚ましました
00:18
Myじぶんの fatherお父さん wasあった listening聞いている to BBCBBBC Newsニュース
父はグレーの小型ラジオで
00:22
on his small小さい, grayグレー radio無線.
BBCニュースを聞いていました
00:25
Thereそこ wasあった aa big大きい smileスマイル on his face whichどの wasあった unusual珍しい then次に,
そして 珍しく 満面の笑みを浮かべていました
00:29
becauseなぜなら theその newsニュース mostly主に depressed落ち込んだ him.
普段は暗いニュースに
落ち込んでばかりいましたから
00:32
"Theその Talibanタリバン are gone行った!" myじぶんの fatherお父さん shouted叫んだ.
「タリバンが撤退したぞ!」 父は叫びました
00:36
I didn'tしなかった know知っている what itそれ meant意味した,
それが何を意味するのか 理解できなくても
00:41
butだけど I couldできた see見る thatそれ myじぶんの fatherお父さん wasあった very非常に, very非常に happyハッピー.
父が大喜びしているのはわかりました
00:43
"You君は canできる go行く to aa realリアル school学校 now," he said前記.
「これでおまえも ちゃんとした学校に行けるぞ」
父は言いました
00:49
Aa morning thatそれ I will意志 never決して forget忘れる.
その日の朝のことは 決して忘れることはないでしょう
00:57
Aa realリアル school学校.
ちゃんとした 普通の学校
01:02
You君は see見る, I wasあった six6 whenいつ theその Talibanタリバン took取った over以上 Afghanistanアフガニスタン
タリバンがアフガニスタンを制圧して
01:07
andそして made itそれ illegal違法 forために girls女の子 to go行く to school学校.
女子の就学を禁止した時 私は6才でした
01:10
Soそう forために theその next five years, I dressed服を着た asとして aa boy男の子
その後5年間 私は男の子の格好をして
01:14
to escort護衛 myじぶんの olderより古い sisterシスター, who wasあった noいいえ longerより長いです allowed許可された
当時すでに 一人での外出を禁じられていた
01:17
to be〜する outside外側 alone単独で, to aa secret秘密 school学校.
姉に付き添って秘密の学校に通っていました
01:20
Itそれ wasあった theその onlyのみ way方法 we我々 bothどちらも couldできた be〜する educated教育を受けた.
それが 私たちが教育を受ける唯一の方法だったのです
01:25
Each day, we我々 took取った aa different異なる routeルート
私たちは毎日 通学路を変えました
01:30
soそう thatそれ noいいえ one1 would〜する suspect容疑者 whereどこで we我々 wereあった going行く.
そうすれば 誰も行く先を怪しまないと思ったのです
01:33
We我々 would〜する coverカバー our我々の books in grocery食料品 bagsバッグ
教科書は買い物袋に入れて 持ち歩きました
01:37
soそう itそれ would〜する seem思われる we我々 wereあった justちょうど outでる shoppingショッピング.
そうすれば ただ買い物に行くように見えるからです
01:39
Theその school学校 wasあった in aa house,
一軒の民家が学校になっていました
01:45
moreもっと thanより 100 of us米国 packed詰め込まれた in one1 small小さい living生活 roomルーム.
小さな居間に 100人以上の子供たちが
ぎゅうぎゅう詰めになりました
01:48
Itそれ wasあった cozy居心地の良い in winter butだけど extremely極端な hotホット in summer.
冬はぬくぬくしましたが 夏はとても暑くなりました
01:53
We我々 allすべて knew知っていた we我々 wereあった risking危険にさらす our我々の lives人生 ---
教師や生徒 そして親たちも皆
01:59
theその teacher先生, theその students学生の andそして our我々の parents.
自分の命を危険にさらしていると 分かっていました
02:02
Fromから time時間 to time時間, theその school学校 would〜する suddenly突然 be〜する canceledキャンセル
時折 突然一週間も
休校になることがありました
02:06
forために aa week週間 becauseなぜなら Talibanタリバン wereあった suspicious疑わしい.
タリバンに怪しまれたからです
02:08
We我々 always常に wondered疑問に思った what they彼ら knew知っていた about us米国.
私たちはいつも不安でした
タリバンは何を知っているのか
02:12
Wereあった we我々 beingであること followed続く?
私たちは つけ狙われているんじゃないか?
02:15
Do行う they彼ら know知っている whereどこで we我々 liveライブ?
住んでる場所も 分かってるんじゃないか?
02:18
We我々 wereあった scared怖い,
皆 怯えていました
02:22
butだけど stillまだ, school学校 wasあった whereどこで we我々 wanted欲しい to be〜する.
でも それでもなお 学校に行くことを望んだのです
02:24
I wasあった very非常に lucky幸運な to grow成長する upアップ in aa family家族
私は幸運にも
教育を重要視し 娘たちを愛しむ
02:31
whereどこで education教育 wasあった prized貴重品 andそして daughters wereあった treasured宝物.
そんな家庭に育ちました
02:35
Myじぶんの grandfather祖父 wasあった an extraordinary特別な manおとこ forために his time時間.
祖父は 当時のアフガニスタンにあって
並外れた人物でした
02:41
Aa total合計 maverick異端者 fromから aa remote遠隔の province of Afghanistanアフガニスタン,
地方の片田舎出身の型破りな人で
02:46
he insisted主張した thatそれ his daughter, myじぶんの momママ,
自分の娘 私の母ですが
02:50
go行く to school学校, andそして forために thatそれ he wasあった disowned断る by〜によって his fatherお父さん.
学校に行かせると言い張って
そのために父親から勘当されたのです
02:53
Butだけど myじぶんの educated教育を受けた mother becameなりました aa teacher先生.
そうして教育を受けた私の母は
教師になりました
03:00
Thereそこ she彼女 is.
こちらが母です
03:03
She彼女 retired引退した two years ago, onlyのみ to turn順番 our我々の house
2年前に退職しましたが その後自宅を開放して
03:06
into aa school学校 forために girls女の子 andそして women女性 in our我々の neighborhoodご近所.
近隣の女性や 女子児童が通う
学校を創りました
03:09
Andそして myじぶんの fatherお父さん --- that'sそれは him ---
そして私の父 こちらですが
03:14
he wasあった theその first最初 everこれまで in his family家族 to receive受け取る an education教育.
彼は当時 家族の中で
初めて教育を受けた人です
03:19
Thereそこ wasあった noいいえ question質問 thatそれ his children子供
彼にとって 娘も含め自分の子どもたちが
03:26
would〜する receive受け取る an education教育, includingを含む his daughters,
教育を受けるのは 当然のことでした
03:28
despite何と theその Talibanタリバン, despite何と theその risksリスク.
タリバンが 何と言おうと
どんなリスクがあろうと
03:33
To him, thereそこ wasあった greater大きい riskリスク in notない educating教育する his children子供.
むしろ それをしないリスクのほうが
大きかったのです
03:37
During Talibanタリバン years, I remember思い出す
タリバンに制圧されていた当時
03:46
thereそこ wereあった times I would〜する get取得する soそう frustrated挫折した by〜によって our我々の life生活
常に恐怖に怯えて 将来など見えない
03:49
andそして always常に beingであること scared怖い andそして notない seeing見る aa future未来.
そんな日々の生活に 嫌気がさすことがありました
03:54
I would〜する want欲しいです to quit終了する,
学校なんて やめたい
そう思ったこともあります
03:58
butだけど myじぶんの fatherお父さん,
でもそんな時 父は
04:01
he would〜する sayいう,
決まってこう言うのです
04:04
"Listen聴く, myじぶんの daughter,
「いいかい よく聞きなさい
04:06
you君は canできる lose失う everythingすべて you君は own自分の in yourきみの life生活.
人間は 大切なものすべてを失うことがある
04:09
Yourきみの moneyお金 canできる be〜する stolen盗まれた. You君は canできる be〜する forced強制された to leave離れる yourきみの home自宅 during aa war戦争.
お金を盗まれたり 戦争によって
故郷を 離れなければならないこともある
04:12
Butだけど theその one1 thingもの thatそれ will意志 always常に remain残る with〜と you君は
でも唯一 何があっても失うことがないもの
04:16
is what is hereここに,
それはお前の “ここ” にあるんだよ
04:19
andそして ifif we我々 have持ってる to sell売る our我々の blood血液 to pay支払う yourきみの school学校 fees手数料,
だから もしお前の授業料を払うためなら
04:22
we我々 will意志.
お父さんたちは 自分の血を売ったっていい
04:27
Soそう do行う you君は stillまだ notない want欲しいです to continue持続する?"
どうだい それでもまだ やめたいかい?」
04:30
Today今日 I am午前 22.
今 私は22才です
04:35
I wasあった raised育った in aa country thatそれ has持っている beenされている destroyed破壊されました
私は数十年に渡る戦争で
04:39
by〜によって decades数十年 of war戦争.
破壊された国で育ちました
04:41
Fewer少ない thanより six6 percentパーセント of women女性 myじぶんの age年齢 have持ってる made itそれ beyond超えて high高い school学校,
私と同世代で 高等学校より先に進学した女性は
6%にも満たない状況です
04:44
andそして had持っていました myじぶんの family家族 notない beenされている soそう committedコミットした to myじぶんの education教育,
もし私の両親に あそこまでの固い意志がなければ
04:50
I would〜する be〜する one1 of themそれら.
私もそうした一人になっていたでしょう
04:52
Instead代わりに, I standスタンド hereここに aa proud誇りに思う graduate卒業 of Middleburyミドルブリー Collegeカレッジ.
でも今日私はこうして ミドルバリー大学の卒業生として
胸を張って 皆さんの前に立っています
04:55
(Applause拍手)
(拍手)
05:00
Whenいつ I returned戻ってきた to Afghanistanアフガニスタン, myじぶんの grandfather祖父,
アフガニスタンに帰国した時
05:10
theその one1 exiled追放された fromから his home自宅 forために daring大胆 to educate教育する his daughters,
祖父も 真っ先に 祝福してくれました
自分の娘たちに 果敢に教育を受けさせ
05:13
wasあった among theその first最初 to congratulateおめでとう me.
そのため家族から勘当された その人です
05:18
He notない onlyのみ brags愚か者 about myじぶんの collegeカレッジ degree,
祖父は 私が大学を出たことだけでなく
05:21
butだけど alsoまた、 thatそれ I wasあった theその first最初 woman女性,
女性として初めて卒業したこと
05:24
andそして thatそれ I am午前 theその first最初 woman女性
また 女性として初めて
05:26
to driveドライブ him throughを通して theその streets通り of Kabulカブール.
自分を車に乗せてカブール市内を走る
私のことを自慢しています
05:28
(Applause拍手)
(拍手)
05:31
Myじぶんの family家族 believes信じる in me.
私の家族は 私を信じています
05:36
I dream big大きい, butだけど myじぶんの family家族 dreams even偶数 biggerより大きい forために me.
私は 大きな夢を持っていますが
家族はそれ以上に 私に大きな期待をしています
05:39
That'sそれは whyなぜ I am午前 aa globalグローバル ambassador大使 forために 10xバツ10,
そうしたことから 私は女性の教育を推進する
世界的な運動 "10 x 10" の
05:44
aa globalグローバル campaignキャンペーン to educate教育する women女性.
グローバルアンバサダーを務めています
05:49
That'sそれは whyなぜ I cofounded共謀した SOLAソラ,
さらに”SOLA”の共同創設者になりました
05:51
theその first最初 andそして perhapsおそらく onlyのみ boarding搭乗 school学校
”SOLA"は まだ女子の就学にリスクが伴う
アフガニスタンにおいて
05:54
forために girls女の子 in Afghanistanアフガニスタン,
”SOLA"は まだ女子の就学にリスクが伴う
アフガニスタンにおいて
05:56
aa country whereどこで it'sそれは stillまだ riskyリスキーな forために girls女の子 to go行く to school学校.
最初の また恐らく唯一の女子のための寄宿学校です
05:58
Theその excitingエキサイティング thingもの is thatそれ I see見る students学生の at〜で myじぶんの school学校
とても嬉しいことに ”SOLA"の学生たちは
06:04
with〜と ambition野心 grabbingつかむ at〜で opportunity機会.
皆チャンスを掴もうと 意欲満々です
06:07
Andそして I see見る their彼らの parents andそして their彼らの fathers父親
そして 彼女たちの両親 父親も
私の父がそうであったように
06:13
who, like好きな myじぶんの own自分の, advocate主張する forために themそれら,
威圧的な 周囲の反対にもかかわらず
06:16
despite何と andそして even偶数 in theその face of daunting大変なこと opposition反対.
自分の娘たちを擁護しています
06:21
Like好きな Ahmedアハメド. That'sそれは notない his realリアル name,
アハマッドもその一人です
本名は明かせませんし
06:30
andそして I cannotできない showショー you君は his face,
彼の姿を お見せすることもできませんが
06:32
butだけど Ahmedアハメド is theその fatherお父さん of one1 of myじぶんの students学生の.
アハマッドは ある”SOLA"の生徒の父親です
06:35
Lessもっと少なく thanより aa month ago, he andそして his daughter
一か月ほど前 アハマッドと彼の娘は
06:38
wereあった on their彼らの way方法 fromから SOLAソラ to their彼らの village,
”SOLA"から 自宅のある村に帰る途中
06:42
andそして they彼ら literally文字通り missed逃した beingであること killed殺された
路上に仕掛けられた爆弾で
06:46
by〜によって aa roadside道端 bomb爆弾 by〜によって minutes.
文字通り 間一髪で命を落とすところでした
06:52
Asとして he arrived到着した home自宅, theその phone電話 rang鳴った,
そして家に帰り着くと すぐに電話が鳴り
06:57
aa voice音声 warning警告 him
見知らぬ声の主に
07:00
thatそれ ifif he sent送られた his daughter backバック to school学校,
もし彼が再び娘を登校させれば
07:03
they彼ら would〜する tryお試しください again再び.
また命を狙うと 脅されたのです
07:06
"Kill殺します me now, ifif you君は wish望む," he said前記,
「殺したければ 今すぐ殺せばいい」
彼は言いました
07:09
"butだけど I will意志 notない ruin台無し myじぶんの daughter's娘の future未来
「それでも私は お前たちの
古びた後進的な思想のために
07:13
becauseなぜなら of yourきみの old古い andそして backward後方に ideasアイデア."
娘の将来を台無しにはしない」
07:17
What I've私は come来る to realize実現する about Afghanistanアフガニスタン,
アフガニスタンについて
分かってきたことがあります
07:22
andそして thisこの is something何か thatそれ is oftenしばしば dismissed解雇された in theその West西,
西欧諸国では 見過ごされがちですが
07:24
thatそれ behind後ろに most最も of us米国 who succeed成功する
多くの場合 私たちのように
成功した人々の影には
07:28
is aa fatherお父さん who recognizes認識する theその value in his daughter
自分の娘の可能性を認め
07:31
andそして who sees見える thatそれ her彼女 success成功 is his success成功.
彼女の成功を 自らの成功と考える
父親の存在があります
07:38
It'sそれは notない to sayいう thatそれ our我々の mothers母親の aren'tない keyキー in our我々の success成功.
母親の役割を 軽視するわけではありません
07:43
In fact事実, they're彼らは oftenしばしば theその initial初期 andそして convincing説得力のある negotiators交渉者
実際 娘の明るい未来を実現する上で
母親がまず最初に
07:47
of aa bright明るい future未来 forために their彼らの daughters,
説得力のある交渉役を担うことが
よくあります
07:51
butだけど in theその contextコンテキスト of aa society社会 like好きな in Afghanistanアフガニスタン,
でも アフガニスタンのような 社会の状況下では
07:55
we我々 must必須 have持ってる theその supportサポート of men男性.
男性のサポートが不可欠なのです
07:58
Under theその Talibanタリバン, girls女の子 who went行った to school学校
タリバン圧政下で就学した女子の数は
08:02
numbered番号付き in theその hundreds数百 ---
数百人にとどまりました
08:05
remember思い出す, itそれ wasあった illegal違法.
先ほどお話した通り
法律で禁止されてましたから
08:07
Butだけど today今日, moreもっと thanより three million百万 girls女の子 are in school学校 in Afghanistanアフガニスタン.
でも今日 アフガニスタンで学校に通う女子は
300万人以上にのぼります
08:09
(Applause拍手)
(拍手)
08:15
Afghanistanアフガニスタン looks外見 soそう different異なる fromから hereここに in Americaアメリカ.
アフガニスタンは ここアメリカとは
大きく様相が異なります
08:22
I find見つける thatそれ Americansアメリカ人 see見る theその fragility脆弱性 in changes変更.
アメリカ人は こうした変革を
もろいものだと考えているようです
08:28
I fear恐れ thatそれ theseこれら changes変更 will意志 notない last最終
私は アメリカ軍撤退後は こうした変革は
08:33
muchたくさん beyond超えて theその Uあなた.Ss. troops'軍' withdrawal撤退.
長続きしないのではないかと 危惧しています
08:36
Butだけど whenいつ I am午前 backバック in Afghanistanアフガニスタン,
でも実際アフガニスタンに帰って
08:41
whenいつ I see見る theその students学生の in myじぶんの school学校
”SOLA"の生徒たちや
08:44
andそして their彼らの parents who advocate主張する forために themそれら,
彼女たちのために声を上げ
応援している親たちを見ると
08:49
who encourage奨励します themそれら, I see見る aa promising有望 future未来
未来は明るく
08:52
andそして lasting永続する change変化する.
また変革も
末永く続くと 思えるのです
08:56
To me, Afghanistanアフガニスタン is aa country of hope希望 andそして boundless無限 possibilities可能性,
私にとって アフガニスタンは
希望と無限の可能性を秘めた国です
09:00
andそして everyすべて singleシングル day
そして毎日 来る日も来る日も
09:08
theその girls女の子 of SOLAソラ remind思い出させる me of thatそれ.
”SOLA"の生徒たちが
私にそれを思い出させてくれるのです
09:11
Like好きな me, they彼ら are dreaming big大きい.
私と同じように
彼女たちも大きな夢を抱いています
09:15
Thank感謝 you君は.
ありがとう
09:18
(Applause拍手)
(拍手)
09:20
Translated by hiroyo okajima
Reviewed by Takahiro Shimpo

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About the speaker:

Shabana Basij-Rasikh - Educator
Shabana Basij-Rasikh helps girls and young women in Afghanistan get an education.

Why you should listen

Shabana Basij-Rasikh was born and raised in Kabul, Afghanistan. Under the Taliban, she dressed as a boy to escort her older sister to a secret school -- with dire consequences if they were caught. She attended a high school in America under the YES exchange program, and graduated from Middlebury College in Vermont. During college, she founded HELA, a nonprofit organization dedicated to empowering Afghan women through education. She also raised funds through foundations and public talks across the US to build a high school for girls in her ancestral village, and to build wells on the outskirts of Kabul to give communities access to clean drinking water.

An enthusiast of systemic change and community impact, Basij-Rasikh was selected as one of Glamour's Top 10 College Women of 2010, and was awarded the Vermont Campus Compact 2011 Kunin Public Award for outstanding public service, effective leadership and community-building. Now, Shabana has joined 10×10 as a Global Ambassador, supporting a global action campaign that links nonprofits, corporations, philanthropists, policy leaders, global influencers and grassroots activists in a movement to support girls’ education. She is managing director of SOLA (School of Leadership, Afghanistan), a nonprofit that helps exceptional young Afghan women access education worldwide and jobs back home.

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Shabana Basij-Rasikh | Speaker | TED.com