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TED Talks Live

Julie Lythcott-Haims: How to raise successful kids -- without over-parenting

ジュリー・リスコット=ヘイムス: 我が子を成功させる、やりすぎない子育て

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過度な期待をかけまくり、子どものやることなすことを細かく管理する親は、子どもの助けになっていません。少なくともジュリー・リスコット=ヘイムスにはそう見えています。かつてスタンフォード大学で新入生担当学生部長を務めた彼女が、情熱とひねりの利いたユーモアをこめて主張します。親は子どもの成功を成績やテストの点数で決めるのをやめ、昔ながらの考えに立ち返って「無償の愛」を与えることに集中すべきなのです。

- Academic, author
Julie Lythcott-Haims speaks and writes on the phenomenon of helicopter parenting and the dangers of a checklisted childhood -- the subject of her book, "How to Raise an Adult." Full bio

You君は know知っている, I didn'tしなかった setセット outでる
to be〜する aa parenting子育て expert専門家.
子育ての専門家になる予定なんて
なかったんですよ
00:12
In fact事実, I'm私は notない very非常に interested興味がある
in parenting子育て, per〜ごと Se.
実際 私は子育てそのものに
さほど興味はありません
00:16
It'sそれは justちょうど thatそれ there'sそこに aa certainある styleスタイル
of parenting子育て theseこれら days日々
ただ最近の子育てには
独特なやり方があって
00:21
thatそれ is kind種類 of messingいじめる upアップ kids子供たち,
それが子どもをダメにしたり
00:25
impeding妨げる their彼らの chancesチャンス
to develop開発する into theirselves自分自身.
子どもの成長のチャンスを
妨げたりしているところがあります
00:28
There'sそこに aa certainある styleスタイル
of parenting子育て theseこれら days日々
最近の子育ての
ある独特なやり方が
00:33
that'sそれは getting取得 in theその way方法.
邪魔になっているんです
00:35
I guess推測 what I'm私は saying言って is,
私が思うに
00:36
we我々 spend費やす aa lotロット of time時間
beingであること very非常に concerned心配している
私たちは長い時間をかけて
00:38
about parents who aren'tない involved関係する enough十分な
in theその lives人生 of their彼らの kids子供たち
子どもの生活や教育やしつけに
あまり関わろうとしない親のことを
00:40
andそして their彼らの education教育 orまたは their彼らの upbringing育成,
大いに問題にしてきました
00:44
andそして rightly正しく soそう.
それは正しいんです
00:46
Butだけど at〜で theその otherその他 end終わり of theその spectrumスペクトラム,
ただ その対極にも
00:48
there'sそこに aa lotロット of harm
going行く on thereそこ asとして wellよく,
大きな害を生んでいる親がいて
00:50
whereどこで parents feel感じる
aa kidキッド can'tできない be〜する successful成功した
子どもが成功する条件として
00:53
unless限り theその parent is protecting保護
andそして preventing予防する at〜で everyすべて turn順番
自分が何かにつけて子どもを保護し
予防線を張り
00:56
andそして hoveringホバリング over以上 everyすべて happeningハプニング,
andそして micromanagingマイクロマニュファクチャリング everyすべて moment瞬間,
傍について すべてを把握し
絶えず細かく管理し
01:00
andそして steering操舵 their彼らの kidキッド towards方向
some一部 small小さい subsetサブセット of collegesカレッジ andそして careersキャリア.
ごく一握りの大学や職業にたどり着けるよう
仕向けなければと感じています
01:03
Whenいつ we我々 raise上げる kids子供たち thisこの way方法,
このように育てた場合―
01:10
andそして I'll私はよ sayいう we我々,
私も他人事じゃありません
01:13
becauseなぜなら Lord knows知っている,
in raising募集 myじぶんの two teenagersティーンエイジャー,
なにしろ私自身
2人のティーンを育てていて
01:15
I've私は had持っていました theseこれら tendencies傾向 myself私自身,
自分にも その傾向があるからです
01:17
our我々の kids子供たち end終わり upアップ leading先導
aa kind種類 of checklistedチェックリスト childhood子供時代.
彼らはチェック項目だらけの
子ども時代を送ることになるのです
01:20
Andそして here'sここにいる what theその checklistedチェックリスト
childhood子供時代 looks外見 like好きな.
チェック項目だらけの子ども時代とは
こんな感じです
01:25
We我々 keepキープ themそれら safe安全 andそして sound
子どもの環境は
安全で健全か
01:27
andそして fed給餌した andそして watered水たまり,
食料や水は足りているか
01:30
andそして then次に we我々 want欲しいです to be〜する sure確かに
they彼ら go行く to theその right schools学校,
それから ちゃんとした学校に
確実に入ってほしいし
01:33
thatそれ they're彼らは in theその right classesクラス
at〜で theその right schools学校,
ちゃんとした学校で
ちゃんとしたクラスに入って
01:36
andそして thatそれ they彼ら get取得する theその right grades成績
in theその right classesクラス in theその right schools学校.
ちゃんとした学校の ちゃんとしたクラスで
ちゃんとした成績を取ってほしい
01:38
Butだけど notない justちょうど theその grades成績, theその scores得点,
成績だけじゃなく
点数も気になるし
01:42
andそして notない justちょうど theその grades成績 andそして scores得点,
butだけど theその accolades称賛 andそして theその awards
成績や点数だけじゃなく
表彰や受賞歴も
01:44
andそして theその sportsスポーツ,
theその activitiesアクティビティ, theその leadershipリーダーシップ.
スポーツや他の活動も
リーダーシップも大事です
01:47
We我々 telltell our我々の kids子供たち, don'tしない justちょうど join参加する aa clubクラブ,
子どもに言います
「クラブに入るんじゃなく
01:49
start開始 aa clubクラブ, becauseなぜなら collegesカレッジ
want欲しいです to see見る thatそれ.
部を立ち上げなさい
大学に評価されるから」
01:51
Andそして checkチェック theその boxボックス forために communityコミュニティ serviceサービス.
奉仕活動の項目にもチェック
01:53
I mean平均, showショー theその collegesカレッジ
you君は careお手入れ about othersその他.
思いやりがあることを
大学に示さなくちゃ
01:55
(Laughter笑い)
(笑)
01:58
Andそして allすべて of thisこの is done完了 to some一部
hoped-for期待していた degree of perfection完璧.
そのすべてが望ましい
完璧さでなされること
02:00
We我々 expect期待する our我々の kids子供たち
to perform実行する at〜で aa levelレベル of perfection完璧
我が子に完璧なレベルで
実行することを求めます
02:05
we我々 wereあった never決して asked尋ねた
to perform実行する at〜で ourselves自分自身,
自分たちが求められたこともない
レベルです
02:07
andそして soそう becauseなぜなら soそう muchたくさん is required必須,
多くを要求されるため
02:11
we我々 think思う,
親は思うのです
02:13
wellよく then次に, of courseコース we我々 parents
have持ってる to argue主張する with〜と everyすべて teacher先生
これは親の私が
先生や校長やコーチや審判に
02:14
andそして principal主要な andそして coachコーチ andそして referee審判
文句を言ってやらなくちゃ
02:17
andそして act行為 like好きな our我々の kid's子供の conciergeコンシェルジュ
我が子のために
コンシェルジュを務め
02:20
andそして personal個人的 handlerハンドラ
お抱えトレーナーとなり
02:23
andそして secretary秘書.
秘書もやらなくちゃ
02:25
Andそして then次に with〜と our我々の kids子供たち, our我々の precious貴重な kids子供たち,
すると私たちは
大事な我が子と過ごす
02:27
we我々 spend費やす soそう muchたくさん time時間 nudging軽く振る,
時間の多くをかけて
後押しし
02:29
cajoling元気, hintingヒント, helping助ける, haggling交渉する,
nagging残忍な asとして theその case場合 mayかもしれない be〜する,
おだて 手引きし 手伝い 口を挟み
時にはガミガミ言ってでも
02:32
to be〜する sure確かに they're彼らは notない screwingねじ止め upアップ,
子どもが失敗していないか
02:36
notない closing閉鎖 doorsドア,
道を狭めていないか
02:39
notない ruining台無しにする their彼らの future未来,
将来を台無しにしていないか
02:41
some一部 hoped-for期待していた admission入場料
ほとんどの志願者が落とされる
02:44
to aa tiny小さな handful一握りの of collegesカレッジ
ほんの一握りの大学に
02:46
thatそれ deny否定する almostほぼ everyすべて applicant応募者.
望みどおり合格できるか
気にしてしまうのです
02:49
Andそして here'sここにいる what itそれ feels感じる like好きな
to be〜する aa kidキッド in thisこの checklistedチェックリスト childhood子供時代.
チェック項目だらけの子ども時代を
過ごす子どもの側はと言うと
02:54
First最初 of allすべて, there'sそこに
noいいえ time時間 forために free無料 play遊びます.
まず遊ぶ時間なんてありません
03:00
There'sそこに noいいえ roomルーム in theその afternoons午後,
午後は予定が詰まっています
03:02
becauseなぜなら everythingすべて
has持っている to be〜する enriching豊かにする, we我々 think思う.
やることのすべてが
有益じゃなきゃいけませんから
03:04
It'sそれは asとして ifif everyすべて pieceピース of homework宿題,
everyすべて quizクイズ, everyすべて activityアクティビティ
まるで
宿題、小テスト、活動の1つ1つが
03:07
is aa make-or-breakメイク・アンド・ブレーク moment瞬間
forために thisこの future未来 we我々 have持ってる in mindマインド forために themそれら,
親の描いた我が子の将来を左右する
重大な局面かのようです
03:10
andそして we我々 absolve放棄する themそれら
of helping助ける outでる aroundまわり theその house,
だから家事のお手伝いは免除
03:15
andそして we我々 even偶数 absolve放棄する themそれら
of getting取得 enough十分な sleep睡眠
さらに
チェック項目を片づけるためなら
03:18
asとして long長いです asとして they're彼らは checking点検 offオフ
theその itemsアイテム on their彼らの checklistチェックリスト.
子どもが十分な睡眠を取れなくても
構わないとさえ思うのです
03:21
Andそして in theその checklistedチェックリスト childhood子供時代,
we我々 sayいう we我々 justちょうど want欲しいです themそれら to be〜する happyハッピー,
チェック項目だらけの子ども時代では
親は子の幸せだけを願うと言いつつ
03:26
butだけど whenいつ they彼ら come来る home自宅 fromから school学校,
学校から帰ってきた子どもに
03:30
what we我々 ask尋ねる about allすべて tooあまりにも oftenしばしば first最初
真っ先に尋ねるのは
たいてい
03:32
is their彼らの homework宿題 andそして their彼らの grades成績.
宿題と成績のことです
03:35
Andそして they彼ら see見る in our我々の faces
子どもは親の顔色を見て
03:38
thatそれ our我々の approval承認, thatそれ our我々の love,
親からの承認や 愛情や
03:40
thatそれ their彼らの very非常に worth価値,
自分の真の価値をもたらすのは
03:43
comes来る fromから A'sとして.
優秀な「A」の成績だと考えるのです
03:45
Andそして then次に we我々 walk歩く alongside一緒に themそれら
そして親は子の横に付いて歩き
03:46
andそして offer提供 cluckingいじめる praise賞賛 like好きな aa trainerトレーナー
at〜で theその Westminsterウェストミンスター Dog Showショー ---
おだて続けます
ドッグショーのトレーナーみたいに
03:49
(Laughter笑い)
(笑)
03:54
coaxing屈曲させる themそれら to justちょうど jumpジャンプ aa little少し higher高い
andそして soar飛躍 aa little少し farther遠く,
少しでも高くジャンプし
少しでも遠くまで飛べるよう
03:55
day after day after day.
毎日毎日 言って聞かせるのです
04:00
Andそして whenいつ they彼ら get取得する to high高い school学校,
そして子どもは高校に入ると
04:03
they彼ら don'tしない sayいう, "Wellよく, what mightかもしれない I
be〜する interested興味がある in studying勉強する
「どんな勉強が面白そうかな
どんな活動をしようかな」
04:05
orまたは doingやっている asとして an activityアクティビティ?"
とは考えず
04:08
They彼ら go行く to counselorsカウンセラー andそして they彼ら sayいう,
カウンセラーに こう言うのです
04:09
"What do行う I need必要 to do行う
to get取得する into theその right collegeカレッジ?"
「ちゃんとした大学に入るには
何をすればいいですか?」
04:11
Andそして then次に, whenいつ theその grades成績
start開始 to rollロール in in high高い school学校,
高校で成績がつき始めて
04:15
andそして they're彼らは getting取得 some一部 B'sb,
「B」を取ったり
04:18
orまたは God forbid禁じる some一部 C'sCさん,
あろうことか「C」を
取ったりしようものなら
04:19
they彼ら frantically狂った textテキスト their彼らの friends友達
子どもは慌てて友人たちに
メールします
04:22
andそして sayいう, "Has持っている anyone誰でも everこれまで gotten得た
into theその right collegeカレッジ with〜と theseこれら grades成績?"
「こんな成績で ちゃんとした大学に
入れた人いる?」
04:24
Andそして our我々の kids子供たち,
子どもたちは
04:29
regardless関係なく of whereどこで they彼ら end終わり upアップ
at〜で theその end終わり of high高い school学校,
高校を出る頃には
どんな状況かに関わらず
04:31
they're彼らは breathless息苦しい.
みんな息切れしています
04:35
They're彼らは brittle脆い.
傷つきやすく
04:37
They're彼らは aa little少し burned焼かれた outでる.
燃え尽きたようになっていて
04:38
They're彼らは aa little少し old古い before their彼らの time時間,
年より少し老けています
04:40
wishing願う theその grown-ups大人たち in their彼らの lives人生
had持っていました said前記, "What you'veあなたは done完了 is enough十分な,
大人たちにこう言ってほしかったと
思っています
04:42
thisこの effort努力 you'veあなたは put置く forth前進
in childhood子供時代 is enough十分な."
「もう十分だよ」
「子ども時代 よく頑張ったね」
04:46
Andそして they're彼らは withering枯れる now
under high高い rates料金 of anxiety不安 andそして depressionうつ病
子どもたちは高い確率で不安症や
うつを患い弱っています
04:49
andそして some一部 of themそれら are wondering不思議,
中には こういう疑問を持つ子もいます
04:53
will意志 thisこの life生活 everこれまで turn順番 outでる
to have持ってる beenされている worth価値 itそれ?
自分の人生に価値があったと
思える時なんて来るのだろうか
04:55
Wellよく, we我々 parents,
私たち親から見れば
05:01
we我々 parents are prettyかなり sure確かに
it'sそれは allすべて worth価値 itそれ.
価値があるのは
間違いありませんよね
05:03
We我々 seem思われる to behave行動する ---
でも子どもは親の態度から
05:06
it'sそれは like好きな we我々 literally文字通り think思う
they彼ら will意志 have持ってる noいいえ future未来
もし親の思い描く大学や職業の
狭き門をくぐれなかったら
05:08
ifif they彼ら don'tしない get取得する into one1 of theseこれら
tiny小さな setセット of collegesカレッジ orまたは careersキャリア
自分に未来はないと
思っているような
05:10
we我々 have持ってる in mindマインド forために themそれら.
印象を受けるのです
05:15
Orまたは maybe多分, maybe多分, we're私たちは justちょうど afraid恐れ
あるいは もしかしたら
親は怖れているだけかもしれません
05:17
they彼ら won't〜されません have持ってる aa future未来 we我々 canできる brag自慢 about
子の将来が
友人に自慢できたり
05:21
to our我々の friends友達 andそして with〜と stickersステッカー
on theその backsバック of our我々の cars.
車の後ろに貼って見せびらかしたり
できるものにならないのではと
05:23
Yeahええ.
お分かりですね
05:29
(Applause拍手)
(拍手)
05:30
Butだけど ifif you君は look見える at〜で what we've私たちは done完了,
でも親として
やってきたことを振り返れば
05:36
ifif you君は have持ってる theその courage勇気
to really本当に look見える at〜で itそれ,
きちんと振り返る勇気を持てば
05:39
you'llあなたは see見る thatそれ notない onlyのみ do行う our我々の kids子供たち
think思う their彼らの worth価値 comes来る
見えてくるはずです
05:43
fromから grades成績 andそして scores得点,
子どもは自分の価値が成績や
点数にあると思っていること
05:46
butだけど thatそれ whenいつ we我々 liveライブ right upアップ inside内部
their彼らの precious貴重な developing現像 minds
そして発達段階の大切な子どもの
頭の中に住む私たちは
05:47
allすべて theその time時間, like好きな our我々の very非常に own自分の versionバージョン
of theその movie映画 "Beingであること Johnジョン Malkovichマルコビッチ,"
まるで映画『マルコヴィッチの穴』を
地で行くように
05:51
we我々 send送信する our我々の children子供 theその messageメッセージ:
こんなメッセージを送っていることに
05:56
"Heyねえ kidキッド, I don'tしない think思う you君は canできる actually実際に
achieve達成する anyどれか of thisこの withoutなし me."
「私がいなかったら
何ひとつ達成できやしないでしょ」
05:58
Andそして soそう with〜と our我々の overhelpオーバーヘルプ,
私たち親は
過度に手助けし
06:03
our我々の overprotection過保護
andそして overdirectionオーバーディレクション andそして hand-holding手持ち,
過度に保護し 過度に指示し
世話を焼くことで
06:06
we我々 deprive奪う our我々の kids子供たち
of theその chanceチャンス to buildビルドする self-efficacy自己効力,
子どもが自己効力感を育むチャンスを
奪っているのです
06:08
whichどの is aa really本当に fundamental基本的な tenet教え
of theその human人間 psyche精神,
自己効力感は人間の精神の
根本をなす概念です
06:12
far遠い moreもっと important重要
thanより thatそれ self-esteem自尊心 they彼ら get取得する
親が褒めそやすたびに子どもが得る
自尊心なんかより
06:16
everyすべて time時間 we我々 applaud賞賛.
ずっと大事なものです
06:19
Self-efficacy自己効力 is built建てられた whenいつ one1 sees見える
thatそれ one's一人 own自分の actions行動 lead to outcomes結果,
自己効力感は自らの行動が
結果につながったと感じられた時に
06:21
notない ---
育まれるもので―
06:27
Thereそこ you君は go行く.
ですよね?
06:28
(Applause拍手)
(拍手)
06:29
Notない one's一人 parents'親'
actions行動 on one's一人 behalf代わって,
親が代わりにやった行動ではなく
06:33
butだけど whenいつ one's一人 own自分の actions行動
lead to outcomes結果.
自らの行動が結果につながった時に
育まれます
06:37
Soそう simply単に put置く,
簡単に言えば
06:40
ifif our我々の children子供 are to develop開発する
self-efficacy自己効力, andそして they彼ら must必須,
子どもが自己効力感を持つのは
必須のことですが そのためには
06:41
then次に they彼ら have持ってる to do行う aa whole全体 lotロット moreもっと
of theその thinking考え, planningプランニング, deciding決定する,
子どもは今よりずっと多く
考え、計画し、決断し
06:47
doingやっている, hoping望んでいる, coping対処する, trial試行 andそして errorエラー,
実行し、望み、対処し、
試行錯誤し
06:51
dreaming andそして experiencing経験する of life生活
夢を抱き
人生経験を積まなくてはなりません
06:55
forために themselves自分自身.
すべて自力でです
06:58
Now, am午前 I saying言って
さて 私の話は
07:01
everyすべて kidキッド is hard-working勤勉な andそして motivated意欲的な
「子どもは皆 勤勉でやる気に満ち
07:03
andそして doesn'tしない need必要 aa parent's involvement関与
orまたは interest利子 in their彼らの lives人生,
親が子の生活に
首を突っ込む必要はないから
07:06
andそして we我々 should〜すべき justちょうど backバック offオフ andそして let〜する go行く?
黙って放っておけ」と
聞こえました?
07:09
Hell地獄 noいいえ.
まさか!
07:12
(Laughter笑い)
(笑)
07:13
Thatそれ is notない what I'm私は saying言って.
そんなこと言ってませんよ
07:14
What I'm私は saying言って is, whenいつ we我々 treat治療する
grades成績 andそして scores得点 andそして accolades称賛 andそして awards
私が言っているのは
成績や点数や表彰や受賞歴を
07:16
asとして theその purpose目的 of childhood子供時代,
子ども時代の目的にし
07:19
allすべて in furtherance助成 of some一部 hoped-for期待していた
admission入場料 to aa tiny小さな number of collegesカレッジ
すべては一握りの大学に入り
限られた数の職業に就くという
07:22
orまたは entranceエントランス to aa small小さい number of careersキャリア,
その望みを広げるため
という考えは
07:25
thatそれ that'sそれは tooあまりにも narrow狭い aa definition定義
of success成功 forために our我々の kids子供たち.
我が子の成功の定義として
あまりにも狭いということです
07:28
Andそして even偶数 thoughしかし we我々 mightかもしれない help助けて themそれら
achieve達成する some一部 short-term短期 wins勝つ
親の助けにより 子どもが
短期的に成功することはあるでしょう
07:33
by〜によって overhelpingオーバーヘルピング ---
助け過ぎですが
07:36
like好きな they彼ら get取得する aa betterより良い gradeグレード
ifif we我々 help助けて themそれら do行う their彼らの homework宿題,
親が宿題を手伝えば
成績は上がるでしょうし
07:38
they彼ら mightかもしれない end終わり upアップ with〜と aa longerより長いです
childhood子供時代 rrésumé whenいつ we我々 help助けて ---
親が助ければ 子ども時代に残せる
実績は増えるでしょう
07:42
what I'm私は saying言って is thatそれ allすべて of thisこの
comes来る at〜で aa long-term長期 costコスト
ただし
そのすべては長期的な代償を伴い
07:47
to their彼らの senseセンス of self自己.
子どもの自意識が犠牲になるのです
07:50
What I'm私は saying言って is,
we我々 should〜すべき be〜する lessもっと少なく concerned心配している
親は
我が子が受験したり
07:52
with〜と theその specific特定 setセット of collegesカレッジ
入学したりするかもしれない
07:55
they彼ら mightかもしれない be〜する ableできる
to apply適用する to orまたは mightかもしれない get取得する into
特定の大学のことなど
心配していないで
07:56
andそして far遠い moreもっと concerned心配している thatそれ they彼ら have持ってる
theその habits習慣, theその mindset考え方, theその skillスキル setセット,
どこへ行っても成功できるような
習慣や考え方や技能や健康を
08:00
theその wellnessウェルネス, to be〜する successful成功した
whereverどこにでも they彼ら go行く.
我が子が備えているかを
もっと心配すべきなのです
08:05
What I'm私は saying言って is,
私が言っているのは
08:10
our我々の kids子供たち need必要 us米国 to be〜する aa little少し
lessもっと少なく obsessed執拗な with〜と grades成績 andそして scores得点
子どものために
親は成績や点数への執着を弱め
08:11
andそして aa whole全体 lotロット moreもっと interested興味がある
成功の土台を作れるような
子ども時代に
08:15
in childhood子供時代 providing提供する
aa foundation財団 forために their彼らの success成功
もっともっと興味を向ける
必要があるということです
08:18
built建てられた on thingsもの like好きな love
その元となるのは
愛情や
08:23
andそして chores家事.
家事です
08:27
(Laughter笑い)
(笑)
08:28
(Applause拍手)
(拍手)
08:30
Didした I justちょうど sayいう chores家事?
Didした I justちょうど sayいう chores家事? I really本当に didした.
家事ですよ 家事
聞こえました?
08:35
Butだけど really本当に, here'sここにいる whyなぜ.
本当にそうなんです
理由を説明しましょう
08:39
Theその longest最長 longitudinal study調査
of humans人間 everこれまで conducted導かれた
これまでで最も長い時間をかけて
人間の変化を追った研究は
08:43
is calledと呼ばれる theその Harvardハーバード Grant付与 Study調査.
ハーバード大学の
「グラント・スタディ」です
08:46
Itそれ found見つけた thatそれ professional専門家
success成功 in life生活,
それによると
親の望みである
08:49
whichどの is what we我々 want欲しいです forために our我々の kids子供たち,
人生における職業的な成功の源は
08:51
thatそれ professional専門家 success成功 in life生活
comes来る fromから having持つ done完了 chores家事 asとして aa kidキッド,
子どものうちにやった
家事であることが分かりました
08:54
andそして theその earlier先に you君は started開始した, theその betterより良い,
始めるのは早ければ
早いほど良いです
08:57
thatそれ aa roll-up-your-sleeves-ロールアップ - あなたの袖 -
and-pitch-inピッチイン mindset考え方,
腕まくりして手伝おうという
マインドセットが
08:59
aa mindset考え方 thatそれ says言う,
there'sそこに some一部 unpleasant不快 work作業,
こう語りかけるんです
「イヤな仕事だけど
09:02
someone's誰かの got持っている to do行う itそれ,
itそれ mightかもしれない asとして wellよく be〜する me,
誰かがやんなきゃ
私がやろうかな」
09:04
aa mindset考え方 thatそれ says言う,
聞こえてくるんです
09:07
I will意志 contribute貢献する myじぶんの effort努力
to theその betterment改善 of theその whole全体,
「全体の向上のために
自分が頑張ろう」
09:08
thatそれ that'sそれは what gets取得 you君は ahead前方に
in theその workplace職場.
それが職場での出世に
つながるわけです
09:11
Now, we我々 allすべて know知っている thisこの. You君は know知っている thisこの.
心当たりがあるでしょう
よく分かりますよね
09:14
(Applause拍手)
(拍手)
09:17
We我々 allすべて know知っている thisこの, andそして yetまだ,
in theその checklistedチェックリスト childhood子供時代,
誰もが知っています なのに
チェック項目だらけの子ども時代では
09:20
we我々 absolve放棄する our我々の kids子供たち of doingやっている
theその work作業 of chores家事 aroundまわり theその house,
子どもが家事を手伝うのを
免除していますから
09:23
andそして then次に they彼ら end終わり upアップ
asとして young若い adults大人 in theその workplace職場
成人した若者として
職場に行っても
09:27
stillまだ waiting待っている forために aa checklistチェックリスト,
チェック項目を待っている
というわけです
09:30
butだけど itそれ doesn'tしない exist存在する,
そんなもの ないのにです
09:32
andそして moreもっと importantly重要なこと,
lacking欠けている theその impulseインパルス, theその instinct本能
より重大なのは
やろうという気持ちや勘の欠如です
09:33
to rollロール upアップ their彼らの sleeves andそして pitchピッチ in
腕まくりして自ら手伝いに行き
09:37
andそして look見える aroundまわり andそして wonderワンダー,
howどうやって canできる I be〜する useful有用 to myじぶんの colleagues同僚?
周りを見回して
「どうすれば仲間の役に立てるかな?」
09:39
Howどうやって canできる I anticipate予期する aa few少数 stepsステップ ahead前方に
to what myじぶんの bossボス mightかもしれない need必要?
「上司の望みの数手先を打つには?」と
考えることができないのです
09:43
Aa second二番 very非常に important重要 finding所見
fromから theその Harvardハーバード Grant付与 Study調査
ハーバード・グラント・スタディによる
大変重要な発見の2つめは
09:48
said前記 thatそれ happiness幸福 in life生活
人生における幸福の源は
09:52
comes来る fromから love,
愛情だということです
09:55
notない love of work作業,
仕事への愛じゃありません
09:57
love of humans人間:
人間に対する愛です
09:59
our我々の spouse配偶者, our我々の partnerパートナー,
our我々の friends友達, our我々の family家族.
配偶者やパートナー
友人や家族への愛です
10:02
Soそう childhood子供時代 needsニーズ to teach教える
our我々の kids子供たち howどうやって to love,
子どものうちに
愛することを教える必要があります
10:06
andそして they彼ら can'tできない love othersその他
ifif they彼ら don'tしない first最初 love themselves自分自身,
まず自分を愛せなければ
他者を愛することはできません
10:10
andそして they彼ら won't〜されません love themselves自分自身
ifif we我々 can'tできない offer提供 themそれら unconditional無条件 love.
そして親が無償の愛を注がなければ
子は自分を愛せるようになりません
10:13
(Applause拍手)
(拍手)
10:17
Right.
そうなんです
10:21
Andそして soそう,
ですから
10:24
instead代わりに of beingであること obsessed執拗な
with〜と grades成績 andそして scores得点
成績や点数に執着するのではなく
10:26
whenいつ our我々の precious貴重な offspring子孫
come来る home自宅 fromから school学校,
大切な我が子が学校から帰ってきたり
10:28
orまたは we我々 come来る home自宅 fromから work作業,
自分が仕事から帰宅した時
10:31
we我々 need必要 to close閉じる our我々の technology技術,
put置く away離れて our我々の phones電話機,
電子機器は閉じましょう
携帯は脇へやって
10:32
andそして look見える themそれら in theその eye
子どもの目を見て
10:35
andそして let〜する themそれら see見る
theその joy喜び thatそれ fills塗りつぶす our我々の faces
数時間ぶりに我が子に会えた喜びが
10:36
whenいつ we我々 see見る our我々の child
forために theその first最初 time時間 in aa few少数 hours時間.
私たちの顔に表れているところを
子どもに見せるのです
10:40
Andそして then次に we我々 have持ってる to sayいう,
それから 必ずこう言います
10:43
"Howどうやって wasあった yourきみの day?
「どんな1日だった?
10:45
What didした you君は like好きな about today今日?"
今日 よかったことは何?」
10:47
Andそして whenいつ yourきみの teenage十代 daughter
says言う, "Lunchランチ," like好きな mine鉱山 didした,
うちの娘のようにティーンともなると
「ランチ」と答えます
10:50
andそして I want欲しいです to hear聞く about theその math数学 testテスト,
こっちが聞きたいのは数学のテストで
10:54
notない lunchランチ,
ランチはどうでもよくても
10:56
you君は have持ってる to stillまだ
take取る an interest利子 in lunchランチ.
やはりランチに興味を示さなくては
いけません
10:57
You君は gottaやらなければならない sayいう, "What wasあった greatすばらしいです
about lunchランチ today今日?"
こう言うんですよ
「今日のランチは何がよかった?」
11:01
They彼ら need必要 to know知っている
they彼ら matter問題 to us米国 asとして humans人間,
子どもが親にとって大切なのは
人間としてであって
11:04
notない becauseなぜなら of their彼らの GPAGPA.
成績評価は関係ないと
子どもに分からせるのです
11:07
Allすべて right, soそう you'reあなたは thinking考え,
chores家事 andそして love,
さて皆さん こうお考えでしょう
「家事や愛情は大いに結構だが
11:11
thatそれ sounds allすべて wellよく andそして good良い,
butだけど give与える me aa breakブレーク.
ちょっと待ってくれよ
11:13
Theその collegesカレッジ want欲しいです to see見る
top scores得点 andそして grades成績
大学が求めているのは
高得点や最高の成績 表彰や受賞歴じゃないか」
11:16
andそして accolades称賛 andそして awards,
andそして I'm私は going行く to telltell you君は, sortソート of.
私の答えは「まぁ確かに」
11:19
Theその very非常に biggest最大 brand-nameブランド名 schools学校
are asking尋ねる thatそれ of our我々の young若い adults大人,
最高級ブランドの大学が
子どもたちに求めるのはそれです
11:25
butだけど here'sここにいる theその good良い newsニュース.
でも 朗報があります
11:31
Contrary反対の to what theその collegeカレッジ
rankings順位 racketラケット would〜する have持ってる us米国 believe信じる ---
大学ランキング商法が 私たちに
信じさせようとする情報とは裏腹に
11:33
(Applause拍手)
(拍手)
11:38
you君は don'tしない have持ってる to go行く to one1
of theその biggest最大 brandブランド name schools学校
人生において成功と幸せをつかむために
11:44
to be〜する happyハッピー andそして successful成功した in life生活.
最高級のブランド大学へ行く
必要はないんです
11:46
Happyハッピー andそして successful成功した people
went行った to state状態 school学校,
成功し幸せになった人には
地元の公立校を出た人も
11:48
went行った to aa small小さい collegeカレッジ
noいいえ one1 has持っている heard聞いた of,
無名の小さな大学や
11:51
went行った to communityコミュニティ collegeカレッジ,
コミュニティ・カレッジ出身の人も
11:53
went行った to aa collegeカレッジ over以上 hereここに
andそして flunked逃げた outでる.
大学へ行ったけれど
退学になった人もいます
11:55
(Applause拍手)
(拍手)
11:58
Theその evidence証拠 is in thisこの roomルーム,
is in our我々の communitiesコミュニティ,
その証拠は この会場にも
私たちの社会にもあり
12:05
thatそれ thisこの is theその truth真実.
それが真実であることを示しています
12:08
Andそして ifif we我々 couldできた widen広げる our我々の blinders盲目者
私たちが視野を広げ
12:09
andそして be〜する willing喜んで to look見える
at〜で aa few少数 moreもっと collegesカレッジ,
より多くの大学に目を向けようとし
12:11
maybe多分 remove除去する our我々の own自分の egosエゴス
fromから theその equation方程式,
自分のエゴを捨てたなら
12:13
we我々 couldできた accept受け入れる andそして embrace擁する
thisこの truth真実 andそして then次に realize実現する,
私たちはこの真実を受け入れ
気づくことになるでしょう
12:17
itそれ is hardlyほとんど theその end終わり of theその world世界
我が子が有名ブランド大学に
行かなくても
12:21
ifif our我々の kids子供たち don'tしない go行く to one1
of thoseそれら big大きい brand-nameブランド名 schools学校.
この世の終わりには
まずならないと
12:23
Andそして moreもっと importantly重要なこと,
さらにもっと大切なのは
12:27
ifif their彼らの childhood子供時代 has持っている notない beenされている lived住んでいました
accordingに従って to aa tyrannical専制政治 checklistチェックリスト
あの非道なチェック項目に
従わずに子ども時代を過ごしたなら
12:29
then次に whenいつ they彼ら get取得する to collegeカレッジ,
子どもは大学に進むとき
12:34
whicheverいずれかの one1 itそれ is,
それがどこの大学であれ
12:36
wellよく, they'll彼らは have持ってる gone行った thereそこ
on their彼らの own自分の volition意志,
自らの意思で行き先を選ぶのです
12:38
fueled給油された by〜によって their彼らの own自分の desire慾望,
自らの熱意に支えられ
12:41
capable可能な andそして ready準備完了 to thrive成功する thereそこ.
行った先でうまくやる力を
備えているのです
12:44
I have持ってる to admit認める something何か to you君は.
ひとつ白状させてください
12:49
I've私は got持っている two kids子供たち I mentioned言及した,
Sawyerソーヤー andそして Averyエイヴリー.
私は2人の子持ちだと言いましたね
ソーヤーとエイブリーです
12:51
They're彼らは teenagersティーンエイジャー.
2人ともティーンエイジャーです
12:54
Andそして once一度 upon〜に aa time時間,
かつての私の
12:56
I think思う I wasあった treating治療する myじぶんの Sawyerソーヤー andそして Averyエイヴリー
ソーヤーとエイブリーに対する感覚は
12:58
like好きな little少し bonsai盆栽 trees ---
盆栽を育てるようなものでした
13:01
(Laughter笑い)
(笑)
13:02
thatそれ I wasあった going行く
to carefully慎重に clipクリップ andそして pruneプルーン
2人を入念に剪定して
13:05
andそして shape形状 into some一部 perfect完璧な
form of aa human人間
人間として完璧な形に仕上げようと
していました
13:08
thatそれ mightかもしれない justちょうど be〜する perfect完璧な enough十分な
to warrant令状 themそれら admission入場料
あわよくば
超一流の大学にも入れるくらい
13:12
to one1 of theその most最も
highly高く selective選択的 collegesカレッジ.
完璧に作り上げようとしていたんです
13:15
Butだけど I've私は come来る to realize実現する, after workingワーキング
with〜と thousands of otherその他 people's人々の kids子供たち ---
でも気づきました
何千もの他人のお子さんと接し—
13:19
(Laughter笑い)
(笑)
13:23
andそして raising募集 two kids子供たち of myじぶんの own自分の,
そして自分の子育てをする中で
13:26
myじぶんの kids子供たち aren'tない bonsai盆栽 trees.
うちの子たちは盆栽じゃない
13:30
They're彼らは wildflowers野生の花
子どもは野の花なんだって
13:33
of an unknown未知の genus andそして species ---
ナニ属ナニ種かも わからない
野生です
13:36
(Laughter笑い)
(笑)
13:39
andそして it'sそれは myじぶんの jobジョブ to provide提供する
aa nourishing栄養ある environment環境,
私の役目は栄養たっぷりの環境を与え
13:41
to strengthen強化する themそれら throughを通して chores家事
家事を通じて子どもを強くすることと
13:44
andそして to love themそれら soそう they彼ら canできる
love othersその他 andそして receive受け取る love
他者を愛し 愛を受け止められる子になるよう
子どもを愛することです
13:47
andそして theその collegeカレッジ, theその majorメジャー, theその careerキャリア,
大学や専攻や職業は
13:51
that'sそれは upアップ to themそれら.
本人たち次第です
13:54
Myじぶんの jobジョブ is notない to make作る themそれら become〜になる
what I would〜する have持ってる themそれら become〜になる,
私の役目は 自分が仕向けたとおりの
子どもを育てることではなく
13:56
butだけど to supportサポート themそれら
in becoming〜になる their彼らの glorious栄光の selves自己.
子どもが自ら輝いていくのを
サポートすることです
14:01
Thank感謝 you君は.
ありがとうございました
14:07
(Applause拍手)
(拍手)
14:08
Translated by Yasushi Aoki
Reviewed by Saeko Hashimoto

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About the speaker:

Julie Lythcott-Haims - Academic, author
Julie Lythcott-Haims speaks and writes on the phenomenon of helicopter parenting and the dangers of a checklisted childhood -- the subject of her book, "How to Raise an Adult."

Why you should listen

Julie Lythcott-Haims is the author of the New York Times best-selling book How to Raise an Adult: Break Free of the Overparenting Trap and Prepare Your Kid for Success. The book emerged from her decade as Stanford University's Dean of Freshmen, where she was known for her fierce advocacy for young adults and received the university's Lloyd W. Dinkelspiel Award for creating "the" atmosphere that defines the undergraduate experience. She was also known for her fierce critique of the growing trend of parental involvement in the day-to-day lives of college students. Toward the end of her tenure as dean, she began speaking and writing widely on the harm of helicopter parenting. How to Raise an Adult is being published in over two dozen countries and gave rise to her TED Talk and a sequel which will be out in 2018. In the meantime, Lythcott-Haims's memoir on race, Real American, will be out in Fall 2017.

Lythcott-Haims is a graduate of Stanford University, Harvard Law School, and California College of the Arts. She lives in Silicon Valley with her partner of over twenty-five years, their two teenagers and her mother. 

More profile about the speaker
Julie Lythcott-Haims | Speaker | TED.com