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TEDxSydney

Tea Uglow: An Internet without screens might look like this

トム・アグロ―: インターネットをスクリーンなしで見ると

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Views 1,623,483

デザイナーのトム・アグロ―は、人が愛する自然な解決策とシンプルなツールで情報のニーズを満たし情報機器と共存できる未来を創作しています。 「現実はスクリーンより豊かで」「大好きな情報に囲まれた幸せな場所を電球を灯すように自然に持てる」と彼は言います。

- Designer
Tea Uglow leads part of Google's Creative Lab specializing in work with cultural organizations, artists, writers and producers on experiments using digital technology at the boundaries of traditional cultural practice. Full bio

I'd私は like好きな to start開始 by〜によって asking尋ねる you君は allすべて
to go行く to yourきみの happyハッピー place場所, pleaseお願いします.
まず始めに
皆さんが幸せになれる場所に行ってみてください
00:12
Yesはい, yourきみの happyハッピー place場所,
そう 幸せになれる場所
00:17
I know知っている you'veあなたは got持っている one1 even偶数 ifif it'sそれは fake.
フリだったとしても1つはありますよね
00:18
(Laughter笑い)
(笑)
00:20
OKOK, soそう, comfortable快適?
気持ちいいですね?
00:21
Good良い.
よかった
00:23
Now I'd私は like好きな to you君は to mentally精神的に answer回答
theその following以下 questions質問.
さて 皆さんに次の質問に
心の中で答えて欲しいのです
00:24
Is thereそこ anyどれか stripストリップ lighting点灯
in yourきみの happyハッピー place場所?
そこには蛍光灯がありますか?
00:27
Anyどれか plasticプラスチック tablesテーブル?
プラスチック製のテーブルは?
00:31
Polyesterポリエステル flooring床材?
ポリエステル素材の床は?
00:33
Mobileモバイル phones電話機?
携帯電話は?
00:35
Noいいえ?
ないですね?
00:36
I think思う we我々 allすべて know知っている thatそれ our我々の happyハッピー place場所
幸せになれる場所といえば
00:37
is meant意味した to be〜する
somewhereどこかで naturalナチュラル, outdoors屋外 ---
自然があって 屋外で
海辺や炉端みたいな場所を
00:39
on aa beachビーチ, firesideファイヤーサイド.
誰もが考えるでしょう
00:42
We'll私たちは be〜する reading読書 orまたは eating食べる orまたは knitting編み物.
そこで 読書や食事や
編み物をするのです
00:44
Andそして we're私たちは surrounded囲まれた
by〜によって naturalナチュラル light andそして organicオーガニック elements要素.
自然な光と有機的な要素に囲まれています
00:48
Naturalナチュラル thingsもの make作る us米国 happyハッピー.
自然なものは皆を幸せにしてくれます
00:52
Andそして happiness幸福 is aa greatすばらしいです motivatorモチベーター;
we我々 strive努力する forために happiness幸福.
幸せは生きがいであり
追い求めるものです
00:55
Perhapsおそらく that'sそれは whyなぜ
we're私たちは always常に redesigning再設計 everythingすべて,
恐らくそれで より自然な感じがするよう
00:59
in theその hopes希望 thatそれ our我々の solutionsソリューション
mightかもしれない feel感じる moreもっと naturalナチュラル.
全てを設計し直すのでしょう
01:01
Soそう let'sさあ start開始 thereそこ ---
では そこから始めましょうか
01:06
with〜と theその ideaアイディア thatそれ good良い design設計
should〜すべき feel感じる naturalナチュラル.
デザインは自然であるべき
01:08
Yourきみの phone電話 is notない very非常に naturalナチュラル.
携帯電話は違います
01:12
Andそして you君は probably多分 think思う
you'reあなたは addicted中毒 to yourきみの phone電話,
自分はスマホ中毒だと
思っているかもしれませんが
01:17
butだけど you'reあなたは really本当に notない.
でも実はそうではありません
01:19
We're私たちは notない addicted中毒 to devicesデバイス,
私達はデバイスに依存するのではなく
01:21
we're私たちは addicted中毒 to theその information情報
thatそれ flows流れ throughを通して themそれら.
そこに流れる情報に依存しているのです
01:23
I wonderワンダー howどうやって long長いです you君は would〜する be〜する
happyハッピー in yourきみの happyハッピー place場所
外部からの情報なしで 一体どの位の間
01:26
withoutなし anyどれか information情報
fromから theその outside外側 world世界.
皆さんが「幸せな場所」で
幸せでいられるかなと思います
01:29
I'm私は interested興味がある in howどうやって we我々 accessアクセス
thatそれ information情報,
私は人がどう情報にアクセスし
01:33
howどうやって we我々 experience経験 itそれ.
経験するのかについて関心があります
01:35
We're私たちは moving動く fromから aa time時間
of static静的 information情報,
私たちは本や図書館や
バス停に代表される
01:37
held開催 in books andそして libraries図書館 andそして busバス stops停止,
静的な情報の時代から
01:41
throughを通して aa period期間 of digitalデジタル information情報,
デジタル情報時代を経て
01:44
towards方向 aa period期間 of fluid流体 information情報,
流動的な情報時代へと
変遷しているのです
01:47
whereどこで yourきみの children子供 will意志 expect期待する to be〜する ableできる
to accessアクセス anything何でも, anywhereどこでも at〜で anyどれか time時間,
そこでは子供達が
量子物理学から中世のブドウ栽培
01:49
fromから quantum量子 physics物理
to medieval中世 viticultureブドウ栽培,
ジェンダー理論から天気予報まで
01:55
fromから gender性別 theory理論 to tomorrow's明日の weather天気,
ちょうど電灯のスイッチを入れるように
01:59
justちょうど like好きな switchingスイッチング on aa lightbulb電球 ---
いつでもアクセス出来る
ようになるところなのです
02:03
Imagine想像する thatそれ.
想像してみてください
02:06
Humans人間 alsoまた、 like好きな simple単純 toolsツール.
人間はシンプルな道具も好きです
02:08
Yourきみの phone電話 is notない aa very非常に simple単純 toolツール.
でもスマホは
そこまでシンプルではありません
02:11
Aa forkフォーク is aa simple単純 toolツール.
フォークはシンプルな道具ですね
02:14
(Laughter笑い)
(笑)
02:16
Andそして we我々 don'tしない like好きな themそれら made of plasticプラスチック,
そして実はスマホが気に入らないのと同様に
02:17
in theその same同じ way方法 I don'tしない really本当に like好きな
myじぶんの phone電話 very非常に muchたくさん ---
プラスチックでできた物は苦手です
02:20
it'sそれは notない howどうやって I want欲しいです
to experience経験 information情報.
これで情報を得たくはありません
02:22
I think思う thereそこ are betterより良い solutionsソリューション
thanより aa world世界 mediated仲介する by〜によって screensスクリーン.
私はスクリーンを介した世界よりも
もっと良い方策があると思います
02:27
I don'tしない hate嫌い screensスクリーン, butだけど I don'tしない feel感じる ---
スクリーンが嫌いなのではないのですが
02:31
andそして I don'tしない think思う anyどれか of us米国 feel感じる thatそれ good良い
スクリーンに前屈みになって
どれ程の時間を過ごしているのか―
02:34
about howどうやって muchたくさん time時間
we我々 spend費やす slouched抜けた over以上 themそれら.
誰も良いことだとは思っていないでしょう
02:36
Fortunately幸いにも,
幸いにも
02:40
theその big大きい techハイテク companies企業 seem思われる to agree同意する.
テクノロジーの大企業も賛同のようです
02:41
They're彼らは actually実際に heavily重く invested投資した
in touchタッチ andそして speechスピーチ andそして gestureジェスチャー,
彼らは実際に巨額の投資を
タッチや会話やジェスチャー
02:43
andそして alsoまた、 in senses感覚 ---
そしてセンサーにも行っています
02:48
thingsもの thatそれ canできる turn順番
dumbダム objectsオブジェクト, like好きな cupsカップ,
カップなどといった他愛のない物に
02:49
andそして imbueインベーヴ themそれら with〜と theその magicマジック
of theその Internetインターネット,
インターネットの魔法を吹き込み
02:52
potentially潜在的 turning旋回 thisこの digitalデジタル cloud
潜在的に このデジタルクラウドを
02:56
into something何か we我々 mightかもしれない touchタッチ andそして move動く.
触れたり 動かしたりするものに
変えるのです
02:58
Theその parents in crisis危機 over以上 screen画面 time時間
子供が画面を見ている時間が心配な親には
03:01
need必要 physical物理的 digitalデジタル toysおもちゃ
teaching教える their彼らの kids子供たち to read読む,
子どもに読み方を学ばせる
実物のデジタル玩具や
03:04
asとして wellよく asとして family-safe家族向けの appアプリ stores店舗.
ファミリー向けのアプリストアが必要です
03:07
Andそして I think思う, actually実際に,
that'sそれは already既に really本当に happeningハプニング.
そして実際に
既に起きつつあることだと思います
03:11
Reality現実 is richerより豊かな thanより screensスクリーン.
現実はスクリーンの世界よりも豊かです
03:15
Forために example, I love books.
例えば 私は本が好きです
03:20
Forために me they彼ら are time時間 machines機械 ---
atoms原子 andそして molecules分子 boundバウンド in spaceスペース,
私にとってはタイムマシンなのです
原子や分子を空間に捕らえ
03:24
fromから theその moment瞬間 of their彼らの creation創造
to theその moment瞬間 of myじぶんの experience経験.
創造した瞬間から
私が体験する瞬間まで送り組むのですから
03:29
Butだけど frankly率直に,
でも正直に言うと
03:33
theその content'sコンテンツ identical同一 on myじぶんの phone電話.
内容はスマホで見ても同じなのです
03:35
Soそう what makes作る thisこの
aa richerより豊かな experience経験 thanより aa screen画面?
では一体何がスクリーンよりも
豊かな経験にしてくれているのか
03:37
I mean平均, scientifically科学的に.
科学的にということですよ
03:41
We我々 need必要 screensスクリーン, of courseコース.
もちろん 私たちには
スクリーンが必要です
03:45
I'm私は going行く to showショー film,
I need必要 theその enormous巨大な screen画面.
映画をお見せするには
巨大なスクリーンが必要です
03:47
Butだけど there'sそこに moreもっと thanより you君は canできる do行う
with〜と theseこれら magicマジック boxesボックス.
しかし こんな映写機よりも
もっと出来ることがあるのです
03:52
Yourきみの phone電話 is notない
theその Internet'sインターネットの doorドア bitch雌犬.
スマホはインターネットの
戸口ではないのです
03:56
(Laughter笑い)
(笑)
03:59
We我々 canできる buildビルドする thingsもの ---
physical物理的 thingsもの,
私達は―
物理的なモノを
04:00
usingを使用して physics物理 andそして pixelsピクセル,
物理とピクセルを使ってインターネットを
04:03
thatそれ canできる integrate統合する theその Internetインターネット
into theその world世界 aroundまわり us米国.
実世界と統合した物を作れます
04:06
Andそして I'm私は going行く to showショー you君は
aa few少数 examples of thoseそれら.
幾つか例をお見せしましょう
04:09
Aa whilewhile ago, I got持っている to work作業
with〜と aa design設計 agency代理店, Bergベルク,
少し前に ベルクというデザイン会社と
04:14
on an exploration探査 of what theその Internetインターネット
withoutなし screensスクリーン mightかもしれない actually実際に look見える like好きな.
スクリーンなしのインターネットは
一体どの様なものか探究しました
04:17
Andそして they彼ら showed示した us米国 aa range範囲 ways方法
すると あらゆる方法を見せてくれました
04:22
thatそれ light canできる work作業 with〜と simple単純 senses感覚
andそして physical物理的 objectsオブジェクト
そこでは光が
単純なセンサーや物理的なもので
04:24
to really本当に bring持参する theその Internetインターネット to life生活,
to make作る itそれ tangible有形.
インターネットを触れるものとして
生活に持ち込むものでした
04:29
Like好きな thisこの wonderfullyすばらしい mechanical機械的
YouTubeyoutube playerプレーヤー.
この素晴らしいYouTubeプレイヤーのように
04:33
Andそして thisこの wasあった an inspirationインスピレーション to me.
そしてこれは私にとって
ひらめきだったのです
04:38
Next I worked働いた with〜と
theその Japanese日本語 agency代理店, AQaq,
次に私はAQという
日本の代理店と仕事をしました
04:42
on aa research研究 projectプロジェクト into mental精神的な health健康.
メンタルヘルスの調査プロジェクトでした
04:45
We我々 wanted欲しい to create作成する an objectオブジェクト
私達は診断に欠かせない
04:47
thatそれ couldできた captureキャプチャー theその subjective主観的 dataデータ
aroundまわり mood気分 swingsスイング
気分の変動に関する主観的なデータをとらえる
04:49
that'sそれは soそう essential本質的な to diagnosis診断.
オブジェクトを制作したかったのです
04:53
Thisこの objectオブジェクト captures捕獲 yourきみの touchタッチ,
これは人のタッチをとらえます
04:56
soそう you君は mightかもしれない press押す itそれ
very非常に hardハード ifif you'reあなたは angry怒っている,
怒っている時は激しく押し
04:58
orまたは strokeストローク itそれ ifif you'reあなたは calm落ち着いた.
落ち着いている時は撫でるでしょうね
05:01
It'sそれは like好きな aa digitalデジタル emoji絵文字 stickスティック.
絵文字の記録装置みたいなもので
05:03
Andそして then次に you君は mightかもしれない revisit再訪する
thoseそれら moments瞬間 later後で,
後で振り返ってオンラインで
05:05
andそして add追加する contextコンテキスト to themそれら onlineオンライン.
状況を追記できます
05:09
Most最も of allすべて,
たいていは
05:11
we我々 wanted欲しい to create作成する
an intimate親密な, beautiful綺麗な thingもの
親しみやすく 美しいものを
制作したいと思っていました
05:12
thatそれ couldできた liveライブ in yourきみの pocketポケット
ポケットに入り
05:16
andそして be〜する loved愛された.
お気に入りになるものです
05:18
Theその binoculars双眼鏡 are actually実際に
aa birthdayお誕生日 presentプレゼント
この双眼鏡はシドニーのオペラハウスが
05:20
forために theその Sydneyシドニー Operaオペラ House's家の
40thth anniversary記念日.
40周年のときの誕生日プレゼントです
05:22
Our我々の friends友達 at〜で TellartTellart in Bostonボストン
brought持ってきた over以上 aa pairペア of street通り binoculars双眼鏡,
友人であるボストンのテルアートは
観光双眼鏡を持ってきました
05:25
theその kind種類 you君は mightかもしれない find見つける
on theその Empire帝国 State状態 Building建物,
エンパイア・ステート・ビルに
ありそうですね
05:29
andそして they彼ら fitted装着された themそれら with〜と 360-degree-度 views再生回数
代表的な世界遺産の360度映像が
05:31
of otherその他 iconic象徴的な world世界 heritage遺産 sights観光スポット ---
見える装置にしました
05:34
(Laughter笑い)
(笑)
05:37
usingを使用して Street通り View見る.
ストリート・ビューのデータです
05:38
Andそして then次に we我々 stuck立ち往生 themそれら under theその stepsステップ.
そして 階段の下に置いたんです
05:40
Soそう, they彼ら becameなりました thisこの very非常に physical物理的,
simple単純 reappropriation再利用,
この物体に与えられた役割は
とてもわかりやすいものです
05:43
orまたは like好きな aa portalポータル to theseこれら otherその他 iconsアイコン.
各地の象徴的な世界遺産への扉です
05:48
Soそう you君は mightかもしれない see見る Versaillesベルサイユ
orまたは Shackleton'sシャックルトン Hut小屋.
ベルサイユ宮殿も南極基地も見えます
05:50
Basically基本的に, it'sそれは virtualバーチャル
reality現実 circa巡回 1955.
言うなれば 仮想現実の1955年版です
05:53
(Laughter笑い)
(笑)
05:56
In our我々の office事務所 we我々 useつかいます
hackyハッキー sacks to exchange交換 URLsURL.
私達の事務所では
ハッキーサックでURLを交換します
05:59
Thisこの is incredibly信じられないほど simple単純,
it'sそれは like好きな yourきみの Opalオパール cardカード.
Opalカードみたいに単純ですね
06:02
You君は basically基本的に put置く aa websiteウェブサイト
on theその little少し chipチップ in hereここに,
ウェブサイトを小さなチップに搭載しています
06:05
andそして then次に you君は do行う thisこの andそして ... boshボッシュ! ---
こうすると ほら!
06:09
theその websiteウェブサイト appears登場する on yourきみの phone電話.
ウェブサイトが携帯電話上に現れます
06:13
It'sそれは about 10 centsセント.
10セント程です
06:15
Treehuggerツリーハガー is aa projectプロジェクト
thatそれ we're私たちは workingワーキング on
トゥリーハガーは
Grumpy Sailor and Finchと
06:17
with〜と Grumpyひどい Sailor船員 andそして Finchフィンチ,
hereここに in Sydneyシドニー.
シドニーで進行中のプロジェクトです
06:20
Andそして I'm私は very非常に excited興奮した
about what mightかもしれない happen起こる
何が起きるか楽しみです
06:22
whenいつ you君は pull引く theその phones電話機 apart離れて
andそして you君は put置く theその bitsビット into trees,
携帯電話を取り出し
木々の上に この小片を載せると
06:25
andそして thatそれ myじぶんの children子供
mightかもしれない have持ってる an opportunity機会
子供達には魔法の杖に先導され
06:29
to visit訪問 an enchantedエンチャンテッド forest森林
guided案内された by〜によって aa magicマジック wandワンド,
魅惑の森へ訪問の機会が訪れます
06:32
whereどこで they彼ら couldできた talkトーク to digitalデジタル fairies妖精たち
andそして ask尋ねる themそれら questions質問,
そこではデジタルの妖精に質問することができ
06:36
andそして be〜する asked尋ねた questions質問 in returnリターン.
反対に質問もされます
06:39
Asとして you君は canできる see見る,
ご覧の様に
06:42
we're私たちは at〜で theその cardboard段ボール stageステージ
with〜と thisこの one1.
段ボールのステージにいます
06:43
(Laughter笑い)
(笑)
06:45
Butだけど I'm私は very非常に excited興奮した
でも 私は興奮を抑えられません
06:46
by〜によって theその possibility可能性 of getting取得 kids子供たち
backバック outside外側 withoutなし screensスクリーン,
スクリーンのない世界に
子供を取り戻しながらも
06:47
butだけど with〜と allすべて theその powerful強力な magicマジック
of theその Internetインターネット at〜で their彼らの fingertips指先.
インターネットの魔法は全て
指先にあります
06:51
Andそして we我々 hope希望 to have持ってる something何か like好きな thisこの
workingワーキング by〜によって theその end終わり of theその year.
今年末にはこのようなものを
実現したいと思っています
06:55
Soそう let'sさあ recap要約.
ここで まとめましょう
07:01
Humans人間 like好きな naturalナチュラル solutionsソリューション.
人は自然な解決策を好みます
07:03
Humans人間 love information情報.
人は情報が大好きです
07:05
Humans人間 need必要 simple単純 toolsツール.
人にはシンプルな道具が必要です
07:07
Theseこれら principles原則 should〜すべき underpin基盤
howどうやって we我々 design設計 forために theその future未来,
未来のデザインには
この原理を押さえておかなくては
07:10
notない justちょうど forために theその Internetインターネット.
インターネットだけではなく
07:15
You君は mayかもしれない feel感じる uncomfortable不快な about theその age年齢
of information情報 thatそれ we're私たちは moving動く into.
情報化社会には戸惑ってしまいますね
07:18
You君は mayかもしれない feel感じる challenged挑戦した,
ratherむしろ thanより simply単に excited興奮した.
興奮よりも 困惑することが多いのでは
07:23
Guess推測 what? Me tooあまりにも.
実は私も同じですよ
07:28
It'sそれは aa really本当に extraordinary特別な period期間
of human人間 history歴史.
人類史上かつてない時代なんです
07:30
We我々 are theその people
thatそれ actually実際に buildビルドする our我々の world世界,
この世界を作り上げたのは私達です
07:35
thereそこ are noいいえ artificial人工的な intelligencesインテリジェンス...
人工知能ではありません
07:39
yetまだ.
今のところは
07:41
(Laughter笑い)
(笑)
07:43
It'sそれは us米国 --- designersデザイナー, architects建築家,
artistsアーティスト, engineersエンジニア.
デザイナー 建築家
アーティスト エンジニア
07:45
Andそして ifif we我々 challengeチャレンジ ourselves自分自身,
私達が真剣に取り組めば
07:50
I think思う thatそれ actually実際に
we我々 canできる have持ってる aa happyハッピー place場所
本当に幸せな場所が出来ると思うんです
07:53
filled満たされた with〜と theその information情報 we我々 love
大好きな情報で充たされながらも
07:57
thatそれ feels感じる asとして naturalナチュラル andそして asとして simple単純
asとして switchingスイッチング on lightbulb電球.
自然でシンプル
電球に明かりをつけるみたいに簡単
07:59
Andそして althoughただし、 itそれ mayかもしれない seem思われる inevitable必然的,
時計やウェブサイトや
ウィジェットのように誰もが喜び
08:04
thatそれ what theその publicパブリック wants望む
is watches時計 andそして websitesウェブサイト andそして widgetsウィジェット,
欠かせない物のようですが
08:06
maybe多分 we我々 couldできた give与える aa bitビット of thought思想
to corkコルク andそして light andそして hackyハッキー sacks.
コルクや灯り
ハッキーサックを思わせるものです
08:11
Thank感謝 you君は very非常に muchたくさん.
ありがとうございます
08:17
(Applause拍手)
(拍手)
08:19
Translated by Misaki Sato
Reviewed by Takafusa Kitazume

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About the speaker:

Tea Uglow - Designer
Tea Uglow leads part of Google's Creative Lab specializing in work with cultural organizations, artists, writers and producers on experiments using digital technology at the boundaries of traditional cultural practice.

Why you should listen

Tea Uglow has worked at Google for nearly 10 years, starting Google's Creative Lab in Europe and, since 2012, building a Creative Lab for the Asia Pacific region in Sydney, Australia. She works with cultural organizations and practitioners to enable artists, writers and performers to look at new ways in which we can use digital technology to augment traditional art, theatre and music. Uglow believes that by experimenting with digital tools at the creative core of culture we can transform existing cultural practice without losing the tradition, values and intangible qualities that make the arts so valuable.

Previous projects include Editions at Play (books), Hangouts in History (education), Dream40 (theatre, with the RSC), Build with Chrome (with LEGO), Web Lab (with London's Science Museum), Life in a Day (YouTube film with Ridley Scott) and the YouTube Symphony Orchestra (with the LSO). Uglow is proud of her early involvement in the Art Project (now Google's Cultural Institute).

Uglow speaks on innovation and digital futures around the world. At the time of her TEDxSydney talk (2015), Tea was still presenting as male and using her boy-name, which is Tom. 

Uglow studied fine art at the Ruskin in Oxford before completing two further degrees in book arts and design management at UAL. She spent six years in art publishing and design management for charities as well as in various digital start-ups before joining Google in 2006. Prior to Google, Uglow worked for the Royal Academy of Arts, the Wellcome Trust, Random House and Christian Aid. She is on the board of the Biennale of Sydney (art) and formerly D&AD (design) and AWARD (advertising).

Uglow is also a very active and proud parent of two small boys. She lives in Sydney, Australia.

More profile about the speaker
Tea Uglow | Speaker | TED.com