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TED2006

Dean Ornish: The killer American diet that's sweeping the planet

ディーン・オーニッシュ:病原的食生活

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エイズや癌、鳥インフルエンザに嘆くのはもう終わりにしましょう。心臓病のほとんどは予防可能であるにもかかわらず、その死者数はその他全ての原因による死者数の合計よりも多い。ディーン・オーニッシュ博士が食生活の改善と世の生命保護のつながりについて語ります。

- Physician, author
Dean Ornish is a clinical professor at UCSF and founder of the Preventive Medicine Research Institute. He's a leading expert on fighting illness -- particularly heart disease with dietary and lifestyle changes. Full bio

With〜と allすべて theその legitimate合法的 concerns心配
about AIDSエイズ andそして avianトリ fluインフルエンザ ---
エイズと鳥インフルエンザについての筋の通った心配事については
00:25
andそして we'll私たちは hear聞く about thatそれ fromから theその
本日後ほどお話をいただきましょう
00:28
brilliantブリリアント Drドクター. Brilliantブリリアント later後で today今日 ---
”ブリリアント”なブリリアント博士から。
00:30
I want欲しいです to talkトーク about theその otherその他
pandemicパンデミック, whichどの is
私はもうひとつの流行病について話したいと思います。
00:32
cardiovascular心臓血管 disease疾患,
diabetes糖尿病, hypertension高血圧 ---
心臓病、糖尿病、高血圧です。
00:34
allすべて of whichどの are completely完全に
preventable予防可能な forために at〜で
これらの疾患は全て完ぺきに未然に防ぐことができます。
00:37
least少なくとも 95 percentパーセント of people
少なくとも95%の人々に関しては
00:40
justちょうど by〜によって changing変化 dietダイエット andそして lifestyleライフスタイル.
ただ食生活と生活習慣を改善するだけでいいのです。
00:42
Andそして what's何ですか happeningハプニング is thatそれ there'sそこに aa
そして今なにが起こっているのかというと、
00:43
globalizationグローバリゼーション of illness病気
occurring発生する, thatそれ people
世界中で病気の国際化が進んでいて
00:44
are starting起動 to eat食べる like好きな us米国,
andそして liveライブ like好きな us米国, andそして
世界中の人々が私たちアメリカ人のような食事をとり、私たちのような生活を送り、そして
00:46
die死ぬ like好きな us米国. Andそして
in one1 generation世代, forために example,
私たちのように死んでいます。例えば
00:49
Asia'sアジアの gone行った fromから having持つ
one1 of theその lowest最低 rates料金 of
アジアのかつて最低だった心臓病、肥満、糖尿病患者数の水準は
00:52
heartハート disease疾患 andそして obesity肥満
andそして diabetes糖尿病 to one1
一世代にして失われ、今では世界的に見ても
00:54
of theその highest最高. Andそして in Africaアフリカ,
cardiovascular心臓血管 disease疾患
高い水準に達しています。次にアフリカでは、
00:56
equals等しい theその HIVエイズ andそして AIDSエイズ deaths
ほとんどの国で心臓病疾患患者数はHIVと
00:59
in most最も countries.
エイズの死亡者数の数に匹敵します。
01:02
Soそう there'sそこに aa criticalクリティカルな
window of opportunity機会 we我々
つまり私たちには大きな可能性がたくされているのです。
01:03
have持ってる to make作る an important重要
difference thatそれ canできる
私たちは非常に多くの人々の人生に大きな影響を与え
01:05
affect影響を与える theその lives人生 of literally文字通り
millions何百万 of people,
重要な差異を生み出すために
01:07
andそして practice練習 preventive予防的
medicine医学 on aa globalグローバル
世界規模で予防医学を
01:09
scale規模.
実施しなければなりません。
01:11
Heartハート andそして blood血液 vessel容器
diseases病気 stillまだ kill殺します moreもっと
心臓血管疾患は依然として、この国だけでなく
01:12
people --- notない onlyのみ in thisこの
country, butだけど alsoまた、
世界中で人々の命を奪っていますその数値は
01:14
worldwide世界的に --- thanより everythingすべて
elseelse combined結合された, andそして yetまだ
他の全ての原因で亡くなる人数の合計値以上です。
01:16
it'sそれは completely完全に preventable予防可能な
forために almostほぼ everybodyみんな.
しかし、たいてい誰にとってもこの種の病は予防可能なのです。
01:19
It'sそれは notない onlyのみ preventable予防可能な; it'sそれは actually実際に
予防可能というだけでなく、実際
01:22
reversible可逆. Andそして forために theその last最終
almostほぼ 29 years,
治療も可能なんです。ここ大体29年で、
01:24
we've私たちは beenされている ableできる to showショー
thatそれ by〜によって simply単に changing変化
私たちは単純に食生活と生活習慣を変えるという
01:26
dietダイエット andそして lifestyleライフスタイル, usingを使用して
theseこれら very非常に high-techハイテク,
技術も要せず低コストな対策が、どれほどまでに効果的か
01:28
expensive高価な, state-of-the-art最先端
measures措置 to prove証明する howどうやって
ということを、これらのハイテクで高価な最先端機器を
01:31
powerful強力な theseこれら very非常に simple単純
andそして low-techローテク andそして low-cost低価格
用いて証明してきました。
01:33
interventions介入 canできる be〜する like好きな --- quantitative定量的
どんな方法かと言うと、例えば定量的
01:36
arteriography動脈造影,
before andそして after aa year, andそして
動脈造形法、介入前と後、そして
01:38
cardiac心臓 PETペット scansスキャン.
心臓ポジトロン断層法。
01:40
We我々 showed示した aa few少数 months数ヶ月
ago --- we我々 published出版された theその
私たちが数ヶ月前に発表した研究は、
01:41
first最初 study調査 showing表示 you君は
canできる actually実際に stopやめる orまたは
初めて、前立腺の癌の進行は食生活と
01:43
reverse theその progression進行
of prostate前立腺 cancer by〜によって
生活習慣を変えることで食い止めたり
01:45
making作る changes変更 in dietダイエット
andそして lifestyleライフスタイル, andそして 70 percentパーセント
治癒することができるということを明らかにし、
01:47
regression回帰 in theその tumor腫瘍
growth成長, orまたは inhibition阻害 of
対照群の9%という値に対して、
01:50
theその tumor腫瘍 growth成長, compared比較した
to onlyのみ nine9人 percentパーセント in theその
70%の腫瘍成長の後退、
01:54
controlコントロール groupグループ.
または抑制を確認したのです。
01:56
Andそして in theその MRImri andそして MR
spectroscopy分光法 hereここに, theその
そして、ここにMRIとMRの画像があります、
01:57
prostate前立腺 tumor腫瘍 activityアクティビティ
is shown示された in red --- you君は canできる
前立腺癌の活動は赤色で示してあります。
01:59
see見る itそれ diminishing減少する after aa year.
一年後には収縮しているのがわかりますね。
02:01
Now thereそこ is an epidemic流行
of obesity肥満: two-thirds3分の2 of
今日肥満が普及している。成人の2/3、
02:03
adults大人 andそして 15 percentパーセント of kids子供たち.
What's何ですか really本当に concerning〜に関する
子供の15%に上ります。私にとって本当に
02:06
to me is thatそれ diabetes糖尿病 has持っている
increased増加した 70 percentパーセント in theその
気になるのはここ10年で糖尿病患者数が70%も
02:09
past過去 10 years, andそして thisこの mayかもしれない be〜する theその first最初
増加したということです。そして多分
02:12
generation世代 in whichどの our我々の kids子供たち
liveライブ aa shorter短い life生活
これが私たちの子供が私たちよりも短い人生を
02:14
spanスパン thanより we我々 do行う. That'sそれは pitiful哀れな, andそして it'sそれは
送ることになる初めての世代でしょう。
02:16
preventable予防可能な.
残念です、これは予防可能なわけですから。
02:18
Now theseこれら are notない election選挙
returns返品, theseこれら are theその
見てください。これは選挙の投票数ではありませんよ。
02:19
people --- theその number
of theその people who are obese肥満
これは各州の肥満患者数の数を色で示しています。
02:22
by〜によって state状態, beginning始まり in ''85,
''86, ''87 --- theseこれら are
1985年に始まり、'86年、’87年。CDCの
02:24
fromから theその CDCcdc websiteウェブサイト ---
''88, ''89, ''90, ''91 --- you君は
ホームページから引用しました。'88年、'89年、'90年'91年
02:28
get取得する aa new新しい categoryカテゴリー ---
''92, ''93, ''94, ''95, ''96,
ここから新しい色が出てきます。'92年、'93年、'94年、'95年、'96年
02:32
'97, ''98, ''99, 2000, 2001
--- itそれ gets取得 worse悪化する. We're私たちは
'97年、'98年、'99年、2000年そして2001年、事態はさらに悪化します。
02:36
kind種類 of devolving逸脱. (Laughter笑い)
なんだか私たちは退化してるみたいですね。
02:41
Now what canできる we我々 do行う about thisこの?
Wellよく, you君は know知っている, theその
そこで今私たちには何ができるのでしょうか?そう、
02:46
dietダイエット thatそれ we've私たちは found見つけた
thatそれ canできる reverse heartハート
私たちが発見した心臓病や癌を治す力を秘めている食事というのは
02:49
disease疾患 andそして cancer is an Asianアジア人 dietダイエット.
アジアの食なんです。
02:50
Butだけど theその people in Asiaアジア
are starting起動 to eat食べる like好きな we我々
私たちのような食生活を始めています。
02:52
are, whichどの is whyなぜ they're彼らは
starting起動 to get取得する sick病気
これがアジアの人々が私たちのように
02:54
like好きな we我々 are.
不健康になりだした原因です。
02:55
Soそう I've私は beenされている workingワーキング
with〜と aa lotロット of theその big大きい foodフード
そこで私は数々の食の大企業と取り組んできました。
02:56
companies企業. They彼ら canできる make作る
itそれ fun楽しい andそして sexyセクシー andそして hipヒップ
彼らなら健康的な食べ物を面白く、セクシーに、
02:58
andそして crunchyカリカリ andそして convenient便利
to eat食べる healthierより健康的 foods食べ物,
現代的に、カリカリに、そして便利に出来ます。
03:00
like好きな --- I chair椅子 theその advisory勧告
boardsボード to McDonald'sマクドナルド,
私はマクドナルド、ペプシ、コナアグラ、
03:02
andそして PepsiCoペプシコ, andそして ConAgraコングラ,
andそして Safewayセーフウェイ, andそして soonすぐに
セーフウェイの諮問委員会会長を務めさせていただき、
03:05
Delデル Monteモンテ, andそして they're彼らは
finding所見 thatそれ it'sそれは good良い
今後はデルモンテにも行くんですが、彼らにも
03:07
businessビジネス.
よいビジネスチャンスだと理解いただけています。
03:09
Theその saladsサラダ thatそれ you君は see見る
at〜で McDonald'sマクドナルド came来た fromから
マクドナルドで売られているサラダは
03:10
theその work作業 --- they're彼らは going行く
to have持ってる an Asianアジア人 saladサラダ. At〜で
この試みで誕生したもので、彼らは
03:11
Pepsiペプシ, two-thirds3分の2
of their彼らの revenue収入 growth成長 came来た
アジア風サラダを展開することになっています。ペプシでは2/3の収入成長は
03:13
fromから their彼らの betterより良い foods食べ物.
健康的な食品から生まれています。
03:15
Andそして soそう ifif we我々 canできる do行う thatそれ,
then次に we我々 canできる free無料 upアップ
つまり、もし食生活の改善を達成できれば、
03:16
resourcesリソース forために buying買う drugs薬物
thatそれ you君は really本当に do行う need必要
資金をエイズやHIV,マラリアの治療のために
03:18
forために treating治療する AIDSエイズ andそして HIVエイズ
andそして malariaマラリア andそして forために
本当に必要な薬品の購入、もしくは
03:21
preventing予防する avianトリ fluインフルエンザ. Thank感謝 you君は.
鳥インフルエンザの予防に回すことができるのです。ありがとう。
03:24
Translated by Takahiro Shimpo
Reviewed by Natsu Fukui

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About the speaker:

Dean Ornish - Physician, author
Dean Ornish is a clinical professor at UCSF and founder of the Preventive Medicine Research Institute. He's a leading expert on fighting illness -- particularly heart disease with dietary and lifestyle changes.

Why you should listen

Dr. Dean Ornish wants you to live longer, and have more fun while you're at it. He's one of the leading voices in the medical community promoting a balanced, holistic approach to health, and proving that it works. The author of Eat More, Weigh Less and several other best-selling books, Ornish is best known for his lifestyle-based approach to fighting heart disease.

His research at the Preventive Medicine Research Institute (the nonprofit he founded) clinically demonstrated that cardiovascular illnesses -- and, most recently prostate cancer -- can be treated and even reversed through diet and exercise. These findings (once thought to be physiologically implausible) have been widely chronicled in the US media, including Newsweek, for which Ornish writes a column. The fifty-something physician, who's received many honors and awards, was chosen by LIFE Magazine as one of the most influential members of his generation. Among his many pursuits, Ornish is now working with food corporations to help stop America's obesity pandemic from spreading around the globe.

More profile about the speaker
Dean Ornish | Speaker | TED.com