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TEDxPSU

Ali Carr-Chellman: Gaming to re-engage boys in learning

アリ・カーシェルマン「男子生徒の学習を促すゲームの作成」

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TEDxPSUにてアリ・カーシェルマンは男子生徒がこぞって学校に背を向ける三つの理由を突き詰め、彼らを再び学校に向かわせる大胆な計画を展開します: 男子生徒の文化を学校にも取り入れること、男子がありのままの男子でいられる新たなルールの導入、楽しみながら学習を可能にするテレビゲームの提案。

- Instructional designer
Ali Carr-Chellman is an instructional designer and author who studies the most effective ways to teach kids and to make changes at school. Full bio

Soそう I'm私は hereここに to telltell you君は
男の子の問題について
00:15
thatそれ we我々 have持ってる aa problem問題 with〜と boys男の子,
話をしたいと思います
00:17
andそして it'sそれは aa serious深刻な problem問題 with〜と boys男の子.
それは深刻な問題です
00:19
Their彼らの culture文化 isn'tない workingワーキング in schools学校,
彼らの特性が学校に適応していません
00:21
andそして I'm私は going行く to shareシェア with〜と you君は
そこで私は この問題に
00:24
ways方法 thatそれ we我々 canできる think思う about overcoming克服する thatそれ problem問題.
いかに対処できるかを話します
00:26
First最初, I want欲しいです to start開始 by〜によって saying言って, thisこの is aa boy男の子,
まず初めに これが男の子
00:29
andそして thisこの is aa girl女の子,
こちらが女の子です
00:32
andそして thisこの is probably多分 stereotypicallyステレオタイプで
皆さん多分無意識に
00:34
what you君は think思う of asとして aa boy男の子 andそして aa girl女の子.
少年と少女と思ったことでしょう
00:36
Ifif I essentialize必須化する gender性別 forために you君は today今日,
性を要約して述べることは
00:38
then次に you君は canできる dismiss却下する what I have持ってる to sayいう.
私の意図とは外れるので
00:40
Soそう I'm私は notない going行く to do行う thatそれ. I'm私は notない interested興味がある in doingやっている thatそれ.
そんなことはしませんし 興味もありません
00:42
Thisこの is aa different異なる kind種類 of boy男の子 andそして aa different異なる kind種類 of girl女の子.
これは別のタイプの男の子と女の子です
00:44
Soそう theその pointポイント hereここに is thatそれ notない allすべて boys男の子
つまり全ての男の子が
00:48
exist存在する within以内 theseこれら rigid堅い boundaries境界
我々の考える少年と
00:50
of what we我々 think思う of asとして boys男の子 andそして girls女の子,
一致するわけではないのです
00:52
andそして notない allすべて girls女の子 exist存在する within以内 thoseそれら rigid堅い boundaries境界
無論全ての少女が我々の考える
00:55
of what we我々 think思う of asとして girls女の子.
少女の枠に当てはまるわけでもありません
00:57
Butだけど, in fact事実, most最も boys男の子 tend傾向がある to be〜する aa certainある way方法,
しかし 実はほとんどの少年 少女は
00:59
andそして most最も girls女の子 tend傾向がある to be〜する aa certainある way方法.
それぞれの特徴を持っています
01:02
Andそして theその pointポイント is thatそれ, forために boys男の子,
そして今日の学校では
01:04
theその way方法 thatそれ they彼ら exist存在する andそして theその culture文化 thatそれ they彼ら embrace擁する
行動様式や彼らの特性が
01:07
isn'tない workingワーキング wellよく in schools学校 now.
上手く機能していないのです
01:10
Howどうやって do行う we我々 know知っている thatそれ?
なぜそんなことがわかるのでしょう?
01:12
Theその Hundred Girls女の子 Projectプロジェクト
少女100人プロジェクトは
01:14
tells伝える us米国 some一部 really本当に niceいい statistics統計.
素晴らしい統計を示しています
01:16
Forために example, forために everyすべて 100 girls女の子 thatそれ are suspended中断した fromから school学校,
例えば 停学処分を受ける100人の女子生徒に対して
01:19
thereそこ are 250 boys男の子 thatそれ are suspended中断した fromから school学校.
250人の男子生徒が停学になっています
01:22
Forために everyすべて 100 girls女の子 who are expelled追放された fromから school学校,
退学処分を受ける女子生徒100人に対しては
01:25
thereそこ are 335 boys男の子 who are expelled追放された fromから school学校.
男子生徒の数は335に上ります
01:28
Forために everyすべて 100 girls女の子 in special特別 education教育,
特別教育を受ける女子生徒が100人の時
01:31
thereそこ are 217 boys男の子.
男子生徒の数は217
01:33
Forために everyすべて 100 girls女の子 with〜と aa learning学習 disability障害,
学習障害を抱える女子生徒が100人なら
01:35
thereそこ are 276 boys男の子.
男子では276となり
01:37
Forために everyすべて 100 girls女の子
情緒障害と診断される
01:40
with〜と an emotional感情の disturbance外乱 diagnosed診断された,
女子生徒100人に対して
01:42
we我々 have持ってる 324 boys男の子.
男子では324
01:44
Andそして by〜によって theその way方法, allすべて of theseこれら numbers数字 are significantly有意に higher高い
それと これらの数値は黒人 貧しい家庭の出身
01:46
ifif you君は happen起こる to be〜する black,
もしくは生徒数が多すぎる学校に
01:49
ifif you君は happen起こる to be〜する poor貧しい,
通う生徒の場合に著しい
01:51
ifif you君は happen起こる to exist存在する in an overcrowded過密 school学校.
増加傾向を示しています
01:53
Andそして ifif you君は are aa boy男の子,
そして男子生徒は
01:57
you'reあなたは four4つの times asとして likelyおそらく
4倍もの割合で
01:59
to be〜する diagnosed診断された with〜と ADHDアドホド ---
ADHDと診断されています
02:01
Attention注意 Deficit赤字 Hyperactivity多動 Disorder障害.
注意欠陥多動障害です
02:03
Now thereそこ is another別の side to thisこの.
もう一つの側面に移りましょう
02:06
Andそして itそれ is important重要 thatそれ we我々 recognize認識する
理解していただきたい点は 学校での
02:09
thatそれ women女性 stillまだ need必要 help助けて in school学校,
女性への支援はいまだに必要で
02:12
thatそれ salaries給料 are stillまだ significantly有意に lower低い,
職場では 女性の賃金は著しく低く
02:14
even偶数 whenいつ controlled制御された forために jobジョブ typesタイプ,
職種別に選分けてみてもそうです
02:16
andそして thatそれ girls女の子 have持ってる continued続ける to struggle闘争
そして女生徒は長年にわたって
02:19
in math数学 andそして science科学 forために years.
数学や科学を苦手としています
02:21
That'sそれは allすべて true真実.
これらは全て事実です
02:23
Nothing何も about thatそれ prevents予防する us米国
だからと言って 3~13歳の
02:25
fromから paying払う attention注意 to theその literacyリテラシー needsニーズ
男子生徒の読み書きの必要性を
02:27
of our我々の boys男の子 betweenの間に ages年齢 three andそして 13.
ないがしろにする理由にはならず
02:29
Andそして soそう we我々 should〜すべき.
我々はもっと注意を払うべきです
02:31
In fact事実, what we我々 oughtすべきだ to do行う is take取る aa pageページ fromから their彼らの playbookプレイブック,
事実 彼らのゲームの戦略本を手本にするべきなのです
02:33
becauseなぜなら theその initiativesイニシアチブ andそして programsプログラム
女子生徒が科学や工学
02:36
thatそれ have持ってる beenされている setセット in place場所
数学を学ぶために導入された
02:38
forために women女性 in science科学 andそして engineeringエンジニアリング andそして mathematics数学
構想やプログラムは
02:40
are fantastic素晴らしい.
素晴らしいものです
02:42
They've彼らは done完了 aa lotロット of good良い
女子生徒の抱える問題の打開に
02:44
forために girls女の子 in theseこれら situations状況,
大きな成果を上げています
02:46
andそして we我々 oughtすべきだ to be〜する thinking考え about
どうすれば早期の段階で
02:48
howどうやって we我々 canできる make作る thatそれ happen起こる forために boys男の子 tooあまりにも
男子生徒がこのような成果を得られるか
02:50
in their彼らの younger若い years.
検討する必要があります
02:52
Even偶数 in their彼らの olderより古い years,
年を重ねても依然として
02:54
what we我々 find見つける is thatそれ there'sそこに stillまだ aa problem問題.
問題はなくなりません
02:56
Whenいつ we我々 look見える at〜で theその universities大学,
大学では現在
02:58
60 percentパーセント of baccalaureateバカロレア degrees are going行く to women女性 now,
60%の学士号が女生徒に渡っています
03:00
whichどの is aa significant重要な shiftシフト.
顕著な転換です
03:03
Andそして in fact事実, university大学 administrators管理者
事実 大学側も女子生徒の
03:05
are aa little少し uncomfortable不快な about theその ideaアイディア
人口が70%に近づいて来ている
03:07
thatそれ we我々 mayかもしれない be〜する getting取得 close閉じる to 70 percentパーセント
この状況に少し
03:09
female女性 population人口 in universities大学.
懸念を抱えています
03:11
Thisこの makes作る university大学 administrators管理者 very非常に nervous神経質な,
大学側が不安を感じている原因は
03:13
becauseなぜなら girls女の子 don'tしない want欲しいです to go行く to schools学校 thatそれ don'tしない have持ってる boys男の子.
男子のいない学校に女子は行きたがらないからです
03:16
Andそして soそう we're私たちは starting起動 to see見る theその establishment確立
そこで私たちは男性センターを設立して
03:21
of men男性 centersセンター andそして men男性 studies研究
いかにして男性を大学生活に
03:24
to think思う about howどうやって do行う we我々 engage従事する men男性
従事させられるかという
03:26
in their彼らの experiences経験 in theその university大学.
男性学の研究を初めました
03:28
Ifif you君は talkトーク to faculty学部, they彼ら mayかもしれない sayいう,
大学の教授陣はこう言うでしょう
03:30
"Ughugh. Yeahええ, wellよく, they're彼らは playing遊ぶ videoビデオ gamesゲーム,
「あぁ そうだね 彼らは大概ゲームや
03:32
andそして they're彼らは gamblingギャンブル onlineオンライン allすべて night long長いです,
オンラインギャンブルを夜通しやっているね
03:35
andそして they're彼らは playing遊ぶ World世界 of Warcraftウォークラフト,
World of Warcraftもやっているよ
03:38
andそして that'sそれは affecting影響
こういうことが彼らの
03:40
their彼らの academicアカデミック achievement成果."
学業の妨げになっているんだよ」
03:42
Guess推測 what?
いいですか
03:45
Videoビデオ gamesゲーム are notない theその cause原因.
テレビゲームは根源ではありません
03:47
Videoビデオ gamesゲーム are aa symptom症状.
これは中毒症状で
03:49
They彼ら wereあった turned回した offオフ aa long長いです time時間
この状態に辿り着く随分前に
03:51
before they彼ら got持っている hereここに.
彼らのやる気は損なわれてしまっているのです
03:53
Soそう let'sさあ talkトーク about whyなぜ they彼ら got持っている turned回した offオフ
そこで彼らが3-13歳の間に動機を
03:56
whenいつ they彼ら wereあった betweenの間に theその ages年齢 of three andそして 13.
見失ってしまう原因についてお話しします
03:58
Thereそこ are three reasons理由 thatそれ I believe信じる
今日の学校の文化に
04:01
thatそれ boys男の子 are outでる of sync同期
男子生徒が馴染めない理由は
04:03
with〜と theその culture文化 of schools学校 today今日.
三つあると考えています
04:05
Theその first最初 is zeroゼロ tolerance耐性.
まず ゼロ容認が揚げられます
04:07
Aa kindergarten幼稚園 teacher先生 I know知っている,
知人の保母さんは
04:10
her彼女 son息子 donated寄付された allすべて of his toysおもちゃ to her彼女,
息子さんのおもちゃを幼稚園に寄付する際
04:12
andそして whenいつ he didした, she彼女 had持っていました to go行く throughを通して
おもちゃを全部点検して小さなプラスティック銃を
04:15
andそして pull引く outでる allすべて theその little少し plasticプラスチック guns.
全て処分しなければなりませんでした
04:18
You君は can'tできない have持ってる plasticプラスチック knivesナイフ andそして swords andそして axes
プラスチックのナイフ 剣 斧
04:22
andそして allすべて thatそれ kind種類 of thingもの
これらのものは全て
04:24
in aa kindergarten幼稚園 classroom教室.
幼稚園で禁じられています
04:26
What is itそれ thatそれ we're私たちは afraid恐れ thatそれ thisこの young若い manおとこ is going行く to do行う with〜と thisこの gun?
この少年がこれらのおもちゃを使い いったい何ができるでしょう?
04:28
I mean平均, really本当に.
冗談ではありませんよ
04:31
Butだけど hereここに he standsスタンド asとして testament証言
これは今日 児童が校庭で大騒ぎできないと言う
04:33
to theその fact事実 thatそれ you君は can'tできない roughhouse荒れ野 on theその playground遊び場 today今日.
事実を証明しています
04:36
Now I'm私は notない advocating主張する forために bulliesいじめ.
いじめを推奨しているのではありません
04:39
I'm私は notない suggesting提案する
学校での銃やナイフへの許容が
04:41
thatそれ we我々 need必要 to be〜する allowing許す guns andそして knivesナイフ into school学校.
必要だと言うつもりもありません
04:43
Butだけど whenいつ we我々 sayいう
しかしイーグル・スカウト
04:46
thatそれ an Eagle Scoutスカウト in aa high高い school学校 classroom教室
(米国ボーイスカウトの最高位)
04:48
who has持っている aa lockedロックされた parked駐車した car in theその parkingパーキング lotロット
の生徒が鍵をかけ 駐車した
04:50
andそして aa penknifeペンナイフ in itそれ
車からペンナイフが見つかれば
04:52
has持っている to be〜する suspended中断した fromから school学校,
停学処分を受けるとなれば
04:54
I think思う we我々 mayかもしれない have持ってる gone行った aa little少し tooあまりにも far遠い with〜と zeroゼロ tolerance耐性.
ゼロ容認は行き過ぎているかもと考えます
04:56
Another別の way方法 thatそれ zeroゼロ tolerance耐性 lives人生 itself自体 outでる is in theその writing書き込み of boys男の子.
ゼロ容認は男子生徒の作文にも適用されます
04:59
In aa lotロット of classrooms教室 today今日
今日 多くの学校で暴力について
05:02
you'reあなたは notない allowed許可された to write書きます about anything何でも that'sそれは violent暴力的な.
書くことは認められていません
05:04
You'reあなたは notない allowed許可された to write書きます about anything何でも
テレビゲームに関するものも同様です
05:06
thatそれ has持っている to do行う with〜と videoビデオ gamesゲーム --- theseこれら topicsトピック are banned禁止された.
この手の主題は禁じられているのです
05:08
Boy男の子 comes来る home自宅 fromから school学校, andそして he says言う,
男子は学校から帰宅し 言うでしょう
05:11
"I hate嫌い writing書き込み."
「作文なんて嫌いだ」
05:13
"Whyなぜ do行う you君は hate嫌い writing書き込み, son息子? What's何ですか wrong違う with〜と writing書き込み?"
「どうして嫌いなの?作文の何が嫌いなの?」
05:15
"Now I have持ってる to write書きます what she彼女 tells伝える me to write書きます."
「先生の言うことを書かなきゃいけないから」
05:17
"Okayはい, what is she彼女 telling伝える you君は to write書きます?"
「そう 先生は何を書きなさいって言っているの?」
05:20
"Poems. I have持ってる to write書きます poems.
「詩だよ 詩を書かなきゃいけないんだ
05:23
Andそして little少し moments瞬間 in myじぶんの life生活.
それと日常のささいなこと
05:25
I don'tしない want欲しいです to write書きます thatそれ stuffもの."
こんなものは書きたくないんだ」
05:27
"Allすべて right. Wellよく, what do行う you君は want欲しいです to write書きます? What do行う you君は want欲しいです to write書きます about?"
「そう じゃあ何を書きたいの?どんなことを書きたいの?」
05:29
"I want欲しいです to write書きます about videoビデオ gamesゲーム. I want欲しいです to write書きます about leveling-upレベルアップ.
「テレビゲーム レベルアップについてとか
05:32
I want欲しいです to write書きます about thisこの really本当に interesting面白い world世界.
あの面白いゲームの世界についてとか
05:35
I want欲しいです to write書きます about aa tornado竜巻 thatそれ comes来る into our我々の house
僕の家にやって来て 窓を全部吹っ飛ばして
05:37
andそして blows吹く allすべて theその windows outでる
家具をめちゃくちゃにして
05:40
andそして ruins遺跡 allすべて theその furniture家具 andそして kills殺す everybodyみんな."
みんなを殺しちゃう竜巻とか」
05:42
"Allすべて right. Okayはい."
「そう わかったわ」
05:44
You君は telltell aa teacher先生 thatそれ,
先生にこれを話せば
05:46
andそして they'll彼らは ask尋ねる you君は, in allすべて seriousness深刻,
深刻な面持ちでこう言われるでしょう
05:48
"Should〜すべき we我々 send送信する thisこの child to theその psychologist心理学者?"
「精神病院に連れて行った方がいいかしら?」
05:51
Andそして theその answer回答 is noいいえ, he's彼は justちょうど aa boy男の子.
答えはNoです 彼は子供なのです
05:54
He's彼は justちょうど aa little少し boy男の子.
彼は小さな男の子なのです
05:57
It'sそれは notない okayはい to write書きます theseこれら kinds種類 of thingsもの
今日 学校ではこのようなことを
06:00
in classrooms教室 today今日.
書くことは良しとされていません
06:02
Soそう that'sそれは theその first最初 reason理由:
これが第一の理由です
06:04
zeroゼロ tolerance耐性 policiesポリシー andそして theその way方法 they're彼らは lived住んでいました outでる.
ゼロ容認と学校からの孤立です
06:06
Theその next reason理由 thatそれ boys'男の子たちは、 cultures文化 are outでる of sync同期 with〜と school学校 cultures文化:
男子が学校に適合できない次の理由は
06:08
thereそこ are fewer少ない male男性 teachers教師.
男子教員の不足です
06:11
Anybody who'sだれの over以上 15 doesn'tしない know知っている what thisこの means手段,
15歳以上の方はなんのことだか
06:13
becauseなぜなら in theその last最終 10 years,
さっぱりでしょうが
06:16
theその number of elementary初等 school学校 classroom教室 teachers教師
ここ10年で小学校教員の数は
06:18
has持っている beenされている cutカット in halfハーフ.
半分に削減されました
06:20
We我々 went行った fromから 14 percentパーセント
こうして男性職員の割合は
06:22
to sevenセブン percentパーセント.
14%から7%に落ち込みました
06:24
Thatそれ means手段 thatそれ 93 percentパーセント of theその teachers教師
つまり小学校で男子生徒を
06:26
thatそれ our我々の young若い men男性 get取得する in elementary初等 classrooms教室
担当する先生の93%は
06:28
are women女性.
女性ということです
06:30
Now what's何ですか theその problem問題 with〜と thisこの?
問題は何なのでしょう?
06:32
Women女性 are greatすばらしいです. Yepうん, absolutely絶対に.
女性は素晴らしいです 間違いなく
06:34
Butだけど male男性 role役割 modelsモデル forために boys男の子
しかし 賢いのは良いことだと
06:36
thatそれ sayいう it'sそれは allすべて right to be〜する smartスマート ---
示してくれる模範男性--
06:39
they've彼らは got持っている dadsお父さん, they've彼らは got持っている pastors牧師,
父親や牧師
06:41
they've彼らは got持っている Cubカブ Scoutスカウト leaders指導者,
カブスカウトのリーダーもいますが
06:43
butだけど ultimately最終的に, six6 hours時間 aa day, five days日々 aa week週間
結局彼らは一日6時間
06:45
they're彼らは spending支出 in aa classroom教室,
週5日を学校で過ごします
06:48
andそして most最も of thoseそれら classrooms教室
そしてほとんどの教室には
06:50
are notない places場所 whereどこで men男性 exist存在する.
男性がいません
06:52
Andそして soそう they彼ら sayいう, I guess推測 thisこの really本当に isn'tない aa place場所 forために boys男の子.
だから少年たちは ここは男性の居場所ではないと思います
06:54
Thisこの is aa place場所 forために girls女の子.
学校は女の子の為の場所なのです
06:57
Andそして I'm私は notない very非常に good良い at〜で thisこの,
男子は「俺には向いてないな
06:59
soそう I guess推測 I'd私は betterより良い
じゃあテレビゲームとか
07:01
go行く play遊びます videoビデオ gamesゲーム orまたは get取得する into sportsスポーツ, orまたは something何か like好きな thatそれ,
スポーツとか なんか別のことしよう
07:03
becauseなぜなら I obviously明らかに don'tしない belong属する hereここに.
ここは僕のいる場所じゃないから
07:06
Men男性 don'tしない belong属する hereここに, that'sそれは prettyかなり obvious明らか.
明らかにここは男性の居場所ではありません
07:08
Soそう thatそれ mayかもしれない be〜する aa very非常に direct直接 way方法
この見解はとても
07:10
thatそれ we我々 see見る itそれ happen起こる.
直接的に映るかもしれません
07:12
Butだけど lessもっと少なく directly直接,
しかしもっと間接的にも
07:14
theその lack欠如 of male男性 presence存在 in theその culture文化 ---
男性の不足した場所での
07:16
you'veあなたは got持っている aa teachers'教師たちは、 loungeラウンジ,
休憩室での先生の会話は
07:19
andそして they're彼らは having持つ aa conversation会話
校庭で殴り合いのけんかをした
07:21
about Joeyジョーイ andそして Johnnyジョニー who beatビート each otherその他 upアップ on theその playground遊び場.
ジョイとジョニーについてこう言います
07:23
"What are we我々 going行く to do行う with〜と theseこれら boys男の子?"
「男子生徒達にはどう対処したらいいのしら?」
07:26
Theその answer回答 to thatそれ question質問 changes変更 depending依存する on who'sだれの sitting座っている aroundまわり thatそれ table.
質問の答えは 誰がそこにいるかで変わります
07:28
Are thereそこ men男性 aroundまわり thatそれ table?
そこに男性はいるでしょうか?
07:31
Are thereそこ momsママ who've誰が raised育った boys男の子 aroundまわり thatそれ table?
男子生徒の育ての母はいるでしょうか?
07:33
You'llあなたは see見る, theその conversation会話 changes変更
会話の内容自体がその席に
07:36
depending依存する upon〜に who'sだれの sitting座っている aroundまわり theその table.
居合わせている人によって変わるのです
07:38
Third三番 reason理由 thatそれ boys男の子 are outでる of sync同期 with〜と school学校 today今日:
男子が学校に馴染めない第三の理由とは
07:40
kindergarten幼稚園 is theその old古い second二番 gradeグレード, folks人々.
幼稚園が以前の2年生であることです
07:43
We我々 have持ってる aa serious深刻な compression圧縮 of theその curriculumカリキュラム happeningハプニング outでる thereそこ.
私達のカリキュラムは深刻な圧縮を迫られてきました
07:46
Whenいつ you'reあなたは three, you君は betterより良い be〜する ableできる to write書きます yourきみの name legibly読みやすい,
3歳で自分の名前をきれいに書けること
07:50
orまたは elseelse we'll私たちは consider検討する itそれ aa developmental発達する delayディレイ.
書けないと発育遅延だと判断されてしまいます
07:52
By〜によって theその time時間 you'reあなたは in first最初 gradeグレード,
一年生になるまでに
07:55
you君は should〜すべき be〜する ableできる to read読む paragraphs段落 of textテキスト
写真はあるかもしれませんが
07:57
with〜と maybe多分 aa picture画像, maybe多分 notない,
25から30ページ程の
08:00
in aa book of maybe多分 25 to 30 pagesページ.
文章の読解能力が求められます
08:02
Ifif you君は don'tしない, we're私たちは probably多分 going行く to be〜する puttingパッティング you君は
これを欠くと "Title 1" (米国の特別教育)
08:04
into aa Titleタイトル 1 special特別 reading読書 programプログラム.
への参加を検討しなくてはいけません
08:06
Andそして ifif you君は ask尋ねる Titleタイトル 1 teachers教師, they'll彼らは telltell you君は
Title 1の先生方によると
08:08
they've彼らは got持っている about four4つの orまたは five boys男の子 forために everyすべて girl女の子 that'sそれは in their彼らの programプログラム,
小学校で このプログラムを受ける男子生徒の割合は
08:10
in theその elementary初等 grades成績.
女生徒1人につき4~5人だそうです
08:13
Theその reason理由 thatそれ thisこの is aa problem問題
これが問題である理由は
08:15
is becauseなぜなら theその messageメッセージ thatそれ boys男の子 are getting取得
男子生徒の受け取るメッセージです
08:18
is "you君は need必要 to do行う
「君はいつも先生が
08:21
what theその teacher先生 asks尋ねる you君は to do行う allすべて theその time時間."
いうことをしなくちゃいけないんだよ」
08:23
Theその teacher's先生の salary給料 depends依存する
教員の収入を決める要素は
08:26
on "Noいいえ Child Left Behind後ろに" andそして "Raceレース to theその Top"
落ちこぼれなし 成績優秀
08:29
andそして accountability説明責任 andそして testingテスト
説明責任 テスト
08:31
andそして allすべて of thisこの.
全部です
08:33
Soそう she彼女 has持っている to figure数字 outでる aa way方法
つまり先生は女子だけでなく
08:35
to get取得する allすべて theseこれら boys男の子 throughを通して thisこの curriculumカリキュラム ---
男子もカリキュラムをこなせる方法を
08:37
andそして girls女の子.
見つけなくてはならないのです
08:40
Thisこの compressed圧縮された curriculumカリキュラム is bad悪い
この圧縮カリキュラムは活発な
08:42
forために allすべて activeアクティブ kids子供たち.
子供達全員に悪影響を及ぼします
08:44
Andそして what happens起こる is,
そして現状はというと
08:47
she彼女 says言う, "Pleaseお願いします, sit座る downダウン,
「はい 座りましょう
08:49
be〜する quiet静か, do行う what you'reあなたは told言った, followフォローする theその rulesルール,
静かに言われたことをやりましょう ルールを守って
08:52
manage管理する yourきみの time時間, focusフォーカス,
時間を上手に使って 集中集中
08:55
be〜する aa girl女の子."
女の子になりましょう」
08:57
That'sそれは what she彼女 tells伝える themそれら.
これが彼女の生徒への言葉です
08:59
Indirectly間接的に, that'sそれは what she彼女 tells伝える themそれら.
間接的にこのようなメッセージを投げかけています
09:01
Andそして soそう thisこの is aa very非常に serious深刻な problem問題. Whereどこで is itそれ coming到来 fromから?
これは深刻な問題です 原因はなんでしょうか?
09:04
It'sそれは coming到来 fromから us米国.
それは私達です
09:06
(Laughter笑い)
(笑)
09:08
We我々 want欲しいです our我々の babies赤ちゃん to read読む whenいつ they彼ら are six6 months数ヶ月 old古い.
生後6か月の子供に読書を求めているのは私達です
09:11
Have持ってる you君は seen見た theその ads広告?
この広告を見たことがありますか?
09:14
We我々 want欲しいです to liveライブ in Lake Wobegonウォーベゴン
「子供達みんなが賢い
09:16
whereどこで everyすべて child is above上の average平均,
レイク・ウーバゴンに暮らしたいな」
09:18
butだけど what thisこの doesする to our我々の children子供 is really本当に notない healthy健康.
しかし赤ん坊にとってこれは健康的ではありません
09:21
It'sそれは notない developmentally発達的に appropriate適切な,
自然な発達過程には不適切であり
09:24
andそして it'sそれは particularly特に bad悪い forために boys男の子.
とりわけ少年に悪影響を与えます
09:26
Soそう what do行う we我々 do行う?
そこで 何をしたらいいのでしょうか?
09:28
We我々 need必要 to meet会う themそれら whereどこで they彼ら are.
本当の彼らと向き合うべきです
09:30
We我々 need必要 to put置く ourselves自分自身 into boy男の子 culture文化.
少年達の文化に身を置く必要があります
09:32
We我々 need必要 to change変化する theその mindset考え方
小学校での男子生徒を受け入れる
09:35
of acceptance受け入れ in boys男の子 in elementary初等 schools学校.
私たちの考え方を改める必要があります
09:38
Moreもっと specifically具体的に, we我々 canできる do行う some一部 very非常に specific特定 thingsもの.
はっきり言うと 具体的な解決策があります
09:42
We我々 canできる design設計 betterより良い gamesゲーム.
よりよりゲームを作ることです
09:45
Most最も of theその educational教育的 gamesゲーム thatそれ are outでる thereそこ today今日
学習教材として今出回っているものの
09:47
are really本当に flashcardsフラッシュカード.
大半はフラッシュカードです
09:49
They're彼らは glorified栄光の drillドリル andそして practice練習.
美化されたドリル形式の練習です
09:51
They彼ら don'tしない have持ってる theその depth深さ, theその richリッチ narrative物語
これには少年たちが熱を入れる面白いゲームがもつ
09:53
thatそれ really本当に engaging魅力的 videoビデオ gamesゲーム have持ってる,
深みや 物語などの
09:56
thatそれ theその boys男の子 are really本当に interested興味がある in.
要素に欠けています
09:58
Soそう we我々 need必要 to design設計 betterより良い gamesゲーム.
もっと優れたゲームの開発が必要です
10:00
We我々 need必要 to talkトーク to teachers教師 andそして parents
教員や両親 教育委員会や
10:02
andそして school学校 boardボード membersメンバー andそして politicians政治家.
政治家とも話をする必要があります
10:04
We我々 need必要 to make作る sure確かに thatそれ people see見る thatそれ we我々 need必要 moreもっと men男性 in theその classroom教室.
クラスにもっと男性が必要だと認識させるべきです
10:06
We我々 need必要 to look見える carefully慎重に at〜で our我々の zeroゼロ tolerance耐性 policiesポリシー.
ゼロ容認政策にも注意を払うべきです
10:09
Do行う they彼ら make作る senseセンス?
道理にかなっていますか?
10:11
We我々 need必要 to think思う about
可能ならば圧縮された
10:13
howどうやって to uncompress解凍する thisこの curriculumカリキュラム ifif we我々 canできる,
カリキュラムを元に戻して 男子生徒に
10:15
trying試す to bring持参する boys男の子 backバック into aa spaceスペース
居心地の良い空間へと
10:18
thatそれ is comfortable快適 forために themそれら.
戻す検討も必要です
10:20
Allすべて of thoseそれら conversations会話 need必要 to be〜する happeningハプニング.
このような話し合いが必要なのです
10:22
Thereそこ are some一部 greatすばらしいです examples outでる thereそこ
模範となる素晴らしい
10:24
of schools学校 ---
学校がいくつかあります
10:26
theその New新しい Yorkヨーク Times justちょうど talked話した about aa school学校 recently最近.
New York Timesはある学校を取り上げました
10:28
Aa gameゲーム designerデザイナー fromから theその New新しい School学校
その学校のゲームデザイナーは
10:30
put置く together一緒に aa wonderful素晴らしい videoビデオ gamingゲーム school学校.
素晴らしいゲームを導入したそうです
10:33
Butだけど itそれ onlyのみ treats扱う aa few少数 kids子供たち,
しかし少人数でしか遊べずに
10:36
andそして soそう thisこの isn'tない very非常に scalableスケーラブルな.
実用性に乏しいようです
10:39
We我々 have持ってる to change変化する theその culture文化 andそして theその feelings感情
政治家や教育委員会
10:41
thatそれ politicians政治家 andそして school学校 boardボード membersメンバー andそして parents have持ってる
両親が持っている学校での容認の方法やその対象
10:43
about theその way方法 we我々 accept受け入れる andそして what we我々 accept受け入れる
に関する感情や文化を
10:46
in our我々の schools学校 today今日.
変えていく必要があります
10:48
We我々 need必要 to find見つける moreもっと moneyお金 forために gameゲーム design設計.
ゲーム制作への資金を確保するべきです
10:51
Becauseなぜなら good良い gamesゲーム, really本当に good良い gamesゲーム, costコスト moneyお金,
本当にいいゲームはお金がかかるからです
10:53
andそして World世界 of Warcraftウォークラフト has持っている quiteかなり aa budget予算.
World of Warcraftの資金も莫大です
10:55
Most最も of theその educational教育的 gamesゲーム do行う notない.
学習用ゲームの問題は資金不足です
10:57
Whereどこで we我々 started開始した:
まず同僚のマイク・ペトナー
10:59
myじぶんの colleagues同僚 --- Mikeマイク PetnerPetner, Shawnショーン Vashawヴォーソー, myself私自身 ---
ショーン・ヴァショーンと私が共同で
11:01
we我々 started開始した by〜によって trying試す to look見える at〜で theその teachers'教師たちは、 attitudes態度
教師達の態度 ゲームについての
11:04
andそして find見つける outでる howどうやって do行う they彼ら really本当に feel感じる about gamingゲーム,
どう感じているのか どんな会話を
11:06
what do行う they彼ら sayいう about itそれ.
するのか観察してみました
11:08
Andそして we我々 discovered発見された
そこで分かったことは
11:10
thatそれ they彼ら talkトーク about theその kids子供たち in their彼らの school学校,
ゲームについて話をする
11:12
who talkトーク about gamingゲーム,
子供達への彼らの態度は
11:14
in prettyかなり demeaning卑劣な ways方法.
ひどく軽蔑的だということです
11:16
They彼ら sayいう, "Ohああ, yeahええ. They're彼らは always常に talking話す about thatそれ stuffもの.
「あぁ そうだ いつもゲームのことばっかり
11:18
They're彼らは talking話す about their彼らの little少し actionアクション figures数字
なんかキャラクタとかバッジ
11:21
andそして their彼らの little少し achievements業績 orまたは merit値する badgesバッジ,
もしくはちょっとした達成とか収獲物とか
11:23
orまたは whateverなんでも itそれ is thatそれ they彼ら get取得する.
いつもこんな話ばかりだよ」
11:26
Andそして they're彼らは always常に talking話す about thisこの stuffもの."
といった具合です
11:28
Andそして they彼ら sayいう theseこれら thingsもの asとして ifif it'sそれは okayはい.
これが当然かのように振舞いまうのです
11:30
Butだけど ifif itそれ wereあった yourきみの culture文化,
あなたの文化がこんな言われようをしたら
11:32
think思う of howどうやって thatそれ mightかもしれない feel感じる.
どう感じるか考えてみてください
11:34
It'sそれは very非常に uncomfortable不快な to be〜する on theその receiving受信 end終わり
このような言葉を受ける立場なら
11:36
of thatそれ kind種類 of language言語.
とても不快になることでしょう
11:38
They're彼らは nervous神経質な about anything何でも
教師たちはゼロ容認政策のせいで
11:40
thatそれ has持っている anything何でも to do行う with〜と violence暴力
暴力に関連すること全てに
11:42
becauseなぜなら of theその zeroゼロ tolerance耐性 policiesポリシー.
神経質になっています
11:44
They彼ら are sure確かに thatそれ parents andそして administrators管理者 will意志 never決して accept受け入れる anything何でも.
両親も学校側もなにも許容はしないと思っているのです
11:46
Soそう we我々 really本当に need必要 to think思う about looking探している at〜で teacher先生 attitudes態度
そこで私達は教師達がよりオープンになり
11:49
andそして finding所見 ways方法 to change変化する theその attitudes態度
学校においても男子の文化を尊重できるように
11:52
soそう thatそれ teachers教師 are muchたくさん moreもっと open開いた
彼らの態度を変える方法を
11:55
andそして accepting受け入れる of boy男の子 cultures文化 in their彼らの classrooms教室.
見出す必要があるのです
11:57
Becauseなぜなら, ultimately最終的に, ifif we我々 don'tしない,
これを怠ると最終的には
12:00
then次に we're私たちは going行く to have持ってる boys男の子 who leave離れる elementary初等 school学校 saying言って,
男子生徒が学校をやめて「まぁ ここは女の
12:02
"Wellよく I guess推測 thatそれ wasあった justちょうど aa place場所 forために girls女の子.
「ここは女の場所だよな
12:05
Itそれ wasn'tなかった forために me.
僕のいる場所じゃない
12:07
Soそう I've私は got持っている to do行う gamingゲーム, orまたは I've私は got持っている to do行う sportsスポーツ."
ゲームかスポーツでもしてたほうがいいや」
12:09
Ifif we我々 change変化する theseこれら thingsもの, ifif we我々 pay支払う attention注意 to theseこれら thingsもの,
注意を払い 変化を起こし 再び学習に
12:12
andそして we我々 re-engage再従事する boys男の子 in their彼らの learning学習,
従事させれば「俺って頭いい」
12:15
they彼ら will意志 leave離れる theその elementary初等 schools学校 saying言って, "I'm私は smartスマート."
と少年達が小学校を巣立っていけるでしょう
12:17
Thank感謝 you君は.
ありがとうございました
12:20
(Applause拍手)
(拍手)
12:22
Translated by Takahiro Shimpo
Reviewed by Kayo Mizutani

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About the speaker:

Ali Carr-Chellman - Instructional designer
Ali Carr-Chellman is an instructional designer and author who studies the most effective ways to teach kids and to make changes at school.

Why you should listen

A former third-grade teacher, Ali Carr-Chellman realized that traditional elementary classrooms weren't for her, in part because she was frustrated by the lack of innovation, agility, and readiness to change in traditional schools. She's now an instructional designer, author and educator, working on how to change and innovate within schools to make education work better for more kids. She teaches at Penn State University in the College of Education, working primarily with doctoral-level students to help produce the next generation of faculty with inspired research ideas and methods. Carr-Chellman also teaches online courses focused on helping practicing teachers learn how to improve their own instructional design practices and how to improve their classrooms.

Her recent research projects include "Bring Back the Boys," looking at ways gaming can be used to re-engage boys in their elementary education. Another projects asks prisoners and homeless people to think about how to reform schools, bringing new voices to the policy-making table.






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Ali Carr-Chellman | Speaker | TED.com